コルマール旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2014年のGWはフランスに旅行してきました。目的地はリヨン!リヨンは中学の時に地理の教科書で絹織物工業がさかんな町とならったのが最初で、たびたび旅行番組で見たりすると旧市街のおいしそうな店に惹かれていたので行くことができてよかったです(笑)<br />ストラスブールは1998年のワールドカップ観戦で数時間滞在しているのですが、全く記憶なし。<br />今回は周辺の街を含めての訪問となり、とても楽しめました。<br /><br /><br />旅のスケジュールは下記の通りです。<br />5月3日 パリへ移動(CDG空港ホテル泊)<br />5月4日 リヨンへTGVで移動<br />    リヨン市内観光(クロワルッス朝市、だまし絵、旧市街、フルヴィエールの丘)<br />5月5日 リヨン市内観光(中州エリア散策、旧市街散策)<br />5月6日 リヨン市内観光(ポールボキューズ市場、ショッピング)<br />5月7日 リヨン市内観光<br />5月8日 ストラスブールへTGVで移動<br />    市内観光(遊覧船・大聖堂・街歩き)<br />5月9日 コルマール発のOPツアーに参加(チュルクハイム・カイゼルスベルク・リクヴィル)&コルマール観光<br />5月10日 ストラスブール観光<br />5月11日 フランクフルトより帰国<br />5月12日 羽田空港到着<br /><br />最後までUPするのに時間がかかるとおもいますが、おつきあいいただけると嬉しいです。

2014年 GWに行くフランス旅行!美食の街・リヨンとスウィーツの町・ストラスブールを訪問。もちろん歴史ある町の雰囲気も最高でした(笑) PART24(アルザスワイン街道を行く♪♪その4 コルマールの旧市街の散策を楽しむ)

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2014/05/03 - 2014/05/12

95位(同エリア381件中)

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TSUNE

TSUNEさん

2014年のGWはフランスに旅行してきました。目的地はリヨン!リヨンは中学の時に地理の教科書で絹織物工業がさかんな町とならったのが最初で、たびたび旅行番組で見たりすると旧市街のおいしそうな店に惹かれていたので行くことができてよかったです(笑)
ストラスブールは1998年のワールドカップ観戦で数時間滞在しているのですが、全く記憶なし。
今回は周辺の街を含めての訪問となり、とても楽しめました。


旅のスケジュールは下記の通りです。
5月3日 パリへ移動(CDG空港ホテル泊)
5月4日 リヨンへTGVで移動
    リヨン市内観光(クロワルッス朝市、だまし絵、旧市街、フルヴィエールの丘)
5月5日 リヨン市内観光(中州エリア散策、旧市街散策)
5月6日 リヨン市内観光(ポールボキューズ市場、ショッピング)
5月7日 リヨン市内観光
5月8日 ストラスブールへTGVで移動
    市内観光(遊覧船・大聖堂・街歩き)
5月9日 コルマール発のOPツアーに参加(チュルクハイム・カイゼルスベルク・リクヴィル)&コルマール観光
5月10日 ストラスブール観光
5月11日 フランクフルトより帰国
5月12日 羽田空港到着

最後までUPするのに時間がかかるとおもいますが、おつきあいいただけると嬉しいです。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
航空会社
ANA
旅行の手配内容
個別手配
  • 2014年5月9日 13:20<br /><br />9時00分からスタートした半日ツアーも終了し、再びコルマールにもどってきました。<br /><br />出発地点ではなくコルマール観光の一番の人気スポットでもある『プティット・ベニーズ』に近くで下車できたので助かりました(笑)<br />コルマール駅から旧市街の観光地までは歩くと15分以上かかりますもんね。<br /><br />コルマールはアルザス地方で珍しく戦火の影響が少なかった街。<br />そのため16〜17世紀の木組みの家が続く旧市街はまさに中世の雰囲気がそのまま残っているのです。<br />川沿いや家々の窓辺など、いたる所が美しい花で飾られて綺麗な町です、

    2014年5月9日 13:20

    9時00分からスタートした半日ツアーも終了し、再びコルマールにもどってきました。

    出発地点ではなくコルマール観光の一番の人気スポットでもある『プティット・ベニーズ』に近くで下車できたので助かりました(笑)
    コルマール駅から旧市街の観光地までは歩くと15分以上かかりますもんね。

    コルマールはアルザス地方で珍しく戦火の影響が少なかった街。
    そのため16〜17世紀の木組みの家が続く旧市街はまさに中世の雰囲気がそのまま残っているのです。
    川沿いや家々の窓辺など、いたる所が美しい花で飾られて綺麗な町です、

  • 『プティット・ベニーズ』<br /><br />コルマール観光で外せない場所といったらこの場所。<br />クリスマスシーズンはサンタが小舟にのりやってくることでも有名ですよね。<br /><br />運河をめぐる小舟クルーズはここから出ているようでした。

    イチオシ

    『プティット・ベニーズ』

    コルマール観光で外せない場所といったらこの場所。
    クリスマスシーズンはサンタが小舟にのりやってくることでも有名ですよね。

    運河をめぐる小舟クルーズはここから出ているようでした。

  • 『プティット・ベニーズ』

    『プティット・ベニーズ』

  • (コルマール旧市街を散策)<br /><br />『プティット・ベニーズ』を起点に旧市街の散策をはじめましょう!<br />少し晴れ間が、でもこの後再び曇るし、雨も降るし、天気はどんどん変わります。<br />アルザスの天気は本当にきまぐれです

    (コルマール旧市街を散策)

    『プティット・ベニーズ』を起点に旧市街の散策をはじめましょう!
    少し晴れ間が、でもこの後再び曇るし、雨も降るし、天気はどんどん変わります。
    アルザスの天気は本当にきまぐれです

  • (コルマール旧市街を散策)

    (コルマール旧市街を散策)

  • 『魚市場河岸』<br /><br />運河に沿ったアルザス地方特有の木骨組みの建物が立ち並ぶ区域。<br />パステル調のしゃれた家並みが運河の水に映えて非常に綺麗で、「プティット・ヴニーズ」にそってあるけばここに来ることができますよ。<br /><br />ストラスブールも街の周りを運河でかこまれていますが、ここコルマールのほうが運河に囲まれているといった表現がぴったりです。

    『魚市場河岸』

    運河に沿ったアルザス地方特有の木骨組みの建物が立ち並ぶ区域。
    パステル調のしゃれた家並みが運河の水に映えて非常に綺麗で、「プティット・ヴニーズ」にそってあるけばここに来ることができますよ。

    ストラスブールも街の周りを運河でかこまれていますが、ここコルマールのほうが運河に囲まれているといった表現がぴったりです。

  • 『屋内市場』がみえてきました。

    『屋内市場』がみえてきました。

  • 13:35<br /><br />『屋内市場』にはいってみましょう!<br /><br />

    13:35

    『屋内市場』にはいってみましょう!

  • 『屋内市場』

    『屋内市場』

  • 『屋内市場』<br /><br />新鮮な野菜はならんでいます。

    『屋内市場』

    新鮮な野菜はならんでいます。

  • 『屋内市場』<br /><br />これが、リュバーブです。<br />酸味がある植物で、フキのようにも見えますね。<br />スウィーツやコンフィチュールに使われることが多いようです。<br /><br />この時期ならではのものでもあるようです。

    『屋内市場』

    これが、リュバーブです。
    酸味がある植物で、フキのようにも見えますね。
    スウィーツやコンフィチュールに使われることが多いようです。

    この時期ならではのものでもあるようです。

  • 屋内市場をでて再び散策開始。

    屋内市場をでて再び散策開始。

  • 『旧税関』<br /><br />手前の建物は1480年建設のゴシック様式。<br />左側は1575年建築のルネサンス様式。<br /><br />歴史が長いとこういうこともあるのですね(笑)<br /><br />屋根に特徴があってとても綺麗でした。

    『旧税関』

    手前の建物は1480年建設のゴシック様式。
    左側は1575年建築のルネサンス様式。

    歴史が長いとこういうこともあるのですね(笑)

    屋根に特徴があってとても綺麗でした。

  • 『旧税関』

    『旧税関』

  • (コルマール旧市街を散策)<br /><br />旧税関をみたあとはコルマールで一番有名な教会を目指し散策再開です!

