2014年夏 Frankfurt&Vienna&Cologneにいってきました vol.3(Schonbrunn・MariahilferStr・KunsthistorischesMuseum・Sacher)
2014/08/03 - 2014/08/10
480位(同エリア6438件中)
shamu-tsさん
- shamu-tsさんTOP
- 旅行記83冊
- クチコミ98件
- Q&A回答3件
- 201,034アクセス
- フォロワー35人
2014年夏旅は、ドイツとオーストリア♪
昨年初めてヨーロッパ訪問以来、何だかヨーロッパに嵌ってしまったようで…。ブリュッセル、パリ、バルセロナに続く滞在の地はドイツのケルンとオーストリアのウィーン。そして昨年に引き続き、SQでシンガポール経由南回りの旅。
残念ながら今回は行き帰りとも乗継時間が短かったためシンガポールを楽しむことはできませんでしたが、ウィーン行きまでの乗継時間を使って、フランクフルトも楽しむことができました^^
ウィーンではいつもと同じように一日中歩き回り、膝が痛くなってしまうほど…。ウィーンの美しい街並みにすっかり酔いしれてしまいました♪
ケルンは何と言ってもケルン大聖堂。しっかり目に焼き付けてきました^^
初めて乗ったルフトハンザやケルンまでの移動はライン川沿いを通る列車に乗ったりと移動もしっかり満喫^^
8/3
SQ633 17:05HND-SIN23:05
SQ 26 23:55SIN-FRA 6:30+1
8/4
Frankfurt
LH1242 16:50FRA-VIE18:10
Vienna
Stay:HiltonViennaDanubeWaterfront
8/5
Vienna
Stay:HiltonViennaDanubeWaterfront
8/6
Vienna
Stay:HiltonViennaDanubeWaterfront
8/7
LH1235 11:10VIE-FRA12:40
IC2022 15:58FRA-Cologne18:05
Cologne
Stay:HiltonCologne
8/8
Cologne
Stay:HiltonCologne
8/9
ICE513 7:55Cologne-FRA 8:50
SQ 25 12:35FRA-SIN 6:50+1
8/10
SQ632 08:00SIN-HND16:00
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ウィーンで2回目の朝食。
もちろんドナウ河を眺めながら♪
雄大な河の流れにうっとりです。
想像していたドナウ河の流れはゆったりとした流れ。
でも、実際の流れは結構速い…。
旅する前に想像していたものが覆されるのも旅の醍醐味です♪ -
朝食後、そのまま出掛けます^^
本日は最寄駅のStadion駅へ向かいます。
HiltonViennaDanubeWaterfrontから駅までの道中、唯一買い物ができるのがこちらのZielpunktというスーパーです。でも開店中に前を通ることが一度もなく、結局行けずじまい…。閉店時間が確か19:30で、朝から晩まで出っぱなしの旅行者にはなかなか入ることができないスーパーかな? -
SchottenringでUバーン4号線に乗り換え、Schonbrunn駅にやってきました^^
Stadion駅から所要時間30分くらいで到着です。 -
最初は来る予定ではありませんでしたが、この日の朝になって「折角ウィーンに来たんだから、やっぱり行っておこう」ということになり、急遽訪問です^^
MariaTheresiaで有名なシェーンブルン宮殿です。
23歳でハプスブルク家の当主になったマリア・テレジアは夫であるフランツ1世との間に16人(成人したのは10人)もの子供をもうけたそうです。フランツ1世とは初恋を実らせ、恋愛結婚。フランツ1世の死後は、ずっと喪服を着て過ごしたみたいです。
