2014/07/06 - 2014/07/08
36位(同エリア395件中)
玄白さん
美瑛・富良野の丘巡りのあとは、占冠村にある星野リゾートトマムに移動し、2泊3日の滞在を楽しみました。この間は、車のハンドルは握らず、施設の中でゴルフ、雲海テラス、レストランでの食事、露天風呂三昧です。
露天風呂は温泉ではないのが玉にキズだが、サウナやアロマテラピィのリラックスルームが完備していて、入浴客は少なく、ゆったりできました。ミナミナビーチというプールもあり、そちらも利用するつもりだったが、こちらは小さな子供連れの家族客でにぎわっており、パス!
雲海テラスではダイナミックな雲海の絶景を楽しみにしていたが、初日は不発、2日目にかろうじて見ることができたが、上空に雲が多く、青空の下ではるか遠くまで広がり、山の頂上が島のように顔を出しているというパンフレットにでているような雲海ではありませんでした。まあ、一応雲海は見られたということで良しとしましょう。
なお、今回の北海道旅行の概略スケジュールは以下の通り。
7月1日〜2日 フェリーさんふらわーさっぽろにて大洗港→苫小牧港
道央自動車道経由で旭川へ ビジネスホテル1泊
7月3日〜5日 半日、旭山動物園でかわいい動物達に癒され
美瑛をうろついて美しい丘の風景撮影、大雪山旭岳登山
レンタルハウス「絵織の丘」で自炊生活3泊
7月6日〜7日 富良野の花々、星野リゾートトマムでゴルフと
のんびりリゾートライフ2泊
7月8日 屈斜路湖、摩周湖周辺観光、川湯温泉1泊
7月9日〜11日 ウトロに滞在して知床の大自然満喫、 民宿3泊
7月12日 午前中、知床五湖散策、午後、鶴居村へ移動
ホテルTAITO1泊
7月13日〜14日 釧路湿原散策 湿原の中心部キラコタン岬へのガイドツアー
餌付けされていない夏のタンチョウの姿を観察
釧路市内ビジネスホテル2泊
7月15日 苫小牧へ移動、途中池田ワイン城立寄り、船中泊
7月16日 午後、大洗港着、帰宅
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 自家用車
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7月6日
午後2時過ぎに富良野を発ち、星野リゾートトマムへ向かう。予定より早めにチェックイン。
宿泊は、リーズナブル価格のザ・タワー。星野リゾートの洋風高級ブランドのリゾナーレもトマムにはあるのだが、節約してザ・タワーで良しとした。
1983年に前身のアルファリゾート・トマムが大規模スキーリゾートとして開発、オープンし、当時のリゾート法による重点整備地区に指定されたこともあって一時は隆盛を極めたようだが、バブル経済崩壊の影響も受けて倒産、その後二社ほどの観光会社が経営を引き継ぐも、うまく行かず、2004年に破産したホテル・旅館の再生ビジネスで大成功している星野リゾートが資産買収して星野リゾート・トマムとして再生したリゾートホテルである。 -
ちょうど、この日は男子プロゴルフの国内トーナメント、セガサミーカップで石川遼選手が久しぶりに優勝しそう(結果的に優勝した)ということで、熱烈な石川遼ファンの連れ合いは、旅行気分そっちのけで、部屋に入るなりテレビにかじりついている。
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ザ・タワーの部屋はリゾナーレのように広くもないし豪華でもないが、我々にとっては、これで充分だ。
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連れ合いがテレビにかじりついている間、星野リゾートの広大な敷地の探検に出る。
ザ・タワーとリゾナーレを結ぶスカイウォークという回廊を歩く。明日の朝食を摂る予定のレストラン「ニニヌプリ」と、今宵の夕食を摂る予定のレストラン街「フォーレスタ・モール」の場所の確認のためだ。 -
スカイウォークは途中で二手に分かれ、右手に行くとすぐにフォーレスタ・モール、左方向に10分ほど歩いたところにニニヌプリがあった。
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ニニヌプリから、回廊の外に出て、林の中の遊歩道を歩いてみる。
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葉の半分がピンクになっている蔓性の木があった。調べてみるとミヤママタタビという木だ。
マタタビといえば、猫がこのマタタビの根や葉の成分に触れると、興奮、恍惚状態になるのはよく知られている。大好きなもののたとえとして「猫にマタタビ、女郎に小判」という江戸時代の戯れ言葉がある。猫にとっては、マタタビは麻薬や危険ドラッグのようなものだ。
しかし、このミヤママタタビでは、猫は興奮しない。
蛇足だが、果物のキウイフルーツは和名オニマタタビと言い、キウイフルーツの枝や根でも猫は恍惚状態になるそうだ。 -
しばらく白樺林の中を行くと、・・・
