2015/06/10 - 2015/06/16
236位(同エリア8986件中)
TKさん
みなさんも、旅先で、「ここに住んでみたいなあ〜、暮らしてみたら楽しめそう〜」
なんて、思った経験が何回かあると思います。
でも、いつかは帰るところがあるから、結局「旅」なんですよね。
今回は、旅人のこの切ない想いを少しでも実現させる、(短いけど)
「マンハッタンのアパートメントホテルで暮らすように滞在するニューヨークの休日」
の報告です。
エキサイティングな街ニューヨークの旬を楽しみました!
具体的には、(現地に着いてから切符が取れたのが多いが)
1.今年5月29日から102階の展望台へ登れるようになった、ワン ワールドトレードセンターで感動体験。
2.渡辺謙さんのミュージカル「王様と私」をオーケストラ席で堪能。
(渡辺謙さんは7月には帰国するとのことです)
3.日本公開が8月予定の新しい「ジュラシックワールド」
を一足早く3D・IMAXで楽しむ。
4.早くも始まった、サマーセールのハシゴ(これが楽しいんですよ!疲れるけど)
5.ニューヨーク郊外へ電車で行き、緑に囲まれたロックフェラー邸見学(別旅行記の予定)
6.郊外電車で行きました。プリンストン大学見学(別旅行記の予定)
7.その他、民族パレードなど、街ブラで見つけた面白いもの。
歩き疲れたら、暮らしているように、すぐアパートメントへ戻り休めるので、楽で快適でした。
でも、1週間では短いね。が実感です。
家内は、「また行きたいねえー。次回はお味噌汁を持って」と言っております。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空 ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回泊まったニューヨークのミドルイーストにある、
アパートメントホテル「The Benjamin」(125 East 50th St.)です。
高級感のある、こじんまりとしたアパートメントホテルで、
地下鉄の駅にも近くてアクセスも申し分ありませんでした。
ホテル詳細はこちらから↓
http://www.thebenjamin.com/ -
ロビーです。
こじんまりした、落ち着いた感じの気品のあるアパートメントホテルです。
スタッフもテキパキしていて、大変快適でした。 -
11時につきましたが、幸い部屋が用意できていて、チェックインできました。
ラッキー! -
ロビーインテリアも雰囲気いいですね。
-
部屋のベッドも豪華で快適です。
ここのホテルの売りの一つが、いろいろな枕が用意されていて、
(冷たい枕、硬い枕、抱き枕など)電話でリクエストできます。 -
収納スペースも十分。さっそく衣類を整理整頓。
-
さて、
TVの横には、自分たちが持ってきたiTuneを差し込んで、好きな音楽が楽しめるようになっています。
滞在中、大変役に立ちましたよ。 -
食器棚の隣には電子レンジもあるし、頼もしい。
-
ナイフ・フォーク・スプーンも用意されています。
写っていないけど、栓抜き・洗剤もありますよ。 -
さて、次の行動は。買出し。
これから、スーパーヘ食べ物や生活必需品を買出しに行きます。
(場所はコンシェルジェが丁寧に教えてくれました)
その前に、ホテルの入り口で記念写真をパチリ。
(ドアマンが愛想よく撮ってくれました) -
ホテルから2ブロックのところにスーパーがありました。
まず、ここで暮らしに必要な食べ物をまとめ買いします。 -
写真は、新鮮なスクイズドジュース(搾りたてジュース)。
オレンジとグレープフルーツジュースを買いました。
日本ではなかなか手に入りません。美味しいですよ!これは。
朝が楽しみ。 -
生活必需品がそろったら、
さあ〜マンハッタン探索に出かけましょう。
その為には、自動販売機で、まず、地下鉄の切符を買いましょう。 -
なんと! 日本語表記のベンディングマシーンもありますよ。
今回は20ドルの磁気メトロカードを購入。できるだけ歩きますので。
(30ドルの7日間乗り放題の切符もありますよ。) -
まず行ったところは、マンハッタンで一番高いところ。
最近一般公開された、
ワン ワールドトレードセンター(One World Trade Center)の102階の展望台です。
(サルじゃないけど見晴らしの良い高いところが好きなんです)
今年の5月29日(金)にオープンしたばかりの旬なところなんです。
URLは↓
https://oneworldobservatory.com/experience/ -
下から見上げると お〜〜〜!