    (コルマール旧市街を散策)

    旧税関をみたあとはコルマールで一番有名な教会を目指し散策再開です!

  • (コルマール旧市街を散策)

    (コルマール旧市街を散策)

  • (コルマール旧市街を散策)

    (コルマール旧市街を散策)

  • 『サン・マルタン教会』がみえてきました。<br /><br />この地方で最も美しいゴシック建築の一つに数えられている教会。<br />そして尖塔にコウノトリの巣があることでもおなじみの教会です。<br /><br />

    『サン・マルタン教会』がみえてきました。

    この地方で最も美しいゴシック建築の一つに数えられている教会。
    そして尖塔にコウノトリの巣があることでもおなじみの教会です。

  • 『サン・マルタン教会』<br /><br />残念ながら、ここではコウノトリを見ることはできませんでした。<br />

    『サン・マルタン教会』

    残念ながら、ここではコウノトリを見ることはできませんでした。

  • 『サン・マルタン教会』

    『サン・マルタン教会』

  • (コルマール旧市街を散策)

    (コルマール旧市街を散策)

  • 『ウンターリンデン美術館』<br /><br />有名な宗教画であるグリュネヴァルト作『イッセンハイムの祭壇画』があることでもおなじみ。<br />しかし、私個人が宗教画はよくわからないので今回ははいりませんでした。

    『ウンターリンデン美術館』

    有名な宗教画であるグリュネヴァルト作『イッセンハイムの祭壇画』があることでもおなじみ。
    しかし、私個人が宗教画はよくわからないので今回ははいりませんでした。

  • (コルマール旧市街を散策)

    (コルマール旧市街を散策)

  • (コルマール旧市街を散策)

    (コルマール旧市街を散策)

  • (コルマール旧市街を散策)

    (コルマール旧市街を散策)

  • (コルマール旧市街を散策)

    イチオシ

    (コルマール旧市街を散策)

  • 『頭の家』<br /><br />1609年に建てられた111個の小さな顔の彫刻が施されている家。<br />頂上にのっている像は、ニューヨークの自由の女神の作者であるバルトルディが製作した樽職人の像です。<br />現在はホテルとして利用されています。

    イチオシ

    『頭の家』

    1609年に建てられた111個の小さな顔の彫刻が施されている家。
    頂上にのっている像は、ニューヨークの自由の女神の作者であるバルトルディが製作した樽職人の像です。
    現在はホテルとして利用されています。

  • 『頭の家』

    『頭の家』

  • 『頭の家』

    『頭の家』

  • 『頭の家』

    『頭の家』

  • 『頭の家』

    『頭の家』

  • 『頭の家』<br /><br />これがホテル部分。

    イチオシ

    『頭の家』

    これがホテル部分。

  • 『頭の家』

    『頭の家』

  • (コルマール旧市街を散策)<br /><br />観光ポイントは、ひととおり軽く回りました。<br />お腹がすいたのか、甘い香りに誘われてやってきたのがここになります。<br />『MAISON ALSACIENNE DE BISCUITERIE』<br /><br />リクヴィルの最後で買い物した店です。<br />アルザスマカロンが最高に美味しい店でした。

    (コルマール旧市街を散策)

    観光ポイントは、ひととおり軽く回りました。
    お腹がすいたのか、甘い香りに誘われてやってきたのがここになります。
    『MAISON ALSACIENNE DE BISCUITERIE』

    リクヴィルの最後で買い物した店です。
    アルザスマカロンが最高に美味しい店でした。

  • 『MAISON ALSACIENNE DE BISCUITERIE』<br /><br />店内は試食もあり、賑わっていました(笑)<br />店員さんの対応がすごく親切なのもよかったなぁ。

    『MAISON ALSACIENNE DE BISCUITERIE』

    店内は試食もあり、賑わっていました(笑)
    店員さんの対応がすごく親切なのもよかったなぁ。

  • 『MAISON ALSACIENNE DE BISCUITERIE』

    『MAISON ALSACIENNE DE BISCUITERIE』

  • 『MAISON ALSACIENNE DE BISCUITERIE』

    『MAISON ALSACIENNE DE BISCUITERIE』

  • 『MAISON ALSACIENNE DE BISCUITERIE』<br /><br />クグロフ!

