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2014年6月<br />地図が読めない<br />英語が話せない<br />小心者、不安がり・・・<br /><br />そんな私が2weeksのパリ・ベルギー・バルセロナ<br />女ひとり旅を決行しました。<br />すべて自分一人で手配し、すべて自分一人で旅をし<br />2weeksヨーロッパで過ごした時間は<br />私を成長させてくれました。<br /><br /><br />出発当初は旅初心者。<br />何をするにも不安と隣り合わせでしたが<br />今、帰国して自信を持って言える事!!<br />「もう、初心者じゃない!!」<br /><br /><br />そんな私の成長記録、パリ編後半です。

パリベルギーバルセロナ2weeks 女ひとり旅   後半パリ編3

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2014/06/25 - 2014/06/29

3698位(同エリア17044件中)

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ゆりり

ゆりりさん

2014年6月
地図が読めない
英語が話せない
小心者、不安がり・・・

そんな私が2weeksのパリ・ベルギー・バルセロナ
女ひとり旅を決行しました。
すべて自分一人で手配し、すべて自分一人で旅をし
2weeksヨーロッパで過ごした時間は
私を成長させてくれました。


出発当初は旅初心者。
何をするにも不安と隣り合わせでしたが
今、帰国して自信を持って言える事!!
「もう、初心者じゃない!!」


そんな私の成長記録、パリ編後半です。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
交通
4.0
同行者
一人旅
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • パリ後半2日目です<br /><br /><br />長期滞在を有効活用して<br />今日はルーブル美術館を<br />半日以上かけてまわります<br /><br /><br />じっくり見るには1週間以上かかると<br />言われているルーブル。<br /><br /><br /><br />以前ツアーで1度訪れた事はありますが<br />滞在時間は限られていたので<br />早送りのようでした<br /><br /><br /><br />今回は事前予習をしっかりして<br />「これ見たい!!」<br />と思う作品をチェック!!<br />満足いくまで作品を堪能するのが目的です<br />これぞ長期滞在の醍醐味〜<br />

    パリ後半2日目です


    長期滞在を有効活用して
    今日はルーブル美術館を
    半日以上かけてまわります


    じっくり見るには1週間以上かかると
    言われているルーブル。



    以前ツアーで1度訪れた事はありますが
    滞在時間は限られていたので
    早送りのようでした



    今回は事前予習をしっかりして
    「これ見たい!!」
    と思う作品をチェック!!
    満足いくまで作品を堪能するのが目的です
    これぞ長期滞在の醍醐味〜

  • 入り口が沢山あるので<br />どこから入るかにも大変!!<br /><br /><br /><br />入ったとたんに迷子になってしまった私です(笑)<br /><br /><br /><br />ルーブル美術館のガイドはなんと<br />ニンテンドーDS!!<br />早速借りてみました<br /><br /><br />これが、これが、私にとっては使いにくい〜〜<br />GPSもあるけれど<br />これを使用していても自分がどこにいるのか<br />分からなくなるのです<br /><br /><br />普段DS使っていないので<br />不慣れなのもあるでしょう。<br /><br /><br /><br />最終的には<br />ガイドブックの地図を見ながら<br />その作品の前に到着してから<br />DSで作品紹介のガイダンスを聞く<br />というスタイルに落ち着きました。<br />

    入り口が沢山あるので
    どこから入るかにも大変!!



    入ったとたんに迷子になってしまった私です(笑)



    ルーブル美術館のガイドはなんと
    ニンテンドーDS!!
    早速借りてみました


    これが、これが、私にとっては使いにくい〜〜
    GPSもあるけれど
    これを使用していても自分がどこにいるのか
    分からなくなるのです


    普段DS使っていないので
    不慣れなのもあるでしょう。



    最終的には
    ガイドブックの地図を見ながら
    その作品の前に到着してから
    DSで作品紹介のガイダンスを聞く
    というスタイルに落ち着きました。

  • 「じっくり見たかった作品その1 レースを編む女 フェルメール作」<br /><br /><br />こ、これがあのフェルメール!!<br /><br /><br /><br />日本人には大人気のフェルメールですが<br />あまり見ている人はおらず<br />独占状態!嬉しい <br /><br /><br />何気ない瞬間を切り取った小さな絵ですが<br />その存在感に心奪われてしまいました<br /><br /><br /><br />絵から漂う光の感じとか<br />柔らかな色使いとか・・・<br /><br /><br />何度も目にしている有名な画ですが<br />実物はやはり違う!!<br />じっくりゆっくり観賞できました

    「じっくり見たかった作品その1 レースを編む女 フェルメール作」


    こ、これがあのフェルメール!!



