2013/08/10 - 2013/08/10
10724位(同エリア31975件中)
か。さん
夏の木曽路ドライブです。
早朝 (というか深夜) に東京を出て奈良井宿〜妻籠宿〜馬籠宿をめぐりました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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奈良井宿の入口、奈良井駅です。
木造の駅舎も風情がありますね。奈良井駅 駅
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駅から左手を見ると奈良井宿です。
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町の中にはこういった水場が所々にあります。冷たい水が気持ちいいです。
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涼しげな朝顔が。
どこからともなく聞こえてくる風鈴の音もあいまって、古い街並みによく似あいます。 -
奈良井宿をでてしばらく走ると「寝覚めの床」に。
浦島太郎が竜宮城から地上に帰ってきて後、ここに辿り着いて玉手箱を開いたという伝説の残る地です。寝覚の床 自然・景勝地
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街道から寝覚めの床までは歩いて結構降りることになります。
川沿いにはこういった道も整備されなくなるので、運動向きでない靴を履いている場合は気をつけましょう。 -
寝覚めの床。こういう景色が自然にできてしまうとは不思議です。
寝覚の床 自然・景勝地
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岩の上を伝っていくと「浦島堂」という小さな社があります。
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「寝覚めの床」を出てさらに進むと立派な橋が現れたのでちょっと寄り道。
「桃介橋」と橋で、発電所建設資材運搬用の橋として建設されたものらしいです。桃介橋 名所・史跡
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妻籠宿。奈良井宿より少しのどかな雰囲気が漂っている気がします。
妻籠宿 名所・史跡
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郵便局前には渋いポストが。
妻籠宿 名所・史跡
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涼しげな水場がありました。
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妻籠宿を後にして馬籠宿に。
奈良井宿、妻籠宿と違い、馬籠宿は急な坂に沿ってに宿場があります。 -
上ります。
清水屋資料館 美術館・博物館
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ずっと上ります。
上につくころには汗だくになります。下扇屋 お土産屋・直売所・特産品
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