2020/02/16 - 2020/02/19
23位(同エリア464件中)
みみねこの父さん
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カンヌを観光後 → エクスアンプロバンスに移動して → アルルを観光→ アビニヨン宿泊
翌日 アビニヨン観光後 → ポン・デュ・ガールを散策して → カルカソンヌを観光・宿泊します
写真は ポン・デュ・ガール(2000年前のローマの水道橋)世界遺産
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
朝食です胃は問題ありませんが、腸の調子が定まりません
-
ニースを離れます
-
高速を利用して30Km強移動します
フランスの高速は
乗用車は 130Km
バス・トラック 110Km -
カンヌの街中の標識
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映画祭の開かれるコンベンションター
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テレビで見慣れたレッドカーペット
-
レッドカーペット
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奥様たちもスターのように
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ポンピドー大統領の胸像
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デニス・ホッパーの手形
トイレに神経が
落ち着いてスター手型探すどころでは -
バスから街並みを散策
早朝・オフシーズン ブランドショップも開店前
カメラに神経が行きません -
ガソリン価格
150km強移動します -
ミモザ ピンボケ
厳密にはミモザという花はないとのこと
西洋アカシアの花を総称してミモザと呼ぶらしい -
ミモザ 他の黄色い花も混ざっているようです
ニースの山車の飾りつけにも沢山使われます -
エクス・アン・プロバンスへ移動中
サービスエリアでトイレ休憩
ほっと一息 -
移動のバス
-
バスからワイナリーを
南フランスはロゼワインが有名です -
雲に隠れるセント・ヴィクトワール山
といえばセザンヌ! -
セント・ヴィクトワール山を
セザンヌの絵のように晴れていれば -
エクスアン・プロバンスの中心広場の噴水
ロトンドの噴水(フランス語はわかりません)
日曜日です
自転車レースで交通規制がありますジェネラル ド ゴール広場 広場・公園
-
昼食前に
サンソーヴール大聖堂を見学
5世紀から17世紀にかけ建築される
ゴシック ロマネスク様々な様式が混在する教会サン ソーヴール大聖堂 寺院・教会
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日曜で人もまばら教会は入れませんでした
日曜の見学は14時から17時(無料)
平日は10時-12時 14時-18時(無料) -
一部修復中
16世紀の木彫りの扉やロマネスク様式の
回廊が必見と旅行案内に書いてあった -
正面入り口
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聖堂前の壁に
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プロバンス伯の泉
サン ソーヴール大聖堂 寺院・教会
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奥様達はこまめにお買い物
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噴水広場に戻り観光案内所を
日曜でお休みです
ショップ・土産屋も閉店です -
セザンヌの彫像
出店のため正面に行けません -
ランチのお店
Le Cintra -
ビールを奥さんはカフェオレ
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確か野菜のスープだと
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サケのバーター焼き
半分以上食べ残しました(サケ・ごはん)
野菜は食べました -
カスタードとメレンゲだったと
バスでアルルに移動します
80km弱 -
アルルの町の糸杉
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アルル観光案内所横の教会
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先にアルルの跳ね橋を観光
海外では アルルのラングロア橋と表現
残念ですが復元は復元です -
私と
本家は1930年にコンクリートの橋に掛け替え
木製の橋は存在せず
あくまで観光用での再建展示 -
ゴッホが描いた橋の絵画は5枚ほど存在するらしい
クレラー・ミュラーで見たような?
ぼけ老人特有か
展示説明のための絵画の写し -
同
市内へ戻ります -
ローマの城壁
多分ムルグの塔 バス内から -
レピュブリック広場
市庁舎前
オベリスク -
レピュブリック広場市庁舎横の
サン トロフィーム教会アルル市庁舎 建造物
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同市庁舎
市庁舎横の無料トイレへ -
オベリスクを
アルル市庁舎 建造物
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教会内部
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大きなタペストリー
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ピンボケ絵画
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アルルの市内を移動
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ローマの古代劇場へ
アルルの円形闘技場 史跡・遺跡
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復元(予想)図
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アルルの円形闘技場
ローマのコロセオと比較してはいけませんアルルの円形闘技場 史跡・遺跡
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地中に埋まっていたので保存状態も良い用です
劇場と共通チケットが有るようです(9ユーロ)
どちらも内部見学あり
ツアーでは無し!アルルの円形闘技場 史跡・遺跡
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フォーラム広場
ゴッホ 「夜のカフェテラスの絵」の場所へ移動です
途中のワインショップの飾り -
日曜日でお休みです!
アルル、ローマ遺跡とロマネスク様式建造物群 史跡・遺跡
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ゴッホの絵の位置から
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奥様たちを
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カフェ フィンセント・ファン・ゴッホ
(ヴィンセント・バン・ゴッホ) -
帰りに市庁舎の中を
かなりのピンボケです -
アルルから約35km移動します
ローヌ川 -
バス内から
ローヌ川とサン・ベネゼ橋 -
先に夕食です
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ル・シントラでいいのかな?