家庭と政務を両立させ、ハプスブルク家の全盛期を築いたテレジアですが、この宮殿を訪れて、今まで描いていた「テレジア=女帝」というイメージは「テレジア=妻・母」という柔らかいイメージに変わりました。そもそも女帝と呼ばれますが、実際は夫のフランツ1世が帝位に就いており、彼女は「実権」を握っていたというのが正しいようです。
ちなみにベルサイユのばらで有名なマリー・アントワネットはマリア・テレジアの娘です。 -
シェーンブルン宮殿は毎日8:30に開館します。
閉館の時間は季節によって異なりますが17:00〜18:30迄。
訪問した8月は、18:30まででした。
チケットの種類も多く、宮殿内のどの部分まで観たいかによって、値段が異なります。
・ImperialTour:宮殿22室見学可能(大人11.50ユーロ)
・GrandTour:宮殿40室見学可能(大人14.50ユーロ)
・ClassicPass:宮殿、庭園、グロリエッテ、迷路庭園見学可能(大人18.50ユーロ)
のほか、
ClassicPassPlus(大人21.5ユーロ)、GoldPass(大人39.90ユーロ)など、見学可能な施設が増えると値段が上がる仕組みになっていました。
シェーブルン宮殿のほか、ホーフブルク王宮、宮廷家具調度品コレクションなどが1回見学できるSisiTicket(大人25.5ユーロ)などもありました。
私達はGrandTourで入場です。
開館して間もない時間に入場したため、チケット売り場も宮殿も空いていましたが、私達が見学を終えて出てきた10時頃にはとても混雑していました。
早起きは三文の徳です♪ -
こちらがお世話になったオーディオガイド。
団体客がとても多く、その波に呑みこまれるとガヤガヤしてオーディオガイドが聞こえにくくなってしまいます(涙)。
中国の団体ツアーでは、ツアー客全員がイヤフォンを付け、ガイドはマイクに向かって解説をしていました。でも、日本のある団体のツアーガイドは周りへの配慮もなく、その場所その場所で大きな声で解説をしていたため、各国からやってきた見学客はとても迷惑そうな目でその団体を見ていました…。
自分達だけが良ければいいという風に見えたのは明らかです。個人ツアー、団体ツアーそれぞれが楽しむために旅行に来ている中で、その主催会社が工夫も配慮もできないことがとても残念でした…。 -
宮殿の外壁の色は、テレジアン・イエローと呼ばれています。
とても柔らかで温かな黄色です。
宮殿を建築する際、夫のフランツ1世は外壁を金色にすることを提案したそうですが、テレジアがそれでは予算が掛かり過ぎるため、「黄色」にしたそうです。テレジアの堅実さ、冷静さが窺えます。
以来、ウィーンの街の建物にはこのテレジアン・イエローが多く使用され、普及したそうです。 -
宮殿の南側の丘にはグロリエッテが建っています。
1775年に戦争勝利の記念碑としてテレジアが建設し、その後は食事会や舞踏会場として使われたそうです。テレジアがお気に入りの場所だったみたい^^
昔、世界史で勉強した程度の知識のみで何気なくシェーンブルン宮殿を訪れ、ハプスブルク家の歴史に触れましたが、ハプスブルク家にとても関心を持ってしまった私…。帰国後、本屋さんでハプスブルク家の歴史本を購入しました^^ -
シェーンブルン駅からUバーン4号線と6号線を乗り継ぎ、Westbahnhof(ウィーン西)駅へ。
駅に改札口がない風景にもだいぶ慣れてきました^^ -
マリアヒルファー通りを歩きます♪
マリアヒルファー通りは、ウィーン西駅からマリア・テレジア広場まで伸びる通りです。観光客はまばらで、地元の皆さんが多く集まる通りのようでした。
カフェやキッチン雑貨、お菓子屋さんなどが軒を連ね、立ち寄りながらブラブラ散歩するにはとても楽しい通りでした^^ -
通りの中ほどにある教会の前にはフランツ・ヨーゼフ・ハイドンの像が立っていました。
ハイドンも晩年をウィーンで過ごしたそうです。
ウィーンはやっぱり音楽の都だ…。 -
通り沿いにオープンカフェが沢山並び、コーヒーを飲むもよし、お酒を飲むもよし^^
近くにこのような場所があったら、休日のたびにのんびり時間を過ごしに来るのにな〜。 -
マリア・テレジア広場の近くまで通りを歩いてきました。
向こうで何かがこちらを見てる?
