アヴィニヨン旅行記(ブログ) 一覧に戻る
十勝の池田町にある「池田町ブドウ・ブドウ酒研究所」が企画した、フランスのワインツアーに関東発着で参加。各地の観光に加え、4箇所のワイナリーと1箇所のチーズ工房を巡る。

池田ワインツアー(その2) ニース→グラース→マルセイユ→エクス・アン・プロバンス→ポン・デュ・ガール→アルル→アヴィニョン(11/9~11/10)

10いいね!

2014/11/07 - 2014/11/16

171位(同エリア464件中)

0

24

たぬきさん

十勝の池田町にある「池田町ブドウ・ブドウ酒研究所」が企画した、フランスのワインツアーに関東発着で参加。各地の観光に加え、4箇所のワイナリーと1箇所のチーズ工房を巡る。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
3.5
グルメ
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
30万円 - 50万円
旅行の手配内容
団体旅行
  • 次の目的地アヴィニョンに向かう途中、香水の街グラースのフラゴナール社に立ち寄る。9時開始のハズが、従業員が来ない。遅れて、準備が開始された

    次の目的地アヴィニョンに向かう途中、香水の街グラースのフラゴナール社に立ち寄る。9時開始のハズが、従業員が来ない。遅れて、準備が開始された

  • 昔使っていた蒸留器の屋外展示

    昔使っていた蒸留器の屋外展示

  • 抽出器。25%の原液を使ったのがパフュームで、オードトワレは何%使って…。<br />馬の耳に念仏。女性陣は、目がランラン<br />

    抽出器。25%の原液を使ったのがパフュームで、オードトワレは何%使って…。
    馬の耳に念仏。女性陣は、目がランラン

  • 土砂降り雨のマルセイユへ。ノートラダム・ド・ラ・ガルド寺院も雨にけむり、マリア像もボヤっとしか見えない

    土砂降り雨のマルセイユへ。ノートラダム・ド・ラ・ガルド寺院も雨にけむり、マリア像もボヤっとしか見えない

  • 凱旋門を含め、下車観光を諦めて車窓観光へ変更し、エクス・アン・プロバンスにある、<br />セザンヌのアトリエに向かう<br />

    凱旋門を含め、下車観光を諦めて車窓観光へ変更し、エクス・アン・プロバンスにある、
    セザンヌのアトリエに向かう

  • セザンヌアトリエ正門。アトリエ内部は撮影禁止。巨大な絵を描くための大きな脚立や、ドアから運び出せないので、10m近い高さが有る搬出専用口が、印象に残った

    セザンヌアトリエ正門。アトリエ内部は撮影禁止。巨大な絵を描くための大きな脚立や、ドアから運び出せないので、10m近い高さが有る搬出専用口が、印象に残った

  • ミラボー通にある噴水

    ミラボー通にある噴水

  • お湯が出ている噴水も有る

    お湯が出ている噴水も有る

  • アヴィニョンの旧市街にある法王庁宮殿。入場観光したかったが、今回は観光よりワインでガマン!

    アヴィニョンの旧市街にある法王庁宮殿。入場観光したかったが、今回は観光よりワインでガマン!

  • アヴィニョンの旧市街にあるノートルダム・デ・ドン聖堂

    アヴィニョンの旧市街にあるノートルダム・デ・ドン聖堂

  • 歌で歌われている有名なアヴィニョンの橋(サン・ベネゼ橋)。歌では橋の上で踊る事になって居るが、ローヌ川の中洲で橋の下で踊る風習が、間違って伝えられたとの事

    歌で歌われている有名なアヴィニョンの橋(サン・ベネゼ橋)。歌では橋の上で踊る事になって居るが、ローヌ川の中洲で橋の下で踊る風習が、間違って伝えられたとの事

  • アヴィニョンの投宿先(GRAND HOTEL)

    アヴィニョンの投宿先(GRAND HOTEL)

  • 次の間付きのツインで、スイートみたいと喜んだ矢先、足をすくわれる事になった。入口ドアの内鍵が閉まらず、ドアチェーンも無いので、カードキーの合鍵があると入られてしまう。又、二重窓の外側の窓の鍵が破損。三階なので問題はなさそうだが、外の騒音が漏れてきていた。更に、ニースに続いて、シャワー室のドアが、かなりな寸足らず。別の部屋は違ったようだが…

    次の間付きのツインで、スイートみたいと喜んだ矢先、足をすくわれる事になった。入口ドアの内鍵が閉まらず、ドアチェーンも無いので、カードキーの合鍵があると入られてしまう。又、二重窓の外側の窓の鍵が破損。三階なので問題はなさそうだが、外の騒音が漏れてきていた。更に、ニースに続いて、シャワー室のドアが、かなりな寸足らず。別の部屋は違ったようだが…

  • 気を取り直して旧市街へ食事に。地ビールの1664を注文したら、ビアグラスの下部に1664の文字が装飾されていた。<br />勿論、赤と白のビンが空に<br />

    気を取り直して旧市街へ食事に。地ビールの1664を注文したら、ビアグラスの下部に1664の文字が装飾されていた。
    勿論、赤と白のビンが空に

  • ワイナリーに向かう途中、ポン・デュ・ガールにあるローマ時代の水道橋を見学。清水にこだわるローマ人が、ユゼス付近の水源からニームの街まで50Kmの距離を22.5mも高低差で結んだ土木技術には、驚くばかり

    ワイナリーに向かう途中、ポン・デュ・ガールにあるローマ時代の水道橋を見学。清水にこだわるローマ人が、ユゼス付近の水源からニームの街まで50Kmの距離を22.5mも高低差で結んだ土木技術には、驚くばかり

  • 最初のワイナリーHenry Bouachon Caveへ。1898年創設で、95%が赤

    最初のワイナリーHenry Bouachon Caveへ。1898年創設で、95%が赤

  • Henry Bouachon Caveのぶどう畑。Siri中心。試飲のワインとおつまみのパンやチーズで満腹となり、昼食はパスに

    Henry Bouachon Caveのぶどう畑。Siri中心。試飲のワインとおつまみのパンやチーズで満腹となり、昼食はパスに

  • 摘み残されたぶどう。とっても、甘かった

    摘み残されたぶどう。とっても、甘かった

  • Henry Bouachon Cave近くの古城。第二次大戦中、ナチスが通信基地を置いていたが、撤退時に機器を持ち出す余裕が無く、城ごと爆破

    Henry Bouachon Cave近くの古城。第二次大戦中、ナチスが通信基地を置いていたが、撤退時に機器を持ち出す余裕が無く、城ごと爆破

  • 次に、アルルを観光。ローマ時代の古代劇場

    次に、アルルを観光。ローマ時代の古代劇場

  • 円形闘技場

    円形闘技場

  • ゴッホが描いた「夜のカフェテラス」のカフェ。案内板が有り、絵と比較して見ることができる

    ゴッホが描いた「夜のカフェテラス」のカフェ。案内板が有り、絵と比較して見ることができる

  • 耳を切り落としたゴッホが運び込まれ療養した病院跡(エスパス・ヴァン・ゴッホ)

    耳を切り落としたゴッホが運び込まれ療養した病院跡(エスパス・ヴァン・ゴッホ)

  • 夕食は、毎日のワイン攻めにくたびれて、ホテルの部屋で、城壁を見ながら、スーパーで購入したキッシュ、サラダとビールでおしまい

    夕食は、毎日のワイン攻めにくたびれて、ホテルの部屋で、城壁を見ながら、スーパーで購入したキッシュ、サラダとビールでおしまい

この旅行記のタグ

10いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フランスで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
フランス最安 318円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

フランスの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP