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『 世界で 一番! 行ってみたい・・・場所 ソレ!は ボストン 』<br />せっかく・・・ニューヨークに 来た。のなら、周辺・・・の 大都市にも 行ってみたい。<br /><br />今回の 旅!で 私が 偶然・・・見つけた。のが、<br />『 ボストン に 一泊二日ツアー 』 ( ツアー価格 108ドル)<br />http://www.taketours.com/new-york-ny/2-day-tour-to-boston-and-rhode-island-472-225.html<br /><往復 バス代金。 ガイド(英語 & 中国語の アナウンス!のみ) 宿泊する! 素敵〜っ・・・な ホテル代 込み>。<br /><br />もう ひとつ・・・<br />モチロン、 HPは、英語表記 のみ。  <br />各地!観光ポイント 入場。体験。は 全て、 任意・・・の オプショナル。と なります。<br />また、サービス料が バスツアー 二日間。なら 16ドル (1日 8ドル) カード払い!は 御法度。 必ず、現金で・・・。 が チャイナ風〜 ? (笑) バス内で 徴収される。<br /><br />http://www.add7.net/newyork/tour-bus.htm (日本語の サイト!で この ツアーを 募集中)<br /><br />旅行記・・・の 始め!には、<br />ニューヨーク 『 チャイナ・タウン 』 での 『 チャイナ・ツアー 』 の 「集合場所へ・・・の 行き方。 目印。 トイレなど」の<br />テクニック・・・を 写真(16枚)で、 説明〜。 <br />( 私が 心配な 部分・・・だった。ので )<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />う〜〜ん、、 ちょっと・・・解らな〜い (?) 心配・・・が 残る (?) 『 チャイナ・ツアー 』 の バスの 乗客!となり、 <br />「ボストン 一泊二日」を 外国人の 皆さん!と 楽しみます。<br />(日本人は モチロン・・・私達 姉妹!だけ) (30〜40人)<br /><br />直接・・・、 バスで 行けば 「ボストンまで。は 4時間・・・の 距離」。<br />でも、 途中・・・の 『 ニュー・イングランド地方 』 の 日本人が 滅多!に 行かない・・・観光地。も 立ち寄ります。<br />「IVYリーグ 『 エール大学・校舎 散策 』」を 終えて、<br />『 ミスティック 水族館 』 の オプショナル・・は、私達は パス。<br />『 チャイナ・ツアー 』 は、その場・・には 一応、 連れてかれる。 けど、 <br />「いやぁ〜!なら 自分で 時間を 潰す」。と、 けっこう・・・『 サッパリ!している システム 』 なんです。 (笑)<br /><br />そして、小さな 港町 「ニューポート」の 『 ブレーカーズ・マンション 』 を 拝見。<br />ココ!は 19〜20世紀初頭・・・の ニューヨークの 大富豪達!が 建てた 「夏の 別荘」が 現在・・・も 残る!地域。<br />「ヨーロッパの 宮殿」とは また・・・違う! 「素晴らしい! (本当の) マンション・・・とやら。に ビックリ! そして、見たコトも ないっ! 繊細な 建築・・・の 見事さ」に 感動・・・デシタ。(♪)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />翌日は、 「IVYリーグ 『 ハーバード大学 』 の 卒業式。に 遭遇」し、<br />私達は、「毎度・・・お得意!の 『 ツアーを 離団したい 』 を 申し出て、 <br />「ふたり!で 約 3時間弱・・・の 『 ボストン散歩 』 と なりました。<br /><br />ボストンの 山の手 『 ビーコン・ヒル 地区 』 が、 最大!の 目的地。 ハイソサエティな 白人達が 好んで、住む! 「高級住宅街」です。<br />昔・・・ながら。の 「レンガ色・・・の 建物」が 連なり、<br />コレ!ぞ・・・『 ボストン 』 の イメージ・シーンが 目の前!に 現れます。 (♪)<br /><br />『 チャールズ 通り 』 は、 大人好み!の 「渋さ!が また・・・魅力」の、 目立たない・・・けど、センス!を 感じさせる 小さな 老舗!ショップ・・・の 商店街。<br /><br />更・・・に、『 ビーコン・ヒル 』 の 住宅街・・・へ。と 進みます。<br />一見・・・、 ただ・・・の 「レンガ色!の アパート」に 見えます。が、 この 辺り!は 「ボストンの 豪邸街」。<br />家々!の 「窓辺。の 花飾り」を 眺めながら、散策します。<br /> <br />最後・・・に 『 エーコン 通り 』 と 云う、 「ボストンらしい〜! 古い 石畳・・・の 小路」 に 辿り着きます。<br /><br />そんな・・・小さな 風景!を 見ながら。。。<br />「そう〜、 目の前!の この・・・風景こそ!が  私が 「30年間以上 <br />『 憧れて・・・、 今日 やっと、来られた! 風景(なんだ) 』 と<br />しばし・・・、 眺める。。。 (笑)<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />激安!!! ながら・・・「ツアーの 内容。 ホテルの 質」共に、<br />とても、良かったデスヨ。 <br />『 チャイナ・ツアー 』で 行く! ボストン。。。 (♪)<br />「ニューヨークから・・・の 小旅行」には、 簡単 & 気を使わない!で いい。<br />とっても、日本人観光客にも おススメ!できる・・・「格安!ツアー」と 感じています。 是非、 どうぞ〜。 <br />(質問も どうぞ〜)<br />ちょっと・・・『 渋好み!な 大人 』 が 似合う! 街。 「ボストン」 の・・・ 様子。を  じっくり!と ご覧ください。<br /><br />コチラ!の 旅行記・・・も ご参照 くださいませ。<br />http://4travel.jp/travelogue/10899322<br /><4>(ワシントンdc 一泊二日ツアー) 「米国・ニューヨーク&東海岸 10日間」(激安!76ドル・・の 『チャイナツアー』って どんな・・感じ〜っ?)<br /><br />自分・・・でも いやぁ〜んなっちゃうンですが、(大汗)<br />文章が 長文!に 付き、 どうぞ、お写真だけ・・・でも 適当!に 流して、 ご覧に なってみて くださいね。 皆さん、 お疲れ!に なっちゃう・・・から。。。 ( ペコリ )

