<5>(仏・アルザス 木組み!編)『ヨーロッパ 仏・アルザス&シャンパーニュ 独・黒い森地方 10日間』(仏・アルザス地方 ストラスブールで「パリ祭」。コルマールは 「メルヘンの世界」)
2015/07/11 - 2015/07/20
9位(同エリア701件中)
白い華さん
『 フランス・・・の 中。の 小さな ドイツ ? 』
いやぁ〜
『 ドイツ・・・の 中。の 小さな フランス ? 』 と・・・。
その・・・時代ごと!の 政治。や 社会事情に、翻弄されて
「国籍」を 変えながら、この 国境線・近くの 街。村・・・は 変遷を遂げてきた。
『 これまでに、 5回も 国籍が変わった・・・ ストラスブール 』。
だから、 親と子が、同じ!屋根の下・・・に 暮らしていながら。も、「国籍が 違う」な〜んて 悲劇 (?)も、そんな・・・時代。なので、 あったんだとか〜っ ? (苦笑)
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フランス・アルザス地方の 世界遺産の 街 『 ストラスブール 』 を 訪れた! 日。は、 偶然、 7月 14日・・・の 『 パリ祭。 フランス革命・記念日 』 で、国民の祝日。
街の 大小・・・の 広場。には、「コンサート会場」が 設営されて、ジャズ。に ダンス・ミュージックと、 大勢の市民・・・が、 パリ祭を 楽しむ!様子が 見られた。
夜は、「花火。に 大聖堂の プロジェクション・マッピング」と なかなか・・・お目に掛かれない!モノ。も 見るコト!が 出来た。
『 ストラスブール 』 は、 街の ど真ん中!の 『 ソフィテル ストラスブール 』 に 二泊して、一番・・・ゆっくり!出来た。が、「街!全体・・・の 雰囲気。など、 此処は、フランス・・・を 感じましたね〜」。 「ドイツ・・・を 連想させる! 建築物。の コロンバージュ家屋。を 見る・・・と、 ドイツ を 思い出したり」と、云う・・・感じ。
『 ノートルダム大聖堂 』 『 プティ・フランス 』 と、歩く・・・度、 見所が 「二つ!の 国」を 魅せて・・・くれる 「街歩き!が 楽しくなってしまう」 場所。
今回の ヨーロッパ旅行で 私は、 『 ストラスブール 』 が、 最も、お気に入り!に なりました。 (♪)
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アルザス地方!の ほとんど・・・の 町や村。は、第二次世界大戦で 焼失し、戦後、再建されたそう。だが、
アルザス 『 ワイン街道 』 の 中心地 『 コルマール 』 は、
16〜17世紀・・・。 中世から ルネッサンス時代の 建物!が そのまんま・・・残っている 「貴重な・・・町」。
表紙の 写真・・・みたい。に、「こ〜んな 家具。に 自転車。 スコップ。鍋・・・」と、 身の回り!の 道具・全て!を 「可愛らしい〜!オブジェ (装飾品)」に 変身させてしまう・・・。って、 スゴいっ!
現代の テーマ・パークでは、なくて、
「歴史ある! 町・・・で ここまでの 派手な 装飾。が 似合ってしまう」って〜のも、 珍しい〜・・・のでは〜っ ??? (♪)
フォトジェニック・ポイント 『 プティ・ベニス 』 の 運河・・・の 水辺・風景。は、 辺り!の 「木組み!の 家並み」と 共に、
「メルヘンの 世界」に 迷い込んだ!みたい・・・だ。
「子供時代・・・に 童話で 見た! 西洋の おとぎ話。 夢の世界」が
目の当たり!に 出来る・・・「小さな 田舎町」。。。
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「写真数が 多め。なので、 適当・・・に 読み進めて、頂ければ・・・」と 思っています。
私が、 長年・・・「行きたくて。。。 でも、 アルザス地方には、行かれないなぁ〜。 憧れ!で 終わるなぁ〜」と 思ってた! 世界旅行の 地。
『 フランス 木組み!タウン 』 は、 こ〜んな 所・・・デシタ。
-
ドイツ側・・・。 国境!近く 『 メルセデス・ベンツ 』 の カー・タワー。
コレ!を 何度・・・も 見たっけ。
ドイツから フランスへ・・・。
フランス 「ストラスブール」の ホテルから、 ドイツへ・・・の 観光。などなど、
「ドイツ。 フランス。 ルクセンブルク・・・の 三国。 国境沿い!の 観光ポイントばかり。を 巡った」 今回・・・の 旅。 -
「ドイツ & フランス」の 国境・・・となる 『 ライン川 』 を 渡る。
対岸は、「フランス国」。 いきなり・・・「ストラスブール」の 街。
大河 『 ライン川 』 は、 現在も、ヨーロッパ物流・・・の 大動脈。 -
「フランス」・・・に 入国した!途端。
曲線美!を 生かした・・・「女性的な ムード!の 建築」が 目に入り、
「ドイツ・・・との 違い」を 感じたり。。。
首都 「パリ」より、真東・・・に 約 500km。
高速鉄道「TGV」に 乗れば、 約 2時間 20分・・・で 行き来!できます。
フランス北東部 「ライン川・左岸」に 位置する・・・大都市 「ストラスブール」です。 -
街の名前 『 ストラスブール 』 は、『 道の 街 』 と 意味・・・だそう〜。
南北を結ぶ 「ライン川」の 河川・物流ルート。
東西を結ぶ 「フランス & ドイツ・・・の 街道」が 交わる・・・場所。
そのため、「中世の時代・・・から、 交通の要衝」 欲しさ!に
この街!の 争奪・・・が 繰り返されてきた。 -
そんな 「地の利。 交通の要衝」 故・・・に、
フランス と ドイツ・・・が、 激しく!領有権を 争い、
ーーー『 これまでに、 5回も 国籍が変わった・・・ ストラスブール 』。
1944年 以降・・・は、 政治的!には、フランス国。に 属している。が、
言語や文化は、ドイツ風・・・とも、云えるのだそう〜。
両国は、 現在も 仲良く・・・ないらしい。
でも、両国共、「世界を 代表する!先進国」なので、 『 良識を 持った! 大人な・・・お付き合い 』 で、 『 平和 と 安全。 協力關係 』 を キープ!!!
人々の 暮らし!を 守っている・・・のだ。
日本も、同じ!で、 隣国・・・って
「何か!と トラブルが 起こりやすくて 仲良く・・・なれない」って あるんでしょうね〜。
「日本の 隣国!の 様々な トラブル発生 ?」には、
いちいち・・・困っちゃう。。。(苦笑) -
フランス側で 見掛けた・・・「黄色い! クラシックな オープン・カー」
「柔らか!な・・・曲線」が、 チャーム・ポイント。 -
自転車を 気持ち!良さそう・・・に 走り抜ける マダム。
「フランスの風・・・を 運んでいる ?」 -
「街・・・の アチコチ!の 広場」に 「移動式! メリーゴーランド」が 設けられていた。
偶然、 翌朝・・・、撤去作業!を 目にした
解体され トラックに、積み込まれる 「メリーゴーランド」。
「祭り!が 終わったら」 次・・・の 賑わい!を 求めて、 移動するンだね〜。 -
『 クレベール広場 』
この場所・・・が、 「クリスマス・ツリー・・・の 発祥の地」なんだとか〜っ。
毎年、クリスマス・シーズンには、
フランスで 最大! 30m級・・・の 大きなクリスマス・ツリーが、 飾られる。 -
この街・・・で 一番!大きい 『 クレベール広場 』 は、 市民で いっぱい。
皆さんが 見ている・・・のは〜〜っ ??? -
『 クレベール広場 』 に 設営された! 巨大・・・な 「特設・コンサート 舞台」。
「街の アチコチ・・・大小の 広場。にも こ〜んな コンサート会場」が 現れて、
市民も 踊りだす・・・ 『 ジャズ・コンサート 』 が 見られた。 -
往年・・・の 「フランス 庶民」を 連想させる クラシカル・ファッション。
大きな ベース!が 奏でる・・・「ジャズ・ミュージック」。 -
「サキソフォン・・・の 音色」 と 「追いかける! テレビ・カメラ」。
こ〜んな 大掛かり!な 「コンサート会場」に 変貌する・・・『 クレベール広場 』。
今日は、 何か!あるんでしょうか ??? -
7月 14日 (火曜日)・・・の この日。は、
『 パリ祭。 フランス革命記念日 』 で、 フランス・・・の 国民の祝日。
だから、「日曜日・・・みたい!に 市民が 街に 溢れている」って コト!なんだわね〜。 -
「夜・・・、コーヒーを 飲みに、来た 大聖堂・前!の カフェ」を パチリ!
夜風に 吹かれながら・・・。
テラス・シートで 「くつろぎ・・・の ひと時」も、 また、思い出・・・の 「ストラスブール」。 -
1988年、 「ストラスブール イル川 中洲・旧市街地区」は、
世界遺産・・・に 登録されている。
街の シンボル 『 ノートルダム大聖堂 』 は、
「1176年 から 250年間・・・の 年月」を 掛けて、 建築された。 -
大聖堂の 中・・・。
荘厳な空気が 漂う。 -
美しく、彩られた・・・ステンドグラス。
ちょっと、珍しい〜!角度・・・の ライティング。 -
木組み!に カラフルな・・・家々。 細長〜い!尖塔。と、
イル川の 川沿い・・・には、 お洒落な クラシック建築が 並んでいる。 -
橋の 欄干・・・に 張り出して、飾る! フラワー。
イル川の どの 橋・・・にも、 「花飾り」が 並んで、飾られている。 -
フランス・・・を 感じさせる! 「ポスター飾り」は、クラシカルで
「パリ」を 想わせる。
そう〜! 此処は、「フランス・・・の 地方都市! ストラスブール の リバー・サイド」。 -
「ストラスブール」の 見所!と なっている 『 プッティット・フランス (地区) 』 とは、
「小さな フランス」と 称した・・・イル川 本流が、4つに 分かれる、場所。
朝の ひと時・・・。
「優しい〜! 光」 と 「赤い! 花が 並んだ・・・窓辺」。 -
「朝の 散歩道」には、最適・・・な 『 プッティット・フランス (地区) 』 を 歩きましょう。
水路沿い!には、
「アルザス地方! 伝統家屋 コロンバージュ建築(木骨組み!家屋)」 が、並んでいる。 -
「白壁 & 茶色い!木組み・・・の 家々」が 連なる
『 プッティット・フランス (地区) 』 は、 世界遺産に 登録されている。
国境を 越えて、
「今日は、『 ドイツ・ボーデン湖 マイナウ島 』 に・・・。(片道 3時間)
1日で 一箇所だけ!の 観光旅行。 -
『 プッティット・フランス (地区) 』 の 大木 生い茂る・・・小さな 広場。
夜 9時過ぎ・・・。 10時頃には、 真っ暗!に なるでしょう。
楽しげ!な 観光客が 満杯・・・。 「盛り上がってる〜っ」。。。 -
コロンバージュ建築は、
ほとんど・・・が、土産物店。 レストラン。 ホテルなど、「観光客向け!の 施設」。 -
「ストラスブール」の コロンバージュ建築。は 「贅沢な モノ」も。。。
ただ・・・の 木骨組み!では、 なくて、
木骨組み!に、「繊細な 彫刻が 施されている・・・家屋」も 多いのだ。 -
夜 9時過ぎ・・・でも、 まだ、明るい! 7月。
やっと、 薄暗く・・・なり始めた。って 感じ。。。
「ドイツ風・レストラン」に 灯された! ライト・アップが、 またたき出す。 -
蔦の 絡まる・・・ 白い! 窓辺。
う〜ん、 フランスっぽい! 風景・・・。 -
翌朝、 朝食後・・・。朝 7時過ぎ・・・から、朝 9時出発・・・まで
『 プッティット・フランス (地区) 』 に 『 ストラスブール駅 』 など、散策に きました。
程よい! 光・・・に 「水面に 逆さ!で 映りこんでいる・・・家々」が、 幻想的。 -
そんな・・・一軒!を アップ!で パチリ。
ちょっと、 紗がかかった・・・「緑の 窓辺」。
「ロマンチックな 雰囲気」が 素敵・・・です。 -
『 カテドラル地区 』 の 小道・・・も、 また、魅力的。
建物の 上階・・・が 出っ張った! ロマンチックな 家々。
歴史を 感じ・・・させます。 -
「フォアグラ 専門店」の 看板・・・は、 「金の ガチョウ!が モチーフ」です。
『 カテドラル地区 』 の 裏通り。は、 食材店。 レストランなど 「食・・・の 専門店」が 多く、 「センス良く・・・飾り付けた! ショー・ウィンドゥ」が 連なります。 -
「ヨーロッパらしい〜! 絵画」が 並ぶ
「ヨーロッパらしい〜! 一コマ・・・の 風景」。。。 -
広場の 一角・・・で 繰り広げられる
「本。 絵画など・・・の マルシェ」でした。 -
ちょっと、『 赤 』 を 並べてみた。
「お菓子屋さん・・・の ウィンドゥ」は、
赤い! ボックス・・・を 重ねて。。。 -
赤・・・で 彩る! アクセサリー・ショップ。
「 SOLDES 」の ポスター。も 目立つ! 赤。。。 -
「パリ」を 彷彿・・・と させる! 「レトロ!ビル & カフェ風景」。
一階・・・の カフェ。は、 「真っ赤!な テント」。 -
そんな・・・「赤い! テント」の 真下で くつろぐ、 人々。
-
「赤い! 花」の プランター・・・で 囲まれた
「赤い! パラソル」の レストラン。 -
「ストラスブール・・・の ホテルには、 二泊している! 私達」。
昨日 「パリ祭」では、 「ジャズ・ミュージック・・・の 大舞台」が あった。のに、撤去され
翌日は、 「いつも・・・の 風景」。 ごく普通・・・の 『 クレベール広場 』 に、 戻ってた。 -
『 クレベール広場 』 に、面した・・・
赤い!看板。が 目印の スーパー・マーケット 『 モノプリ 』。
この 2軒・・・隣り!には 高級ブランド 『 エルメス 』 が あります。
此処から、 私達の ホテル 『 ソフィテル 』 も、 徒歩・・・1〜2分。って 距離。 -
姉・・・を はじめ、 ツアー・メンバーの 皆さん。 お買い物中〜・・・デス。
