2015/04/29 - 2015/05/03
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MechaGodzillaⅢ&703さん
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■恒例(高齢^^;)のGW車旅〜岡山・鳥取・島根・広島・福岡・大分・山口県を走る
第10編 〜神々の国‘出雲’出雲大社&吉兆館編〜
∇出雲大社/島根県出雲市大社町
神々の国、出雲。この地の象徴であるかのようにそそりたつ出雲大社。
八雲山を背にした神域は森厳な空気が流れ、その中で数千年もの歴史を持ち、威容を誇る神殿が厳かに立っています。
八雲立つこの場所には、なにか巨大なものの気配があります。厳粛な緊張 感があります。
浮雲ただよう青空に突き刺さるような千木を仰ぎ見ると、壮大な神代の世界が確かにここに存在したことは想像に難くありません。
近年パワースポットとしても注目されている出雲大社。
縁結びの神・福の神として名高い『出雲大社』は、日本最古の歴史書といわれる「古事記」にその創建が記されているほどの古社で、明治時代初期まで杵築大社と呼ばれていました。
主祭神は大国様として馴染みの深い『大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)』で、「古事記」に記される国譲り神話には、大国主大神が高天原の天照大神(あまてらすおおみかみ)に国を譲り、その時に造営された天日隅宮(あまのひすみのみや)が出雲大社の始まりといわれています。
大国主大神が祀られている本殿は延享の造営(1744)で建立されたもので、大社造で国宝に指定されています。
神社建築の中では日本一を誇り、高さは約24m、厚い桧皮葺きの屋根の棟の上には長さ7.9mの二組の千木が交差しています。
主祭神の大国主大神は素戔嗚尊の子孫、多くの兄弟の末っ子として出雲に生まれました。
神話の中の「因幡の白うさぎ」の話が有名で、『サメを騙したため全身の皮をむかれた白うさぎが大国主大神の兄たちに助けを求めたところ、海水につかり風にあたるとよいと言われた。うさぎが言われた通りにしたところ、塩水がしみてよけいにひどくなった。兄たちに荷物を持たされ遅れてやってきた大国主大神が痛みで泣いているうさぎを可哀想に思い、真水で塩を洗い、がまの穂にくるまると良いと教えたところ、うさぎの傷は治りました』というお話で、大国主大神の優しい性格がうかがえる一幕です。
そしてこの神様は多くの女神と結婚し、多くの子供をもうけます。縁結びの神様というのもうなずけます。
大国主大神は出雲王朝を繁栄させるという偉業を成した王ですが、大きな袋を肩にかけ、ずきんを被り、右手に打出の小槌を持って米俵の上に立つ、あの人懐こいお姿の大国(だいこく)様もまた、大国主大神なのです。
出雲大社には、大きなものがたくさんあります。
本殿の大屋根にかかる千木や、大国主大神の銅像、大注連縄など、なぜこんなにと思うほどです。
出雲大社本殿は、今でも神社建築の中では日本一を誇りますが、平安時代には現在の約倍の高さ、48mあったといわれています。
当時の建築技術でそんなに高いものは作れないのでは?と長い間伝説とされていましたが、2000年に本殿八足門前の出雲大社境内遺跡から当時のものとされる宇豆柱が発見され、かつての本殿の巨大さを証明するものとして注目されました。
実際に発掘された宇豆柱を、出雲大社東方の古代出雲歴史博物館で見ることが出来ます。
主祭神の大国主大神は、とにかく大きいものを好まれたのでしょうか。
雄大な雰囲気漂うここ出雲大社は、「大いなる国の王」の名と、福徳の神でもあるそのおおらかさを表現しているようです。
旧暦10月は日本全国の八百万の神々が出雲に参集されます。
神様がお留守になるのでこの月を『神無月』といい、出雲は神様が集まられるので、この地に限っては『神在月(かみありづき)』と呼ぶようになりました。
▼吉兆館/島根県出雲市大社町
吉兆館は出雲大社の一の鳥居「宇迦橋の大鳥居」南西の「道の駅大社ご縁広場」にあります。
建物は和風神社様式構造で、屋根には吉兆の扇と鉾がそびえており、大社町のお正月三日に行なわれる伝統行事「吉兆神事」にまつわるものを展示しています。
吉兆さんとは、「歳徳神」と大きく縫い取りをした高さ10m、幅1m余りもある幡旗を町内の若者達が当番の家から笛やはやしとともに厳かな神謡に乗って担ぎ出し、氏神や出雲大社で新年の祈りを捧げ、各町内を練り歩くお祭りのことです。
施設内には観光情報コーナー、休憩室がありますので、周辺の観光情報を得るには最適です。
展示コーナーでは、出雲大社のお膝元、大社町の伝統文化、吉兆神事を中心とした歴史・文化伝統芸能などが学べる資料を紹介しています。また、水 墨画家王子江(おうすこう)氏が描いた大壁画が飾られています。
祝い凧、打ち出のこづち、張子虎、福神面など、出雲市の伝統工芸品や土産品を展示しています。
≪3日目≫
◆出雲市駅前Hを出発
▼出雲大社/島根県出雲市大社町
▼道の駅「大社ご縁広場」吉兆館/島根県出雲市大社町
▼旧JR大社駅/島根県出雲市大社町
▼浜山湧水群水汲み場/島根県出雲市浜町
▼出雲文化伝承館/島根県出雲市浜町
▼県道51号線
▼国道54号線(出雲神話街道)
▼鉄の歴史博物館/島根県雲南市吉田町
▼吉田の町並み「田部家の土蔵群」/島根県雲南市吉田町
▼鉄山師の歴史館/島根県雲南市吉田町
▼吉田公園/島根県雲南市吉田町
▼菅谷たたら山内(古い町並み)/島根県雲南市吉田町
▼山内生活伝承館/島根県雲南市吉田町
▼鉄の未来科学館/島根県雲南市吉田町
▼道の駅「掛合の里」/島根県雲南市掛合町
▼道の駅「ゆめランド布野」/広島県三次市布野町
▼国道54号線(出雲神話街道)
▼国道2号線
◆広島市の自宅泊
≪4日目≫へつづく・・・
【手記】
恒例(高齢)^^のGW車旅。GW後半は混雑しそうなので4/29〜5/3の間で岡山から鳥取〜島根〜広島〜山口〜北九州辺りを古い町並み散策をメインとしてウロチョロして来ました。走行距離は1710kmでした。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 自家用車
-
■恒例(高齢^^;)のGW車旅〜岡山・鳥取・島根・広島・福岡・大分・山口県を走る
第10編 〜神々の国‘出雲’出雲大社&吉兆館編〜
早朝、JR出雲市駅前Hを出発〜出雲大社へ向かいました。 -
▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・出雲大社境内マップ
神々の国、出雲。この地の象徴であるかのようにそそりたつ出雲大社。
八雲山を背にした神域は森厳な空気が流れ、その中で数千年もの歴史を持ち、威容を誇る神殿が厳かに立っています。
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・正門 勢溜
八雲立つこの場所には、なにか巨大なものの気配があります。厳粛な緊張感があります。
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・正門 勢溜