そしてアコーディオンの音色…。
馬がアコーディオンを弾いているではありませんか(笑)。
少し間抜けな顔の馬に大笑いです^^ -
そろそろランチでも…。
ウィーン西駅からマリア・テレジア広場付近まで歩いてきましたが、広場の近くまで来ると、沢山見かけたはずのオープンカフェを全く見かけなくなります…。
「ボロネーゼが食べたい」と主張する彼。
どうやら広場まで歩いてくる道中で大好きなボロネーゼが書かれた看板があったらしく、それを食べたいそうです…。
お店の場所を聞くと、そのお店は何と出発点のウィーン西駅の近くとか(苦笑)。
という訳で…。
Uバーンに乗って、ウィーン西駅まで逆戻り。
行きたかったお店は、ウィーン西駅と目と鼻の先にあるMoKadoRというお店のようでした^^ -
のんびりとした時間が流れるオープンカフェ。
喉の渇きを潤すためにと、もちろん「まずはビール!」 -
そしてお待ちかねのボロネーゼ 7.20ユーロ。
見た目はトマトソースが強そうですが、食べてみると濃くがあり、まさにボロネーゼ。レトルトっぽく見えますが、なかなかのお味♪ -
ハムとチーズのホットサンド 3.60ユーロ。
これがとても美味しかった♪
ハムの塩加減、チーズのとろけ具合、トマトの甘さ、パンの焼き加減…。
全部が絶妙^^
もうひとつ食べたかった…。 -
ウィーン西駅の近くに建つMariaVomSiege教会。
とても重々しい雰囲気の教会でした。
教会の外壁にかけているメリー・ポピンズの看板にどうしても目が向いてしまいますが…。 -
改装中なのか、内部にも幕が張られ、天井の様子も見ることができませんでした…。
-
路面電車に乗って、Burggasse-Stadtalle駅へ。
路面電車のある風景って和みます^^ -
Burggasse-Stadtalle駅で別の路面電車に乗り換えて、先程マリアヒルファー通りを歩いて一度は着いたVolkstheater駅へ戻ります^^
路面電車の連結部分がとても可愛い♪
車窓から眺めたこの区間、観光名所はありませんでしたが、可愛いカフェやお店が並んでいたので、次回行くなら歩いてみたいな…。 -
マリア・テレジアの像を中心に向かって右側に自然史博物館、左側に美術史博物館が向かい合って建っています。
こちらは自然史博物館。
自然史博物館の屋上は日によっては屋根の上ツアーとして登ることができ、王宮を中心としたウィーン市街地が見渡せるそうです。 -
偉大なる母マリア・テレジアの像。
娘や息子の結婚政策で政治のイメージしかなかったテレジアでしたが、今回ウィーンを訪れて、私の中では偉大なる母のイメージが強くなりました。 -
ハプスブルク家のコレクションを所蔵する美術史博物館。
館内には多数の絵画が並び、各部屋の真ん中にはソファーがあり、座ってじっくり観賞ができます。
また、2階にはミュージアムカフェがあり、芸術の中で落ち着いた時間を過ごすことができるようになっています。 -
入り口を入った正面に2階に続く階段があり、見上げると大きな天井画。
階段の上の白亜の像もとても迫力があり、素敵です^^
何とも言えないこの雰囲気、圧巻です。 -
オーストリア・ハンガリー帝国時代の画家ムンカーツィによる作品だそうです。
その大きさは140?もあるそうです。
天井から降りてきそうな迫力です。 -
正面階段を上がり、振り返ると柱の上部の間にはグスタフ・クリムトの作品が。
グスタフ・クリムトは装飾壁画で活躍。古典的、伝統的な美術からの分離を唱えるウィーン分離派の初代代表を務めた画家です。
こちらの壁画は古代エジプト美術や古代ギリシア美術の女神をテーマに描かれた作品だそうです。 -
展示されている絵画を観賞するのももちろんですが、天井などこの建物自体に描かれている画もとても素敵なものばかりです。
美術史博物館自体が芸術の塊のような建物でした♪ -
昨年のベルギー旅行アントワープで感動のご対面をしたルーベンスの作品。
ウィーンでもルーベンスの作品を沢山目にすることができました♪