私は、 スーパー・マーケット・・・には、 興味無し。 -
世界の ブランド・ショップ・・・。は、 この 界隈!に 集結している。
でも、 「リーズナブルな 洋服店」も ちょこちょこ・・・あったりして、
私は、 ソチラ!へ。。。 (笑)
高級ブランド 『 エルメス 』 の 道路・・・を 挟んだ! お隣。
この ピンク色の 看板。 「婦人服・・・の 庶民的な 店」に 入ってみます。 -
「7月中旬・・・の ヨーロッパ」は、 夏の セール!の 真っ最中〜。
「50% 引き」は、 当たり前・・・。
店内の ほとんど・・・が、 「50% オフ (半額)」です。
この 指輪・・・は、 「定価 3ユーロ・・・の 半額」で
「ひとつ!が 1.5ユーロ位 ( 200円位) で、 この 4つ!を 購入。 -
「( 手前の 二つ ) 黄色&緑。 と ブラック・・・の 2つ」を 購入〜。
それぞれ、 定価 6ユーロ ( 840円) が 半額で ひとつ! 3ユーロ ( 420円位) でした。
スカーフは、 ( スーパーで 買い物中・・・の 姉。にも )
「黄色 & 黒」を セットで 購入しておいて 喜んでもらえた。
私・・・と、 お揃い!ですね。 (笑) -
ドイツの 木組み!の 町・・・ 『 ゲンゲン・バッハ 』 で 買ったばかり・・・の
「パリ エッフェル塔」の ノースリーブ・シャツ。( 3ユーロ ( 420円)
翌日は、 この・・・「ストラスブールの 黒い! ロング・スカーフ」を 合わせ、
「ブラック & ホワイト」の モノトーン・・・で、
「チープ & シック!な コーディネート」してみました。 -
『 クレベール広場 』 から 見える
フランスの デパート 『 ギャラリー・ラファイエット 』 の 建物。
「デパートに 行く・・・時間」は ありませんデシタ。 残念・・・。 -
「映画館」の 入っている・・・ビルディング。
壁面には、 「味のある! 人間模様」が 描かれている。 -
右側!の 茶色い ビル・・・が 高級ブランド・ショップ 『 エルメス 』。
「トラム」が 通っている・・・通り。には、 「世界中の ブランド店」が 並びます。
私の 滞在している・・・ホテル 『 ソフィテル 』 も、 徒歩 1分。って 感じ。
向こう!の 教会・・・の お隣!です。 -
1994年、 「ストラスブールの 中心地!の 再開発」を 進めつつ、
街中・・・には、 4路線の 『 LRT (トラム)』 が、設置された。 -
ストラスブールの トラム・・・は、 「ユーロ圏内!でも 大成功している 路線」で、 『 ユーロ・トラム 』 という ニック・ネームが、 付けられている。
世界中から、視察団が 訪れてくるんだそう〜。
『 クレベール広場 』 の 大きな・・・トラム駅。
円盤スタイル!の 屋根・・・の 下。 「真っ白!な トラム」が 停車中〜。 -
またまた、「円盤風!の 大きな・・・建築物」が 登場〜。
「コレ!は 何 ???」 -
2007年 8月・・・。 高速列車 TGV 「東ヨーロッパ線」が 開業し、
「パリ東駅」 から 「ストラスブール」
「500km の 距離 を 2時間 20分」で 走行している。 -
パリから来たTGVの一部は、
ストラスブールからスイス方面(バーゼル、ベルン、チューリッヒなど)、
ドイツ南部方面(シュトゥットガルト)への直通TGVとなる。 -
「古風な 石造り!の 駅舎」 と 「ホーム出口!の 階段」 風景〜。
時代を・・・感じさせます。 -
「かまぼこアーチ!の 暗〜〜い・・・天井」に、
「欧州・・・の ステーション」を 感じます。 -
「ストラスブールの ホテル」には、 二泊。
「フランス & ドイツ・・・国境・近く。の 観光地」を 行ったり来たり・・・。の ゆったり!スケジュール。 なので、
「毎日、ホテル到着。は 午後 6時前」と、 ストラスブール滞在時間は、 長め。。。
「10日間・・・でも、 最も、記憶に残っている 街」に なりました。 ( 写真も 多め )
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今夜は、 小さな広場に 面した・・・コチラ!で ディナー。
「赤い! ゼラニウム・・・に 囲まれた! レストラン」です。 -
昔の 様子・・・が 壁に 描かれている
『 Restaurant de la Bourse 』 と 云う、 レストラン。
今日の 『 パリ祭 』 は、 『 フランスの 革命記念日 』 で 「 国民の祝日 」。
この 大型!レストラン・・・の 店内。も、 混み合っています。 -
前菜・・・「キッシュ」のみ!を 撮影。
夜は、「前菜。 メイン。 デザート」と 3コース!が 登場。 -
薄暗く・・・なり始めた! 午後 9時過ぎ・・・。
-
この 薄暗さ!だと、
写真は、 やっぱり・・・「光が 足りません」。 -
街角の 風景・・・も、 こんな感じ。
-
ツアーの 皆さん!と
ストラスブール・観光の 目玉 『 プティ・フランス(地区) 』 に やって来た!のは、 ディナーの 後、 夜 9時過ぎ。でした。
「満開!の フラワー・・・で 彩られた 川沿い!の レストラン」も
夜が 近づいてきて 「ちょっと、 写り! 色合い!が 悪いなぁ〜」。 -
と・・・、云うワケ!で 翌朝、 朝食後 出発時間まで・・・の 1時間半。を
「ストラスブール 散歩」で もう一度、撮影しておこう。
朝・・・の 水辺の風景 『 プティ・フランス(地区) 』 に やって来ました。
付近の 「木組み! 家屋 (コロンバージュ建築)」を 撮影〜。 -
「朝日・・・に 照らされた! イル川」。
「中洲・・・で 形成された! ストラスブールの 旧市街」を グルリ!と 一周し、 取り囲む。
そんな・・・一周。が 『 イル川 クルーズ 』 の コース。 -
ストラスブール 2泊・・・の 一泊目。
夜は、 『 イル川 クルーズ 』 で、過ごしましょう。
夜 9時・・・出航する。 「70分間で イル川 一周」の 観光クルーズ。
ひとり! 12.5ユーロ ( 1、750円) -
船は、「屋根付き。 屋根なし」と ある・・・みたい。
夜は、「透明な アクリル・ガラス屋根に 覆われた・・・船」が 運行。
『 ノートルダム大聖堂 』 の お隣・・・ 『 ロアン宮 』 前・・・の イル川・船着場。
コチラ!から、 出航します。 -
旧市街。 水辺・・・の 歴史的建造物群。
川沿い!の 木組み!家屋 『 プティ・フランス(地区) 』などなど、
『 ストラスブール 世界遺産 』 を グルリ!と 船・・・から、 観光。
この写真は、「水位調節・・・の 水門」に 入っていく! 観光船。
「水位を 上げるため、 約 5〜6分間・・・小さな 調節閘門で 待機します」。
船が、せり上がる。
しばらくして、 反対・・・に、 「水を 排出し、 水位を 下げる!作業 (約 3分間位)」も あり、
「とても、珍しい〜! 体験」を 楽しめた。 -
『 パリ祭 』 の フランス・祝日・・・で、 観光客は、 多め。
「日本語の 説明・イヤホーンで ひとりづつ、聞ける」ので、
通過する・・・名所説明が あり、便利。 -
「川面・・・より、眺める! ストラスブールの 風景」は、 歩き!とは・・・違って 見える。
この 夏・・・の 時期。 夜 9時出航・船は、「昼 & 夜」を 同時に 見られる。
夜 10時過ぎ・・・。 「70分間の ミニ・クルーズ」を 終える。と、
ライトアップされた・・・ 『 ロアン宮 』 が 目の前に。。。 -
道路に 現れる・・・「不思議!な 草・風景」。
自動車も、 見通し!が 悪くて・・・、 真っ直ぐ!には、進めない ? (笑) -
「イル川・・・の 岸辺」を 見守ってきたんだろうね。
「枝・・・の 太さ。が 際立った、 巨木」は、
コロンバージュ家屋が 建ち並ぶ、 レストラン広場・・・に どっしり!と 立っていた。 -
ホテルが、 街中・・・なので、 毎晩、 ディナーへ 行く!のは、 「徒歩」です。
ストラスブール 二泊・・・の もう一つ!の ディナー・レストラン。は
トラムが 目の前・・・を 通り過ぎる 「フランス風!の ムード・・・ある レストラン」。 -
木陰・・・の テラス席。
平日の 夜・・・でも、 賑わっています。 -
団体さん・・・なので、 どうしても、 部屋の 奥!へ。。。と 追いやられてしまう 私達。
夏・・・の この時期、 やっぱり、「外!の テラス・シートばかり」が 人気の様〜。 -
前菜は、 「パテ料理」。 ( 何・・・の 肉か ? は、 忘れた )。
-
「牛肉の 煮込み」が メイン。
付け合せ!の 「平打ち麺・パスタ」が 嬉しい〜。 -
デザートは、 「生クリーム添え! アップル・パイ」。
今夜は、 見た目!も 美しい〜・・・気の利いた!料理ばかり。
とても、美味しい〜! 「3コース ディナー」でした。 -
小さな 裏通り。。。
辺り!が 薄暗くなり、 「ショー・ウィンドゥ・・・の 灯り」も 輝き!を 増します。 -
「真っ白い! クラシカル・ショップ」も
店内の 灯り!が セピア色・・・に 照らされる。 -
珍しい〜! カウンター席・・・で くつろぐ おふたりさん。
-
二階の 窓が 開け放たれた・・・ 「細長い! 窓・風景」です。
たくさんの 灯り!が 灯り、 「大人・・・の 夜」が 始まります。 -
アーチで 縁取り、
白人カップル・・・を パチリ! -
ヨーロッパっぽい! こ〜んな 「屋根付き! 回廊・商店街」。
「グリーンの 十字マーク」って、 薬局・・・でしょうか ? -
まだまだ、 たくさんの 人々!で ごった返す・・・
『 パリ祭 (革命記念日) 』 の 夜 10時過ぎ。
この近く・・・で 「イル川 クルーズ・船」を 下船して、
やって来た!のは、 『 ノートルダム大聖堂 』。 -
急に、「カラフルな 色・・・で カテドラルが 輝きだしてる」。
どうしたんだろう〜 ? -
そして、 こ〜んな 「ミステリアスな 色合い」に、チェ〜ンジ。
今日は、 『 パリ祭 』 なので、
「大聖堂の プロジェクション・マッピング」が 催し!なのね。 -
そして、 イル川・・・の 方向。には、 『 パリ祭 』 の お祝い!に 花火が 上がっている。
日本で 見る・・・「スマイル 花火」には、 ビックリ!
「コッチ・・・にも あるんだ〜」って 思った。
偶然・・・ながら、 ストラスブールで 「フランスの パリ祭」に 遭遇〜。も
素晴らしい〜! 思い出・・・に なりました。 (♪) -
ひとしきり・・・「花火」を 眺めたなら、 そろそろ、 ホテルへ・・・ 帰りましょう。
途中には、 いろんな・・・広場。を 通過します。
広大!な 『 クレベール 広場 』 にも、 華やか!な ライトアップ が。。。 -
実は、メリーゴーランド発祥の地はフランス。
1860年頃に蒸気機関で動かしたことから始まり、その後、世界中に広まりました。
発祥の地ならではの歴史と誇りを引き継いだ都市のアメニティ。
ヨーロッパの中でも、特にフランスの広場にメリーゴーランドが多いのです。 -
『 ノートルダム大聖堂 』 の 尖塔・・・。
「カテドラル地区」の コロンバージュ建築・・・。
「夜の ライトアップ・シーン」は、 また・・・見事!な たたずまい。 -
「木組み!の 建物」の 派手さ・・・が 一層、引き立つ! 夜。。。
-
フランス・アルザス地方・・・は、 「花の 街作り」も 盛ん!に 行われているンだそう〜。
夜・・・。 「ライトアップされた、 コロンバージュ家屋」って
「街中の ホテル・ステイ」で 無かったら、 なかなか、出会えません。
格安!ツアー・・・だと、「郊外!の ホテル」は 当たり前 ??? (苦笑)
ストラスブールは、「朝。 昼。 夜・・・の 様々な 街の顔」を 見るコト!が 出き、
「大好き!な ストラスブール」と なりました。 -
「大聖堂 前!の ストリート」の 歴史ある・・・カフェ。
夜風に 吹かれながら・・・ テラス席で、
「ちょっと、 休んでいこうか〜」。 -
向こう!に ライトアップされた・・・「大聖堂」。
「ルクセンブルク」にも 二泊した・・・けど、 「夜は、出歩くこと!も せず」デシタ。 (笑)
でも、「ストラスブール」は、 大都会。
「夜・・・の 時間」も 怖さ!も なく、楽しめる。。。 (♪) -
ストラスブールで 二泊した・・・ ホテル。
『 ソフィテル ストラスブール グラン・ディル
( SOFITEL STRASBOURG Grande Ile )』
https://www.expedia.co.jp/Strasbourg-Hotels-Sofitel-Strasbourg-Grande-Ile.h6294.Hotel-Information
ちょっと、日本にも・・・ありそう!な 「古びた! 低層・ビルディング」。
ですが、
ストラスブールでは、 高級ホテル・・・の 位置づけ。
「中・・・は、 華やか!な 大人!な 雰囲気」デス。 -
「お隣!の 教会 と 緑の 広場」を 眺めながら、 くつろげる 「ホテル テラス席」・・・。
朝は、 朝食に・・・。
昼間は、カフェ・ラウンジ・・・に。
夜は、 バー・スペース・・・に。 -
ホテルは、 ストラスブールの 中心地 『 クレーベル広場 』 から、徒歩 1分。
「中庭も、 コンパクト」な こじんまり!とした・・・都会的な ムード!の ホテル。 -
「ストラスブール」の ある! アルザス地方・・・は、
『 ワイン街道 』 と、呼ばれている 道。が ある。
都会の ど真ん中・・・なのに、
ホテルの 中庭・・・には、「本物の ぶどう畑」が 再現されてて、
「美味しそう!な ぶどうの実」が 実ってた。 -
「『 ワイン街道 』 に、 位置する・・・ストラスブール」だから・・・でしょうか ?
