2014/05/25 - 2014/06/24
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keithforestさん
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久しぶりに、某社(これはもういっても良いかもしれないから、ユーラシア旅行社)のドイツ25日間、というツアーに参加。最後は延泊してベルリンに居続け。
なんといってもお気に入りのMotel Oneに。なにしろドイツは彼らの地元です。ベルリンには7軒もあるそうです。今度はブリュッセルにも開いたそうで、早くパリにできないかと心待ちです。
教会に入り込んではオルガンやクワイアの音源を買い求め、最後にベルリンでDussemannに入り浸るという音源の旅でもありました。
まずは羽田に乗り入れたばかりのエア・フランス早朝出発便でパリ、CDGの2E→2Fトランジットでハンブルグに飛びます。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- ユーラシア旅行社
-
第一日目 160525(日)
羽田の国際線出発ターミナルは初めてですよ。遠いなぁ。延々と歩きます。昨年の10月にシンガポールから帰ってきたことがあるだけ。 -
なんせ朝7時35分発!ゲートが142!遠くから来た人たちは前泊で諦めもつきましょう。私たちは始発の電車です。中にはロビーで夜を明かしたという人もいました。
なにしろこの旅行社のツアーはいつ参加しても参加者で初めての人というのは殆どいませんから、やれどこへ行きここへ行きという話で盛り上がっております。ついていけません。 -
こんな早い時間にこんなところに人はいないっての。エア・フランスは相当安く卸しているらしくてパックト・ツアー参加者だらけです。
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機材は777-200ERで、エコノミーともなりますと、足下はこんなものでございます。見よ、私のようなチビともなると、それでもこんなにスペースが空いているのだ!どうだ、日本人が羨ましいだろう!と誇りたい気分でございますよ。
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わかりますかねぇ、その上、このシートにはなんとフットレストまで着いているのでございますよ。これ、要る?私、全く必要としません。
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セキュリティ・シートにこんな図が!匍匐前進が苦にもならない女性がいるらしいです。もうちょっと旨く描こうじゃないの!
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エコノミーで貸与せらるるヘッドセットです。なぜか、アイマスクが同封。
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でもってこのヘッドセットのコンセントがこれ。しかし、イヤフォンジャックの方は穴がひとつ。どうするんだ?と思ったら下のピンが・・ほら、動く。
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下のピンを下げると、あぁら不思議!ものの見事に機能いたします。しかし、これ、全く音悪く、自分のイヤフォンを出して刺したらちゃんと機能。
ところが帰りの777-300ERで前が壁の席になったら二本のジャックで、両方を立てたまま刺すタイプでした。二つの穴のどちらかに自分のイヤフォンを刺してみたら、右側だけの片チャンネルしきゃ聞こえないのです。不思議だぁ〜! -
最初に出てきたのは見るからに朝ご飯なんですが、クロワッサンに、バターロールにワッフルって、なんだよ、これ!
あとヨーグルトと缶詰果物。以上!おしまい。 -
二回目の飯。フィッシュ、もうなし!パンにエア・フランスの片鱗。
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CDGの2Eの通路から出発便ゲートを見下ろしております。帰りはここで2時間ばかり費やしておりました。
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2Fにむかって遠路を歩いて行きます。全然パリらしくないです。
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2Fのゲート近くにやってきました。ここでハンブルグへ飛ぶ便を待つ間、腹が減って、サンドイッチを買い食いしました。
全然パリらしくありません。 -
A-1510便です。A321です。結局ゲートを離れたのは16:10で離陸は16:24。クッション、ブランケットなし。
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ほうら見ろ!俺たち日本人チビ族はこんな狭さだって、全然苦にならねぇや!ざまぁみろ!