<2>(ボストン 一泊二日ツアー) 「米国・ニューヨーク&東海岸 10日間」(『世界で 一番!行きたかった・・・場所。ソレ!は・・・ボストン』に 30年掛かり!で、やっと、来られました。)

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2014/05/26 - 2014/06/04

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白い華

白い華さん

『 世界で 一番! 行ってみたい・・・場所 ソレ!は ボストン 』
せっかく・・・ニューヨークに 来た。のなら、周辺・・・の 大都市にも 行ってみたい。

今回の 旅!で 私が 偶然・・・見つけた。のが、
『 ボストン に 一泊二日ツアー 』 ( ツアー価格 108ドル)
http://www.taketours.com/new-york-ny/2-day-tour-to-boston-and-rhode-island-472-225.html
<往復 バス代金。 ガイド(英語 & 中国語の アナウンス!のみ) 宿泊する! 素敵〜っ・・・な ホテル代 込み>。

もう ひとつ・・・
モチロン、 HPは、英語表記 のみ。  
各地!観光ポイント 入場。体験。は 全て、 任意・・・の オプショナル。と なります。
また、サービス料が バスツアー 二日間。なら 16ドル (1日 8ドル) カード払い!は 御法度。 必ず、現金で・・・。 が チャイナ風〜 ? (笑) バス内で 徴収される。

http://www.add7.net/newyork/tour-bus.htm (日本語の サイト!で この ツアーを 募集中)