浮雲ただよう青空に突き刺さるような千木を仰ぎ見ると、壮大な神代の世界が確かにここに存在したことは想像に難くありません。
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・正門 勢溜
近年パワースポットとしても注目されている出雲大社。
縁結びの神・福の神として名高い『出雲大社』は、日本最古の歴史書といわれる「古事記」にその創建が記されているほどの古社で、明治時代初期まで杵築大社と呼ばれていました。
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・正門から宇迦橋の大鳥居 神門通り
主祭神は大国様として馴染みの深い『大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)』で、「古事記」に記される国譲り神話には、大国主大神が高天原の天照大神(あまてらすおおみかみ)に国を譲り、その時に造営された天日隅宮(あまのひすみのみや)が出雲大社の始まりといわれています。
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
大国主大神が祀られている本殿は延享の造営(1744)で建立されたもので、大社造で国宝に指定されています。
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・松の参道
神社建築の中では日本一を誇り、高さは約24m、厚い桧皮葺きの屋根の棟の上には長さ7.9mの二組の千木が交差しています。
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・神話の杜
主祭神の大国主大神は素戔嗚尊の子孫、多くの兄弟の末っ子として出雲に生まれました。
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・神話の杜
神話の中の「因幡の白うさぎ」の話が有名で、『サメを騙したため全身の皮をむかれた白うさぎが大国主大神の兄たちに助けを求めたところ、海水につかり風にあたるとよいと言われた。うさぎが言われた通りにしたところ、塩水がしみてよけいにひどくなった。兄たちに荷物を持たされ遅れてやってきた大国主大神が痛みで泣いているうさぎを可哀想に思い、真水で塩を洗い、がまの穂にくるまると良いと教えたところ、うさぎの傷は治りました』というお話で、大国主大神の優しい性格がうかがえる一幕です。
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・神話の杜
そしてこの神様は多くの女神と結婚し、多くの子供をもうけます。縁結びの神様というのもうなずけます。
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・神話の杜
大国主大神は出雲王朝を繁栄させるという偉業を成した王ですが、大きな袋を肩にかけ、ずきんを被り、右手に打出の小槌を持って米俵の上に立つ、あの人懐こいお姿の大国(だいこく)様もまた、大国主大神なのです。
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・神話の杜
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・神話の杜
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・ムスビの御神像
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・ムスビの御神像
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・水舎
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・御慈愛の御神像
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・御慈愛の御神像 大黒様の歌碑
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・神牛
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・拝殿
出雲大社には、大きなものがたくさんあります。
本殿の大屋根にかかる千木や、大国主大神の銅像、大注連縄など、なぜこんなにと思うほどです。
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・拝殿
出雲大社本殿は、今でも神社建築の中では日本一を誇りますが、平安時代には現在の約倍の高さ、48mあったといわれています。
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・御本殿
当時の建築技術でそんなに高いものは作れないのでは?と長い間伝説とされていましたが、2000年に本殿八足門前の出雲大社境内遺跡から当時のものとされる宇豆柱が発見され、かつての本殿の巨大さを証明するものとして注目されました。
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・八足門
実際に発掘された宇豆柱を、出雲大社東方の古代出雲歴史博物館で見ることが出来ます。
主祭神の大国主大神は、とにかく大きいものを好まれたのでしょうか。
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・拝殿
雄大な雰囲気漂うここ出雲大社は、「大いなる国の王」の名と、福徳の神でもあるそのおおらかさを表現しているようです。
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・平成の大遷宮
旧暦10月は日本全国の八百万の神々が出雲に参集されます。
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・神楽殿
神様がお留守になるのでこの月を『神無月』といい、出雲は神様が集まられるので、この地に限っては『神在月(かみありづき)』と呼ぶようになりました。 -
▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・神楽殿
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・神楽殿
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・さざれ石
君が代は 千代に八千代に さざれ石の巌となりて 苔のむすまで -
▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・さざれ石
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▼神々の国‘出雲’出雲大社/島根県出雲市大社町
・神門通り 宇迦橋の大鳥居
吉兆館は出雲大社の一の鳥居「宇迦橋の大鳥居」南西の「道の駅大社ご縁広場」にあります。
