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この旅行は2011年2月のものです。旅行初日、2日目に続いて3日目と最終日です。<br /><br />3日目は西表島・由布島・竹富島3島周遊コースに参加しました。<br />この3島巡りは、とてもよかったです。<br /><br />申し込んだのは安栄観光のツアー <br />http://www.aneikankou.co.jp/tour/round_f.html<br /><br />石垣港 8:30発 → 西表島 、仲間川マングローブクルーズ → 美原 ・水牛車→ 由布島植物園 → 竹富島 ―グラスボートでサンゴ礁遊覧→ 島内観光 → 石垣港16:30到着<br /><br />西表島の仲間川マングローブ群生には、日本というより東南アジアの亜熱帯を感じました。<br />水牛車には、しみじみとした旅情を感じ、竹富島の家並みや白い道にも、ガイドブックやテレビで見た景色の中に、実際に自分が立っていることに感激。<br /><br />4日目は帰宅日。空港に行くために乗ったタクシーの運転手さんの話にいろいろ驚かされました。<br /><br />2月はシーズンはずれのようですが、東京に比べるとはやはり暖かく、混んでもおらず、人々の素朴さにも触れた旅でした。

寒い2月こそ南の石垣島に行こう。竹富島、由布島、西表島の3島巡りも。3日,4日目

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2011/02/20 - 2011/02/23

1477位(同エリア5879件中)

yoshieri

yoshieriさん

この旅行は2011年2月のものです。旅行初日、2日目に続いて3日目と最終日です。

3日目は西表島・由布島・竹富島3島周遊コースに参加しました。
この3島巡りは、とてもよかったです。

申し込んだのは安栄観光のツアー 
http://www.aneikankou.co.jp/tour/round_f.html

石垣港 8:30発 → 西表島 、仲間川マングローブクルーズ → 美原 ・水牛車→ 由布島植物園 → 竹富島 ―グラスボートでサンゴ礁遊覧→ 島内観光 → 石垣港16:30到着

西表島の仲間川マングローブ群生には、日本というより東南アジアの亜熱帯を感じました。
水牛車には、しみじみとした旅情を感じ、竹富島の家並みや白い道にも、ガイドブックやテレビで見た景色の中に、実際に自分が立っていることに感激。

4日目は帰宅日。空港に行くために乗ったタクシーの運転手さんの話にいろいろ驚かされました。

2月はシーズンはずれのようですが、東京に比べるとはやはり暖かく、混んでもおらず、人々の素朴さにも触れた旅でした。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
観光バス タクシー JALグループ
旅行の手配内容
個別手配
  • 3日目の朝です、やっと青空が見えました。<br />3島巡りにはうってつけの天気でよかった。

    3日目の朝です、やっと青空が見えました。
    3島巡りにはうってつけの天気でよかった。

  • 朝8時半に石垣港の観光船乗り場から、3島巡りに出発です。まずは西表島へ。

    朝8時半に石垣港の観光船乗り場から、3島巡りに出発です。まずは西表島へ。

  • 高速船なので、ビュンビュン進んで快適。船の中は団体らしい人たちで満員でした。

    高速船なので、ビュンビュン進んで快適。船の中は団体らしい人たちで満員でした。

  • 竹富島の横を通り過ぎます。<br />竹富島のあたりから海の色が変わってきました。海中のサンゴ礁によって色が変わるようです。ダイビングにはいいスポットなのでしょうね。

    竹富島の横を通り過ぎます。
    竹富島のあたりから海の色が変わってきました。海中のサンゴ礁によって色が変わるようです。ダイビングにはいいスポットなのでしょうね。

  • 40分で、西表島の大原港に到着。<br />2011年当時、島民は約2000人。山がちな島で平地が少なく、八重山諸島でもっとも大きいのに、人口は多くないそうです。<br />開発が進んでいないため、イリオモテヤマネコなどの固有の種が残っています。

