2013/10/22 - 2013/10/26
8432位(同エリア24362件中)
五黄の寅さん
二度目の訪問からもう一年が経とうとしてますので、このままでは記憶も薄れ旅行記
にするのも難しくなりそう。
と言う訳で、何とか作成してみようとなった訳です。
今回は、
1.古都アユタヤの再訪(前回行けなかった遺跡散策と寺院参詣)
2.日本人町跡
3.先の大戦の遺構が今に利用されている、泰緬鉄道を辿る
クワイ河(現地ではクウェ―河)鉄橋、アルヒル桟橋(木製桟橋)
4.王宮と黄金仏のワット・ポー参詣
を訪ねる旅です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 3.5
-
旅行記その4 は 宿泊先のSUK11の様子を紹介します。
場所はこの地図を参照して下さい。
バックパッカー向けの宿ですね。
部屋は当たり外れがある様で、私の部屋は当たりでした。 -
ホテルの入口付近はこんな具合なので、直ぐ分かると思います。
この右手がホテルです。 -
ここが入口。
何枚かSUK11と書かれた看板がぶら下がってるのが、見えると思います。 -
受付カウンターを横から見た所です。
気さくな中年の女性が対応してくれました。 -
受付前の、スペース。ここで旅の資料を見たり宿泊者同士の情報交換をしてる様です。
Wifiは設置されてて、宿泊者には一日ごとにパスワードが渡されます。 -
雑然とした所が、バックパックの方々にとっては落ち着くのかも知れませんね。
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部屋まではWifiは届きませんでしたので、自分で用意した方が良いでしょう。
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建物の中は、オーナーの趣味なのか東南アジアの村の様な趣向が凝らされています。
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レンガのイメージの向こうはログハウス風の感じ?
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連れの部屋に入って見ました。
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ベッドとテーブルに丸椅子が一つ。
エアコンは立派な物が付いてました。
テーブルの所のドアは飾り? -
浴室?はこれだけです。
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私の部屋に向かいましょう。
この階段は見せかけ、インテリア? -
部屋のカギについてるカードは、2階(客室)に上がる際に、セキュリティのドアを開ける時に使用します。
マンションのエレベーターホールのセキュリティドアのイメージですね。 -
部屋の入口です。左の緑の物はホースがぶら下がっています。
何でしょうか? -
部屋内のドアの方向。左手に洗面トイレ、シャワールーム。
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ドア内に表示の避難経路。
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水回りはそれなりに使えました。
シャワーも水勢は今一ですが、汗を洗い流すには使えました。 -
机にベッド、窓。こんな感じです。
意外と清潔でした。 -
意味の無い作り物。部屋が狭くなっているだけです。
その下にもう一つベッドが有りますので、二人部屋として使えます。 -
こちらの壁際には、タオル掛け、洋服掛け、鏡、小物机が備わっていました。
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我々の部屋が三階でした。
二階に降りる階段です。 -
階段の周囲には記念の落書きが、所狭しと書き込まれてます。
日本人のものもあります。 -
階段室にも壁一面の落書きが。
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二階、三階の階段を上がった所には色んな物が有ります。
面白いので記念に撮影して見ました。 -
ビールらしき物や得体の知れないもの雑然と積み上げれてます。
時計の横には帽子?左手の方には、行燈? -
虫かご、祭りで使われそうな飾り物、等々。
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宿の入口を出た左手に、宿の食堂が有り、朝食、昼食が注文出来ます。
左手の先には、これも宿の経営するタイ料理のレストランが有り、天幕の下で食べる事が出来ます。
料理は私の口に合う美味しい料理でした。
以上宿の紹介をしましたが、この宿は若い人向けとしては、お勧めの宿と思います。
団塊世代の私としてはビジネス以上のホテルに泊まりたいと思います。
旅行記 5 に続きます。
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