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イチオシ
ザ・タワーの裏手に出る。
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遠くには、リゾナーレの高層ビルが聳えている。
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やがて、アルファトマムホテルにたどり着く。ここにはビュッフェダイニング「ハル」と裏手には「水の教会」があるところだ。
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アルファトマムホテルとザ・タワーもまた、回廊で結ばれている。こちらは、チューブウォークという。
もともと、冬のスキーリゾートとして作られているから、雪の中をあちこちに散在しているレストランに行くには、こういう屋根つきの回廊が必要ということなのである。 -
回廊のところどころには、こんな敷地内の林の間伐材を利用したとおぼしき、動物の人形が置かれ、滞在者の心をなごませようという配慮がされている。
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部屋に戻るとゴルフ中継番組は終わっていた。夕食前に一風呂浴びようということで、ミナミナビーチの中にある露天風呂「木林(きりん)の湯」へ。
ザ・タワーからは相当離れていて簡単に歩いていくわけにはいかないが、敷地内にはリゾナーレとミナミナビーチを巡回する無料バスが10〜15分おきに走っているので、それを利用する。
これはミナミナビーチ -
造波装置があり、昼間の時間帯には、定期的に大波を起こして泳いでいる人達を楽しませている。
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翌日、ゴルフの後に入りにきたときは、他に入浴客がいなかったので、スマホで木林の湯の写真をスマホで撮らせてもらった。
内湯はなく、露店風呂のみ。洗い場の中央には、サウナ用の水風呂がある。 -
露天風呂。残念ながら温泉ではない。
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アロマリラクゼーションルーム。一風呂浴びたあと、花の香りに満ちたこの部屋で何もせず、ゆったりと寝そべっているのが、まことに心地よい。
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さて、夕食の時間。今宵は、ザ・タワーから歩いていけるフォーレスタ・モールのレストランへ。
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白樺林は緑色のLEDでライトアップされている。
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フォーレスタ・モール
ここには、海鮮居酒屋、イタリアン、ラーメン店など9店がある。海鮮居酒屋に行くつもりだったが、待ち行列ができていて、1時間待ちだというので、すし店に変更。
回転すし「SAKURA」という店だ。回転寿司とはいえ、カニ、ウニ、海老など目移りするほど、ネタは豊富で新鮮。特に、ブドウ海老なんていうめったにお目にかかれない海老や、明礬を使っていないウニなど絶品ぞろい。
食べるのに夢中で、写真を撮るのを忘れた! -
寝る前に、明日の雲海の予報をテレビの11chで確認。
雲海が出る確率は50%! これは賭けだな〜。しかし、せっかく来たのだから行くだけ行ってみよう。ロープウェイ料金二人で¥4,000がパァになるかもしれないが・・・ -
7月7日
朝、4時に起きてザ・タワーの玄関を出ると、始発のバスが来る前からすでに長蛇の列!
これでは始発には乗れないなと思っていたが、この時は普段の巡回バスではなく、空港内を走っているような幅広の大型バスが来て、なんとか始発バスに乗ることができた。 -
ゴンドラ乗り場から頂上駅を見上げると雲の中に隠れている。地上に霧は出ていない。ということは雲が上に上がっているということなので、雲海テラスは雲の中に入ってしまっているのではないかと、ちょっとテンションが下がる。
まあ、それでもゴンドラが雲を突き抜けてテラスまで上がると雲の上に出るかもしれないと一縷の望みを抱いて、ゴンドラに乗り込む。 -
10分ほどで、雲海テラスに到着。
ウ〜ン、テラスの真前は、下から上まで雲で真っ白!
そのうち、トマム山からの下降気流で雲が押し下げられ、雲海になるかもしれないと、都合の良い淡い期待を抱きながら待つことに。
(日が昇って気温が上がれば、雲は下から上に行くのが普通なのだが・・・・) -
トマム山の方を見上げると、雲が風で飛ばされ頂上が少し見えた。
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しかし、状況は期待したようには好転せず、雲海テラスも雲の中に入ってしまった。雲中テラスだ!
