上高地旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2015.9.13(日曜日)<br /><br />いよいよ今回の旅行のメインイベントの『上高地』です<br /><br />「白馬ハイランドホテル」の温泉は『天神の湯』という大仰な名前ですが、それほど立派なものではありません<br /><br />まあ露天風呂からの景観だけは二重丸ということにしておきますね(長野オリンピックのジャンプ台のラージヒルとノーマルヒルの二つも夜はグリーンにライトアップされていてはっきりと見えます)<br /><br />ホテル出発が8時25分というビミョーな時間だったので、朝のコース散策やバルーン体験もパスして朝風呂一本に絞りました(昨日夕食前に一度入浴、夕食後寝る前にもう一度入浴、そして今朝朝食前に入浴で三度になりますね)<br /><br />朝食のバイキングのコメントも一言添えておきます<br />とにかくホスピタリティが一杯溢れている朝食バイキングでした<br /><br />白馬を後にして先ず向かった先は、安曇野にある「大王わさび農場」です<br /><br />実は、ここでお土産として『わさび漬』を買う予定でしたが、商品が要冷蔵品だったので残念ながら今回それはパスしました<br /><br />まあ代わりと言っては何ですが、日持ちのする『わさび茶漬け』と『わさびおかか』をGETして見学終了<br /><br />『上高地』の手前の道の駅「風穴の里」ではシーズン到来の『松茸』を売っていました<br />サイズ的には私くらいで(?)1本7,500円でしたね<br /><br />梓川沿いに上流へ向かうにつれ段々それらしい雰囲気の景色になってきました<br /><br />「釜トンネル」から先はタクシーとバス(及び特別認定車両)のみで一般自家用車の乗り入れは禁止になっています<br /><br />暫くすると『大正池』が見えてきていよいよハイライトの【上高地】に到着です<br /><br />我々は「大正池ホテル」の前でバスを降りて、バスはそのまま「河童橋」の駐車場へ向かいそこで待機する事になっています(11:45)<br /><br />団体客が多いせいか「大正池&#10145;?河童橋コース」の人数が圧倒的でしたね<br />※  観光バスの駐車場は河童橋にしかありません<br /><br />個人旅行なら、先に河童橋まで行ってから「河童橋&#10145;?大正池コース」を選択する方が若干でも下りになるので楽だと思いますよ<br /><br />天候は曇りでしたが、時々薄日が差してくるような案配でした<br /><br />後で考えてみたら、もしあの時天気が良かったらいくら高地にあるとは言えかなり汗をかいていたと思いますね<br /><br />あの程度の天候が散策にはベストコンディションだったのかもしれません<br /><br />添乗員さんに導かれて「大正池ホテル」の横道から大正池の河原へ出ました(11:50)<br /><br />他の皆さんは、そのままスタスタとコースに従って進んで行きましたがへそ曲がりコンビの我々二人は何故か下流へ向かい一番端のトイレの横から再度スタートを切りました(12:00)<br /><br />第一ポイントは「焼岳」の正面です<br />M君は散策路で待機していましたが、私は散策路から大分離れた池の際まで行って来ました<br />水が右手(上流)から左手(下流)へと流れているのがハッキリ分かりましたね(12:10)<br /><br />暫く進むと『標高1500m』の表示板がありました<br /><br />第二チェックポイントは「田代池」です<br />ここでは水が左手から右手へと流れていたので正面の山々はきっと「焼岳」とは反対方向になるのでしょう(12:25)<br /><br />また暫く進むと道が二手に分かれています<br />「梓川コース」と「林間コース」ですが、後者の方は通行禁止になっていたので選択は出来ませんでした<br /><br />「梓川コース」を道なりに歩いていると何か動物が木の上の方にササーッと登って行きました<br /><br />リスにしては随分大きいなぁと思ってよく見たら『小猿』でした<br />北海道では野生の猿を見ることはなく非常に珍しいので木の枝の隙間から写真を撮っていたら、M君の横にかなり大きな猿がゆっくりと現れて来ました<br />M君は木の上ばかり見ているので全然気付いていません<br />『オイ、横に猿がいるゾ!』と声を掛けるとかなりビックリしていましたが、ちょっと固まっていましたね<br />後で聞いたら、『動いたら襲われるかと思った』と言っていました<br />私も貴重なシャッターチャンスなのでカメラを向けて撮りましたが、余りにも距離が近すぎたため頭と胴体の前だけ大写しで他の部分ははみ出ていて全体像は撮れませんでした<br />まあ、その後で木に登って行く後ろ姿の全体像はバッチリ撮れていましたがね・・・(12:43)<br /><br />第三チェックポイントは「田代橋」と「ほたかばし」付近です<br />ここもコースが二手に分かれていて我々は左手の方のコースを進みました(12:50)<br /><br />暫く道なりに進んで行くと散策路の左手に「上高地温泉ホテル」が見えてきました<br />後で気付いたのですが、「ビジターセンター」で用を足さないでここのトイレを利用させて貰うべきでした。