2015/04/09 - 2015/04/15
546位(同エリア2192件中)
たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん
あみんちゅ暴走南国の旅その弐-先島諸島~伊良部島・下地島・宮古島・???島・波照間島・石垣島編~
あいも変わらずドタバタ旅行For ISHIGAKIも、気がつけば6回目になります。帰りの石垣OUTは定番のPEACHのバーゲンで手配したものの、INがめぼしいものがありませんでした。そこにたまたま見つけたJETSTARの破格の値段を見つけて手配し、今回の行程が確定しました。SKYMARKが離島線から撤退し、その区間が高くなるのは諦めていましたがJTAとANAの早割を使い、まあ納得のいく値段で手配できたことから今回の旅立ちにつながっています。
今回の旅のコンセプトは、前半を昨年秋に取りやめた宮古島へ、そして後半は八重山全島宿泊達成の折にお世話になった「思い出の島」「思い出の宿」を訪ねる「お礼参り」の意味を込めています。また~予定は未定・ハイライト&ライブ編~にて、概略を記しています。そのためここでは"写真の紹介"を主にしています。
それではあみんちゅ暴走南国の旅その弐之⑥先島諸島~宮古島・石垣島・???島編【4・5日目】~が始まります。
【2015年4月12日日曜日-旅行4日目】
ペンション華 11:53(6,500円:クーポン利用5,500円)
宮古空港 14:14
【レンタカー】走行:304.8km、給油:20.9L(3,205円)、14.5km/L
宮古空港 14:59【搭乗】《ANA1791:B737-500》
15:02【出発】(5,400円)
15:12【離陸】
美ぬ島石垣空港 15:27【着陸】
15:33【降機】
16:00【東運輸シャトルバス】
石垣島離島ターミナル 16:37(540円)
17:00【八重山観光フェリー:サザンイーグル】
黒島港 17:25(往復割引:2,530円)
17:40
民宿あ~ちゃん 17:43
昨日の朝のこともあって、今朝は目覚ましをセットして8:00に起きました。昨日の夕方から降り続いている雨は止む気配なく、気持ちもどんよりしていますが天候という「不可抗力」ゆえ仕方のないこと、そう割り切ってとにかく朝食を頂きに食堂へと向かいます。今朝は和食でしたが、美味しく頂きました。ご馳走様でした。生憎の雨模様なので「どこか」へ行こうという気もあまりありません。折り畳み傘は持っているものの、この時折強く振る雨、ジャンプ傘でも仕入れようかどうしようか…等と考えながらとりあえずチェックアウトをします。フロントで「以前に泊まられたことあります?…」という話になり、「言わなくても良かったかな…」と思いつつ、昨年10月の経緯をお話ししました。申し訳ない気持ちもあり、今回お世話になりましたと。別に特徴のある名前ではありませんが、結構聞かれることがあります。日本全国津々浦々悪いことはできません(笑)。
オーナーさんやスタッフさんと話していると先を越されます。私と同じく2泊されたご夫婦は与那国に行かれるとのこと。与那国は素泊まりだと「食事」の確保はお忘れないように~&レンタカーがなければ、ご主人にバイクを乗って貰えばニケツでOK!とだけお伝えしました。でも意外に宮古石垣間にANA便が飛んでいることが知られていないことにびっくり!です。まあ与那国まで行くのであれば、JTAで切った方が安いので、ようはTPOの問題かと思います。
話しはじめると止まらないKYは、ドサクサに紛れて宮古島の観光について情報収集します。観光産業につかれている方全て口を揃えて言われることが、SKYMARKの撤退で観光客が減ったとのこと。石垣島はPEACHがあるし、SOLASEEDが単独運航を開始したという「明るい話題」があるのに対し、宮古島は…。確かにエスコートプランで、朝便で宮古入りしても、夕方には石垣に向かうタッチアンドゴー状態も増えており、そう簡単には変わるものでもないのかも知れませんが、やはりそういう時にこそ、「チェーン店」の「マユツバもの」ではなく、地元の独立系施設に頑張って貰わないといけないのでは~とつい偉そうに言ってしまいました。それにたかが知れていますが、私も協力させて頂きます!なんて言いながら、雨の中特に行き先も決めずに「ペンション華」を後にしました。
昼前にようやく走り出し、第一に向かった先はなぜか「百均」。何を買いに行くのかというと「ジャンプ傘」。結構調子よく降っていたので「必要かなぁ~?」と思いやってきました。商品はありましたが、習慣的に「百均」で衝動買いをしていることをふと思い出し、ジャンプ傘は持ち帰れないぞ~と思いなおし、結局やめました。微妙な残り時間をどうしようか?となった時にはじめて、「取り敢えず竜宮城展望台へ」と考え、雨の中車を走らせます。
東方向へしばらく走り、相変わらず曲がるところがわかりづらい県道を通過し、来間大橋を渡った後、それ程時間を掛けずに竜宮城展望台に到着します。残念ながら止む様子のない雨に阻まれ降りることもせず、というよりできずに最後の立ち寄り地を後にします。そしてスタンドに立ち寄り給油します。まあ燃費が14.5km/Lだと悪くはないでしょうね。そしていよいよ14:14、石垣に向かって発つ一時間を残し、僅か68時間の宮古島アクティビティーは終了します。
レンタカーを返車し、400円をダッシュボードに入れた後、念のため電話をかけます。この時間になってやっと雨が小降りになりました。まあ良いことではありますが、今になって…と思うところもあります。とはいえ今更愚痴っても始まりませんが、それよ~り~、「この場」に及んで飛行機の時間を勘違いしていることに気付きました。宮古発と石垣着とも似たような時間だったので…。15:40発ではなく、15:10発…。珍しく前倒しの行動をしていて正解でした、ふ~っ(汗)。