旅行記・・・の 始め!には、
ニューヨーク 『 チャイナ・タウン 』 での 『 チャイナ・ツアー 』 の 「集合場所へ・・・の 行き方。 目印。 トイレなど」の
テクニック・・・を 写真(16枚)で、 説明〜。 
( 私が 心配な 部分・・・だった。ので )
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
う〜〜ん、、 ちょっと・・・解らな〜い (?) 心配・・・が 残る (?) 『 チャイナ・ツアー 』 の バスの 乗客!となり、 
「ボストン 一泊二日」を 外国人の 皆さん!と 楽しみます。
(日本人は モチロン・・・私達 姉妹!だけ) (30〜40人)

直接・・・、 バスで 行けば 「ボストンまで。は 4時間・・・の 距離」。
でも、 途中・・・の 『 ニュー・イングランド地方 』 の 日本人が 滅多!に 行かない・・・観光地。も 立ち寄ります。
「IVYリーグ 『 エール大学・校舎 散策 』」を 終えて、
『 ミスティック 水族館 』 の オプショナル・・は、私達は パス。
『 チャイナ・ツアー 』 は、その場・・には 一応、 連れてかれる。 けど、 
「いやぁ〜!なら 自分で 時間を 潰す」。と、 けっこう・・・『 サッパリ!している システム 』 なんです。 (笑)

そして、小さな 港町 「ニューポート」の 『 ブレーカーズ・マンション 』 を 拝見。
ココ!は 19〜20世紀初頭・・・の ニューヨークの 大富豪達!が 建てた 「夏の 別荘」が 現在・・・も 残る!地域。
「ヨーロッパの 宮殿」とは また・・・違う! 「素晴らしい! (本当の) マンション・・・とやら。に ビックリ! そして、見たコトも ないっ! 繊細な 建築・・・の 見事さ」に 感動・・・デシタ。(♪)
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翌日は、 「IVYリーグ 『 ハーバード大学 』 の 卒業式。に 遭遇」し、
私達は、「毎度・・・お得意!の 『 ツアーを 離団したい 』 を 申し出て、 
「ふたり!で 約 3時間弱・・・の 『 ボストン散歩 』 と なりました。

ボストンの 山の手 『 ビーコン・ヒル 地区 』 が、 最大!の 目的地。 ハイソサエティな 白人達が 好んで、住む! 「高級住宅街」です。
昔・・・ながら。の 「レンガ色・・・の 建物」が 連なり、
コレ!ぞ・・・『 ボストン 』 の イメージ・シーンが 目の前!に 現れます。 (♪)

『 チャールズ 通り 』 は、 大人好み!の 「渋さ!が また・・・魅力」の、 目立たない・・・けど、センス!を 感じさせる 小さな 老舗!ショップ・・・の 商店街。

更・・・に、『 ビーコン・ヒル 』 の 住宅街・・・へ。と 進みます。
一見・・・、 ただ・・・の 「レンガ色!の アパート」に 見えます。が、 この 辺り!は 「ボストンの 豪邸街」。
家々!の 「窓辺。の 花飾り」を 眺めながら、散策します。
 
最後・・・に 『 エーコン 通り 』 と 云う、 「ボストンらしい〜! 古い 石畳・・・の 小路」 に 辿り着きます。

そんな・・・小さな 風景!を 見ながら。。。
「そう〜、 目の前!の この・・・風景こそ!が  私が 「30年間以上 
『 憧れて・・・、 今日 やっと、来られた! 風景(なんだ) 』 と
しばし・・・、 眺める。。。 (笑)
ーーーーーーーーーーーーーー
激安!!! ながら・・・「ツアーの 内容。 ホテルの 質」共に、
とても、良かったデスヨ。 
『 チャイナ・ツアー 』で 行く! ボストン。。。 (♪)
「ニューヨークから・・・の 小旅行」には、 簡単 & 気を使わない!で いい。
とっても、日本人観光客にも おススメ!できる・・・「格安!ツアー」と 感じています。 是非、 どうぞ〜。 
(質問も どうぞ〜)
ちょっと・・・『 渋好み!な 大人 』 が 似合う! 街。 「ボストン」 の・・・ 様子。を  じっくり!と ご覧ください。

コチラ!の 旅行記・・・も ご参照 くださいませ。
http://4travel.jp/travelogue/10899322
<4>(ワシントンdc 一泊二日ツアー) 「米国・ニューヨーク&東海岸 10日間」(激安!76ドル・・の 『チャイナツアー』って どんな・・感じ〜っ?)