残念!<br /><br />第四チェックポイントは「ウエストン碑」です<br />ここは先程のホテルと目と鼻の先にあります(13:10)<br /><br />ここまで来たら最終チェックポイントの「河童橋」まであと一息です<br />「西糸屋山荘」を過ぎ、「五千尺ロッジ」を過ぎて間も無く賑やかな「河童橋」にやっと到着です(13:25)<br /><br />河童橋を渡り「五千尺ホテル」の前のテーブルでM君がお昼の弁当をパクついている間に、私は「上高地ビジターセンター」のトイレに行って用足しをして来ました(13:35)<br />※  ここには無料トイレが設置されています<br /><br />河童橋バス駐車場より「上高地」を離れて定刻に出発(13:45)<br /><br />ゆっくりゆっくり歩いてこれ位の時間でしたから普段の私のペースなら、多分三十分位じゃないでしょうかね<br /><br />河童橋からバスの駐車場に向かう時に小雨がパラついて来たのでタイミングとしては絶好で、天気も暑くもなく寒くもなく『結果オーライ』だったと思いますよ<br /><br />これだけ山奥にあるのにこれだけキチンと整備されている観光地は日本でも本当に珍しいんじゃないでしょうか<br /><br />『上高地』が国内・国外を問わず絶大なる人気を博しているのも宜なるかなと納得出来ましたわ<br /><br />「上高地散策」が終わったので、後は今晩の宿泊先の「石和温泉」を目指して走るだけです<br /><br />「諏訪湖SA」に寄ったり、「笛吹川」を渡ったりして石和温泉の「甲斐路」には午後5時に到着しました<br /><br />部屋に荷物を置いてから、フロントで近隣の地図を貰ってオススメポイントを聞きましたが、石和ではこの時間では殆どの施設がもう閉まっていて見所&買い所はナイとの事でした<br /><br />貰った近隣地図に「甲斐路」の他にもう一つ「慶山」というのにマーカーで印が付けてありました<br /><br />尋ねると「甲斐路」の姉妹店だと言うではありませんか<br /><br />歩いて何分位掛かるのかを聞くと30から35分位要するとの返事です<br /><br />交通機関はないのかと聞くと、もう終わっていると言います<br /><br />更に、何か手当てする方法はないのかと重ねて聞くと、「慶山」で午後9時から『太鼓の演奏』があり、そのために「甲斐路」からシャトルバスが運行されていると言います<br /><br />内心で、最初からそういう具合に説明すれ!バカヤロー!!と思いましたが、『じゃあそれに乗って行って向こうのお風呂に入れますよね』と念を押しました<br /><br />どうも口振りが余り勧められないようなので詳しく聞くと・・・<br /><br />実は、その時間帯は【中国人団体客の入浴時間】にぶつかるそうなのです<br /><br />中国人の入浴マナーが相当悪いようなので、そこのホテルでは(こちらのホテルでも)日本人客を先にお風呂に入れて、中国人客には夕食をとった後の9時以降を入浴タイムとして割り振っているとの事でした<br /><br />まあ、後学のために中国人客のマナーの悪さもチェックしてみようかと思い、こちらは構わないのでそれなら大丈夫ですか?と確認してやっとOKを貰いました<br /><br />部屋に戻り一風呂浴びて夕食を済ませてから8時40分にシャトルバスにのって「慶山ホテル」に向かいました<br /><br />「太鼓の演奏」を聞いた後で風呂場に行ってみたら中国人団体客らしき姿は見えませんでした<br /><br />ただ、風呂場の入り口には【履物を履いたまま風呂に入るな】とか【服を着たまま風呂に入るな】との注意書きがポップで貼ってありました(勿論、表示は中国語です)<br /><br />後で従業員に確認をしたら、スリッパのまま風呂場に入ったり、下着を着たままで入ったりする中国人客が本当にいるそうです<br /><br />p.s.<br />夕食の時に仲居さんに聞いた話では、中国人客の団体がチェックアウトする時にたまたまある人のスーツケースの蓋が開いて中から荷物がバラバラっと出てきたそうです<br /><br />そうしたら、その荷物の中から「灰皿」とか「部屋の絵」とか「ポット」とかがドッサリ出て来たそうです<br /><br />そこで、念のため他の人達のスーツケースもチェックしたところ他の人達のスーツケースからもホテルの備品がザクザク出て来たという事件があったという話でした<br /><br />その時は『現行犯』でしたが、その時以外にも中国人客が帰った後でホテルの備品がゴッソリ失くなっているケースは再三再四あり、その都度旅行会社を通じてクレームを付けていると言っていましたね<br /><br />p.s.のp.s.<br />北海道開拓村のトイレで、洋式便器の便座の上に足を乗せて用を足さないようにとのイラスト付きの注意書きを見た事があります<br /><br />職員に聞いてみたら、本当にそういう風に用を足す人がいるので便座が何度も壊れたそうです<br /><br />まあ、衛生面から言えば他人の尻と関節キッスをしたくないという方が寧ろ正常な感覚であって、我々日本人の方が衛生観念が低い(ニブイ)のかもしれませんがね・・・<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

