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4/29-5/1 日本→ワルシャワ<br />5/1-5/5 クラクフ(アウシュビッツとザコパネにそれぞれショートトリップあり)<br />5/5-7 コペンハーゲン→日本<br /><br />で旅行してきました。<br />一人旅のテーマは、『安全と美味しい』です。<br /><br />-------------------<br />今回は5/2 アウシュビッツへのショートトリップの記録です。この記事だけは他の観光や食事とは別個に書きたかったのです。<br /><br />この日は曇りのち晴れで、東京でいうところの4月上旬ころの恰好してました。

なんとなくポーランド一人旅5/アウシュビッツ~クラクフ

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2015/04/29 - 2015/05/07

185位(同エリア1013件中)

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8xiang

8xiangさん

4/29-5/1 日本→ワルシャワ
5/1-5/5 クラクフ(アウシュビッツとザコパネにそれぞれショートトリップあり)
5/5-7 コペンハーゲン→日本

で旅行してきました。
一人旅のテーマは、『安全と美味しい』です。

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今回は5/2 アウシュビッツへのショートトリップの記録です。この記事だけは他の観光や食事とは別個に書きたかったのです。

この日は曇りのち晴れで、東京でいうところの4月上旬ころの恰好してました。

旅行の満足度
4.5
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 昨日買ったバスのチケット(兼レシート)。ポーランド語でよく分かりませんが、指定席では無いらしい。G4と書いてるのが、乗り場です。チケットは、乗り場や時間帯にも寄りますが、運転手からも買えます。<br />アウシュビッツまで1.5〜2時間くらいで、14zl。約500円です。<br /><br />15分くらい前にバス乗り場に行くと、もう乗り込んでる。基本的には、前売りチケットの人が優先で乗れるみたいんだけど。かといってギリギリに来ると、その場で運転手から購入した人が乗ってくるので、前売り持っていても座れないこともある。日本で言う大型観光バスみたいな大きさのバスですが、補助席はなく立ち席でも乗せちゃうので、座りたい人は早めに来た方がいいですね。<br /><br />さらに、アウシュビッツからの帰りはもっと大変だった。見学中に中谷さん(公式ガイド)が「日本人には(乗るのが)大変かも…」みたいなことをおっしゃっていた意味がよ〜く分かりました。<br /><br />5/1がメーデーで祝日ということ、ひいてはそこから連休となっていること、近年アウシュビッツの見学者が増え続けている事などの要因から、帰りのバスは大混雑。バスは1時間〜1.5時間に1本くらいのペースで来るのですが、様々な国籍の人が、システムもわからず、もちろん並ぶこともなく来たバスに殺到。バスの小さなドアの前は、東京の満員電車さながら。<br />一部の人はチケット持ってるので、その人達から乗るよう運転手が言うのだけど、そんなの周りは聞いちゃいない。チケット持ってるから乗ろうとする人と運転手からチケット買って乗ろうとする人とでカオスでした。<br /><br />私はまぁ、東京の満員電車で培ったバランス力(?)で無事チケットを運転手からゲットして座る事ができました。<br /><br />話は戻って、その行きのバスの中で日本人女性を見かけました。普段自分からナンパ(?)などしないのですが、これから行く所を思うとなんとなく声をかけてしまいました。とっても素敵な女性で、旅の話をしたり、パンを食べたりしながら旅路を行くのでした。

    昨日買ったバスのチケット(兼レシート)。ポーランド語でよく分かりませんが、指定席では無いらしい。G4と書いてるのが、乗り場です。チケットは、乗り場や時間帯にも寄りますが、運転手からも買えます。
    アウシュビッツまで1.5〜2時間くらいで、14zl。約500円です。

    15分くらい前にバス乗り場に行くと、もう乗り込んでる。基本的には、前売りチケットの人が優先で乗れるみたいんだけど。かといってギリギリに来ると、その場で運転手から購入した人が乗ってくるので、前売り持っていても座れないこともある。日本で言う大型観光バスみたいな大きさのバスですが、補助席はなく立ち席でも乗せちゃうので、座りたい人は早めに来た方がいいですね。

    さらに、アウシュビッツからの帰りはもっと大変だった。見学中に中谷さん(公式ガイド)が「日本人には(乗るのが)大変かも…」みたいなことをおっしゃっていた意味がよ〜く分かりました。