    『MAISON ALSACIENNE DE BISCUITERIE』

    クグロフ!

  • 『MAISON ALSACIENNE DE BISCUITERIE』<br /><br />これはチョコ!<br />左がクグロフ。右がコウノトリの卵をイメージしたものですね。

    『MAISON ALSACIENNE DE BISCUITERIE』

    これはチョコ!
    左がクグロフ。右がコウノトリの卵をイメージしたものですね。

  • さらに甘いものめぐりは続きます。<br /><br />『Thierry Mulhaupt 』<br /><br />ストラスブールにもある店をコルマールでも発見!<br />明日、ストラスブールで購入してもいいんですが、目の前にあるんですから入りましょう!

    さらに甘いものめぐりは続きます。

    『Thierry Mulhaupt 』

    ストラスブールにもある店をコルマールでも発見!
    明日、ストラスブールで購入してもいいんですが、目の前にあるんですから入りましょう!

  • 『Thierry Mulhaupt 』

    『Thierry Mulhaupt 』

  • 『Thierry Mulhaupt 』

    『Thierry Mulhaupt 』

  • 『Thierry Mulhaupt 』<br /><br />店内にあるチョコはどれもショーケースに綺麗に入っていました。<br />とりあえず、数個購入。<br /><br />帰国してから美味しく頂きました。

    『Thierry Mulhaupt 』

    店内にあるチョコはどれもショーケースに綺麗に入っていました。
    とりあえず、数個購入。

    帰国してから美味しく頂きました。

  • 『Thierry Mulhaupt 』<br /><br />店をでると小さな広場があり、そこではジェラートを販売してました。

    『Thierry Mulhaupt 』

    店をでると小さな広場があり、そこではジェラートを販売してました。

  • 『Thierry Mulhaupt 』<br /><br />いろんな種類があります。<br />どれにしようか迷うかとおもいましたが、即決に近い判断で選んだのは・・・

    『Thierry Mulhaupt 』

    いろんな種類があります。
    どれにしようか迷うかとおもいましたが、即決に近い判断で選んだのは・・・

  • 『Thierry Mulhaupt 』<br /><br />先ほど市場でみた「リュバーブ」のジェラート!<br />なるほど酸味があって疲れた体にはいいですね。

    『Thierry Mulhaupt 』

    先ほど市場でみた「リュバーブ」のジェラート!
    なるほど酸味があって疲れた体にはいいですね。

  • (コルマール旧市街を散策)

    (コルマール旧市街を散策)

  • (コルマール旧市街を散策)

    (コルマール旧市街を散策)

  • 『プフィステルの家』<br /><br />尖塔やフレスコ画が特徴的。『ハウルの動く城』のモデルとなったともいわれている建造物・

    『プフィステルの家』

    尖塔やフレスコ画が特徴的。『ハウルの動く城』のモデルとなったともいわれている建造物・

  • 『プフィステルの家』

    『プフィステルの家』

  • 「プフィステルの家」の隣には土産物を扱う店がありました。<br /><br />土産物屋で買うことはほとんどないのですが、ショーウインドーからメゾン・フェルベールのコンフィチュールを発見!<br /><br />中に入りました。

    「プフィステルの家」の隣には土産物を扱う店がありました。

    土産物屋で買うことはほとんどないのですが、ショーウインドーからメゾン・フェルベールのコンフィチュールを発見!

