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2014年の夏休みはウズベキスタンに行ってきました。旅の後は、いつも「いい旅だったな〜」と振り返るのですが、今回の旅は今までで一番そう思いました。本当にいい旅をすることができました。フレンドリーなウズベキスタンの人々や、出会った世界中からの旅行者のみなさん、そんな人との出会いに恵まれて、ひとつもストレスを感じることなく(あ、ひとつかふたつはストレスがあったかな。。。)旅を終えることができました。ウズベキスタンは思っていたよりも、とってもピースフルでフレンドリー。大好きな国のひとつになりました。<br /><br />ブハラでは2泊しましたが、1泊で良かったかなと思います。

Bukhara 2014年8月

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2014/08/11 - 2014/08/13

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ketch!

ketch!さん

2014年の夏休みはウズベキスタンに行ってきました。旅の後は、いつも「いい旅だったな〜」と振り返るのですが、今回の旅は今までで一番そう思いました。本当にいい旅をすることができました。フレンドリーなウズベキスタンの人々や、出会った世界中からの旅行者のみなさん、そんな人との出会いに恵まれて、ひとつもストレスを感じることなく(あ、ひとつかふたつはストレスがあったかな。。。)旅を終えることができました。ウズベキスタンは思っていたよりも、とってもピースフルでフレンドリー。大好きな国のひとつになりました。

ブハラでは2泊しましたが、1泊で良かったかなと思います。

旅行の満足度
3.0
観光
3.0
ホテル
2.0
グルメ
2.0
交通
4.0
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 タクシー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ヒヴァからブハラまでは、途中フォトストップやお昼休憩、メロン休憩(路上で売ってるメロンを食べる休憩)等をはさんで約7時間でした。<br />体力的にはけっこうしんどかったけど、ドライバーも同乗者も優しい方たちだったのでがんばれました。<br /><br />私たちのドライバーさんの車にはエアコンが無かったので、窓全開。朝のうちは良かったけど、昼に炎天下の砂漠をエアコンなしの車で走るのは大変でしたね。

    ヒヴァからブハラまでは、途中フォトストップやお昼休憩、メロン休憩(路上で売ってるメロンを食べる休憩)等をはさんで約7時間でした。
    体力的にはけっこうしんどかったけど、ドライバーも同乗者も優しい方たちだったのでがんばれました。

    私たちのドライバーさんの車にはエアコンが無かったので、窓全開。朝のうちは良かったけど、昼に炎天下の砂漠をエアコンなしの車で走るのは大変でしたね。

  • 途中の風景は雄大で、何箇所かフォトストップしてもらいました。<br />良かったです。<br /><br />これはアムダリア川のほとりのすごいトイレ。…使う勇気はありませんでしたが。

    途中の風景は雄大で、何箇所かフォトストップしてもらいました。
    良かったです。

    これはアムダリア川のほとりのすごいトイレ。…使う勇気はありませんでしたが。

  • ブハラの宿は、ヒヴァのALIBEKの息子がカードをくれたこちらに行ってみました。<br />Rustam &amp; Z<br />(Zukhra Rustamでトリップアドバイザーにも載ってる)<br />けど、あえてこのゲストハウスじゃなくても良かったです。家族でやってるゲストハウスで、実質的には娘とお母さんが取り仕切っているのだけど、私はこの二人があまり好きになれなかったです。傲慢な印象で。いろいろ大変なのでしょうが。<br /><br />部屋はエアコンなしのシングルで$15<br />最初$20って言われたんだけど、「エアコンないのに!?」って言ったら$15になりましたが、うーん…。部屋は広くてきれいでした。エアコンないのはきついかなと思いましたが、2泊とも停電になったのでエアコンついてても意味なかったっぽいです。暑すぎてよく眠れなかったけどね!笑<br />中庭に出てたらけっこう涼しかったです。<br /><br />立地は、ラビハウズから徒歩数分でかなりグッド。欧米人が多いです。