    5/1がメーデーで祝日ということ、ひいてはそこから連休となっていること、近年アウシュビッツの見学者が増え続けている事などの要因から、帰りのバスは大混雑。バスは1時間〜1.5時間に1本くらいのペースで来るのですが、様々な国籍の人が、システムもわからず、もちろん並ぶこともなく来たバスに殺到。バスの小さなドアの前は、東京の満員電車さながら。
    一部の人はチケット持ってるので、その人達から乗るよう運転手が言うのだけど、そんなの周りは聞いちゃいない。チケット持ってるから乗ろうとする人と運転手からチケット買って乗ろうとする人とでカオスでした。

    私はまぁ、東京の満員電車で培ったバランス力(?)で無事チケットを運転手からゲットして座る事ができました。

    話は戻って、その行きのバスの中で日本人女性を見かけました。普段自分からナンパ(?)などしないのですが、これから行く所を思うとなんとなく声をかけてしまいました。とっても素敵な女性で、旅の話をしたり、パンを食べたりしながら旅路を行くのでした。

    MDA バスターミナル (クラクフ) バス系

  • アウシュビッツはドイツ語、ポーランド語でオシフィエンチムが本当の地名。ドイツ軍が侵攻し、この地を自分たちのものにした時に自分たちが呼びやすい似たような発音の地名を付けたそう。どこが似てるんだよ?と東アジア人の私は思うのだけど。しかし、日本も似たようなことしたかもしれなくもなく。<br /><br /><br />世界遺産としての正式名称は「アウシュヴィッツ・ビルケナウ  ナチス・ドイツの強制絶滅収容所」。この施設の最初で唯一の外国人公式ガイドが中谷さんです。今回、事前に中谷さんにメールをして、ガイドしてもらえる日を狙っての訪問です。<br /><br />結論から言うと、やっぱり中谷さんにガイドしてもらって本当に良かった。静かにたんたんと話す彼の言葉は、いちいち私の頭を殴るように衝撃であり、悲しみに満ちていましたが、とてもいい経験でした。50歳になられて、少しずつガイドの仕事をセーブしつつあるとのことでしたので、お話を聞けたことを幸運に思います。<br /><br />写真は収容所入口のゲートで、ドイツ語で『 Arbeit macht frei(働けば自由になる)』の文字。収容されている人が強制的に作らされたもので、実際に働いて自由になった人は居ない。彼らの反抗精神から、3文字目のBが逆さまになっている事は有名です。<br /><br />ちなみにクラクフから日帰りツアーもあり、英語・日本語などがあります。どうしても中谷さんがダメならそのツアーで行こうかなーと思ってました。それだと、クラクフから一気にツアーバスで連れて行ってもらえるしね。

    アウシュビッツはドイツ語、ポーランド語でオシフィエンチムが本当の地名。ドイツ軍が侵攻し、この地を自分たちのものにした時に自分たちが呼びやすい似たような発音の地名を付けたそう。どこが似てるんだよ?と東アジア人の私は思うのだけど。しかし、日本も似たようなことしたかもしれなくもなく。


    世界遺産としての正式名称は「アウシュヴィッツ・ビルケナウ  ナチス・ドイツの強制絶滅収容所」。この施設の最初で唯一の外国人公式ガイドが中谷さんです。今回、事前に中谷さんにメールをして、ガイドしてもらえる日を狙っての訪問です。

    結論から言うと、やっぱり中谷さんにガイドしてもらって本当に良かった。静かにたんたんと話す彼の言葉は、いちいち私の頭を殴るように衝撃であり、悲しみに満ちていましたが、とてもいい経験でした。50歳になられて、少しずつガイドの仕事をセーブしつつあるとのことでしたので、お話を聞けたことを幸運に思います。

    写真は収容所入口のゲートで、ドイツ語で『 Arbeit macht frei(働けば自由になる)』の文字。収容されている人が強制的に作らされたもので、実際に働いて自由になった人は居ない。彼らの反抗精神から、3文字目のBが逆さまになっている事は有名です。

    ちなみにクラクフから日帰りツアーもあり、英語・日本語などがあります。どうしても中谷さんがダメならそのツアーで行こうかなーと思ってました。それだと、クラクフから一気にツアーバスで連れて行ってもらえるしね。

    オシフィエンチム (アウシュヴィッツ第一強制収容所) / アウシュヴィッツ博物館 建造物

  • 旅の前の予習で、もちろんこの収容所の事も見聞きしていたのだけど。やっぱり現地で生の話を聞くというのは全然違う。<br />写真は、ここに送られてきた人の人数、属性などが示されているものを説明しているところ。<br /><br />130万人の収容者のうち、10万人がユダヤ人、14〜15万人がポーランド、2.3万人がロマ(ジプシー)、1.5万人がソ連からの戦争捕虜、2.5万人がドイツが占領した各国の犯罪者。ただこれは、残された資料からの推計で、資料に残っていない=分からない人達も大勢いるのではないかという話でした。<br />数字が大きすぎて分かりづらいので、そういう時は自分が住む自治体の人口と照らし合わせる事にしている。うちの方で言えば、5つ分の人口消滅。