「ワイン・カラー・・・の 紫色」の バリエーション・カラーを ベース。に、
ロビーも 強烈な カラー・・・で コーディネート。 -
派手さ!が ありながら・・・も、 気品を 漂わせる
「大人好み!の モダン・エレガンス ホテル」・・・。
「10日間の ツアー で、 5箇所の ホテル。に 宿泊」でしたが、
私は、 「大都会の ど真ん中!の 地の利。 エレガントな 雰囲気。 高級感」と、
この 『 ソフィテル ストラスブール 』 が、 ダントツ・・・で 気に入りました。 (♪) -
ツアー会社の 「ホテル・カテゴリー ランク」では、
この ホテル・・・ 「 スーペリア ホテル 」 と なっていた。
けれど・・・。 此処は、 一番!良かった。
「デラックス ホテル」に 入っても、おかしくない。って 思えましたよ〜。 -
私達は、 「ラグジュアリー・ルーム (シティ・ビュー)」と 云う、 良い!部屋・・・に、 当たったみたい。
今回の 「アルザス・ツアー」は、「ホテルも 食事も、とっても、良い」と
旅慣れた! ツアー・メンバーの 皆様〜っ。 (♪)
部屋には、「エスプレッソ・マシーン」も 揃ってた。
けど、 試さなかった。 -
室内も、「パープル・カラー」が アクセント・・・。
窓辺の テーブル・セットも、 「紫色」。
「都会派!好み・・・の エレガンス・シック」な お部屋。です。 -
3階の 部屋・窓・・・から、 お隣・・・。 「赤い!屋根・・・の 教会」が 見える。
この 風景!が 好き・・・でした。 -
ゆったり・スペース・・・の バス・ルーム。
「熱〜〜い!湯船・・・に 浸かり、 疲れ!を 癒そう〜」。。。 -
「アメニテイ・グッズは、『 エルメス 』 でした。
格安!ツアー・・・なのに、
やっぱり、この ホテル・・・。 「全て!が お洒落。 とっても、いいわ〜」 (笑)
「ストラスブール」が、 どの場所・・・より、良かった」。と 思える!のは、
ーーー 大きな 街の、 中心地!で あること。 そして、お洒落!な ホテル・・・と、
この ホテルの、充実ぶり・・・に、よるところ。が 大きい〜。 -
素晴らしい!滞在となった・・・大きな 街 「ストラスブール」から、 南に 70 km。
スイスの 「バーゼル」に 程近い・・・町 『 コルマール 』 に、 向かいます。
『 アルザス・ワイン街道 』 の ほぼ、中間・・・に 位置し、
「木組み!家屋・・・が 可愛らしく、 連なる 小さな 町」です。 -
私が、『 フランス・アルザス地方・・・の コロンバージュ家屋・巡り 』 を したい。と
こだわった・・・のは、
ーーー 「世界旅行・・・でも、 可愛さ! メルヘンチックさ」では、
「ドイツ 『 ロマンチック街道 』 と (私には) ほぼ、同格!の 見事さ」と 知った!から。。。
また、アルザス地方・・・って、 あまり、知られていない!けど、
実は、モノ凄く!ロマンチック。
乙女チックな 土地・・・と 感じた。から・・・なのデシタ。 -
『 コルマール 』 市内・・・の 表通り。は、フランスっぽい!街並み・・・が 続く。
「ふ〜んわり・・・とした、 エレガントな 屋根の 造形美」に、
「やっぱり・・・此処は、フランス」と 思ってしまう 優美さ。 -
『 アルザス地方! コロンバージュ建築の 家々。を 拝見すること 』 は、
長年・・・。 私の 憧れ!の 「世界旅行」。
今日も、 青空・・・に 恵まれました。 -
先日 訪れた・・・「ドイツ 木組み!の 村 & 町」も、 素晴らしかった〜〜っ。
「ドイツ 黒い森・地方・・・の 山懐!の 『 ザスバッハバルデン ( SASBACHWALDEN ) 』 と 云う・・・ 小さな 村。
こじんまり!した・・・田舎町 『 ゲンゲン・バッハ ( GENGENBACH ) 』。
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そして、 この・・・『 アルザス地方 コロンバージュ建築・巡り 』 は、
今回の ツアー!では、 「ズバリ!!! 観光の ハイライト・ポイント」です。 (♪) -
第二次世界大戦での 激戦地!に なった・・・「アルザス地方」でも、
此処・・・「コルマール」は、 奇跡的にも 戦火を、免れること!が 出来たのだった。。。 -
だから、「旧市街」には、
16 〜 17世紀。 中世から ルネッサンス期・・・の 美しい!街並み。が
「おとぎ話・・・みたい!な コロンバージュ建築 ( 木組み!家屋 ) の カラフルな 家並み」が
町の いたる・・・所。に、見事!に 保存されているのだ。 (♪) -
「旧市街」の 家々。は、
ドイツの 建築様式 「木骨組み! 建築」・・・が、 並んでいる。
「木骨組み! 建築(様式)」は、 フランス語・・・だと、
「コロンバージュ (Colombages)。(建築)」と 云うコト!に なるんだそう〜。 -
「旧市街」の メイン・ストリート・・・を 歩きます。
お土産物屋さんが 多く、
この 町・・・の マスコット 『 こうのとり 』 の 人形。も 見掛けます。 -
ちょっと、時代を 経ている! 窓辺・・・には、 「花 と 赤看板」。
この 「痛んだ・・・建物」が、
「第二次世界大戦を 免れた・・・歴史」を 魅せつける。 -
デコラティブな 「鉄製!の 装飾看板」も アチコチ・・・に 吊るされている。
そして、 同時に・・・「花で 窓辺!を 飾る」。 -
グリーンの 木骨組み!建築。
年季の入った! 窓辺・・・には、 「赤い! ゼラニウム」。 -
コチラ!も、「丸〜るい! デザイン・・・を 基本」にして、
「お洒落!で エレガントな 窓辺」を 作り上げている。
こんな・・・見事!な センス。
「ヨーロッパの 道中!で 見られるコト」は、 『 旅の 醍醐味 』・・・とも 云える。 -
オリエンタルな ムード!を 盛り込んだ・・・華やか!な 洋食器。
「とても、心惹かれる・・・ 食器」が、 ショー・ウインドゥに 光ってた。(♪)
こうゆう・・・モノ。って 「自分土産」に、ピッタリ!だが
我が家・・・も 「リビングの 食器棚は、 六面・・・が お洒落な 食器類が いっぱい」だし、
「断捨離」を 考えたら・・・。「見るだけ!に しておこう」と なってしまう。 (笑)
ちょっと・・・ない! こ〜んな 珍しい〜!デザイン。こそ。。。
「本当は、 買い!」なのだ。と しみじみ、思う。。。 -
ヨーロッパらしい〜! 金色・・・の 骨董品達。
町・・・が、全体的に 派手な 装飾。なので、
こ〜んな ウィンドゥに 飾られる・・・骨董品も 「華やぎ!が 必要〜 ?」 -
『 サン・マルタン教会 』 は、 コルマール 旧市街・・・の 真ん中に 位置している。
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ツアー全員が、 一度、『 コルマール 』 の 旧市街・・・の
一番、遠く・・・に 位置する! 最大!の名所 『 プティ・ベニス 』 に 行って 解散後、 自由時間。となるコト・・・に。
集合場所は、 「旧市街の 入り口」で、 歩き始めた・・・スタート地点だ。
つまり、「逆戻り!を 各自・・・が しなくては、ならないのだ」 (汗) -
細い! 路地・・・より、 覗く 『 サン・マルタン教会 』。
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旧市街・・・の 狭い!路は、 曲がりくねり、たくさんの 角を、曲がっていく。ので、
写真撮影を しながら・・・の 私。
やっぱり、 団体・最後尾を キープ!しながら、 皆様に 何とか!付いて行く。 (大汗) -
青空に 映える! 教会の 塔・・・。
ーーーーーーーーーーーーーーー
一応、 「旧市街の 路!を 覚えなくては・・・」と 必死な 私。
「コレだ〜っ!」と 気になった・・・風景。は、 写真に しっかり! 収める。ものの、
「コルマール・タウン」の 印象・・・は、 正直、 残らなかった。
ーーー あんなにも、 「憧れてた・・・アルザスに、 今、立っている」のに。。。 (???) -
そう〜、コチラ!が
『 プティ・ベニス (小さな ベニス) 』 と 呼ばれている 「フォトジェニック・プレス」。
「アルザスの コロンバージュ・タウン」を 紹介する!時 出てくる・・・
代表的な 可愛らしい〜! 水辺!の景色」である。 -
デザイン性!豊かな 「木組み!家屋」には、 花・・・が 飾られ、
水辺には、「張り出し!の レストラン」。
水面には、「ミニ・クルーズ」を 楽しむ・・・世界中から やって来た!観光客が 乗り込む。 -
「ミニ・クルーズ」の 乗船場・・・も、 人が いっぱい。
-
「観光客を 乗せた・・・小舟」が 静か!に 通り過ぎます。
そんな・・・川・景色を 眺めながら。の 「張り出し!レストラン」での お食事。って〜〜
「う〜ん、 贅沢な ひと時・・・」。 -
「水 と 花」に 囲まれた・・・ 『 プティ・ベニス 』。
太陽を 燦々・・・と 受けながら、 「真っ白い!テント・・・の 休息」も 素敵〜っ。 -
「小舟の 先頭!にも フラワー・・・な 気遣い」。
『 コルマール 』 では、 目の前・・・に 現れる!風景。の 全て!を
写真に 記録・・・したくなってしまう。 (笑) -
アルザス地方では、ずっと前から、自治体と市民が一体となった
[花のまちづくりの取組み]が、伝統的に行われていたとのこと。
市民と行政が協力して、道路、水路、広場、公園から、各家庭の玄関先や窓辺に至るまで、あらゆる場所に草花を植え、入念に手入れし、
感動的な「花溢れるまち並み」をつくり上げてきました。 -
フランスでは、 「花の 町作り!の 取り組み」を 競い合う
50年以上・・・の 歴史を 誇る 『 花の 町。村・・・コンクール 』 が あるんだそう〜。 -
「絵本。 それとも、メルヘンの 世界」に 迷い込んだ・・・みたい。な
「アルザス・・・の 町。 村」は、
コンクールの 歴史!より 早く、
ごく・・・当たり前!に 「花の 町作り。が 伝統」と なっていた。 -
フランス各地・・・から。の 応募が あれど、
「アルザス地方の 町。 村」は、
コンテストの 優勝経験。また、上位入賞・・・が 多いんだそう〜。 -
「可愛らしい〜! コロンバージュ家屋」を 更に・・・「綺麗!に 飾り付けよう」の 住民達の 心意気・・・の 賜物。が
この町・・・を 尚更、美しく 魅力的な モノ。とし
「世界中から やって来る! 観光客を 感動させるのだ」。 -
「グリーン。 水色。 オレンジ色・・・の 壁」と カラフルな 家々・・・が 並んでいる。
そんな・・・一軒。を アップ!で。。。 -
コロンバージュの 家!には、「窓辺・・・の 花」が。。。
町中には、 花壇・・・。 そして、 川沿い!の 橋・欄干にも、 花飾り!と
町中・・・の いたるところ!に 花が、咲き誇ります。
そんな・・・花・景色が、 より一層・・・「旅人の 喜び」を 盛り上てくれる。 -
「家々・・・を 飾る」のは、 美しい!花ばかり。とは 限らない。
本物!の 「テーブル。に 椅子。 黒板。 鍋。そして、 黒い!自転車・・・」と
『 店頭・・・を 可愛らしく、彩る! オブジェ ( 道具 ) 』 として、 成立してしまうのだ。
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「こ〜んな 本物!を 飾ってしまう・・・驚き」も 『 お洒落!だわ〜 』 と 思わせてしまう・・・ところ。が 「アルザス地方 コロンバージュ・タウン」の 魅力。。。
と、 この家!を 見て・・・「感嘆する! 私」だった。
そんな・・・『 憧れ!の アルザス旅行 』 を 凝縮。象徴する・・・一枚。
「この 旅行記・・・の 表紙」に 選んでみました。 -
ココ!まで、 派手派手・・・に やっちゃう 「コルマール」。(笑)
先日の 「地味・・・で、 商売っけ!が 感じられな〜い・・・田舎の ドイツ 木組み!タウン」と 違って、
かなり、「観光が、主力!」と なっている・・・のが、 解る。 -
土産物店。 レストラン。 ホテル・・・と、
「可愛らしい! もの。や 思い切った・・・珍しい〜!ディスプレイ」が 連続する。
コレ!は、「ごく普通・・・の ドアー!を 植物 & 小枝。で
「フクロウ。 鳥・・・を 描いた 装飾」。 -
「不思議・・・と、町並み!に 溶け込み、 気品!を 感じさせる デザイン・オブジェ達」。
