2014/07/04 - 2014/07/04
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ドクターキムルさん
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東京国立博物館の18室では、「近代の美術」と銘打って2014年5月27日(火)〜2014年7月13日(日)まで展示がある。
「明治・大正の絵画や彫刻、工芸を中心に展示します。明治5年(1872)の文部省博覧会を創立・開館のときとする当館は、万国博覧会への出品作や帝室技芸員の作品、岡倉天心が在籍していた関係から日本美術院の作家の代表作など、日本美術の近代化を考える上で重要な意味を持つ作品を数多く所蔵しています。これら所蔵品から明治、大正、そして昭和の戦前にかけた日本近代の美術を紹介します。」とある。
高村光雲作の老猿(重要文化財)などが展示されている。また、博覧会に出品したような壺や動物を題材にした彫刻や磁器が目を引く。
(表紙写真は高村光雲作の老猿)
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