さわやか上高地・富士山 風そよぐ軽井沢・信州(その三)

3いいね!

2015/09/11 - 2015/09/14

1651位(同エリア2201件中)

0

1

武内村長さん

2015.9.13(日曜日)

いよいよ今回の旅行のメインイベントの『上高地』です

「白馬ハイランドホテル」の温泉は『天神の湯』という大仰な名前ですが、それほど立派なものではありません

まあ露天風呂からの景観だけは二重丸ということにしておきますね(長野オリンピックのジャンプ台のラージヒルとノーマルヒルの二つも夜はグリーンにライトアップされていてはっきりと見えます)

ホテル出発が8時25分というビミョーな時間だったので、朝のコース散策やバルーン体験もパスして朝風呂一本に絞りました(昨日夕食前に一度入浴、夕食後寝る前にもう一度入浴、そして今朝朝食前に入浴で三度になりますね)

朝食のバイキングのコメントも一言添えておきます
とにかくホスピタリティが一杯溢れている朝食バイキングでした

白馬を後にして先ず向かった先は、安曇野にある「大王わさび農場」です

実は、ここでお土産として『わさび漬』を買う予定でしたが、商品が要冷蔵品だったので残念ながら今回それはパスしました

まあ代わりと言っては何ですが、日持ちのする『わさび茶漬け』と『わさびおかか』をGETして見学終了

『上高地』の手前の道の駅「風穴の里」ではシーズン到来の『松茸』を売っていました
サイズ的には私くらいで(?)1本7,500円でしたね

梓川沿いに上流へ向かうにつれ段々それらしい雰囲気の景色になってきました

「釜トンネル」から先はタクシーとバス(及び特別認定車両)のみで一般自家用車の乗り入れは禁止になっています

暫くすると『大正池』が見えてきていよいよハイライトの【上高地】に到着です

我々は「大正池ホテル」の前でバスを降りて、バスはそのまま「河童橋」の駐車場へ向かいそこで待機する事になっています(11:45)