そして、 観光客に
ーーー 『 メルヘンの 世界。 絵本・・・に 迷い込んだ!みたい。な・・・ 感動 』 を 与えてくれる。 -
「あひる と コウノトリ」を 題材!にした・・・メルヘンな 絵。
ワインを 抱えた・・・こ〜んな 昔スタイル!の 男の子。
「この 町・・・には、 居るだろう ?」と 思えて・・・くる。 (笑) -
そう〜、 「メルヘンの 世界。 絵本を 飛び出した・・・物語」が
この コロンバージュ・タウン・・・には、
「現実味!を 感じさせる・・・舞台装置!が 揃っている」。 -
白い! ガラス箱・・・を 色違い!の 花。で 囲む。
ソレ!も また・・・「ロマンチックな ワン・シーン」。 -
さて・・・。 団体行動を 離れて。。。の 自由時間に なりました。
ちょっと、メイン・ストリートから 「路地裏! 散歩」に、 参りましょう。 -
「表通り!の 賑やかさ」が 嘘・・・の 様。
「昔から、 ずっと・・・ココ!に 住んでる」って 雰囲気。の
のどか!で ノスタルジックな 家々。 -
そんな・・・裏通り!で 見掛けた 「緑豊か!な 小さな・・・広場」。
こ〜んな 風景・・・も、
「コルマール」っぽくて、 似合うなぁ〜。 -
まだ、「若い・・・ぶどう」が あったり。。。
-
7月だ・・・と 云う。のに、
春・・・に 咲く!はず。の 「藤の花」が 咲いてたり。。。 -
南国を イメージさせる・・・「ブーゲンビリア」が
色 鮮やか!に 咲き誇ってたり。。。 -
街角の ちょっと!した・・・空間。が あれば、
ソコ!は 「テラス」が 張り出す・・・「小さな 広場」と 化す。 -
「若い! 一本・・・の 木」でも
木陰が 「涼しい〜! 席」を 運んでくれる。 -
皆さん、 の〜んびり!と ひと休み。。。
-
赤い!シートが 「回り!の グリーン」に 映えます。
忙しい〜!ツアー旅行・・・だと、
なかなか、「テラス・シートで の〜んびり!と。。。」とは、 いきません。
結局・・・「コルマール 観光」は、
「皆で 歩き・・・観光。 プラス 各自! 自由行動」の 合計で 約 1時間 30分 でした。 -
「コルマール」を 歩いている・・・時。は 「必死!に 撮影していた」けど、
こうやって・・・「家で 写真を 見てみる」と
この 町・・・の 素晴らしさ!が 改めて・・・感じられるのデシタ。 -
「ミニ・トレイン」の 存在・・・は、
「ココ!は 観光地・・・なんだ」の アイコン。みたい! (笑) -
「夏・・・の アルザス地方」も 良い・・・けど、
「クリスマス時期の この辺り」も
「クリスマス風情・・・たっぷり!で 素晴らしい〜」のだそう〜。 -
こ〜んな風に、 「ロマンチック & メルヘン・タウン」・・・ 故に
「コルマール」は、 宮崎駿 監督作品 『 ハウルの動く城 』 では、
モデルの 町!として、 作品の アニメ背景・・・に 出てきているンだとか〜。 -
1537年に 建てられた 『 プフィスタの家 』。
「コルマールの 観光ポイント」の ひとつ!の 建築物。
建物の 上部・・・の 出っ張り!は、「大昔の 税金対策」でした。
コチラ!は そのまま・・・ 「アニメの 背景」に、使われているそう。 -
アルザス地方!には、「ワイン街道 の 『 3 粒・・・の 真珠 』」 と、呼ばれる
『 リクヴィル (Riquewhir) 』
『 リボーヴィレ (Ribeauville) 』
『 カイゼルベルグ (Kaysersberg) 』 という・・・「可愛らしい! 村々」が あります。 -
私は、 特に 『 リクヴィル村 』 にも、行きたかった (憧れてた)」のですが、
この ツアー・・・は、 アルザス地方・観光は、「ストラスブール & コルマールのみ」で、行かれませんデシタ。
なかなか、自由・・・が 利かない! ツアー旅行。
「まぁ〜、 しょうがない」ですね〜。 (苦笑) -
『 コルマール 市場 』 の 建物は、 赤い! 窓。に 扉・・・です。
川沿い!に 張り出した・・・場所。
「何が あるんだろう〜 ?」と 注目してみた。 -
どうやら・・・。
「ピンク色!の ゼラニウム」で 彩られた・・・ 「花 舞台」の 様。 -
クラシック・スタイル・・・が 魅力。の 「木製! 荷車」には、
ボリューム!溢れる・・・「ピンクの ゼラニウム」 を。。。 -
石の アーチ!の 向こう。には、
ピンク色・・・の レトロ・カフェ。 -
「アール・ヌーボー・・・の 曲線美」が お洒落!な お店。
店先・・・の 「テラス席」は、 カジュアルな 雰囲気。。。 -
深緑色・・・の 店構え。
此処は、「骨董屋さん」なんですね〜。
時間が あったら、「骨董品」も 見てみたい!ところ。。。 -
ちょっと、骨董店・・・に 入ってみました。
天井は、 水色。で 壁は、白。
「ステンド・グラス風・・・の ランプ」が この 細長い・・・廊下。に 似合っていた。 -
トンボ・・・を 上下に デザインした! 「オレンジ色・・・の ランプ・シェード」。
とても、珍しい〜! アール・ヌーボーな モチーフ。
この・・・後、「フランス ナンシー」では、
エミール・ガレ の 作品が いっぱい!の 『 ナンシー派 美術館 』 に 参ります。 -
『 プティ・ベニス 』 の 上流へ・・・。と やって来ました。
「ベルギー ブルージュ」を 思い出す・・・風景。
欄干の 花!を アップ・・・で 添えて。。。
運河を 進む! 小舟を 見送ります。 -
川岸の 側道・・・は とっても、狭い。
「お洒落!な 装飾看板」が〜〜。 此処は、 レストラン・・・なんですね〜。 -
素敵な 「アルザス」の 思い出・・・。
川沿い!の テラス席・・・。 「川岸!の レストラン」
水面と 同じ!高さ。 位置関係・・・での 穏やか!な ティー・タイム。 -
往来する・・・「観光用! 小舟」は、この 「小さな・・・桟橋」からも 乗れる。
実は、 日陰に 「長蛇の列・・・の 観光客」が、 居ました。 -
水鏡・・・で、建物が 反転し、「水面!に 映り込みます」。
たくさんの 人々!を 乗せた・・・「小舟」が、 静か!に 水面を 渡ります。 -
『 コルマール 市場 』 の 中・・・。
拝見しながら、 皆さんとの・・・集合場所へ。と 戻りましょう。
夏場・・・は、「桃系! フルーツ」が 多くて、
日本と ほぼ・・・一緒!なんだな〜。 -
「カラフルな 野菜」も 揃っている。
「日本には、ない! 野菜」って、どんな・・・風!に 調理するんだろう。と
主婦目線・・・の 姉妹。デシタ。 -
『 フランス・・・の 中。の 小さな ドイツ ? 』
いやぁ〜
『 ドイツ・・・の 中。の 小さな フランス ? 』 と・・・。
その・・・時代ごと!の 政治。や 社会事情に、翻弄されて
「国籍」を 変えながら、この 国境線・近くの 街。村・・・は 変遷を遂げてきた。
大都市 「ストラスブール」は、『 道の街 』 と 呼ばれる! 交通の要衝。何と・・・ 5回も 国籍を 変えているンだとか〜っ ?
ーーーーーーーーーーーーーーー
そして、「カラフルな 木組み!家屋・・・の 家並み」は、
派手!過ぎる・・・デコレーションも、 「お洒落!な 町の オブジェ (装飾)」として・・・受け入れて、マッチ!させてしまう。から 不思議。。。 (笑)
アルザス地方の 小さな町 『 コルマール 』。
此処は、 訪れた!旅人を 『 ひと時・・・の メルヘンの 世界。 おとぎの 国 』 に 誘ってくれる
「世界・・・でも 有数の 可愛らしさ」を 魅せる・・・町だった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
この 夏の時期・・・。
コロンバージュの 窓辺!には、「花 飾り」が 当たり前!に 置かれてて、 街並み!は より一層、 華やぎ、明るい!太陽を 浴びて、輝いて 見える。
『 歴史の 奥深さ!と 年月を 経た!風格・・・を 感じさせる 見事!な 街・・・の 空間美。 ロマンチックな 水辺・・・の 川・景色 』。
いつも・・・。 いつの 時代・・・も、 変わること!なく、「旅人を 喜ばせよう」と 頑張る
「アルザス地方の 人々!の 美・・・を 重んずる 『 美意識・・・の 高さ 』 を 感じました。
ーーーーーーーーーーーーーーー
次は、『 最終章! フランス・シャンパーニュ地方。 首都。パリ。 そして、帰国・編 』 と・・・なります。
最後まで・・・の お付き合い!を どうぞ、よろしくお願いします。
(5) フランス アルザス地方・編 ( 終わり )
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この旅行記へのコメント (29)
-
- ことりsweetさん 2022/01/26 09:37:29
- 追記です
- トップに書き忘れたメモが残ってますね。。。失礼しました。(>_<)
この家が描かれたアニメで、(一時次男とはまってたアニメでした)
なんて可愛いおうちと
調べた末に行きついた家でした。
そこからコルマールへの興味が沸いたのでした。
ことりsweet
-
- ことりsweetさん 2022/01/26 09:31:03
- アルザス~コルマール、プラス。。。
- プフィスタの家
白い華さん、こんにちは。
久しぶりにビデオ録画の見直しをしていて
ナンシーの街を見直しました。
そこでずっとしてこなかった次の旅の夢想を地図上で
してみました。
そうなると以前から行きたかった
フランス、ストラスブール、アルザス、コルマール地域、と繋げて
ナンシー♪にも寄れるかもと思い当たりました。
そして4トラを検索すると、白い華さんの旅記事を見つけて
やっぱりね、さすが~と見せていただきました。
あのあたりを回るとなると、私はまだいったことがないドイツの
可愛い村の ザスバッハバルデン、ゲンゲンバッハも回れるかも?
こちらも白い華さんの記事で知りましたがとっても可愛いくて
寄れるといいなと思います。
このあたりはフランスとドイツの国境が色々変遷した地域なんですね。
さてさて、こちらの旅日記はオランダ、ドイツ、ルクセンブルグも
回ってとても盛りだくさんな良い内容でしたね。ホテルも素敵。
ツアーの中でも行程の一部をお姉さまとの自由行動に変更して
食より観光を楽しんで白い華さんらしいし
私たち夫婦もハネムーン(これはツアーでした)
でさえそんなことしてたので共感!
ヨーロッパはいつから行けるでしょうね。
各国を回れるヨーロッパはある意味お得なのかしら。
夢想ですが、心楽しくなりました。
ことりsweet
- 白い華さん からの返信 2022/01/27 05:42:14
- 「フランス アルザス地方・・の 木組み・家屋」は、おススメ。
- お早う御座います。
ことりさん。私の「古い! 旅行記」を 見てくださったんですね。
フランス アルザス地方(ストラスブール。コルマールなど・・可愛らしい!木組み・タウン巡り)
フランス「ナンシー」(アール・ヌーボーの 本拠地。
そして、程近い フランス「ランス」は(シャンパンの 本場)なので、
特に、ご主人様に、おすすめ。
アルザス地方!「フランス。ドイツ・・国境に、位置している」ので
二カ国の ムード!を 感じられます。し
ことりさんの「レンタカー・ドライブでの 海外旅行」だと
車での 高い、機動力!で
「この周辺の 見所。も 十分・・回ること!が 出来る」と 思いますヨ。
「アルザスの 可愛らしい〜!建築物」は
世界でも 稀有。
世界旅行・・でも 「一度は、行っておいて、良かった」と 思える! 素敵な 土地。
って 思っています。
是非、お出掛け!くださいね。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「ナンシー」では
世界遺産「スタニスラス 広場」だけ。が ツアーの 観光場所&ランチ場所。
それじゃ〜、あまりにも・・つまらない。ので
付いている!ランチ・・を 諦めて
タクシーを 飛ばして「近く!でも、ちょっと・・遠い『ナンシー派 美術館』に 行って来ました。
此処こそ!が『アール・ヌーボーの 聖地』です。し
「家具。インテリア。ガラス細工などなど・・の アール・ヌーボー作品」が
ひと部屋・・全部に、コーディネートされてて
「素敵に、展示されている」のが、沢山。で 「見応え!が ありました」。
そう、家具の お店!も「ひと部屋ごと・・の 展示」って いいじゃない?
