LAは最高!JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ宿泊 ③ マリオット・インターナショナルが展開しているL.A.ライブ近隣の4つのホテルブランド『ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルス』、『JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ』、『コートヤード・ロサンゼルスL.A.ライブ』及び『レジデンス・イン・ロサンゼルスL.A.ライブ』のご紹介編
2014/11/26 - 2014/12/01
234位(同エリア4184件中)
リンリンベルベルさん
- リンリンベルベルさんTOP
- 旅行記1390冊
- クチコミ418件
- Q&A回答0件
- 10,284,167アクセス
- フォロワー471人
約4年振りのロサンゼルスは、やはり楽しくて最高でした☆☆☆
今までハワイ、ニューヨーク、フランス、韓国等、気に行っている場所には
毎年訪れ、ハワイと同じくらい好きなロサンゼルスも、以前は年に2回
遊びに行ったりしていました。
◆『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』(JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ)
◆『The Ritz-Carlton, Los Angeles』(ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルス)
ロサンゼルス・ダウンタウンのL.A. LIVE(複合エンターテインメント施設)内にある
54階建て高層階タワーの1~21階部分(客室は4~21階部分)に、
2010年2月15日、『JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ』がオープンし、
同じ54階建て高層階タワーの22~26階部分に、
2010年3月15日、『ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルス』がオープンしました。
この2つのホテルは、マリオット・インターナショナルが展開している
2つのホテルブランド(ザ・リッツ・カールトン、JWマリオット)のホテルで、
L.A. LIVEの一角を占め、ステイプルズ・センターやノキア・シアター等に
隣接する最高のロケーションのラグジュアリーホテルとして、
オープン当初からとても気になっていたのですが、今回は2つのホテルのうち、
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブに宿泊しましたので、
ホテルの客室、ルーフトップ・プール、フィットネスセンター、レストラン等の
施設を同じ54階建てタワー内にあるザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスと
併せてご紹介します。
さらに、2014年6月、L.A. LIVEに隣接した大通り(Olympic Boulevard)を挟んで、
マリオット・インターナショナルが展開している以下の2つのホテルブランドが
オープンしましたので、そちらも一緒にご紹介します。
◆『Courtyard Los Angeles L.A. LIVE』(コートヤード・ロサンゼルスL.A.ライブ)
⇒ビジネスのお客様向けのコートヤード バイ マリオットのホテル
◆『Residence Inn Los Angeles L.A. LIVE』(レジデンス・イン・ロサンゼルスL.A.ライブ)
⇒長期滞在者向けのレジデンス・イン バイ マリオットのホテル
今回の旅行は、ANAセールスツアーズが企画しているインターネット予約限定の
フリープランのダイナミックパッケージ 旅作(航空券+ホテル)を
利用しました。
<ロサンゼルス4泊6日>
ANAプレミアムエコノミークラス利用+JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ指定
基本代金 248,700円+空港諸税等 8,980円=257,680円(1名)
エコノミークラス利用の場合と比較して、約10万円位高かったです。
また、ビジネスクラス利用の場合と比較すると、約6万円位安かったです。
プレミアムエコノミークラスで行ってみて思ったのですが、
エコノミークラスと機内食もシートもそんなに大差はないので、
プラスしてビジネスクラスにすれば良かったかな・・・(p_-)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 航空会社
- ANA
- 利用旅行会社
- ANAセールス
-
アメリカ・ロサンゼルス『L.A. Live』(複合エンターテインメント施設)
ロサンゼルス・ダウンタウンの再開発プロジェクトにより、
ロサンゼルス・コンベンション・センターとステイプルズ・センター
(プロバスケットボールリーグ(NBA)のレイカーズとクリッパーズや
プロアイスホッケーリーグ(NHL)のキングスの本拠地)に隣接した好立地に
ノキア・シアター、グラミー博物館、ESPNゾーン、14スクリーンの映画館、
17のレストラン&バー、そして最後に『JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ』と
『ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルス』の2つのホテルのオープンをもって
2007年に巨大な複合エンターテインメント施設のL.A.ライブが完成しました。
54階建ての高層タワーの上部には、『The RITZ-CARLTON』のロゴ、
低層タワーの上部には、『JW MARRIOTT』のロゴが表記されています。
この2つのホテルは、マリオット・インターナショナルのホテルブランドであり、
今回はマリオット・インターナショナルが78ヵ国で展開している18のホテルブランドのうち、
ロサンゼルスのL.A.ライブに隣接している以下の4つのホテルブランドをご紹介します。
◆ザ・リッツ・カールトン
◆JWマリオット
◆コートヤード バイ マリオット
◆レジデンス・イン バイ マリオット -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』ダウンタウン
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスのエントランス(車寄せスペース)の写真。
既存のザ・リッツ・カールトンとの違いを表現するために、定番の黒地にライオンと
ホテル名が表記された銘板ではなく、大きく斬新なデザインのロゴが特徴です。
アメリカ初の「クラブ会員専用」のザ・リッツ・カールトンとなる
『ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルス』には、23階にお客様の
チェックインエリアを兼ねた3,400平方フィート(315.87?)のクラブラウンジが
設けられています。
クラブラウンジのエリアには、小さな会議室も隣接しており、
ビジネスでのミーティングに最適な会合スペースとなります。
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスのもう一つの特徴は、
ロサンゼルスのダウンタウンと南カリフォルニアのパノラマを一望できる
24階に併設されたロビーラウンジとレストラン&バー【WP24】、【Nest at WP24】です。
また、26階の屋上にあるルーフトップ・プールとテラスが、
眼下の都市の喧騒からしばし逃れるくつろぎの場を提供します。
広々としたフィットネスセンターも26階にあります。
さらに公共スペース及び全ての客室で無料Wi-Fiが利用できます。
http://www.ritzcarlton.com/en/Properties/LosAngeles/Information/Default.htm -
エントランスから少し離れた壁面に定番の黒地にライオンとホテル名が表記された銘板が
ありました。
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスは、54階建て高層タワーの22〜26階部分に
15のスイートを含む全123室を擁するホテルであり、
27階以上の上層階は、総戸数224戸の超高級レジデンスである
『The Ritz-Carlton Residences at L.A.Live』』
(ザ・リッツ・カールトン・レジデンス・アット・L.A.ライブ)です。
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスのコンセプトは、客室数を抑えた