眩し〜〜い!しかも反射光が暑すぎ!
正三角形や逆三角形で組み合わされた、斬新なビルディング。
WEBで予約してなかったので、
展望台へは行けないかなと思いこんでいましたら、
窓口で予約入場券を購入できるそう。ラッキー!
2時間後の14:30の回の入場券をゲットしました。
まだ時間があるので、すぐ近くのチャイナタウンに行って昼食をとってから、
また、戻ってくることにしました。 -
高さ541メートルのの104階建てビルディングです。
展望台は、100〜102階のところにあり、南北アメリカ大陸で最も高いビルとのこと。
周りよりひときわ高くて、確かに目立ちますね。 -
ここの隣には、9.11メモリアルの犠牲者の名前が刻まれているモニュメントがあります。
-
モニュメントの先は人口の滝になっていて、、、
されに流れた水は。。。。。 -
真ん中にある四角いホールの奥深くに吸い込まれるように、
静かに流れていきます。
まるで、魂が吸い込まれて行くように。。。。 -
時間になりましたので、入場します。
そんなに厳しくはない(空港に比べて)セキュリティを通っていきます。 -
まず、地下基礎工事現場を想定したトンネルをくぐっていきます。
これは演出なんですよ。 -
エレベーターは4台あります。
エレベーターの周りはLEDのモニターで囲まれています。
初めは、画面はマンハッタンの岩盤が映し出されています。
(想定が岩盤の中なので)
見えますか? -
ドアーが閉まると、ものすごい速度で上昇し始めます。
写真の数字が見えますか?これがバンバン変わります。
200年前から現在までのマンハッタンの景色が映し出されていて、それを高いところから眺める印象にする映像を映していているのです。 -
これは2002年当時のマンハッタンの景色。
今いる高さからの展望が映し出されています。
やるねえ〜〜 -
約40秒ほどで展望台へ着きます。
ハヤッ -
南北アメリカ一高いので、展望は抜群。
遠くに見えるのは、自由の女神像(世界遺産)。 -
北側を見ると、エンパイアステートビルや摩天楼が見えます。
-
展望台の一部に、ガラス張りで地上が見えるような工夫がしてあります。
この子の怖そうな楽しそうな顔が見えますか。
実は地上の様子はLED画面なんです。ちょっと安心感でる? -
東側のブルックリンブリッジ方面を眺める。
手前の下の高いビルディング覚えていてください。
次の写真で地上からの様子をお見せします。 -
どうです。このビルディング自体こんなに高いんですよ。
いかに高かったか改めて実感できます。 -
ワン ワールドトレードセンターの近くにあったモニュメント。
あれ、これどっかで見たな?! わかった!
スペインビルバオにあったゲッゲンハイム美術館にあった作品だ。
私の旅行記↓の終わりのほうをご覧下さい。
http://4travel.jp/travelogue/10944388 -
さて、今日はどこへ行こうかな?
そうだ、渡辺謙さんのミュージカル「王様と私」を観に行こう!
でも、日本でWEBで予約しようとしたけどずーっと「売り切れ」だったのであきらめていました。
ダメ元で、トライしよう! ということで、ブロードウエイにある、当日のキャンセルチケット売り場へ直行。
でも、売ってませんでした。「直接劇場へ行ってみてください」と言われたので、わずかなチャンスに掛けました。 -
着いたところは、リンカーン センター シアター。
(地下鉄66th Lincoln cente駅近く)
「王様と私」のポスターがあります。
こうなれば、チャレンジのみ。 -
今日はもう疲れていたので(軟弱)「明日の切符ありますか?」 と聞くと。
「明日のは売り切れだけど、今日のいい席(オーケストラ席)があるよ!」
誰かがキャンセルしたみたい。179ドル/人と高かったけど、即決で購入。 -
席は舞台の正面、前から5番目くらいの極上シート。
このシアターはオペラも上演する劇場で、ゆったりした広々としている。
劇中の舞台装置も豪華で、すばらしい。
謙さんのお顔もばっちり見えたし、もう感動!でした。
写真はホテルの部屋にある案内本から撮影したもの(会場はもちろん写真撮影禁止です)雰囲気をおすそ分けします。 -
子役たちも張り切っていて、かわいい〜〜!
