2015/08/06 - 2015/08/14
1242位(同エリア3881件中)
occoさん
8月6日(木) 出国
8月7日(金) ミラノ
8月8日(土) ベネツィア
★8月9日(日) フィレンツェ、ピサ
8月10日(月) ローマ
8月11日(火) ポンペイ遺跡、ナポリ
8月12日(水) カプリ島、アマルフィ
8月13日(木)、8月14日(金) 帰国
7年前のイタリア旅行で私が一番好きになったフィレンツェ
ドゥオーモの上から見た赤屋根は、上ったしんどさも吹っ飛んだのよね
今回はその景色が見れなかったけど、ミケランジェロ広場からの景色は相変わらずステキだった
○ミケランジェロ広場
◎ウフィッツィ美術館
○ドゥオーモ、サン・ジョバンニ洗礼堂
○シニョーリ広場とポルチェリーノ
OP:ピサ観光
-
6:15 wake up call の前に6時起床
昨夜の記憶なしもスッキリの目覚め!
どちらかというとお酒強い私。そんなに飲んでいなかったけど保護者のプレッシャーだったからか・・・まだまだな私・・・
チップ゚は日本人だけのようで、連泊の時だけおくようにしてます
折り鶴&5円とともに -
6:45 朝食会場オープン
やはり大陸の方はいらっしゃいました ( ゚Д゚) -
ほぼ同じような朝食。
さくっと食し、早々に終わるのは甥も一緒で楽チン
ただ、彼は洗面台&トイレの占拠率が高い・・・ -
ホテル周りを散歩・・・
郊外なので回りはなにもない -
天気をチェック
-
8:00集合
プラトーよりフィレンツェへ(約38km/約50分) -
8:35 ミケランジェロ広場到着
お尻がgood! -
ミケランジェロ広場
市街南東部、アルノ川を見下ろす丘の上に位置する。中央にミケランジェロのダビデ像(複製)がある。
フィレンツェにはアカデミア美術館のオリジナルと、こことヴェッキオ宮殿前のレプリカ2体ある。 -
ドゥオーモのクーポラ、左にベッキオ橋も見える。
-
この景色が好き
-
ズームインして
左手ドゥオーモのクーポラと鐘楼 -
アングルを少し左へ
-
屋根に乗ってる〜〜〜
-
これが正統派の撮り方?
-
サンタ・クローチェ教会
来年、映画がどうとか??? -
9:00
サンタ・クローチェ教会
ミケランジェロ、ガリレオの墓がある -
9:10 朝一ショップ
7年前も同じ店だった(記憶力すごい??ふつう?)
皮製品で甥にベルト探すも・・・いいものなし。 -
ツアーでここは集合場所や買い物利用されてるらしいので、今回ここに行くだろう買い物タイムにはサンタ・クローチェ教会に行こうと予定してたのに・・・
まさかの朝一に行かれ・・・教会はまだ開いていなかった(T_T)
(日曜だからミサ?)
買い物タイム時間を持て余す・・・ -
ツアーの辛い、買い物TIME=観光TIME、(大陸なら買い物TIME>観光TIME)
をようやく解放され、徒歩にてウフィッツィ美術館へ
並びます -
並んでいる時に見た黄金の???
ツタンカーメン??
この後、白塗りのパフォーマー?な方ともめてる感じ??