    ブハラの宿は、ヒヴァのALIBEKの息子がカードをくれたこちらに行ってみました。
    Rustam & Z
    (Zukhra Rustamでトリップアドバイザーにも載ってる)
    けど、あえてこのゲストハウスじゃなくても良かったです。家族でやってるゲストハウスで、実質的には娘とお母さんが取り仕切っているのだけど、私はこの二人があまり好きになれなかったです。傲慢な印象で。いろいろ大変なのでしょうが。

    部屋はエアコンなしのシングルで$15
    最初$20って言われたんだけど、「エアコンないのに!?」って言ったら$15になりましたが、うーん…。部屋は広くてきれいでした。エアコンないのはきついかなと思いましたが、2泊とも停電になったのでエアコンついてても意味なかったっぽいです。暑すぎてよく眠れなかったけどね!笑
    中庭に出てたらけっこう涼しかったです。

    立地は、ラビハウズから徒歩数分でかなりグッド。欧米人が多いです。

  • ブハラには交差点にタキと呼ばれる屋根つきの建物が残ってて、これが素敵でした。中は例に漏れずおみやげ物屋さんでしたが、そんなにしつこくないので楽しく散策できました。

    ブハラには交差点にタキと呼ばれる屋根つきの建物が残ってて、これが素敵でした。中は例に漏れずおみやげ物屋さんでしたが、そんなにしつこくないので楽しく散策できました。

  • ラビハウズの横のなんとかってゆうメドレセ。<br /><br />もはや名前を覚える気が無い。笑

    ラビハウズの横のなんとかってゆうメドレセ。

    もはや名前を覚える気が無い。笑

  • さくらももこっぽい絵が描いてありますね。

    さくらももこっぽい絵が描いてありますね。

  • こちらもラビハウズの横のなんとかってゆうモスクです。

    こちらもラビハウズの横のなんとかってゆうモスクです。

  • 6000スムしか持って無いくせに食堂に入ってみました。<br />食べ物の値段を聞いたらやっぱり足りなくて、お店のお姉さんに「6000しか持ってないんだけど…」と言ったら、「6000しか持ってないの!?じゃあ…ハーフプロフにする?5000でいいよ。」ということで、5000スムのハーフサイズのプロフをいただきました。ここで食べたプロフが、全プロフの中で一番おいしかったです。プロフは、けっこう油でギトギトになってるものが多いのですが、ここのはパラパラで、炊き込みご飯に近かったです。<br /><br />場所は、ラビハウズの東側に歩いて、メインの二つの通りが中央分離帯みたいになっている所。どぶ川に橋がかかっていて、中州のようになった場所にお店があります。

    6000スムしか持って無いくせに食堂に入ってみました。
    食べ物の値段を聞いたらやっぱり足りなくて、お店のお姉さんに「6000しか持ってないんだけど…」と言ったら、「6000しか持ってないの!?じゃあ…ハーフプロフにする?5000でいいよ。」ということで、5000スムのハーフサイズのプロフをいただきました。ここで食べたプロフが、全プロフの中で一番おいしかったです。プロフは、けっこう油でギトギトになってるものが多いのですが、ここのはパラパラで、炊き込みご飯に近かったです。

    場所は、ラビハウズの東側に歩いて、メインの二つの通りが中央分離帯みたいになっている所。どぶ川に橋がかかっていて、中州のようになった場所にお店があります。

  • ブハラといえばコウノトリのはさみだそうです。工房。

    ブハラといえばコウノトリのはさみだそうです。工房。

  • コウノトリの巣がありました。大きい!

    コウノトリの巣がありました。大きい!