(出典:ホテルの部屋にある案内本から撮影したものです) -
ミュージカルが終了したのは夜の11時。
満足感の余韻に浸りながら会場を後にします。地下鉄で帰ったけど、安全でした。 -
次の日は、6月12日封切りのジュラシックパークの最新作
「ジュラシック ワールド」をIMAX・3Dで鑑賞。
ちょうど滞在中に封切り。
場所はAMCエンパイア25シアター
(8th Ave の東側の West 42st)
IMAXの文字見えますか? -
お〜〜となんだこれ!
隣の建物の真ん前にある、モーガン フリーマンの蝋人形。
身長189センチもあり、意外と大きいんですね。
本物そっくり、生きているみたい! -
4時の回を予約。
今回は、DNA操作で実在以上の高知能・凶暴・強力な恐竜を生み出してしまい、それが逃げ出して、いつものパターンです。
突っ込みどころ満載ですが、私、大好きです。楽しめました。
日本での上映は8月4日からとのことです。楽しみにしてくださいね! -
(出典:広報ポスター)
これは、ジュラシック ワールドでのアトラクション。
上にある小さく見える餌の魚はなんと「サメ」です。
こうのシーンのあと、観客は水びだしになります。
(容易に予想できましたよね?)
面白そうでしょ! -
この日も帰りは地下鉄で。
-
さて、次は ニューヨーク散歩 兼 お買い物へ。
5番街へ出かけました。 -
まず、定番のロックフェラーセンターへ。
冬のスケートリンクとクリスマスツリーのほうが有名ですね。ここは。
でも夏も絵になるところです。 -
さっきの金のオブジェクトを横からパチリ。
なんとなくほっとする夕暮れの様子。 -
ロックフェラープラザの隣(北側)に、アンソロポロジーがあります。
どこか上品な感じの雰囲気が人気のお店です。 -
お店の中の様子。
なんとなく楽しくなる雰囲気のインテリアがニューヨークって感じです。 -
おしゃれ!
-
いいねえ〜〜
でも今回の狙いは、このフロアーの下にある、セール・バーゲンです。
もうサマーセールが始まっているのですよ。 -
しつこく言います。ここのフロアは見て楽しむだけ。
買うのは下の階です。
(家内によると)94ドルのおしゃれなブラウスが20ドルで買えたそうです。 -
これは、ニューヨークの街の中にある、たまたま見つけた、癒しの空間。
すいません場所は、忘れました。 -
日本の水墨画を思わせる、なんかほっとする場所でした。
-
さらに進んで5番街へ出ると、
今日は通り(5th Ave)を貸し切って、プエルトリコ人の日のお祝いパレード。
プエルトリコの旗を持っているこの方、ミス プエルトリコです。
美人でした! でも美人は彼女だけではない。 -
私よ! どう美人でしょ!
でも、ちょっとあんた。 背景をよく考えて写真撮ってね。
私の頭の上に靴が乗っているじゃない! -
陽気なラテン系のプエルトリコの迫力あるお嬢さんたちの行進。
そろってないけど。いいの! -
本来、警備にあたっているべき(プエルトリコの)お巡りさんも、我慢できず踊ってしまっています。
ラテンの血が、うずくんです! もう、止まんないんです〜〜〜。 -
横の通りで、待機中のお嬢さんたちも、もう我慢できず踊り出します。
ここもそろっていなかったけれど。。。。いいの、ラテン系だから。 -
俺たちだって!
もう止まらないよう! 止めないで!
後ろのスピーカー音がでか過ぎるんです。 -
次の日は、知的好奇心を満たすため、世界三大ミュージアムのメトロポリタンミュージアムへ。
ニューヨークへ来たら、ここだけは絶対外せません。 -
丁度、常設展示以外の特別展で、CHINA特集をやっていました。
大変インパクトのある企画展示でしたよ!
中国原産の様々な題材をヒントに創作したクリエイティブなドレスが展示されていました。中々感動ものです。 -
例えばこれ、
これは中国製食器を使ってドレスを表現していますが、
この印象をもとにして創作したドレスが次の写真。 -
すごいでしょ!
これ、瀬戸物(陶器)ではありませんよ。
ちゃんとした織物でできています。素晴らしいデザインでした! -
次はこれ、 中国の漢字書。
この印象をドレスに表現するとどうなるでしょう!
次の写真を観てください。 -
こうなるんです! これぞ芸術の極致ですね。
-
それでは、この中国貴婦人が着ていた服をデザインするとどうなるでしょうか?
-
お〜〜〜!
素晴らし〜〜〜い! 斬新! 大変いい眼の保養になりました。 -
更に、チャン・ツィイーの映画「ラバー」の画面に出てくる竹林をテーマにした作品がこれ。
斬新な発想に感動しました。
でも、やっぱり一番かわいいのは、チャン・ツィイーです。 -
あっという間の1週間も過ぎ、明日は日本へ帰ります。
お土産や自分たちで食べるためのおいしいものを買出しに行きます。
まず行ったのが、チェルシーにあるトレーダージョー。
(6th Ave に面した West 21st.) -
美味しい脂ののったスモークサーモンを安くたくさん買い込みました。
その他調味料やチーズをGET。 -
ついでに マーシャルズへお宝さがしへ。
トレーダジョーから2ブロック南にあります。
(6th AVE に面した West 18th st とWest 19th の間)
マーシャルズは専門店で売れ残ったブランド品が安く流れてきます。
そのため、狙った品が見つかった時は、宝さがしに成功した気分になりますよ。 -
ここで、ラルフローレンのおしゃれなシャツをなんと35ドルでGET。
やったあ! -
その後、グランドセントラルターミナル駅で、
ZARO’Sのおいしいパンをまとめ買い。
クルミとレーズンがぎっしり詰まった大変おいしいパンですよ。 -
お兄さんに、日本の東京へもってかえるので、
スライスしてきつくパッキングしてください。
と頼んだら。
「あいよ」と奥にあるスライサーで切断してくれました。 -
「お! 写真撮るのかい。ZARO’Sの袋も一緒にお願い」
しっかりパッキングしてくれました。
毎朝日本で楽しんでいます。パン自体が美味しいけど、トレーダージョーで買ってきたチーズを乗せて食べると、もう絶品!
毎日楽しめました。 -
おしまいの2枚はこれ。
朝のニューヨーク散歩の時に撮った写真です。
最近ニューヨークは綺麗になりました。
その裏にはこの人たちの貢献があるのです -
これから、街の掃除活動を開始するところなんです。
私たちが快適なニューヨークを楽しめるのも貴方たちのおかげです。
心の底から、ありがとう!
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この旅行記へのコメント (4)
-
- harurunさん 2023/05/17 07:19:15
- ワクワクしてきました~(≧▽≦)
- TKさま
おはようございます。
いよいよ明日、NYに出発。
TKさまのNY記で気持ちは早やNYに飛びました~(笑)
TKさまのこの旅から、もう8年近く経つのですね。私が前回カンクンに行く前に立寄ってからも3年、コロナ後のNYがどうなってるか、噂に聞く物価の高さが恐ろしいですが、しっかり見てきます。
今回のNYは、レンタカーで、まだ見たことのないナイアガラをアメリカ側とカナダ側から見て、その後、NYで数日過ごす予定です。
TKさまの旅行記で何度も拝見していたファーストクラスに自分が乗れる日が来るとは思ってもいませんでした。360日前にゲットした初めてのファーストクラス樂しんでまいります(^_^ゞ
PS ワンワールド旅の方は、予約完了当初から時間変更やら欠航やらに振りまわされて(泣)JALさんからフライトイレギュラーのメールが来るたびにドキドキしてます。
ただ、ダイヤモンドデスクに電話ができるので、何でもすぐに対応していただけて、ステイタス持ちの間に旅行を決意したことはいい決断だったかなと‥こちらもTKさまから日程の組み方などのお勉強させていただいた成果が?あらわれているような気がしてます (^ー^)
いってまいります(^_^ゞ
harurun
- TKさん からの返信 2023/05/17 11:54:41
- Re: ワクワクしてきました~(≧▽≦)
- harurunさん
こんにちは!