ルーベンス初期の時代から晩年にかけての作品が多数並んでいましたが、晩年に向かうにつれ、画風が変わっていくことが素人目でも分かる気がしました。アントワープ聖母マリア大聖堂のキリスト昇架、キリスト降架と同時期の作品はふくよかな肉感が印象的な作品で、晩年の作品は肉感が薄れている気がしました。あくまでも素人の感想ですが…。 -
そして美術史博物館でルーベンスの作品を観て、感じたこと…。
動物の描写がまさに本物の動物を見ているかのように生き生きとしていること。ルーベンス=宗教画のイメージを勝手に持っていたので、動物を描写した絵画がとても斬新に感じました。
そしてもっとも印象的だったのが、こちらの「メデューサの頭部」(1617-18年)です。とても生々しい描写の絵で、私の中のルーベンスのイメージが変わった作品でした。 -
農民の生活をよく描いたことから農民画家と呼ばれたブリューゲルの作品「バベルの塔」。
旧約聖書に登場する「バベルの塔」は人間の奢りを象徴するそうです。 -
同じくブリューゲルの作品「農民の婚礼」。
とても臨場感のある、今にも動き出しそうな印象を受ける作品でした^^
婚礼なのに、なぜ花婿がいないのかということに諸説ある作品だそうです。 -
美術史博物館に展示されている作品の数にはびっくりです。
これでもかと所狭しと作品が並んでいます。 -
ベラスケスの作品「青いドレスのマルガリータ」。
ベラスケスの死の前年に完成した作品だそうです。
美術博物館にはマルガリータ王女の幼い頃からの成長を描いた作品が並んでいます。王女の成長を伝えたこれらの肖像画はお見合い写真の意味もあったようです。 -
偉大なる母マリア・テレジア。
全身黒い服。
フランツ1世が他界した後のテレジアを描いた作品でしょうか。 -
シェーンブルン宮殿を描いた作品。
在りし日のシェーンブルン宮殿ですが、現在と変わらぬ姿。 -
マリー・アントワネットの肖像画。
とても豪華な衣装に身を包んでいます。
フランス国王ルイ16世の王妃となり、後にコンコルド広場で処刑されたマリー・アントワネット。王妃となり、革命に飲まれてしまったアントワネット。浪費などのイメージが残るアントワネットですが、後にその殆どがデマではないかと言われているそうです。処刑される直前まで凛とした姿勢を崩さず生涯を生き抜いた彼女の本当の姿はどのようだったのでしょうか。 -
フェルメールの「絵画芸術」。
ヒトラーが所有していた作品で、第二次世界大戦の終わり頃、連合国からの爆撃を避けるために岩塩坑に隠されていたそうですが、1945年に連合国が発見、救い出されたそうです。 -
じっくり3時間も美術鑑賞をしてきました^^
美術史博物館を出た頃には、明るいけど既に18時前。
新王宮の目の前を通り、王宮へ抜けて行きます。 -
ウィーンの街の観光スポットには紅白リボンで造られた「W」マークが飾ってあります。
観光スポットの目印となり、またとても素敵な街のアクセントにもなっています^^ -
13世紀後半から1918年までハプスブルク家の歴史を刻んだ王宮です。
こちらの王宮にはシシィの愛称で親しまれたエリザベートの生涯をテーマとした博物館もあります。 -
王宮のすぐ近くにはDEMELの本店。
ハプスブルク家御用達のDEMEL。
日本でもDEMELは食べることができるけど、本当は本場のDEMELも楽しみたかった…。 -
とても落ち着いた雰囲気のサロンです。
夕方だったので混雑はしていませんでしたが、時間によっては行列になっているようです。 -
入口近くのショーケースにケーキが並んでおり、こちらでオーダーすると、中のサロンでいただくことができるようです。
お馴染みのザッハートルテのほかいろいろな種類のケーキが並んでいます♪どれも美味しそう〜^^ -
本当は食べ比べをしたかったけど、時間が足りませんでした…。
ということで、Sacher(ザッハー)へ。
5つ星ホテルSacher(ザッハー)の1階にカフェがあります。
お土産ショップも併設されています^^ -
ウィーンと言えばザッハートルテ。
