<3>(NY アップ・タウン編) 「米国・ニューヨーク&東海岸 10日間」(山の手 散歩!・・大富豪レジデンス 考察 & ミュージアム巡り。 「『車椅子姿・・の 世界的!マエストロ』を お助け!した(?) 私」)
2014/05/26 - 2014/06/04
97位(同エリア9012件中)
白い華さん
今日は 一日・・・を 掛けて、『 セントラル・パーク 』 を 中心・・・に 広がる
「アップ・タウン (山の手 地区)」 を 歩いてみました。
『 アッパー・イーストサイド または セントラル・パーク イースト (東) 』と 呼ばれる 場所。
「世界・・・の 富豪中。の 富豪達が もれなく・・・持つ! 超高級レジデンス」。
入り口!には、昔・・ながら。の 制服・制帽姿の ドアマンが 守り、 その 格式!の 高さ・・を 感じさせる。
有名な 『 五番街 』 は、おしゃれ!な ショッピング・ストリート。だが ソレ!以上・・・の オシャレ!な 通り。
実は・・・。
ニューヨーク 一番! ブランドショップが 集結する 『 マディソン街 』 と 云う・・・通り。が あるのだ。
此処は 「主に ご近所・・・の 大富豪!の ため。だけ・・・の 営業」で 成り立ってしまう。・・ 「世界の ブランド・ショップ通り」。 ーーーその 目立たなさ!が かえって・・・「珍しくて!」
此処 ニューヨーク・・・って 所!は 「世界でも 特別!な 場所・・・なんだなぁ〜」と 見えてきたり・・・する。 (笑)
「世界中の 大企業! や 本部!の 集まる・・・ 世界 一!の オフィス街 に 金融街」と。。。
様々な シーン!を 照らし合わせて 考える。と 富豪の 皆様〜。も
「ニューヨークの 中心部・・・には ひとつ!は 居を 構えておかねば〜」と なるのだろう。
世界・・・には、 何箇所!か だけ。
「100年以上 の 大昔・・・と 変わらず、『 ( 普遍的な ) 世界の 超高級住宅街 』 と 呼ばれている!場所・・・が 存在するそう」だが、
その ひとつ!が 「コチラ・・・なんだそう〜」。
でも、 更・・に 北上すれば
ソコ!は ハーレム や サウス・ブロンクス地区。と 云う・・・「ニューヨークの 貧民街」が 現れる。
「陽陰・・・と 多面的!な 顔。を 持つ ニューヨーク」の 『 格差社会 』 『 問題が いっぱい!の 未来 』 が 隣・・・に ある。
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そして、ボストンで 食べられなかった・・・『 ロブスター・サンド 』 の ランチタイム。に
偶然! 目の前・・・で 始まった!のは
『 電動車椅子・・・を 操作し、 ひとり やって来た! モジャモジャ頭!の お爺ちゃん 』・・・の 「一コマ!の シーン」でした。
「たった ひとつ!の お買い物。の クッキー 10枚入り プラスチック・ケース。 その 1cm幅!の ビニール・テープが 不自由そう!な 手では 外せず、何と・・・ 口 & 歯で 取ろう。と 挑み続ける! 姿。。。
席を 立ち、 つばき・・・タップリ (???)の テープ!を 外し、紙袋に クッキーを 入れてあげた! 私。。。
「サンキュー。 エクセレント」を 何度・・・も 繰り返し、お爺ちゃん!は 「いち早く・・・クッキーが 食べたそう」に エレベーターに 乗り込み、 立ち去りました。
ソレを 見てた! ブティックの 女主人。
「彼を 助けてくれた・・・のね〜。 有難う。 彼は 『 ジェームズ・レヴァイン ( JAMES LEVAINE ) と 云う・・・ 世界的な マエストロ」 なのよ〜」と 教えてくれた。 (♪)
帰国後 検索してみる・・・と
ニューヨーク 「メトロポリタン歌劇場 の 最高芸術監督 & 指揮者・・・を 1973年から 現在まで 40年以上・・・も 務める! 『 車椅子!の 世界的な マエストロ 』 だった。
更に 『 ボストン交響楽団 』 で 病気・・・で 指揮が 出来なくなてしまった 「 日本人・指揮者 小澤征爾 」 の 後任指揮者。にも
この ジェームズ・レヴァインが なったのだそう〜。
そんな 「世界・・・の 大巨匠!」とは つゆ知らず。。。
モジャモジャ頭・・・の お爺ちゃん。を ちょいと・・・お助け!? した 私。。。 (汗)
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姉の 大好き!な 「 ニューヨークの 美術館 に 博物館 」を はしご・・・して、『 世界の 名画 』・・・が 次々に 見られるコト!に ビックリ。。。
こんな 点!も 「さすが・・・は ニューヨーク って 違うワ〜!」。
様々な シーン!を 照らし合わせて 考える。と
やっぱり・・・『 ニューヨーク って、 世界 一!の 都 』 と 素直・・・に 思える。
そんな・・・『 アッパー・ニューヨーク 』 を お伝え!します。
次回は 『 ワシントンdc 1泊2日 バスツアー 』を お届け!します。
-
ニューヨーク・マンハッタン島・・・は
大きく 分類!して
「ダウン・タウン」 (下町地区。 下・・・の 南側。 金融街!が ある)
「ミッド・タウン」 (真ん中・・・に 位置する! NY の 中心部)
「アップ・タウン」 (豪奢!な 気品溢れる・・・山の手地区。 だが、更に 北上する・・・と 反対!に 危険な ハーレムと なる)
この 3つ!の 地区・・・に 分類される。
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そして、今回 ご紹介!する・・・のは
『 アップ・タウン 』
ーーー「 ニューヨークの セレブリティ・・・な 人々!の 華麗!なる 暮らしぶり 」 を 覗いてみよう〜。
『 五番街 』 『 セントラル・パーク 』 『 ミュージアム 巡り 』 などなど。
ニューヨークの ちょっと お上品・・・な 有名所!を
『 日本人! 庶民派・奥様 』 が 歩きマス。 (笑) -
『 タイムズ・スクウェア 』
大型・電光看板・・・が 連なる
「世界・・・でも 稀!な 風景」 は
『 豊か!で エネルギッシュな アメリカ 』 を
世界中の 観光客達・・・に 印象 付ける。
そして・・・ 「ココ!から 10分・・・も 歩く」
と。。。 -
観光名所!の ひとつ・・・。
『 ロックフェラー・センター 』 に 到着!デス。
小さな 水辺!を 囲む・・・のは
6月・・・なので 「水色の あじさい」。
そして、 「あじさい 花壇」の スグ・・・向こう!は もう〜
お洒落!な ショー・ウィンドゥ・・・が ズラリ!と 並ぶ
『 五番街 』 の 目抜き通り・・・です。
この 突き当たり!は、
大型デパート 『 サックス・フィフス・アべェニュー 』。 -
金色・・・の 『 プロメテウス 』 の 像。
実は、 噴水に 囲まれているンだね〜。
冬の クリスマス・シーズン。には
ニューヨーク・・・を
アメリカ・・・を
いやぁ〜 世界・・・を 代表する!
「巨大な クリスマス・ツリー」が 飾られる。
夏場は 「オープン・カフェ」
冬場は 「アイス・スケート リンク」に なります。 -
最終日の 朝・・・。
ちょっと、 『 ロックフェラー・センター 』 に 来てみた。ら
小さな 広場・・・では
『 モーニング テレビ番組 』 の 全米・生中継・・・の 真っ最中〜。
オレンジ色・・・の 囲い!は
ボディ・チェックを 軽〜〜く すれば、誰でも・・・入れて、観覧できます。
プラカード持参!の ニューヨーカー達。と
「ミーハー 気分!で 生番組( づくり )を ちょいと、拝見」。 -
コチラ!の 『 ロックフェラー・ビル 』 には
アメリカの メジャー放送局 「NBC」の スタジオ。が 在り、
毎朝・・・の ワイド・ショー番組。を
コチラ!から 生中継・・・ナンデスネ〜。
まぁ〜 日テレ 『 ズームイン 朝 』 の
生中継・・・って 感じ〜 ? -
スタジオ内。 から 外・・・へ。と 到着した!
『 全米 & ニューヨーク・・・の 朝の顔 』
「みのもんた ? 羽鳥 ? ミヤネ屋! 風 (???)」の メイン・キャスター。
この 真っ直ぐ!に 背筋を 伸ばす・・・感じ。
「テレビマンは 違うなぁ〜」 (♪)
一斉・・・に ファン!の 歓声に 迎えられマス。
いつ・・・テレビ画面!に 映し出されても、
「大丈夫!?」の
直立不動・・・で スタンバイ。 -
ニューヨークでは
ビルディング! それぞれ・・・に 凝った
クラシック建築・・・の 「 意匠 」を 拝見。
これ!も 楽しみ・・・だった 私。
「壮麗!な ファザード」で ひと際・・・輝いてた
「タイムズ・スクウェア」の 雑居ビル。 -
「セントラル・パーク ウェスト」に 位置する
72丁目 付近・・・の 「劇場 の 入り口」。
「金 と 銀」が 素敵!に 融合・・・。
優雅!な 「劇場の エントランス」を 造り・・・あげている。 -
『 パレス ホテル 』 の エレベーター。
金色!が 多用されてて
「壮麗!な 美」が ありますね〜。
更・・・に 最近では、
何処も・・・が コンピューター管理!の
『 関係者以外・・入室禁止 』 ばかり・・・の ビル事情。で
こ〜んな エレベーター・ホール も、道路から 覗く!だけ。
しっかり・・・と
「見られや〜しないっ」。 (涙) -
『 ロックフェラー・センター 』 の
裏口!を 飾る・・・のは、
東洋 と 西洋・・・の 両方!を 感じさせる
「 モザイク画 」。
ニューヨークの 歴史的建造物・・・を アップ!で 見てみた。 -
『 5th Ave. 』 の 道路看板・・・の 通り。
此処は
『 五番街 』 の ド真ん中・・・。
しばらく・・・、『 五番街 』 を 歩きます。 -
オードリー・ヘプバーンの
映画 『 ティファニーで 朝食を 』 を 思い出しますね〜。
黒い! ドレス姿。で
五番街!の 名店 『 ティファニー 』 の
ショー・ウィンドゥを 覗き込みながら、
朝食を ほおばる・・・ヘプバーンは
いったい、 左右・・・。
ドチラ!の ウィンドゥ・・・を 覗き込んでた。のでしょうか〜? -
朝・・・。
ズラ〜リ!と 五番街・・・に 並んだ。
「イエロー・キャブ」。。。
コレ!は これ!で
「見事!な ニューヨーク」の ワン・シーン。 -
朝・・・の 光!を 浴びて、
道路! 向こう・・・の ビル。が 「金色!に 反射する」。
三角にカット!の キュービック・デザインされた・・・
モダンな ビル。
『 トランプ・タワー 』 では
強い! 朝日・・・が
「ブラック & ゴールド の 妙」を 照り・・・返す。 -
お隣!の 黒い・・・看板。は
『 MIKIMOTO 』。
「白地・・・に 金色!の デコラティブ建築」は
世界を 代表する! ゴージャス・ストリート
『 五番街 』 に 良く・・・似合う。 -
しか〜し、
『 ユニクロ 』 『 フォーエバー 21 』 『 H & M 』 など、
ファスト・ファッションの ブティックが
『 五番街 』 の アチコチ・・・に 在り、
「昔みたい・・・な 優雅さ!は 無くなってしまったなぁ〜」とも 思えた。
此処に 程近い! 『 マディソン街 』 は
目立たない!けど、
実は 『 五番街 』 より・・・、
ブランド・ショップが 並ぶ! ゴージャス・ストリート・・・。
そう〜 付近!の 大金持ち・・・の ため。の
「ブランド・ショッピング街」 なのデス。 -
31年前・・・の 私。は、『 五番街 』 で
日本価格!より 高い。と 知りつつ
『 ルイ・ヴィトン 』 の ハンドバッグを 買った・・・っけ。(笑)
いろんな・・・ブランドが あって、
「『 五番街 』 って 最高〜」って ず〜〜っと 好印象!でした。
若い!娘・・・には、
「お洒落!な ショッピング。が 海外旅行・・・の 大きな 楽しみ!」。 -
また、 「昭和 の 時代」って〜のが
『 モノ!を 買い揃えるコト。 所有するコト 』 が 大切!な
「物質 文化!の 時代」でしたよね〜。
今・・・は ひたすら
『 モノ より コト 』 を 追い求めている・・・ 私。
「こんな 風景 や 写真撮影。が 楽しみ!」で
「意気消沈・・・の 所有欲!」。(苦笑) -
今も・・・。
「ショッピング意欲!の 旺盛・・・な 女性」など、
その ニーズ!に 合った・・・人。には、
特別感! や ワクワク感!が あり、
ーーー 「ウキウキ気分・・・の 素敵!な 『 五番街 』 に
思えるモン!なんだろうなぁ〜」。 -
『 五番街 』 の 大通り。には
ところどころ・・・に 教会が 在り、
教会巡り!も また・・・楽しい〜。
一番・・・目立つ 『 セント・パトリック大聖堂 』 は
現在、 教会の 内外・・・の 大工事!の 真っ最中〜。 -
大聖堂の 中・・・は
「工事の 鉄骨!足場」が 空間・・・を 埋め尽くしてて、
教会の 壮麗さ!は 感じられませんネ〜。
でも、観光客や 信者さん・・・が
ひっきりなしに やって来ます。 -
やっと・・・見つけた!