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あれ?上の棚の仕切り。よぉ〜く見ると木だね。しかも相当古いらしくてもうギタギタじゃん。
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飛行機の中で酒を飲むのが嫌いな私は、さっそくペリエを戴きました。この缶入りのペリエ、好きだなぁ。
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街へ出る電車がもうじき来るよぉ〜というサインです。
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マァ、なんちゅうこともないのですが、バスから見た「jam jam」という名前の「running sushi」の店らしいです。
sushi trainというのは聞いたことがあるけれど、running sushiというのは初めてだなぁ。 -
ようやくホテル、NHホルンに入ります。ホテルは街からは遙かに遠く、後ろはなんと競馬場!ちょっと歩けば雑貨店とスーパー。ただ寝るだけなり。
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第二日目 160526(月)
さっそくホテルの朝食バフェでございます。わぁ〜い、スモークト・サーモンがあるぞ!この瓶に入っているのは一体何?どうも魚っぽい。 -
お天気最高です。で、裏の競馬場です。馬、いません、どこ行った?犬の散歩させてる奴が紐をほどいて走らせています。この国にはペット税があるんだそうで、だから、犬の糞は国が片付けろ!と片付けない奴がいるんで、そこら中に転がっているでしょ?って仰るんですが、ここだって、アメリカみたいに犬の糞様の袋があちこちに取れるようになってんだから、自分でやンなさいよ。
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近所に全国チェーンのスーパーがありました。さっそくお水を調達。自分たちだけで歩いていた頃のクセで、直ぐに何か食べられるものを確保しようとする意識が働きます。
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9時にホテルを出発して、小一時間でリューベックにやって参りました。ここに来たらこのホルステン門でございますよ。この門は15世紀後半の建物です。
この街は戦争で25%くらいが破壊されたんだそうです。 -
地番が沈下して傾いているんだってんですがねぇ、わからねぇんですよ。
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煉瓦がこれだけ使ってあると、建てる時って大変だろうなぁと思っちゃいます。石だって建てる時は相当大変だろうに。
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1871年に改装されたってことだっけ?世界遺産登録は1987年だっていいます。
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これもいわゆる焼いた煉瓦みたいなもの?
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塩の倉庫群という奴だそうです。ここは貿易でしこたま儲けた街ですからねぇ。
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お、アンペルマンじゃないか!?
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後になったらイヤでも見るのにねぇ・・。もちろん赤よりも青の方が良いよね。
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うわっ!良い路地だなぁ。じっくりいたいなぁ。
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何のミュージアムがあるんでしょ?
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なるほど、お土産に作られるくらい街の自慢なんだろうなぁ。
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何屋の看板だったか、もう全く覚えていませんけれど、煉瓦の建物って、こんなに趣があるものだったんですかねぇ。日本にも昔はあったんだけれどなぁ。
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あ、ここもミュージアムなんだ!?
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聖ペトリ教会は塔に登ることができますぜ。
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ほうラ、結構高そうです。
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塔にあがるのに3.00ユーロするそうです。
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穴の開いた市庁舎ってのはこれですか!?風が強いから、風抜きなんですってね。本当に力学的に有効なのかなぁ。
一応ドイツ全般をカバーするガイドブックが「地球の歩き方」位しきゃないのでみんなの事前勉強知識は概ね同じ程度じゃないの?
そうそう、「地球の歩き方」といえば中国語版もあるんですね。ドイツのことは「徳国」って書いてありました。へぇ〜! -
なかなか格好良いですよねぇ。
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広場でこんな物が売られていたんですが、一体なんですかね?細ながぁ〜い、ブラッシですよねぇ。水道管の掃除?
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これ、なんだった?マルクト・プラッツの一角だから、計量場所?
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寒いところに良くある商店街?
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あ、たしか、全く役に立たない、ただ、恰好付けのためだけにつけられた階段というものでした。トマソン物件の老舗。
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これこそ、中世の街並みの復活。
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ハンザ都市の手本となった市庁舎だそうです。古い部分は13世紀のものだっていいます。
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中世を語るときには必ず、こんな道化師が登場いたしますなぁ。
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右が、例の牛の血を混ぜて錬って作った煉瓦だってんです。なんでそんな気持ちの悪いものを混ぜたんでしょうねえ。確かに色が違います。
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このベンチがいい味だしてんですよねぇ。この曲がり具合をご覧あれ!
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市庁舎の中に入りました。
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正義の女神なんですかねぇ、それともハンザの街だから単なる計量の女神さん?
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結構作り込んである扉の造作でございます。いつもこういうものを見るともっとじっくり見てみたいなぁと思うのですが、必ず時間がありません。ひとりで旅をしている時との大きな違いはここですね。
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聖マリエン教会というそうですが、元はといえば13世紀から14世紀にかけて建てられたといいますから、そりゃ相当に古い。しかし、やっぱり戦争で相当なダメージを受けているそうです。
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残っている部分と修復した部分がこれでわかるというものでしょうか。これだけ大規模な煉瓦作りの教会というのは見た記憶がないという気がします。そうか、煉瓦だとこうなるのか。
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この尖塔がゴシックの極意、とでもいいましょうか。
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これは「悪魔」です。まぁ、見たらそんな感じですが、それほど悪そうじゃないです。この建物が建ち上がってきた時に悪魔はこれはワイン・バーだと思ったんだそうです。しかし、途中で気がついたんだそうで、怖そうとしたんだけれど、周りがあとで作って上げるからというんでなだめたんだそうで、だからこの反対側に今はそれがあるんだっていう話です。この像を造ったのはこの街出身の彫刻家だそうです。そう、説明した銘版がありました。
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大きな木があって、良い木陰を作っています。
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これが世界最大級のパイプオルガンという奴ですか?この教会のオルガニストに感動してバッハが通ったというオルガンですか?