自分・・・でも いやぁ〜んなっちゃうンですが、(大汗)
文章が 長文!に 付き、 どうぞ、お写真だけ・・・でも 適当!に 流して、 ご覧に なってみて くださいね。 皆さん、 お疲れ!に なっちゃう・・・から。。。 ( ペコリ )

  • 考えてみる・・・と <br />JAZZ CLUB 『 バードランド 』 の <br />「ボサノバ・ライブ」が 終演した!のは 今朝・・・の 午前 1時過ぎ。。。<br /><br />ちょいと・・・眠り!に 付いて、<br />今日は 『 ボストン 一泊二日ツアー 』 に 参加する。<br /><br />地下鉄に 乗り、 最寄駅!『 CANAL ST. (通り) 』 で 降りて、<br />ツアーの 集合場所 『 チャイナ・タウン 』 を 目指す。<br /><br />「外国・・・だし、 緊張を しながら・・・」<br />だけど、 「『 TAKE TOURS 』 の HP・・・は ずいぶん。 見た 」ので 問題なく・・・ たどり着けるだろう〜。 (笑)<br /><br />『 バスに 乗ってしまえ・・・ば。 もう〜 安心 』 だが、<br />今日は、 そんな・・・ 「 チャイナ・タウンの 集合場所 へ・・・の 行き方。 目印など 」 を<br />まず・・・は この 旅行記!で 知って欲しい〜。  <br />( もし、これから・・・行く 人!が あったら。の ため )

    考えてみる・・・と 
    JAZZ CLUB 『 バードランド 』 の 
    「ボサノバ・ライブ」が 終演した!のは 今朝・・・の 午前 1時過ぎ。。。

    ちょいと・・・眠り!に 付いて、
    今日は 『 ボストン 一泊二日ツアー 』 に 参加する。

    地下鉄に 乗り、 最寄駅!『 CANAL ST. (通り) 』 で 降りて、
    ツアーの 集合場所 『 チャイナ・タウン 』 を 目指す。

    「外国・・・だし、 緊張を しながら・・・」
    だけど、 「『 TAKE TOURS 』 の HP・・・は ずいぶん。 見た 」ので 問題なく・・・ たどり着けるだろう〜。 (笑)

    『 バスに 乗ってしまえ・・・ば。 もう〜 安心 』 だが、
    今日は、 そんな・・・ 「 チャイナ・タウンの 集合場所 へ・・・の 行き方。 目印など 」 を
    まず・・・は この 旅行記!で 知って欲しい〜。  
    ( もし、これから・・・行く 人!が あったら。の ため )

  • でも、 ちょっと 待って。。。 <br /> 『 チャイナ・ツアー 』 って 何よ〜?<br />すご〜く 不安。 心配・・・な 響き!が 残ります。 (笑)<br /><br />そんな ワケ!で 『 チャイナ・ツアー 』 の ご説明 (?)<br />を バスに 乗り、<br />場面が 『 エール大学 』 に なるまで・・・の<br />「18枚の 写真」で 解説・・・しますね。 お付き合い! ください。 <br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「午前 8時・・・に バスは 出発する」<br />そして、 「15分前・・・には、 着てください」との お達し。<br /><br />旅行会社の 返信メール!の <br />「Eチケット!を 確認できるよう〜! 持参し、 ガイドに 見せて欲しい〜」との コト。<br />(ツアーを 申し込む。と 2〜3日中。に バスの座席・確定した。の <br />「Eチケットが 返信されてくる。ので・・・)<br /><br />送られた! 「Eチケット! には、 私自身・・・の サイン!承諾書」も あったりした。 後ほど・・・、回収されます。