「教会らしい〜! 風景」 は、
こんな・・・「色 鮮やか!な ステンドグラス」。 -
『 セントラル・パーク ウエスト (西) 』 の
歩道沿い!で 行われる
『 日曜マーケット 』 を 覗いてみよう。
午前中は、 木々・・・の 木陰!に なって
マーケット巡り!も 「日陰を 歩けそう〜」。
今日から 6月。。。
「初夏!の ニューヨーク歩き」は、
日中の 日差し!が 暑くて・・・、
「半袖で 丁度」と 云った・・・感じ。 -
この 辺り・・・は
「お金持ち!の 人々」が 住んでいる。ので
「 ECO。 自然食品 」 や 「 オーガニック。 無農薬食品 」 って キー・ワード。
きっと、 重んじている! ニューヨーカー なんだろうなぁ〜。
( と 勝手・・・に 想像しながら、市場を 眺める ) -
ブルーベリー。 いちご。 ぶどう・・・などなど。
コチラ!の フルーツは
主婦感覚・・・で
「物価高!の ニューヨーク」ばかり!を 見てきた・・・私達。
日本の フルーツ!と 比べても、「お安い」ので
ビックリ!でした。
歩き始めた・・ばかり。なので 「買えません」 (涙) -
「米国人は サンドイッチ や 肉料理。など・・・を
中心!に 食べるのだろう」けど、
新鮮な 野菜 や 果物・・・の 食材。は
やっぱり 大事。。。
『 朝市 』 は、
観光客・・・と 云うよりも、
地元客・・・の ため。 なんですね。 -
デリ・ショップ 『 ゼイバーズ 』 は
「山の手・・・の 住人達!御用達」の デリカ・テッセン。
観光客にも 人気・・・の
老舗!食料品店。
ガイドブックにも 載っている!ので
ちょっと、観光気分!で 中・・・を 拝見しよう〜。 -
カラー・かご・・・の 「カート」は
スーパー・マーケットで 見慣れた! シーン。
でも、 此処・・・は
「対面式!の 量り売り」が ある。
昔・・・ながら。の ディスプレイ や 売り方!が
ずっと 変わらず・・・続いているンでしょうね。
海外では
なかなか・・・「美味しそう〜 & 食べたい」と 思える!モノ。
が 見つかリマセン。 (笑) -
デリ・ショップ 『 ゼイバーズ 』 は、
お隣!に
「テイク・アウト & イート・イン の お店」が あり、
常連客!で 大賑わい。
私達も そんな・・・
「ニューヨーカー達の 朝食・談義」を 目の当たり!に しながら、
ひと休み。。。
皆さん、 コチラ!で
「朝・・・の 世間話」が 楽しいンだろうなぁ〜。 (笑) -
『 アッパー・ウエスト サイド 』 を 歩きます。
街・・・の 情景。 -
昔・・・から
この 辺り!は 「高級住宅街」 なんでしょうね〜。
ず〜〜っと 変わらない!
「先人達・・・の デザイン!の まんま」の 家々。
どれ・・・も 凝った!造り。で
洒落て・・・います。 -
朝・・・の 涼しい〜!時間。は
ワンちゃんの お散歩!タイム。
そんな・・・ セレブリティ・マダムが
アチコチで 見られます。 -
『 アッパー・ウエスト サイド 』 とは、
『 セントラル・パーク 』 の 西側・・・の 高級住宅街。
この 感じ・・・は
『 チェルシー 歴史地区 』 とも 似ている ?
けど・・・。
さすが・・・の 『 アッパー・ウエスト サイド 』 なので、
家の ドアー!周り・・・が 美しく 凝っている。
「エレガント!で 高級感」が ある。 -
『 セントラル・パーク 』 の 敷地! には
ニューヨークを 代表する!
美術館 博物館・・・が 多数 あり、
特に・・・、『 セントラル・パーク イースト (東側) 』。
『 五番街 』 の 通り。の 1.6 km・・・の 距離。には
9つ!の ミュージアムが 建ち並んでおり、
『 ミュージアム マイル 』 (1マイルは 1.6 km なので)
と 呼ばれている。 -
初日・・・に 購入した!
ニューヨークの 見所!チケット
『 ニューヨーク シティ・パス (チケット)』 (109ドル)
は、
「6箇所・・・の 名所。 ミュージアム。の チケット」が 付いている。
コチラ! 『 アメリカ 自然史博物館 』 も そんな・・・ひとつ。
入場 出来る。ので
「今日 最初・・・の 観光。 見てみましょう」。 -
『 ナチュラル・ヒストリー 』 の ネーミング!で
市民に 愛されている 『 アメリカ 自然史博物館 』。
1869年に 創設。
1階 から 4階・・・まで。
世界最大!の コレクション数 3、200万点・・・を 所蔵。
時代・・・を 感じさせる
館内・・・の 展示・木枠。 -
4階・・・に ある
『 世界最大級!の 恐竜の 化石コレクション 』 は
モチロン、 本物。
「博物館 最大!の 見所」で
世界各地で 発掘された!
ティラノサウルス や マンモス象・・・の 化石。が 展示されている。 -
『 アメリカ 自然史博物館 』 に 続き、
この 至近!に 散りばめられた
ビートルズ 『 ジョン・レノン の 足跡 』 を たどる。と しよう。
『 ストロベリー・フィールド 』 の 側!では
「ジョン・レノン」の アート作品。が 売られていた。 -
『 セントラル・パーク 』 の
入り口!に 立って、
ジョンレノンの 住まい 『 ダコタ・ハウス 』 を 望む。
この 超・高級レジデンス・・・は
「住民に なるため。の 厳しい〜!審査が あり、
パスした 人達だけ!が 入居を 許される」ンだそう〜。
『 国の 史跡 』 にも 指定されている。
現在も
妻の 「オノ・ヨーコ」が 居を 構えた!まんま。
なんだそう〜。 -
『 ダコタ・ハウス 』 の 正面玄関。
にも 行ってみよう〜。
そう〜 でした。
1980年 12月8日
この 場所!で 熱狂的な ファンの 銃弾・・・に 倒れた
「ジョン・レノン」。 -
『 ダコタ・ハウス 』 から
徒歩 1〜2分・・・の 距離。
『 セントラル・パーク 』 に 入って、スグ!の 場所。
妻 ヨーコが デザインした
『 ストロベリー・フィールド 』 の モザイク画・・・は
「ジョン・レノン」を 偲ぶ! 人々。で いつも、賑わっている。
そして、ひとり・・・。
名曲 「イマジン」 を
そっと・・・弾き語り!する 若者。。。 -
日曜日 朝・・・の 『 セントラル・パーク 』。
芝生の 中、 シートを 広げて、
くつろいでいる ニューヨーカー!の 皆さん。
「子煩悩!な 黒人パパ」 は
子供達が 気になって・・・気になって。。。 (笑) -
こ〜んな 馬車・・・も
『 セントラル・パーク 』 には 似合います。
そして、 夜・・・には
馬車は 観光客を 乗せて、
『 タイムズ・スクウェア 』 まで やって来る。 -
見所が いっぱい・・・の 『 セントラル・パーク 』
だが、
ココ! 『 ベセスダの 噴水 』 は、
公演の ランドマーク。
奥・・・の 湖!には
沢山の 小舟。が 浮かんでる。
穏やか・・・な 「ニューヨーカーの 休日」が 見られます。 -
コチラ!の 邸宅。は
美術館 『 フリック・コレクション 』。
鉄道王 ヘンリー・フリックが 40年以上・・・を 掛けて、
世界中の 名品!を 収集した 個人・美術館 デス。
1914年に 建てられた!
『 セントラル・パーク イースト 』 の 豪邸街・・・に 建つ。
邸宅の 豪華!な 室内・・・を 背景!に
絵画。 彫刻。 家具など・・・が センス良く 飾られているのだ。
-
「入場料 大人 20ドル (2、100円) 」
の ところ・・・。
日曜日 午前 11時 〜 午後 1時まで。の
「2時間 だけ。は 入場料が 任意金額で 良し」と ナルノデス。
コチラ!は 「美術館の 中!も 見たかった・・・
私が ニューヨークで 一番 行きたかった 所」
なので、
「この 時間帯・・・に 入場しよう」と なりました。
「ひとり! 10ドル」の 任意寄附・・・と する。
でも、待ち時間・・・も 全く 無く、入場できました。
ニューヨークの ミュージアム・・・は
任意料金 や 無料日。の 「サービス・ディ」が
それぞれ、設定されているのです。
-
『 フリック・コレクション 』 は、
ニューヨーク中心部・・・で
「歴史ある! 豪邸・見学」が 手軽に 出来るコト。
にも 価値・・・が 有りますね。
そして、 個人収集・・・ながら、
「世界中!で たった 35作品だけ」と 云われている
『 フェルメール 作品 』 が
コチラ!には 3作品・・・が 「門外不出」で ある。
今年の 春・・・に
フェルメールの 代表作品 『 真珠の耳飾りの少女 』 が
ニューヨークに 展示された・・・時。も
コチラ!の 美術館・・・で 公開された。 -
お隣・・・の 大型!美術館
『 メトロポリタン 美術館 』 にも
『 フェルメール 絵画 』 は 3作品!が あり、
この 「ニューヨーク 二箇所!の 美術館巡り」で
全 35作品中・・・の 6作品。が 簡単!に 見られるのだ。
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リッチな ブランド・ショップ・・・の 前。に
警察車両・・・が 並ぶ。
高級ブランド 街・・・の 『 マディソン街 』 は
『 五番街 』 の お隣・・・の ストリート。 -
この 看板・・・。
『 イスラエルの パレード 』 が 行われている 日曜日。
そんな パレードは 『 五番街 』 で
11時 〜 4時 の 間。
何と・・・5時間。もの 長時間を 掛けて、続くのだ。
そのため・・・に
警察官 や 警察の車!が 集結。 -
「ニューヨーク・・・の パレード風景」が
偶然!の 日曜日・・・で 見られた。のは
「ラッキー!でした」。
イスラエル。 ユダヤ教・・・を 思わせる
「星型」の オブジェ。
大きな 山車。 ブラスバンド。 子供達・・・と
パレードは 延々・・・と 続きます。 -
ユダヤ教では
お祈りの時には髪を隠すという習慣がある.
お椀みたい・・・な
帽子が 『 キッパ 』だ.
信仰の深い成人男子は
黒ずくめで「シルクハット」を着用する.
ーーーーーーーーーーー
パレードに 参加している
子供達も、 「小皿・風・・・の キッパ」を 頭に 載せる。
う〜ん、 「キッパ!は
どうやって、 頭に 取り付けているのだろう〜?
激しい 動き!にも 外れない・・・のが
「不思議〜っ」。 (笑) -
『 五番街 』 って
『 ティファニー 』 など・・・の 建ち並ぶ! ブランド街を 通り、
『 プラザ ホテル 』 を 過ぎる。と、
片側・・・は 『 セントラル・パーク 』 の 緑。
もう 片側は 『 超・高級レジデンス・マンション街 』 と なるのです。 -
『 マディソン街 』 って〜 ?
「アッパー イースト・サイド」の
60丁目 〜 79丁目・・・には
「高級 ブランド店」が 並んでいる。 -
『 五番街 』 に 並ぶ!