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▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
建物は和風神社様式構造で、屋根には吉兆の扇と鉾がそびえており、大社町のお正月三日に行なわれる伝統行事「吉兆神事」にまつわるものを展示しています。
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▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
・古代出雲大社の復元(模型)
高さ48m、15階建てのビルに匹敵する木造建築物 -
▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
・古代出雲大社の復元(模型)
2000年に出雲大社境内から、直径約1.35mの巨木を3本組にして1つの柱とする、1248年(鎌倉時代)に完成した巨大柱が発見されたことからも、48m説は実存した可能性が指摘されています。 -
▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
・古代出雲大社の復元(模型)
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▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
・古代出雲大社の復元(模型)
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▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
吉兆さんとは、「歳徳神」と大きく縫い取りをした高さ10m、幅1m余りもある幡旗を町内の若者達が当番の家から笛やはやしとともに厳かな神謡に乗って担ぎ出し、氏神や出雲大社で新年の祈りを捧げ、各町内を練り歩くお祭りのことです。
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▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
施設内には観光情報コーナー、休憩室がありますので、周辺の観光情報を得るには最適です。
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▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
展示コーナーでは、出雲大社のお膝元、大社町の伝統文化、吉兆神事を中心とした歴史・文化伝統芸能などが学べる資料を紹介しています。 -
▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
また、水墨画家王子江(おうすこう)氏が描いた大壁画が飾られています。
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▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
祝い凧、打ち出のこづち、張子虎、福神面など、出雲市の伝統工芸品や土産品を展示しています。 -
▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
・糸操り人形 -
▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
・お面 -
▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
・出雲人形 -
▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
・神楽人形 -
▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
・神楽人形 -
▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
・目出度い 鯛
鯛と釣竿を持った恵比寿様の小道具?かな。 -
▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
恵比寿様のお父さんは大黒様?とか。 -
▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
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▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
・大蛇頭 -
▼神々の国‘出雲’吉兆館/島根県出雲市大社町
・古代出雲大社の復元(模型)
次のGW車旅日記は「旧大社駅・出雲文化伝承館編」です。
THE END. つづく・・・
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この旅行記へのコメント (2)
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- 前日光さん 2015/07/25 23:47:52
- 今年も出雲に呼ばれているような。。。
- Mecha Godzilla ?703さん、こんばんは。
いつもご訪問いただきまして、ありがとうございます!
Mechaさんの素晴らしいカメラ技術で出雲大社を見てみると、大空に向かって聳え立つ千木や辺りの空気までが、荘厳な雰囲気に感じられます。
やはり何度仰ぎ見ても、見飽きない社だと思います。
今年はまだ出雲に行けておりませんので、なんだかもの足りなくて仕方ありません。
ただできれば蒸し暑い真夏は避けたいと思いますので、神在月の10月にでも行けたらなぁと思っているところです。
それまではMechaさんの素敵なお写真を眺めて、出雲の良さを再認識したいと思います。
鉄の町吉田などにも大いに期待していますね(^_^)v
前日光
- MechaGodzillaⅢ&703さん からの返信 2015/07/26 06:16:01
- RE: 今年も出雲に呼ばれているような。。。
- 前日光さん おはようございまーす。
毎日暑いですね。暑中お見舞い申し上げます。
九州旅行記、懐かしく楽しく拝見させていただきました。大宰府、国立博物館、志賀島、桜島、開聞岳、知覧、霧島と…どこもかしこも興味深く拝見させていただきました。ありがとうございました。
前日光さんのお気に入りの島根の地をウロチョロしてまいりました。大社は境内を一回りしてきました。これまで何度か訪れていますが、年齢を重ねてくると感じかたなどが変わってくるのでしょうか、早朝でもありなにか気が引き締まるものを感じました。
鉄の町編はもう少しでアップできると思います。よろしくお願いいたします。それでは、また〜。
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