    40分で、西表島の大原港に到着。
    2011年当時、島民は約2000人。山がちな島で平地が少なく、八重山諸島でもっとも大きいのに、人口は多くないそうです。
    開発が進んでいないため、イリオモテヤマネコなどの固有の種が残っています。

  • 大原港でクルーズ船に乗り換えて、仲間川河口に向かいます。

    大原港でクルーズ船に乗り換えて、仲間川河口に向かいます。

  • 仲間川マングローブクルーズの始まりです。<br />水面が近いとワクワク感が増しますね。<br />

    仲間川マングローブクルーズの始まりです。
    水面が近いとワクワク感が増しますね。

  • 遠くに山が見えています。自然林に覆われた西表島です。

    遠くに山が見えています。自然林に覆われた西表島です。

  • だんだん川幅が狭くなり、マングローブが近くに見えてきました。

    だんだん川幅が狭くなり、マングローブが近くに見えてきました。

  • 海の水と川の水が入り混じる汽水のあたりに、マングローブは生息しているそうです。

    海の水と川の水が入り混じる汽水のあたりに、マングローブは生息しているそうです。

  • 仲間川をさかのぼった船着場でボートを降りて、サキシマスオウを見に行きます。

    仲間川をさかのぼった船着場でボートを降りて、サキシマスオウを見に行きます。

  • このサキシマスオウの木は樹齢が400年以上で、板根の大きさがすごいですね。

    このサキシマスオウの木は樹齢が400年以上で、板根の大きさがすごいですね。

  • また、仲間川を河口まで下ります。1時間ほどのクルーズでした。<br />

    また、仲間川を河口まで下ります。1時間ほどのクルーズでした。

  • マングローブクルーズを終えた後は、バスで美原の水牛車乗り場に移動します。干潟を水牛車で由布島に渡ります。干潮の時間を見はからって渡るそうです。

    マングローブクルーズを終えた後は、バスで美原の水牛車乗り場に移動します。干潟を水牛車で由布島に渡ります。干潮の時間を見はからって渡るそうです。

  • 水牛は、1頭で約20人を乗せた車を引きます。力持ちですね。<br />広々とした浅瀬を渡るのは、とても気持ちがよかったです。

    水牛は、1頭で約20人を乗せた車を引きます。力持ちですね。
    広々とした浅瀬を渡るのは、とても気持ちがよかったです。

  • 水牛のお尻をずっと見ながら、乗って行くことになります(笑)<br />ゆっくりした歩みです。

    水牛のお尻をずっと見ながら、乗って行くことになります(笑)
    ゆっくりした歩みです。

  • 御者のおじさんが三線を弾きながら民謡や「涙そうそう」を歌ってくれます。懐かしいような沖縄の節回しにしみじみとします。<br /><br />おじさんが話してくれたことには、とても水牛を可愛がっていて、引退した後も大切にするそうです。水牛が死ぬと1週間泣き暮らすそうです。水牛は苦楽を共にした仕事仲間なんですね。水牛がかわいそうという先入観は消えて、大切にされていることを感じて、しんみりしてしまいました。牛さん、ご苦労様。<br /><br /><br /><br />

    御者のおじさんが三線を弾きながら民謡や「涙そうそう」を歌ってくれます。懐かしいような沖縄の節回しにしみじみとします。

    おじさんが話してくれたことには、とても水牛を可愛がっていて、引退した後も大切にするそうです。水牛が死ぬと1週間泣き暮らすそうです。水牛は苦楽を共にした仕事仲間なんですね。水牛がかわいそうという先入観は消えて、大切にされていることを感じて、しんみりしてしまいました。牛さん、ご苦労様。



  • 由布島に上陸。砂の堆積でできた島で、周囲は2.15km。海抜は1.5mしかありません。<br />島全体が亜熱帯植物楽園です。

    由布島に上陸。砂の堆積でできた島で、周囲は2.15km。海抜は1.5mしかありません。
    島全体が亜熱帯植物楽園です。

  • 植物園のレストランで、用意されたお昼ご飯をいただきました。<br />沖縄料理(チャンプルー、海ぶどう、黒米ご飯、豚角煮、ジーマーミ豆腐など)

