2014/07/03 - 2014/07/03
366位(同エリア2520件中)
まみさん
年にほぼ1回の海外旅行は、仕事の都合で休みをとりやすい7月。
3月中にはフライトを決め、4月にだいたいの旅程を決め、それに基づいてスーツケースを持ったフル装備移動する鉄道の予約をとり、5月にはホテルを決定、6月にはその他出発前にオンラインで予約したり、ネット検索したりしておいた方がよい情報を固める───というのが例年のパターンなのですが、今回のドイツ旅行のホテルもそれにのっとって5月中に予約しました。
今回の12年ぶりのドイツ再訪旅行では、ベルリンに5泊、ライプツィヒに2泊、アイゼナハに3泊、フランクフルトに6泊し、4か所のホテルに泊まりました。どれもBooking.comで予約しました。
これまでの東欧旅行に比べてドイツはホテルの選択肢が多いので、宿泊可能なホテルをチェックするだけでも目が回りそうでしたが、ロケーションと値段で絞りました。
ベルリンのホテルは、予約したときはペルガモン博物館をはじめとして博物館島のミュージーアムをいろいろと再訪したいと思っていたので、博物館島に近いミッテ地区にとることにしました。
他のホテル予約サイトまで調べている余裕はなかったのですが、Booking.comのクチコミはきちんとチェックしました。
途中でエアコンの有無にどこまでこだわるか、など、私が旅行するのと同じ時期に旅行したクチコミもチェックしないと分からないこともあると分かったので、1年以上さかのぼってチェックしました。
その結果、エアコンは必須としました。
また、パソコンを持参しない私はできれば現地でスマフォでネットにアクセスしたかったので、次に無料WIFIを条件に加えました。
そして、さんざん迷った挙げ句、えいやっと決めたベルリンのホテルが、H2ホテル・ベルリン・アレクサンダープラッツです。
シングルルーム5泊で467.50ユーロ(朝食・税込み)。
1泊93.5ユーロ。
詳しくは、次のブログ記事にて。
ホテル選び全般についてのポリシーや心構え:
「夏のドイツ旅行準備の5月のミッションのホテル予約をするには」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2014/05/post-ca31.html
ベルリンのホテル予約編:
「ベルリンのホテルを予約!~紆余曲折はあったものの、えいやっ、と決めました@」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2014/05/post-6b6f.html
1度はマイニンガー ホテル ベルリン ミッテを計356ユーロ、1日当たり89ユーロ(朝食別5.90ユーロ)で予約したのですが(クラシックツインとスペリオールシングルの2択だったので安かった方のクラッシックツイン)、部屋にエアコンがないことに気付いてキャンセルしました。
1泊50~60ユーロぐらいでとれればいいな、と思っていたのに、初っ端から大幅な予算オーバーに妥協してしまいました。
ベルリンの中でも一番ホテル代が高いミッテ地区にとったせいでしょう。
値段よりも、博物館島に近いというロケーションと、エアコン付きという設備条件を重視したわけです。
場所はアレクサンダー広場という、ベルリンのど真ん中で、多くのU-Bahn(地下鉄)やS-Bahn(市内も走る郊外列車)の乗換え駅でもあり、なによりもベルリン観光に便利な100番バスと200番バスの停留所も近い、観光に絶好のロケーションのホテルでした。
5日間有効で公共交通機関は乗り放題のベルリン・ウェルカムカードを買ったので、歩いてみたらホテルから徒歩15分ほどですんだ博物館島に行くだけでも、バスを利用したくらいです。
でも、実は、決め手になったのは、ブルー基調の涼しげでおしゃれな部屋だったりします。
似たような条件のホテルの選択肢もたくさんあったし、お金と快適さは比例するし、どこまで予算を上げるかさんざん迷ったため、そういう直感的な要素も決め手としました。
実際には、Booking.comのサイトの写真から思い描いたのよりも軽いかんじがしましたが、おしゃれでスタイリッシュで若々しいホテルでした。
ホテルはカール・リープクネヒト(Karl-Liebknecht)通りに面していて、テレビ塔がすぐ目の前に見え、隣のビアガーデンは夜遅くまで証明が煌々と明るく、人通りも多く、治安的にも心配がなさそうだったので、ベルリン滞在中はほぼ毎日のように深夜まで出歩いてしまいました。
夏は日没時間が遅いこともあり(7月のベルリンの日没時間は21時半)、暗くならないうちにホテルに戻ることにしていたのに(苦笑)。
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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H2ホテル・ベルリン・アレクサンダープラッツの入口
アレクサンダー広場からスーツケースを引きずっても徒歩でアクセスできると思いますが、ちょっと分かりづらい、というクチコミ通り、私自身もアレクサンダー広場から向かっていたら、見つけにくかったかもしれません。