一昨日に搭乗券を再発行して貰おうと思って空港に足を運びましたが、欠航のあおりでできなかったため、改めて事情を説明してお願いします。ついでに20Aしかassignできなかった座席を変更して貰おうと申し出たところあっさりOK!3Aに変更して貰えました。結構混んでいるのかと思っていたら、実はガラガラで、ただ旅割の事前リクエストのできるシートがないためのようです。
搭乗券も発行して貰い、seat-assignも済ませてルンルン♪と空港散策に行きたいところですが、なんせ狭い空港ゆえすぐに終わってしまいます。なので少し早いとは思いながら保安検査へと進みます。石垣空港よりはるかに狭い宮古空港、やはり搭乗待合室も狭いです。ぼんやり待ち時間を過ごした後、搭乗ゲートに進みますが、ここでまさかのボケ発生!当たり前のことですが、搭乗の際にQRコード入りの搭乗券が必要です。しか~し、LCC慣れというのは怖いもので、搭乗案内のレシート=搭乗券だと思っていました。オマケにその搭乗券、保安検査場で出した後、どこにしまったか記憶にありません。一瞬のフリーズ状態を見た係員氏が「マニュアル処理しますので免許証を」と声を掛けて頂きことなきを得ました。那覇と宮古でのトンチンカンなやり取りは恥ずかし限りです(汗)。結局ポケットにねじ込んでいたことに気付いたのは、機内で座席に付いた後でした…、チャンチャン。誰もが「なんでそこでボケる?」と突っ込まれるところで最後にやっちゃいました…。
それでも出発の10分前に機内に入るとすぐにドアが閉まります。どうやら最後の乗客だったようです。B737-500だと150席位のキャパはありますが、搭乗率は良くて3割…。1日1便と15:10の出発という使いにくさはあるのかも知れませんが、ちょっとびっくりです。そしてそのまま10分早発のままでANA1791便宮古発石垣行きB737-500型機は、2日間お世話になった「ペンション華」を車窓に望みながら滑走路を走って行きます。そして最後のびっくり「滑走路でUターン」をした後、一路石垣島へと飛び立ちました。
離島間航路の特徴ですが、この宮古石垣線も例には漏れません。実距離だと約150kmしか離れていません。まして小型機と言えどジェット機です。飛び上がったと思うとすぐに着陸態勢に入ります。離陸から着陸までが15分、でも那覇宮古線より割高です。まあ仕方ありませんが。
そんなこんなで駐機場のビジーがあったものの7分早着で着いた4ヶ月ぶりの石垣島です。さすがに6回目となると無意識のうちに行くべく場所へと足が向かいます。ここで今回の旅でのミステリーが始まります。実はこの4日目の行程、「泊まるところ」が決まっていません。移動距離はたかが知れていますが、定刻15:40のフライトだとdelayが生じると、離島航路の乗り継ぎに影響が出ます。勿論公共交通機関の遅れでキャンセルチャージを請求されるところはまずありませんが、特に今回は「お礼参り」の意味もあるので、以前に泊めて頂いた「宿」のみ使うコンセプトに基いているため、無責任なことはしたくありません。5日目波照間島、6日目石垣島は事前に決めましたが、4日目だけはその時判断で先送りしていました。もっとも宮古島で雨天だったのでいささか「お疲れモード」だったこともあり、宮古島を発つときは「離島ターミナル近辺」で探そうかとほぼ決めていました。しかし機内アナウンスで石垣島の天気が「くもり」と聞き、ウズウズしてきます。石垣空港到着後、寄り道なしで離島ターミナル行きの東運輸シャトルバスに乗り込みます。とにかく定位置座席を確保して出発を待ちますが、このシャトルバス、毎度毎度思うことが「キャパがない」こと。ローステップ車両は街では当たり前ですが、やはり空港線には向いていません。16:00発の便も案の定バックパッカーの外人さんがわんさか乗ってきて「荷物」で満員になりました。あらかた予測していたことなので、カバンを膝の上に立ててまわりに流されず、離島航路の時刻を確認します。ただプランニングの段階では、小浜島と竹富島への高速艇しか乗れないだろうと思っていましたが、ふと見直すと17:00に黒島行きがあります。バスは空港16:00発なので16:50には多分着く…ので大丈夫だとは思いつつ、空室をじゃらんで確認し、1年前にお世話になった「民宿あ~ちゃん」の「お母さん」にSMSで取り急ぎ「離島ターミナルに着いて黒島行きが確定したらまた連絡しますね♪」とメールします。結局16:37に離島ターミナルに到着できたので、ゆっくりと「あ~ちゃん」に連絡し、17:00に離島ターミナルを出ます♪と連絡。やっと本日の目的地「???島」が「黒島」に決まった瞬間です!
前回の石垣旅行には、離島間航路を利用していないので、実に9ヶ月ぶりになります。八重山観光フェリー高速艇「サザンイーグル」号が、私を1年4日ぶりの黒島へと運んでくれますが、◯◯と煙はこの揺れが「かいか~ん♪」なので一番前の一番揺れる座席を好んで座ります。この時間の黒島航路は、地元の方か宿泊客なので空いてはいます。夕暮れ時になって若干波が出てきているとは思いますが、物想いに耽る間もなく25分で、黒島港旅客ターミナルへと到着します。
どうもこの黒島行きは西表大原まで行くようで、黒島で下りない方もいました。明らかな観光客は私くらいでしたが、そんなことはどうでも良いです。思い出の黒島港、そして見覚えのある「焼けたおっちゃん」、つまり「あ~ちゃん」が迎えに来ていてくれました。この瞬間ホント感動を通りこしてしまいました♪