    植物園のレストランで、用意されたお昼ご飯をいただきました。
    沖縄料理(チャンプルー、海ぶどう、黒米ご飯、豚角煮、ジーマーミ豆腐など)

  • 食事の後は、植物園の中を歩きます。

    食事の後は、植物園の中を歩きます。

  • 温室の中の南国の花。

    温室の中の南国の花。

  • 園内からすぐの所にマンタの浜があります。小浜島が見えます。

    園内からすぐの所にマンタの浜があります。小浜島が見えます。

  • また、水牛車に乗って、西表島の美原に戻ります。<br />ゆっくりした歩みの水牛車に乗って、潮風に吹かれていると、小さなことや日常なんか忘れてしまいそう。動物の癒し効果もあるかもしれません。タイで象に乗ったときも癒されたもの。<br />

    また、水牛車に乗って、西表島の美原に戻ります。
    ゆっくりした歩みの水牛車に乗って、潮風に吹かれていると、小さなことや日常なんか忘れてしまいそう。動物の癒し効果もあるかもしれません。タイで象に乗ったときも癒されたもの。

  • ずいぶんたくさんの水牛車がやって来ます。

    ずいぶんたくさんの水牛車がやって来ます。

  • 次は大原港から竹富島に向かいます。30分ほどで到着です。<br />竹富島はサンゴ礁が隆起してできた島だそうです。島の周囲は約9kmで、人口約300人。

    次は大原港から竹富島に向かいます。30分ほどで到着です。
    竹富島はサンゴ礁が隆起してできた島だそうです。島の周囲は約9kmで、人口約300人。

  • 竹富島で20人乗りのグラスボートに乗船。<br />うっすらとした不安はありましたが、私は乗り物酔いをするのですが・・・。<br />(これは大好きな旅行には大きな障害)<br />船底を覗き込むと、サンゴ礁が見えます。

    竹富島で20人乗りのグラスボートに乗船。
    うっすらとした不安はありましたが、私は乗り物酔いをするのですが・・・。
    (これは大好きな旅行には大きな障害)
    船底を覗き込むと、サンゴ礁が見えます。

  • 太陽の光が差し込んでよく見えます。

    太陽の光が差し込んでよく見えます。

  • イソギンチャクの間を泳ぐカクレクマノミもしっかり見えました。

    イソギンチャクの間を泳ぐカクレクマノミもしっかり見えました。

  • 黄色や青の魚も見える!

    黄色や青の魚も見える!

  • 実際に海にもぐったら、この景色が眼前に見えるのね〜<br /><br />ああ、でも10分くらい船底を見つめて、写真を撮っていたら、酔いました。<br />もう、見てはいられない。顔をあげているのは、私ひとり。船長さんと目が合います。<br />早く、岸に戻って!そろそろビニール袋の用意(笑)<br />他の人たちはみんな熱心に船底を見つめています。私からすれば、どうしてみんな酔わないの?と不思議です。<br /><br />そうこうしているうちに、20分くらいで船は岸に戻りました、助かった〜

    実際に海にもぐったら、この景色が眼前に見えるのね〜

    ああ、でも10分くらい船底を見つめて、写真を撮っていたら、酔いました。
    もう、見てはいられない。顔をあげているのは、私ひとり。船長さんと目が合います。
    早く、岸に戻って!そろそろビニール袋の用意(笑)
    他の人たちはみんな熱心に船底を見つめています。私からすれば、どうしてみんな酔わないの?と不思議です。

