2015/09/19 - 2015/09/22
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saorinさん
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2日は小樽観光をし、朝里温泉の蔵群旅館で宿泊です。
小樽は、7,8年ぶりでしょうか?
今回の旅行の楽しみの一つが、この蔵群です。評判がよいお宿です。
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札幌から小樽へ
道中のサービスエリアです。 -
金山パーキングエリアの説明
こじんまりしたパーキングエリア。トイレとコンビニあり。
ちなみにこのパーキングで「くまささ茶」を試飲。
この後、高速をおりたら、小樽は大渋滞(泣) -
お昼はお寿司と決めてました。
でも、どこのお店がいいかなーと探したところ、いくつか予約してみたんですが、電話したところは予約でいっぱいで、結局のところ、るるぶに載っていた「魚真」さんにしました。
12時オープンで、12時ちょっと前についたら、3組ほど並んでました。 -
オーダーしたのは、
写真の3色どんぶり:うに、いくら、かに の超北海道
それに土瓶蒸しがつきます。
うにもいくらもたっぷり乗っていて、おいしい。 -
もう一つは、魚真にぎり 15カン
これも土瓶蒸しがついていました。
夫と二人で、わけわけして食べます。これもどのお寿司もおいしかったです。
うしろのおじさんたち4人は、豪快に飲んでいましたが、それをしり目に、お寿司だけたべて退散です -
つづいて小樽の散策。運河のとおりは前にいったことがあるので、違う通りを歩いてみます、
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途中に、川があって、そこには鮭が川登をしていました。
オス同士がけんか?という場面もあり、みとれてしまいます。 -
鮭の川登をみんながみています。
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さて、小樽にはいろんなお店があって、すべて入っていたらなかなか前にすすめませんでした。
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「お父さん預かります」のお店も。
昆布類のおみせで、いろんな試食をさせていただきました。
一番人気の昆布を買いました。 -
小樽の街並みです。
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途中のお店で、こんなかわいいい猫のブローチがありました。
少々高かったので、ほしかったけど我慢、我慢。 -
魚介などのお店もあり、びっくりしたのが、干しなまこ がとってもたかいこと!
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小樽の街並み
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だんだんと日も暮れてきました。
本日の旅館のチェクインが15時からので、早くいかなきゃ。 -
小樽から15分くらいで朝里温泉にある旅館群蔵に到着です。
入り口が分かりにくいのですが・・・・ -
中に入るととても雰囲気がよいです。
最初のチェックイン時に、お抹茶とお菓子をいただきます。 -
受付のロビーの前はこんな感じです。
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お部屋です。
2Fの川沿いのお部屋です。
ここがリビング。おちつきます。 -
ベットルームです。
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洗面所
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トイレ。
普通ですが、、、、 -
アメニティはブルガリです。
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リビングにセットされていました。
そういえば、中には何が入っていたんだろう? -
寝具の作務衣。
寝間着もありました。
作務衣で館内はすごしてもよいので、みなさん作務衣でした。 -
お風呂です。
しっかりしたお風呂です。温泉が引いてあるそうで、お湯をためて、1時間くらいのんびりつかることができました。
もちろん大浴場もあります。 -
リビングの別角度
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グラスのセット
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冷蔵庫には、水4本、ビール4本、ウエルカムドリンクのシャンパン(缶入り)1本です。
すべてフリーです。 -
お香。
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和室があります。
でもほとんど使いませんでした。 -
リビングには、このチェアがあり、すわり心地がよかったです。
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リビングから川沿いの風景です。
すごく素敵 -
さて、ウエルカムドリンクをいただきます。私だけ。
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2Fの部屋に行く階段です。
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旅館の廊下です。このような廊下が広がっています。迷路みたいになります。
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お風呂に行く方向の廊下です。
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おなじく廊下。
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風呂上りに一振り?の香水。
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だれもいらっしゃらなかったので、お風呂で撮影。
この椅子が素敵。 -
内風呂です。清潔感がただよいます。
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露天風呂です。
ここもかなり清潔。
お湯がきれいで、どこまでお湯がはっているかわからないくらいです。
一番風呂?だったので、だれもおらず、のーんびりお風呂につかることができました。 -
お風呂からでたら、夫とバーにいきます。
札幌クラッシックの生!
風呂上りのいっぱいはうまい! -
2杯目は、アルコールはやめておいて、ミニトマトジュースと野菜ジュース
どちらも濃厚でおいしい。 -
バーはこんなかんじで、おしゃなかんじ。
ちなみに子供は座れないそうです。 -
ライブラリーです。
ここで漫画5冊を借りて、夜中に読みました。 -
ミュージックルーム。夫はレコードに感動して、聞いてました。
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さて、お待ちかねの夕食です。
個室です。
前菜
生ガキ、ボタンエビ、いくら
ぜんぶおいしい。 -
おしながきです。
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つぎはおさしみ。
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お飲み物は、白ワイン。
夫はビールでした。
ちなみに、のみものはオールインクリーディブでした。 -
白ワインの次は、赤ワイン。
残念ながら、グラスは1種類づつしかなくて、ボトルなら種類が選べるようです。
お料理は、鶏肉ときのこの煮込み -
次は、お魚のムニエル。
珍しいお魚の名前でした。 -
箸休めのピクルス
ホワイトアスパラです。 -
どうしてもスパークリングワインがのみたくて、ボトルで頼みました。
最初からこれにしたらよかった。 -
最後は、タラバカニの湯葉つつみあげ
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さんまの煮物とご飯です。
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デザートは、余市のぶどう?
ちょっと昔の味のぶどうで、酸味もあります。
食事処でのお食事はこれで終了。 -
帰りにバーによって、アイスクリームと余市のロックをテイクアウトして、お部屋に戻りました。
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夜の外の風景
夜は、お部屋でのーんびりしてすごしました。
居心地のよいお部屋です。 -
朝です。
朝食なしのプランにしました。朝食なしの場合は、少しお安くなります。
朝食を食べ過ぎると、お昼ごはんが食べられなくなるので、朝食なしを選べるのはうれしいです。
でも、バーで、コーヒーとミルクをいただきました。これもフリーなんです。 -
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チェックイン時間は11時です。
名残惜しいですが、チェックインして、余市に向かうことにします。
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