2014/07/16 - 2014/07/22
395位(同エリア2148件中)
ざくろさん
五泊七日でスイスのグリンデルワルト(三泊)とツェルマット(二泊)に行ってきました。
語学力は皆無にも関わらず、じっくり写真を撮りたいという理由で個人旅行です。
航空券は自分達で手配して、ホテルの予約は現地の観光案内所に依頼しました。
元々、この旅の目的は「アルプスの雄大な景色を眺めながらゆっくりする」ことでしたが、どうせだからハイキングもしたい!と私が言いだし、蓋を開ければハイキングメインの旅に・・・
とは言え、これまでハイキングというものをしたことがなく、折角行くのに歩くことに必死で景色を楽しめないのもつまらないということで、一年前から国内でハイキングや登山をして準備を進めました。
予期せぬトラブルもたくさん起こりましたが、自然の偉大さ素晴らしさを体いっぱいに感じた、とても素晴らしい旅になりました。
六日目(21日)はツェルマットからチューリッヒ空港に移動して、日本に帰りました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
早朝、外を見たら晴れてました!
天気予報は雨だったのに・・・山の天気は分からないものですね。 -
最後にまたマッターホルンが見れて良かったです。
心おきなく日本に帰ることができます。
しかし、一日見てないだけで大分白くなった気が・・・ -
7時を過ぎたくらいですが、ツェルマット駅は閑散としています。
-
日本語で「出発」と書かれてます・・・
確かに、グリンデルワルトも結構日本人の方がいらっしゃいましたが、ツェルマットはそれ以上にたくさんいました。 -
列車はまだ点検中で乗れません。
-
私達が乗る列車。
マッターホルン・ゴッタルド鉄道でフィスプ駅まで行き、そこからインターシティに乗り換えて空港に向かいます。 -
ホテルで朝食ボックスのようなものを用意してもらいました。
写真はパウンドケーキとゆで卵ですが、それ以外にもフルーツやサンドウィッチやチョコレートが入ってました。
盛りだくさん・・・ -
スイスの車窓から その1。
-
スイスの車窓から その2。
-
もったいなくて食べれなかったマッターホルンチョコレートを食べました。
とても甘いです・・・チョコレートですから・・・ -
フィスプ駅に到着しました。
インターシティに乗り換えです。
今回、ベルン、インターラーケンオスト、フィスプで乗り換えをしましたが、どの駅もスロープがあったので重いスーツケースを持っての乗り換えも楽でした。 -
チューリッヒ空港に到着しました。
今にも雨が降りそうな雲です。 -
『世界の美しい空港』という本に載っていた写真の通りだ!!と心の中で興奮してました。
-
Eゲートにはスカイメトロに乗って移動します。
スカイメトロに乗車すると、途中でいかにもスイス的な映像が窓の外に流れますが、ずっと見てると結構酔います。 -
私達が乗るLX160便はバルセロナからのトランジットの影響で、少し遅れて出発しました。
-
エーデルワイスを一度も見ることはできませんでしたが、エーデルワイス航空の飛行機は見ることができました。
帰国後知りましたが、日本にもたまに来てるみたいですね。 -
空港で購入したチョコレート。
スイスのチョコレート屋さんで目にすることが多く、一度食べてみたかったので最後の最後に買いました。
味は・・・甘かったです。チョコレートですから・・・ -
離陸後のおやつ。
-
機内食一回目。
ベジタブルミールです。
ドレッシングがついてました!! -
夕暮れっぽいです。
-
二回目のおやつはアイスでした。
カチンコチンで機内は寒いから溶けないし、知覚過敏には結構しんどかったです。 -
機内食二回目。
カレー味のマッシュポテトでした。
成田→チューリッヒより、チューリッヒ→成田のほうが機内食美味しかったです。
あと、パンが美味しかったです。 -
着陸前にチョコレートを貰いました。
2年後くらいにまた乗ります。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ツェルマット(スイス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
23