店舗・・・と 違い、
『 マディソン街 』 の ほとんど・・・の 店の 外観。は
「地味で 目立たない・・・作り」に なっていて、
主に、 付近・・・の 超・高級住宅街に 住む
「特別!な 富裕層など」
ーーー 限定された! 人々を 顧客としていること。が うかがえる。 -
高級ブランド 街・・・の 『 マディソン街 』 は
『 五番街 』 の お隣・・・の ストリート。
世界の ブランド・ショップ。ばかり・・・だが
こじんまり!と 営業してて、「その さりげなさ」は
「意外さ!」を 感じる・・・ほど。
この ご近所さん!の
「世界でも ご〜く わずか!な 数。の 超セレブ・・・な 人々」には
日常・必要不可欠・・・な ブランド・ショップ達。 -
ココ!の ブランド・ショップは、
世界でも 稀・・・な
「観光客 や 一般向け。では・・・ない! 営業」が 目的。
そうゆう・・・お話。も また、
『 世界 一!の 富。が 集まる 大都市・・ ニューヨークらしさ 』 とも 思えたりする。 (♪) -
レストランや カフェ & バー・・・で
お馴染み!の
「開け放った! 扉」 に 「テラス・シート」。
初夏・・・の ニューヨーク。では
当たり前!の 風景〜。
サングラス!姿・・・の 白人の お客様。が
また、 似合うンだなぁ〜。 -
家屋・・・に まとわす
「つたの 葉」の 使い方!も 何か・・・が 違う。(笑)
日本・・・で 見掛ける! のは、
「アレッ? いつの間にか・・・つたの葉!屋敷。に なっちゃった」
って
「勝手!に つたの葉!が 育成〜。 家屋に 覆われてしまった(感じ)」が ある。
でも、 アメリカの 店先!を 彩る・・・「つたの 葉」は
きっと、 何十年間・・・も 同じ!手入れ。を 施して
「毎年 この つたの 美!が 存在してるのだろうなぁ〜」と 思わせてくれる。
どんな・・・看板!より、
上品で レトロ!な ショー・ウィンドゥに マッチ!する 美。。。
その 「つたの 葉!の インテリア効果」は
絶大!な モノ。 (♪) -
『 マディソン街 』 の
真っ白い! 店舗。
そして、 欧米・・・の 白人の 女性!は
真っ白い!洋服。を 上手・・・に コーディネート している。
太め!の おばちゃん・・・も
「白・・・って 膨張色」を 気にせず、着用してて、
その 潔さ!が 「とっても、お洒落」。 (♪) -
「ソファー・・・の 背もたれ! 部分」は
ピンクの 花柄。。。
手すり!の 細かい・・・部分。にも
「ピンクの 細かい! 四角模様」を 持ってくる。
こうゆう・・・
「日本では 見掛けられない。
欧米らしい〜 模様使い!の センス」が あるんだ〜。
と 感心!しきり・・・の 姉妹 デシタ。 -
『 五番街 』 の
大型デパート 『 サックス・フィフス・アベニュー 』 の
ウィンドゥ。
5月末・・・は この ショー・ウィンドゥ。
6月に 入り・・・ 男性の ファッション・グッズ。
と、 「注目の ショー・ケース」だった。ので、
二種類が 見られて・・・、 嬉しかった。 -
『 マディソン街 』 の ブランド・ショップ。
気品!ある 邸宅風・・・の インテリア。
「大量買い!の 上顧客 向け・・・の 各ショップ」って コト。で
「派手さ。 宣伝 や 広告・・・は 二の次。の
上品さ!が 最優先」
って 雰囲気! なのね。。。 -
日本の 岩手産 『 南部鉄器 』 が
ヨーロッパで 大人気・・・と 聞いてた。
けど、
もう〜 ニューヨークでも
当たり前!に
『 ティー・タイム・・・の お供! 南部鉄瓶 』 ナンデスネ〜。 -
紅茶が メイン!の 『 お茶!の 専門店 』 。
いやぁ〜、 スゴい!ですね〜。
『 JAPAN TETSUBIN ( 日本製! 鉄瓶 )』 が
コッチ・・・も あっち・・・も。 と、
大きく 占拠して、ディスプレイ・・・されている。(♪)
大人気!の 「売れ筋 商品」って ワケ!なんですね。
『 南部鉄器 』 の 鉄瓶・・・で
「お湯を 沸かし、 お茶!を 飲む」と
その お茶・・・には 「甘さ」が 感じされるンだそう〜。
米国人も
日本から 伝来・・・した! お茶道具・・・に 魅了されて
「『 米国流 』 の 美味しい〜! ティー・タイム」を 楽しんでいる。
そんな・・・「文化の 交流!が 当たり前・・・に 存在する」を
見られたコト!は
日本人・・・と して、「とっても 嬉しい〜」。。。 -
ーーー 此処!
『 セントラル・パーク イースト 』
『 アッパー・イースト・サイド地区 』 には
世界でも 最高峰・・・の
『 大金持ち!の 人々の レジデンス 』 が 集結している。
表通り。に 裏通り・・・と ズラ〜リ!と 並ぶ 建物は、
先ほど・・・触れた
『 マディソン街 』 で、 ブランド・ショッピングを
当たり前・・・に する
「世界・・・でも 超超・大金持ち」が 暮らす! おウチ。 -
たまたま・・・、
今回の ニューヨーク旅行。の 直前・・・に
NHK BSドキュメンタリー 『 パーク・アベニュー (格差社会 アメリカ) 』 って 番組。で
この 界隈・・・の 超リッチ!な レジデンス。の お話。を 見てた! ので、 興味深々・・・ 歩いてしまった。
( 「テレビっ子! 奥様」 なのデス・・・ (汗))
しか〜し、
こんな 華やか!な レジデンスが 建ち並ぶ、
一本の 大通り 『 パーク・アベニュー 』 も
車で 10分 北上すれば、
ハーレム川を 渡った! 『 サウス・ブロンクス地区 』 と なる。
米国でも 最も 危険!で 最貧民街!と 云われてしまう 地区。
無料の 食料配給・・・で 細々と 暮らす!人々も 多いんだそう〜。
そんな・・・落差! 格差!
「天 と 地」 ほど・・・違う 暮らしぶり。は
「いかにも、 アメリカらしい」と 思えてくる。 -
テレビ番組。の
「レジデンス 元 ベル係」(覆面出演)に よる・・・と、
超リッチ!な 住人達は、
「とても、気が 短かかったり。 気難しい・・・とか。で
レジデンスの ベル係!が 気に入らない。と なれば、
すぐ・・・、クビ!に なってしまうンだそう〜」
そのため、 住人・・・それぞれ!の
「毎日の 出発時間。 車の 乗り方。好み・・・などなど」
細かい 好み!を
間違えない様 記憶し、気を 張り詰めながら
お仕事!する・・・ンだとか〜。 (汗) -
この レジデンス 界隈!では
歩道・・も 緑の 植栽。が 整然・・・と 成されて、 美しい〜。
ーーーーーーーーーーーーーー
そうそう、 そんな テレビ番組・・・では
米国は 1980年以前・・・まで。は
「全国民が 中流!の 社会」 だった。 (日本と 似ている)
しかし、 バブル時代!以降・・・の
ここ 30年・・・で 「 富の 配分 」が 激変し、
金持ち!は 急激に 富を 増やし、 貧乏人は 変わらず。
または もっと、貧しい。と 云う
「 貧富・・・の 落差 」 が 激しくなったのだそう〜。
アメリカには 数千人・・・の 大富豪!と 呼ばれる人。が 存在して、
中・・・でも 富豪中・・・の 富豪。の スーパーお金持ち。400人。
ーーー わずか 米国人!400 (四百)人 の 大富豪中の 富豪。が
「米国の 全人口! 約 三億人。の 下層級 半分。を 占める 1億5千万人分・・・の 富、を
同じ 分。だけ・・・持っているんだそう!。
イコール・・・に なってしまう。の 図式・・・には、 驚いた。
( ちょっと、信じられない・・・話。だが )
日本も 昔は 「皆 中流」 だった。が
「 格差社会 」と 云われる・・・昨今。
美しい 街中・・・に 見とれながら
いろいろ、 考えてしまう
『 ニューヨーク パーク・アベニュー 界隈 』 の 街歩き・・・デス。 -
例えば・・・、
株式。 ヘッジ・ファンド。 銀行家。 ハイテク。 石油 & 天然ガス・・・など。で 財を 成す
「ここいら・・・の 住民達」は、
「政治も 自分達が 有利・・・な よう。に 「お金の 力」で 働きかけて、、更に 富が 増える・・・税率・税制を 操作し、確保し、
その 富!は 急激・・・に 増えているのだそう〜。
ますます・・・の 「格差!の 広がり」に なってしまう」
「政治家に 巨額の資金を 渡せる」のは、
やっぱり、 コチラ!・・・の 住民達。。。だもんな〜。
ニューヨークは 「ウォール街」も あり、
世界の 大企業!の 本拠地。も あり、
超大金持ち!・・・には 「ニューヨーク 暮らし」は
絶対的!に 外せないんだそう〜。
そんな 意味!から。も 考察してみる・・・と、
ーーー ニューヨーク って、
『 世界 一!の 都 』 なんだ。と 理解 出来る。
と 云う・・・ワケ!だ。 -
旅行記・・・の 表紙!には
「ちょっと 硬派!な ニューヨーク問題」を 考え 歩く!
『 アッパー・イーストサイド 』 の
「 超高級 レジデンス 散歩 」 の この 一枚。。。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
何・・・か! 米国も 日本・・・も 似ていますよね〜。
『 資本主義の 先進国 』 の 悩み。。。
「 格差社会 」 「人口問題 」
「 インフラ 人間・・・の 老朽化!に 伴う 問題 」などなど。
遠く・・・日本で
「ごく 普通!の 庶民!の 暮らしぶり。で 人生なんて・・・こんなモン!さ〜」と 一応、 満足・・・な 私。
最近では、 欲・・・が 失くなってしまった! 私。
「小市民・・・の 主婦!おばさん」と しては (笑)
「米国の 大大富豪・・・の 人々」は
自分達に 富!を 集中させて、
貧困層が 増えるコト!は
かえって・・・
ーーー 「今後の 米国社会を 病ましてしまう。 マスマス・・・おかしくしていること!に なるだろう」
の 未来像! 気づかないのだろうか ? -
そう〜、 大富豪・・・の
「所有欲!が 人・・・の 何倍も 強い 人々」も
一度、 モノを バンバン・・・捨ててしまう
『 断捨離 』 を やってみたら〜〜っ ???
「モノ!の 多さ。 要らないコト」に
気づく・・・かも〜っ ??? (笑)
『 人間・・・。 そんなにも モノ!は 無くても 暮らせる。し、
モノ!は 持って・・・は 死ねないんだから 』
そして、「同じ・・・地球に 住む!人間」ならば
『 ECO 』 を 推し進めるべく、
ひとり!が 欲張ったりしない・・・で
「皆が 快適!に 過ごせる」 を 考えて欲しい。と 思った。 -
さぁ〜 「重〜い! 話」を ひとまず・・・終えて、
ちょっと・・・
『 セントラル・パーク 』 の 付近。を 歩きましょう。
尖塔・・・みたい!な レトロ!ビル。
途中から、 細く・・・なってて、
土台・・・の ビル!は 太め!なのね。 -
そんな 『 セントラル・パーク 』 が
目の前!・・・の 位置。には
高級ホテル 『 ザ・プラザ ホテル 』 が ある。
真っ白い! 宮殿風ホテルに 向かう・・・も
「イスラエルの パレード」で さえぎられてしまい、
なかなか、 行かれません。 -
『 ザ・プラザ ホテル 』 で
結婚式!の 花嫁さん。
ふ〜〜んわり!した・・・ 「ウェディング・ドレス」の すそ。
「汚さない・・・で 歩いてね〜」。
お天気も いい〜!し、
お向かい・・・の 『 セントラル・パーク 』 に
記念撮影に 行くのでしょうね〜。 -
純白の ドレス・・・の
「ブライズ・メイド」の 皆さ〜ん。
花嫁さん・・・に 負けない!位
「皆さん、 美しい〜」デスネ〜。 -
ちょっと、 「ロケ地! 探訪」させて〜っ。。。
コチラ!の 高級ホテル。に 家族と はぐれてしまった
子供! ひとり・・・が 宿泊すること。に なってしまう。
映画 『 ホーム・アローン 2 』は、
1992年の アメリカ・コメディ映画。は、
奇想天外・・・で 笑えた。
名子役・・・の
「12歳だった マコーレー・カルキン君」が 可愛かった。
彼はルームサービスでアイスを注文したり、
色々やりたい放題で、
結局最後に多額の請求書がパパに見つかり大目玉を食らっていた。 -
『 ザ・プラザ 』 は
2008年, 大改装し
新しく 生まれ変わった。
現在は 「コンドミニアム中心」で
ホテルの 部屋数。 かなり、少なくなっているそう。 -
コチラ!では
偶然・・・ 目の前!で 困ってた
『 車椅子・・・の 世界の 巨匠! マエストロ 』 を お助け! お手伝い・・・した 私。
『 メトロポリタン・オペラを 40年以上も 導き続けている。
巨匠 ーーー天才・指揮者 ジェイムズ・レヴァイン氏 』
そんな・・・ エピソード!も 聞いてください。
ーーーーーーーーーーーーーーー
リニューアルされた! 『 ザ・プラザ ホテル 』 の 地階。
コチラ!は
高級フード・コート『 The Plaza Food Hall 』 が あり、
今日は 「先日・・・の ボストンで 食べられなかった!