ブティックホテルの感性と5つ星ホテルのホスピタリティーです。
今までのクラシカルで重厚な雰囲気とは対極のコンテンポラリー感覚あふれる
クールでヒップなインテリアになっています。
1998年以来、ザ・リッツ・カールトンはマリオット・インターナショナルの傘下にありますが、
2002年にCEOのホルスト・シュルツ氏が退任した後に、
このようなJWマリオットとのコラボレーションの傾向が多く見られるようになっています。 -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』1F
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスのエントランスロビーの写真。
ブティックホテルを意識した隠れ家風のレセプションフロアで、
大規模なエントランスロビーというものではありません。 -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』1F
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスのエントランスロビーの写真。
え?ここが?!という位、こじんまりとしたスペースです。
でも、サービスはさすがザ・リッツ・カールトン!と思わせることが、何度かありました。
お隣の開放的な空間のいつも賑やかなJWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブの
エントランスロビーとは、雰囲気からして違います。 -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』1F
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスのエントランスロビーを抜け、奥に進むと、
エレベーターホールがあります。
エレベーターもたった2基しかありませんので、ちょっと驚いてしまうかも知れません。
でもザ・リッツ・カールトンの客室は、22〜26階と限られた階数なので、
これ位でも大丈夫なのかも知れませんね。
チェックインをする場合には、このエレベーターに乗って
23階にあるチェックインエリアに行くことになります。 -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』1F
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスのエレベーターホールには、
ザ・リッツ・カールトンのラベルが巻かれたオリジナルのミネラルウォーターが
用意されています。
ニュースペーパーも置かれています。 -
ザ・リッツ・カールトンのミネラルウォーターをゲットしてきました(^O^)
-
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』1F
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスのエレベーターの写真。
このエレベーターの一番上の24階に、アカデミー賞公式シェフの
ウルフギャング・パック(Wolfgang Puck)氏がプロデュースする話題の
中華系アジアン料理のレストラン&バー【WP24】、【Nest at WP24】があります。
2階には、JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブと共有の約750?の広さを誇る
モダンな【The Ritz-Carlton Spa】とJWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ専用の
フィットネスセンターがあります。
3階には、JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブと共有のミーティングルームがあります。
なお、22〜26階がザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスの客室なのですが、
24階より上階の25〜26階の客室や26階にあるザ・リッツ・カールトン ロサンゼルス専用の
ルーフトップ・プール、フィットネスセンターの施設に行く場合には、
23階のチェックインフロアで別のエレベーターに乗り換えるのでしょうか??
因みに、エレベーターを利用する場合には、写真の上部のカードキーの差込口に
カードキー(お部屋の鍵)を差し込み、カードキーを抜いた後に利用階のボタンを押します。
但し、24階の【WP24】、【Nest at WP24】に行く場合には、カードキーの操作は不要です。
その他に、趣向を変えた4つのレストラン&バー(ロビー・ラウンジの【gLAnce Lobby Bar】、
レストラン&クラシック・カクテルバーの【The Mixing Room】、
メインダイニング・レストランの【Fords Filling Station】、
コーヒーショップの【Espressamente Illy】)もありますが、
こちらはJWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ側の建物(1階)にあり、
共有施設という形を取っています。 -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』23F
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスのチェックインエリアを兼ねた
3,400平方フィート(315.87?)のクラブラウンジの写真。
(『The Ritz-Carlton, Los Angeles』のホームページから引用)
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスのクラブラウンジでは、
ハリウッドサイン、サンタモニカ山脈と海を包み込む壮大な景色を眺めることができ、
仕事やリラクゼーションのためのプライベート環境を提供しています。
赤色の丸い枠で囲った箇所にハリウッドサインが見えるのですが、分かるかな? -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』23F
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスのクラブラウンジの写真。
(『The Ritz-Carlton, Los Angeles』のホームページから引用)
1日5回のフード&ドリンクのプレゼンテーション(7:00〜22:00)があります。
(アルコールを含む) -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』ダウンタウン
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスのお部屋の写真。
(『The Ritz-Carlton, Los Angeles』のホームページから引用)
写真で見ると狭そうですね・・・。 -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』ダウンタウン
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスのお部屋のバスルームの写真。
(『The Ritz-Carlton, Los Angeles』のホームページから引用)
バスタブありで、ダブルシンクです。 -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』26F
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスの【ルーフトップ・プール】の写真。
(『The Ritz-Carlton, Los Angeles』のホームページから引用) -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』26F
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスの【ルーフトップ・プール】の写真。
(『The Ritz-Carlton, Los Angeles』のホームページから引用)
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブの宿泊客は利用できません。
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブの4階にある【ルーフトップ・プール】は