日の長い沖縄なので17:30頃だとまだ明るいため、牛さんが放牧されている姿を左右に見ながら、ほ~んと懐かしい「黒島ロード」を走って行きます。そして港を出て数分後、1年4日ぶりの「民宿あ~ちゃん」へと到着します。
今回は珍しく先客が2組ありました。「30代半ばのお兄ちゃん」と「20代半ばのおねえちゃん」。この連休前の時期の八重山は「水温」で宿泊者数が大きく異なります。昨年は気温は高いものの水温が低く、結果宿泊客はほとんどいない状態でした。今年は「水温」どころか「気温」まで低く、「泳ぐには程遠い」状況でした。一人旅中の先客さんも、「お兄さん」はダイビングライセンス取得中とのことでしたが、「おねえちゃん」は単なる観光とのことでした。それに加わった私は「泊まり」に来ただけ(笑)とまあ三者三様でしたが、やはり「泳ぐ」ことを目的にはしていません。多分宿泊予約の順番だったのだろうと思いますが、バストイレ付の部屋は「お兄さん」が利用中、「おねえちゃん」&「私」は、バストイレ共有のお部屋を使わせて貰います。離島の民宿で「バストイレ共用」というと、宿泊者すべてが利用すると思われがちですが、この「民宿あ~ちゃん」は2部屋(+1部屋)で共用なので、今晩のように部屋を分けると「バストイレ」が専有になります。勿論満室の状態ではそうはならないでしょうが、そういう「心配り」が「離島の民宿」でありながら快適さを併せ持つのではと私自身は思っています。ちなみに+1部屋と言いましたが、「隠し部屋」があります。見た目では5部屋に見えますが、BT付が1部屋、アウトバスが4部屋(2部屋ずつ区切られています。)の他アウトバスの部屋に1部屋ずつ「小さな窓しかない部屋」があります。普段は使わないようですが、繁忙期に「寝られる」だけでいい方には値段を下げて提供されておられるようです。建物自体はそれ相応に年期が入っていますが、元々「黒島研究所」の従業員宿舎を改造されているので、建物はしっかりしています。自然の真っただ中にある黒島なので、「虫」は普通に寄ってきます。勿論そういうものが苦手な方だと「どうだろう…」と思うことはありますが、「ヤモリ」にしても慣れると「かわいいもの」になってきます。「アリ」や「ゴキブリ」が出ると「不潔感」を感じますが、「民宿あ~ちゃん」はキレイにされており、そういう類は出現しません♪
取りあえず洗濯をしながらのんびりした後、19:00頃食堂へ夕食を食べに行きます。「あ~ちゃん」お手製の漁師料理、新鮮な地の具材を使った豪華なものです。勿論美味しいし…。ひとつ今回の旅の特徴でもあるのですが、二食付きプランで「時間の縛り」がある3泊でした。移動に時間がかかったりしてギリギリになることが多かったので、ゆっくり「夕食」を頂けることはホント有難かったです。3人で喋りながら1時間程で完食しましたが…う~ん満足です♪
そして食事後は恒例のヤシガニ探しに連れ出して貰います。ヤシガニの生態までは知らないので、どういう条件下で現れるのかはわかりませんが、午前中に雨が降っていたこともあり、見られるかな~とは言われていました。まあむこうも生き物なので「必ず」はなく、残念ながら発見することはできませんでした。とはいうものの「オカヤドカリ」は出ていたようです。「あ~ちゃん」と「おねえちゃん」には見つけられたようですが、目の悪い私には何もわかりません…残念ながら…チ~ン。でも1年ぶりの伊古桟橋から見る石垣島のイルミネーションはホントキレイでした♪しかし22:00を過ぎているにも関わらず、伊古桟橋の東屋には人影がありました。離島の民宿では特に門限を定めている宿はなく、宿泊者とばかり思っていたところ、翌日「海」に潜ってきた「おじー」曰く「夜桟橋に人がいてびっくりした」ことを聞きました。どうやら野宿をしていた模様…。キャンプ場のある石垣島と西表島では、「決められている場所」では認められてはいるものの、その他の島では「条例」により禁止されています。理由があるために禁止されていることを知っているのか知らないのかはわかりませんが、時期を追うごとにマナーが悪くなっていくことに憤りを感じずにはいられません。事故が起こってからでは遅いので…。
それ程広くない黒島の夜を隅々まで体験し戻ってきました。「民宿あ~ちゃん」では「ゆんたくスペース」の利用は23:00までとなってはいますが、宿泊者3人+あーちゃんで
「アルコール抜き」で語り明し、日が変わって0:30頃お開きになりました。そしてバスタブに浸かってシャワーを浴びた後、もう一度翌日の行程を確認し気が付いたら寝てしまったようです。そんな感じで黒島の夜は更けていきましたzzz。
《本日のお支払い:17,175円》
これで「あみんちゅ暴走南国の旅その弐之⑥~宮古島・石垣島・???島編【4日目】~」は終わります。
【次項】
あみんちゅ暴走南国の旅その弐之⑦先島諸島~波照間島再訪編【5日目】~
http://4travel.jp/travelogue/11001040
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 レンタカー JALグループ ANAグループ JRローカル 徒歩 バイク Peach ジェットスター
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ペンション華にて、2泊目朝食。
ペンション華 宿・ホテル
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ペンション華にて、新館テラスから見た風景(空港と逆側)その①。