Le Grande Brasserie Le Cintra
昼のレストランと関係が? -
冷製 ラタテューユ
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ベイクドポーク
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ヨーグルトのイチゴスソースかけ
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夜の サン・ベネゼ橋(世界遺産)
通称 アヴィニヨン橋 -
今夜のホテル
メルキュール・ポン・ダヴィ二ヨン今回では一番良かった by みみねこの父さんメルキュール ポン ダヴィニョン センター ホテル ホテル
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フロントです 斬新です
担当者がパソコン一つで対応 -
出発前に撮り直し
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バスルーム
今回は浴槽無しの設定でしたが全て着いてました -
洗面台
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エレベーターホール
奥と手前に分かれています今回では一番良かった by みみねこの父さんメルキュール ポン ダヴィニョン センター ホテル ホテル
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レストランの入り口
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早朝のホテル前
今回では一番良かった by みみねこの父さんメルキュール ポン ダヴィニョン センター ホテル ホテル
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教皇宮殿の城壁の門
ローヌ門 史跡・遺跡
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サン・ベネゼ橋
上は礼拝堂 -
城壁
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ホテル中庭から
朝食のレストラン今回では一番良かった by みみねこの父さんメルキュール ポン ダヴィニョン センター ホテル ホテル
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朝食です
お腹の調子はもう少しです -
朝食
アメリカン・ブレックファースト
生野菜以外は今回ナンバーワン -
食べられない はらいせ!
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写真でガマン
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生オレンジジュース搾乳機
今回では一番良かった by みみねこの父さんメルキュール ポン ダヴィニョン センター ホテル ホテル
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コーヒーマシーン
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ジャム・ピーナッツバター
食後市内観光へ -
法王庁宮殿と大聖堂
ノートルダム デ ドン大聖堂 寺院・教会
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14世紀から17世紀に法王の住まいとして利用されていたらしい
法王庁広場 広場・公園
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法王庁宮殿前
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ノートルダム デ ドン大聖堂
ノートルダム デ ドン大聖堂 寺院・教会
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法王庁宮殿前で
奥はノートルダム デ ドン大聖堂
奥さんが撮影 -
法王庁広場前の建物
法王庁広場 広場・公園
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ホテル前 道路工事中
今回では一番良かった by みみねこの父さんメルキュール ポン ダヴィニョン センター ホテル ホテル
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お土産店(チェーン店のようです)
上の写真の右隣
ラベンダーの石鹸を購入 -
駐車場からサン・ベネゼ橋を
嘗ては中州を挟んで対岸まで有った橋が
戦争で対岸の橋が壊され 洪水で橋桁が壊れ
何度も再建が試みられたらしい -
駐車場からラベンダーの畑を
-
礼拝堂をアップで
最後はペストの流行で再建をあきらめたらしい
歌で有名な橋の上で踊るのは、中州の橋の下でらしい
橋の幅は4mとのこと -
アビニヨン橋
橋の上に行くツアーもあります
ビューポイントは
高台の公園からサン・ベネゼ橋とローヌ川を見るのが綺麗らしい -
ポン・デュ・ガールへ向かいます
23km移動です
最後の二日は天気に恵まれませんでした -
入り口案内板
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1世紀半ばに建てられた水道橋
50km渡って水道を引いたようですポン デュ ガール (ローマの水道橋) 建造物
-
両サイドに観光施設が有りますが
一番下の橋を渡るのは 別に料金が
記念撮影 -
高さ50mの三段構造
水道橋の上のツアーも有るようです
昼食です レ テラス -
ツアー会社が朝ホテルからバスまで
個人のスーツケースを個人ごとで移動してくれたからと
昼のドリンクをサービスで!
赤白ワイン・コーラ・オレンジジュース -
魚介のスープ
ニースの方が濃厚でしたが、軽くて美味しい
フランスパンのクルトンと細切りチーズ
ニンニクバターを入れて食べます -
メイン
ビーフシチュー -
フォンダンショコラ
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Les Terrasses
レ テラス フレンチ
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再度
ポン・デュ・ガールポン デュ ガール (ローマの水道橋) 建造物
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ズームして
-
もう一枚
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ここでトイレを済ませます
集合場所 -
ガルトン河に映るポン・デュ・ガール
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ポン・デュ・ガールから
カルカソンヌへ移動します -
223kmの走行です
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ハイウエイからTGVを
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トイレ休憩に寄ったドライブインの
スタバの自販機
ユーロコインを挿入 -
ブドウ畑に風力発電所
-
カルカッソンヌに到着
別の入り口に止まったようです
オード門から入る予定が
ナルボンヌ門に到着 -
城塞都市内の町を
Cite と呼ぶ用です -
フランスの諺に
カルカソンヌを見ずして死ぬなかれ!