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスの宿泊客は利用できません。 -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』24F
中華系アジアン料理のレストラン&バー【WP24】、【Nest at WP24】の写真。
◆【WP24】(WP24 by Wolfgang Puck)
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスの24階で輝きを放つアジアン料理レストラン
【WP24・バイ・ウルフギャング・パック】。
ロサンゼルスのダウンタウンのパノラマビューを眺めながら、
モダンチャイニーズのメニューの数々をご賞味下さい。
◆【Nest at WP24】
気さくでモダンなレストラン&ラウンジをコンセプトにした【ネスト・アットWP24】。
隣りの高級レストラン【WP24バイ・ウルフギャング・パック】と併せてお楽しみ下さい。 -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』24F
アカデミー賞公式シェフのウルフギャング・パック(Wolfgang Puck)氏がプロデュースする
中華系アジアン料理のレストラン&バー【WP24】、【Nest at WP24】の写真。
ロサンゼルスのダウンタウンと南カリフォルニアのパノラマを一望できる
24階に併設されたロビー&バーラウンジとダイニングエリアではクラシック音楽が流れ、
お洒落な雰囲気が演出されています。
<営業時間>
月曜〜土曜日 17:00〜24:00
日曜日 17:00〜22:00
http://www.wolfgangpuck.com/restaurants/fine-dining/57129 -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』24F
【Nest at WP24】のロビーラウンジの写真。 -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』24F
【Nest at WP24】のロビーラウンジからの眺望の写真。
シティビューはこんな感じです。
『コートヤード バイ マリオット』&『レジデンス・イン バイ マリオット』、
2014年に新しくなった『Fig at 7th』が見えます。
フィグ・アット・セブンスには、総合ディスカウント店として
郊外型大型規模店舗を展開していた『Target』の新コンセプト店である、
食料品から電化製品まで揃う店舗の『City Target』も入っています。 -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』24F
【Nest at WP24】のシーティングエリアの写真。
(『The Ritz-Carlton, Los Angeles』のホームページから引用)
大きな窓越しに眺められるダウンタウンのビル群の景色とアジアンモダンなインテリア、
全席から外が眺められるように配置され、かなり余裕をもたせたテーブルのレイアウトが
このレストラン&バーの特徴です。 -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』24F
【Nest at WP24】のバー&ラウンジエリアの写真。
(『The Ritz-Carlton, Los Angeles』のホームページから引用) -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』24F
【Nest at WP24】のダイニングエリア(Nest at WP24 Wine Room)の写真。
(『The Ritz-Carlton, Los Angeles』のホームページから引用) -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』24F
【WP24】のダイニングエリア(WP24 Dining Room)の写真。
(『The Ritz-Carlton, Los Angeles』のホームページから引用) -
アメリカ・ロサンゼルス『The Ritz-Carlton, Los Angeles』24F
【WP24】のダイニングエリア(WP24 Private Dining Room)の写真。
(『The Ritz-Carlton, Los Angeles』のホームページから引用) -
お次は、JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブについてです。
54階建ての高層タワーの上部には、『The RITZ-CARLTON』のロゴ、
低層タワーの上部には、『JW MARRIOTT』のロゴが表記されています。
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブの正面エントランスは、
Olympic Boulevard(オリンピック大通り)に面しています。
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスの正面エントランスは、写真の奥側に位置します。
でも、どちらのホテルも高層タワーの建物の中で繋がっています。
(住所表記は、双方のホテルが共有しています。) -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』ダウンタウン
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブは、54階建ての高層タワーの4階から21階に
スイート73室を含む計878の客室があります。
また、メインダイニング・レストランの【Fords Filling Station】←【L.A. Market】から変更、
ロビー・ラウンジの【gLAnce Lobby Bar】、
クラシック・カクテルバーの【The Mixing Room】、
コーヒーショップの【Espressamente Illy】等があります。
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブの宿泊客は、2階にある約750?の広さを誇る
モダンな【The Ritz-Carlton Spa】を利用できます。
同じく2階にはJWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ専用のフィットネスセンター(24時間)
があります。
4階には、ルーフトップ・プールとルーフトップ・プールバー【Ion】があります。
http://www.marriott.com/hotels/hotel-photos/laxjw-jw-marriott-los-angeles-la-live/ -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのエントランス(車寄せスペース)の写真。
ドアマンが常に常駐し、挨拶してくれます。 -
南国風なエントランス。
-
帰国日には、JFK国際空港行きのシャトルバンをこちらのソファーで待ちました。
-
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』1F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのロビーエントランスの写真。
正面がレセプションです。
とても開放的で広々としたスペースでゴージャス感があり、
先程のザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスと雰囲気が違います。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』1F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのロビーエントランスの写真。
こちらのレセプションでチェックインします。
日本語を話せるスタッフはおりませんが、とても親切に対応してくれます。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』1F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのロビーエントランスに入って左側の写真。 -
テーブルの上には、JWマリオットを象徴するGriffon(グリフォン)のオブジェ。
JWマリオットの象徴であるGriffon(グリフォン)は、鷲の翼と上半身、
ライオンの下半身を持つ伝説上の生物であり、ライオンの勇猛さと強さ、
ワシの飛翔とビジョンの結合を意味し、古くから帝王や女王を象徴する存在です。
Griffon(グリフォン)のオブジェの台座には、『JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ』の
