2014/12/08 - 2014/12/08
110位(同エリア705件中)
デコさん
大聖堂を出てから、大きな広場のグーテンベルク広場とクレベール広場を二つ巡り、駅へ向かいました。
もっと疲れていなければ他に見たい所もあったけれど、だんだんもうどうでもいいや!できたら帰りたい!という気になってしまって^^;
若かりし頃だったなら許されない行動になってしまう今日この頃。。。
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スケジュール
11月28日(金)関空→フランクフルト
11月29日(土)フランクフルト→ブレーメン
11月30日(日)ブレーメン→ゴスラー、ブラウンシュヴァイク
12月 1日(月)ツェレ、ヒルデスハイム
12月 2日(火)ゴスラー
12月 3日(水)ゴスラー→ヴェルニゲローデ
12月 4日(木)ターレ、クヴェトリンブルク
12月 5日(金)ブロッケン山
12月 6日(土)ヴェルニゲローデ→フロイデンシュタット
12月 7日(日)Forbach、フロイデンシュタット→ゲンゲンバッハ
12月 8日(月)ゲンゲンバッハ→ケール、ストラスブール
12月 9日(火)ケール→リボーヴィレ
12月10日(水)リクビール、エッギスハイム
12月11日(木)リボーヴィレ→カイゼルスベルグ
12月12日(金)カイゼルスベルグ→ノイエンビュルグ
12月13日(土)ノイエンビュルグ→フランクフルト、ブーツバッハ
12月14日(日)ヴェッツラー、アルスフェルト
12月15日(月)グロース・ウム・シュタット、ゼーリゲンシュタット、ハーナウ
12月16日(火)フランクフルト空港→帰国便へ
12月17日(水)→関空着
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- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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大聖堂前の広場に繰り広げられるクリスマスマーケット
一つひとつの小屋を覗いて回ります^^
買って帰りたくなるようなグラスが並ぶ♪ -
甘い匂いに引き寄せられて・・・
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シュークルート
これは、ドイツではザワークラウトといってキャベツの漬物をさし、それを使ったお料理のこともいうようです。
ドイツのいくつかの町で食べてきましたが、結構嵌ってしまいました^^;
もともとは「すっぱいキャベツ」のことをいい、この酸味は乳酸発酵によるもので、酢に漬け込むのではないそうです。
英語ではサワークラウト、仏語ではシュークルート、オランダ語ではズールコール、ポーランド語ではキショナ・カプスタ -
大聖堂の素晴らしい外壁をバックに小屋が並びます。
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チョコレート菓子が並ぶお店
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可愛らしい形のお菓子です。
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様々な形のクッキー
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大聖堂をかたどった看板
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もれなく広場にはついてくるメリーゴーランド
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焼き栗のお店も路上のど真ん中に
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大聖堂前の広場に繰り広げられるクリスマスマーケット
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大聖堂前の広場に繰り広げられるクリスマスマーケット
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大聖堂前の広場に繰り広げられるクリスマスマーケット
ピザの種類もいろいろ -
大聖堂前の広場に繰り広げられるクリスマスマーケット
今まで見てきたランプとはちょっと雰囲気が違うものも^^ -
大聖堂前の広場に繰り広げられるクリスマスマーケット
和風のランプもありましたよ〜 -
大聖堂前の広場に繰り広げられるクリスマスマーケット
キラキラのランプたち -
広場に面して建つ 色からして「古」そうな建物
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木枠の彫刻が素晴らしいし、壁には装飾画、窓にはアイアンワークの枠
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お向かいの大聖堂壁面がオレンジっぽい色になりつつあります。
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真下から見上げると。。。
最上階にドアが!こんなところから下りられないっしょ? -
それにしても素晴らしい壁面の装飾です♪
中はどんな風になってるんだろ? -
確かお隣だった(?)木組みは地味な色合い
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ポリスが見守り中(?)
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大聖堂を振り返って
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白い枯れ枝が冬らしい
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通りから見える大聖堂
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この建物も木枠の彫刻が素晴らしい!