    でも、 ちょっと 待って。。。 
     『 チャイナ・ツアー 』 って 何よ〜?
    すご〜く 不安。 心配・・・な 響き!が 残ります。 (笑)

    そんな ワケ!で 『 チャイナ・ツアー 』 の ご説明 (?)
    を バスに 乗り、
    場面が 『 エール大学 』 に なるまで・・・の
    「18枚の 写真」で 解説・・・しますね。 お付き合い! ください。 
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「午前 8時・・・に バスは 出発する」
    そして、 「15分前・・・には、 着てください」との お達し。

    旅行会社の 返信メール!の 
    「Eチケット!を 確認できるよう〜! 持参し、 ガイドに 見せて欲しい〜」との コト。
    (ツアーを 申し込む。と 2〜3日中。に バスの座席・確定した。の 
    「Eチケットが 返信されてくる。ので・・・)

    送られた! 「Eチケット! には、 私自身・・・の サイン!承諾書」も あったりした。 後ほど・・・、回収されます。

  • 今日は 1日中・・・気温 15度。と、 「とても、寒〜い 日」。<br /><br />小汚い! 「チャイナ・タウン」の 裏通り。<br />でも、タイムズスクウェア・・・の 道路。も <br />ニューヨーク・・の マンハッタン。って 何処も・・・こんな 汚さ。 (笑)<br /><br />「賑わい!が 紛らわしてしまうンでしょうね〜」。<br />朝方・・・ 歩く!と 「いろんな 荒。が 現れる」 (???) <br />

    今日は 1日中・・・気温 15度。と、 「とても、寒〜い 日」。

    小汚い! 「チャイナ・タウン」の 裏通り。
    でも、タイムズスクウェア・・・の 道路。も 
    ニューヨーク・・の マンハッタン。って 何処も・・・こんな 汚さ。 (笑)

    「賑わい!が 紛らわしてしまうンでしょうね〜」。
    朝方・・・ 歩く!と 「いろんな 荒。が 現れる」 (???) 

  • 地下鉄の 駅 『 CANAL ST. (通り) 』 の 名前!は <br />「チャイナ・タウン」の 大通り・・・の コト。<br /><br />『 CANAL ST. (通り) 』 を 東方向・・・に 歩きます。<br /><br />すると、 こ〜んな 石造り!の 建造物・・・『 凱旋門 』 が 見える。<br /><br />この 「凱旋門」が、 <br />まず・・・は 「集合場所」の 大きな・・・目印!と なる。<br />「集合場所」は この 周辺 (徒歩 2分以内)。<br />2〜3箇所 の 「集合場所」が あったりする。

    地下鉄の 駅 『 CANAL ST. (通り) 』 の 名前!は 
    「チャイナ・タウン」の 大通り・・・の コト。

    『 CANAL ST. (通り) 』 を 東方向・・・に 歩きます。

    すると、 こ〜んな 石造り!の 建造物・・・『 凱旋門 』 が 見える。

    この 「凱旋門」が、 
    まず・・・は 「集合場所」の 大きな・・・目印!と なる。
    「集合場所」は この 周辺 (徒歩 2分以内)。
    2〜3箇所 の 「集合場所」が あったりする。

  • この 「凱旋門」の 先・・・を 進む。と<br />「チャイナ・タウン」から イースト・リバー・・・に 掛かっている!<br />『 マンハッタン・ブリッジ 』 と なる。<br /><br />後日・・・、 私が お隣!の 橋 『 ブルックリン橋 』 から<br />『 マンハッタン橋 』 を 撮影した・・・ 一枚。<br />「エンパイア ビル」が 見えている。<br /><br />今日・・・の 「ボストン 行き」も <br />ココ!を 通りました。 

    この 「凱旋門」の 先・・・を 進む。と
    「チャイナ・タウン」から イースト・リバー・・・に 掛かっている!
    『 マンハッタン・ブリッジ 』 と なる。