ペンション華 宿・ホテル
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ペンション華にて、新館テラスから見た風景(空港と逆側)その②。
ペンション華 宿・ホテル
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ペンション華にて、新館テラスから見た風景(空港と逆側)その③。
ペンション華 宿・ホテル
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ペンション華にて、新館テラスから見た風景(空港と逆側)その④。
ペンション華 宿・ホテル
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お世話になりました「ペンション華」。
ペンション華 宿・ホテル
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サーウエスト宮古島でお借りした、スズキkei。300kmよく走ってくれました。
とり方次第にはなるとは思いますが…。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんサーウエスト宮古島 乗り物
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給油中、tripは299.1kmを指しています。
とり方次第にはなるとは思いますが…。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんサーウエスト宮古島 乗り物
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給油伝票。
1リッター:142円
消費:20.90リッター
合計:3,205円とり方次第にはなるとは思いますが…。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんサーウエスト宮古島 乗り物
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お世話になったスズキkeiくんともお別れです。
走行距離:304.8km
燃費:14.6kmちょっとびっくり♪ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん宮古空港 空港
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2015年4月12日日曜日14:14、今回の旅での宮古島のアクティビティーは終了です。
ちょっとびっくり♪ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん宮古空港 空港
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宮古空港入口。
ちょっとびっくり♪ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん宮古空港 空港
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さあ宮古島を後にして、一路石垣&八重山へと向かいます。
ちょっとびっくり♪ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん宮古空港 空港
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宮古空港入口。
ちょっとびっくり♪ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん宮古空港 空港
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宮古空港内にある「貝がら」で作った「シーサー」、美的センスゼロの私が言うのもなんですが「力作」です。
ちょっとびっくり♪ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん宮古空港 空港
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ANA1791宮古発石垣行B737-500型機3A席のシートピッチ…。
ジェットスターよりもは広いかな…。ちょっとびっくり♪ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん宮古空港 空港
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さあ飛行機が走り出します。真中に見えているのが「ペンション華」です。
雨つゆが窓を伝っています。ちょっとびっくり♪ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん宮古空港 空港
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真中に見えているのが「ペンション華」です。雨つゆが窓を伝っているので見難いですが…。
ちょっとびっくり♪ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん宮古空港 空港