『 ロブスター・サンド 』 を 食べるため、やって来たのだ。 -
ニューヨークで 『 ロブスター・サンド 』 を 食べる!なら
此処・・・『 LUKES LOBSTER 』 と 決めて いた。
パンは かなり・・・小ぶり。で
袋入り!ポテチ。が あれば、「丁度・・の 腹具合」。
ロブスター と 小エビ・・・の サンドを
二種類。を 分け合い、味見。 小エビ・・・の 方!が 美味しい。
瓶コーラ 二本。
「クラム・チャウダー」を ひとつ。で
合計 40ドルちょっと (4、400円位)・・・。
まぁ〜 並み!の お味・・・ですね〜。 此処は〜。
「ボストンで 食べられれば・・・良かったかも〜 ?」と
期待!ほど・・・では ないこと。に ちょっと、ガッカリ。。。 (涙) -
適当な 席!を 見つけて、 食事を している・・・私達。
「高級フード・コート」で 「ロブスター・ロール パン & クラムチャウダー」の ランチ!を してたら、
車椅子の もじゃもじゃ頭!の メガネ爺ちゃん・・・が 登場〜。
私達の 食べてる・・・テーブルの すぐ、側!で
「たった 一つ!の お買い物。
お爺ちゃん!は
「透明な 約10枚入り!の チョコ・クッキー ボックス」を この場・・・で すぐ、食べたい!らしく、
蓋との 境目・・・の 約1cm 幅。の 透明テープ!が
手が 不自由らしくて、取れなくて、
口・・・前歯! で 取ろう。と 挑み続ける!も 取れない。。。 (涙)
側・・・の 私。見かねて、 「つばき!が タップリ・・・と 付いた! プラスチック・テープを 取ってあげました。 (笑)
こんな時・・・は
「日本の ウェット・ティッシュ ( お手拭き )が 役立つね〜」。(笑)
「オー エクセレント」って 言ってくれる。
そして、再び! 見てる・・・と
「困難・・・な 姿。で 頑張っている」
今度は、
車椅子の 紙袋・・・に クッキーボックス (たった 一個!のみ) を
入れたくても、 なかなか・・・入れられない。と 格闘中〜。
またまた、それ!を 紙袋・・・に 入れてあげよう。と 立ち上がり、
袋に クッキーボックスを 入れたあげた 私。。。
ーーーーーーーーーーーーーー
何度・・・も、「THANK YOU、 EXCELLENT] の お言葉!を 繰り返して、感謝してくれる。
う〜ん、 EXCELLENT・・・って 言う。ほど・・・の コト!でも ないんだが〜。と 思う! 私。
きっと、 コンダクターの 仕事!では
そんな 「EXCELLENT」は、 口ぐせ!なんでしょうね。 (笑)
そして、 無事、ジェームズ・レヴァイン(James Levine)は ひとり、
エレベーターに 乗り込み、去りました。
たった・・・ひとつ!の ショッピング。
「クッキー 10枚入り (?)」を
いち早く・・・食べたそう!に。。。 -
その 様子・・・を 見守ってた! ブティックの 女主人。
私の 行い!を
「そう〜 ソレ!で いいのよ」と
優しく・・・遠くから 目線を 送っている。 (♪)
お爺ちゃん!が 去ってから
女主人が やって来て、
「あなた・・・、 良かったワ〜。
あの人は、
『 世界的に 有名な 車椅子・・・の マエストロ 』 なのよ〜」。
と 言う・・・では ありませんか〜?
一応、「メモ帳・・・に 書いてもらいました。 ( これ! 大切 )」
名前は
『 JAMES LEVINE ( ジェームズ・レヴァン ) 』。。。
そして、 そんな・・・人!とも 知らず。
一応、 パチリ!と 一枚・・・。 記念撮影。 いやぁ〜 記憶撮影。 -
帰国後・・・に 「 検索 」 してみました。
現在 71才・・・の お爺ちゃん。は
1973年から 40年間 以上・・・の 現在も
君臨し続けている!
「ニューヨーク メトロポリタン歌劇場。の
最高芸術監督 & 指揮者 ジェイムズ・レヴァイン氏」。。。
かつて・・・ 「ボストン交響楽団」では
2002年まで 留任してた 指揮者。
『 小澤 征爾 』 の 後任は ジェイムズ・レヴァイン だった。 -
電動車椅子!で 慣れた・・・移動。
きっと この 付近・・・の 「超高級レジデンス 在住者」なんだろうね。
手も 足も 不自由・・・そう。で
「口」で クッキーの ビニール。を 開けたがる。
ワケ・・・でして
これから・・・先!の
「マエストロの 復活」が とても 心配・・・に なった。。。(?)
ーーーーーーーーーーーーーー
でも、2013年 5月・・・には
一度だけ! 『 カーネギー・ホール 』 で
『 車椅子の マエストロ。 復活!の 勇姿 』・・・を
見せたのだそう〜。
アレ・・・から 一年。。。 -
昨年は 「イタリア旅行 ポンペイ」で
たまたま・・・、
『 迷子!(大人 ふたり) の 中国人・観光客・・・を お助け!した 私 』
イタリア に ニューヨーク・・・と 2年連続!じゃん。。。
偶然!の 「ヘルプッ! エピソード」。。。
今後は シリーズ化・・・してしまうのか〜〜っ ? (笑) -
『 メトロポリタン 美術館 』 は
「閉館時間 午後 5時半」まで
たった・・・ 1時間半。しか・・・ありません。
姉は 「美術館 好き」で、 私は 関心!無し・・・なので
コチラ!は
「姉が リード!で 有名!名画・・・を 狙い撃ち」と いきましょう。 -
姉は 「普通の ニューヨーク観光」は
私に お任せ! でした。が
美術館は 「様々な 資料」を 調べ込んで・・・来てた。
「エラいっ!」
『 ルノアール 』 作。
「ピアノの前の マンデスの娘たち」と 言う・・・作品。 -
王道作品!を 「1時間半・・・の 閉館時間 まで 拝見します」
『 ゴーギャン 』 作。
「イア・オアラ・マリア」と 云う・・・作品。
係員の 人!に 「ガイドブック」を 見せて、
場所を 確認し、
ほとんど・・・の「名作」を 網羅!しました。 -
『 メトロポリタン 美術館 』 は、
建築の 変化・・・も あって 楽しくて、
『 MOMA ( ニューヨーク 近代美術館 ) 』
より、 ずっと・・・見所!が 多く、素晴らしい。と 思った。
もっと、ゆっくり・・・と 巡りたい・・・。
やっぱり、 「世界屈指・・・の ミュージアム」。 -
「明日・・・に 回しても」と 思ったら、
明日は、コチラ!の 美術館・・・は 月曜定休日。
『 フェルメール 』 作。
「水差しを 持つ 若い女」。
此処・・・には、
「フェルメール 3作品」が あります。 -
『 カーネギー・ホール 』
2013年5月
復活! METが世界に誇る 「音楽監督、ジェイムズ・レヴァイン」が、
ニューヨークのカーネギー・ホールでの 「METオーケストラ公演」で、
指揮者として 約2年ぶりとなる復帰を果たした。
マエストロが 「電動の車椅子でステージに登場する」と、
会場は嵐のような 「スタンディング・オベーション」で 満たされた。
当公演の 「2,804席のチケットは完売」。
演奏プログラムはレヴァインが得意とする
「ワーグナー、そしてベートーベン、シューベルト」。
2年ぶりの公演にもかかわらず、
METオーケストラとの堅い結びつきは全く失われず、
溢れんばかりの烈しくも優美な音楽世界が会場を満たしました。
車椅子の上でもまるで飛び跳ねるように、
時にオケに笑いかけたりしながら、
ダイナミックに悠々と指揮を披露した「レヴァイン」。 -
『 ラジオシティ ミュージック ホール 』 は
1932年開場した 「ロックフェラー・センター」にある
5933席収容の 「世界最大のホール」。
毎年6月の 「トニー賞の授賞式」もここで行われる。
ーーーーーーーーーーーーーー
コチラ!で 特に 有名・・・なのが、
1933年・・・から 続く! ニューヨークの 冬の 風物詩。
クリスマス・レビューショー
『 ラジオシティ・クリスマス・スペクタキュラー 』 である。
12年位・・・昔。
なかなか、 「ニューヨーク旅行! アゲイン」が 叶わぬ・・・私。
丁度、ラスベガスを 訪れていて、
ーーー 『 ラスベガス フラミンゴ・ヒルトン 』 の クリスマス公演!が
この 『 ラジオシティ・クリスマス・スペクタキュラー 』 で
偶然、 見られる。と 知り・・・。
「迷わず・・・、拝見!したこと」が ありました。
ずっと、見たかった・・・
コチラ!の 「クリスマス レヴュー・ショー」 は
専属ダンシング・チーム 『 ロケッツ 』 の 繰り広げる
伝統・・・を 重んじる! プログラム に ライン・ダンス。
今日は、その 本場!の 劇場・・・に 会えて、
「ちょっと 感激〜」。。。 -
「世界的大企業の本社」や「アメリカ本部」が 並び、
周辺は
「世界最大の経済規模を持つ オフィス街」と なっている。
ーーーーーーーーーーーーー
『 パークアベニュー 大通り 』 に 立ち、
「 メットライフ ビル 』( 元 パンナム・ビル ) を 望む。
この 風景・・・って 「ニューヨークらしい〜! 一枚」。 -
『 パーク・アヴェニュー 』
マンハッタンを 南北に縦断する
中央分離帯に植えられている花や緑樹の 「幅員43mの大通り」
ーーーーーーーーーーーーーーー
世界の 大金持ち。と 貧しい 地区・・・が
隣!に 位置する・・・ ニューヨーク。
「レキシントン アベニュー」 「五番街」など。
映画で 知ってる・・・名前!の 通り。
ひとつひとつ・・・を 確かめて、 眺めます。 -
ぶらぶら・・・と
『 パーク・アベニュー 』 を 歩いてたら
超高級ホテル 『 ウォルドルフ・アストリア ホテル 』 が 目の前!。
ちょっと・・・、 入ってみましょう。 -
1893年 『 アール・デコ 』 様式・・・で 建てられた!
この ホテル。
ロビー・・・の ちょっと 暗い!雰囲気。が
超高級な ムード!を 感じさせます。
私達が 使える・・のは
「無料の トイレ」 位・・・デス。 (苦笑)
その 『 アール・デコ 』 の トイレ。
「他・・・には 無い! 見事さ」で 姉妹・・・は ビックリ。 (笑) -
『 ウォルドルフ・アストリア ホテル 』
コチラ!は 25年位・・・昔。
『 米国 一周! 超豪華ツアー 16日間 』 で
姉妹の 両親。が
ニューヨークの 宿泊地!で 泊まった・・・ホテル。
( ツアーは、私が 選択してあげた。ので 覚えてた。(笑)
ボストン や マイアミ・キーウエストにも 行く。
エコノミークラス利用!で ひとり! 100万円を 超えてた ツアー)
さすが・・・。
お高い! ツアー・・・なので
「特別な こ〜んな ホテル!を 利用したのですね〜」
そんなコト・・・で 「ちょっと、見たかった」のだ。
「母が 言ってた! アメリカ大統領の ホテル。って これ!かぁ〜」。
と 姉。
現在の 娘・姉妹・・・の 旅!は
「私が こだわり!が 無くて、 安ホテル・・・ばかり」だが、
親・・・は けっこう、こだわってしまう!タイプ。 (笑) -
「ミッドタウン・イースト 地区」
世界 一!の 摩天楼・・・を 歩きます。
「地震・・・無き、 ニューヨーク」が 羨ましい〜。 -
『 聖 バーソロミュー教会 』
月曜日・・・の 昼頃。
教会の お隣!の スペース。は 「カフェ & レストラン」に なってて
ご近所・・・の 会社員達。の ランチ・スペース。
教会の 入り口!階段・・・に
「大きな ピザ」を 広げて、 食べる・・・人。
ベンダー 「食事を 売る!車」 を 待つ!
長い・・・列。
ニューヨーク・ランチ風景・・・も
また、 日本・・・とは 違い、興味深い。 -
「 ロマネスク 」「 ビザンチン 」などを
融合させた! 独特のスタイル。
『 聖 バーソロミュー教会 』 の 中・・・は
イタリア・ヴェネチア 『 サンマルコ 大聖堂 』 を 彷彿とさせる
「ビザンチン・スタイル」 で、
金色・・・の ドーム!の 廊下・・・です。 -
『 世界の 大都会! ニューヨーク散歩 』 って〜
「ヨーロッパの 古き! 街歩き」 とは・・・
また 違うンデスネ〜。
こ〜んな 「歴史の 深さ。 古いもの」を
目の当たり・・・に 出来る {教会の 装飾! 美」。
マリア様・・・を 見てる!と
心が 落ち着きます。 -
教会の 側・・・には
高級ホテル 『 パレス ホテル 』 が あります。
テラス・・・では 皆さん!