    後日・・・、 私が お隣!の 橋 『 ブルックリン橋 』 から
    『 マンハッタン橋 』 を 撮影した・・・ 一枚。
    「エンパイア ビル」が 見えている。

    今日・・・の 「ボストン 行き」も 
    ココ!を 通りました。 

  • 『 CANAL ST. (通り) 』 と 交差する!<br /><br />「凱旋門」の 見える・・・「南北に 通じる! ストリート」が<br />『 BOWERY ST. 』。<br /><br />この・・・『 BOWERY ST. 』 に 沿い、 <br />2〜3箇所・・・の 「集合場所」が ある。<br />

    『 CANAL ST. (通り) 』 と 交差する!

    「凱旋門」の 見える・・・「南北に 通じる! ストリート」が
    『 BOWERY ST. 』。

    この・・・『 BOWERY ST. 』 に 沿い、 
    2〜3箇所・・・の 「集合場所」が ある。

  • こんな・・・交差点。<br />交差点!の 向こう・・・の 「右側」には<br /><br />まだ、 新しい〜!ホテル <br />次の 写真!ホテル 『 Wyndham Garden Chinatown 』 が ある。<br /><br />グリーンの ガラス風!の ビルディング。

    こんな・・・交差点。
    交差点!の 向こう・・・の 「右側」には

    まだ、 新しい〜!ホテル 
    次の 写真!ホテル 『 Wyndham Garden Chinatown 』 が ある。

    グリーンの ガラス風!の ビルディング。

  • 『 Wyndham Garden Chinatown 』 を、 目指す!コト。<br />ココ!に たどり着けば、<br /><br />この 周辺・・・が 『 チャイナ・ツアー 』 の 集合場所。<br />なので、 「もう〜 解るだろう」 (安心 できるだろう) と 思います。

    『 Wyndham Garden Chinatown 』 を、 目指す!コト。
    ココ!に たどり着けば、

    この 周辺・・・が 『 チャイナ・ツアー 』 の 集合場所。
    なので、 「もう〜 解るだろう」 (安心 できるだろう) と 思います。

  • 『 Wyndham Garden Chinatown 』 の 緑色!の ガラス建築・・・の ビル。<br />その 右隣・・・の 黄色い!テントが 『 チャイナ・ツアー 』 の 店。<br /><br />この ビル・・・の 3階部分。<br />『 L & L TOUR 』 って 名前!が 窓・・に 書かれている。<br /><br />私の・・・申し込んだ! 今回の ツアー (二つ)も <br />メールは この 『 L & L TOUR 』 って 書かれてた。と 思う。<br /><br />

    『 Wyndham Garden Chinatown 』 の 緑色!の ガラス建築・・・の ビル。
    その 右隣・・・の 黄色い!テントが 『 チャイナ・ツアー 』 の 店。

    この ビル・・・の 3階部分。
    『 L & L TOUR 』 って 名前!が 窓・・に 書かれている。

    私の・・・申し込んだ! 今回の ツアー (二つ)も 
    メールは この 『 L & L TOUR 』 って 書かれてた。と 思う。

  • 「『 TAKE TOURS 』 の HP。から ツアー申し込み!を したはず」・・・なのに、<br /><br />そう〜、 この 『 チャイナ・ツアー 』 は、 <br />ココいら・・・の 中国系!旅行会社 の 総称の 呼び方。らしい。<br /><br />ホテルの 目の前・・・の <br />「中国 菓子類など・・・の お休み処」。<br />コチラ!は サンドイッチも 美味しく、 う〜ん、 ちまき!は イマイチだったなぁ〜。 (笑)<br /><br />この 店。の 前・・・でも <br />「集合の 申し込み!確認」が あったりします。

    「『 TAKE TOURS 』 の HP。から ツアー申し込み!を したはず」・・・なのに、

    そう〜、 この 『 チャイナ・ツアー 』 は、 
    ココいら・・・の 中国系!旅行会社 の 総称の 呼び方。らしい。

    ホテルの 目の前・・・の 
    「中国 菓子類など・・・の お休み処」。
    コチラ!は サンドイッチも 美味しく、 う〜ん、 ちまき!は イマイチだったなぁ〜。 (笑)