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びっくり!飛行機が滑走路でUターンしました(驚)。
「ペンション華」と「空港建物」は逆方向です!ちょっとびっくり♪ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん宮古空港 空港
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そしてANA1791便は雨の宮古空港を滑走して行きます。
ちょっとびっくり♪ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん宮古空港 空港
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雨の宮古空港を離陸しました。
また来るね〜宮古島!!ちょっとびっくり♪ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん宮古空港 空港
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離陸してからすぐ池間島と池間大橋を眼下に眺めます。
池間大橋 名所・史跡
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そして15分後、飛行機は無事石垣空港に到着します。
新石垣空港 (南ぬ島石垣空港) 空港
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石垣島はやはり雨は降っていません。
新石垣空港 (南ぬ島石垣空港) 空港
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そしていつものこの写真♪
新石垣空港 (南ぬ島石垣空港) 空港
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今後の予定と座席確保のために、シャトルバスの乗り場へと急ぎます。
新石垣空港 (南ぬ島石垣空港) 空港
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これもお決まり、東運輸シャトルバスの整理券。
新石垣空港 (南ぬ島石垣空港) 空港
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石垣島離島ターミナルでバスを下車し、安栄観光のカウンターに「黒島行き」の往復チケットを買いに行きます。
石垣港離島ターミナル 乗り物
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夕方でも具志堅さんモテモテです♪
具志堅用高モニュメント 名所・史跡
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八重山観光フェリー高速艇「サザンクイーン」。これに乗って黒島に向かいます。
石垣港離島ターミナル 乗り物
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石垣港に停泊中の台湾のクルーズ船。
石垣港離島ターミナル 乗り物
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ただいま〜!黒島!!
黒島港 乗り物
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う〜ん…懐かしの離島の我が家「民宿あ〜ちゃん」!
民宿 パーラーあーちゃん 宿・ホテル
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こ・これは!前回お世話になった「あ〜ちゃん10号」ではあ〜りませんか〜!!
それも目印につけたビニール袋までそのままで!民宿 パーラーあーちゃん 宿・ホテル
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部屋のタイプが少し違うので改めて…、民宿あ〜ちゃん5号室の室内。
民宿 パーラーあーちゃん 宿・ホテル
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これが2部屋(+1部屋)の共用スペースのバストイレ。
今回は専有でした♪民宿・パーラー あーちゃん グルメ・レストラン
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これが2部屋(+1部屋)の共用スペースのバス。
今回は専有でした♪民宿 パーラーあーちゃん 宿・ホテル
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これが2部屋(+1部屋)の共用スペースのトイレ。
今回は専有でした♪民宿・パーラー あーちゃん グルメ・レストラン
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ホントは障子の奥に出入口があるのですが、みんなこの「網戸」から出入りします。
民宿 パーラーあーちゃん 宿・ホテル
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あ〜ちゃんご自慢の夕食♪
民宿 パーラーあーちゃん 宿・ホテル
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