    中に入りました。

  • 「リュバーブ」のコンフィチュール<br /><br />欲しかったものですが土産物屋は高いのが常識、明日ストラスブールでいく予定のギャラリーラファイエットにもあるかもしれない・・・<br />でもなかったらと考えて結局購入しました。<br /><br />結果は、ギャラリーラファイエットにもありました。<br />しかも安い!だけど種類はすくなっかかな。

    「リュバーブ」のコンフィチュール

    欲しかったものですが土産物屋は高いのが常識、明日ストラスブールでいく予定のギャラリーラファイエットにもあるかもしれない・・・
    でもなかったらと考えて結局購入しました。

    結果は、ギャラリーラファイエットにもありました。
    しかも安い!だけど種類はすくなっかかな。

  • 土産物屋にはこういうものもありました。<br /><br />ベッコフ(左)とシュークルーと(右)の瓶詰めです。

    土産物屋にはこういうものもありました。

    ベッコフ(左)とシュークルーと(右)の瓶詰めです。

  • 『Le Schongauer』<br />土産物屋をでると雨がふっています。<br />歩きはじめて3時間にもなるし、休憩しましょう!

    『Le Schongauer』
    土産物屋をでると雨がふっています。
    歩きはじめて3時間にもなるし、休憩しましょう!

  • 『Le Schongauer』

    『Le Schongauer』

  • 『Le Schongauer』<br /><br />雨も止んでいるみたいだし、街歩き再開です。

    『Le Schongauer』

    雨も止んでいるみたいだし、街歩き再開です。

  • (コルマール旧市街を散策)

    (コルマール旧市街を散策)

  • (コルマール旧市街を散策)<br /><br />再び旧税関のところにもどってきました。

    (コルマール旧市街を散策)

    再び旧税関のところにもどってきました。

  • (コルマール旧市街を散策)

    (コルマール旧市街を散策)

  • (コルマール旧市街を散策)

    (コルマール旧市街を散策)

  • (コルマール旧市街を散策)

    (コルマール旧市街を散策)

  • (コルマール旧市街を散策)

    イチオシ

    (コルマール旧市街を散策)

  • (コルマール旧市街を散策)

    (コルマール旧市街を散策)

  • コルマール観光のスタート地点である『プティット・ベニーズ』に戻ってきました。<br /><br />

    コルマール観光のスタート地点である『プティット・ベニーズ』に戻ってきました。

  • 『プティット・ベニーズ』<br /><br />運河クルーズもこうしてみると乗ってみればよかったかな?<br />もし再訪問できたらその時は乗ってみます(笑)<br /><br />17:35.コルマール観光はこれで終了。ストラスブールにもどるため、まずはコルマール駅を目指します!<br /><br />

    イチオシ

    『プティット・ベニーズ』

    運河クルーズもこうしてみると乗ってみればよかったかな?
    もし再訪問できたらその時は乗ってみます(笑)

    17:35.コルマール観光はこれで終了。ストラスブールにもどるため、まずはコルマール駅を目指します!

  • 旧市街をでて新市街を通り駅を目指します。

    旧市街をでて新市街を通り駅を目指します。

  • 旧市街をでると綺麗な建物や大きな家があります。<br />

    旧市街をでると綺麗な建物や大きな家があります。

  • 18:00<br /><br />コルマール駅に到着

    18:00

    コルマール駅に到着

  • コルマール駅で切符を購入し、18:07の電車でストラスブールに戻ります。<br /><br />コルマールを起点に3つの町を回ったわけですが、やっぱり1時間ではもったいないというのが正直な感想でした。<br />アルザスには他にも美しい町がたくさんあるわけですから、機会があればその時は宿泊なんかもしてみたいですね。<br /><br />ストラスブールに戻って以降の様子はPART25以降でお届けします。

    コルマール駅で切符を購入し、18:07の電車でストラスブールに戻ります。

    コルマールを起点に3つの町を回ったわけですが、やっぱり1時間ではもったいないというのが正直な感想でした。
    アルザスには他にも美しい町がたくさんあるわけですから、機会があればその時は宿泊なんかもしてみたいですね。

    ストラスブールに戻って以降の様子はPART25以降でお届けします。

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この旅行記へのコメント (7)

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  • milkさん 2014/07/05 00:19:13
    懐かしい〜!
    TSUNEさん、こんばんは。

    コルマール、懐かしいです!
    私が行ったのはもう1年近く前になってしまいます。
    ストラスブールをギュッと小さくしたような、可愛い街ですよね。
    美味しいものもしっかり食べていますね。

    私はアルザスマカロンを食べそびれてしまいました...。
    ルバーブは日本ではあまり見ないですが、ヨーロッパでは人気ですよね。
    私も良くルバーブのヨーグルトやドリンクを買っていました。