オープン日(2010年2月15日)が表記されています。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』1F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのレセプション裏には、
メインダイニング・レストランの【Fords Filling Station】←【L.A. Market】から変更、
ロビー・ラウンジの【gLAnce Lobby Bar】があります。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』1F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのロビー・ラウンジ【gLAnce Lobby Bar】の
反対側から撮った写真。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』1F
【gLAnce Lobby Bar】は、夜には幻想的な雰囲気になります。
写真奥に見えるブルーのお店が、クラシック・カクテルバーの【The Mixing Room】です。
その手前に、コーヒーショップ【Espressamente Illy】があります。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』1F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのロビーエントランスに入って右側の写真。
写真左端にホテルショップの【THE BLVD SHOP】があります。
アルコールは、ビールが販売されていますが、ワインはありません。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』1F
1つ上の写真の左端のショップ横にあるエレベーター(2基)の写真。
Valet Parking(係員付き駐車サービスのパーキング)行きのエレベーター。 -
Valet Parking(係員付き駐車サービス)行きのエレベーターの奥には、
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルス、【WP24】、【Nest at WP24】に行くための
エレベーターホールにつながる連結通路になっています。
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブとザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスは、
繋がっています。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』1F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのロビーエントランスを入って右側に進んだ後、
振り返って正面エントランス方面を撮った写真。
写真中央は、JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのコンシェルジュです。
チェックインをした後、客室階行きのエレベーターに乗る際には、
こちらのコンシェルジュの前を通ることになります。 -
コンシェルジュの横のテーブルカウンターには、パソコンが2台設置されています。
-
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』1F
コンシェルジュ、パソコンの前を進むと客室行きのエレベーターがあります。
つまりJWマリオットの客室階行きのエレベーターは、5つ前の写真の右奥にあたります。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ』ダウンタウン
1〜21階のフロア案内図の写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』ダウンタウン
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブの客室階行きのエレベーターの写真。
グリーンに光っている部分にお部屋のカードキーを差し込み、
カードキーを抜いた後に利用階のボタンを押します。
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブの客室は、4〜21階部分です。
なお、こちらのエレベーターでは、ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスの
客室階へは行けません。 -
お部屋に続く廊下。
-
今回アサインされたお部屋はこちら。
1052号室です。
チェックインをした当初、「高層階である20階のシティビューの1キングベッドの
お部屋をご用意しました。」と言われました。
でも、JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブに泊まるのであれば、
バスタブ付きのお部屋が良かったので、レセプションで交渉し、
こちらのL.A.ライブビューのツインベッド(2ダブルベッド)のお部屋に
変更してもらいました。
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブでは、デラックスルーム(34?)の場合、
1キングベッドのお部屋のバスルームは、バスタブ無しのシャワーブースのみなのですが、
ツインベッド(2ダブルベッド)のお部屋のバスルームは、バスタブ付きなのです。 -
JWマリオットのカードキーの写真。
なんかカッコ良かったので写真を撮りました(  ̄▽ ̄) -
私たちのお部屋は赤い印の箇所。
お隣のお部屋はとても広いです。
私たちの部屋は、お隣のお部屋と行き来することができるコネクティングルームとして
利用することも可能なお部屋でしたが、普通のお部屋と何ら変わらない
とても寛げるお部屋でした。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのお部屋の写真。
お部屋に入って左側にバスルーム、右側にクローゼットがあります。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのお部屋の写真。
ツインベッド(2ダブルベッド)のデラックスルーム(34?)です。
お部屋の広さは、邪魔な物がなくスッキリしているのでまーまー広く感じます。 -
バスタブ付きを選ぶと、ツインベッド(2ダブルベッド)のお部屋になります。
同じデラックスルーム(34?)のお部屋のカテゴリーでも、1キングベッドのタイプは、
バスタブ無しのお部屋になってしまいます。
ここがポイントです! -
ベッド横のサイドテーブルの上には、「iHome」。
-
ベッドで横になりながらテレビが観られます。
宿泊した時点では、まだ客室内は無料Wi-Fiを利用することができませんでしたが、
2015年1月15日より全てのマリオット リワード又はザ・リッツ・カールトン リワードの
会員の方は、マリオットで直接予約すると、世界各地の参加ホテルで、
ご滞在に不可欠な客室内スタンダードWi-Fiを無料でご利用いただけます。
ロビー階は無料で繋がりました。 -
テレビの下の扉を開けてみると・・・。
-
テレビの下の扉を開けると、ミニ冷蔵庫がありました。
冷蔵庫の中身は空です。
ミネラルウォーターやワインを冷やしました。 -
窓際からお部屋の入口方向を撮影。
-
テーブルの下にビジネスデスクがあります。(引き出して使用する)
-
テレビは、パナソニック製の42型大型液晶テレビ。
-
テレビのチャンネルガイド。
NHKなど日本語の放送はなし。
CNNやMTVなどが観られます。 -
写真の机の左横の側面には電源コンセント等があります。
-
電源コンセント等の写真。
-
窓際には丸テーブルとチェアーが2脚。
お部屋の窓からステイプルズ・センター(プロバスケットボールリーグ(NBA)の
レイカーズとクリッパーズやプロアイスホッケーリーグ(NHL)のキングスの本拠地)が
見えます。
また、ステイプルズ・センターはグラミー賞の授賞式会場として知られていますよね。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのお部屋からの写真。
真下にはJWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ専用のルーフトップ・プールがあります。
写真の正面奥にはステイプルズ・センター、その手前はノキア・シアター、
写真左端はノキア・プラザ(L.A.ライブの中心となる屋外広場)。
