2014/12/10 - 2014/12/10
13位(同エリア65件中)
デコさん
アルザスワイン発祥の地とされるエギスハイムでは4世紀頃からワイン作りが始まったといわれており、アルザスワイン街道の中ほどに位置する人口1600人足らずの小さな村。
木組みの家並みが続くなか、時間がないのにもかかわらず歩けるだけ歩こうと頑張ってみました^^;。
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スケジュール
11月28日(金)関空→フランクフルト
11月29日(土)フランクフルト→ブレーメン
11月30日(日)ブレーメン→ゴスラー、ブラウンシュヴァイク
12月 1日(月)ツェレ、ヒルデスハイム
12月 2日(火)ゴスラー
12月 3日(水)ゴスラー→ヴェルニゲローデ
12月 4日(木)ターレ、クヴェトリンブルク
12月 5日(金)ブロッケン山
12月 6日(土)ヴェルニゲローデ→フロイデンシュタット
12月 7日(日)Forbach、フロイデンシュタット→ゲンゲンバッハ
12月 8日(月)ゲンゲンバッハ→ケール、ストラスブール
12月 9日(火)ケール→リボーヴィレ
12月10日(水)リクヴィール、エッギスハイム
12月11日(木)リボーヴィレ→カイゼルスベルグ
12月12日(金)カイゼルスベルグ→ノイエンビュルグ
12月13日(土)ノイエンビュルグ→フランクフルト、ブーツバッハ
12月14日(日)ヴェッツラー、アルスフェルト
12月15日(月)グロース・ウム・シュタット、ゼーリゲンシュタット、ハーナウ
12月16日(火)フランクフルト空港→帰国便へ
12月17日(水)→関空着
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- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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礼拝堂を出たところの眺め♪
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エッギスハイム城の塔
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礼拝堂を見上げて(o^−^o)
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このカーブの奥がどんな風景なのかも見たいんだけど。。。
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このブルーの目を引く建物、他の方の写真で何度も見たものです^^
自分の目で見れて満足〜 -
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広場にある像
像の前には金色のプレートの着いたベンチも置かれていて休憩にもよさそうですが、座って旧家する時間なぞございません!! -
大忙しで歩き回ります^^;
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雪景色の絵が板壁に
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その時はしっかり覚えているつもりだったけど
大忙しで歩き回って、結局どこをどう歩いたか全く思い出せない。。。 -
路地の奥まで行きたいけど、時間がないので、ここから見るだけ〜
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メインストリート沿いをひたすら歩く!
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王冠を被ったプレッツェル
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何屋さんかわからんけど、可愛い看板
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クリマの真ん中の泉
1557年建築の、歴史的建造物に認定された泉があるとのことですが、これがその泉?
エッギスハイムには、古くからある泉や、税金としてのワインや穀物の奉納所であった広場を見ることが出来るそうで、泉は宗教的な意味あいから、八角形をもとにしているらしい。 -
丸太を輪切りしたような木材で作られたツリーがあちこちにある^^
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ボケちゃったけど、コウノトリの看板
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コウノトリグッズも販売中
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シンプルな出窓です
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こちらの路地にはたくさんの観光客が。。。
つい釣られて^^; -
路地に入ってきました〜
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随分年季の入ったお家が建ち並ぶ
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こちらも、ボロッ!でなく、歴史を感じさせる!!
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うわぁ、こういうところ、のんびり歩いてこの雰囲気にどっぷり浸っていたい!
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できれば、こういう所でお泊りできたら・・・☆
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焼きたてのクグロフだ!
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もっともっと先へ進んでいきたいんだけど。。。
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そろそろ戻らないと、帰りのバスに間に合わないよ〜〜〜
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ということで、戻り始めます
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隣の路地へ渡って戻る方向へ
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古い古いお家が建ち並ぶ路地
石畳も苔むしてます。 -
見れば見るほど、滞在時間の短さが悔やまれる!
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やはり再訪する機会をぜひとも作りたいものです。。。
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お店に寄って行きたい所ですが、やはり、パス!
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素敵な路地を足早に^^;
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幼稚園か何かの建物だったような。。。
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こんなところにあったんだ、「美しい村」看板♪
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聖レオン9世の泉のある広場を通り抜けて
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この奥の路地にも入り込みたい気持ちを抑えて
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バス停に向かいながらシャッターを切る
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再訪の機会を是非私に与えてください!と強く思うばかりです!
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旧市街外れの角まで戻ってきました。
確かこの先を右へ曲がればバス停。 -
手前の素敵な門が目に入る。
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葡萄のお飾りが付いてました。
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エッギスハイムのバス停、どうやら間に合ったようです。
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ほぼ時刻表通りに到着したN3番のバス
あともう一つ遅い便(2時間後)もあったのですが、それに乗るとコルマールでの乗り換えが真っ暗の時間帯になってしまう。。。それでもいいかなぁと思いながら・・・ -
まだ、周りの風景が見える間にコルマールへ
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コルマール鉄道駅前のバス停に到着し、明日乗る予定のカイゼルスベルグ行きのバス停を確認^^
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駅カフェで106番のバスが来るのを待ちます。
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駅前をぶらぶらしながら
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駅前ホテル、とても便利よさそうだけど、予算かなりオーバーになるので諦めた
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そろそろバス停へ
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このバスも遅れることなく到着。
あのリクヴィールからコルマールに向かう時だけ運悪く10分遅れとなっていたみたい。
あれさえ、時刻表通りならもうちょっとゆっくりできたであろうエッギスハイム(しつこいですね^^;)いつか葡萄の実る時期にでも再訪できることを願って、リボーヴィレへ向かいました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- わんぱく大将さん 2015/02/21 03:28:39
- その土地土地の家
- デコさん
その土地土地にあった家があるんでしょうね。 ここのは重厚というよりはかわいいですね。
大将
- デコさん からの返信 2015/02/21 07:01:36
- RE: その土地土地の家
- 大将さん、おはようございます♪
おっしゃるように、ドイツの木組みとはまた違った感じのお家が、このアルザス地方にありました^^
木枠の装飾の入れ方、壁の色の付け方、デザインの傾向+クリスマス用のお飾りの仕方の違い・・・など。
どこも、ついつい「こんなお家に住んでみたい!」と思ってしまいました!
このような素敵なお家を維持するためには、大変なご苦労があるはずだとは分かっているのですがね^^;
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