2014/12/30 - 2015/01/04
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2年連続で年末年始が9連休。
去年は 台湾 今年は タイ に行って来ました。
どちらも、新千歳空港からの直行便があって楽なのも旅行先に決定した理由の1つ。
さて、今年はどんな旅行になるでしょう。
1日目 新千歳 - バンコク - プーケット 移動
2日目 終日プーケット(コーラル島 ツアー)
3日目 終日プーケット(象乗り、タイガーキングダム)
4日目 プーケット - バンコク 移動 (バンコク市内散策、買い物)
5日目 バンコク(寺院巡り、買い物) 深夜 バンコク発 (機中泊)
6日目 朝 新千歳着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
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新千歳空港 国際線ターミナル 3F カウンター
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約1時間後(AM10:55)に出発。
まだ、出国審査どころか、セキュリティゲートも通過していません。
地方空港の、しかも出国だと余裕がありますね。 -
実際の搭乗券。
今年もJTBの飛行機と宿のみのツアーで、もちろん、エコノミーです。 -
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搭乗ゲートは65番
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今回乗る タイ国際航空の BOEING 777-300 (7732/77R)
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ほぼ定刻に出発
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機内のクッション(各席に初めから装備)
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ブランケット(各席に初めから装備)
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液晶パネル
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離陸して水平飛行になったら、まず飲み物サービス
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ついでにスティックポテト(湖池屋)
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続けて、昼食。
シュリンプパスタ -
こちらは、チキンライス
どちらも、美味しゅうございました。 -
ベトナム上空
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飛行時間4時間半(残り1時間半)で軽食。
パン と おにぎり -
札幌市手稲区新発寒で製造された おかかおにぎり をベトナム上空で食べる
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タイの上空に入りました。
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シートベルトサインが点灯して、高度を下げています
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今日は陸からの風向きのようで、タイランド湾(タイ湾:バンコク湾)を
180°旋回しています -
海岸線
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スワンナプーム国際空港に到着。
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タイ国際航空の国際線機材は、殆どが コンコース C か D の発着。
新千歳からの機材はコンコースC -
一本道なので、通路をまっすぐ歩いていきます。
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ちなみに止まるか遅い人は右側。
左側は急いでいる人に空けるようです。 -
コンコースの突き当りに、昔の切符の頃の鉄道の駅の改札みたいな場所があります。
バンコクが終点の人は、この改札?の手前を左折して、入国審査へ。 -
今回の自分たちはプーケットまでの乗継にて、
その改札?を通過して、その先のパスポートコントロールで
入国審査を受けます。 -
改札?を通過する際に、パスポートと乗継(国内線)の搭乗券を見せると、
写真のようなシールを肩か胸に貼られます。
これは大事なので、剥がれて無くさないように注意しましょう。 -
国内線乗継用パスポートコントロール(入国審査)
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昨年の台北同様に、審査官がチェックしている間はカメラを見てるだけ。
最近は、目的とか滞在日数とか泊まるホテルとか聞かれないのかな? -
イミグレーションを通過して、手荷物検査を通過すると・・・そこは国内線エリア
チケットに印字されている搭乗口と実際の搭乗口が変更になる可能性もあるので、要チェック!
今回は変更なしのA8ゲート。 出発まで1時間あります。 -
喉が渇いたのでフードコートへ。
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タイのMACのコーヒーは甘いと聞いていたので、THE COFFEE CLUB
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嫁さんはラテ、自分はブラックアイスコーヒー
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ついでに SINGHAのミネラルウォーター
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搭乗券。 そういえば、空港コード(3レターコード)ですが、
千歳は CTS(ChiToSe) バンコクはBKK(BangKoK)なのに、
プーケットはPKT(PhuKeT)ではなく、HKT。
これは、PKTはオーストラリアのPORT KEATS空港が先に登録されていたらしいので、Pの次の文字のHになったとか・・・ -
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A8ゲート
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なんとなく予想していましたが、バスです
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日本と違って、かなり大型のバス。
しかも運転席はガラスで完全に分離されています。 -
ターミナルビルの下を潜って着いた機材は・・・
ん?なんか見たような景色。
これって、新千歳から乗って来た機材では?(笑) -
座席は残念ながら同じとはいかず、反対側の1列違いでした。
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所要時間は約1時間なのに、軽食が出ます。
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今回は、サンドイッチ、お菓子、フルーツジュース と 別にコーヒーかお茶
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お菓子
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フルーツジュースの下にコーヒー用カップが入ってます。
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プーケット国際空港上空で窓の外は雲。
しかも雷が光ったような・・・
アンダマン海側から着陸。 -
無事にプーケット国際空港に着陸。
かなりの大雨です(汗) -
国内線ですから、イミグレーションもなくそのまま出れます・・・が・・・
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新千歳空港で預けた荷物は国際線用のターンテーブルで受け取ります。
バンコク スワンナプーム国際空港で改札?みたいな場所で貼られたシールと
同じ図柄が床に書いてあるので、その図柄に従って歩いていくと・・・ -
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一旦、ロビーみたいな場所に出て・・・
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国際線の到着口に入ります。
日本ではセキュリティ上、絶対にありえないでしょうね。 -
荷物を受け取って、今度こそロビーへ
ロストバッゲージにはならず無事に受け取り、ターミナルの外へ出ます。 -
外は凄いスコールで、200m先が見えないくらいです。
ここで、JTBの現地職員と落ち合って、他のツアー客と共にホテルへ。
写真は撮ってないのですが、ハイエースワゴン(15人乗)です。 -
ホテルのロビー。
今回の宿は ダイアモンドクリフリゾート&スパ です。 -
チェックイン完了は22時半頃。
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部屋のドア
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室内(ソファー と 簡易ダイニングテーブル)
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ベランダの椅子
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ベランダからの景色。
プーケットはちょうど10年前、2004年12月26日にスマトラ島沖地震によって発生した大津波に襲われました。それから10年で、合理的で奇跡的な復興を遂げています。 -
ツアー料金で1万円追加すると1つ上のランク(ダイヤモンドスイート)になりますが、景色がこちらの方が良いとの情報を得たのと、殆ど寝るだけなので、普通のスーパーデラックスタイプです。
更に上のオーシャンスイート、オーシャンフロントスイート、ジュニアスイートはJTBのツアーでは選択できませんでした。リピートするなら個人手配かな? -
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あんなに食べたのに小腹が空いており、
一番遅くまで開いている オーシャンビューコーヒーショップへ。
ここは、毎朝のモーニングの会場でもあります。
レストランに着いたのが22時50分。23時オーダーストップにてギリギリでした。 -
トマトとモッツァレラのサラダ
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23時丁度頃に、やはり日本人と思われる女性二人組が来ましたが、断られていました。
お腹空いて寝られたかなぁー -
名前は忘れましたが、野菜たっぷりのヌードル。
確かメニュー表の説明(英語)に Vegetable と Seafood の Noodle って
書いてあったので、外れはしないだろうと注文(笑) -
初日は 6時に起床で、7半時に自宅出発。
就寝は現地時間24時(日本時間2時)。
実に20時間の行程でした。
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