お部屋からの眺望の感想は、このお部屋は10階なので決して高層階とは言えませんが、
L.A.ライブビューのお部屋を希望するのであれば、このくらいの高さのフロアの方が
よいかも知れません。
高層階のL.A.ライブビューのお部屋の場合、上から見下ろす形になるので、
ステイプルズ・センターとノキア・シアターは、屋根しか見えないでしょうから、
景観的にはちょっと・・・という気がします。 -
ノキア・プラザをズームします。
L.A.ライブ内のメイン広場であるノキア・プラザでは、コンサートや映画のプレミアなど
様々な野外イベントが開催されることで知られていますが、
私たちが訪れた時はちょうどノキア・プラザにクリスマスツリーを設置し、
スケートリンクを建設中でした。
後程、素敵なクリスマスツリーを載せたいと思います。 -
ルーフトップ・プールの奥には、ルーフトップ・プールバー【Ion】があります。
-
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ専用のルーフトップ・プールには、
ジャグジーもあります。
写真右側の植物の前。 -
右側もJWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのホテルの客室。
ガラス面の一部分が電光パネルになっていて、一日中ネオンがピカピカしています。 -
夜になるとこんな感じ。
電光パネルの広告は、10秒間隔くらいで次々と変わります。
今年の3月に行ったニューヨークのタイムズスクエアを思い出します。
NYも年に2回行く位好きな場所です(#^.^#)
<ANAビジネスクラスで行くニューヨーク7日間 ⑦ サウス・ウィリアムズバーグ散策、
近々、日本1号店がオープン予定の【ブルー・ボトル・コーヒー】、
大行列の【tkts】の待ち時間&チケッツの料金表のご紹介、
最新ミュージカルは「アラジン」!、
カナダ出身の人気歌手カーリー・レイ・ジェプセン主演ミュージカル「シンデレラ」の
劇場鑑賞編>
http://4travel.jp/travelogue/10872967
<ANAビジネスクラスで行くニューヨーク7日間 ⑧ ミッドタウン・ウエストの
高級ブランドショップでお買い物、ハイセンスで可愛いブティックデパート
『ヘンリ・ベンデル』、セレブ御用達の高級デパート『バーグドルフ・グッドマン』他、
5つ星ホテル『ザ・プラザホテル』内のロビーラウンジ【パームコート】での
アフタヌーンティー編>
http://4travel.jp/travelogue/10873317 -
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブの周辺の地図の写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
私たちが宿泊したお部屋からの眺望は、赤色の矢印の方角で、ステイプルズ・センター、
ノキア・シアター、ノキア・プラザ(L.A.ライブの中心となる屋外広場)を
眺めることができました。 -
クローゼットの中にはバスローブ、アイロン、アイロン台、セーフティボックス。
無料のシューシャインサービス&プレスサービスはありません。
ランドリーサービスも当然有料。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのバスルームの写真。
トイレと一緒です。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのバスルームの写真。
バスタブ付きのお部屋。シャワーカーテン付き。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのバスルームの写真。
テッシュボックス、ドライヤーがあります。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのバスアメニティの写真。
Sysco Guest Supply社の「AROMATHERAPY ASSOCIATES」
アロマセラピー アソシエイツのボディローション、
シャンプー、コンディショナー、ボディウォッシュ、石鹸(大、小)。
シャンプーとコンディショナーは、ラベンダー&イランイラン配合で、
ボディウォッシュとボディローションは、ローズマリー&イランイラン配合です。
マウスウォッシュ、歯磨きセット。
1日目は、バスアメニティが1セットしか用意されておらず、これはチェックイン時に
急遽お部屋を変更したせいでセットされていないのかな?と思い、
ハウスキーパーにもう1セット持ってきてもらいました。
(しかし、2日目以降もバスアメニティは1セットずつの補充でしたので、
バスアメニティは2名で使用するようです。) -
シャワーがいただけない・・・(~o~)
ハンドシャワーの利用に慣れていると、固定タイプのシャワーは非常に使いづらい。 -
石鹸はバスタブの脇にもあります。
-
お湯を溜めるとこんな感じ。
チェックイン時にシティビューの高層階と悩みましたが、バスタブ付きを優先させ
お部屋を替えてもらったので、毎日入りました。
バスソルトは無いので、家から持参したアロマオイルを数滴垂らしました。 -
2つのバスローブのうち、何と1つに穴が開いていました(苦笑)
-
外出の際に、交換して貰おうと思い、使用済みのバスタオル類と一緒に出したのですが、
新しいのは用意されませんでした((+_+))
この後も色々な点で日本の高級ホテルとは違うと感じさせられました。
ハウスキーピングに電話しても一向に繋がらなかったり・・・。 -
バスルーム前にあるキャビネットには、ティーセットが用意されています。
-
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブの写真。
ミネラルウォーターは2本。
箱の中にロータスのビスケット。しかし、1枚しかない・・・。
こちらもハウスキーパーさんに言ってもう1つ持ってきてもらいました。
(この後からも何故か毎日1枚ずつしか置かれませんでした。)
高級英国紅茶ブランド「TAYLORS of HARROGATE(テイラーズ オブ ハロゲイト)」の
ティーバッグ。
イングリッシュブレックファスト×1、オーガニックオリジナルカモミール×1。
ドリップ式コーヒー×3。
もちろんこれらはすべて無料です。 -
ドリップ式コーヒーマシーンはこのようにして使用します。
ローストコーヒー×2、デカフェ×1です。 -
窓際に移動。
-
コーヒーは紙コップでいただきます。
というか、ティーカップなど一切用意されていません。
そして驚いたことに、シャンパングラス、ワイングラス、お皿などの貸し出しは
有料とのこと( ̄□ ̄;)
今まで海外でもたくさんのホテルに宿泊していますが、こんなことは初めてでした。
もしかすると、結構、こういうホテルはあるのかも知れませんが・・・。 -
翌日は、ベッドサイドにミネラルウォーターが2本、ロータスクッキーが2枚。
でも、その次に日はやはり、元の場所にミネラルウォーター2本、
ロータスクッキーが1枚置かれていました。う〜ん不思議です。 -
夜になるとルーフトップ・プールもライトアップします。
毎日21時頃までお客さんがいました。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのエレベーターホールから見える景色は・・・。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのエレベーターホールから
見える景色の写真。
Olympic Boulevard(オリンピック大通り)を挟んでJWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブの
正面エントランスの真ん前にあるコートヤード・ロサンゼルスL.A.ライブと
レジデンス・イン・ロサンゼルスL.A.ライブが見えます。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのエレベーターホールから
見える景色の写真。
ズームします。
2014年に新しくなった『Fig at 7th』
フィグ・アット・セブンスは、総合ディスカウント店として郊外型大型規模店舗を
展開していた『Target』の新コンセプト店である、食料品から電化製品まで揃う
店舗の『City Target』も入っています。
シティ・ターゲットは、ターゲットよりも小規模の量販店です。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのエレベーターホールから
見える景色の写真。
コートヤード・ロサンゼルスL.A.ライブと、
レジデンス・イン・ロサンゼルスL.A.ライブの右側にはもうひとつダウンタウンで
有名なホテルがあります。 -
アメリカ・ロザンゼルス『Hotel Figueroa』
フィゲロア通りに面した場所には、フィゲロアホテルが見えます。
ホテル フィゲロアは1925年創業の老舗ホテルで、場所がいい割には格安で泊まれます。
(大きなスーパーもすぐそばにある。)
私も利用したことがあります。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのロビー・ラウンジの【gLAnce Lobby Bar】
(グランス・ロビー・バー)の写真。
上からの装飾も目を引きます。 -
カウンター席もあります。
-
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのロビー・ラウンジの【gLAnce Lobby Bar】。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのロビー・ラウンジの【gLAnce Lobby Bar】の写真。
夜になると、イブニングドレスや煌びやかなワンピース姿に
高級バッグを持った人々が集まり、ナイトクラブのようにもなり、
日によっては、ユニフォーム姿の観客が集まり、スポーツバーのようにもなります。
ステープルズセンターで何かの試合があると、観戦前に立ち寄ったり、
観戦後に立ち寄ったりしていました。こちらのテレビで応援する人もいました。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
メインダイニング・レストラン【Fords Filling Station】(フォード・フィリング・ステーション)が
もうすぐオープンするみたいです。
この場所には以前は【L.A. Market】のレストランがあったようですが、
近々【Fords Filling Station】に変更するみたいですね。
オープンするまでは、朝食は【ザ・ミキシング・ルーム】で朝食を食べることになります。
【フォード・フィリング・ステーション】は、心落ち着く魅力的な空間が
上質なお食事の時間を引き立てるサステイナブルな旬の食材を中心にした
レストランです。
なお、朝食、昼食、夕食にご利用いただけます。
朝食時間は、コンチネンタル朝食(有料:$19)を提供しています。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』1F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのコーヒーショップ【Espressamente Illy】の
写真。
エスプレッセメンテ・イリーでは、ロサンゼルスでも最高のクオリティを誇るお飲物を
ご提供するだけでなく、地元でも特に親しみやすいバリスタがいることで評判です。
私も都内にあるイリーカフェは大好きです♪ -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
【The Mixing Room】
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのクラシック・カクテルバー、
ザ・ミキシング・ルームの写真。
ワールドクラスのミクソロジー、斬新な小皿料理、贅沢且つ快適なデザインを
ご満喫ください。
テラス席では、星空を眺めたり人間観察するのに最適の場所です。
【ザ・ミキシング・ルーム】は、温かさとホスピタリティ、そして遊び心を
大切にしています。
なお、朝食、夕食にご利用いただけます。
朝食時間は、朝食ブッフェ($26)を提供しています。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
クラシック・カクテルバーの【The Mixing Room】の写真。
ロサンゼルス3日目(2014年11月27日)に朝食ブッフェを頂きました。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
クラシック・カクテルバーの【The Mixing Room】の朝食ブッフェ台の写真。
いただいたものの写真は、ロサンゼルス3日目の旅行記でご紹介したいと思います。
何とここでどなたでもご存じの大物ハリウッドスターに会いました("⌒∇⌒") -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
クラシック・カクテルバーの【The Mixing Room】のパティオ(テラス)の写真。
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスの宿泊客もこちらで朝食を食べています。
なお、ザ・ミキシング・ルームのテラス席は禁煙です。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
クラシック・カクテルバーの【The Mixing Room】のテラス席の写真。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
クラシック・カクテルバーの【The Mixing Room】のテラス席の写真。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
クラシック・カクテルバーの【The Mixing Room】のテラス席の写真。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブの裏口のエントランスに飾ってあったクリスマスツリー。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』1F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブの正面エントランスを入って右側に進みます。
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブには、エレベーター乗り場が3箇所あり、
正面エントランスを入ってすぐの右側に3基あるこちらのエレベーターは、
3階まで行けます。
2階には、JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブと共有の約750?の広さを誇る
モダンな【The Ritz-Carlton Spa】とJWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ専用の
フィットネスセンターがあります。
3階には、ミーティングルームがあります。
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブの客室へは、このエレベーターホールの奥にある
エレベーターを利用します。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』1F
1〜3階のフロア案内図の写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』2F
エレベーターで2階に上がり、【ザ・リッカールトン スパ】と
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ専用の【フィットネスセンター】に向かいます。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』2F
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスの客室階行きのエレベーターの写真。
ザ・リッツ・カールトン ロサンゼルスの宿泊客が、【ザ・リッカールトン スパ】を
利用する際には、写真のエレベーターを利用することになります。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』2F
【The Ritz-Carlton Spa】のレセプション入口の写真。
ダウンタウンの中心部にあるザ・リッツ・カールトン・スパでは、
ハリウッドセレブも頻繁に訪れる程の人気があり、ウェルカムシャンパンから始まり、
アロママッサージやヘアマッサージ等が楽しめます。
スパのお値段もラグジュアリースパに似合わず、$60〜とリーズナブルみたいです。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』2F
【ザ・リッツ・カールトン・スパ】のレセプションフロアをガラス越しに撮った写真。
夜だったこともあり、レセプションの照明は消えていてレセプションフロアが暗いですが・・・。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』2F
【The Ritz-Carlton Spa】
ザ・リッツ・カールトン・スパは、カップル用ルームを含む豪華な9つの