  • コウノトリの巣があったメドレセ。色彩が美しかったです。

    コウノトリの巣があったメドレセ。色彩が美しかったです。

  • こちらもタキ。ハマムのようにドームがポコポコしていてかわいらしかったです。

    こちらもタキ。ハマムのようにドームがポコポコしていてかわいらしかったです。

  • 人間がどんなに青さを求めても、結局空の青さを引き立てることになってしまうのかな、と思うほど、毎日毎日これでもか、と青い空です。

    人間がどんなに青さを求めても、結局空の青さを引き立てることになってしまうのかな、と思うほど、毎日毎日これでもか、と青い空です。

  • ミナレットのある広場。<br /><br />ブハラも観光するエリアは狭いので、ミナレットが一番遠いくらいかなと思います。

    ミナレットのある広場。

    ブハラも観光するエリアは狭いので、ミナレットが一番遠いくらいかなと思います。

  • アップで撮ってみたけど、細工がとても美しいです。

    アップで撮ってみたけど、細工がとても美しいです。

  • ミナレットの広場からさらに歩いて、絨毯マーケットに行ってみましたが、閑散としていました。<br />この辺りは、あまり観光客がいなくて、普通の人の生活が垣間見られておもしろかったです。

    ミナレットの広場からさらに歩いて、絨毯マーケットに行ってみましたが、閑散としていました。
    この辺りは、あまり観光客がいなくて、普通の人の生活が垣間見られておもしろかったです。

  • 絨毯マーケットの近く。家具屋さんがありました。

    絨毯マーケットの近く。家具屋さんがありました。

  • 観光客を乗せる車は、白のセダンか黄色のタクシーが多かったけど、普通の人が乗ってる車は、こんなレトロなかんじの車もあるんですね。

    観光客を乗せる車は、白のセダンか黄色のタクシーが多かったけど、普通の人が乗ってる車は、こんなレトロなかんじの車もあるんですね。

  • けっこう大きいお城。<br />あとで現地の女の子と話したら、「このお城はとっても素晴らしいのよ!!どうして入らなかったの〜!?」(ロシア語なので推測)と言われました。<br />ブハラでは何となく気分がのらなくて、入場料を払ってまで観光する気分にならなかったので、どこにも入ってないんだけど、ここだけでも入っておけば良かったかな。<br /><br />やっぱり、泊まっているホテルで気持ちよく過ごせるかどうか、というのが街の印象に大きく影響していて、あまりフレンドリーな気持ちで過ごせないホテルに滞在すると、あまり気分が乗らなくてだめですね。反省。

    けっこう大きいお城。
    あとで現地の女の子と話したら、「このお城はとっても素晴らしいのよ!!どうして入らなかったの〜!?」(ロシア語なので推測)と言われました。
    ブハラでは何となく気分がのらなくて、入場料を払ってまで観光する気分にならなかったので、どこにも入ってないんだけど、ここだけでも入っておけば良かったかな。

    やっぱり、泊まっているホテルで気持ちよく過ごせるかどうか、というのが街の印象に大きく影響していて、あまりフレンドリーな気持ちで過ごせないホテルに滞在すると、あまり気分が乗らなくてだめですね。反省。

  • ブハラは地味な印象の街ですが、その分、この青いドームの青さが引き立ち、美しすぎました。

    ブハラは地味な印象の街ですが、その分、この青いドームの青さが引き立ち、美しすぎました。

  • なんとなくフレンドリーに感じない。<br />私の気分がブハラにマッチしてないってことが大いに影響しているのでしょうが。

    なんとなくフレンドリーに感じない。
    私の気分がブハラにマッチしてないってことが大いに影響しているのでしょうが。

  • このタイプの帽子はどこの街でも見かけた。<br />お祭みたい。<br /><br />帽子屋のおじさんに聞いてみたら、「トルクメンスタイル」と言っていました。隣国の、トルクメニスタンのデザインみたいです。へぇ〜!

    このタイプの帽子はどこの街でも見かけた。
    お祭みたい。

    帽子屋のおじさんに聞いてみたら、「トルクメンスタイル」と言っていました。隣国の、トルクメニスタンのデザインみたいです。へぇ〜!