団体客が多いせいか「大正池➡?河童橋コース」の人数が圧倒的でしたね
※ 観光バスの駐車場は河童橋にしかありません

個人旅行なら、先に河童橋まで行ってから「河童橋➡?大正池コース」を選択する方が若干でも下りになるので楽だと思いますよ

天候は曇りでしたが、時々薄日が差してくるような案配でした

後で考えてみたら、もしあの時天気が良かったらいくら高地にあるとは言えかなり汗をかいていたと思いますね

あの程度の天候が散策にはベストコンディションだったのかもしれません

添乗員さんに導かれて「大正池ホテル」の横道から大正池の河原へ出ました(11:50)

他の皆さんは、そのままスタスタとコースに従って進んで行きましたがへそ曲がりコンビの我々二人は何故か下流へ向かい一番端のトイレの横から再度スタートを切りました(12:00)

第一ポイントは「焼岳」の正面です
M君は散策路で待機していましたが、私は散策路から大分離れた池の際まで行って来ました
水が右手(上流)から左手(下流)へと流れているのがハッキリ分かりましたね(12:10)

暫く進むと『標高1500m』の表示板がありました

第二チェックポイントは「田代池」です
ここでは水が左手から右手へと流れていたので正面の山々はきっと「焼岳」とは反対方向になるのでしょう(12:25)

また暫く進むと道が二手に分かれています
「梓川コース」と「林間コース」ですが、後者の方は通行禁止になっていたので選択は出来ませんでした

「梓川コース」を道なりに歩いていると何か動物が木の上の方にササーッと登って行きました

リスにしては随分大きいなぁと思ってよく見たら『小猿』でした
北海道では野生の猿を見ることはなく非常に珍しいので木の枝の隙間から写真を撮っていたら、M君の横にかなり大きな猿がゆっくりと現れて来ました
M君は木の上ばかり見ているので全然気付いていません
『オイ、横に猿がいるゾ!』と声を掛けるとかなりビックリしていましたが、ちょっと固まっていましたね
後で聞いたら、『動いたら襲われるかと思った』と言っていました
私も貴重なシャッターチャンスなのでカメラを向けて撮りましたが、余りにも距離が近すぎたため頭と胴体の前だけ大写しで他の部分ははみ出ていて全体像は撮れませんでした
まあ、その後で木に登って行く後ろ姿の全体像はバッチリ撮れていましたがね・・・(12:43)

第三チェックポイントは「田代橋」と「ほたかばし」付近です
ここもコースが二手に分かれていて我々は左手の方のコースを進みました(12:50)

暫く道なりに進んで行くと散策路の左手に「上高地温泉ホテル」が見えてきました
後で気付いたのですが、「ビジターセンター」で用を足さないでここのトイレを利用させて貰うべきでした。残念!

第四チェックポイントは「ウエストン碑」です
ここは先程のホテルと目と鼻の先にあります(13:10)

ここまで来たら最終チェックポイントの「河童橋」まであと一息です
「西糸屋山荘」を過ぎ、「五千尺ロッジ」を過ぎて間も無く賑やかな「河童橋」にやっと到着です(13:25)

河童橋を渡り「五千尺ホテル」の前のテーブルでM君がお昼の弁当をパクついている間に、私は「上高地ビジターセンター」のトイレに行って用足しをして来ました(13:35)
※ ここには無料トイレが設置されています

河童橋バス駐車場より「上高地」を離れて定刻に出発(13:45)