縄張りなのかな? -
10:00
ウフィッツィ美術館
2008年の時は撮影不可だったけど、現在カメラ撮影可! (2014年6月?) ただしNO FLASH
ルーブル、エルミタージュ、プラドとヨーロッパでは撮影できる。
撮影に夢中で自分の目で見るのがおろそかになるのに注意。 -
10:15
団体予約でようやく入場
手荷物検査あるけど、飲物はバッグに入れててOKだった。 -
10:30
39名なので2つのガイドさんに分かれて、ついていくだけ。 -
ウフィツィ美術館はメディチ家歴代の美術コレクションを収蔵する美術館。展示物は2,500点にのぼる。
「ウフィツィ」の名はイタリア語の Ufficio (英語の offices (オフィス) にあたる語)に由来する。 -
私たちはこちらのガイドさん。
1hourの慌ただしく、メインどころを案内してもらいます。 -
さっそく彫刻がお目見えだけど、「これだけは見逃してはダメ」な作品に行きましょう
-
第8室
「ウルビーノ公夫妻の肖像」
ピエロ・デッラ・フランチェスカ作 -
オーディオガイド レンタルすると案内が聞けるのでしょう。
絵画の下に説明があります。 -
第8室
「聖母子と二天使」
フィリッポ・リッピ作 -
第15室
「受胎告知」
レオナルド・ダ・ヴィンチ作
1472-1473年頃 20歳頃のレオナルド・ダヴィンチ
一般に、処女マリアに天使のガブリエルが降り、マリアが聖霊によってイエスを身ごもることを告げ、またマリアがそれを受け入れることを告げる出来事。 -
マリアの右腕の明らかに異常な長さは、マリアの背後の建物(レンガの大きさなど)がアンバランス、ガブリエルがちょっと浮いた感じに見えるようなのは、本作を右側(聖母マリア側)から閲覧することを前提としている為であるとの説も唱えられているほか、遠景の最も高い山は≪山の中の山≫として主イエスの象徴であるとの解釈もなされている。
右側から見てみる。
人が多くてよく見えないけど・・・
ダビンチ作品はどこも大人気 -
10:45
2008年は廊下から見える外は撮影できたのでこの写真と下の写真を撮ったので覚えているけど、何を見たのか・・・忘れてる
当時はあまり予習して行かなかったからなぁ
ドゥオーモが見えます -
ベッキオ橋
アルノ川に架かる橋。イタリア語で「古い橋」。フィレンツェ最古の橋。河川の氾濫などで何度か建て直されており、現在の橋は1345年に再建されたもの。橋の上に宝飾店が建ち並んでいることで知られる。
ヴァザーリの回廊:メディチ家の専用通路として約1キロにわたり、ヴェッキオ宮殿からヴェッキオ橋の上を通ってピッティ宮殿まで、一度も地上に降りることなく続く。
東京ディズニーシーのポンテ・ヴェッキオ橋のモデル -
窓枠を額縁にしてみました
-
ヴァザーリの回廊につながる階段だったっけ?
保管庫だったっけ?
閉じられていた扉が運よくスタッフさんが出てきて少し見せてくれました -
彫刻もあるけれど説明は絵画だけだった
-
第25室
「聖家族」
ミケランジェロ作
ヨーロッパの美術館に行くと宗教画(キリスト教)やギリシア神話勉強しようと思うのだけど帰国するとなかなか・・・
子供でもわかるキリスト教?分かりやすいキリスト教?は読んだけど、奥深くて・・・ -
第10-14室
「ヴィーナスの誕生」
ボッティチェッリ作
縦172.5cm、幅278.5cmの大作。 -
ギリシア神話。西風ゼフュロスがニンフとともにヴィーナスを岸へと送り届けようと風を送り、
-
陸地では時の女神ホーラがヴィーナスの体に着せかけようと、衣装を持って待ち構えている。
-
こんなのも・・・
-
第10-14室
「春(プリマヴェーラ)」
ボッティチェッリ作
中央に、愛の女神ヴィーナス(アプロディテ)。右端には西風のゼフュロス(ギリシャ神話の神)。春を運ぶ神。
ゼフュロスが抱きつこうとしているのはニンフのクロリス。ゼフュロスはクロリスに恋してし結婚する。
クロリスは、ゼフュロスの手が触れると、フローラという花の女神に変身する。
フローラへの変身の途中と、クロリスの左隣には、変身し終わった女神フローラ。「春」の到来。
左側の三人の女性は「三美神」。左の女神は「愛欲(美)」、中央は「純潔(貞節)」、右が「愛」の女神。
左の「愛欲」と中央の「純潔」は、対立しあっている。右の「愛」が二人の仲を取り持っているのである。
キューピッド(エロス)は目隠しをしているが、狙いを定めている場所は、「純潔」の頭上である。この目隠しが、愛の不確かさや、愛の負の部分を暗示している。
左端には神の使いであるマーキュリー(ヘルメス)。上を向いて、頭上の霧を杖で払っている。理性の神でもあるヘルメスは、霊魂を曇らせる情念の闇を取り払っている、とも考えられる。作品の題名は『春』であるが、内容は「愛の賛歌」的である。 -
10:55
テラスに出て小休止
写真の彼女は大陸の方のよう
ここでも多かった -
ドゥオーモのクーポラが見える
あそこにのぼりたい〜〜と思いながら
暑くて早々に退散 -
???
