2014/06/07 - 2014/06/15
494位(同エリア8905件中)
チェリンさん
還暦の母へのプレゼント、何が欲しい?と聞いたら「家族旅行がしたい」と。
どこに行きたいの?との質問には「パパが行きたがっていたアンコールワット」と母。
そこで2014年6月、家族でカンボジア旅行に行きました。
母と私は10年程前に二人旅で来たことのある場所ですが、家族で行くことに意義がある今回の旅、みんなで楽しむことができました。
「一日一善」と毎朝のように通ったアンコールワット遺跡の朝日。
通算4日通いましたが、初日が一番キレイでした。
自然の恵みで日々異なる表情を覗かせるアンコールワット朝日は、毎日通うとより威厳を感じる不思議なパワースポット。
カメラはGR DIGITAL IIIです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2014年6月8日
今日は終日、日本語ガイドさんを付けて観光です。
朝の4:50にホテルを出発し、向かった先はアンコールワットの朝日。 -
眠い目をこすりながら到着したアンコールワット遺跡にはすでにたくさんの人たちが日の出を待っていました。
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日の出と遺跡が映る池はアンコールワットの左側にあります。
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空の色が水面に映って幻想的。
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幻想的な風景を拝もうと、たくさんの人が池のほとりに来ていました。
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だんだん日の出が近づいてきました。
オレンジ色が混じり始めた東の空。 -
1分ごとに移ろいゆく空の色。
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池に映る空とアンコールワットを見たい人たちがこんなにたくさん。
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日の出前のアンコールワットは、夏休みに早起きした朝の空気感。
一日で一番清々しい時間帯です。 -
雲の向こうに日が昇った様子。
乾期はくっきりと朝日が昇り、雨期は雲を染めながら朝日が昇るのだとか。 -
参道の両隣にある経堂(図書館)の遺跡。
ここに座ってのんびり眺める朝日もきっと贅沢ですね。 -
日が昇ったら入口に戻ってくるようにガイドさんに言われていたので、感動に胸を満たされながら、元来た道を戻ります。
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振り向けばサンライズ・アンコールワット。
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夜に降った雨が、参道にいくつもの水溜まりを作っていました。
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これでもう日は昇っています。
雲が厚くて、これ以上日の光は見えない感じ。 -
今回も同行しているダンボー。
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外堀の水面は静かで、空と木々を映しています。
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外堀を外から眺める。
雄大な景色。 -
アンコールワットの入口に鎮座しているシンハー像。
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長い参道で徐々にアプローチする、威厳ある遺跡です。
ここから一度ホテルへ朝食に戻ります。
アンコールワットには今日の午後また戻ってくる予定です。 -
午後、休憩をしたのちに戻ってきました、アンコールワット遺跡。
午後は内部を観光します。 -
要所ごとにあるシンハー像。
後ろ姿がかわいい。 -
参道から少し降りてみました。
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今朝、日の出を眺めた池の前。
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日中に来てみると、藻が浮いていたり青い空の色を映していたり、朝とはまた違う表情。
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第一回廊をぐるっと囲む、豪華なレリーフ。
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色々と説明を受けたけれど、結構忘れてしまっています。
ひしひしと感じるのは、細かいレリーフがたくさんの神話や歴史を語っているということ。 -
長い長い、回廊はこんな感じになっています。
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一つ内側に入り、第二回廊。
見上げているのは第三回廊。さっそく昇ります。
ここから先は、素肌が出ている服装はNGです。
暑いけれど長袖カーディガンを着ます。 -
少しだけ見える中央塔。
中央塔を真ん中にして、十字回廊があります。 -
今は枯れていますが、十字回廊には4つの沐浴場が設けられています。
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太陽の光がこぼれる格子窓。
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中央経堂から拝む眼下の景色。
ここは、神々が住むメル山を象徴しているそうです。 -
眼下に広がる遺跡は、雄大なヒマラヤ連峰を象徴しているのだとか。
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美しいデバター像の微笑み。
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地上からかなり上がった場所にあるこの遺跡、通る風が気持ちいいです。
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ひと通り堪能し、急階段を下りて第二回廊へ。
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アンコールワットの尖塔の一つ。
とっても大きいです。 -
「乳海撹拌」〜にゅうかいかくはん〜の有名なレリーフ。
不老不死の妙薬を求めて、神と悪魔が大蛇で綱引きをした神話。
こちらはヴィシュヌ神チーム。 -
そしてこちらは阿修羅チーム。
悪魔に不老不死の妙薬を渡すわけにはいかない、という理由で1000年も戦った最後には神チームが勝つんだそうです。
出来レースに1000年も付き合わされれば、阿修羅じゃなくても怒るよなぁ、と思ってしまいました。 -
幾重にも重なる兵士や兵馬の足は、それだけ軍隊が大きかったことを表わしているそう。
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遺跡が発見された当初から棲んでいた猿たち、今も変わらず暮らしています。
右のお母さん猿のお腹にしがみついた小猿がかわいい。 -
日が少し傾いてきて、一日がもうすぐ終わります。
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日の出も日の入りもじっと見守るシンハー像とナーガ像。
悠久の時を感じます。 -
2014年6月10日早朝
家族は今日がラストカンボジア。
朝日を遺跡で見る、という清々しさがクセになり再訪しました。
アンコールワットの朝日。 -
2度目のサンライズは、ちょっとツウぶって経堂の遺跡に座って拝むことにしました。
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各々朝日を眺める家族たち。
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今日は一昨日よりも雲が厚くて、朝日に染まる雲は見られそうにないですね。
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オレンジ色の空が見られないのは残念だけれど、清々しい空気は健在。
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帰ろうか、という頃に少しだけ太陽が覗いてきました。
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今日もなんだか良い一日になりそう!
と来た道を帰ります。 -
ひときわ目立つオレンジ色の僧侶たち。
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僧侶たち、ガイドブックを購入していました。
なんというか、意外な光景。 -
さらにはスカーフを売られそうになっている僧侶たち。
意外すぎる光景。 -
太陽も昇り、空が青くなってきました。
一昨日も来て慣れたはずの参道だけれど、やっぱり新鮮な気持ちになり心洗われる。 -
参道を歩く私たち。
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2014年6月11日早朝
昨日で家族は日本に帰り、私はもう少しカンボジア滞在をすることに。
日課になりつつある、アンコール遺跡の朝日。 -
昨夜の大雨の後を引いているのか、参道は水溜りがいっぱい。
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一人で見るのはまた違った趣があります。
カメラ片手にじっくり観光。 -
今日はまた一段と雲が厚く、空が重たい。
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アンコールワットの朝日は、空気感が素敵なので、太陽を拝めなくてもそれなりには楽しめますが、
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やっぱりサンライズを見に来たからには、太陽見たかったな、と。
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でも、清々しい気持ちになりたくて日課で来ているのだから、太陽が出なかったくらいたいした問題じゃないです。
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しばらく眺めていましたが、いつまでも重たい空に踏ん切りをつけてホテルに戻ることにしました。
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参道を戻る道すがら、振り返ればアンコールワット。
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せっかくだから参道を降りて、草茂る大地を横切りながら帰ろう。
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こうやって座ってのんびり見ているだけで心が満たされる、本当に素晴らしい遺跡です。
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水溜りに映る、空と人と遺跡。
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外堀を見つめるシンハー像2体、のお尻。
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うっすら出てきた太陽光が、柔らかくお堀の水面に映ります。
ホテルに帰って、今日の遺跡巡りの予定を立てよう。 -
2014年6月12日早朝
今日はカンボジア最終日。