そんな・・感じ!で「アール・ヌーボー」で まとめてあります。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
時間が あったら、おススメ!が
シャンパンの 本場「ランス」。
ご主人様が、ニュージーランドでも 「ワイン巡り」を 楽しんでいた。ので
きっと、「お酒が 好き」なら、いいかも。
って 思いました。(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーー
国境が 至近距離。の「ドイツ 黒い森地方」も
スイス風!の 三角屋根建築。で「テラスの 花」が 輝いていました。
この「テラスの 花」が 一段・・と 美しく、魅せてくれるのよね。
私は「9月の 旅デシタ」が
やっぱり「テラスの 花」の 季節。 夏頃・・が 一番。でしょうね。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
私は「久しぶり!に アメリカ方面・・に。または、夫が 付き合ってくれそう!な クルーズ旅行・・でしょうか。そんな・・空想旅行を 楽しんでいますヨ。
いつか・・ 行きたい!旅。
いろいろ、調べて、情報収集は、悪く・・ありませんものね。
これからもよろしくお願いします。
-
- ippuniさん 2015/11/13 02:24:57
- コルマールとストラスブール
- 白い華さん、こんにちは
流石、建築家の奥様!
ストラスブールの第一声が曲線美でしたか。
同じ木組みの家々でも、ドイツの木組みとは少しばかり違いますよね。
きっちりしていないというか、まっすぐじゃないと言うか、
そのあたりがとてもフランスらしいなって思います。
ドイツの木組みの家々は立派で小奇麗で線が揃っていますものね。
私も今回ドイツの小さな町は商売っ気が無いと、つくづく感じました。
木組みで有名なツェレの町に行きましたが、
何か木組みの絵が描かれたお土産を買いたいなぁと思っていた所、
ちょうど祝日でお店は全部お休み、レストランも殆ど休みでした。
ただ、お土産屋さん的なものもどこにもなかったように記憶しています。
唯一観光案内所の中に少しのお土産物が売ってたのと、
観光案内所前のキオスクで絵葉書が売っていたくらいでした。
それに比べてアルザスの小さな村はどこもお土産屋さんだらけですよね。
レストランも、お店も、全てが観光客の喜ぶデコレーション。
フォトジェニックだし、観光のし甲斐があると思います。
交通の便は大そう不便で観光客泣かせなんですけどね(苦笑)
白い華さんのストラスブールファッション、素敵ですよ〜
モノトーンのシックな雰囲気でばっちり決まっています。
ご当地ファッション(?)を楽しむのも白い華さんの旅スタイルですね!
夏のアルザスはお花がいっぱいで明るくてとても綺麗です。
私は真夏は行ったことがなく、クリスマスシーズンと5月や9月で、
お花が咲き乱れてバカンスの雰囲気がむんむんのアルザスを知りません。
クリスマスシーズンはとてもキラキラしていて良かったですけどね。
ストラスブールでは最も便利な?ソフィテルに泊まられて、
しかもちょうど7月14日に当たられて、お祭りムードを満喫出来ましたね。
そう、7月14日は各地で花火が打ち上げられるんです。
時々高速道路を走っていると、四方八方の花火を見ることが出来ます(笑)
大聖堂のライトアップも見れて、良い思い出になりましたね。
一番お気に入りになられたのも頷けます^^
ippuni
- 白い華さん からの返信 2015/11/14 22:54:01
- アルザス地方は、『 メルヘンの 世界 』・・・そのもの。
- 今晩は。
ippuniさんの 住む! パリ・・・。
今日は、「イスラム国の テロ事件」で、 130人余り!の 民間人が 亡くなった、 大事件が 起きましたね〜。
急遽、 美術館など・・・「人々が 集中する!場所は、 軒並み、閉鎖される」と なってしまったそう。で、
「パリを 訪れた・・・観光客・泣かせ」に なってしまったり、 日本からの ツアー旅行は、急遽、中止・・。とか、 ほんと、大変な 事態!と なっています。
どうぞ、 ご一家・・・。 赤ちゃんも、おります。ので、気を付けて、お過ごし!くださいね。
全世界で、「何処が ターゲット・・・に なってしまうか ?」って 解らない!時代。ですからねぇ〜。。。
ーーーーーーーーーーーーー
ippuniさんは、 アルザスの 「クリスマス・シーズン」も ご覧になっている。とは、素敵!ですね〜。
「モロ・・・ドイツの クリスマス」よりも、「フランス風!の エレガントさ。が プラスされた・・・アルザス地方!の クリスマス」って、 より、 魅力的!って 聞きますよね〜。
そんな・・・シーズンに、 旅された!とは、羨ましい。
そして、 「5月の ヨーロッパ」って、 私は、3〜4回 出掛けている。 お得意・・・の 季節。なんですが、
ーーー 意外と、 5月・・・って、 「フラワーが 無い! シーズン」で、 ガッカリ感!を 持っていました。 (苦笑)
やっぱり、 春・・・ 4月頃、 冬が 終わって、一斉・・・に 花咲く!季節。 そして、 6月頃から、 「夏の フラワー・シーズン」って コト!なのかなぁ〜 ?と 感じています。
こうゆう、 アルザス地方・・・みたい!な 「可愛い! おとぎ話・・・の 町谷村」って、 やっぱり、 花が、 窓辺を 飾って欲しい。って ありますもんね。
だから、7月・・・の 旅!は、 とても、素晴らしくて、「写真も、 満足!で、 バッチリ・・・でした」。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ドイツ & フランス・国境上・・・を 行ったり来たり」の 目立たない・・・観光ポイント。を めぐりました。が、
ほんと、 どこも・・・「日本人観光客には、 知られていない!だけ。の 素晴しい 場所!ばかり」に、 感動が ずっと・・・続き、
最近も、「この 10日間ツアー!は、 最高だったね」と 姉妹で、語り合ってしまいます。
「世界 一!の 観光客が 押し寄せる・・・フランス国」。
テロなど、 恐ろしい!事件・・・が 早く、沈静化すること。を 祈っています。 また、 亡くなった方々の ご冥福を お祈り!します。
これからもよろしくお願いします。
-
- momotaさん 2015/10/28 21:51:26
- 私も憧れで終わらせたくない!
- 白い華さん、こんばんは♪
ついに憧れのアルザスに上陸ですね〜。期待を裏切らない素敵な街並み。
ストラスブールといえばXmasマーケットですよね。
もっと小さな町なのかと思ってましたがほんと街角がパリっぽい。
どちらかというとオシャレ〜な都会なのね。
カテドラルのプロジェクションマッピングすご〜〜〜い!!
パッと見初めからこんな色彩なのかなと思っちゃうほどリアル。
建物自体がもともと複雑でかっこいいから感動的にかっこいいですね。
花火アリ〜で夜の街歩きも楽しいパリ祭り♪いい時にあたりましたね〜
わぁ〜い、コルマール♪
ここですよ〜私が今一番行きたいのは。
CanonのCMだったかな?カラフルでかわいいですよね〜。
そしてあちこちに飾られた花々の素晴らしいこと。
窓辺に飾ってある丸いデザインのお花本物?!
表紙の建物のアートなこと!本物のイスとかお鍋をこんな風につかう
ってセンスが良すぎてこわいくらい(≧▽≦)
あ〜でもわかるなぁ、あとで写真見て気づく良さって。
その時はこの景色を必死に写真撮るんだけどそれって結局ファインダー
越しの景色なんですよね。ふと気づくとちゃんと自分の目で見てこなかったな〜って。
記録に残そうとして記憶に残らないっていう残念感を後で感じることたまにあります。コルマールもきっとそれほど素敵な町だったのでしょうね♪
- 白い華さん からの返信 2015/10/29 20:35:15
- 「アルザスの 『 派手!可愛い 』 は、 見事・・・デシタ。
- 今晩は。
ドイツでは、「ロマンチック街道」が 欠かせない!観光ポイント・・・で、 日本人・観光客も 沢山、訪れています。が、
「アルザス」も、 ソレ!に 匹敵する。 または、ソレ!以上・・・の 可愛さ。が ありながら、「ツアーが 催行・不能日ばかり」って 何・・・なのよ〜 ?デス。 (苦笑)
「アルザス」って、 一般的な ヨーロッパ・ツアーの コースでは ありません。ので、 送られてくる・・・「旅行会社の ダイレクト・メール」にも 載らず。なので、「知名度が 低くて、 その。。。良さ!が 知られていないのだろう」と 想像しました。
momotaさんは、「コルマール」に 行きたい。とのこと。
そうそう、 「CANON の カメラ・・・コマーシャル」でも、 可愛らしく、「華やか!な コルマール」を 演出して、 コマーシャルが 放送されていますよね〜。
こうゆう、 露出・・・は、 「アルザス地方!を 日本人に 知ってもらう・・・大きな 役割」に なりましょうね。
それにしても・・・。
本物の 椅子。 自転車。 鍋など・・・を 「可愛い!建物の 玄関・オブジェに くっつけてしまう」って、 驚きました。
でも、 不思議・・・と、 はまってしまう。のが、 「ロマンチック街道沿い!の 町」より、「アルザスが 可愛くて・・・派手派手」の わけ。
また、 花が 窓辺・・・に、 似合う。
あの、 「丸い!花飾り」は、 本物か・・・は、 解りませんでした。
でも、 洒落ていますよね〜。
もう、 建物。 窓辺。 花。 風景・・・と、 見所が いっぱい!の 「アルザス 旅行」は、 ファインダー越し!で ばかり・・・見てました。ので、 正直、 記憶が 残っていない。
また、 ツアー・全員で、「旧市街の 入り口!より、 最も・・・奥。の プチ・ベニス へ。。。と 歩き、 道路・道順を 記憶するべく、 一生懸命な 私」で、 イマイチ 「コルマール」を たのしむ。まで、 いたりませんでした。
でも、 写真を 見てみたら、「その 可愛さ!全開・・・ぶり」には、 驚きました。 そして、「アルザスの 可愛さ。 可憐さ。 メルヘンっぷり」の ポテンシャルの 大きさ・・・に、 改めて、 感服しました。
是非、 「フランス パリ」から、 2時間20分・・・で TGVで 到着する 「ストラスブール」を 起点!に 旅してみてください。
「ストラスブール」は、 大人っぽい!雰囲気・・・の 地方都市。で、 此処は、 ゆっくり!二泊した。ので、 「一番、 良かった」と 思っています。
これからもよろしくお願いします。
-
- ムロろ~んさん 2015/10/23 18:41:42
- 木骨組み建築のある街並み
- 白い華さん
こんばんは、ムロろ〜んです。
ストラスブールやコルマールに行かれた旅行記を拝見しました。
石造りだけでなく、木造家屋もあるヨーロッパの歴史的な街並み。
しかも、細かいなぁと思ったんです。彫刻の部分が!
水路沿いに、石畳沿いにたたずむ家々の風景が何ともいいなぁと思ってしまいましたよ。
窓に飾られている花と一体化されていて、ますますきれいに感じています。
遠いところですけれど、散策してみたいなぁと思いましたよ。
ムロろ〜ん(-人-)
- 白い華さん からの返信 2015/10/26 08:38:00
- 「アルザス・木組み・・・の 家並み」は、 可愛かったデスヨ。
- お早う御座います。
お返事が 遅くなり、スミマセン。
「長篇! ヨーロッパ旅行記」を 完成して・・・、一息、 ついているところです。
世界中・・・を 旅している! ムロたん。ですが、「フランス アルザス地方!の 木組み・・・風景」も、 是非、お出掛け!ください。
ドイツ 「ロマンチック街道」が、 此処・・・に 匹敵されても、おかしくない 風景」って 私・・・感想を 持ちました。
其れくらい、 可愛らしくて・・・「絵になる! 美・風景」の 場所。です。
フランス 「パリ」から・・・ 高速列車 TGVで 「2時間 20分」で、ストラスブールへ・・・。 この周辺のは、コルマール。 リクヴィル。など、 「ロマンチックな おとぎ話・・・の 世界」が あります。
今回、「ヨーロッパの 田舎町ばかり・・・の ツアー」で いろいろ、名前も知らなかった! 場所・・・を 訪問しました。が、
どこも、素晴らしい〜!ですね〜。
「大都市!の ビッグ・タウン」に、「小さな・・・町!を プラスする 旅」って、 「旅・・・の 魅力が 倍増されて、楽しいだろう」と 感じています。
そんなコト!を 考える・・・と、「英国・ロンドン フリータイム・ツアー」で ロンドンを起点!に アチコチ・・・個人で、歩いてみたい。って 思いますね〜。 いろいろ、心の中・・での、 プランニング!ばかり。が 「空想! 英国旅行」で 進んでいます。が、
現実・・・には、 なかなか、行かれそう!に ないっ。 (涙)
ムロたんも、 「メルボルンの 旅」が 待っていますね。
ここも、 「英国風・・・の 美しい!都市」なんですよね〜。
私は、「英国(風」って 一番・・・、心惹かれてしまう。って あるのですよ〜。
だから、「メルボルン」も、 すごく・・・行ってみたい!土地。
楽しみ!に していますね〜。 「夏の オーストラリア」は、 お天気・・・で、ありますように。。。
これからもよろしくお願いします。
-
- カメちゃんさん 2015/10/19 18:41:06
- 懐かしいけど、新鮮なアルザスのお話。
- 白い華さん
ようやく?アルザス地方の中心部にご到着ですね。
私たちも、あのライン河クルーズで訪れたところですので、ストラスブール&コルマールとお聞きしますと、何となく親しみを感じます。
先ずは、ベンツの「カー・タワー」を拝見して、やっぱりなぁと思いました。
あの展示車のような車を、ストラスブールから北東に50Km弱にある町、ラシュタット郊外の大工場で生産していますからね。でも、展示の仕方が変わってますね。
ベンツの工場を見られなくて残念な思いをしたことが、今になっても懐かしいです。
同じ街でも、時期とコース等で見られるものがかなり違うものですね。
ストラスブールに、木組みの家がこんなにたくさんあったんですね。やっぱりコースと見るところが違っているんですね。
それに運河と遊覧船のお写真は、私の気づかなかった「水の都」の側面が見られて、嬉しかったですよ(^^)
「牛肉の 煮込み」と「平打ち麺・パスタ」も美味しそう!!
