2015/05/07 - 2015/05/10
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サンフランさん
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5月7日 関が原宿から岐阜、加納まで、中山道6日目
雨が降る天気予報で、どこまでいけるか? と思って出発したらいい天気です。
5月10日、2日間休んで再出発、台風が来るらしい? 加納から太田宿まで
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
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5月7日
830AM、関が原宿本陣を出発します。今日も快晴、太陽が肌に焦げ付くようだ。 -
関ヶ原の古民家!
築100年だそうです。 -
これより中山道」は、旧中山道の意味?
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中山道の並木が!
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桃配山
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緑の中で記念撮影
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山内一豊の陣跡
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日守の茶所
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松島稲荷神社が右に
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小林家は有形文化財
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亀丸やは200年続く旅館だそうです。
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路端に立派な地蔵堂
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ありがたい中山道の案内板
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使われていない線路と朽ちかけた踏み切り小屋!
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赤坂宿の案内板
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ここはもう赤坂宿です。
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宿場らしい建物はこれだけ?
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赤坂宿の立て札と常夜灯
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こちらは文化財化しているお宅
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赤坂宿本陣跡
こちらで小休止 -
赤坂宿
赤坂港会館! -
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赤坂港!
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中山道名残のケヤキ並木が! 少し
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小簾紅園
名前からくるのは紅葉の名所? -
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蓮生寺
かねつき堂は鐘も含めて、立派なものです。 -
良縁寺! 神社なら良いお名前なのでしょう?
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揖斐川を渡る。
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なぜかこの場所に中山道の説明板
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千手観音堂
石仏であった。美江寺宿に入る。 -
美江寺宿は中山道の主要な宿場が整備された後1637年に設置され、江戸から数えて56番目の宿となった。本陣は1969年に建てられている。1753年の資料によると、旅籠が19軒,茶屋2軒とようやく宿らしくなった」(美江寺宿パンフレット)
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美江寺宿の案内板
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美江寺宿の絵図〔パンフレットより)
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本陣は代々山本家が管理運営した。建物は1891年の濃尾地震で倒壊したために再建されたが、1991年に取り壊されている」(美江寺宿パンフレット)
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美江神社の突き当たる。ここを右へ
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美江神社の片隅にある高札場跡
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美江寺の1里塚跡
整地してどうする。私有地になっているのかもしれない。美江寺からの樽見鉄道はほとんど運行されていないようで、結局さらに歩くしかない。 -
高札場跡
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代官所跡
この跡で道に迷う。 -
調べてあった道が正しかった! 約30分のロス? ようやく河渡の地名
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河渡宿に
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河渡(ごど)一里塚跡
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長良川を渡る。
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3社合同の社
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街道とは見えない岐阜の街中です。ここが街道であったのであろうか?
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ありがたい民家の軒先の中山道の案内板
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加納本町9丁目の交差点にようやく到着。
結局、30KM越えて、約9時間の歩きでした。
今日は疲れた。脚に来ています。 -
5時に加納宿に到着。
加納宿9丁目です。「ここは宿の西の入り口。加納の町は関が原の合戦から半年後の1601年に始まり、城下町都市整備された、1634年には中山道の宿場として定められた。加納宿は21の町からなり、中心部では岐阜町から名古屋の熱田へつづく岐阜熱田道と交わる」
加納宿案内板) -
5月10日、8時30分加納宿を出発
2日ほど休みました。 -
加納宿の案内標識はありがたい。街中は道を間違えやすい。
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加納宿本陣跡
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団子やさんのところで左へ県道161号
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細畑の1里塚
よく残っているが、道路標識が邪魔だ! -
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間宿、新加納があった。
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ここはどちらへ行くのか?
一番右の道でした。 -
立場跡
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高札場跡
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六軒の1里塚?
この先から国道21号に -
中山道は陸橋に! 名鉄線をわたる。
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鵜沼近し?
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鵜沼宿に到着
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「通り抜け禁止」どういう意味でしょうか?
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ここは中山道鵜沼宿
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木札が並んでいます。
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本陣〔復元〕
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脇本陣跡
脇本陣は桜井家、野口家が務めた」とあります。 -
こちらにも本陣跡!
桜井家が本陣を務めていた」などとあります。 -
菊川酒造
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太田へ2里八町
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木曽川の対岸には犬山城が!
但し、鵜沼宿からは遠い。 -
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高札場〔復元)
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うとう峠は左
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東の見附跡と地蔵堂
ここからのぼりとなる、 -
うとう峠へ
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峠に到着。ここから右は石畳の道
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うとう峠の1里塚
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山道です。
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突然道が消えて、沢のしたのトンネルへ
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トンネルを抜けるとそこは木曽川だった!
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一色大橋をわたる。これは間違いだった。地元民に道を聞いたのが間違いだった。「橋を渡る」と聞いた。これで約30分の無駄歩き。
必死で戻る。 -
このへんは木曽川の流れは急だ。
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木曽川の土手道を離れてようやくたどり着いた。太田宿は右
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坪内逍遥ゆかりの地!
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日本郵便のレトロポスト
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秋葉神社と更新塚
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太田宿高札場跡
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太田宿中山道会館に16時に到着。加納出発は8時半、約7時間の歩きでした。
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脇本陣林家住宅
表門、塀、土蔵などが残っているそうです。 -
風が吹きすさぶ中、人通りもなくゴーストタウンのようだ。現代の市街地はここからはなれている。
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旧小松や
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今日はここまで、太田宿
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