午後の ひと時・・・を くつろいでいる。 -
やっぱり、 ホテル内・・・の
華麗〜!な 装飾・・・を 見てみましょう。
こうゆう、 「階段・・・を 見るだけ」でも
「欧米の 旅!の 魅力」を しみじみ・・・感じます。 -
そうそう〜
『 トイレが 無くて・・・困ってしまう! ニューヨーク・トイレ事情 』
ですが・・・。
こうゆう、 高級ホテル・・・は
「かえって、綺麗〜!な トイレを 無料使用!が 可能〜」。
ところが・・・、
私の 宿泊している! 中流ホテル・・・は 違います。
ロビー階!の トイレも 「宿泊キー」が 無かったら、
トイレ!も 開かなかったりする。
そんな ワケ!で トイレ・・・は
レストラン。 カフェ。 デパート。 高級ホテルなど。で
「どうぞ〜」。 -
地下鉄が 不便そう!・・・な 場所。では
迷わず・・・「タクシー」に 乗ろう〜。
中心部! ミッドタウン・・・。
様々な デザイン!の 「イエロー・キャブ」が 行き交います。 -
乗車した!
「イエロー・キャブ」の 黒人・運転手さん。
31年前・・・以来、『 再訪!の ニューヨーク 』。
ロワー・マンハッタン 「WTCビル! 爆破事件」で
お隣!の 「○○ ビル」も ブッ壊れたンだよね〜?
と 確認!した・・・ところ。
「そう〜 なんだよね〜」
な〜んて 話したり。。。
和気あいあい・・・の ひと時。も
また、「素敵!な 思い出時間」・・・と なりました。 -
ミッド・タウン 『 ヒルトン ホテル 』 界隈・・・。
『 タイムズ・スクウェア 』 にも、
『 セントラル・パーク 』 にも
10分位・・・で 歩けます。
此処の すぐ・・・側!には。。。 -
有名・・・な 『 LOVE 』 が ある。
こんな 場所・・・に
突如! 現れて、 その 意表をついた・・・位置。に
ビックリ!しました。 -
『 MOMA ( ニューヨーク 近代美術館 ) 』 って
ざわついた・・・
「大都会!の ド真ん中」の 意外・・・と
こじんまりした! ごく普通・・・の ビルディング。
モダン・アート・・・って
良く 解りません。が
『 ニューヨーク シティ・パス 』 の チケット!で
入場出来る。 ( つまり、チケットが 買ってある )
ので、 来ました。 -
大作! は、
『 ピカソ 』 作。の 「アヴィ二ヨンの 娘たち」。
キュビスムの 名作・・・と 云われる
『 MOMA 』 の お宝!名画。 -
『 ダリ 』 の 作品。
「 記憶の固執 (きおくのこしゅう)」と 云う
ダリの 代表作。
別名 「柔らかい 時計」とも・・・云われている。
私は、この作品・・・は ずっと 興味が あり、
まさか・・・ニューヨークで
「本物」に 出会える・・・とは ビックリ!でした。
小さな 作品・・・なんですねぇ〜。 -
「真っ白い! 何・・・も ない (?) キャンバス」 が、
三つ・・・並ぶ。
モダン・アート・・・って
解らな〜〜いっ。 (笑) -
『 アンディ・ウォホール 』 作。
「キャンベル・スープ」
『 ロイ・リキテンスタイン 』 の 作品。
「ボールを 持つ 少女」
モダン・アート・・・の 代表作品。
って イメージ!が コチラ〜。 -
『 タイムズ・スクウェア 』 近く・・・の
庶民的な ステーキ・レストラン。
グルメ!には さっぱり・・・な 姉妹。
「中華料理 が ほとんど。の 毎日」 なれど、
一度・・・は
ニューヨークに 来たンだから、
「ニューヨーク・ステーキ。を 食べてみよう」と なった。 -
でも・・・。
アメリカは 5回目・・・ながら、
過去・・・に 「有名な 高級レストラン」でも、
「美味しい〜! 日本レベル・・・の ステーキ」には
遭ったコト!が ありません。 -
正直・・・。
「美味しい ステーキ!は 全く・・・解らな〜い」ので
手軽!で お安い・・・「ステーキ・レストラン」に 入ります。
「大きな ステーキ」が 出てきてしまい、
丁度、「ふたり・・・で ひと皿」の 半分づつ!で 適量。
ただ・・・「硬〜く 炭火焼き!した サーロイン・ステーキ」
美味しい〜!とは 言えません。が
ニューヨーク・・・の 思い出!に 頂マス。 -
「オープン・カフェ・・・の 夏スタイル」 も、
いい〜!感じ。
いつ・・・来ても 「素敵!な 場所」で
思い出 深い 『 ロックフェラー・センター 』 です。
-
夕方、 『 ロックフェラー・ビル 』 に やって来て、
今夜・・・「夜 8時・・・の 展望台。 予約」を します。
ところが・・・。
私の 『 ニューヨーク シティ・パス 』(複合 チケット) の
展望台 『 トップ・オブ・ザ・ロック 』 の チケット。は
「コンピューター上。 すでに・・・使われている。から
チケットを 出せない」と のたまう・・・チケット係員。
「貴方・・・では なくて、 マネジャーを 呼んで!」と
強気・・・な 私。
まだ・・・使用してない! 展望台・チケット。
「文句が あるさ〜」 (笑) -
たまたま・・・ 『 ニューヨーク シティ・パス 』 は
コチラ!の カウンターで ニューヨーク到着日・・・に
「クレジット・カード」で 購入してた。
だから、 マネージャー
「クレジット・カードで 調べますね」で 一件落着〜。
『 夜 8時・・・の 展望台 入場券 』 が 出ました。 (♪) -
ニューヨークは
6月はじめ・・・で 日没時間 は、
「夜 8時半」と 云った 感じ。
夜 8時・・・は 「まだ 明るい 昼間」。
真っ暗・・・に なる。のは 「夜 9時過ぎ」ですね〜。 -
平日・・・なので、
展望台 『 トップ・オブ・ザ・ロック 』 も
直前・・・の 夕方。 ながら
「午後 8時」の 最高・・・の 時間帯!予約。も
簡単!に できました。
『 セントラル・パーク 』 は、 一面・・・が 緑。 -
西 方向・・・は
丁度、「マジック・アワー」となり、
綺麗〜!な 夕焼け空・・・を 見るコト。と なった。
ーーーーーーーーーーーーーーー
「マジックアワー」とは、
「日の出の直前と日没直後の時間帯」のことをいい、
太陽が地平線の下に隠れているのに空が明るく、
うっすらとグラデーション色に染まるあの時間帯のことです。
日の出前と日没後のわずか数十分ほどしか体験することができず、
一日で最も美しい時間帯ともいわれています。 -
だんだん・・・と 暗くなる
『 タイムズ・スクウェア 』 の ビルディング達。
そして 「水平線・・・の グラデーション」が 美しい〜。
しかも、この 「世界 一!の 摩天楼・風景」 だもの〜。
今、此処・・・から。眺めている
「ニューヨーク・シーン」。。。
「いついつ・・・まで。も 心に 刻もう〜」 -
展望台 『 トップ・オブ・ザ・ロック 』 の
売り! は
近く・・・に 見える
『 エンパイア ステート・ビル 』。
展望台・・・でも
一番!人気・・・の 方向。が コチラ〜。
「写真撮影・・・も 順番を 待つ!こと」と なってます。 -
夜景 つながり・・・で
「もう ひとつ!の 夜景」を ご紹介!しますね。
『 ワシントンdc 一泊二日ツアー 』 の 帰り・・・に
「チャイナ・タウン」が 対岸・・・の 「ブルックリン側」が 至近。
と 気がついた。
そんな ワケ!で
「チャイナ・タウン」の 地下鉄駅 から
ブルックリン側 『 HIGH ST 駅 』 に 行きます。 -
時刻は 夜 10 時近く。。。
地下鉄は 「夜間・・・なら、 安全地帯。で 固まって 待つコト」が
大切。
そんな・・・遅い!時間。でも
現在は、
「ニューヨークの 地下鉄乗車!も 安心して 乗れる (状況)」。(♪) -
ブルックリン側 の
地下鉄駅 『 HIGH ST 駅 』 から
歩いて・・・ 7分位。
『 ブルックリン・ブリッジ・パーク 』 まで
夜・・・の 静か!な 街を 歩く。
ーーーでも、 全然・・・ 怖さ!は 無いンです。
向こう側・・・の 橋。は
チャイナ・タウン・・・から 延びる! 「マンハッタン・ブリッジ」。
近く・・・の 「ブルックリン ブリッジ」 と
「マンハッタン側・・・の 夜景」を 拝見。。。 -
夜の 8時・・・では 昼間!の 風景。
やっと、暗くなった・・・9時頃 は、
コチラ!も 「観光客」で 賑わっていたのかも〜 ?
夜 10時・・・を 過ぎてしまい、
「夜景の 客」は 約 10人位・・・と 云った 感じ。
姉は 「大感激!!!」の 様子。で
「ず〜〜っと ニューヨークに 来たかった〜。
この 風景!を 見たかった〜」と 大喜び!でした。 (♪)
姉は 「エンパイア ビル & この 夜景」
が お気に入り・・・なんだそう〜。 -
『 日本人! 庶民派・奥様 』 が 好奇心・・・いっぱい!に 歩いた
「ニューヨーク アッパー・タウン」の 日曜日。
広大!な 敷地・・・を 要する 『 セントラル・パーク 』 を 中心!に
「山の手 地区」ならでは・・・の 「おすまし顔!な ニューヨーク」を 見てきました。
アカデミックな 「ミュージアム 巡り」。
公園の 芝生・・・で くつろぐ! ニューヨーカー。
『 五番街 』 で ショッピングをする! 若い・・・女の子達。
その どれも・・・が 婦人雑誌で 知っている! 「ニューヨーク」。
そんな シーン!を 目の当たり・・・に 出来るコト。も
また、「旅行の 楽しみ!で あり、 醍醐味・・・と 思う」。
そして、『 ニューヨークが 世界 一!の 大都市 』
だから・・・こそ 存在する!
『 セントラル・パーク イースト 』 の 超・高級レジデンス群・・・。
多分・・・。 その 中!の 住人。
「『 車椅子の 世界的・・・な マエストロ 』 を お助け!? エピソード」 は、 私に とっても、
「人生の 忘れれらない・・・ワン・シーン。と なり、
より・・・『 憧れ!の ニューヨーク 』 を 思い出深い!モノ。に してくれた」 と 思っています。
「クラシック音楽 や オペラ・・・には 興味!が なかった」
けど、
今度、『 ジェームズ・レヴァン 』 の 指揮!する・・・クラシック。
「ちょっと 聞いてみたいかなぁ〜 ?」と 思ってます。 (笑)
( 終わり )
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この旅行記へのコメント (20)
-
- saikai99さん 2014/07/27 11:24:29
- 大都会! ザ・ニューヨーク(^^♪
- 白い華さん こんにちゎ♪
ご存じのとおり、実家の解体工事の「爆弾騒動」にサンディエゴでお世話になりました
K氏長女一家の当市訪問のオモテナシ 等で真夏日も何のその 駆けずり回りましたが。。。
ようやく暇も出来て、ニューヨーク<3>に遊びに来ました
表紙の「写真」からして、、、ひと目見ただけでザ・ニューヨークですョ
大NYのセントラルパークを楽しまれ、特に「マディソン街」ではツィツィ購買心?に
誘惑されそぅになったのでは。。。? それが今でもお似合いな白い華さんでしょう
黄金に輝くタイムズスクウェアのビル群ときたら、建物にはさほど興味はありませんが
サンディエゴのビル群とは「月とスッポン」でしょう(苦笑)
「ティフアニーで朝食を」のロケ地はココ5番街でしたか。。。
高級住宅街は、さすがに優雅な造りの建物が多く、行かずしてそんなレジデンスを
楽しむ事が出来ましたが、ロスのビバリーヒルズとはまったく異なる地区ですネ。。。
格差!社会の。。。「天 と 地」 ほど・・・違う 暮らしぶり。は
「いかにも、 アメリカらしい」と 思わずにはいられません
>「ごく普通!の 庶民!の暮らしぶり。で 人生なんて・・・こんなモン!さ〜」と 一応、 満足・・・な私。
最近では、 欲・・・が 失くなってしまった! 私。
「小市民・・・の 主婦!おばさん」と しては (笑)
⇒仰せのとおり(^^♪ まったく同感!ですッ
しかし、白い華さん。。。銀座より ニューヨーク5番街がお似合いと思います
NYのクラム・チャウダーはイマイチでしたか? SFOのは美味しかったですょ♪
世界的に有名な車椅子・・・のマエストロに優しいお助け。。。日本女性として素晴らしいです
そぅ。。。イタリア旅行でもお助けされましたよネ
メトロポリタン美術館は、世界的にも有名で訪れてみたいですよね
北京の故宮博物院・台北の故宮博物院にフランスのルーブル美術館等。。。
美術にはサホド知識はありませんが、4トラ用を兼ねて観賞するのは好きですょ
ステーキは、ブラックアンガスが超有名ですが、やっぱり私的には、ハワイの
チャックスカット(フィレ・ステーキ)が今まで食べた中でも最高!です
ニューヨーク<3>バーチャルツアー楽しませて頂きました
ホテルで別れる時にお誘いの一言!
2年後に「イェローストン国立公園」と「ホワイトサンズ国立公園」に行きましょう だって
。。。これからの2年 体力低下と共に誘惑に負けソゥですが。。。???