お話のように、それをテラスでいただきたいですね。
コルマールの町並みは懐かしいです。
私たちはお写真にもありましたミニ・トレインで、あっさり観光となりました。けれど、やっぱり歩いてみたいですね。
あの「プフィスタの家」もあっという間に通過してしまって、写真が撮れず^^;
美しい家とお洒落な飾りが、私たちの心を引きつけるコルマール。
アルザスの街中を歩きなら、ここは!と思ったところにカメラを向ける・・。
そんな白い華さん流の旅スタイルが、存分に現れているお写真でありお話でしたね。
次回は、最終回ですね。
それでは、また・・
カメちゃん
- 白い華さん からの返信 2015/10/22 09:32:23
- 「カメちゃんの、行った・・・ストラスブール」を 訪問できました。
- お早う御座います。
昨日は、「群馬県 館林・散歩」に、行ってきたりして、ここんところ・・・忙しくて、 すっかり、お返事!が 遅くなりました。
ほんと、ごめんなさい。
私も、「カメちゃん・・・どうしているかなぁ〜」と 最近、気になってた。ので、 コメントを 頂き、安心!しました。 有難う御座いました。
「ストラスブール」は、 カメちゃんの旅行記・・・で 見たこと。が とても、記憶に残ってた・・・場所。
まさか・・・。 今回、突如!として、 自分が 旅するコト・・・に、なる。とは、思いませんでした。
でも、「一番・・・、ゆっくり!街中を 見られました」ので、 好印象に なり、心に残っています。
「ドイツ & フランス」の 良いトコ取り!の 「大人っぽい! 雰囲気ある・・・街」で、素敵でした。
カメちゃん、ご夫妻・・・。 「この街を 歩いたんだなぁ〜」と、途中に、思いながら、 私も、ストラスブールを 堪能しました。
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お隣・・・の 可愛らしい〜! 「コルマール」は、 ミニ・トレインに乗って、回られた・・・とのこと。
いろんな、街中・・・で 走り行く! ミニ・トレイン。って、 乗ってみたくなりますよね〜。
おもちゃの 乗り物・・・みたい!な 「ミニ・トレイン」で
おもちゃ!みたい・・・な 「コルマール・タウン」を 周遊する。
コレ!も、 「このタウン・・・には、ピッタリ!な 過ごし方」って 思います。
何しろ、 「アルザス地方」の 可愛さ!って、ドイツの ロマンチック街道にも、 行きました。が、 その・・・上を いっている。って 思いました。ので。。。
近く・・・の 「リクヴィル村」も、 観光商業的さ!は あれども、 とても、可愛い〜!そう。
「コルマール」を 見ただけ!でも、「その 可愛らしさ!は 半端ない」って 思った。ので、
この 「アルザス地方・・・の 小さな 村巡り」を した。なら、最高だと・・・思いますね〜。
私も、カメちゃんも、「ツアーだと、 なかなか、重い通り!の 動き。が 取れない」って なります。が、 「アルザス地方」を お互い・・・旅できたこと。は、 良かったデスネ。
私も、念願・・・が 叶い、「今回、 旅できて、幸せ!です」。
今週末には、「最終編 フランス シャンパーニュ。パリ。帰国 編」が 出来上がります。
今日は、 コメント入れ・・・を 頑張りますね。 (笑)
これからもよろしくお願いします。
-
- satさん 2015/10/17 01:20:06
- 白い華さん、おしゃれ〜
- エッフェルのTシャツに、黒のスカーフ。
ネックレスも素敵。
前にワンピースにオレンジの帽子ってときもおしゃれだと思ったけど^^
メルヘンと白い華さんのコメントってとってもマッチする気がする。
(トイレの便座がなくて浮かしてしているっていうもは似合わない気がする〜けど、それはそれで可愛いデス^^)
sat
- 白い華さん からの返信 2015/10/18 21:19:04
- いつも、「チープ!な お買い物」デス。
- 今晩は。
世界中を 旅されている・・・SATさん。 次は、ドチラへ・・・?
毎回、素晴らしい〜!世界旅行で、「とても、羨ましく・・・拝見。 知らない!世界を 楽しませてもらっています」。
そして、たま〜・・・の 世界旅行!では、「毎度、貧乏旅行。が 基本」の 私。。。
「チープ!な お洒落ファッション」を 見つけて。は、 満足しています。 (笑)
「掘り出し物。でも、着こなし!次第・・・では、素敵な ファション」に なる。って ありますからねぇ〜。
そんな・・・「チープ & シック」が 理想です。
お褒め!の 言葉・・・は、とても、有り難く、嬉しいデス。
あぁ〜、 「イタリアの 便座なし!の トイレ便器」には、ビックリ!でした。が、 イタリアの いたる・・・トイレ!が そんな風。でしたね〜。
今回、「アルザス。 ドイツ方面」では、 最後に、フランスの 高速道路・サービスエリアで、 一箇所・・・。 そんな、 「便座なし。 イタリアの洗礼」に あってしまいました。 (苦笑)
最終章・・・の、 「アルザス旅行」も、「フランス シャンパーニュ地方。 パリ。 帰国・編」を 現在、写真を 貼り付けて、「コメント入れ!を 始めようか ?」って 段階デス。
また、ご覧頂ければ・・・と 思っています。
なかなか、気分的に、盛り上がれず・・・。 厖大な コメント入れ!も 一苦労。。。 (汗)
「今週中には、完成させたい」と 思っています。
これからも、「素晴らしい〜!世界旅行」を お続けください。
これからもよろしくお願いします。
-
- るなさん 2015/10/09 11:21:32
- 美しいアルザスの風景
- こんにちは、白い華さん。
この時期のアルザスはお花でいっぱいで、本当にどこを見ても可愛くて綺麗な風景♪
陽も長くて夜が来るのは遅いから、ライトアップがなかなか訪れないのが玉に瑕(苦笑)
アルザスを駆け巡った一年前を思い出します。
白い華さんはスーパーには興味なしですか?
海外のスーパーとか市場って楽しくないですか?(;'∀')
私は絶対立ち寄っちゃうんですがね(笑)逆にデパートとかショッピングセンターにはほぼ行かない私です。
買ったばかりのコーディネート、素敵ですよ♪
ストラスブールの都市計画は、世界的にも素晴らしいものなんですよね。
お手本にされているところが多いそうです。
お食事なさった、トラムが前を通るフランス風のムードのレストランは、出で立ちがフォトジェニックですごく印象に残っています。
お味も優秀だったようですね?
私もここにすれば良かった〜私がチョイスしたレストランはイマイチでした(-。-)y-゜゜゜
コルマールも可愛かったし、アルザスはのどかでいいです♪
いつかノエルのアルザスへ行きたいなって思っています☆彡
るな
- 白い華さん からの返信 2015/10/09 23:57:07
- 「花が プラスされる!季節・・・。 アルザス地方は より、輝き!を 増しますね〜」。
- 今晩は。
丁度、1年前・・・の 7月。なので、るなさんの アルザス地方!は、とても、参考になりました。
「窓辺・・・の 花」が 気になった。ので、るなさんの 旅行記を 見たら、満開でした。ので、 一安心し、ツアーを 申し込み!しました。
でも、 「個人旅行でない・・・と なかなか、行かれない!アルザス地方」って ツアーは 不人気・・・なんでしょうか ?
私の 旅行会社が 企画した・・・「アルザス旅行 8日間コース!は 3コースの 違った!旅ルート。そして、 私の 参加した・・・「10日間コース」と、 4つ・・・の 「アルザス ツアー」が 企画、販売された。のに、「8日間は、集客出来ず・・・、3つ共、全滅状態!で 「ツアーの 出発・・・は、 全滅。なし」
8日間コースを 申し込んだ・・・人々も、「私の 10日間コース」に 集められました。
また、 「10日間コース」も、 「出発日が 7〜9月で 15日間位が 予定されてた」のに、 全滅でして、「この 私の参加日だけ!が 催行された 日」と なったのでした。
だから・・・でしょうか ?
「特別な アルザスに、やっと・・・こさ、出発。 出掛ける・・・貴重な ツアー」なので、
特別仕様・・・みたい!に、 ホテルは、「ストラスブールの クレーベル広場まで、徒歩 1分。の 「ソフィテル ストラスブール」でしたし、 レストランも 「雰囲気・・・抜群!の 素敵な ところ」と、
旅慣れた・・・ツアー・メンバーの 皆さん。
「今回は、 ホテルもレストラン選び!も ものすごく・・・いいね」と 大満足の 格安!ツアー・・・と なり、ほんと、恵まれました。
そうなんですね〜。
あの、「フランスっぽい! ムード・・・の トラムが 通る!レストラン」で お食事しようかなぁ〜・・・の るなさん。だった。
とは、 嬉しい〜! お話・・・です。
此処は、「料理も、気が利いてて、 美味しかったデスヨ」。
私は、 味・・・は、もう、期待していません。ので、「雰囲気を 優先した・・・レストランが 希望デス」 (笑)
ツアーでも、「なかなか・・・お洒落な ところ」に 食事に連れてってくれて、 楽しい!です。
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丁度、「ヨーロッパは、 半額は 当たり前」の バーゲン・セール・・・に 当たり、 いつもながら・・・の スカーフ。 アクセサリーなど、 小物類を 中心に、いろいろ、激安!ショッピングを 満喫してきました。
「ほんとに、欲しい!から、買おう」の 気持ち。を 持って、購入。なので、「日本でも、 このヨーロッパ・アルザス旅行・・・を 想いながら、 身につけて。は、 喜んでいます」 (♪)
スーパーは、「食品は、 ま〜ず、買わない」で、 ジャム位・・・ですね〜。 チョコ。クッキーなど、 「日本製品が 美味しい」と 思い込んでいます。ので、 なかなか、手が出ません。 (汗)
だから、 「文化の違い・・・を 感じる!スーパー観光」って ところ。
でしょうか ?
るなさんも、 「タイ旅行」に、出発・・・でしょうか ? お気を付けて、出掛けてくださいませ。
これからもよろしくお願いします。
-
- こあひるさん 2015/10/08 10:30:32
- 夏の賑やかさいっぱい!
- 白い華さん、こんにちは。
私たちは、ストラスブールを訪れなかったのですが、コルマールを大きくしたような都会ですね〜〜!小さい村とは違う雰囲気もありますね。
ストラスブールの駅は乗り換えで通ったので、古い建物を覆うようなドーム状の駅舎が印象に残っています。
コルマール。すっかり夏の装いの人々が楽しそうに観光していますね〜。窓辺のお花や飾り付けもまさにピークで・・・写真に収めたいシーンが多くて・・・ツアーで歩いていると、置いて行かれないようについていくのが大変だったのでは・・・?
アルザス地方の家並みは・・・ほんとメルヘンの世界ですね〜。
コルマールのクリスマスマーケット、かなりの人出で賑わうそうで・・・でもあの街なら・・・すごくステキなディスプレイがたくさんありそうで行ってみたいですよね〜!
こあひる
- 白い華さん からの返信 2015/10/09 23:26:35
- 「アルザス地方・・・の メルヘンっぷり」は、 スゴい!ですね〜。
- 今晩は。
「昨年の GW・・・。 フランス アルザス地方を 旅されている こあひるさん」なので、 コロンバージュ・タウン・・・の 派手派手!ながら、ムードある、街並み。は、ご存知!と 思います。
また、「コルマール」を 起点にして、「リクヴィル村など、至近・・・の 可愛い!村巡り」も 楽しまれていました。が、
今回は、ツアーなので・・・「決まった!コースのみ」と なり、 「リクヴィル」には 行かれませんで、残念さ。が 残りました。
ソコは、こあひるさんの 旅行記・・・で 再確認させてもらい、満足しました。
ほんと・・・。「コルマール」は、 フォトジェニック箇所 『 リトル・ベニス 』 が、 集合場所!に なる・・・旧市街・入り口から、距離がありました。(片道 15分位、 団体で 歩く) ので、
「曲がり角。 目印など・・・を 確認し、 最終・集合場所へ 戻れるよう、 写真を 撮りつつ・・・団体の最後を 歩く」と いつも・・・の パターン!で 大変でした。 (笑)
だから、「コルマール」は、 必死さ。が、優先されてて、
「町の 魅力」は、 写真に収めること!ばかり。で、覚えて・・・は いなかった 印象の 薄い・・・町。に なってしまいました。
でも、 今回、旅行記作り!に 際して 「膨大な コルマール写真」を 改めて、見てみたら 「ほんと・・・。 可愛いさ!全開。。。で、素晴らしい〜 コロンバージュ・タウン」。
カラフルな 色壁!に、木組み・・・の 家々。そして、メルヘンチックな 小舟に 「窓辺の 花」と、 「素晴らしい〜!夢風景・・・が そろい踏み」に、 驚きました。
いやぁ〜、 「アルザス地方」って、 世界的・・・にも、 メルヘン度は 高いでしょうね。
「憧れ!の アルザス」を 目指せたこと。 ほんと、嬉しかったデス。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ストラスブール」は、 アルザス旅・・・の 大都市。なので、こあひるさんも 立ち寄っている。と 思ってた・・・けど、行かなかったのですね〜。
私達は、「街の ど真ん中・・・の ホテルに 2連泊」でした。ので、
朝 夜・・・と、 自由時間を 利用して、夜の カフェ・テラスに 寄ってみたり、 朝の 散策!で 『 プティ・フランス 』 の 光具合の 素晴らしい〜! 木組タウンを 眺めたり。と、「大都市・・・の 魅力!を 満喫できて、 一番・・・心に残る 街」と なっています。
次は、「ナンシー & ランス・・・の シャンパーニュ地方。 そして、パリ。 帰国」と なります。
是非、 続き・・・も、ご覧くださいね。
これからもよろしくお願いします。
-
- 前日光さん 2015/10/07 20:13:48
- どこに焦点を絞ったら。。。(^_^;
- 白い華さん、こんばんは。
大々長編に、どこに焦点を絞ったらいいのか。。。
木組みの家については、いろんな方々の旅行記で拝見しておりますので、今回はスーパーマーケットか、?ファッションか?について、ひと言。
私も昔は、旅先でスーパーなんぞに見向きもしないタイプでしたが、相棒が地理系社会系ということから、旅に出てスーパーに行くということが増えました。
すると、今まで画一的だと思っていたスーパーが、その土地独自のものが置かれていたりして、俄然おもしろいことに気付いたわけです。
以来、旅先ではけっこうスーパーを覗くという習慣ができました。
もちろんファッションにも大いに興味がありますので、洋品店もひやかしてみますが、特に海外ではサイズが外国人サイズで、背の低い私に合う服が見つからず、マフラーを買う程度で終わっています。
唯一イギリスで買ってきたハーフコートは、意外にいつ着ても流行に関係なく着られるデザインなので、重宝しています。
白い華さんは、とても上手にお安く手に入れた服やマフラーを着こなしておられますね。
今回の黒と白のシックな装いも、とてもイケてますよ〜!(^^)!
海外で調達した服って、思い出がいっぱい!
着る度に、旅の思い出が蘇りますね!
町を彩る花々も、そのセンスの良さには目を見張らされます。
ストラスブールが一番のお気に入りとのこと、ドイツとフランスが微妙に混じり合った魅力的な町ですね(^_^)v
前日光
- 白い華さん からの返信 2015/10/09 22:55:18
- スーパー・マーケットは、 あまり・・・行きません。「日本製品が 一番!」
- 今晩は。
姉は、スーパーが 大好き!で チョコ。クッキー。ジャムなど、いろいろ、買っております。が、
私は、ジャム位・・・しか、買う!こと。が ありませんで、
今回も、ルクセンブルクの 自由時間に、「ホテル近く・・・の スーパーで ジャムを 幾つか・・・買っただけ」と、
正直、 チョコ。クッキーなど、「海外製品は、日本製品より 美味しくない」と 思えてばかり・・・なので、買いません。
だから、自分が、「お土産に、もらうこと」も 好き!では ない。と、なります。海外土産の お菓子・・・って、 なかなか 減らなくて。
だから、「買わない」と なってしまうのです。 (笑)
でも、「スーパーを 覗くこと」は、 現地らしい!品物から、文化が 伝わりますし、とても、興味深くて 面白い!と 思いますヨ。
特に、 日本の それぞれの 地方・・・ならでは。を 感じられる 「九州などの 甘い!醤油 味噌の パッケージ。 豆腐に、練り物などなど」は、その地方らしさ!が 感じられますよね。
毎度、「激安!スカーフ類。に、チープな アクセサリー類」と、 がさはらない・・・小物類。を 買い集めてばかり・・・の 私。
でも、 今回は、「ヨーロッパの セール時期に 当たり、いろいろ、買えて 良かったデス。 日本でも、けっこう・・・重宝して、身につけて、出掛けています。
「コレ!は いい〜っ」と、 心から・・・思えたものだけ。を 買うこと!を 基準に してます。ので、「お気に入り」です。
ドイツ・ザールブリュッケンで 買った・・・「真っ赤!な 刺繍シャツ」も、 日本で 「全く・・・同じ!朱色カーディガン」を 見つけた。ので、ほんと・・・「アンサンブル・カーディガン セット」って 感じ。で、「派手派手!な 赤白・格子柄パンツ」と 組みわせ、「 レッド & ホワイト」の 日本では、 目立ちまくり・・・の 装い!で 頑張っています。 (爆)
ヨーロッパなど、欧米では、「年齢。 体格など・・・に かかわらず、そんな 女性も 多い」のですが、日本では、ほぼ、居ません。で 目立っています。 (汗)
でも、「自分らしく・・・お気に入り!なので いい〜!でしょ」と 思っている 私。なのです。 (苦笑)
今回の 「モノトーン & ピンク色の エッフェル塔」も お褒め!の 言葉を 有難う御座います。
そんなワケ!でして、「トランクの 土産での、重量・増加」って わずか・・・な 感じ。 旅行記作り!に 活躍する・・・「現地!の パンフレットなど 資料」が 重くなってしまう・・・原因が 多いですね。
前日光さんの、ご主人様は、「社会」を 担当されてた・・・のですね〜。
私も、「社会が 特に、好き」なので、嬉しい〜!です。 「地理」は 好き。ですが、「歴史」は イマイチ。。。
旅で 出会う・・・「歴史」を 紐解きながら、「歴史を 今・・・、改めて、勉強するスタイル」って 感じ!です。
これからもよろしくお願いします。
-
- nekonekoやんさん 2015/10/05 10:29:02
- 素敵な街にうっとり
- 白い華さん、こんにちは。
表題の写真、インパクトがありますね。
派手だけれども暖かみもある装飾で…どうやって取り付けてあるの?落ちてこないかしら?…と、ドキドキしてしまいました。
さて、フランスのストラスブール、何度も国籍が変更になったということで、やはりドイツの面影が強いのかしら〜建物も重厚感が。
しかし、ここで暮らすのはやはりフランス人。
小粋なファッションで「パリ祭」を祝う人々に納得です。
ストラスブール、本当に素敵な街ですね。
建ち並ぶ伝統的な家屋に水路、石畳…全てが絵になってしまう〜
ゆっくりと滞在したいなぁと思ってしまいました。
(来年の旅行候補にメモメモ…)
ショッピングも楽しみの一つ。
白い華さん、コーディネート素敵です♪
以前、パリ旅行へは黒いパンツ1本持って行けば大丈夫と言っていた方が…
まさにパリ風のモノトーンコーディですね。
パリ祭の夜、プロジェクションマッピング…
ライトアップされた木組みの家々
アメニティも嬉しい素敵なホテル
本当に格安ツアーですか?
観光・お食事・ホテル…お得すぎて驚きでした!
nekonekoやん
- 白い華さん からの返信 2015/10/07 03:57:52
- 「ストラスブール」は、 ゆっくり・・・滞在できました。
- お早う御座います。
nekonekoやんさんの、「ヨーロッパの 夏休み!旅行」も、
オランダから、ベルギーへ・・・。と 入ったのですね〜。
私も、かつて、訪問し お気に入いり・・・の
「少女みたい!な・・・可愛くて、ロマンチックな 国。 ベルギー」は、それぞれの 街!の 魅力が 違って、「素晴らしいなぁ〜」と 思っています。
また、ゆっくり・・・拝見させてもらいますね〜。
さて・・・。
「コルマール」の 建物に、「本物・・・の 椅子。自転車。スコップに 鍋類などなど。と、オブジェ・看板に なっている様子」は、驚き!と 共に、「こんなにも、カラフルな 色壁・家屋達。 そして、可愛い〜! コロンバージュ・タウン・・・だから はまるんだ」と 感慨を 覚えました。
「コルマールを 代表!として、 付近・・・の リクヴィル村。など、付近の 村々。も、「観光化され、 ますます・・・可愛らしく、飾り付けられているとか〜 ?」
「私も、行ってみたかった リクヴィル」でした。が、ツアー・コースに 入っていません。で、「夢・・・と なってしまいました」。
でも、「コルマール・・・だけ」でも、「アルザスの 可愛らしい〜! 町」で、 いろいろ、見られて・・・満足しました。
憧れ!を 「この 町・訪問」で、 実現したこと・・・と なったワケ!です。
ーーーーーーーーーーーーーーー
また、「アルザス地方!の 玄関口 ストラスブール」は、 ドイツ文化の影響を 色濃く!しながら。も、 「フランスの 雰囲気」が いっぱい。で 「大人の 街」って 感じ!でしたね〜。
此処は、「街中・・・の ホテルに 二泊した」ので、 一番、ゆっくり・・・と 歩き回れて、「思い出!深く、 大好き・・・に なりました」。
やっぱり、 じっくり・・・「自分なり!に 歩くコト」が、 一番・・・印象深くなりましょうし、 旅には、いい〜!ですよね〜。
早速、買った・・・モノ。での 「モノトーン・コーディネート」を ご覧くださり、コメントを 有難う御座います。 (笑)
「安いもの・・・ばかり。ですが、けっこう、使える!モノばかり」で 帰国後も、重宝して、いろいろ、活躍してくれています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
また、 この 私が 参加した! アルザスの ツアー。って、
「皆さん、 アルザスの 木組み!が 可愛い〜」って 知らない。 認知されていない・・・せいか (?)