    日本人には大人気のフェルメールですが
    あまり見ている人はおらず
    独占状態!嬉しい


    何気ない瞬間を切り取った小さな絵ですが
    その存在感に心奪われてしまいました



    絵から漂う光の感じとか
    柔らかな色使いとか・・・


    何度も目にしている有名な画ですが
    実物はやはり違う!!
    じっくりゆっくり観賞できました

  • 「じっくり見たかった作品その2 マリー・ド・メディシスの生涯 ルーベンス作」<br /><br />部屋一面に飾られた究極セレブのマリー・ド・メディシス<br />女神のように描かれた彼女を天使がもてはやしている<br />そんな作品<br /><br /><br />しかし本当の人生は夫は暗殺され<br />実の息子と争い、国外追放・・・<br /><br /><br />そんな現実の姿と<br />絵画の違いを考えながら見るのも楽しい<br /><br /><br />この部屋も人が少なくて<br />ゆっくりじっくり見る事ができました<br />壁一面に飾られているルーベンスの画は<br />本当に迫力満点でした<br /><br />

    「じっくり見たかった作品その2 マリー・ド・メディシスの生涯 ルーベンス作」

    部屋一面に飾られた究極セレブのマリー・ド・メディシス
    女神のように描かれた彼女を天使がもてはやしている
    そんな作品


    しかし本当の人生は夫は暗殺され
    実の息子と争い、国外追放・・・


    そんな現実の姿と
    絵画の違いを考えながら見るのも楽しい


    この部屋も人が少なくて
    ゆっくりじっくり見る事ができました
    壁一面に飾られているルーベンスの画は
    本当に迫力満点でした

  • 「じっくり見たかった作品その3 ミロのビーナス」<br /><br /><br />さすがに彼女は大人気!!<br />作品のまわりには沢山の人、人、人!!<br />以前は遠巻きに見るだけでしたが<br />今回はぐっと近くによってみました<br /><br /><br />究極の美と言わしめるふくよかな裸体<br />彫刻って不思議<br />立体だからなまなましいけど<br />生きている感じはない<br /><br /><br /><br />農夫が掘り起こしたパーツを<br />組み合わせるとなんと<br />こんな美しい女性になった!!<br />っていうエピソードがまた魅力的<br />

    「じっくり見たかった作品その3 ミロのビーナス」


    さすがに彼女は大人気!!
    作品のまわりには沢山の人、人、人!!
    以前は遠巻きに見るだけでしたが
    今回はぐっと近くによってみました


    究極の美と言わしめるふくよかな裸体
    彫刻って不思議
    立体だからなまなましいけど
    生きている感じはない



    農夫が掘り起こしたパーツを
    組み合わせるとなんと
    こんな美しい女性になった!!
    っていうエピソードがまた魅力的

  • 「じっくり見たかった作品その3 アモルの接吻で蘇るプシュケ」<br /><br />なんとも妖艶なこの作品<br />天使と乙女が口づけしている<br />シチュエーションが萌え〜〜<br /><br /><br />下に横たわっているのが乙女プシュケ<br />羽があるのが愛の神アモル<br /><br /><br /><br />実はこの作品、<br />乙女プシュケが開けてはいけない瓶を<br />開けてしまって(浦島太郎的な笑)<br />仮死状態に。<br /><br /><br />そんな状態のプシュケをアモルがそっと抱き上げます<br /><br /><br />すると<br />プシュケがそっと手を上げてまわすという・・・<br />その瞬間だそうです<br /><br /><br />それを知ってから見ると<br />プシュケの力が入っていない<br />だらんとした感じが<br />彫刻なのにすごく表現されていて<br />素晴らしい!!