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通りの看板を
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グーテンベルク広場に
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グーテンベルク広場
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グーテンベルク広場から見える木組み
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グーテンベルク広場のグーテンベルク像
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グーテンベルク広場のグーテンベルク像の台座
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グーテンベルク広場のグーテンベルク像をアップで
グーテンベルクは、ドイツ出身の金属加工職人、印刷業者。
活版印刷技術の発明者といわれ、広く知られている人ですね。
ー以下は、ウィキペデイアより抜粋ー
グーテンベルクはドイツの都市マインツの上流階級の商人フリーレ・ゲンスフライシュ・ツア・ラーデンとその2番目の妻で商店主の娘エルゼ・ヴューリヒの間に末っ子として生まれた。
1433年に母エルゼが死去してから、兄姉との関係がうまくいっていなかったようで、それが原因なのか1434年以降ストラスブールに移り住んでいる。
1434年3月にグーテンベルクが書いた書簡があり、母方の親戚の住むストラスブールに住んでいることが書かれている。
また金細工師としてストラスブールの民兵組織にも登録されている。
1437年には裕福な商人に宝石研磨の技術を教えていた証拠もあるが、どこでそのような技術を身につけたのかは不明である。 -
グーテンベルク広場のグーテンベルク像の台座
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グーテンベルク広場のグーテンベルク像の台座
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さっきより濃いオレンジ色に輝く大聖堂
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再びこの建物の前から
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オレンジ色に輝く大聖堂を眺めて
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美しさが際立ちます♪
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尖塔にも夕日がさして美しい!
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ついつい美味しそうなお店に引き寄せられます。
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食べ歩きにはちょうどよいおやつを^^;
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色々なお飾りがぶら下がる通り
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グーテンベルク広場からクレベール広場への通り
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通り沿いの建物の壁画が素敵です。
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窓周りを飾る壁と鉄の手すりの装飾をアップ
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クレベール広場のツリー
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クレベール広場前の木組みのお家
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クレベール広場のツリーをアップ
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クレベール広場に面した建物はお役所関係?
地上階にはショップが入っているようですが… -
クレベール広場のツリーを角度を変えて
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広場に立つクレベール像
クレベールは、フランス革命期の軍人。
ストラスブール出身で、フランス革命後は共和派となり、ヴァンデの反乱の鎮圧にジャン=バティスト・カリエと共に貢献した。
1798年のエジプト・シリア戦役に同行し、翌年ナポレオン・ボナパルトが引き上げると留守をあずかったが、1800年にカイロで暗殺された。 -
立派な建物を正面から見上げて(@^^@)
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クレベール広場
大きなツリーがありますが、クリマの屋台はほんの少しだけ…
グーテンベルク広場や大聖堂前に集中しているようです。 -
クレベール広場の像とともに
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クレベールからギャラリー・ラファイエットの建物が見えています。
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ギャラリー・ラファイエットの建物
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通りを走るトラム
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11月22日通りの建物
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11月22日通りの建物は大型で高層
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可愛くアレンジされたフラワーポット
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11月22日通りを駅方面へ
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11月22日通りを振り返って
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駅舎前の通りから
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この近代的なドームの中に古い駅舎がおさまっている。
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ドームの中の駅舎
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この前方の向こうにドイツ方面への列車が出発するホームがあります。
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メインのホームから離れたホームからオッフェンブルグ行きが出ます。
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ほぼ1時間に1本の出発です。
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車内でおりこうさんにしていたワンちゃん
最初は眠さとたたかいながら瞼が半分ほど落ちてきて…ついにダウン -
ケール駅に到着
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そのままホテルに戻らずに、いったん中心街の方へ
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ハウプト通りを進みます。
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ケールの町のハウプト通り
結構町ですね! -
ハウプト通りを進んでいくと教会がありました。
もうすっかり歩き疲れていて、中には入らなかったけど。 -
マルクト広場のようです。
といっても、クリスマスマーケットらしき雰囲気はなく。。。 -
ショッピングセンターのような雰囲気です。
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ショッピングセンターの出入り口
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通りを曲がってホテル方面へ
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ホテル手前のスーパー
こちらは日用品がメインのようで、食料品などは、ホテルを越えたところのスーパーに行かないとダメでした。 -
しっかりお疲れさん状態でホテルへ帰ってきました。
明日は、フランスのアルザス地方にあるリボーヴィレへ移動です。
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