出発前の大変お忙しいときにコメントありがとうございます。明日、NYに出発ですか!しかもファーストクラスで!ワクワク感が伝わってきますよ!
5月のこの時期、NY旅行には最高の季節ですね。花が咲き始め、若葉が美しく、気候もマイルドで、快適な旅が楽しめそう。
ナイアガラも行くのですね。世界3大瀑布の一つ、流れ落ちる滝の量も半端なく壮大、感動ものです。「霧の乙女号」ボートにはぜひ乗ってくださいね。滝の真下まで船が行きます。まるで、映画「十戒」の地中海の波割の真ん中を進むような体験です。
JALファーストクラス、楽しみですね。洗練されたホスピタリティを受けながら、ゆったりしたシートで豪華な美味しいお酒とお食事、もうたまりませんねえ~。あ!という間にNYに到着してしまいそう。
なお、ワンワールドの世界一周旅行券のフライト変更通知は、来ても、そんなに大きな変更は少ないと思います。いちいち心配することはありません。大きな変更が来ても、たいてい何とかなりますよ。。
それでは、お元気で行ってらっしゃいませ!
旅行記を楽しみにしております。
TK
-
- ウェンディさん 2015/06/27 09:58:19
- 暮らすマンハッタン
- TKさん こんばんは。
マンハッタン暮らしの旅行記、旅するマンハッタンとは異なる視点が面白いですね。
私も昔、マンハッタンで4日間(ただの観光です)を過ごし、人の流れや文化に日本と大きく異なるモノを感じました。
その当時は日本では消費税の導入前で、NYでの10%の課税が暴利の様に思えていましたが、今や日本も8%の消費税。
税金だけは日本もマンハッタンに追いついていますね。
メトロポリタン美術館でのChina展。
発想の転換って面白いです♪
こういうのを目にすると如何に自分が凝り固まった固定概念に捉われているかを実感します。
ミュージカル王様と私、その昔ロンドンで松本幸四郎さん主演版を見てきました。
日本人の俳優さんが外国で活躍しているのを見ると、がんばれー♪って応援したくなります。
続きの旅行記も楽しみにしていますね。
ウェンディ
- TKさん からの返信 2015/06/27 21:21:48
- RE: 暮らすマンハッタン
- ウエンディ さん
メッセージありがとうございます。
心の奥の中で、単なる旅ではなく、そこに暮らしてみるという経験に大きなあこがれを持っています。旅と生活は違いますもんね。
ウエンディさんのように、下調べを十分にしていくタイプでないので、結構行き当たりばったり、臨機応変に旅をしています。
でも、時々もっと十分調べておけばよかった、と反省しています。
> メトロポリタン美術館でのChina展。
> 発想の転換って面白いです♪
> こういうのを目にすると如何に自分が凝り固まった固定概念に捉われているかを実感します。
=>さすが、感受性の豊かなウエンディさん!たった6枚の写真でそう感じましたか!会場にはあれ以外の作品もたくさんありました。実物は、写真よりもっともっと、訴えるものがありますよ。機会があったらぜひ行ってみてください。
この特別展、見る価値がありました。作者の斬新性・革新性に圧倒されました。さすがニューヨーク、発想が自由で創造的です。
> マンハッタン暮らしの旅行記、旅するマンハッタンとは異なる視点が面白いですね。
=>ありがとうございます。
> ミュージカル王様と私、その昔ロンドンで松本幸四郎さん主演版を見てきました。
> 日本人の俳優さんが外国で活躍しているのを見ると、がんばれー♪って応援したくなります。
=>そのとおり!応援しちゃいますね。謙さん頑張っていましたよ。劇が終わったら、全員スタンディングオベレーションしていました。
>
> 続きの旅行記も楽しみにしていますね。
> ウェンディ
=> ありがとうございます。頑張ります。
でも、少しお時間くださいね。
ウエンディサンのように仕事早くありませんので。。。
これからもどうぞよろしくお願いします。
TK
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