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こりゃちょっと見慣れない雰囲気のステンド・グラスではありませぬか?
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ほら、やっぱり相当に見慣れないなぁ。
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ゴシックのゴシックらしい感じがしますねぇ。
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朝の光がとても気持ちよさそうです。
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なるほど、床まで煉瓦です。
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そして天井ドームだって、もちろん煉瓦ですよ。
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素晴らしい景色でございますよねぇ。
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この荘厳さは実に気持ちが良いものがあります。
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なにやら曰くありげな十字架群ですが、ガイドの方のお話では、かなり前から置かれている一種の芸術作品なのだというのですが、ガイドの方はあんまり好きじゃないと仰るのです。きっとこの作品の動機には何か特別な意味があります。
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残念ながら文字が読めませぬ。
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かつて気持ちの良い音を街に響かせていた鐘をそのまま保存しているのでしょうか。
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なんだか、アメリカのリヴァティー・ベルを想い出しました。
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釘で作られたクロスに特別な意味があるに相違ありません。
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これがその釘のクロスです。その時はこのクロスの意味をお伺いした気がするのですが、今ではもう忘れてしまいました。
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行く先々の教会で蝋燭をお供えします。今回の旅で面白いのは西の方の教会では概ね、50セントと書かれているのですが、東に行き、大きな街に行くとこれが倍ぐらいになります。
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ちょっと変わったステンドグラスです。どうやらこれが「死のダンス」のステンドグラスのようです。昔は壁画になっていたようです。欧州を襲ったペストの嵐は本当に大きな被害を及ぼして、どこへ行ってもその痕跡を見ます。
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戦後に作られた天文時計だそうです。
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来年のイースターは4月5日だとわかります。
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辛うじて残ったということでしょうねぇ。
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最後の晩餐です。
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こちらも。
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祭壇上に飾られている磔刑のイエス。
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これはオリジナルなんでしょう。
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で、中央に「サングラスをかけた方がいますよね!?」というのがガイドさんの売りのようです。大久保彦左衛門のような眼鏡をかけているんでしょうか。
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扉も見たことがないような作りです。
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外に出て改めて見上げると、さすがに感動を覚えます。
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尖塔の銅板葺きもやっぱり痛むんですね。でもそれがいい味に。
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煉瓦でこうして飛び梁になっているのは初めて見ました。多分この教会を手本にこの近辺に建てられた教会というものもこんな感じなんでしょうねぇ。
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壮大な壁です。
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見事です。世界遺産となると本当に興味深いものがあります。
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ブッテンブロークハウスって何といったらこの街出身のノーベル賞作家、トーマス・マンの作品に出てくる家なんだそうですよ。(小説を読まない私ですから読んでいないので知りませぬ)。元はといえば彼のおじいちゃんの家だったそうです。今はトーマス・マン記念館になっています。
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お、「4711」の看板があります!そうだ、あれってドイツだったっけ!懐かしいなぁ、久しくお目にかかりませぬ。
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あれ、この扉、なんか変だぞ!
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やや! こんな作り付けがしてある!かなわないなぁ、この凝り方には。
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うはっ!口ひげの家だっ!
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一体、この木はどうなっているんでしょ?さぞかし長生きしているんだろうなぁ。
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大体ねぇ、欧州のお宅ってものは裏に綺麗な緑を隠しておいでなんでございますよねぇ。それにしても、図々しく立ち入る気持ちが持てないんだなぁ。
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見逃してしまいそうですけれど、この取っ手、一体何?竜?
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生活していたらどうか知らないですが、無責任に絵として切り取ると・・・良いです。
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薔薇が盛りです。こういう石畳は車が走ってくると直ぐに音でわかって良いですけれど、馬車の頃は「カツ、カツ、カツ」とうるさかったことでしょうねぇ。
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うわっ、圧倒されてしまいます。
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由緒がありそうな煉瓦造りです。あそこもここも写真にしたくなります。
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この梁は一体何のために作られているんでしょうねぇ。
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昼飯になりました。「船員組合の家」というのがこのレストランの名前だそうです。
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魚のスープ。
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そして白ビール。大好きですだ。
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リューベックですから、ニシンの唐揚げと芋と胡瓜。これが美味!高まる旅への期待!フフフ。
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見事という他のない薔薇!
