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 横浜市鶴見区鶴見中央5のJR線路と道路の間の狭い場所に神明社がある。創建や縁起については分からなかった。横には民家が建っているが、境内地は幅が狭いために、道路に向けて赤い鳥居が建ち、鳥居の前には手水舎、鳥居と直角に短い参道と社殿が建っている。社殿は小さいが木造である。しかし、白漆喰と赤い扉から、まるで鉄筋コンクリート造であるかのように見える。<br /> 川崎鶴見臨港バス(鶴見駅西口行き)のバス停に「神明社」があるが、線路を渡った総持寺側にあるのだろう。跨線歩道橋を渡ることになる。<br />(表紙写真は神明社社)

神明社(横浜市鶴見区鶴見中央5)

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2014/08/13 - 2014/08/13

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ドクターキムル

ドクターキムルさん

 横浜市鶴見区鶴見中央5のJR線路と道路の間の狭い場所に神明社がある。創建や縁起については分からなかった。横には民家が建っているが、境内地は幅が狭いために、道路に向けて赤い鳥居が建ち、鳥居の前には手水舎、鳥居と直角に短い参道と社殿が建っている。社殿は小さいが木造である。しかし、白漆喰と赤い扉から、まるで鉄筋コンクリート造であるかのように見える。
 川崎鶴見臨港バス(鶴見駅西口行き)のバス停に「神明社」があるが、線路を渡った総持寺側にあるのだろう。跨線歩道橋を渡ることになる。
(表紙写真は神明社社)

  • 踏切を渡った角に神明社。

    踏切を渡った角に神明社。

  • 神明社。

    神明社。

  • 神明社の手水舎。

    神明社の手水舎。

  • 神明社社殿。

    神明社社殿。

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この旅行記へのコメント (1)

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  • 神明社の住人さん 2015/03/14 19:51:35
    神明社の由来
    本山前の神明社は元は踏切の総持寺側68番地にありました。しかし太平洋戦争後、線路を挟んで、町の行政区域が変更になり、本山前の鎮守の神明社が他の地にある事になってしまい、町内の合意により、昭和33年に現地に移転新築されました。更に平成17年に町内の皆様のご寄付によって、全面改修と屋根の銅ふきを工事、平成25年には水屋の補強と塗装工事をしました。本山前の人々に守られて、今も、この地を通過する人々の安全を見守っておられます。鶴見西口発バスにある神明社行きはこの神明社でなく、綱島方面バス途中の獅子ケ谷にある神明社前バス停の事だろうと思います。

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