トリートメント室を完備したフルサービススパです。
サービスには、ホットストーンマッサージ、マッサージ、フェイシャルトリートメント、
ボディスクラブが含まれ、スパではスパ用浴槽をお楽しみいただけます。
また、アロマテラピーを含む以下の様々なトリートメントセラピーを提供しています。
・ 温石マッサージ
・ プレナタルマッサージ
・ フェイスマッサージ
・ マニキュア及びペディキュア
・ ボディスクラブ
・ アロマテラピートリートメント
・ スパ内の浴槽 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』2F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ専用のフィットネスセンターの出入口の写真。
ルームキーが無いと入れません。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』2F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ専用のフィットネスセンターの写真。
各種トレーニングマシーンが揃っています。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』2F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ専用のフィットネスセンターの写真。
いつものようにトレーニングウェアとスニーカーを持参してお部屋で着替えて来ました。 -
ウォーキングマシンは日本語も選べます。
-
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』2F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ専用のフィットネスセンターの写真。
ヨガマットやバランスボールなど。 -
フィットネスセンターには冷たいおしぼり(アロマのいい香り)と
ミネラルウォーターが用意されています。
なお、ミネラルウォーターはお部屋で用意されていたものと同じです。 -
ミネラルウォーター以外にフルーツウォーターも用意されていました。
壁には液晶TVが設置されています。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』2F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ専用のフィットネスセンターの写真。
丸いガラス容器には、青リンゴが沢山入っていました。
ジムで運動した後に、シャリシャリかじっている宿泊者がいました。
写真の左のものは、フィットネス時に使用するイヤホンです。 -
フィットネスセンターには、ファッション誌のVOGUE(ヴォーグ)等の雑誌も用意されています。
ここにも液晶TVが設置されています。
テーブルと椅子があれば、こちらで寛げるのに・・・。立ち読みしました。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』4F
4階には、JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのエグゼクティブラウンジ(クラブフロア)、
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ専用のルーフトップ・プール及び
ルーフトップ・プールバー【Ion】があります。
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのエグゼクティブラウンジの入口の写真。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』4F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのエグゼクティブラウンジの写真。
フード&ドリンクのプレゼンテーションの時間は、以下の通りです。
<利用時間>
Breakfast 6:30〜10:00
Appetizers 17:30〜19:30
Honor Bar 17:30〜22:00
Desserts 19:30〜21:30
エグゼクティブラウンジは、金曜日の正午に一旦クローズし、日曜日の夕方17:00に
再びオープンします。
ということは、金曜日の夜、土曜日は丸一日、日曜日の朝は、エグゼクティブラウンジを
利用することはできないようですね。ナゼ?? -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』4F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ専用のルーフトップ・プールと
ルーフトップ・プールバー【Ion】に行くには、こちらの扉から入ります。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』4F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ専用のルーフトップ・プールに入場するには、
ここでお部屋のカードキーを差し込んで扉を開けます。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』4F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ専用のルーフトップ・プールに入場すると、
ここでタオルやミネラルウォーターを受け取ります。
ロサンゼルス2日目及び3日目ともに快晴で、華氏 最高84°F/最低57°F
(最高:約28.9℃/最低約13.9℃)で、11月末だというのにロサンゼルスの日中は、
とても暑かったです。
<営業時間>
6:00〜22:00 -
ミネラルウォーターは冷蔵庫で冷やされていて、自由に取り出し可能です。
なお、ミネラルウォーターはお部屋に用意されていたものと同じです。
ミネラルウォーター以外にフルーツウォーターも用意されていました。
こちら、ベリー系で甘くておいしかった☆ -
朝、誰も利用していない時間帯に撮ったJWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ専用の
ルーフトップ・プールの写真。
大体、朝、8時台からお客さんがやってきます。 -
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのルーフトップ・プールを
アングルを変えていろいろな角度から写真を撮りました。 -
写真正面の建物は、JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブであり、
私たちが宿泊しているホテルのお部屋の窓側です。 -
プールサイドには、多くの専用ベッドを備えたリラクゼーションスペースになっています。
-
3日目はサンクスギビングデーだったので、一日ホテルステイを楽しもうと
プールで泳ぎました。
その際に、こちらのカップル向けの無料のソファーベッドを利用しました。
(この写真は、朝、誰も居ない時間帯に撮ったものなので、残念ながらまだパラソルが
閉じられている状態です。なお、プールサイドに設置されたパラソルは、
太陽の日差しが強くなりだしてから、スタッフの方が順次広げていました。)
3日目の様子も後程UPしますね。
写真左端の白いカバーの内部は・・・。 -
プールサイドのリラクゼーションスペースには、豪華なカバナがありました。
-
カバナの内部を覗いてみると、内部は液晶TVまで設置され、とてもゆったりと
くつろげそうなお部屋でした。
こちらは有料なのでしょうか?? -
プールサイドのリラクゼーションスペースには、写真のようなソファーも設置されています。
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブのルーフトップ・プールのプールサイドには、
他にもたくさん寛げるスペースがありました。 -
JWマリオットLAのルーフトップ・プールは、日中は沢山の宿泊客で大人気なので、
写真を撮るのも一苦労なのですが、朝は誰も居ないことから気兼ねなく
パシャパシャ撮りまくれました。V! -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』4F
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ専用のルーフトップ・プールに設置された
ジャグジーの写真。
ジャグジーの水温は程よいお湯であり、このジャグジーにはとても癒されました。
日没後の結構涼しくなった時間帯に、このジャグジーだけを利用するのも
価値がありました。 -