    そうこうしているうちに、20分くらいで船は岸に戻りました、助かった〜

  • 星砂の浜といわれるカイジ浜。ほんの少し、星砂を探しました。

    星砂の浜といわれるカイジ浜。ほんの少し、星砂を探しました。

  • ぼやけた写真ですが、家に持って帰った星砂。確かに星のかたち!<br />これは実は砂ではなく、小さい有孔虫の死骸なんですって。<br />

    ぼやけた写真ですが、家に持って帰った星砂。確かに星のかたち!
    これは実は砂ではなく、小さい有孔虫の死骸なんですって。

  • 竹富島を少し観光します。島内の道を水牛車が行きます。

    竹富島を少し観光します。島内の道を水牛車が行きます。

  • この石の積み方がいかにも島らしいですね。

    この石の積み方がいかにも島らしいですね。

  • この白い道と石塀は美しいですね。ガイドさんによれば、補修のため浜の砂を持ってきて敷くのだとか。

    この白い道と石塀は美しいですね。ガイドさんによれば、補修のため浜の砂を持ってきて敷くのだとか。

  • 伝統的建造物群保存地区の家並み。<br />竹富島の人口は300人ほど。島全体が知り合いなので犯罪もなく、おまわりさんも常駐していないとのこと。<br /><br />ここで本日の3島巡りツアーは終了し、竹富島から船で石垣島まで戻ります。10分という近さ。<br /><br />

    伝統的建造物群保存地区の家並み。
    竹富島の人口は300人ほど。島全体が知り合いなので犯罪もなく、おまわりさんも常駐していないとのこと。

    ここで本日の3島巡りツアーは終了し、竹富島から船で石垣島まで戻ります。10分という近さ。

  • 明日はもう帰るので、最後の夕食になります。ホテル内の「ゆんたく」で。<br />3日間とも同じメニューがなくて、お料理を頑張ってますね。

    明日はもう帰るので、最後の夕食になります。ホテル内の「ゆんたく」で。
    3日間とも同じメニューがなくて、お料理を頑張ってますね。

  • お刺身はやはり新鮮。

    お刺身はやはり新鮮。

  • 2つめのお刺身。

    2つめのお刺身。

  • 石垣牛のたたき。美味です。

    石垣牛のたたき。美味です。

  • 4日目の朝です。今日もいい天気ですが、もう帰るのです。<br />最後にビーチに行って、名残を惜しみます。<br />水は相変わらずきれいで、サンゴのかけらがいっぱい。

    4日目の朝です。今日もいい天気ですが、もう帰るのです。
    最後にビーチに行って、名残を惜しみます。
    水は相変わらずきれいで、サンゴのかけらがいっぱい。

  • 庭に咲いていたうす紫の花、何という名前かな。<br /><br />ホテルをチェックアウトし、空港までタクシーで行きました。<br />

    庭に咲いていたうす紫の花、何という名前かな。

    ホテルをチェックアウトし、空港までタクシーで行きました。

  • 2011年当時の石垣空港です。草っ原ですね。

    2011年当時の石垣空港です。草っ原ですね。

  • 空港の売店で、うっちん茶(ウコン茶)や、ソーキそば、チラガー、ミミガー、アーサ(あおさ)の吸い物、豆腐ようをお土産に買いました。写真にありませんが、ちんすこうや海ぶどうも。食べ物ばかりだわ(^^) 

    空港の売店で、うっちん茶(ウコン茶)や、ソーキそば、チラガー、ミミガー、アーサ(あおさ)の吸い物、豆腐ようをお土産に買いました。写真にありませんが、ちんすこうや海ぶどうも。食べ物ばかりだわ(^^) 

  • 石垣島とさようなら。<br />離陸する時に、空港の職員の人たちが並んで手を振って見送ってくれました。<br />大きな空港では考えられないけど、〈来てくれてありがとう、旅の無事を祈る〉と言ってくれているようで、胸がじ〜んとした。<br />

    石垣島とさようなら。
    離陸する時に、空港の職員の人たちが並んで手を振って見送ってくれました。
    大きな空港では考えられないけど、〈来てくれてありがとう、旅の無事を祈る〉と言ってくれているようで、胸がじ〜んとした。