ウィーンへ来た目的のひとつ、本場のザッハートルテを楽しむこと♪
今回訪れたのはザッハー。
一度は経営危機に陥り、DEMELの支援を受け、その際、DEMELにザッハートルテを作る権利を与えたそうです。その後、ザッハートルテのオリジナル闘争が勃発し、ザッハーだけが「オリジナル」を名乗れるようになったみたい。今ではどちらも人気店となっていますが、結構ドロドロした歴史があるものですね…。
メニューがとてもお洒落♪
テーブルの上の台に掛かっているものがメニューです^^ -
やってきましたSacherのオリジナルザッハートルテ♪
甘くないホイップクリームが甘いザッハートルテとぴったり。
やっぱり食べに来てよかった^^
もちろんお土産用に木箱に入ったザッハートルテを持ち帰りました。 -
そしてもうひとつ。
アップルパイも食べてみたかったのです♪
こちらはリンゴの酸味が程良い感じ^^
アップルパイもウィーン名物のひとつです。 -
ウィーン街歩き、最後に訪れたのは昨日から何度も前を通っているシュテファン寺院です。
旧市街地の真ん中に建つゴシック様式の教会。
この聖堂を含むウィーン歴史地区(Ring)は世界遺産に登録されています。
南塔はシュテッフルと呼ばれ、343段の階段で上ることができ、北塔はエレベーターで上ることができます。 -
内部は荘厳な雰囲気が漂います。
菱形の床と白黒に見える宗教画がとても印象的です。 -
パイプオルガンの上部は赤紫にライトアップされていました。
過去には内部をカラフルにライトアップするイベントが開催されたそうで、その名残でしょうか^^ -
北塔へ上るには1人5ユーロ。
小さなエレベーターで上っていきます。
下りたい時は上からボタンを押して、下階の係の人に知らせ、迎えにきてもらいます。 -
エレベーターから降りた際の光景です。
昨日歩いたVotivlirche教会方面を眺めることができました。 -
そして後ろ側に回ってみると、ウィーンの紋章が屋根に刻まれています。
色鮮やかな見事なモザイク紋章です^^ -
遠くにHiltonViennaDanubeWaterfrontの赤い屋根も見えました^^
それにしても建物の赤っぽい屋根がとても綺麗♪
一度は訪れたいボローニャの街も綺麗な赤い屋根が並んでいるようです。近いうちに行きたいな…。 -
シュテファン寺院の下では広島の原爆の日にちなんだイベントが開催されていました。
遠くウィーンでHIROSHIMAの文字。
皆さんが平和を祈っている姿に心打たれました。 -
ちょっと寄り道…。
パリの街では非常に探すのが大変だったトイレも、ウィーンの街では所々にお洒落な姿で見つけることができます。ただ、地下に入るスタイルのトイレが多く、ちょっと危険を感じることもあるのかも…。 -
空は明るいですが、もう20時を過ぎています。
街角ではおいしそうなPIZZAを食べたりしていますが、私達は買い物をしてHOTELに帰ります^^ -
昨晩に引き続き、ブンデスリーガのサッカーを見ながら、HOTELで部屋飲み開始です♪
ブラジルワールドカップで一躍有名になったバイエルン・ミュンヘンのマリオ・ゲッツェ。
サッカー中継中もゲッツェがよく映ります。 -
本日の部屋飲みメニューは、サラダに、トマトソースのペンネとマッシュポテトにフライドライス。
白ワインとともに最後のウィーンの夜を楽しみました^^
明日はウィーンを発ち、ケルンに向かいます♪
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
shamu-tsさんの関連旅行記
ウィーン(オーストリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ウィーン(オーストリア) の人気ホテル
オーストリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オーストリア最安
478円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
60