  • これはかなり欲しかった!<br />ウズベキスタイルなチェス!かっこいい。

    これはかなり欲しかった!
    ウズベキスタイルなチェス!かっこいい。

  • 4つのミナレットに行ってみました。<br />住宅街の中にあって、ちょっと分かりにくかったので、街の人に聞いてたどり着きました。住宅街の人は、やはりとても素朴でフレンドリー。

    4つのミナレットに行ってみました。
    住宅街の中にあって、ちょっと分かりにくかったので、街の人に聞いてたどり着きました。住宅街の人は、やはりとても素朴でフレンドリー。

  • ブハラの中ではこの場所が一番好きでした。<br />とても静かな所で観光客があまりいないので、腰掛けてのんびり見上げるのが良かったです。

    ブハラの中ではこの場所が一番好きでした。
    とても静かな所で観光客があまりいないので、腰掛けてのんびり見上げるのが良かったです。

  • 住宅街で見たおうち。<br />白と水色っていいな。

    住宅街で見たおうち。
    白と水色っていいな。

  • このお兄さんは、何だかよく分からない赤いジュースを売っています。味見させてもらったら、とってもおいしかったので、滞在中2日通いました。おいしいし、たぶん熱中症予防によさそうな、体が冷えるようなジュースだと思います。地元の人たちもよく飲んでいました。<br /><br />作る作業を見ていたけど、たぶんミネラルウォーターを使って作っているのでお腹も大丈夫だと思います。虚弱体質の私でも大丈夫でした。<br /><br />「お金は要らないよ」(ロシア語なので推測)と言ってもらいましたが、それは良くないと思ったので、たまたまかばんに入っていた日本の硬貨¥50と¥5を記念にプレゼントしたら、とてもよろこんでくれました。<br /><br />ウズベキではほんとうにいろんな人に親切にしてもらったけど、ありがとうの気持ちを言葉でしか伝えられないことが多くて、こういう記念に日本のコインや日本らしい小さいギフトをもっと持ってくれば良かったなぁと思いました。折り紙とか、お守りとか、そうゆうもの。

    このお兄さんは、何だかよく分からない赤いジュースを売っています。味見させてもらったら、とってもおいしかったので、滞在中2日通いました。おいしいし、たぶん熱中症予防によさそうな、体が冷えるようなジュースだと思います。地元の人たちもよく飲んでいました。

    作る作業を見ていたけど、たぶんミネラルウォーターを使って作っているのでお腹も大丈夫だと思います。虚弱体質の私でも大丈夫でした。

    「お金は要らないよ」(ロシア語なので推測)と言ってもらいましたが、それは良くないと思ったので、たまたまかばんに入っていた日本の硬貨¥50と¥5を記念にプレゼントしたら、とてもよろこんでくれました。

    ウズベキではほんとうにいろんな人に親切にしてもらったけど、ありがとうの気持ちを言葉でしか伝えられないことが多くて、こういう記念に日本のコインや日本らしい小さいギフトをもっと持ってくれば良かったなぁと思いました。折り紙とか、お守りとか、そうゆうもの。