最後の数枚はボケ気味。。。お疲れモードかな?
saikai99
- 白い華さん からの返信 2014/07/30 21:14:55
- 「サンディエゴの友人一家! 来日・・・おもてなし」 ご苦労様〜。。。
- 今晩は。
新しい 旅行記作り。も 一段落・・・で
すっかり、お返事!が 遅くなりました。 ごめんなさい。
「NY アップ・タウン編」にも コメントを 有難う御座います。
今回も、「車椅子・・・の マエストロ」を お助け!と 云う 「小さな 親切」と なりました。
昨年の イタリアでも・・・。と 次の 欧州旅行!でも 「こ〜んな 偶然!の お助け!事情。が あるかも〜?」とも 思ったりしますよ〜。
来年は、 ポルトガル。スペイン。ロシア周遊・・・を 考えています。
また、途中・・・に 「ひとり旅!で アジア旅行」も 入れたいなぁ〜。とも 思っています。
「年 一回!の 海外旅行」に こだわる・・・のもねぇ〜。って 最近、思います。
さて・・・。
ニューヨークは、 アッパー・イーストの 超高級・レジデンス地区。
「ロス・ビバリーヒルズ の 広々!とした 庭園」は 見えません。が
皆さん、コチラ!にも 「豪華!な ひと部屋・・・は お持ち。でない!と 世界の お仕事が 成り立たない」って コト!なんだろう。と 思いました。
ニューヨークは 何だかんだ・・・言っても、
『 世界 一!の 街 』 って 解りました。
そして、米国旅行から 帰国後・・・。
スグ、「サンディエゴの ご友人・ファミリー・・・の 来日」で またまた、大仕事・・・。 ご夫婦で 気を使っちゃいましたね〜。
でも、皆さん・・・『 日本の 旅!を 満喫されて 帰ってくれた 』 のは 良かったデス。
お疲れ様!でした〜。
Saikaiさんは、 次・・・の 海外旅行。は ドチラ!を お考え でしょうか〜?
何か、想像が つきませんね〜。
まだまだ・・・お元気そう!な Saikaiさん ご夫妻。なので
世界制覇・・・も いけますとも〜。 頑張ってください。
これからも よろしくお願いします。
-
- ムロろ~んさん 2014/07/23 21:47:45
- すごいご縁\(^o^)/
- 白い華さん
こんばんは、ムロろ〜んです。
NYの旅行記を拝見しました。ちょっと(どころじゃないですが、アハ(笑))遅れて書き込みをさせて頂きますね(^-^)。
世界的有名なマエストロを介助して差し上げたのは素晴らしいなぁと思います。異国の我々、ちょっとどうしようか考えてたじろぐこともありますが、自然にスッとされるのがまた良いのではないかと思いました。
活気ある街並みに読み手の私も楽しくなってしまいました。天気が良いのもプラスして皆さん笑顔なんですよね。
ゼイバーズのイートインコーナーにいらした方々も何だかのほほ〜んとしていて居心地良さそうな気がしますよ。
私は逆にかえって高級ホテルのホールに入るだけでも緊張してしまいます(^_^;)。
そうそう、以前、私は小学生の頃にズームインが好きで福留さんがやっていたのを真似し他のを覚えていますよ。今は番組が変わっちゃったようで、ちょっと寂しい気がします(^-^;)。
ムロろ〜ん(^人^;)
- 白い華さん からの返信 2014/07/23 22:24:08
- 「朝・・・の 生番組」って いったら、 『 ズームイン 朝 』 って 世代 ???
- 今晩は。
ムロろ〜んさん、 新車納車・・・が 完了し、
これから・・・の 日本・ドライブ旅。 また、楽しくなりましょうね。
前車・・・って やっぱり、人気が あるのですね〜。
思いのほか・・・「高額! 買取り」って 解ります。
そして、ソレ!は 良かった・・・です。
さて・・・。
ニューヨークの 高級フード・コートに 現れた・・・のは 「電動車椅子!の 巨匠マエストロ」でした。
まぁ〜 私は そんな・・・「お仕事ぶり」は 存じません。で
ーーー ただ、 手も 使えず、 歯で フタ部分!を 開けよう。と 頑張っている 姿。
「もう〜 続けても・・・開けられなさそう」に 思えて、 お助け!に 上がりました。
後・・・に 「メトロポリタン・オペラ・・・の 最高芸術監督 & 指揮者」を もう〜40年間以上・・・の 「世界の マエストロ」と 知り、 ビックリ!でした。
きっと、 この辺・・・の 超高級レジデンス 在住者。なんでしょうね。
そんな・・・「超ビッグ!な 人物」に 普通・・・に 遭ってしまう。
コレ!も 「ニューヨーク なんだ」って 思いましたヨネ。
また、『 ズームイン 朝 』って 「朝の 生番組」って 印象・・・が 強い。って ありますよね〜。
私より だいぶ・・・お若い! ムロろ〜んさん。ですが、
「福留アナ」の 時代・・・を 思い出す。のですね〜。
ニューヨークの ド真ん中・・・でも 朝の 生放送!に 遭遇して、
また、違う・・・ニューヨーク。を 見られて 楽しめました。
夏 〜 秋・・・の ドライブ!も じっくり、満喫してくださいね。
これからも よろしくお願いします。
-
- 前日光さん 2014/07/20 16:48:44
- 頭がクラクラ〜(>_<)
- 白い華さん、こんにちは〜
やっとなんとかニューヨーク第3編読了!
いろんなテーマが満ち満ちていて、どこに焦点を絞ったらいいのか悩みつつ…
やっぱりマエストロでしょ! という結論。
高級フードコートに、クッキー1箱だけ買いに来るというのが、まず一般人とは異なるところですね。
そしてその場でどうしてもクッキーが食べたくて、不自由な手が使えないとなると口で袋を開けようとするマエストロ。
何も知らなければ、食い意地の張ったおじいちゃんで終わるのですが、こういう場面でサッと行動に出る所が白い華さんなんですよねぇ〜(~o~)
そういういつもの姿勢が、今回のような世界的マエストロをして「エクセレント!」と言わしめる結果に繋がっているのでしょうね。
白い華さんは、言葉(英語)が堪能なのでしょうね。
私などは、まずどう声をかけたらいいのか分からないので、きっと行動できないんだろうなと。
海外に行くことを躊躇ってしまう大きな理由の一つが、言葉なんですよね。
皆さん、言葉なんて大丈夫とおっしゃいますし、実際私もそう思うのですが、やっぱり細かいニュアンスを伝えることはできなくて。
英会話勉強しよう!などと思うのですが、日常に会話できる相手もいないので、結局挫折してしまいます。
電子辞書を持っていって、とても助かったこともありますので、これからはめげずに海外にもトライしたいと、この旅行記を読みながらつくづく思ったことでした。
ニューヨークのセレブ生活の一端が垣間見られた旅行記、ありがとうございます<(_ _)>
前日光
- 白い華さん からの返信 2014/07/22 10:02:00
- 「世界の セレブ!が 集結する・・・ニューヨーク」
- お早う御座います。
お返事が 遅くなりまして、すみません。
三連休中・・・と 云っても、「我が家!も 前日光さん・・・の ご夫婦。も もう〜 『 毎日が 日曜日 』 と なり、曜日の 感覚!が だいぶ 違うのでは〜?」と 思います。
ーーー 『 世間・・・は 三連休 なんだなぁ〜 』 と、
この 『 世間 』 が 入ってしまう!自分。に 何か・・・淋しさ!を 感じますネ〜。 (苦笑)
さて、『 世界の 巨匠!マエストロ 』 とは・・・知らず。
50代!姉妹・・・は 「口で クッキー・ボックス」を 開けて、頑張っている お爺ちゃん。
取り敢えず・・・「らちが あかない」と なり、 お助け!に あがりました。
お爺ちゃんは、「ボックスも つかめない」ほど・・・の 感じ。で
でも、「クッキーを 買い・・・に 来た」だけ。あり、
よっぽど 食べたかったんでしょうね〜。
もう〜 「コチラ!の 高級レジデンス在住者」で エレベーターで 上階が おウチ!なのかなぁ〜? と 思ったりしました。
そしたら、スグ・・・「クッキー 10枚!全部を 食べちゃうのでしょう〜?」
そんな・・・姿!が 可愛らしく (?) 思い浮かびました。 (笑)
私も、 「MAY I HELP YOU?」と カタコト・・・の 英語。ですよ〜。
思い浮かぶ・・・単語。を 並べ、 何とか、意思疎通を してしまう。って 位!で お恥ずかしい〜!です。 (汗)
前回の イタリア・ポンペイ・・・では、
派手!な 私・・・を「同類!の 中国人」と 思った。(???) のか、
いきなり・・・の 「中国語と 中国人!添乗員の 電話番号の メモ」を 見せられて 「どうにか・・・ならないか〜?」と まくしたてられました。が
一応、 解決・・・の お手伝い!が 出来た。ので
もう〜 2年・・・連続!の 『 海外旅行で 偶然、 人助け 』 は
来年も 何処か・・・で 有りそう!とも 思っています。 (♪)
前日光さん・・・の 「九州。 大分旅行」 も、 天気は 大丈夫!は 良かったですね。
この 梅雨時期・・・の 「暴風雨」は 大変!でしたから。。。
私も、「大分の 旅」は いつか・・・してみたい。と 「予定リスト」に 入っています。ので 是非、 その 旅!を 楽しみ・・・に しています。
これからも よろしくお願いします。
-
- fuzzさん 2014/07/17 15:45:28
- ゴシップガールのアッパーイーストサイド
- 白い華さん、こんにちは(^◇^)
すんごいカッコいいニューヨークを拝見しました。
やはり思い入れのある地の旅行は、コメントも聞き逃せませんね。
偶然に出会ったマエストロ・・・そんな偶然ってあるんですね!!
しかもグッドなタイミングで写真も撮られて(*^^)v
善い行いは素敵な偶然を生むのですね(*^▽^*)
私、以前にお寿司の食べ方が分からない隣の席の中国人に、
お醤油を付けて食べる事をすすめたら「うるせぇ、話しかけんな」
みたいな事を言われて、かなりへこみました。
私、アメリカのドラマ「ゴシップガール」が大好きで、その世界・アッパーイーストサイドに足を踏み入られたのですね。
セントラルパーク、マディソン街に岩手の南部鉄器!!
フランスでは、人気があるとは聞いてましたがNYでも!!
本当にニューヨークは世界一!!
世界一行きたい場所です(*^▽^*)
私には、まだ遠い場所のようです・・・
fuzz
- 白い華さん からの返信 2014/07/18 20:35:23
- 昨日…映画 『 セックス & ザ・シティ 』 を 見ました。
- 今晩は。
fuzzさん、 映画 『 セックス & ザ・シティ 』 と アメリカ・ドラマ 『 ゴシップ・ガール 』 の ファン・・・って 言ってましたよね。
どちらも・・・日本の ニューヨーク・ガイドブックには もれなく 『 ロケ地! 巡り 』 が ありますし、 オプショナル・ツアー・・・でも
あるんですよ〜。
ホント、 コレ!を きっかけ・・・に 「ニューヨークに 憧れる!女性客も 多いんだろう」と 思います。し、
昨日、映画 『 セックス & ザ・シティ 』 を 「bs TBS」で 2、3日前 放送した。ので 初めて・・・見ました。
「ニューヨーク市立図書館」「セントラルパーク」「ブライアントパークの メリーゴーランド」「ブルックリンブリッジ」など。
私も 歩いた・・・観光地。
どんどん・・・背景!に 出てきて、 とても、楽しめた 映画 『 セックス & ザ・シティ 』。
4人の 華やか!な ファッション。 軽快な トーク。 おばさん!の 友情物語。と とても、素敵!でしたよね〜。
『 ゴシップ・ガール 』 も、きっと・・・そんな 風。なんだろうなぁ〜?
そして、映画 や ドラマ・・・は、 「アッパー・ニューヨーク」の お金持ち!の 地域。が 出てくるのですね〜。
今回は、 「ロケ地!巡り」を 重ねて・・・楽しんで頂けて、良かった!です。
「韓国ドラマ」「台湾ドラマ」・・・でも そう!ですが、
ロケ地!が 加わる。と、 俄然・・・『 現地!で リアル・・・な ロケ地!探しの 旅 』 って テンションが 上がる。
って 解ります。
fuzzさん・・・にも 「大都会! ニューヨーク・・・は お似合い!だ〜」と 思えて・・・なりません。 (♪)
そんな 『 大好き!な ドラマ・ロケ地 』 を 加えれば、
ソコ!は 「観光ポイントの ひとつ」でも あり、 とても、効率的。とも 思います。 (笑)
『 車椅子・・・の マエストロ!を お助け 』 『 南部鉄器・・・の 人気っぷり 』 と、
「珍しい〜!ニューヨーク」に 出会えたこと・・・も、
今回の 旅!を 「より、 思い出深い! 旅・・・に してくれた」と 思っています。
「中東・ドバイ旅行・・・が 似合う! FUZZさん」なので、
「世界 一!の 大都会・・・ニューヨーク」も いずれ、行かれる。と 思いますヨ。
ご主人様・・・より、「女同士!の 似合う ニューヨーク」なので、
ーーー お母様!同伴・・・で 是非、どうぞ〜。
それでは また
-
- こあひるさん 2014/07/16 14:55:15
- セレブな気持ちに(気持ちだけ)・・・
- 白い華さん、こんにちは!