    「じっくり見たかった作品その3 アモルの接吻で蘇るプシュケ」

    なんとも妖艶なこの作品
    天使と乙女が口づけしている
    シチュエーションが萌え〜〜


    下に横たわっているのが乙女プシュケ
    羽があるのが愛の神アモル



    実はこの作品、
    乙女プシュケが開けてはいけない瓶を
    開けてしまって(浦島太郎的な笑)
    仮死状態に。


    そんな状態のプシュケをアモルがそっと抱き上げます


    すると
    プシュケがそっと手を上げてまわすという・・・
    その瞬間だそうです


    それを知ってから見ると
    プシュケの力が入っていない
    だらんとした感じが
    彫刻なのにすごく表現されていて
    素晴らしい!!

  • ルーブル美術館は<br />建物すべてが美術品<br /><br /><br />天井画もすべて素晴らしいので<br />見所が多すぎて<br />首と目が痛くなってしまいます。<br />嬉しい悲鳴(笑)<br />

    ルーブル美術館は
    建物すべてが美術品


    天井画もすべて素晴らしいので
    見所が多すぎて
    首と目が痛くなってしまいます。
    嬉しい悲鳴(笑)

  • 「じっくり見たかった作品その4<br /> 美しき女庭師(聖母子と幼児聖ヨハネ)ラファエロ」<br /><br /><br />ダヴィンチ、ミケランジェロと並ぶルネサンス期の<br />代表画家ラファエロ<br /><br /><br /><br />彼の描く女性像が<br />美女の原点になっているのだとか<br />そんなラファエロが描いた聖母マリア<br /><br /><br /><br />確かに・・・<br />優しさ、美しさが伝わる美女ですね<br />

    「じっくり見たかった作品その4
     美しき女庭師(聖母子と幼児聖ヨハネ)ラファエロ」


    ダヴィンチ、ミケランジェロと並ぶルネサンス期の
    代表画家ラファエロ



    彼の描く女性像が
    美女の原点になっているのだとか
    そんなラファエロが描いた聖母マリア



    確かに・・・
    優しさ、美しさが伝わる美女ですね

  • じっくりは見れなかったモナリザ<br /><br />相変わらず彼女だけは特別扱い<br /><br /><br />近くには行けないようロープがはってあるし<br />沢山の人が集まっていて<br />一番前に行っても<br />小さくて全然見た感じがしません(笑)<br /><br /><br />本当にアイドルスターって言葉がぴったり<br />作品的に素晴らしいのでしょうが<br />それを実感もできず<br /><br /><br />でも何だかオーラが出ているようで<br />見れただけでも満足。<br />そんなアイドルな彼女です

    じっくりは見れなかったモナリザ

    相変わらず彼女だけは特別扱い


    近くには行けないようロープがはってあるし
    沢山の人が集まっていて
    一番前に行っても
    小さくて全然見た感じがしません(笑)


    本当にアイドルスターって言葉がぴったり
    作品的に素晴らしいのでしょうが
    それを実感もできず


    でも何だかオーラが出ているようで
    見れただけでも満足。
    そんなアイドルな彼女です

  • 他にもじっくり沢山作品を観賞しました<br /><br /><br />作品の多さと館内の広さで<br />体力が追いつきません<br /><br /><br />思う存分、時間を気にせず楽しんだ頃には<br />もうクタクタ。。。<br /><br /><br />ルーブルの中のカフェ カフェマルリーで食事にします<br /><br /><br />このカフェは<br />中庭ぞいにあるのでテラスからは<br />ガラスのピラミッドが目の前で楽しめます<br /><br /><br />テラスは満席だったので店内で食事<br />店内も素敵〜<br />まるでお城の様な装飾は<br />贅沢気分を楽しめます<br />

    他にもじっくり沢山作品を観賞しました


    作品の多さと館内の広さで
    体力が追いつきません


    思う存分、時間を気にせず楽しんだ頃には
    もうクタクタ。。。


    ルーブルの中のカフェ カフェマルリーで食事にします


    このカフェは
    中庭ぞいにあるのでテラスからは
    ガラスのピラミッドが目の前で楽しめます


    テラスは満席だったので店内で食事
    店内も素敵〜
    まるでお城の様な装飾は
    贅沢気分を楽しめます

  • メニューを見ても分からなかったので<br />魚のやつ(笑)をたのみました<br /><br /><br />ごめんなさい!!<br />何の魚かも分かってません〜<br />濃厚な白身魚のやつでした(笑)<br />