こちらは説明なかったけど、気になって・・・(~_~;) -
第26室
「自画像」
ラファエロ作 -
第26室
「ひわの聖母」
ラファエロ作 -
第28室
「ウルビーノのヴィーナス」
ティツィアーノ作 -
「メドゥーサの頭部」
カラヴァッジョ作
これは私のチェクポイント -
「バッカス」
カラヴァッジョ作
バッカス、聞き覚えあります
ローマ神話のワインの神!! -
???
光と影の・・・
行かれる前に少しは予習していくといいね。 -
11:20 解散
少しフリーでショップを見てるだけ
外で集合だけど暑いので中で待機
日本も猛暑だけど、外に出てないので暑さ知らずだった私。
こちらにきて暑さ実感。 -
11:35
集合してシニョーリア広場に出る -
ヴェッキオ宮殿前にある
ヘラクレスとカークス像 -
ヴェッキオ宮殿前、ヘラクレスとカークス像の横にある
ダビデ像(ミケランジェロ作のコピーで、本物はアカデミア美術館にある)
ミケランジェロ広場(コピー)とで2つ見た -
ロッジアといって雨の日でも集まって話をしたりできるように作られた場所。
ミケランジェロのダビデ像ができたときに、それをどこに置くか検討された。
ダ・ヴィンチはこのロッジアに置くよう提案して、ミケの怒りを買ったとか。
結局ミケの主張が通り、ダビデはヴェッキオ宮殿入り口前に置かれることになった。
とか。 -
ロッジアの彫刻
ベンヴェヌート・チェッリーニの「メデューサの頭を掲げるペルセウス」像 -
ロッジアの彫刻
-
ロッジアの彫刻
-
シニョーリア広場
広場の周囲には、14世紀のヴェッキオ宮殿(現在 市庁舎)、ロッジア・ディ・ランツィ、ウフィツィ美術館、商業裁判所(1359年、現在は農業局の建物)、ウグッチョーニ宮(16世紀、ファサードの設計はラファエロと言われている)などがある。
-
ネプチューンの泉
ネプチューンの噴水前には、1498年5月23日にジロラモ・サヴォナローラが処刑された場所を示す銘板がある -
コジモ1世の乗馬像(メディチ家)
ジャンボローニャ作(1594年) -
ヴェッキオ宮殿
14世紀初頭、フィレンツェ共和国の政庁舎として建造された
現在はフィレンツェ市庁舎 -
『ポルチェリーノ』 (幸運を招くといわれるイノシシの像)
シニョーリア広場西
フィレンツェの名門メディチ家の初代トスカーナ大公になったコジモ1世(1519〜1574年)がローマ教皇ピウス4世から大理石製の古代ギリシャ時代の彫刻のコピーのイノシシ像を贈られた。
続くコジモ2世が彫刻家ピエトロ・タッカ氏に依頼し、贈られたイノシシ像に似せて作ったもの。メルカートヌオヴォ広場(新市場)に1612年以来飾られている。(本物は2004年にバルディーニ美術館) -
①鼻をなでると幸運がもたらされる
②口の中にコインを入れて手を離し、そのコインが落ちて土台の格子の下にうまく落ちれば縁起がよく、望みが叶うとされている。!