決して目立たないところにあるわけではないのですが、アレクサンダー広場からこのホテルが面するカール・リープクネヒト(Karl-Liebknecht)通りに出るのには、初めてであれば迷いそうです。
でも私は、幸か不幸か、空港から乗った路線バスが中央駅で終点となってしまい、そこからタクシーを使ったので、やすやすとアクセスできました。
テーゲル空港から中央駅までの路線バスの運賃は2.60ユーロ。
中央駅からホテルまでのタクシー代は10.60ユーロ。
(2014年7月現在、1ユーロ=約140円で換算) -
ホテルの目の前からテレビ塔が見える
あのテレビ塔の下がアレクサンダー広場です。
テレビ塔は24時まで営業しています。
到着日、ホテルに19時すぎにチェックインできたので、まずはテレビ塔の再訪からベルリン観光を開始して、おいしいドイツ料理で夕食をとろう、と思ったのですが……。 -
エレベーターホール前の絨毯の水玉も可愛らしい
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廊下にはベルリンのパネル写真
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素敵なベルリンのパネル写真
だれかプロの写真だろうと思いますが、とってもステキです。
左はテレビ塔、右は議事堂の屋上のドームです。
右の写真は、あとで私もまねてみました@
この写真を撮った場所がどこか、アレクサンダー広場に行ってみたらすぐに分かったので。 -
私の部屋のドア
カードキーを取っ手の下の部分にかざして開けるようになっていました。 -
ドアを開けて入ったところ
右手に服を掛けるところがありました。他に洋服ダンスになるのはありません。
服を掛けるところが入ってすぐ見えるというのは、ちょっといただけませんでした。
洗濯した下着を掛けておけないから。 -
ブルーの水玉のパネルが涼しげな部屋
この内装も、このホテルにした決め手の1つ。
Booking.comで見た写真とちょっとイメージが違っていて、もっとしっとりしたかんじかと思ったら、かなりポップでした。 -
エアコンはあるけれど収納が少ないのが残念
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ベッドと旅ノートのエディターズガイドバッグ(地球の歩き方オリジナル)
もともとツインルームだったようです。
でも、シングルを予約していてツインルームになることは、ヨーロッパではよくありますね。 -
鏡のあるデスクまわりと窓際
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窓の外に見えるのは中庭
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あまりものが入らない収納
収納しきれなかったものは、スーツケースに入れておくしかありませんでした。
また、冷蔵庫がなかったのは残念でした。
買い置きしたミネラルウォーターやジュースを冷やしておけないので。
当然、ミニバーもありません。
ロビーには24時間営業のショップがあって、冷えたミネラルウォーターやジュースはそこで手に入るからかもしれません。 -
青いイスが可愛い
テーブルは狭いです。
化粧台というかんじ。 -
バスルームも新しくてきれい@
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ガラスの扉のあるシャワーブースと栓ができる洗面台
このホテルに限らず、今回のドイツ旅行で泊まったホテル4ヶ所とも、洗面台に栓がついているのは大助かりでした。
これまでの東欧旅行で泊まったホテルで、洗面台に栓がついているところはほとんどなかったです。
水を溜められると洗濯しやすくて助かる〜。 -
ガラス扉はバスルームとトイレとの境の共通の扉
この写真では分かりにくかったですね。。 -
アメニティが少ないのはヨーロッパのホテルでは仕方がない
洗面台のそばの液体ソープと、シャワーブースのシャンプー兼ボディソープしかありませんでした。 -
シャワーのお湯は十分出る
お湯が十分出るか、濁った色でないか、というのをチェックするのは東欧旅行では三ツ星ホテルでも基本。
今回のドイツ旅行のホテルではどこも合格でした。
そういうところはさすがでした。
部屋の写真を撮った後で、スーツケースの荷物をとき、ちょっと横になってエアコンで涼んでから出かけよう、と思ったら、そのまま爆睡!
目が覚めたらもう23時半でした。夏のドイツの日没が遅いといっても21時半なので、外はとっくに真っ暗。これから出歩くには非常識な時間です。
日本から明るいうちに現地に到着するなんて私の旅程では珍しいので、せっかくだから今回は初日から周辺をちょこっとでもいいから観光しようと思ったのに〜。くやしい〜。
夕食も食べ損ねてしまいました。
10時間以上のいつもよりも長いフライトですっかり疲れてしまったようです。 -
ホテルのレセプション
仕方がないので、ホテルのロビー・フロアだけでも探索することにしました。 -
青基調の内装で可愛らしいロビー
夕方、チェックインしたときは、若者がたくさんいました。
さすが真夜中過ぎているので、人が少なかったです。でも、全然いなかったわけではありませんでした。
朝には、ここが朝食をとる席となりました。 -
テーブルがたくさん!