    メニューを見ても分からなかったので
    魚のやつ(笑)をたのみました


    ごめんなさい!!
    何の魚かも分かってません〜
    濃厚な白身魚のやつでした(笑)

  • パンもついてきたのですが<br />なんと!!<br />エシレバターがまるっと一個付いてきました<br /><br /><br /><br />パンの大きさに比べ<br />バターの量の多さよ・・・<br />しかも私の好きな発酵バター<br /><br /><br />たーっぷりクリームのように<br />濃厚なバターをつけて<br />食べると本当に幸せ・・・<br /><br /><br />パリって本当にバターがたっぷり<br />使用されています<br />ソースにしてもパンにしても<br />ふわっと香るバター濃さ!!<br />日本では味わえません<br />もはや文化だと思いました

    パンもついてきたのですが
    なんと!!
    エシレバターがまるっと一個付いてきました



    パンの大きさに比べ
    バターの量の多さよ・・・
    しかも私の好きな発酵バター


    たーっぷりクリームのように
    濃厚なバターをつけて
    食べると本当に幸せ・・・


    パリって本当にバターがたっぷり
    使用されています
    ソースにしてもパンにしても
    ふわっと香るバター濃さ!!
    日本では味わえません
    もはや文化だと思いました

  • ルーブルを半日以上かけて満喫した後は<br />パリの街を散歩します<br /><br /><br />これが憧れの<br />「パリ散歩」<br /><br /><br />セーヌ川沿いをてくてく歩きます<br /><br /><br />ポンデザール橋<br />通称 愛の南京錠橋<br /><br /><br />しかしこの南京錠の重みで<br />橋が崩落寸前なんだとか!!<br />確かにすごい量の南京錠でした

    ルーブルを半日以上かけて満喫した後は
    パリの街を散歩します


    これが憧れの
    「パリ散歩」


    セーヌ川沿いをてくてく歩きます


    ポンデザール橋
    通称 愛の南京錠橋


    しかしこの南京錠の重みで
    橋が崩落寸前なんだとか!!
    確かにすごい量の南京錠でした

  • シテ島にわたり<br />ノートルダム大聖堂へ<br /><br /><br />言わずもがなな<br />有名な名所<br />なんだけど素敵な装飾に圧倒<br /><br />

    シテ島にわたり
    ノートルダム大聖堂へ


    言わずもがなな
    有名な名所
    なんだけど素敵な装飾に圧倒

  • 大聖堂の中<br /><br /><br />高い天井 神聖な空気<br />人は多いけどやっぱり素敵<br /><br /><br /><br />

    大聖堂の中


    高い天井 神聖な空気
    人は多いけどやっぱり素敵



  • シャンデリア一つにしても素敵<br /><br /><br />この美しさを体感できた事に感動!

    シャンデリア一つにしても素敵


    この美しさを体感できた事に感動!

  • 外観の細かさにもびっくりします<br /><br />外側からみる荒々しさと<br />室内の神々しさのギャップが<br />感動をそそります

    外観の細かさにもびっくりします

    外側からみる荒々しさと
    室内の神々しさのギャップが
    感動をそそります

  • 川沿いからみるノートルダム大聖堂<br /><br /><br />あぁ 素敵

    川沿いからみるノートルダム大聖堂


    あぁ 素敵

  • てくてく散歩を続けます<br /><br /><br />セーヌ川沿いでは<br />ポストカードや画などをうる<br />お店が出ています<br /><br /><br />

    てくてく散歩を続けます


    セーヌ川沿いでは
    ポストカードや画などをうる
    お店が出ています


  • 宿泊しているドミトリーで知り合った女の子に<br />サンジェルマンデプレ教会がすごくよかったと<br />オススメされていたので<br />本日の最終目的地をその教会にする事にしました<br /><br /><br /><br />てくてく散歩がてら向かっていくものの・・・<br />ま、迷った〜〜<br /><br /><br /><br />パリではよく迷子になりました(笑)<br />うろうろしてようやく教会にたどり付いたものの<br />そこはサンジェルマンデプレ教会ではなく<br />サンシュルピス教会。<br /><br /><br />う〜〜〜〜<br />目的とは違うけど入ってみよう!!<br />と一歩中に入ってみると<br />そこも素敵な空間!!<br /><br /><br /><br />サン・シュルピス教会も<br />ドラクロワのフレスコ画で<br />知られている有名な教会だったそうで

    宿泊しているドミトリーで知り合った女の子に
    サンジェルマンデプレ教会がすごくよかったと
    オススメされていたので
    本日の最終目的地をその教会にする事にしました



    てくてく散歩がてら向かっていくものの・・・
    ま、迷った〜〜



    パリではよく迷子になりました(笑)
    うろうろしてようやく教会にたどり付いたものの
    そこはサンジェルマンデプレ教会ではなく
    サンシュルピス教会。


    う〜〜〜〜
    目的とは違うけど入ってみよう!!
    と一歩中に入ってみると
    そこも素敵な空間!!