最後の日もやっぱり、朝のアンコールワットは行きたい。 -
昨夜ガイドブックで知った事実。
シンハー像のある場所で立ち止まって見ると、アンコール遺跡が見えたり隠れたりするカラクリになっている、という。
外堀の西塔門手前から見た景色。
枠の中に尖塔が3つだけ見えるようにセットされています。すごい! -
何度も来ていたのに、最終日に改めてアンコールワットの素晴らしさを知りました。
昨夜も大雨だったので、水溜りがたくさん。
水溜りに映るアンコール遺跡。 -
今日も雲が厚いですね。
だんだん雨期が本格化してきたのかな。 -
最終日の今日は、大人気の池のほとりでしばしサンライズを待ちます。
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少し明るくなってきた空。
時間的にはもう日の出タイムを過ぎています。 -
今日もこんなに大人気スポット。
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よし、今日はこんなものだろう、と大人気の池のほとりを引き上げて、ガイドブックに書いてあったことを検証してみようと思います。
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シンハー像のある参道。
さっそくここからアンコールワットを眺めてみます。 -
目前のアンコールワット、両脇には経堂や池が見渡せるこの場所。
ここに来るまでは全てを一望できない景色です。 -
さらに進むと今度はナーガ像が「一時停止」を促します。
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立ち止まってまた眺めると、さっきまで堂々と見えていたアンコールワットが、階段で見えなくなっています。
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急な階段を保護するため、木製で少し張り出した観光用の階段。
それを当時の石段のあたりまで身をかがめてみると、完全にアンコールワットの尖塔が姿を消しました。
すごい! -
階段を上がりきったところのシンハー像でまた立ち止まると、またしてもアンコールワット尖塔が見えている。
すごすぎる。初日に知りたかったです。 -
こんな感じでシンハー像が階段から向こう側を見つめています。
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シンハー像にならって振り返ると、眼下に参道を一望する景色。
言葉も時代も超えて、アンコールワットの威厳を感じずにはいられません。
順番が違うけれど、日も昇ってきたので、道すがら建築の素晴らしさを検証しながら帰ります。 -
今日はうろこ雲のような厚い雲が立ち込めていますが、朝日よりも興味深々な眺望探検をしている私には、もう目の前の遺跡だけ。
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水面に映った遺跡をとっている女性。
私もこれ、毎日のようにやっていました。
思わずそうしたくなるほど、自然と英知に満ちた遺跡なのです。 -
西塔門を抜けた入口のあたり。
ここからは、塔門の手前までは見えなかったアンコールワットの全体像が見えています。
初めて来たときに、誰もが息を飲む場所。
まさかここが偉大なアプローチ法で生み出されていたとは。 -
西塔門をくぐる手前からの眺望。
ここからはアンコールワットの3つの尖塔が、切り取られた額縁の中にぴったり収められて見えます。
神聖で特別な存在を、期待させられる景色。 -
外堀の真ん中あたりに置かれているシンハー像。
この辺りから、塔門に隠されてアンコールワット像は見えなくなってしまいます。
なんて偉大なアプローチなんでしょう。 -
そういえばこちらは、ガイドブックに載っていた石畳にある巨人の足跡。
阿修羅の足跡と伝えられているんだとか。
こういうのちゃんと初日に知っておくべきでした。 -
日本の上智大学が補修を手掛けているアンコールワット世界遺産。
何て素晴らしいんだろう。
毎日通っても飽きるどころか虜になってしまう素晴らしい遺跡でした。 -
最終日はアンコールワット以外からも朝日を見てみよう、ということでおまけ観光。
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今日は太陽が顔を出していないのであまりキレイには見えませんが、スラ・スラン(王の沐浴場)から見る、朝日。
-
地元の人以外、誰も人は居らず、のんびりと朝日を拝むことができました。
さすが王の沐浴場、東を向いてシンハー像が据えられています。
雲のない日には、きっと綺麗なサンライズが湖面に映ることでしょう。
乾期に旅行する方はぜひご参考に。
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この旅行記へのコメント (8)
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- ぬいぬいさん 2014/08/08 09:10:12
- アンコールの朝日 やっぱりいいですね
- チェリンさん おはようございます
明日から9年ぶりのアンコールワットに出かけるので、ちょっとだけ予習しようと思いチェリンさんの旅行記を拝見させていただきました。
アンコールの夜明け やっぱりいいですね。
朝日を見に4連チャン 行くだけの価値はありそうですね。
9年前に行ったときはベトナムから回ったため、わずか3日間の滞在で、朝日を見に行ったときは曇りで太陽が出てこなくて、この光景を見ることができませんでした。
今回は1ケ所集中でシェムリアップに7日間滞在しますので、じっくりこの朝日を堪能してこようと思います。
- チェリンさん からの返信 2014/08/25 08:44:05
- RE: アンコールの朝日 やっぱりいいですね
- ぬいぬいさん、こんにちは。
私の旅行記を読んでくださりありがとうございました。
そろそろシェムリアップから帰国された頃でしょうか。
久しぶりのアンコールワットはいかがでしたか?