アッパーウェストサイドの散策・・・ほんとに楽しませて頂いたわ〜〜!
アールデコやアールヌーボー・・・ヨーロッパのような古さはないけど、どれもキレイでゴージャス。
気持ちだけセレブになった気分で見させていただきました。
南部鉄器、ヨーロッパでは結構人気らしいけど、NYのセレブにも人気のようで、嬉しいですね〜。といっても、日本人の私には、重くて・・・実際に毎日使う気にはなりませんが・・・。
お金のあるところには、お金が集まってくるようになっているんですよね〜、なぜか・・・。NYのセレブ達の生活を見ていると、やっぱりね・・・と感じます。
マエストロ〜〜〜!その場でどうしても開けて食べたい!って欲望が子供みたいでかわいいですね〜。日頃の白い華さんの行動が、こういうラッキーな出会いを生んだのですね〜。
こあひる
- 白い華さん からの返信 2014/07/16 15:39:53
- ニューヨーク セレブリティ・・・な 「車椅子の お爺ちゃん」。
- こんにちは。
こあひるさんも、ご主人様・・・、元気になられて、良かったデスネ。
こうやって、「世界中。 日本の 旅」と 出掛けられる。のも
夫婦が 元気・・・だからこそ。
今回は、「ご主人様 入院中」も、また、「こあひる奥様〜!青森県 ひとり旅」 は、 ちょっと 寂しく・・・も リフレッシュ!出来ただろう。と 理解・・・できます。
私も、「今日は 珍しく・・・、主人が 出掛けてて、 ひとり! 4トラの 旅行記巡り」です。 (♪)
「一日中。。。 一緒に リビング・ルームに 居る」のも、 主人も 目・・・も と、 いろいろ 気遣いますからねぇ〜。
私も 「ひとり旅!に 行きたいゾ〜」 (笑)
さて、 ニューヨーク・アッパーサイド・・・で たまたま 「クッキー 10枚入り! 箱の テープはがし」が 困難な ご老人。
お助け!出来て・・・良かったデス。
後ほど、「ニューヨーク メトロポリタン歌劇場の 最高指導者!の マエストロ」と 解り、 ビックリ!でした。
そうゆう・・・、 「庶民・・・の 日々の 生活」とか。 「お金が ない」は もう〜 関係な〜い! 「アッパー・タウンに ふさわしい! 世界の 巨匠。セレブリティ」なんでしょうね。
「プラザ ホテル> 地階・食料品売り場」では、
クッキー 一個・・・を わざわざ 買い!に・・・来たのですよ〜。
そして、エレベーターを 待ち・・・ながら、
もう〜 スグ、 食べたかったんでしょうね。 クッキー。 (♪)
そんな・・・「クッキーだけ!を 考えてる (無欲さ ???)」も
芸術ハダ・・・を 思わせる、 不思議!な エピソード・・・って
「可愛いなぁ〜」と 思わせてくれます。
イタリア・ポンペイでは 「迷子の 中国人を」
そして、 ニューヨークでは 「車椅子の マエストロを」
と、 『 海外旅行で 偶然・・・の お助け!シリーズ 』 は 来年も ヨーロッパ旅行!で 「偶然・・・ あるかも〜?」 (笑)
それでは また
-
- がりさん 2014/07/14 00:55:11
- 無事に帰国しました〜
- 白い華さん、こんばんは!
掲示板への2度のコメント、ありがとうございました♪
無事にブラジルから帰ってきました〜。
なんだかあっという間に過ぎてしまった旅で、ほんとに地球の裏側まで行ってたんだろうか?って、自分でも信じられない感じですが(笑)。
でもとにかく、ブラジルは最高にフレンドリーでハッピーな国でしたよ〜。
白い華さんのニューヨーク旅行記、大作が続いていますね!
世界的なマエストロとの出会い…、こういう出来事が旅の彩りを鮮やかにしてくれますね。
旅ではこういう偶然の出会いを大切にしていきたいな〜、と思います。
それにしても、美術館巡りから夜景まで、相変わらず行動力がすごいですね!
中身の濃い旅だった様子が伝わってくる旅行記です♪
僕のブラジルの旅では、後半に風邪をひいてしまい、行動が少し抑えられてしまったのがちょっと残念でした。
まあ長いフライト、時差、ブラジルは冬…ということで、なかなか体調管理が難しかったかなぁ〜。
強盗に遭わなかっただけでもよかったのではないかと(笑)。
そして、まもなくW杯決勝!
僕の観戦したドイツとアルゼンチンが、ともに決勝進出してくれたので、ちょっと嬉しいです。
これが終わると、次のW杯は4年後…、待ち遠しいなぁ〜。。
- 白い華さん からの返信 2014/07/14 14:11:55
- 「ブラジル ワールド・カップ観戦」から おかえりなさい。
- こんにちは。
無事、 ブラジル 「ワールドカップ観戦 旅行」から 帰られて・・・安堵しています。
いやぁ〜 今日の 「ドイツ アルゼンチン決勝戦」 (ドチラ!も 生試合を 見た。のは、 また、応援のしがい。が あるね〜)は、
やっぱり・・・「ドイツが 勝ってしまいましたよね〜」
まぁ〜 「ず〜〜っと ドイツ、 勝つだろうなぁ〜」って 思える!戦い。を してた。ので
「順当だろう」と 思っています。
それにしても・・・。
ブラジルは 皆さん! 「情熱的!で 楽天的。 フレンドリーな 国民性」なのですね〜。
そんな・・・「生。 裏側・・・の ワールドカップ観戦」を 体験出来たコト!は
ーーー がりさんの 「人生!の 大きな大きな 財産」に なりましたよね。
そうゆうの・・を 目の当たり!に した・・・「思い出」で 十分、 素晴らしい。と 思いますよ〜。 (♪)
旅の 後半・・・は、ちょっと 風邪気味!は 大変でした。が
まぁ〜 事件や 事故・・・も 無かった!のは 何より・・・でした。
「サポーターでも いろいろ やられた 話」は 心配!でしたので。。。 (♪)
がりさんの 「ブラジル 旅行記」は また、自分の スタイル!で
一応 ご披露!くださいね。
どんな・・・モン!か 「サッカー・ファン」と しては 見たい。と 思っています。 (笑)
でも、 旅行記も 丁寧な 作りこみ・・・は 大変。なので。。。(汗)
私は、 残り! 二編・・・の「ワシントンdc & NYダウンタウン」の 旅行記。
全 5編・・・は 「同じ!スタイル」で 参ります。
写真を 見て、「がりさんの ニューヨーク旅行」を 思い出して・・・くださいね。
それでは また
-
- ありママさん 2014/07/13 22:58:48
- 楽しみにお待ちしておりました。
- 白い華さん、こんばんは☆
マエストロとのエピソードとお写真の投稿を、首を長くしてお待ちしていましたよ。
マエストロとMETのコンビで、7演目のオペラを劇場鑑賞しました。
ニューヨークでは遠くからだったので、お姿はオペラグラスでしか拝見出来ませんでしたが、2002年のびわ湖ホールでは、最前列中央、マエストロの真後ろの席を指定できました。
ノッて来ると、歌手と一緒に「ティララ〜〜♪」とか、オケに合わせて「ダッダダ〜〜ン♪」とか声に出して歌われるのです。
それが耳障りで・・思わず肩をポンポンと叩いて「マエストロ、お静かに遊ばせ」って言いたくなりました。
言えるわけありませんでしたけどね。
2011年”MET名古屋公演”では、イタリア人マエストロのF.ルイージ氏とのコンビでした。
東北の大震災後、フクシマの影響を懸念したソリスト歌手達の相次ぐキャンセルで、補欠のそのまた補欠クラスの歌手が多く、またマエストロ・ルイージの音楽作りも、盛り上げ方に不満が残りました。
レヴァインだったら、ここはもう少しこう演奏しただろうな、ああ演奏しただろうな、と思ったものでした。
METとマエストロ・レヴァインの絆の強さを一層強く感じたものでした。
ご病気なのは存じていましたが、ここまでお悪いとは・・・
お元気だった、あのびわ湖でのお姿を思い出し、涙が溢れました。
白い華さんは、全くオペラは聞かれないとのこと。
これも何かのご縁、レンタルでも結構ですから、是非DVDでもご覧くださいませ。
ステキな旅行記を拝見し、今夜はぐっすり眠れそうです。
でも早起きして、ワールドカップ決勝を見なくっちゃ!
それでは、お休みなさいませ。
ARIC
- 白い華さん からの返信 2014/07/14 13:50:43
- 「レヴァイン氏を ご存知!の ファン・・・の 声」を 有難う〜。 (♪)
- こんにちは。
ARICさんは、「クラシック音楽にも お詳しい〜」ので
たまたま、ニューヨークで お助け!した・・・人。が
日本で 検索したら 『 メトロポリタン歌劇場の マエストロ 』 と 云う・・・ので ご存知!かなぁ ? と 声を 掛けさせてもらいました。
たびたび・・・の 「MET 日本公演」では、 目の前・・・の 席を 確保。し、その 指揮者ぶり!も ご存知・・・なのですね〜。
私は、「誰・・・とも 知らぬまま! お助け!した 『 モジャモジャ頭。の メガネ爺ちゃん 』 でした。が
ーーー そんな ARICさん。の しっている! 彼・・・の エピソードを 聞けること。は
何だか、 とっても、嬉しい〜!です。 有難う御座います。
それにしても・・・「アメリカの MET を 40年以上・・・も 変わらず、総監督で いられる レヴァインさん。 ホント、 才能が 半端ない!んだろう。と 思います。
また、エンターテインメントの 国。 米国・・・なので、
ヨーロッパの オペラ!とは 違う・・・、 「クラシックな オペラ!も 何か・・・、 気の利いた! エンターテインメントを 添えて、
引き出せる。
そんな・・・ 「才能豊か!な レヴァイン氏 なのかなぁ〜?」と 想像しています。 (♪)
それにしても・・。 クッキーボックスも つかめなくて、
左手の 肘!を 皿状・・・に して、 クッキーボックスを 載せて
歯で 1cm 幅!の プラスチック・テープ。を はがすこと!を 頑張ってた。ので、
ーーー 手の 動き!も 思うよう・・には ならなさそう。って 見えました。
私が 「お手伝い!しなくちゃ〜。 らちが あかない」って 思うほど・・なので。。。 (涙)
また、電動車椅子の 腕掛け!に ぶら下げた・・・「紙袋」にも
なかなか、クッキーボックスが 入れられない。ので
その 困難さ!は 分かること・・・と 思います。 (泣)
そんな・・・「プラスチック・テープ」を はがしてあげる 時。の
あの 「よだれ & 歯形」の 感触。。。
は、 ちょっと 汚い! けど、「まぁ〜 赤ちゃん!ならば〜」と 想いました。 (笑)
こんな・・・ 『 感触・・・の 思い出 』 も、
ニューヨーク旅行の 大切な ひとコマ。
しかも、「世界的な ビッグ!な 人物」と 後で・・・知ること!と なった。のは、 とても、嬉しいコト。と 思っています。 (♪)
「今後・・・の ジェームズ・レヴァイン氏・・・の ご活躍!を 期待したい」と 思います。が、
あの 足 & 手・・・の 様子。は
かなり、 大変そう!で 気の毒な ほど・・・でした。
でも、やっぱり・・・「ニューヨークの セレブ!なんですね〜」
『 プラザ ホテル 』 の ご近所 (?) に 住んでいる。って。。。
部屋に 帰って、 一生懸命・・・に 子供みたい!に あの クッキーを たべたんだろうなぁ〜 ?