レプリカが世界中にある。日本国内だけでも、分かっている範囲で七カ所にポルチェリーノがいる。
(東京×2・幕張・尾道・京都・神戸・三宮)
こちらは初体験。
鼻をなでる◎、コイン落ちる× -
どんどん進むご一行
ゆっくり見てもいられない -
サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂
キリスト教・カトリックの教会。
ドゥオーモ(大聖堂)、サン・ジョヴァンニ洗礼堂、ジョット(建設初 の建築家の名)の鐘楼の三つの建築物で構成。教会の名は「花の(聖母)マリア」の意である。 石積み建築のドームとしては現在でも世界最大。
高さ90mのクーポラ頂上までは日曜日以外ならば、6ユーロで上れる。階段464段である。(鐘楼414段) クーポラで冷静と情熱のあいだ撮影
天井に描かれているフレスコ画は『最後の審判』。
ジェットの鐘楼:ジェットが第1層、第2層、3-5層と引継ぎ階層ごとに異なる様式。 -
ドゥオーモにも鐘楼にも登らない
中にも入らない
(ToT) -
ヨーロッパの街には馬車がよく似合う♪
-
サン・ジョバンニ洗礼堂
サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂付属の洗礼堂。八角形の建築物で、ロマネスク様式
ロレンツォ・ギベルティによる東側の扉(1452年完成)が有名。後にミケランジェロが
「天国への門」!と呼んで賞賛したことから主にこの名で呼ばれる。現在設置されている扉
はレプリカで、本物はドゥオーモ付属博物館に所蔵されている。
右扉?(向かって左?)の上から3枚目のパネルの右下に自画像。
自画像チェックしくてメンバーから少し離れて近づいたけど、人が多くて前にいけない。置いてけぼりになりそうなのであきらめた。 -
裏側へ移動。
洗礼堂は修復中。
外からもゆっくり眺めておられず・・・
ここで少しの撮影TIMEだけ -
12:00 昼食場所到着
-
ツアーでは終盤に中華があるのが多いけど、今回は3日目昼食の登場〜
-
ウーロン 1.5ユーロ
コーラ 2ユーロ -
暑さにバテたのか珍しくno アルコール
気持ち悪く体調不良 -
あまりおいしくない。
体調も復活せず、ほぼ食べれず -
13:05 徒歩にて
オベリスク発見 -
駅へ・・・
-
電車に乗るのではなく構内を突っ切ります。
-
日本と違って構内に入るのに切符は不要
13:25 バスに乗車 -
14:25
オプションのピサ半日観光
11000円/人
7年前は9000円だったんだけどなぁ・・・ -
14:40 バスを降りてこちらのトラム?電気バス?に乗車
-
14:45 到着
広場までは露天がたくさん -
添乗員さんのお知り合い
ほぼイタリア専門の添乗員さんなのでいたるところにお知り合いがいらっしゃいます。
出稼ぎにきているみたいで、折りたたみ傘普通は5ユーロだけど、特別3ユーロにて販売してくれるらしい。
前回、ウフィツィ美術館で折りたたみを日本円で2000円くらいで購入して帰国後にはバラバラで壊れてしまったけど、3ユーロ=420円ならお土産に買っても良かったな。
押し売りでもなかったから、残念。
見かけたら購入してあげて♪ 保障はないけれど♪ -
こちらのマクドで集合
-
14:50 広場へ
おもしろ撮影・・・をしているのを撮影〜 -
こちらでも、あちらでも
(^^♪ -
【洗礼堂】
洗礼堂は、大聖堂の西側に建っている円筒形の建物。直径約35m。着工は、1152年で完成には200年以上を要した。全体は白い大理石で、建物の下側がロマネスク様式で大聖堂と同じような列柱とアーチで装飾されている。しかし上側はゴシック様式を示している尖塔群で装飾された珍しい建物である。屋根は片面だけ鉛板葺きとなっている。これは建設中の予算不足のためとする説もある。
クーポラの頂上にはヨハネ像。 -
to do 階段で2階に上る、窓からドゥオーモを撮影。
ですが・・・
時間が読めずのぞいただけ。 -
右側が階段のぼるところ。
15:00 係の人が戸口を閉めて短いメロディーを歌い、音響効果を実演してくれた -
【大聖堂(ドゥオモ)】
奥行きが約100m、幅約30mで、上から眺めるとラテン十字の形をしている。
ファサードの最上部には三つの像が置かれている。中央にあるのは、アンドレア・ピザーノ作とされる『幼児キリストを抱く聖母』。 -
正面には三つの入り口、それぞれブロンズの扉が設置されている。
これらは、十七世紀の初めにジャンボローニャ派の彫刻家が作ったもの。
扉のレリーフは、聖母の生涯(中央扉)とイエスの生涯(左右の扉)を描いている。
扉の上のルネッタはモザイクで装飾されているが、中央と左のもの(聖レパラータと聖母)は、プラートのアントニオ・マリーニのデザインを元に、右のもの(洗礼者ヨハネ)はフィレンツェのアレッシオ・バルドヴィネッティが1467年に作ったオリジナルを元に、ルッカのジュゼッペ・モーデナが1829年に作成したものである。 -
大聖堂内部
-
ピサの守護聖人聖ラニエリの墓
-
スケルトンの棺に安置されております
-
ジョヴァンニ・ピサーノ作の説教壇
新約聖書の9つの場面やヘラクレスが彫刻されている。 -
身廊
68本の柱。パレルモ沖海戦の戦利品として運ばれたもの。 -
スペイン・コルドバのメスキータの様でスキ
-
ガリレオのランプ
このランプの揺れをみて振り子の等時性を発見したと伝わっているが・・・
この中央のランプではない -
右側にある、小さなランプ・・・がそう
15:15 大聖堂を出ます -
【墓所(カンポサント)】
大聖堂の北側にはアーチの連続する回廊付の美しい中庭を持つ墓所がある。回廊の壁には14世紀に描かれたフレスコ画があった。しかしながら、第二次世界大戦での空襲でほとんど消失してしまった。
前をとおって斜塔側へ。
大聖堂の一部は修復中 -
15:20 解散
このオオカミの像の話を次の日聞いたのだけど???