    サン・シュルピス教会も
    ドラクロワのフレスコ画で
    知られている有名な教会だったそうで

  • そんな事とは知りませんでしたが<br />なんとも素敵な空間に<br />息をのむ私<br /><br /><br /><br />体がぞわっとするほど<br />何かがこみ上げてくる<br />教会のこの装飾や光の感じがとても好きみたい

    そんな事とは知りませんでしたが
    なんとも素敵な空間に
    息をのむ私



    体がぞわっとするほど
    何かがこみ上げてくる
    教会のこの装飾や光の感じがとても好きみたい

  • 結局、サンジェルマンデプレ教会へは<br />体力の限界を感じ<br />行けませんでした・・・う〜〜ん残念<br /><br /><br /><br />そして近くにある<br />ピエールエルメへ<br /><br /><br /><br />本場パリのピエールエルメ様<br />日本人の方が会計をされていて<br />日本語で話てくれましたよ<br />なんだか嬉しかった〜

    結局、サンジェルマンデプレ教会へは
    体力の限界を感じ
    行けませんでした・・・う〜〜ん残念



    そして近くにある
    ピエールエルメへ



    本場パリのピエールエルメ様
    日本人の方が会計をされていて
    日本語で話てくれましたよ
    なんだか嬉しかった〜

  • 大切に抱えて宿で食べた<br />ブェリーヌ。<br /><br /><br />最高に美味しかった♪<br />エルメ様は裏切りませんね<br /><br /><br />その日、同じ宿に宿泊している方と<br />一緒に夕ご飯を食べました<br /><br /><br /><br />宿の近くの美味しいビストロ<br />メニューも英語ではなくすべてフランス語で<br />2人してあせっちゃったけど<br />本当に美味しくて感動!<br />パリを存分に楽しめました

    大切に抱えて宿で食べた
    ブェリーヌ。


    最高に美味しかった♪
    エルメ様は裏切りませんね


    その日、同じ宿に宿泊している方と
    一緒に夕ご飯を食べました



    宿の近くの美味しいビストロ
    メニューも英語ではなくすべてフランス語で
    2人してあせっちゃったけど
    本当に美味しくて感動!
    パリを存分に楽しめました

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この旅行記へのコメント (2)

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  • milkさん 2016/03/09 23:41:57
    やっぱりパリも好き。
    ゆりりさん、こんばんは☆

    最近は物騒になってしまったパリ。
    私は11月のテロが起きる前に航空券を取っていました。
    でも、そのまま渡航する事に。

    こうして見ると、やっぱりパリはいいですよね〜。
    美術館をゆっくり見たり、教会を周ったり...。
    今回は1日しかパリにはいないので美術館に行っている時間はありませんが、サンジェルマン・デ・プレ周辺には行くつもりなので、ピエール・エルメでマカロン買って来よう♪

    ルーブルにある、ルーベンスの「マリー・ド・メディシスの生涯」はじっくり見た事がなかったかも。


    愛の南京錠橋!!
    これ、本当に凄いんですよね!
    定期的に撤去しているそうなんですが、それでもすぐこの状態になっちゃうんですって。

    サン・シュルピス教会は目的とは違ったんですね。
    でも、この教会私は好きです♪

    milk

    ゆりり

    ゆりりさん からの返信 2016/03/12 23:09:55
    Re:やっぱりパリも好き。
    コメントありがとうございます!!
    やっぱりパリ、私も好きです

    今回のテロは本当に残念でしたよね。
    大好きなパリがあんな事になるなんて…

    かと言ってパリに行ってはいけない
    なんて事はない時私は思ってます!!

    milkさんも楽しんできてくださいね!!
    旅行記楽しみにしてます(*^^*)

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