私も10年前にベトナムとセットで行ったことがありますが、その頃と変わっている部分と変わっていない部分、両方を発見できる旅となりました。
きっとぬいぬいさんも楽しい旅だったと信じています。
チェリン
- チェリンさん からの返信 2014/08/25 08:44:11
- RE: アンコールの朝日 やっぱりいいですね
- ぬいぬいさん、こんにちは。
私の旅行記を読んでくださりありがとうございました。
そろそろシェムリアップから帰国された頃でしょうか。
久しぶりのアンコールワットはいかがでしたか?
私も10年前にベトナムとセットで行ったことがありますが、その頃と変わっている部分と変わっていない部分、両方を発見できる旅となりました。
きっとぬいぬいさんも楽しい旅だったと信じています。
チェリン
- チェリンさん からの返信 2014/08/25 08:44:18
- RE: アンコールの朝日 やっぱりいいですね
- ぬいぬいさん、こんにちは。
私の旅行記を読んでくださりありがとうございました。
そろそろシェムリアップから帰国された頃でしょうか。
久しぶりのアンコールワットはいかがでしたか?
私も10年前にベトナムとセットで行ったことがありますが、その頃と変わっている部分と変わっていない部分、両方を発見できる旅となりました。
きっとぬいぬいさんも楽しい旅だったと信じています。
チェリン
- ぬいぬいさん からの返信 2014/08/25 12:53:45
- アンコールの朝日 最高でした
- チェリンさん こんにちは
9年ぶりのシェムリアップ、随分と町は変わりましたね。
変わらないのは遺跡で出会った子供たちの笑顔
前回見れなかったアンコールワットの朝日も見れて、郊外のベンメリアやコーケー、クバール・スピアン、もう一つの世界遺産プレアビヒアも行ました。
なんといっても物価の安さは変わらず、午前中遺跡巡り、昼からパブストリートのランチを兼ねて一杯、夕方までホテルのプールサイドでまったり読書
夜な夜なパブストリートではしご酒、それが7日間の滞在中ずっと続いてました。
素敵な出会いもたくさんあって、最高の旅になりました。
カンボジア 最高!
-
- ラムロールちゃんさん 2014/07/14 23:21:25
- こんばんは〜
- チェリンさん
ご訪問&ご投票、ありがとうございました☆
お母様、アンコールワットをご所望とは!
さすがは、チェリンさんのお母様です。
家族旅行、良いですね〜。
アンコールワットって、時間によっていろんな姿を見せてくれるんですね。
きれいな色に、吸い込まれそうになりました。
ラムロール
- チェリンさん からの返信 2014/07/15 20:46:17
- RE: こんばんは〜
- ラムロールさん、こんにちは。
アンコールワットの旅行記、
訪問してくださってありがとうございます!
還暦でアンコールワットという、
パワフルな母ですよね(笑)
アンコールワットは、自然と共生している事を体感できる
素敵な遺跡でした!
日本に住んでいると気づけないありがたみです。
またラムロールさんの旅行記も遊びにいかせてもらいますね♪
チェリン
- チェリンさん からの返信 2014/07/15 20:46:21
- RE: こんばんは〜
- ラムロールさん、こんにちは。
アンコールワットの旅行記、
訪問してくださってありがとうございます!
還暦でアンコールワットという、
パワフルな母ですよね(笑)
アンコールワットは、自然と共生している事を体感できる
素敵な遺跡でした!
日本に住んでいると気づけないありがたみです。
またラムロールさんの旅行記も遊びにいかせてもらいますね♪
チェリン
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