    旅の前の予習で、もちろんこの収容所の事も見聞きしていたのだけど。やっぱり現地で生の話を聞くというのは全然違う。
    写真は、ここに送られてきた人の人数、属性などが示されているものを説明しているところ。

    130万人の収容者のうち、10万人がユダヤ人、14〜15万人がポーランド、2.3万人がロマ(ジプシー)、1.5万人がソ連からの戦争捕虜、2.5万人がドイツが占領した各国の犯罪者。ただこれは、残された資料からの推計で、資料に残っていない=分からない人達も大勢いるのではないかという話でした。
    数字が大きすぎて分かりづらいので、そういう時は自分が住む自治体の人口と照らし合わせる事にしている。うちの方で言えば、5つ分の人口消滅。

  • ガス室で使われた、チクロンの空き缶の山。元々は害虫駆除のためのもの。収容されてきた人達を、シャワーを浴びるからと言って部屋に押し込める。その後天井の穴からこのチクロンを入れて致死。この1缶で150人殺せるそう。<br /><br /><br />最初のうちは写真撮っていたけれど、だんだんシャッター押せなくなってきた。<br />収容者がここまで持ってきたカバンや眼鏡、義手義足、髪の毛もあった。そして、生々しい写真の数々も。<br /><br />それらを見るだけで、シャッターを押す事が出来なかった。

    ガス室で使われた、チクロンの空き缶の山。元々は害虫駆除のためのもの。収容されてきた人達を、シャワーを浴びるからと言って部屋に押し込める。その後天井の穴からこのチクロンを入れて致死。この1缶で150人殺せるそう。


    最初のうちは写真撮っていたけれど、だんだんシャッター押せなくなってきた。
    収容者がここまで持ってきたカバンや眼鏡、義手義足、髪の毛もあった。そして、生々しい写真の数々も。

    それらを見るだけで、シャッターを押す事が出来なかった。

  • ここは銃による処刑場。白いバラはドイツでは『ナチスへの抵抗』を意味し、レンガの隙間に小石を詰めるのはユダヤの人々の風習だそう。<br />いろんな人の思いがここにはある。<br /><br /><br />中谷さんが繰り返し言っていたのは『“人種”なんて無い』という事。『ユダヤ人』というのは、どういう規準で判断されたのか。ドイツ側が勝手に作った、彼らの理屈による規準です。<br />実際、後日クラクフのユダヤ人街に行ったけれど、ユダヤ教の衣装を身につける人々には様々な肌の色をした人達がいた。<br /><br /><br />今回気付いた事は、傍観者もまた加害者の一人であるという事。<br />思っていても口に出せない、何もできない。というのは結局、被害者(という言い方がふさわしいのか分かりませんが)にとっては加害者と大差が無いのではないか。だからと言って、自分が声をあげられるか、何か行動を起こせるのかと問われれば、これもまた疑問なわけで。<br /><br />ここでのガイド中ずっと心の中で号泣し続けていた。<br />私ですらそうなのだから、イスラエルの人々が長い間ここを訪れる事が出来なかったというのは当たり前過ぎるだろう。

    ここは銃による処刑場。白いバラはドイツでは『ナチスへの抵抗』を意味し、レンガの隙間に小石を詰めるのはユダヤの人々の風習だそう。
    いろんな人の思いがここにはある。


    中谷さんが繰り返し言っていたのは『“人種”なんて無い』という事。『ユダヤ人』というのは、どういう規準で判断されたのか。ドイツ側が勝手に作った、彼らの理屈による規準です。
    実際、後日クラクフのユダヤ人街に行ったけれど、ユダヤ教の衣装を身につける人々には様々な肌の色をした人達がいた。


    今回気付いた事は、傍観者もまた加害者の一人であるという事。
    思っていても口に出せない、何もできない。というのは結局、被害者(という言い方がふさわしいのか分かりませんが)にとっては加害者と大差が無いのではないか。だからと言って、自分が声をあげられるか、何か行動を起こせるのかと問われれば、これもまた疑問なわけで。

    ここでのガイド中ずっと心の中で号泣し続けていた。
    私ですらそうなのだから、イスラエルの人々が長い間ここを訪れる事が出来なかったというのは当たり前過ぎるだろう。

