2014/11/07 - 2014/11/16
275位(同エリア1198件中)
たぬきさん
十勝の池田町にある「池田町ブドウ・ブドウ酒研究所」が企画した、フランスのワインツアーに関東発着で参加。各地の観光に加え、4箇所のワイナリーと1箇所のチーズ工房を巡る。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 旅行の手配内容
- 団体旅行
-
2014/11/7 羽田からシャルル・ド・ゴール空港にフライトし、オルリー空港に移動して、22時前にニース到着。翌日、投宿したHOTEL ELLINGTONからの眺め。
浴室のシャワーを利用したが、シャワー室のドアが寸足らずで、お湯が床に漏れてしまう。 -
2014/11/8 早速、ニース観光へ。肌寒かったが、コートダジュールの海岸では、水遊びを
する人々が…。肌感覚はどうなっているのやら。 -
海岸側から見たオペラ座
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ニースの中心地、マセナ広場。電線が排除され、広々とした空間が拡がる
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マセナ広場のモニュメント。柱の上に彫像が座っているが、どうにも不安定
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ニースには路面電車が走っているが、マセナ広場には電線が無い。どうするのか見ていると、
広場入口でパンタグラフを下ろして、蓄電池走行をしていた -
ニースの図書館。意味はわかるが…
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シャガール美術館の入口。門標似、シャガールの文字は無い
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水面に映る図柄も考慮した作品
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シャガール美術館に展示されている、天地創造を描いたステンドグラス。
聖書に馴染みがないので、その意味がよくわからなかった -
天地創造のステンドグラスが飾られているホールはコンサートホール。そこに何気なく置かれていたチェンバロには、装飾画が書かれている。舞台には上がれないので、精一杯背伸びして撮影
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次に、モナコ公国へ。オモチャのような観光バス列車が走っていたので、一枚
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モナコの大聖堂
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モナコ大聖堂の天井壁画。ヨーロッパの歴史を感じる
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モナコ大公宮殿。旗が上がっているので、ご在宅との事
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数億円クラスのクルーザーがひしめき合うモナコの港。羨ましい光景
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次に、鷲の巣村エズへ。敵から身を守る為に、山頂に城塞都市を築いた理由はわかるが、日常生活の大変さを痛感。今でも、中腹までしか車が入れず、後は人手
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エズの展望台の入場料は一人6ユーロだが、13人以上になると、2.5ユーロ。とんでもない割引
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エズの熱帯植物園。沢山のサボテンがあり、花も咲いていた
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夕食を求めてニースの街へ。ムール貝蒸しとポテトフライが相盛されているメニューの写真を見て、ポテトフライは要らない!と頼んだつもりが、別盛りにされて出てきた。
ワイン通がプロバンスの赤と白ワインをチョイス
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