6時になると、テラスの一角で雲海ヨガなるイベントが始まった。参加自由だが、ヨガというよりラジオ体操みたいなものだ。雲中体操だな。
今日はあきらめて下に降りよう。
部屋からはちょっと遠いが、レストラン「ニニヌプリ」でのバイキング形式の朝食。 まあ、普通のバイキング形式の食事だったので写真はなし。 -
今日の昼のアクティビティはゴルフ。
ザ・タワーの直ぐ近くにゴルフコースのマスター室がある。客は少なく、渋滞することなくラウンドできそうだ。
プレーはハーフでの休憩なしのスルーで回るアメリカン形式。 -
練習グリーン。芝の手入れはイマイチかな〜
本格的なアスリートゴルフコースではなく、リゾート付属のお遊びゴルフコースだから、こんなものだろう。プレイフィーも安いし・・・ -
ラウンド中に写真を撮るなんてことは、マナー上好ましいことではないので普段は絶対やらない。しかし、今日は後続の組が来ていないので、スマホでたまに写真を撮りながらのラウンドだ。
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こんな記念写真まで撮ってしまった。
ザ・タワーの背後の山が雲海テラスがあるトマム山。 -
最終18番ホールのセカンドショット地点にて。
このコース、パー73でロングコースがひとつ多く、距離は比較的短くトリッキーでもなく、OBも少ないので、好スコアが出てもおかしくないのだが、結果はウ〜ン!・・・
スコアはヒ・ミ・ツ
ラウンド終了後、コース内のレストラン「グリーンキッチントマムキャンプ」で軽食を摂ろうと思ったが、なぜか大混雑している。ゴルフ客以外のお客さんが昼食に来ているようだ。待たされるし、朝食バイキングで、二人ともいつもよりたくさん食べてしまったし、それほど空腹でもないので昼食抜きにすることにした。
ふたたび木林の湯に行き汗を流したあと、アロマリラクゼーションルームで昼寝を決め込む。 -
2日目のディナーは、ちょっと贅沢しようと数ある星野リゾートトマムのレストランの中で唯一予約が必要な「北海道シーマーケット」という海鮮レストランへ。
実はもう一軒予約が必要なイタリアンレストラン「アル・ケッチァーノ」という店があり、そちらが本命だったのだが、7/19以降の夏のピークシーズンにならないと営業していないという。
高級ブランド宿泊施設のリゾナーレの最上階の眺めの良いところにある。 -
オーダーしたワインは、(株)サッポロワインのプレミアムワイン「グラン・ポレール」
ブドウ品種はケルナー。ドイツワインの代表的ブドウ品種であるリースリングとトロリンガーの交配種。耐寒性に優れているというので北海道産の白ワインに多く使われている品種である。
プレミアムとは言え、酒屋で買えば¥2,000もしないで買えるテーブルワインなのだが、こういうレストランでは倍以上の値段になってしまう。
高級ワインではないので強烈な個性がなく、すっきりとした飲み心地なので、シーフード中心の日本食にはよく合う。 -
料理はカニがメインのコース料理。
左上:ずわいがにのカニ味噌和え。 カニ味噌の濃厚な旨みが口いっぱいに拡がる
右上:活造り 礼文島産ボタンエビ、ツブガイ、クロソイ、大間の本鮪の赤身、ウニ。甘いボタンエビが口の中でとろける。新鮮で臭みがないツブガイのコリコリした食感がたまらない。明礬を使っていないウニも新鮮でクセのない甘みがワインとの相性はぴったり
左下:今が旬の毛蟹の浜茹で。冷凍物とはまるで味が違う。蟹が出ると無口になる。
右下:ズワイガニの焼き蟹。焼くことで蟹の旨みが凝縮。 -
この焼き蟹のプリッとした身の美味なること、この世の極楽!
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シーフードと十勝牛のしゃぶしゃぶ。
締めは、いくら丼と蟹の味噌汁。
デザートはさっぱりとシャンパンのシャーベット(自分)と木苺のシャーベット(連れ合い)。デザート重視の連れ合いは、ちょっと不満そう。 -
部屋に戻りしばし休息後、ミナミナビーチのライトアップがあるというので、それを見がてら、もう一度木林の湯へ。
ライトアップといっても、水中にライトを照らすだけ。チトがっかり。 -
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9時からはホテルアルファトマムの裏手にある「水の教会」でウォーターキャンドルナイトというイベントがあるというので、風呂の帰りに立寄る。
池の中に十字架が立てられ、夜空に星が輝くが如くキャンドルが水の中に浮かんでおり、背後の白樺林がライトアップされて、白い幹が輝いている。
祈りをささげる教会の空間の一方の壁がなく、十字架が立つ池や白樺林も祭壇の一部になっているというコンセプトの「水の教会」は、著名な建築家、安藤忠雄氏の設計で、1988年、アルファリゾートトマム全盛期に建てられたという。 -
イチオシ
とても静かで厳かな雰囲気のシーンのように見えるが、9時から1時間だけのオープンということで、大勢の見物客が押し寄せ、十字架をバックに記念写真を撮ったり、はしゃいだりと喧騒極まりない。仮に信心深いクリスチャンが居て、静かに祈りをささげようとしても、とてもそんな雰囲気ではない。
30分ほどして、団体と思しき観光客たちが立ち去ってから、ようやく静寂を取り戻し、十字架の正面に立って撮影することができた。 -
教会へのアプローチの入口付近から、先ほど池の十字架を眺めた教会の建物を撮影
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夜のザ・タワー