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バルト海に出ていく川に面した港町です。この先がドックになっています。
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こりゃ変わった船です。表の甲板にどかんと居座っている白い球は一体なんでしょう?
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ハンブルグに戻って参りましたけれど、どこをどう通ったのか、ビールが効いて寝ていました。リューベックからは直線距離で20kmほどあります。
アルスター湖は人工湖だってんです。 -
ン、こりゃ市庁舎だったかな?
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また、随分派手なバスがはしっちょりますなぁ。
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1886年の建築だっていいますから、それほど昔のものじゃありませんね。あの戦争で、この街の壊れちゃった率は50%を超えていそうですから、復旧したんでしょうねぇ。
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これがハンブルグの紋章ですね。
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これは州のものですかね?なんだったかな?忘れました。
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うわっ、この柱とその周りのベンチが良いなぁ。
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思わず頬ずりをしたくなるくらいに良いなぁ。もちろん人前ではしませんけれど。昔は日本にもこんな木の造作物が平気であった気がする・・・あ、お寺さんの縁側か?!
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この種の噴水は本当に良いです。
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市庁舎には世界各地の街の名前とその街の紋章が飾ってあるのですが、なぜか、菊のご紋章で、「YOKOHAMA」でござりまする。
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そして市庁舎の尖塔の天辺はこんな具合。
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これはひょっとしてMAY PALLなんでしょうか?
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その尖端はさすがに帆船でございますよ。ハンブルグらしいですねぇ。
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ドイツはどこへ行ってもこういう風に展示されていますよねぇ。
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ハイネ様の記念碑がございますよ。彼はハンブルグで育ったようですねぇ。
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ユダヤ人ですし、ハリーだなんて名前だって、良くいじめられたらしいですねぇ、失恋はするし。ナチスには焚書にされちゃうし。
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大天使、ミカエルがおわします、聖ミカエル教会にやって参りました。
5月から10月までは9時から19時半、その他は10時から17時半まで開いています。 -
力強い像ですよねぇ。
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見事に真っ白です!
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祭壇も立派です。これ、オリジナルのままでしょうか。
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面白い恰好をした説教台です。
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振り返れば立派なオルガンです。6,665本のパイプがあるそうです。
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ここでも蝋燭をお供えしました。
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二階席があってとても優雅です。
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選挙の直後だったので、あちこちでメルケルさんに遭遇します。メルケルさんは生まれはハンブルグだったのですが、生後数週間で東ドイツに移住したとウィッキベディアには書かれていますが、ガイドさんにお伺いしても、誰もその生育地がどこなのか、お答えにならないのはどういうことなんでしょうねぇ。
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なんとキュナードのQE-IIがドックに入っています!
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この港に来たら、エルベ・トンネルでしょ!エレベーターで降りていくとトンネルがあって、対岸に渡るんですよ。
これと同じ方式のものはアントワープの港にもあります。しかし、あっちは車はさすがに通れません。こっちは車もガンガン来ます。しかも、ただ。あ、あっちもただだった! -
これがトンネルです。ほら、車も、自転車も歩行者もやってきます。さすがに歩いて向こうへ行くことは許されませんでしたね。個人旅行だったら歩き始めるところです。
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帰りというか、登りは車用のエレベーターに乗せて貰いました。なんでもこのトンネルがあるので、この水路は浚渫ができないんだという説明がありましたねぇ。
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これで造船所の名前もハッキリわかりましたね。
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うわ、ありゃなんだ!?興味津々な建物が建っておりますな。ドイツ人はこんなところが侮れないんでありますね。
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こんなところにレーダーを回しちゃうってどうかと思うと同時に、あ、それありかよ!って。
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や、やられた感濃厚なり。
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そしてまた、こちらにはQUEEN MARY 2が接岸しているという実に贅沢な状況でございますよ。先日どこかで三隻が同時に接岸したという話を聞いたばかりでしたけれど。
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随分先進的な風力発電風車が載っかったビルだなぁと思ったら、なんと「グリーンピース」の本部なんだそうです。お金持ちなんだなぁ。
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あのスープのmaggiの店ってのがあったんです。店でヌードルを食べさせるんですかね?
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夕飯になります。OLD COMMERCIAL ROOMという店です。
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ロブスターのスープだ!というので騒然(大げさ!)確かにダシはロブスターのような気がしますな。
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ノンアルコールだったビール。
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ラプスカウとかいう漁師料理だってんですが、まるでコンビーフ。それに目玉焼き。全然うけない。全員憮然。
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デザート。ベリーのゼリー。全員憮然。
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最後の夕焼けだけが良かった夕飯。
今日は一日が長かった。全部覚えていられない。寝る、寝る。
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