    それにしても、充実した一日でしたね。

    milk

    TSUNE

    TSUNEさん からの返信 2014/07/05 04:07:07
    RE: 懐かしい〜!
    milkさん、こんばんは。

    私の場合、旅行の最大の関心事は食事とカメラで綺麗な景色を撮影することですから、必然的にこうなってしまいます(笑)
    でも、妻はショッピングをもう少し楽しみたい様子。
    その点は少し反省しないといけませんね(笑)

    コルマール、人気のあるのもわかります。
    コルマールが好きな方はきっと、ドイツのローテンブルグも好きですよ、
    もし行っていないならお勧めです。

    ルバーブは日本ではほとんどみませんよね。

    感想いただきありがとうございます。

    TSUNE

    milk

    milkさん からの返信 2014/07/05 09:59:44
    RE: RE: 懐かしい〜!
    3年前にローデンブルクに行きました(^o^)
    1泊したので、可愛い街をゆっくり堪能出来ました。
    ドイツも可愛い街が多いですよね。

    4トラさんは今回の旅行記から初めたので、このヨーロッパの絶景シリーズが終わったら少しずつ遡って書こうと思っています。
    この時も約2ヶ月の周遊なので長編ですが…。

    milk

    TSUNE

    TSUNEさん からの返信 2014/07/05 13:44:22
    RE: RE: RE: 懐かしい〜!
    長編旅行が、まだあるなんて凄いですね!
    milkさんは、いったいどんな仕事されているんですか?
    会社員になった今となってはそんな長期に休みをとったら、
    仕事がなくなってしまいます(笑)

    その時の旅行記も楽しそうだなぁ。

    milk

    milkさん からの返信 2014/07/05 20:51:56
    RE: RE: RE: RE: 懐かしい〜!
    > 長編旅行が、まだあるなんて凄いですね!
    > milkさんは、いったいどんな仕事されているんですか?
    > 会社員になった今となってはそんな長期に休みをとったら、
    > 仕事がなくなってしまいます(笑)

    気ままなアルバイトと派遣の掛け持ちなんです(笑)
    幸い、両方ともワガママ聞いてもらえるので、長期間お休みしても仕事に戻れるんですよ。
    ありがたいことですね。

    > その時の旅行記も楽しそうだなぁ。

    この時もドイツ・オーストリア・フランス・イギリスなのですが、ロマンチック街道やハルシュタット、プロヴァンス、イギリスは最西端のペンザンスなど、今回の旅行とはまた違うので、頑張ってアップしますね。
  • momotaさん 2014/06/17 00:17:59
    やっぱり行きたいな〜ここ!
    TSUNEさん、こんばんは♪

    GWはフランスへ行かれたんですね。
    いいなぁ〜アルザス地方。
    私はモンサンミッシェル目的でフランスに行きましたが町と
    言えばパリだったのでこういうもっと地方の可愛い街を見て
    歩きたかったです。

    ただブラブラするだけでも楽しそうですよね。
    コマールの建物の絶妙な色づかいやお店の看板なんかを
    見て歩くのも楽しそうですね。
    スウィーツも間違いなしに美味しいしお土産一つにしても
    センスが良くて可愛いなぁ〜。ここで買わなくて後でなかったら
    って高く買ってしまうことありますよねぇ。
    スーパーなんかで買う方がず〜〜っと安い!ショックですけど
    もしなくて買えないショックに比べたらマシですね。

    TSUNE

    TSUNEさん からの返信 2014/06/18 21:32:50
    RE: やっぱり行きたいな〜ここ!
    MOMOTAさん、こんばんは♪

    書き込みありがとうございます。

    アルザスはいいですよ。
    クリスマスシーズンが有名ですが、緑豊かな時にワイン街道を巡るのもいいですよ(笑)
    旅行中は迷ったら『買い』ですよね。
    また、別の店であるかはわかりませんから・・・

    リヨンもアルザスも食べ物が最高でした。
    ただ、美味しいものがたくさんあるので食べすぎは注意です(笑)

    機会があれば是非、行ってくださいね(笑)


    TSUNE

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