プールサイドには、子供用のバスケットゴールが設置されていて、
日中は宿泊者の子供たちがワイワイと遊んでいました。 -
ロサンゼルス3日目にこちらのカップル向けのソファーベッドを使用しました。
-
夕暮れ時のルーフトップ・プールの写真。
夜までちらほらとお客さんがやってきました。 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』4F
ルーフトップ・プールバー【Ion】に行くには、こちらの扉から入ります。
<営業時間>
平日 16:00〜
週末 11:00〜 -
アメリカ・ロサンゼルス『JW Marriott Los Angeles L.A. LIVE』4F
ルーフトップ・プールバー【Ion】のパティオにあるテラス席の写真。 -
2014年6月に、L.A. LIVEの隣りに大通り(Olympic Boulevard)を挟んで、
マリオット・インターナショナルが展開している以下の2つのホテルブランドが
オープンしました。
◆『Courtyard Los Angeles L.A. LIVE』(コートヤード・ロサンゼルスL.A.ライブ)
◆『Residence Inn Los Angeles L.A. LIVE』(レジデンス・イン・ロサンゼルスL.A.ライブ)
23階建ての高層ホテルで、客室174室のコートヤード・ロサンゼルスL.A.ライブと
客室218室のレジデンス・イン・ロサンゼルスL.A.ライブの2つのホテルを備えています。 -
アメリカ・ロサンゼルス『Courtyard Los Angeles L.A. LIVE』&
『Residence Inn Los Angeles L.A. LIVE』ダウンタウン
コートヤード・ロサンゼルスL.A.ライブと、レジデンス・イン・ロサンゼルスL.A.ライブは、
Olympic Boulevard(オリンピック大通り)を挟んで
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブの正面エントランスの真ん前にあります。 -
『Courtyard Los Angeles L.A. LIVE』&『Residence Inn Los Angeles L.A. LIVE』
コートヤード・ロサンゼルスL.A.ライブとレジデンス・イン・ロサンゼルスL.A.ライブの
外観の写真。
◆『Courtyard Los Angeles L.A. LIVE』
コートヤード・ロサンゼルスL.A.ライブは、ビジネスのお客様向けの
セレクトサービスのモダンなホテルで、マリオット・インターナショナルが展開している
18のホテルブランド(コートヤード バイ マリオット)の一つです。
客室は広々として大きめのワークデスクが設置され最新機器や無料WiFi接続など
便利なアメニティが揃っています。
ホテル内には、レストラン、バー、カフェを併設する【Cafe Table 901】が1箇所あり、
コンビニも完備されています。
http://www.marriott.com/hotels/travel/laxld-courtyard-los-angeles-la-live/
◆『Residence Inn Los Angeles L.A. LIVE』
レジデンス・イン・ロサンゼルスL.A.ライブは、長期滞在に必要なものを
全て備えた全室スイートの長期滞在者向けのホテルで、マリオット・インターナショナルが
展開している18のホテルブランド(レジデンス・イン バイ マリオット)の一つです。
客室はスタジオ、1〜2ベッドルームのスイート。
室内は広々としてワークスペースが設置され、最新機器や無料WiFi接続、キッチン、
電子レンジ、冷蔵庫、アイロンなど便利なアメニティが揃い、快適な住環境を提供。
ロビーラウンジで朝食が提供され食事代は宿泊費に含まれています。
また、ホテル内にコンビニを完備し、無料のグロッサリーサービスを実施。
http://www.marriott.com/hotels/travel/laxri-residence-inn-los-angeles-la-live/ -
『Courtyard Los Angeles L.A. LIVE』&『Residence Inn Los Angeles L.A. LIVE』
JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブから見たコートヤード・ロサンゼルスL.A.ライブと
レジデンス・イン・ロサンゼルスL.A.ライブの外観の写真。 -
『Courtyard Los Angeles L.A. LIVE』&『Residence Inn Los Angeles L.A. LIVE』
コートヤード・ロサンゼルスL.A.ライブとレジデンス・イン・ロサンゼルスL.A.ライブの
正面入口の写真。
同じ建物の中を縦に二分割した形でのホテルです。
1階にあるロビーとチェックインカウンターは2つのホテルで共有しています。
洒落たバーエリアもあり、シンプルながら居心地が良さそうです。
JW マリオット ロサンゼルス L.A. ライブよりもお得な料金で宿泊できます。 -
『Courtyard Los Angeles L.A. LIVE』&『Residence Inn Los Angeles L.A. LIVE』
コートヤード・ロサンゼルスL.A.ライブとレジデンス・イン・ロサンゼルスL.A.ライブの
正面入口には、フルーツウォーターが用意されていました。 -
『Courtyard Los Angeles L.A. LIVE』&『Residence Inn Los Angeles L.A. LIVE』
コートヤード・ロサンゼルスL.A.ライブとレジデンス・イン・ロサンゼルスL.A.ライブの
フロントデスクの写真。 -
『Courtyard Los Angeles L.A. LIVE』&『Residence Inn Los Angeles L.A. LIVE』
コートヤード・ロサンゼルスL.A.ライブとレジデンス・イン・ロサンゼルスL.A.ライブの
ロビーフロアの写真。
ホテルの内部は、完成してまだ半年足らずということもあり、とても綺麗です。 -
『Courtyard Los Angeles L.A. LIVE』&『Residence Inn Los Angeles L.A. LIVE』
コートヤード・ロサンゼルスL.A.ライブとレジデンス・イン・ロサンゼルスL.A.ライブの
ロビーフロアをチェックしに行きます。 -
『Courtyard Los Angeles L.A. LIVE』&『Residence Inn Los Angeles L.A. LIVE』
コートヤード・ロサンゼルスL.A.ライブとレジデンス・イン・ロサンゼルスL.A.ライブの
ロビーフロアには、レストラン、バー、カフェを併設する【Cafe Table 901】があります。
カフェテーブル 901には、スタバも入っていて、スタバのドリンク等を購入できます。
2014年3月に2連泊した『コートヤード バイ マリオット ニューヨーク
マンハッタン/ヘラルドスクエア』(2013年6月5日にオープン)にもスタバがあり、
利用しました。
<ANAビジネスクラスで行くニューヨーク7日間 ⑫
新しくて綺麗で便利なホテル『コートヤード バイ マリオット ニューヨーク
マンハッタン/ヘラルドスクエア』&エンパイアステートビルが
間近に見えるルーフトップラウンジ【MONARCH】のご紹介編>
http://4travel.jp/travelogue/10874738 -
『Courtyard Los Angeles L.A. LIVE』&『Residence Inn Los Angeles L.A. LIVE』
コートヤード・ロサンゼルスL.A.ライブとレジデンス・イン・ロサンゼルスL.A.ライブの
ロビーフロアにある【Cafe Table 901】の奥には、写真のような液晶TVが設置された
寛げるソファー席があります。
この感じも、コートヤード バイ マリオット ニューヨーク マンハッタン/ヘラルドスクエアに
似ています。
次の旅行記はこちら↓
<LAは最高!JWマリオット・ロサンゼルスL.A.ライブ宿泊 ④
LAで一番お洒落な通りと言われているアボット・キニー・ブルバード、
シカゴ発の話題の自家焙煎カフェ【インテリジェンシア コーヒー】、
近々、日本初上陸の【ブルー・ボトル・コーヒー】、
素敵なパティオ席がある人気の【ジョーズ レストラン】、
ベニスビーチ&オーシャン・フロント・ウォーク散策編>
http://4travel.jp/travelogue/10960972
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
リンリンベルベルさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
153