ロムルスとレムスだったかな? -
【ピサの斜塔】
ピサ大聖堂の鐘楼。円筒形の8階建てで、階段は296段(294段?297?)。高さは55m。円筒形の外径は約20m、内径は約4.5m。 上るのには荷物持たない
塔は本来100m以上の高さを予定されていたが、約半分の高さでの完成。アルノ川が運んできた砂地が含まれていたため、建物の基礎を深く作るには地盤が弱過ぎた事が、傾きが生じた主な原因とされている。
塔は現在、中心線から南に向って約4m(1350年の時は1.8m) 、角度にして約3.99度傾いている。(工事前は5.5度)
16世紀に、ガリレオ・ガリレイによる落下の実験が行われたという伝説が残っているが、ガリレオがピサで実験を行った事実は無いとされている。 -
斜塔に上ってる人たち。
出国前に事前予約を15:30頃にしようかと思ったけど、到着時間やフリー時間が分からない。
悩んだあげく断念。
予想の15:30にはフリーだったから上れてたな。残念。 -
お決まりポーズで撮影。
普段は写真撮らせない甥がここで "ジョジョポーズ" !
ジョジョの奇妙な冒険でイタリアが舞台があるとか?? -
撮影している人を撮影①
芝には入ってはいけません -
撮影している人を撮影②
お決まりポーズ -
15:40 暑いのでジュース飲んで休憩
-
斜塔前にたたずむ甥・・・
-
指でつまんでおもしろ写真を一人で撮ってみたけど、ピントがボケて上手く撮れない
ないないづくしの甥は撮影に協力してくれない・・・
話さない、撮らない、(荷物)持たない、(お金)出さない
まったく・・・・ -
こう見ると角度が分かりやすいでしょ?
-
露天でスノードーム 5ユーロをまけてもらって3ユーロで購入〜
でも、少し中に入った店では普通に3ユーロで売っていた。
もっと調査して購入しましょう〜
16:20 このトラムではなくて乗ってきたのと同じ電気バス?に乗って私たちのバス乗り場まで戻る -
16:50 車窓よりひまわり畑
-
水道橋
-
17:55 フィレンツェに戻って来た
-
matiawase
18:05 朝にも来たサンタ・クローチェ教会 -
ダンテ・アリギエーリ
フィレンツェ出身の詩人、哲学者、政治家
ダン・ブラウン原作のロバート・ラングドン シリーズの映画化第3弾『インフェルノ』
ダンテの長編叙事詩「神曲」、ルネサンス期の画家ボッティチェルリが描いた「地獄の見取り図」、そしてダンテのデス・マスクなどに隠された世界滅亡へのサインを、ラングドンがフィレンツェ、ヴェネツィア、イスタンブールを股にかけて追いかける。
2016年秋公開予定!! -
18:15 ピサに行かなかったメンバーと合流して夕食場所到着
雨がちらついてきた -
ワイン 5ユーロ
スプライト 4ユーロ
水はバスの運転手さんから 1ユーロで購入できます。 -
ブルスケッタ
メインディシュは4種からチョイス
行きの機内で記入して渡し済
1.ポークのロースト料理 2.ターキーのエスカロップ・レモン風味 3.トスカーナ風ビーフの煮込 4.イタリアン風オムレツ
私はビーフ、甥はオムレツ
写真は撮り忘れたけど、ビーフが人気 -
デザート 19:20終了
ホテルは昨日と同じ 19:20
甥がシャワーで水を洗面所あふれるさせる・・・
たのむよ・・・・
まだワクワク&トキメキがない日々。
全ては青の洞窟まち
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
occoさんの関連旅行記
フィレンツェ(イタリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
121