どこかで聞いた様な
ナルボンヌ門から歩きます -
フランスでモンサン・ミシェルに次ぐ
2番人気の城塞都市だそうです
城壁の美しさはカルカソンヌの方が上かも(個人的感想)
夕方ライトアップされた城は綺麗でした(写真なし) -
モンサン・ミシェルのグラン・クリュのよう
シーズンオフの為、すいてますが
ハイシーズンは歩くのも大変の用です -
内部の城の城門です
見学時間締め切り30分前 -
内部見学の時間の余裕は有りません
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サン・ナゼール・バジリカ聖堂へ
サン ナゼール バジリカ聖堂 寺院・教会
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フリータイムへ
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聖堂のガーゴイルを
サン ナゼール バジリカ聖堂 寺院・教会
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正門
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内部のステンドグラス
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中央
サン ナゼール バジリカ聖堂 寺院・教会
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バラ
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祭壇
聖堂内部でもっと多くの写真をとったけど
抜粋でホテル ドゥ ラ シテ カルカソンヌ エムギャラリー コレクション ホテル
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外へ
サン ナゼール バジリカ聖堂 寺院・教会
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ごく一部開いているお土産屋で時間調整
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同上
カルカソンヌ ユース ホステル ホテル
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夕食にカルカソン市内
駅前のレストランへ
Le Bistro d' Augustinカルカソンヌ駅 駅
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カルカソン駅前の
ホテル ブリストルの一階に店舗があります -
ロゼワイン
奥さんはカフェラテホテル ブリストル ホテル
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メイン
カルカソン名物 カスレ
焼いた鶏肉・ソーセジ等を白インゲンと煮込み
パン粉をのせ焼き上げたもの 食べきれませんでした -
ヨーグルトのイチゴソース
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カルカソン駅前のレストランです
真ん中奥が駅です
駅前に川が流れてます -
最後のホテル
近くに大型のショッピングモールありますが
残念!
キリヤド・ウエスト・エアロポート -
ベッド
明日朝4時30分起きです -
洗面所・トイレ
タオル・アメニティ -
シャワールーム
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ホテルが5:30分前に朝食を用意してくれました
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フロント・レストラン棟
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ホテルの看板
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1時間強でツールーズの空港へ
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空港
到着口
奥さん達は急遽免税手続きへトゥールーズ ブラニャック空港 (TLS) 空港
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スーツケースを預け
セキュリティーへ
無事搭乗 -
A320満席でした
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エールフランスのLCC
HOP -
エアバス ベルーガXL
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さらに二機
航空機の機体部品等を運ぶ機種トゥールーズ ブラニャック空港 (TLS) 空港
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ゴルフェッシュの原子力発電所だと?
凄い水蒸気です -
日本語で迎えてくれたCAさんを
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軽食とドリンクサービス
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パリを目指して
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シャルル・ド・ゴール空港に
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短い時間で乗り換えます
-
娘のお土産の ラデュレのマカロン
K国方の列に邪魔されましたシャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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搭乗します
-
搭乗機
777-300
日本まで11時間50分の予定 -
最初の食事
エールフランスは徹底してます
木のフォーク・ナイフ・スプーン -
同じもの
ピンボケで -
到着前の軽食
紙ポーチ回収してましたがもらいました -
日本海へ
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あと少し!
-
イロイロ トラブル(体調)が有りましたが
無事成田に到着 -
お土産 ロゼワインはニースで酔った勢いで
銘柄すら確認せず
後はシャルル・ド・ゴールの免税店で(二人分で) -
DFSの紙袋(ワイン入れ)
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ドライ クランベリー・イチジク
コーヒー3種類(フランスの家庭で飲む種類) -
蜂蜜 カルフールで
日本のほぼ半値以下で -
チョコ
板チョコレートは三枚づつ
右はアルルの市内のベーカリーのチョコ
ラデュレのマカロンの代わりには安いけど! -
フラゴナールの香水・アトマイザー
家族の女性たちのお土産
5人分 -
ハンドクリーム(私用です)
フラゴナールの香水バーム
ラベンダーの石鹸(缶入り) -
カルカソンのお土産に
ソムリエナイフ -
カルフールで価格を間違えて買ったドライイチジク
価格に見合う高級品質でした
32粒入り1200円 -
旅行記が遅くなりすみません!
私個人の不注意の為フィシング詐欺に遭い
その関係でシステムを破損
コンピュータの買い換えになり作業が遅れました
最後まで見ていただいてありがとうございます!
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カルカソンヌ ユース ホステル
3.29 -
ホテル ブリストル
3.0
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