値段は、お安い!のに、「不人気・・・も いい〜!ところ」って 位。
「航空会社が 違う! 8日間コース」が、3種類。 そして、この 10日間コース・・・と、 「4種類の アルザス・ツアー」が ありながら・・・ほぼ、全滅状態。で、
4コースの 「出発日は、 たくさん・・・あれども、結局、「8日間コースは、 3種類・・・全部が、出発日・・・無し」で、 ツアーは、全滅。
唯一・・・の 「10日間の この 私の出発日だけ!が ヨーロッパ・アルザスへ・・・。と 出発できた」と、
ほんと、「珍しい〜! 聞いたコト・・・も ない、場所。ばかりを 巡る」ので、皆さん、敬遠してしまった。って 思うのデスヨ〜。
でも、「なかなか・・・通常のツアーでは、行かない!場所」を 行ってくれる。って、 「コストも 掛かる!ので、 旅行会社は、「薄利多売が 出来ない」ので、大変・・・とも 思いますヨネ。
今回は、「ホテルも 食事も、けっこう・・・良かった」ので、
旅行会社も、「手探り!の アルザス・ツアー」と なったのでしょうね。
まぁ〜、参加した・・・私達。は、「かえって、お得!だった」とも 云えます。 (♪)
ーーーーーーーーーーーーーーーー
この後には、「シャンパーニュ地方。の 「ランス」という、 シャンパンの 町。にも 一泊し、パリへ・・・ 帰国。と 向かいます」。
最終章・・・も、 どうぞ、お付き合い!くださいね。
これからもよろしくお願いします。
-
- aoitomoさん 2015/10/03 12:24:39
- 訪れたいメルヘンの世界
- 白い華さん こんにちは〜
続きを期待しておりました。
実をいうと白い華さんの今回の旅先で最も楽しみにしていたのがストラスブール&コルマ−ルでした。
このツアーはなんとストラスプールに2泊、しかも立地のいい場所のホテルでホテル自体も素晴らしい。
さらに自由時間もあり私には最高のツアーだと思いましたよ。
こんなツアーってなかなか無いと思います。
ストラスブールもコルマ−ルも行ったことはありませんが4トラトラベラーさんの旅行記を色々見てきて、ここは行きたいと思っているところです。
グーグルのストリートビューもかなり見ているので現地に行っても歩けそうなぐらいです。コルマールの方ですが。
今回、なんとノートルダム大聖堂のプロジェクション・マッピングも見れたのが凄いな〜と。
『パリ祭』に巡り会えるとはラッキーです。
衣類も現地調達で着こなす白い華さん。
これも、楽しいはずです。
『イル川クルーズ』
これも楽しそうです。
日本語の説明がイヤホーンで聞けるのがいいと思いました。
『コルマール プフィスタの家』
『ハウルの動く城』のアニメの背景で確かに見ました。
コルマールは宮崎駿さんを振り向かせる景観でもあるんですね〜
ストラスブールもコルマ−ルもとにかくお天気もよくて最高でしたね〜
昨日も白い華さんの旅行記とグーグルのストリートビューを照らし合わせながら楽しんでいました。
私は海外に行っても美術館入らないことが多いのです。
混んでいるし美術館にいる時間ももったいないと思ったりして。
しかし、コルマールに行けたらウンターリンデン美術館のイーゼンハイムの祭壇画だけは見たいと、密かに思っているのです。
私もいつかストラスブール&コルマ−ルに行けたらいいな〜と思いながら旅行記を楽しませていただきました〜
aoitomo
- 白い華さん からの返信 2015/10/04 01:13:43
- 「アルザス・木組み!タウン」は、 「行く・・・価値。が ありました」
- 今晩は。
ストリート・ビューを 合わせて・・・と、 丁寧に ご覧頂けて、こちらこそ、有り難く、感謝デス。
いろいろな 方々が 「個人旅行で アルザス旅行」を しています。が
ほんと・・・、この地方は、「世界でも、 可愛い〜!町並み」では、 有数って 思います。
宮崎駿 監督 『 ハウルの動く城 』 は、 昨晩、テレビ放映されて、録画し、まだ、見ていません。が、 「コルマール」の 町風景!が 背景で 使われている。のも、 納得!の 「カラフルな 美しさ」で ピッタリ・・・と 思います。
ドイツ「ロマンチック街道 ローテンブルク」の 可愛い!街並み。と 同格。。。 って 思います。
私は、行かれなかった・・・「アルザスの リクヴィル村。などなど。 魅力的な 村が コルマールから、至近距離!に 何箇所・・・か あります。ので、 是非、 個人旅行で お出掛け!ください」。
またまた・・・「店先の 可愛い〜!個性的な オブジェなど、 盛り沢山」と 聞きます。
でも、ツアーで 「コルマールだけ」でも、 素晴らしかったですよ。
ーーー 何より、「10年以上、 アルザスには、 憧れ!続けてた」ので、 バッチリ!の 格安・ツアーが たまたま、登場してくれて、 良かったデス。
また、「7月の 花の時期」は、 木組み! コロンバージュ建築には、にあっていました。
「どうぞ、 花の季節! 窓辺・・・を 花で 飾っている」のを ご覧になってください。
ストラスブールは、「TGVで パリから 2時間 20分」で 簡単に到着してしまいます。
「なかなか、 日本人には、馴染み!が ありません」が、
「ロマンチックな アルザス地方」って 実は、「たやすく、 行かれる・・・旅先なんだ」と 行ってみて・・・解りました。 (私は、 ツアーですが・・・)
「コルマール」では、 aoitomoさんが 見たい!「美術館」が あるのですね〜。
私も、「絵画」は イマイチ・・・、なのですが、
博物館・系・・・は、「豪華な 部屋など」で 興味を持ちます。
「ストラスブールの ノートルダム大聖堂・・・の お隣。の 『 ロアン宮 』 の 「装飾 美術館」( 5ユーロ)も、 私は、入ってみたかったデス。
17〜19世紀。の 「陶磁器。 時計。 金細工など、 また、 枢機卿の部屋・・・などなど。が、 見所」だそう〜。
また、「チープ!な 掘り出し物・・・ながら、 デザイン的には、気に入り、買ってしまうモノ」で、 「似たよう・・・な ネックレス。アクセサリー。に スカーフばかり」ですが、 けっこう、日本でも、使っています。 (笑)
旅行では、「現地・・・でも、 使ってみる」が 多い!です。
「ヨーロッパは、 TGV。 ICEなど、 拘束列車が 国境を越えて、 容易に つないでくれる。ので、 個人旅行でも、 旅慣れた・・・人なら、 大丈夫!と 思います。
もちろん、 aoitomoさんなら、 OK!ですよ〜。
私は、「英国 ロンドン。を 起点・・・に、 個人で 田舎を歩いてみたい」と 最近・・・夢が 膨らんでいます。
「格安! ホテル & エアー」で ロンドン中心部。の リーズナブル・ホテルに 連泊して、 バゲージは、部屋に 置きっぱなし。 気が向けば、 地方ホテルに 宿泊する・・・も 良し。 ロンドンの ホテルへ 帰る!も 良し・・・の 「気軽!な 姉妹だけ・・・の 旅」です。
まだ、 空想の世界・・・ですが、 そんな、憧れ!も 良いデスヨネ。 (笑)
これからもよろしくお願いします。
-
- 広州ヒロさん 2015/10/03 10:03:17
- お久しぶりです(^^♪
- 白い華さんお久しぶりです。
心配していましたが、ようやく出来上がりましたね!
しばらく、見えませんでしたのでどうしたのかな?と思っておりましたが・・・
安心しました。
アルザス地方は聞いたことはありますが、ストラスブールっていう名前も初めて聞きましたが、5回も国籍が変わるってどんな感じなのでしょうね!日本人には考えられない・・・・自分から進んでアメリカ国籍等を取りに行くことはありますが、好むと好まずに国籍が変わる!!!!
そんなことがあっても、街の景観は素敵に維持されているんですね。
おとぎの国に迷い込んだみたいで、かわいい街づくりをしていますね!
コロンバージュの花に囲まれた町並みは、水辺の景観とともにロマンチックな気持ちにさせてくれますね!
水辺に張り出したレストランにて休憩!っていい感じです・・・・・・
好きですね!
この旅行記を読んでメルヘンの世界に入った気分でした(^^♪
それでは続きも楽しみにしています。
またよい旅を!
by広州ヒロ
- 白い華さん からの返信 2015/10/04 00:40:56
- やっと、「アルザス編」が 出来ました。 ご心配・・・を 有難う御座いました。
- 今晩は。
広州さんも、「中国地方・・・ミステリー・ツアー」に 参加されたそう。で、「国宝 閑谷学校」にも 行かれたのですね〜。 興味深々・・・で、また、拝見に、伺いますね。
今回は、「フランスに 入国し、 ストラスブール & コルマール」を ご覧頂きました。
ストラスブールは、 「交通の要衝」なので、フランス と ドイツ・・・と、 国籍を 5回も 変更しているそう〜。
現在も、この両国は、仲良く・・・ないそう。ですが、「先進国同士!の 常識ある・・・大人の お付き合い・国」って トコロ!なんだとか〜。
日本の 隣国・大国・・・も、「もうちょっと、 常識あれば、楽・・・なのですが」と ニュースで 何か!起こしてくれる。ので、「イライラ」しながら、見て、怒っていますよ〜。 (苦笑)
「コルマール」は、 もう〜、 可愛い〜! 花飾り。 こんな・・・品物が 町飾り ??? の 「オブジェ」が なんでも・・・ござれ。の 「世界でも、 可愛い〜!見所」って 思っています。
ドイツ 「ロマンチック街道」と 同格・・・の 可愛さ。って 感じています。
チャンスが ありましたら、どうぞ、お出掛け!くださいね。
そして、 今月は、「カナダ メープル街道・ツアー」に 参加されるのでしたよね〜 ?
「カナダ東海岸・・・の 紅葉」って、 色合い!の 美しさ。 あの・・・スケール感。と、 ハンパない!大迫力で 素晴らしいそう。
どうぞ、 暖かく・・・準備して、 お出掛け!くださいね。 「手袋 & マフラーも 忘れずに。。。」
いろいろ、 ご心配を 有難う御座いました。
次の 「最終章」も 写真・・・多め。ですが、 お付き合い!を おねがいしますね。
それでは また
-
- norisaさん 2015/10/02 16:01:22
- ストラスブールとコルマール
- 白い華さん
こんにちは。
ようやく最新作のご投稿ですね。
タイムラインに載らない可能性があるので2,3回確かめに参りました(苦笑)
ストラスブール、道の街なんですね。
なるほど欧州の主要国同士が交わる地政学的にも重要な地なのですね。
幾度も国籍が変わったということですが、住民の方々は少なくとも独仏語の両方は話せるのでしょうね。
お説のとおり隣国同士で仲の良い国はそうはなさそうです(泣)
しかし、この街は大きいのでしょうが随所に歴史を感じさせる建物が残っていますね。
木組みの家の贅沢な彫刻もステキです。
ホテルもとても過ごしやすく、かつ色彩豊かなデラックスホテルとおみうけしました。
お食事もおいしそうでうらやましい限りです(笑)
昼はもちろん、夕方も朝も魅力的な街です。
沢山のお写真を撮影される身持ちがわかります!
一方、コルマールはそれよりも小さい街なのでしょうが、こちらはさらに気に入りました。
それほど広くない運河に浮かぶ船や水面がステキな絵になる風景満載です。
ゼラニウムの花の荷車もいいですね。
日本も最近はこうしたものが(模倣で?)見られますが、ここのは自然で決まっていまs。
コルマールというのはツアーでもそうそうルートに入っていないように感じます。
やはり旅は個人旅行(少なくとも治安がいい国は)がいいかなと感じましたーー。
長編、お疲れさまでした。
norisa
- 白い華さん からの返信 2015/10/04 00:20:33
- 個人旅行で 「アルザス・木組み! 旅」って おススメ。。。
- 今晩は。
アルザス地方の 「木組み!の 可愛らしい〜・・・町に村」って この 「コルマール周辺」には、いっぱい!あるんだそう。で、
私は、 「リクヴィル 村」って 所!に 行きたかった。のですが、
このツアーでは、「ルートに はいっていなて、 「幻!の リクヴィル」と なってしまいました。
でも、「木組み!タウン・・・は、 似たりよったり」と、2〜3箇所 回る。と 思ってしまう・・・とか〜 ?
まぁ〜、「大都市! ストラスブール。 フランス側!コルマールの 可愛い 田舎町。 そして、ドイツ側!の 山懐・・・の 村。 ザスバッハバルデン。 ロマンチックな こじんまりした・・・町。 ゲンゲンバッハ」と 4箇所が 「花 満載!の 時期に、訪問」しかも・・・晴れ。
は、 最高!でした。
この辺り!は、 ほんと・・・ツアー旅行の 企画。自体が 少なくて、
個人旅行向き!の 場所。って 思います。
でも、「世界旅行でも、 稀有な・・・可愛い〜!町に村」が そろい踏み。
ヨーロッパ旅行・・・でも、「おススメ」ですよ。 是非、 花咲く・・・時期に、訪問してくださいね。 「花の ある。なし」は 大きい!ですからね。 (笑)
今回、「オランダ & ベルギー」を 個人旅行で ご夫婦で回られた・・・norisaさん。なら、 「パリから TGVで 2時間 20分で ストラスブールに 到着できます。し、 コルマールを 起点!に 「フォトジェニックな 町に村・・・を 巡る」って 簡単にできてしまう。って 予想します。
また、個人旅行が 出来る・・・人。には、「満足感!の かなり・・・高い 旅先」と 思えます。
今回は、 旅行記・作成・・・作業中に、 間違って、「完成しました」の ボタンを 押さず。でしたので、
皆さんに、「私の 新作、の お知らせ」が、 タイムラインに 載った!みたい。で 安心しています。
是非、 何度も、 覗いて・・・くださいね。 (笑)
いよいよ、 ラスト 「シャンパーニュ地方。 パリ。 帰国編」で、 長かった・・・旅行記。 終わります。
是非、 今後共、 ご覧頂ければ・・・と 思っています。
これからもよろしくお願いします。
-
- hamaさん 2015/10/02 12:27:42
- ストラスブールの街が余すところなく紹介されていますね。
-
白い華さん、おはようございます。
ストラスブールは、すっかりフランス風ですね。
詳細に紹介されていて楽しく拝見いたしました。
50年強、フランスになりドイツの雰囲気は少ない感じです。
独立記念日(7月14日)にあたり幸運でしたね。大きなお祭りで
フランス人の平民が成し遂げた専制政治からの独立はアメリカの
独立とは一線を画す気がします。
窓辺の花飾りも7月には生花が生き生きとしています。
お姉様とのご旅行の楽しさ(一部スーパーの訪問は除く、笑)が
伝わってきます。滞在先のホテルも街の中のオシャレな部屋で
コスパは高く素晴らしい旅行を続けてられます。
次回を楽しみしております。
ありがとうございました。
hama 海外にて。
- 白い華さん からの返信 2015/10/03 23:22:01
- ストラスブールは、 「フランスの 街並み」でした。
- 今晩は。
ストラスブールは、「アルザス地方の 玄関口」。広場の 周り!の ビルディングも 「フランス」って 感じ!が、色濃かったデス。
ドイツらしい〜 木組み!の 「コロンバージュ建築」は、 「プティ・フランス地区。 カテドラル地区など、 観光ポイントだけ・・・に 存在していました」。
「交通の 要衝」の ストラスブールは、 「ドイツ & フランス・・・の 国籍を 5回も 変更している」って、その・・・両国の歴史!の 難しさ。は、「日本と 周り・・・の 国々。との 関係(問題)」と 似ている・・・って 思いますね〜。
「接近し、接している・・・と、 いろいろ、問題も 出てきますね〜」。
丁度、「パリ祭」に、ストラスブール。も、 ラッキー!でした。
国民の祝日・・・なので、「休日を 楽しむ! フランス人」が いっぱい。で、賑わう!街中・・・の 風景。も 楽しく、拝見できました。
夏の 街中!は、 何処も・・・「テラス席が 満員御礼」でした。
今回は、「ストラスブール・ど真ん中・・・の ホテル」に 二泊した。ので、 ぶらぶら歩き。 夜も「大聖堂前・・・の カフェ」に 出掛けてみたり。と、 大都会を 満喫出来たコト。も 良かったデス。
「hamaさんの、 9月の ヨーロッパ旅行」も 興味深く 勉強になっています。
スイスには、「世界 一!の 長さ。の トンネル」が もうすぐ、完成するのですね〜。 「青函トンネル 世界 一位」は、 二位に 後退する。は、残念ですが、 「アルプスの 国」なので、そう!なるのでしょうね。
次は、「最終章! シャンパーニュ地方。 パリ。 帰国編」です。
どうぞ、引き続き・・・の お付き合い!を お願いします。
これからもよろしくお願いします。
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