ゆっくりゆっくり歩いてこれ位の時間でしたから普段の私のペースなら、多分三十分位じゃないでしょうかね

河童橋からバスの駐車場に向かう時に小雨がパラついて来たのでタイミングとしては絶好で、天気も暑くもなく寒くもなく『結果オーライ』だったと思いますよ

これだけ山奥にあるのにこれだけキチンと整備されている観光地は日本でも本当に珍しいんじゃないでしょうか

『上高地』が国内・国外を問わず絶大なる人気を博しているのも宜なるかなと納得出来ましたわ

「上高地散策」が終わったので、後は今晩の宿泊先の「石和温泉」を目指して走るだけです

「諏訪湖SA」に寄ったり、「笛吹川」を渡ったりして石和温泉の「甲斐路」には午後5時に到着しました

部屋に荷物を置いてから、フロントで近隣の地図を貰ってオススメポイントを聞きましたが、石和ではこの時間では殆どの施設がもう閉まっていて見所&買い所はナイとの事でした

貰った近隣地図に「甲斐路」の他にもう一つ「慶山」というのにマーカーで印が付けてありました

尋ねると「甲斐路」の姉妹店だと言うではありませんか

歩いて何分位掛かるのかを聞くと30から35分位要するとの返事です

交通機関はないのかと聞くと、もう終わっていると言います

更に、何か手当てする方法はないのかと重ねて聞くと、「慶山」で午後9時から『太鼓の演奏』があり、そのために「甲斐路」からシャトルバスが運行されていると言います

内心で、最初からそういう具合に説明すれ!バカヤロー!!と思いましたが、『じゃあそれに乗って行って向こうのお風呂に入れますよね』と念を押しました

どうも口振りが余り勧められないようなので詳しく聞くと・・・

実は、その時間帯は【中国人団体客の入浴時間】にぶつかるそうなのです

中国人の入浴マナーが相当悪いようなので、そこのホテルでは(こちらのホテルでも)日本人客を先にお風呂に入れて、中国人客には夕食をとった後の9時以降を入浴タイムとして割り振っているとの事でした

まあ、後学のために中国人客のマナーの悪さもチェックしてみようかと思い、こちらは構わないのでそれなら大丈夫ですか?と確認してやっとOKを貰いました

部屋に戻り一風呂浴びて夕食を済ませてから8時40分にシャトルバスにのって「慶山ホテル」に向かいました

「太鼓の演奏」を聞いた後で風呂場に行ってみたら中国人団体客らしき姿は見えませんでした

ただ、風呂場の入り口には【履物を履いたまま風呂に入るな】とか【服を着たまま風呂に入るな】との注意書きがポップで貼ってありました(勿論、表示は中国語です)

後で従業員に確認をしたら、スリッパのまま風呂場に入ったり、下着を着たままで入ったりする中国人客が本当にいるそうです

p.s.
夕食の時に仲居さんに聞いた話では、中国人客の団体がチェックアウトする時にたまたまある人のスーツケースの蓋が開いて中から荷物がバラバラっと出てきたそうです

そうしたら、その荷物の中から「灰皿」とか「部屋の絵」とか「ポット」とかがドッサリ出て来たそうです

そこで、念のため他の人達のスーツケースもチェックしたところ他の人達のスーツケースからもホテルの備品がザクザク出て来たという事件があったという話でした

その時は『現行犯』でしたが、その時以外にも中国人客が帰った後でホテルの備品がゴッソリ失くなっているケースは再三再四あり、その都度旅行会社を通じてクレームを付けていると言っていましたね

p.s.のp.s.
北海道開拓村のトイレで、洋式便器の便座の上に足を乗せて用を足さないようにとのイラスト付きの注意書きを見た事があります

職員に聞いてみたら、本当にそういう風に用を足す人がいるので便座が何度も壊れたそうです

まあ、衛生面から言えば他人の尻と関節キッスをしたくないという方が寧ろ正常な感覚であって、我々日本人の方が衛生観念が低い(ニブイ)のかもしれませんがね・・・












旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
3.0
グルメ
3.0
ショッピング
3.0
交通
4.5
同行者
友人
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
観光バス JALグループ 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
阪急交通社
  • 河童橋から梓川の上流方向を望む

    河童橋から梓川の上流方向を望む

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