  • 那覇空港でJALの羽田行きに乗り継ぎます。<br />これは伊豆大島かしら。<br />まもなく羽田。旅の終わりです。また、日常に戻っていきます。<br /><br />この旅行、東日本大震災の前月のことだったのです。あれから、いろいろなことがありましたね。<br />こうしてスムーズに思い出せたのは、私は4トラの他に日常ブログを書いていて、その記録が記憶を呼び覚ましてくれ、役に立ちました。<br /><br />ご覧いただき、ありがとうございました。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

    那覇空港でJALの羽田行きに乗り継ぎます。
    これは伊豆大島かしら。
    まもなく羽田。旅の終わりです。また、日常に戻っていきます。

    この旅行、東日本大震災の前月のことだったのです。あれから、いろいろなことがありましたね。
    こうしてスムーズに思い出せたのは、私は4トラの他に日常ブログを書いていて、その記録が記憶を呼び覚ましてくれ、役に立ちました。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • rinnmamaさん 2014/07/14 23:36:05
    小浜島
    yoshieriさん、こんばんは

    石垣島まで直行便ができたんですよね。便利になったものです。

    私は40年以上前に遊び歩いていた時に、小浜島に1ヶ月滞在したんです。
    北海道で知り合った友人が、小浜にいるというので、遊びに行って
    のんびりした環境にはまってしまって・・・
    若気の至りですね^^何も考えていなかったんですから。

    当時、民宿のお風呂ですが、雨水を貯めていて、薪で沸かすんです。
    井戸水は飲み水用ですので、大切なんですよね。

    高い山がないので、雨も少ないですし、流れてしまいますので
    生活も大変でしたよ。
    現在は便利になっていると思いますけど。

    今と違い本当に離島でした・・

    今は観光地になっていますが、一部の地域のみですから、さとうきび畑は
    あるみたいです。のんびりした風景で、歩き回っていました。

    東京からですと便利でお値打ちに、沖縄にいけますので羨ましいです。

    沖縄の風景も癒されますね。
    rinnmama


    yoshieri

    yoshieriさん からの返信 2014/07/15 10:59:46
    RE: 小浜島
    rinnmamaさん、こんにちは。


    > 私は40年以上前に遊び歩いていた時に、小浜島に1ヶ月滞在したんです。
    > 北海道で知り合った友人が、小浜にいるというので、遊びに行って
    > のんびりした環境にはまってしまって・・・

    そうでしたか、1ヶ月も!

    rinnmamaさんにも、そういう時代があったんですね〜
    真っ黒に日焼けした若いrinnmamaさんを想像しました・・・・
    (お顔はわからないけれど^^)

    40年前は沖縄の離島は行くのが大変だったでしょうね。
    かえって、その遠さが旅情をかきたてるんでしょうか。

    うらやましい経験です〜
    そういう経験が土台にあって、イギリス留学などのハードルが
    低いのかなぁ。


    yoshieri



  • norisaさん 2014/07/06 18:06:39
    竹富島!
    yoshieriさん

    こんばんわ。

    八重山の旅行記、素早くアップされましたね。
    竹富島は行ったことがないので興味深かったです!

    冬の八重山も魅力たっぷりーー。

    とにもかくにもお疲れさまでした!

    norisa

    yoshieri

    yoshieriさん からの返信 2014/07/06 20:55:35
    RE: 竹富島!
    norisaさま、こんばんは!

    いつもありがとうございます。

    norisaさまに刺激されて、石垣島旅行記を書くうちにすっかりはまって、
    書き終えてしまいました。

    やはり3年たつと忘れていることも多く、またネットを調べたりということになりましたが、旅行の思い出をなぞっていくうちに、心の奥に残る楽しい思いは大切なものになっていて、改めて、旅行のよさを再確認したのでした。


    > とにもかくにもお疲れさまでした!

    このお言葉には照れますわ〜 ^^):

    米原ビーチは潜ってみると、ほんとうに目の前に極彩色の魚がいるんですね〜  実際に見たら、どんなにわくわくすることでしょう。

    norisaさんの旅行記もアップされますように、楽しみに待っております!


    yoshieri



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