朝食時は混雑しそうな時間帯を避けましたが、テーブルがたくさんあったおかげと、食べ終わった皿はすぐに下げられたおかげで回転が速かったため、朝食をとりにきてなかなかテーブルにつけなくて困っている人はほとんど見かけませんでした。 -
ベルリン名所のパネル写真のある席
左から、ブランデンブルク門、ジーゲスゾイレ(戦勝記念塔)、ポツダム広場です。 -
通りに面した席とおしゃれな照明
真夜中を過ぎていたので、当然外は真っ暗でしたが、外のテラス席でくつろいでいる人たちがまだいました。 -
通りに面した席をレセプション・デスク側から見たところ
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充実した観光案内
これです、これ!
東欧旅行中のホテルでは三ツ星以上でもこういう案内はほとんどありませんでした。
観光案内所まで行かなくてもガイドブックにない現地の生の情報が満載なので、とても助かります。
今回は現地ツアーを利用しなかったのですが、ツアー情報もこういう案内から得ていました。
(もっとも私が西欧を旅行していたときは、まだインターネット利用が今ほどメジャーでない、まだまだアナログな時代でしたけどネ。) -
昼間はいつも誰かが座っていた人気のイス
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人気のイスとショーウィンドウ
ショーウィンドウはショップの商品を陳列しているものかな、と思ったのですが、特にこういうみやげものょ売るショップはありませんでした。
内装としてのコレクションの陳列だったみたいです。 -
無料タウン誌をもらっておく
ベルリンの地下鉄は整備工事中で、臨時運休などもよくあるため、路線図は現地で確認するように、とガイドブックに注意書きがありました。
このタウン誌の末尾に、7月の路線図が載っていたので、大変役に立ちました。 -
ショーウィンドウの中には、ドイツ・サッカーにちなんだグッズ
私が旅行した2014年7月3日から20日の前半は、ちょうどワールドカップ開催中で、ドイツが順調に勝ち進んでいるときでした。
ベストフォー入りしたときや、優勝したときの街中のファンの喜びようには、ちょっとびびったものです(できるだけ避けるようにしましたけどネ)。 -
ベルリンのクマちゃん人形とか、トラバントのミニカー(たぶん@)
実はどちらも、たしか2001年のドイツ旅行のときに、おみやげに買ったりしました。
なんだかなつかしいです。 -
ロビーのトイレにQRマーク!?
写真を撮ったあと気付いたのですが、ロビーのトイレの扉もカードキーをかざさないと入れないようになっていたみたいです。 -
無料で利用できるパブリックスペースのインターネット
もっとも、ホテル内で無料WIFIが使えたので、ネットアクセスは自分のスマフォですませることができました。 -
朝食は6時半開始というのは助かる!
東欧旅行中のホテルでは、朝食時間は早くても7時からというホテルが多かったです。
リゾート地のホテルや週末は8時から、なんてホテルもあって、不便でした。
しかも、開始時間というのは、スタッフが朝食の準備を開始する時間、というホテルもありましたっけ。
さすがドイツです!
今回のドイツ旅行のホテルは4ヶ所とも、朝食開始時間は6時半でした。
もっとも4ヶ所のホテルのうち、アイゼナハとフランクフルトでは、朝食はホテルでとらなかったんですけどネ。 -
24時間営業の売店
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これらの野菜はさすがに朝食などの食材だと思うけど
でも、ドーナツやクーヘンタイプのケーキなど、小腹が空いたときに食べるとよさそうなおやつも売っていました。 -
ボードに書かれたメニュー
売店はカフェバーも兼ねていました。 -
ワインや新聞もあり
ミネラルウォーターやジュースも売っていたので、あとでミネラルウォーターを買って部屋に戻りました。
500mlのボトルが2.20ユーロだったので、ミニバー並みに高いわけでなく、駅の売店並みでした。 -
絵はがきも販売中!