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7月8日
昨夜の雲海予報では、本日の雲海出現確率は60%。昨日よりはちょっと可能性が高まった。ダメかもしれないと覚悟を決めて再挑戦だ。
今日も始発の巡回バスに乗り込み、ゴンドラで雲海テラスへ。
テラスに着いたときには、昨日と同様テラスは雲の中! -
今日は最後のチャンスなので昨日より長く粘ってみよう。
待つこと1時間半、回りのガスが晴れて雲海らしき景色が見え始めた。 -
ラジコン操縦の無人カメラが雲海の撮影をしている。
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雲海が出現したが、上空もまた曇っている。青空の下で雲海が日に照らされて輝いているという絶景ではないのが、チト不満ではある。
しかし、自然現象なのだから思い通りにはいかないのが常、やむをえない。
しばし、この景色を楽しむとしよう。
今年、新しくオープンした灯台デッキからの眺め -
ここで見られる雲海には3つのタイプがあるのだそうだ。
(1)放射冷却で、トマムの谷底に発生した霧が地表近くに留まり、雲海として見えるおだやかなタイプ
(2)十勝沖の太平洋上で発生した雲が日高山脈を越えてトマムに流れ込んでくるタイプ。山を越える雲が滝のように見えるダイナミックな雲海
(3)天気が崩れ始めるとき、トマムの山にまとわりつくように発生する雲海
今日の雲海は、見栄えが一番良くない(3)のタイプのようだ。 -
イチオシ
雲海の上の空気も靄っていて、遠くが見通せない。
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さらに待つこと1時間。南西の方角に青空が広がってきたが、雲は少しずつ減ってきた。
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イチオシ
日高山脈の山々がうっすらと見えてきた。
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イチオシ
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回りのガスも雲海の雲も消滅しつつある。雲海ショーは、これくらいにして、ゴンドラで下に降り、朝食にしよう。
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今日の朝食は、ザ・タワーの中にある和食レストラン「三角(みかく」。和食バイキングの朝食である。
雲海テラスから戻った人達で混雑していたが、昨日の「ニニヌプリ」より料理の味はよかった。
2泊3日の星野リゾートトマムの滞在を終えて、9時頃チェックアウトし道東方面に向かう。次の宿泊地は屈斜路湖、摩周湖に近い川湯温泉である。
以下、北海道旅行記(10)に続く。
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この旅行記へのコメント (2)
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- こあひるさん 2014/08/13 11:53:06
- キャンドル追加でいい〜!
- 師匠、こんにちは!
富田ファームは、満開前とはいえ、写真で見ると充分華やかでキレイですね。ファームの歴史のお話も初めて知り、今や有名すぎるほどになりましたが、色々あったのだな〜と思いました。そういうお話を聞くと、実際に訪れてみたくなりますね〜。師匠が訪れたときのように、少し早めの時期が狙い目かもしれませんね。遅めだと、お花はあまりキレイじゃなくなるので・・・。
星野リゾート、なつかしいな〜。山形のアルケッチァーノ、ここに入っているのですね〜〜?知りませんでした。
ウォーターキャンドルナイト、水面に灯されたキャンドルがとっても美しいです。暗闇の中の池に浮かび上がる十字架とキャンドルの画からは、荘厳な静けさが漂いますが、実際はあの手前、記念撮影の人々でワイワイですよね〜(笑)。30分ほど経つと、急に人が引いていくのも私の行った時と同じですね。
雲海、2日目はけっこういい感じに見えます。そもそも雲海発生が3割ほどの確立らしいので、ホテルの宣伝写真のような雲海に巡り会うには、相当通っていないとなかなか・・・でしょうね。運が良ければ一発かも・・・だし。雄大な光景に浮かび上がる豆粒のような人のシルエットが美しいです。
こあひる
- 玄白さん からの返信 2014/08/14 10:29:38
- RE: キャンドル追加でいい〜!
- こあひるさん、こんにちわ〜
今回の北海道旅行でトマムを入れたのは、こあひるさんの4travel懸賞旅行記で雲海テラスのことを知ったからなんですよ。
1〜2回行っただけで絵葉書のような雲海のシーンに巡り会いたいというのは虫が良すぎますかね。
実は、トマムを発って翌日の朝も屈斜路湖の雲海を見に行ったのですよ。(今、旅行記準備中ですが)なにやら、雲海フリークになったような・・・(^ ^);
ファーム富田は、同じ観光花畑の四季彩の丘よりも観光地特有の俗っぽさがなく、上品でエレガンスを感じさせる雰囲気が良かったです。花を見るだけなら、タダでいつでも入れるというのも良心的!
まだまだ、北海道旅行記続きます。
では・・・
玄白
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