素敵!な 「思い出!の コンサート 話」を 有難う御座いました。
7回も 看ている・・・のですね〜。
「ニューヨークは、 舞台装置も 素晴らしい」と 聞きます。
私も 「DVD・・・でも 見てみたい」と 思っています。
これからも よろしくお願いします。
-
- aoitomoさん 2014/07/13 16:13:04
- 『ジェームズ・レヴァン』とお近づき〜
- 白い華さん
『美しいアップ・タウンフォト』
ニューヨークのアップ・タウンどこを切り取っても絵になってしまう感じで素敵な写真ばかりです。
改めて白い華さんの構図の取り方の素晴らしさ、写真としてもいつも勉強になります。
お天気もよくて、最高ですね。
『モノよりコト』
私も白い華さんといっしょです。
私の場合は、家の中にはすでに自分の『モノ』が充満しており、家族に処分しろと言われて片身の狭い思いをしております。(^_^;)
写真は増えても体積が増えないので一番いいな〜って思ってます。
最近は本も増やさないように極力電子本にしてますが、電子本としてでていないものも多く旅行に行くたびに、旅行雑誌が増えます。(^_^;)
『アメリカ自然史博物館』
映画「ナイトミュージアム」の舞台ですね〜
本来、個人的には博物館・美術館はあまり廻らないのですが、ここは以前から行ってみたいところなんです。
『セントラル・パーク』
ここも幾多の映画の舞台となり素敵なところですよね〜
ほのぼのとした休日の風景が本当に癒されます〜
『フリック・コレクション』
美術館というと激混みのイメージですが、こちらは空いていてしかも、日曜日の一定時間入場料が任意金額でOK。
うれしいですね。フェルメールの作品もあるのですね。これなら入ってみたくなります。
『イスラエルのパレード』
こちらもラッキーですね。
こんな予想外の展開の旅を盛り上げてくれます。
岩手産『南部鉄器』
嬉しいですね〜
日本の鉄瓶がしっかり認められている感じで。
鉄分補給と言う健康にも寄与してますからね〜
『米国の大大富豪の人々』
彼らが社会を操作している限り貧困層は無くならないのかもですね。
そう考えると米国社会も日本より大変ですね〜
『断捨離』
ここのコメント、私はガラクタばかりしか持ってませんが、いつも相方から言われているのといっしょです。
『モノ!は持っては死ねないんだから〜』(笑)
『LUKES LOBSTER』
凄い偶然とはいえ、困った方に手を差し伸べる白い華さんはいつも立派です。
つばき!がタップリついてしまうと、親切心も凹んでしまうのが現実ですが・・
私も、白い華さんを見習わなければ・・
こんなこともあるんですね〜と驚きました。
「ヘルプッ!エピソード」シリーズ化よろしくお願いします。(笑)
『ニューヨーク・トイレ事情』
これは重要ですね。
やはり高級ホテルは違いますね。
高級ホテルは入っていくだけでも勇気がいりますが〜(笑)
『MOMA(ニューヨーク近代美術館)』
『ピカソ』の「アヴィ二ヨンの娘たち」ここにあるんですね。
『ダリ』の作品もあるなんて〜 本物と出会える感激は大きいはずです。
私は、美術の本でしか見たことがないです。
展望台『トップ・オブ・ザ・ロック』チケットトラブル
こんなこともあるのですね。
そりゃ、強気で勝負しないとね〜
一件落着でホッとしました。
「マジック・アワー」の最高な景色を堪能できましたね。
「ブルックリンブリッジ」と「マンハッタン側の夜景」も定番の絶景夜景ですね。
この辺の計画も実に素晴らしい〜
素晴らしい旅、旅行記を通じてたっぷり追体験させていただきました〜
aoitomo
- 白い華さん からの返信 2014/07/14 11:59:20
- 海外旅行 は、「旅行記 何編・・・にも なる! 大作」で お互い・・・大変。 (笑)
- こんにちは。
滅多に 行かれない・・・「年 一回!の 海外旅行」だと、
ついつい、写真枚数が とんでもない・・・ほど 多くなってて、
今回も 5、000枚 近く・・・。と なり、 せめて、旅行記には 700〜800枚。と 思っています。 (汗)
また、一枚の 写真・・・から。の 「コメント。 思い出。 エピソードなど」が 浮かんできて、
結局、コメント長い・・・。と なってしまい、 aoitomoさんも、
「読解力!を 相当・・・お使い!の コト」と 心配しています。
どうぞ、 写真を 見て・・・、適当に 流してくださいね。
とは・・・いっても、
なかなか、行かれないであろう〜? 米国・東海岸旅行。なので、
残り! 二つ・・・の 「ワシントンdc & NY ダウンタウン」編。
まぁ〜 こんな・・・調子。で 統一される・・・と 思います。
是非、 遊び!に 来て・・・くださいね。 (♪)
今回、 たまたま・・・お助け!した
『 巨匠!マエストロ ジェームズ・レヴァイン氏 』 は、
電動車椅子・・・で 「クッキー 10枚入り! 一個だけ」を ショッピングに 来ていました。
「可愛い〜! お買い物」って 思いましたよ〜。 (笑)
もう〜 「つばき & 歯形!が 付いてる・・・ビニールテープ」の 感触。を 私は 忘れないだろう・・・と 思っています。
まぁ〜 「汚い」とか・・・は、 しょうがない。って 感じ。
何しろ・・・。 クッキーボックスを 指で 抑える!も もう〜 出来なくて、 腕を 大きな 皿!にして、 ソコ・・・に 口を 近づけて、 頑張っている 状況。でしたから〜〜。
そんな ワケ!で 「50代!姉妹・・は ちょいと、赤ちゃんでも 面倒見る 気分・・・で 立ち上がりました」 (♪)
aoitomoさんも、 お忙しそう!ですが、
是非、「趣味・・・の 品々!の 整理」にも 挑んで・・・くださいね。
最近、「年老いた! 親・・・の 品物整理。に 手を焼いている 子ども達」が 話題・・・デス。
結局、 「親の 家・・・の 品物整理」は 50〜100万円を 掛けて、「整理業者に 頼む」と なるらしい。ので。。。
ほ〜んと、「葬式代 & おうち!の 品物整理代。 そして お墓 ?」と 自分が 死ぬ!時。も また・・・お金が 掛かりそう。で
子ども達の 苦労!も いろいろ ありそう!ですね〜。
そのため・・・の 「断捨離」とも 思えてきますね〜。
そんな 意味・・・でも 「成人の 子ども達!の 親」として、
「モノを 増やさない・・・生活」を 頑張りましょう。
「本当に 欲しい」と 一瞬・・・で 心が 叫んだ!モノ。が あれば いい〜。
『 モノ より コト 』 に お金を 掛けて・・・ね。 (笑)
これからも よろしくお願いします。
-
- hamaさん 2014/07/13 11:17:05
- NYの見どころ満載のこれも力作です!楽しかったぁ。
白い華さん、おはようございます。
NY市のアッパータウンの東西(セントラルパーク)、
ロックフェラーセンター等を隈なくレポートされ楽しく拝見いたしました。
ダコタハウス、GEビル前のオープンカフェ、GEビルの
ザ トップ オブ ザ ロックからのスカイスクレーパーの展望等
世界には沢山の近代的な高層群が見られますけど1930年〜
1940年のロックフェラーセンターのビル群はアールデコ調の
由緒ある美しい建物ですね。
ウォルドルフアストリアホテルには、お父様が旅行で宿泊されたとの
由、それは価値があります。(当ホテルはエンパイアステートビル場所に
元来あったんですね、エンパイの建設で現在の場所に移転したもので
米国大統領や各国元首(日本を含め)の常宿の歴史あるホテルで記されて
いる通りお姉様言われる大統領ホテル、、、)
「テファニーで朝食を」懐かしいです。家内に購入(安物です)した
指輪を今でもつけてくれています。数年前に一部欠けた際には日本から
本店(?)に送り直してくれました、、懐かしい想い出です。
ジェームス レヴァインさんを奇如くもお助けされたことは、
旅行中の大きな記念となるハプニングで旅行が更に想い出深いものに
なったことでしょう。
あぁ、前編のハーバードの卒業式のガウンで娘の大学の卒業式に
担任の女性教授がガウンを持ってきてくれまして試着させてくれた
娘、家内の緩んだ表情を思い出しました、、、。
華さんのニューヨーク、東海岸旅行記の3篇で既に沢山の想い出を
掘り起こしていただき感謝、感激です。やはり想い出は風化されないで
何かのきっかけで新鮮に息吹くものなんですねぇ。
先ずは、大河ドラマ並の長編旅行記お疲れ様です。
次回を楽しみにチャンネルはこのままでいます。
*nbcのtodayを時々観ていますので良く分かりました。
ハマ 海外にて。 (アルファベットの小文字で出ないので、、泣)
- 白い華さん からの返信 2014/07/14 11:12:39
- hamaさんの 「アメリカの お話」も 楽しく、嬉しい〜!です。
- >
> 白い華さん、おはようございます。
>
お早う御座います。
今回は、ニューヨーク・・・の 綺麗ドコロ。 「アップタウン」を ご案内させてもらいました。
あの 「ロックフェラーセンター」の 朝の 生中継。
フィリピンでも 見られるのですね〜。
NBC 『 TODAY 』 って 番組!なんですか〜。
あの・・・司会者!も ご存知なんですね ? (笑)
> 「テファニーで朝食を」懐かしいです。家内に購入(安物です)した
> 指輪を今でもつけてくれています。数年前に一部欠けた際には日本から 本店(?)に送り直してくれました、、懐かしい想い出です。
hamaさんが プレゼントした 『 ティファニー 』 の 指輪。を 今も 大切にしてくれている・・・奥様。 いいですねぇ〜。
って 「いかにも・・・ hamaさんの お家」って 感じ!が しますね〜。
「ご家族が アチコチ・・・に 離れて、住んで」いても、
「全員で 広島旅行が 出来たり」と。
その・・・「幸せ!な 家族(の 姿)」を 見られること。は
私も 「心が 温かくなる・・・想い」で 嬉しい〜!です。
> あぁ、前編のハーバードの卒業式のガウンで娘の大学の卒業式に
> 担任の女性教授がガウンを持ってきてくれまして試着させてくれた
> 娘、家内の緩んだ表情を思い出しました、、、。
「ハーバード大学の 卒業ガウン・・・の 思い出」も
いかにも、 米国生活が 長かった!hama・ファミリーらしい〜 エピソード。ですね。
現在、 お嬢様も 「そんな・・・ガウン!を かけられた」
いやぁ〜 ソレ!以上・・・の 活躍ぶり。で
ホント、素晴らしい〜!と 思っています。
「もう〜 2編・・・の アメリカ旅行記」が 残ってて、
疲れちゃう。と 思います・・・が、 ワシントンdc編。も ご覧くださいませ。
とにかく・・・「5、000枚 近い 写真数」だとねぇ〜。
「700〜800枚は 残しておきたい」 と なってしまいます。(苦笑)
これからも よろしくお願いします。
-
- 広州ヒロさん 2014/07/13 09:45:40
- おはようございます。
- 白い華さん、おはようございます♪
またまた大作が出来上がりましたね!
人助けもしっかり出来て、さすが白い華さん・・・・しかも有名人!
日本人として誇りに思います、困っている人を見ると助けたくなるのは誰でも同じだと思うのですが、中々行動に移せません!
じっくり旅行記を読んで拝見させてもらい、行った気分になってしまい、もう行かなくてもいいかな?と言う気分です。(笑)
31年前のニューヨークでの白い華さんに出会ってみたかったです、格好よかったでしょうね!
バリバリのキャリアウーマン・・・・・私は多分話しかけれなかったでしょうね!
31年前には私はそんな海外旅行をする身分でないから、出会うわけないですよね!
中欧ヨーロッパから帰ってきて、まだ旅行記がすべて終わっていないのに、続けて、鳥取、北海道、天橋立と旅行が続いてしまい、沢山アップする写真が残っています(泣)
それではまた、良い旅を!
by広州ヒロ
- 白い華さん からの返信 2014/07/14 10:46:55
- 「アッチこっち・・・の 国内旅行」って 楽しそう!ですね。 (♪)
- お早う御座います。
広州さんも、山陰方面 北海道・・・と、「国内旅行」に アチコチと、お出掛け!だった。のですね〜。
あまり、厚すぎる!真夏・・・は 「中高年には 厳しい!ので 避けたいモノ」です。
だから、5月〜6月。 そして、9月以降・・・が 「旅には 良い!時期」でしょうね〜。
また、「寒くて・・・出られない」とは、 けっこう 「旅の ベスト・シーズン」って 短かったり致します。
広州さんの 国内・・・の お話。も 楽しみ!なので、いずれ、一編ずつ。でも、「旅 記録」で ご紹介!ください。
さて・・・。
私も、『 アメリカ 東海岸旅行 全 5編 』 の 3つ・・・が 終わり、 「かなり、気合だ〜っ!」で 頑張っております。
また、コメントも 皆さん・・・お疲れ!と 思います。ので、
是非、 飛ばして・・・「写真を 見てください」、
「ホント、 疲れちゃうから〜〜」 (汗)
今回は、『 世界の 巨匠!マエストロ 』 との 偶然・・・の 関わり!は、
『 小さな 人助け 』 ながら、「無事!クッキー 10枚」に 有り付けそう・・・で 良かったデス。
指揮者・・・と 云えば、「指揮棒を 降る! 手仕事」です。が
クッキー・ボックスも 指では つかめてなかった。ので、
「これからは 厳しい〜!かも〜〜 ???」 と お見受け!しました。
そんな・・・「巨匠」も 「 ニューヨーク アップタウン・・・では 出会えてしまう 」が、
この 街!の 「深み」を 表している。と 思います。
残り! 二編・・・も 「気楽!に お付き合い くだされば・・・」と 思います。
これからも よろしくお願いします。
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