今回も、リアルでなかなか会う機会がなくなった友人たちに、アナログの絵はがきを送りました。
ただ、以前、ベルリンから送ったことがあるので、絵はがきはライプツィヒで買いました。 -
エレベーターはカードキーがないとフロア・ボタンを押せない仕組み
セキュリティがしっかりしていました。 -
ずらりと並んだ朝食ビュッフェ用の皿
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朝食ビュッフェのメニュー
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メニューの品数は多すぎず少なすぎず
連泊したら飽きてしまいそうでしたが、パンとコーヒーがめっちゃ美味しかったので、それで十分だと思いました。 -
朝食ビュッフェの料理は2ヶ所にあり
通りに面した方が品揃えが少なかったです。
奥にはケーキやフルーツポンチ、暖かいソーセージやスクランブルエッグもあったことに、1皿目を食べ終わったあとで気付きました。
もちろん、ちゃんとおかわりしました。
特に、ヨーロッパのホテルの朝食ビュッフェで出るスクランブルエッグは大好きなのです。 -
ハムやチーズやフルーツポンチやシリアルやら
パンが絶品だったので、今回は朝食でシリアルは食べませでした。 -
コーヒーのサービスコーナー
コーヒーはめっちゃ美味しかったです。
デコレーションは、ワールドカップにちなんだものだと、あとで気付きました。
コーヒーコーナーだけはいつも混み合いがちでしたので、食事中に何杯もコーヒーを飲みたい私は(コーヒーは絶品だったので、なおさら!)、できるだけ近くのテーブルに座り、空くタイミングをみはからっておかわりしました。 -
あとで気付いたワールドカップにちなんだ装飾
あの三色のレイは、街中でファンが首にかけていたので、ワールドカップにちなんだものだと気付きました。 -
1泊目の翌朝の2014年7月4日(金)の朝食1皿目
チーズとハムはパンにはさんで食べました。激うまでした@ -
1泊目の翌朝の2014年7月4日(金)の朝食2皿目
デザートもちゃんといただきます!
個包装のビスケットみたいなのは、てっきりビスケットかと思って食べたので、味がなくて美味しくありませんでした(苦笑)。
パンやシリアルのつもりで食べるものだったようですね。スーパーで売っていたので、ドイツ人がよく食べる朝食メニューの1つなんだろうと思いました。 -
2泊目の翌朝の2014年7月5日(土)の朝食
選んでくるものはだいたい同じ。
昨日と違うのは、パンにつけるジャムを足したことくらい。
この他に、食後のフルーツポンチもいただきました。 -
3泊目の翌朝の2014年7月6日(日)の朝食
同じようなメニューですが、パンとスクランブルエッグが激うまなので満足。 -
4泊目の翌朝の2014年7月7日(月)の朝食
チョコ・コーティングされたパウンドケーキみたいなのを加えました。 -
みっちりつぶつぶのオレンジジュースに感激@
ホテルのジュースなんて薄くても文句言えないかと思ったら、ここのは生ジュースではないかと思うくらい、みっちりつぶつぶでした@ -
なぜか朝食メニューが豪華になっていた5泊目の翌朝の2014年7月8日(火)の朝食(部分)
前菜としてチーズ・セレクションや、サーモンが加わっていました。
デザートのフルーツも種類が増えていました。
何日かおきにメニューを変えるのか、あるいは今日は特別な日なのか、理由は分かりませんでした。 -
なぜか朝食メニューが豪華になっていた5泊目の翌朝の2014年7月8日(火)の朝食(全体)
全体を撮り直してみました。
パンはごまが表面についた丸いパンが特に気に入りましたが、クロワッサンも食べてみました。
なので、ハム&チーズは今回は割愛。
サーモンは臭みがあったのですが、それを消すためかサワークリームがついていました。 -
自転車レンタルサービスもあり!
私は徒歩より自転車が好きなので、ぜひレンタルして自転車で町を回りたいと思いましたが……道がよく分からないと、自転車ですいすいと走れないから、やめました。
それに街中撮影をするためにしょっちゅう停車したくなるので。 -
夜中近くてもホテルのすぐ外のテラス席は賑わっていて@
こうして見ても、客層は若者が多かったですネ。
ベルリンのホテル・レポートは以上です。
ライプツィヒのホテルと朝食編のハイライト旅行記へとつづく。
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この旅行記へのコメント (1)
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- ペコリーノさん 2014/08/09 10:46:06
- ベルリンのホテル探し!
- まみさん、はじめまして。
私は11月に3回目のベルリン旅行を計画中です。
ホテル探しのいろいろな考え方を知ることができて、興味深い旅行記でした。まさに、今私がbooking.comであれこれ悩んでいることとピッタリ!
このホテルもチェックした記憶があります。場所が良いんですよね〜。
私も今、2つのホテルをダブルブッキング中で、どっちにしようか悩んでいるところなんです。決め手になった事や、決断のきっかけ等も書いていただいて、とっても参考になります。
今回、私も初めてライプツィヒにいってみたいと思っていますので、旅行記のアップを楽しみにしています。
それではまた、ちょくちょくおじゃまさせていただきますね!
ペコリーノ
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