  • 結婚式の写真をよく撮っていましたね。美男美女カップルでした。

    結婚式の写真をよく撮っていましたね。美男美女カップルでした。

  • ミナレットの広場の裏手から見ると、景色がよいことが分かりました。一人で歩いていたら、小学生くらいの男の子に声をかけられました。<br />「どこから来たの?」<br />「ヤポニャ(日本)だよ」<br /><br />「僕は世界のコインを集めてるんだ。」<br />と言って、ポケットの中の缶を大事そうに見せてくれました。ユーロを中心に、コインが何枚か入っていました。<br />「ヤポニャのコイン持ってたら記念にちょうだい。」<br /><br />めっちゃいい趣味だと思いません!?<br />私は感動しました。でも、さっきジュース屋のお兄さんに手持ちのコインをあげてしまった…うわー、一枚とっておけば良かった…。<br />「ごめんねー、今はコイン持ってないの。」と言うと、<br /><br />「ボンボン?(飴ちょうだい)」ときたので、<br />飴なら成田でもらったのをちょうど持ってたので、一つあげました。<br /><br />彼はその後も、欧米人にトライしていたけど、完ムシされていた…。かわいそうに。がんばれ少年。<br />かわいかったから写真撮っておけば良かったな。<br /><br />そんなこともあったので、やっぱり日本のコイン持っておくんだった。

    ミナレットの広場の裏手から見ると、景色がよいことが分かりました。一人で歩いていたら、小学生くらいの男の子に声をかけられました。
    「どこから来たの?」
    「ヤポニャ(日本)だよ」

    「僕は世界のコインを集めてるんだ。」
    と言って、ポケットの中の缶を大事そうに見せてくれました。ユーロを中心に、コインが何枚か入っていました。
    「ヤポニャのコイン持ってたら記念にちょうだい。」

    めっちゃいい趣味だと思いません!?
    私は感動しました。でも、さっきジュース屋のお兄さんに手持ちのコインをあげてしまった…うわー、一枚とっておけば良かった…。
    「ごめんねー、今はコイン持ってないの。」と言うと、

    「ボンボン?(飴ちょうだい)」ときたので、
    飴なら成田でもらったのをちょうど持ってたので、一つあげました。

    彼はその後も、欧米人にトライしていたけど、完ムシされていた…。かわいそうに。がんばれ少年。
    かわいかったから写真撮っておけば良かったな。

    そんなこともあったので、やっぱり日本のコイン持っておくんだった。

  • おまけ<br /><br />ブハラでは列車の切符を買いました。<br />カッサラリ、もしくはカッサと言えば、街の人がだいたい教えてくれます。<br />英語が通じないので「ポッポー、シュッシュ」とかジェスチャーでいけます。<br /><br />カッサの職員の人は英語が通じないけど、なんとかなりました。<br />ブハラからサマルカンドまでのチケットを買ってみました。<br /><br />翌日、サマルカンドからタシケントまでのチケットもあらかじめ買っておこうと思って、ゲストハウスの娘に、ノートにウズベク語で「16日のサマルカンドからタシケントまでのチケットをください」と書いてもらい、それを見せる作戦でスムーズに買えました。<br /><br />場所は、ラビハウズからまっすぐ東に15〜20分くらい歩いた、大通りの交差点にあります。人が少ないし、けっこう穴場かも。<br /><br />ちなみに、ブハラからサマルカンドは1等車で、値段が44,000スムくらいでした。全部1,000スム札で払ったから、かばんの中から札束が一気に消えて、悲しい気持ちになりました。$15くらいなんですけどね。

    おまけ

    ブハラでは列車の切符を買いました。
    カッサラリ、もしくはカッサと言えば、街の人がだいたい教えてくれます。
    英語が通じないので「ポッポー、シュッシュ」とかジェスチャーでいけます。

    カッサの職員の人は英語が通じないけど、なんとかなりました。
    ブハラからサマルカンドまでのチケットを買ってみました。

    翌日、サマルカンドからタシケントまでのチケットもあらかじめ買っておこうと思って、ゲストハウスの娘に、ノートにウズベク語で「16日のサマルカンドからタシケントまでのチケットをください」と書いてもらい、それを見せる作戦でスムーズに買えました。

    場所は、ラビハウズからまっすぐ東に15〜20分くらい歩いた、大通りの交差点にあります。人が少ないし、けっこう穴場かも。

    ちなみに、ブハラからサマルカンドは1等車で、値段が44,000スムくらいでした。全部1,000スム札で払ったから、かばんの中から札束が一気に消えて、悲しい気持ちになりました。$15くらいなんですけどね。

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