  • 木立の向こうに見えるのは、ここの所長だったヘルマン・ヘスの家。家族と住んでいたそうな。この家のすぐ側にガス室がある。<br /><br />ここでは、彼らを現場管理するのは彼ら自身(その上にドイツ軍がいる)。食事作るのも、見せかけ(対諸外国)のために彼らを鼓舞させる音楽隊も、死体を焼くのも収容者。<br />収容者の中に身分差を作って、彼らを団結させない。疑心暗鬼による人格崩壊。<br />しかしながら、このシステムそのものは学校や会社でも行われていること。このホロコーストの為に開発されたシステムやプログラムではないのだ。<br /><br /><br />当時のドイツは先進国中の先進国。技術や学問、芸術も盛んな国にも関わらず、なぜこのような状況を招き、誰も止められなかったのか。<br />その原因の1つとして話は当時のドイツの経済並びに第一次大戦敗戦による賠償までさかのぼるわけです。<br /><br />でもね。<br />ずっと思っていて、今回さらに強く思った事は、日本でも、いや個人レベルでも起こりうる問題だということ。ドイツが特別なんじゃない、特別な時代なわけじゃない。いつ、どこでもあり得ること。<br />中谷さんの話では、この10年で見学者は増え続けているとの事で、圧倒的にヨーロッパの人々が多いそう。(チケット売り場も大行列だった)<br />それは、彼らもまた同じように思っているという事ではないのだろうか。

    木立の向こうに見えるのは、ここの所長だったヘルマン・ヘスの家。家族と住んでいたそうな。この家のすぐ側にガス室がある。

    ここでは、彼らを現場管理するのは彼ら自身(その上にドイツ軍がいる)。食事作るのも、見せかけ(対諸外国)のために彼らを鼓舞させる音楽隊も、死体を焼くのも収容者。
    収容者の中に身分差を作って、彼らを団結させない。疑心暗鬼による人格崩壊。
    しかしながら、このシステムそのものは学校や会社でも行われていること。このホロコーストの為に開発されたシステムやプログラムではないのだ。


    当時のドイツは先進国中の先進国。技術や学問、芸術も盛んな国にも関わらず、なぜこのような状況を招き、誰も止められなかったのか。
    その原因の1つとして話は当時のドイツの経済並びに第一次大戦敗戦による賠償までさかのぼるわけです。

    でもね。
    ずっと思っていて、今回さらに強く思った事は、日本でも、いや個人レベルでも起こりうる問題だということ。ドイツが特別なんじゃない、特別な時代なわけじゃない。いつ、どこでもあり得ること。
    中谷さんの話では、この10年で見学者は増え続けているとの事で、圧倒的にヨーロッパの人々が多いそう。(チケット売り場も大行列だった)
    それは、彼らもまた同じように思っているという事ではないのだろうか。

  • 『途中まで写真撮ってたけど、シャッター押せなくなった。<br />理解すること、受け止めること、答えを考えること、どれもまだ出来なくて、写真もこれ以上はまだあげられない。』これが、当日instagramにあげた私の感想だった。<br /><br /><br />答えなんて今もない。<br />ただ考え続ける事も、それはそれでいいのではないかと今は思う。<br /><br />帰国後、母に旅の話をした。収容者同士で管理していた話のところで、義父(私にとっての祖父)が、シベリア抑留の話をチラッとしたことを思い出したそうな。祖父は自分の息子にも語らなかったのだけど(つか、感情の上下の無い無反応な男だからね。父は)、ふとした時に母にもらした模様。抑留中、やっぱり捕虜の中でもマシな仕事をしたものとそうでないものがいて、帰国船の中でいろいろあった。中には船から突き落とされた者もいると。<br /><br />------------------------------------------------<br /><br />重い気分で見学が終わり、冒頭のバスで出会った日本人女性とクラクフへ戻りました。<br /><br />

    『途中まで写真撮ってたけど、シャッター押せなくなった。
    理解すること、受け止めること、答えを考えること、どれもまだ出来なくて、写真もこれ以上はまだあげられない。』これが、当日instagramにあげた私の感想だった。


    答えなんて今もない。
    ただ考え続ける事も、それはそれでいいのではないかと今は思う。

    帰国後、母に旅の話をした。収容者同士で管理していた話のところで、義父(私にとっての祖父)が、シベリア抑留の話をチラッとしたことを思い出したそうな。祖父は自分の息子にも語らなかったのだけど(つか、感情の上下の無い無反応な男だからね。父は)、ふとした時に母にもらした模様。抑留中、やっぱり捕虜の中でもマシな仕事をしたものとそうでないものがいて、帰国船の中でいろいろあった。中には船から突き落とされた者もいると。

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    重い気分で見学が終わり、冒頭のバスで出会った日本人女性とクラクフへ戻りました。

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