    この 店。の 前・・・でも 
    「集合の 申し込み!確認」が あったりします。

  • こんな・・・ 感じ!で <br />「Eチケット!を 確認・・・すれば、 <br /><br />今日は 「この 黄色い! ジャケット。ジャンバー・・・の ツアーでは ない。 あっち・・・ですよ〜」とか 教えてくれます。<br /><br />「指示・・・に 従って、 進む」と します。<br /> 

    こんな・・・ 感じ!で 
    「Eチケット!を 確認・・・すれば、 

    今日は 「この 黄色い! ジャケット。ジャンバー・・・の ツアーでは ない。 あっち・・・ですよ〜」とか 教えてくれます。

    「指示・・・に 従って、 進む」と します。
     

  • 交差点・・・の 向こう側。<br />紫・・・の ジャンバーの 係員。 <br />また、別の 旅行会社らしい!が 、<br />やっぱり・・・、 『 チャイナ・ツアー 』 なの。<br /><br />同じ・・・ 「『 TAKE TOURS 』 の HP。で 申し込んだ。のに、<br />ボストンは この・・・紫の ガイドさん。<br />ワシントンdc は 黄色・・・の ガイドさん。

    交差点・・・の 向こう側。
    紫・・・の ジャンバーの 係員。 
    また、別の 旅行会社らしい!が 、
    やっぱり・・・、 『 チャイナ・ツアー 』 なの。

    同じ・・・ 「『 TAKE TOURS 』 の HP。で 申し込んだ。のに、
    ボストンは この・・・紫の ガイドさん。
    ワシントンdc は 黄色・・・の ガイドさん。

  • この 看板・・・を 見る!と <br />よ〜く 解ります。<br /><br />「『 TAKE TOURS 』 の  看板。<br />その 他・・・2つ!の 旅行会社。と<br />「3つ・・・の 会社」が 協力して、 ツアー募集!し、<br />ひとつ!に まとめた・・・客。を 案内する。<br /><br />そんな・・・感じ!なんでしょうね。 <br /><br />「Eチケット!を 無事・・・に 受け付けてくれたら 一安心!です」 (笑)<br />待機場所・・・は、 ( 道路 )。<br />指示された・・・場所。で ガイドさん!と ツアー・メンバーと  待ちます。バスの 乗り場!まで 歩き、 やっと・・・乗車〜。<br /><br />ヤレヤレ・・と、 座席!が 「やすらぎ!の 空間」に 感じられる。 (汗)

    この 看板・・・を 見る!と 
    よ〜く 解ります。

    「『 TAKE TOURS 』 の  看板。
    その 他・・・2つ!の 旅行会社。と
    「3つ・・・の 会社」が 協力して、 ツアー募集!し、
    ひとつ!に まとめた・・・客。を 案内する。

    そんな・・・感じ!なんでしょうね。 

    「Eチケット!を 無事・・・に 受け付けてくれたら 一安心!です」 (笑)
    待機場所・・・は、 ( 道路 )。
    指示された・・・場所。で ガイドさん!と ツアー・メンバーと  待ちます。バスの 乗り場!まで 歩き、 やっと・・・乗車〜。

    ヤレヤレ・・と、 座席!が 「やすらぎ!の 空間」に 感じられる。 (汗)

  • 交差点!の 角・・・の 「石造り!の 建物」。<br /><br />その 左隣・・・の <br />「ベージュ!の 建物」も <br />二階・・・が また、違う! 旅行会社。 <br />(紫の ウェアー!の オフィス)<br /><br />「Eチケット!を 黄色・・・で 見せたら、 紫だよ」と <br />言われて。。。<br />そんな・・・「ボストン・ツアー」の スタート!でした。 (大汗)

    交差点!の 角・・・の 「石造り!の 建物」。

    その 左隣・・・の 
    「ベージュ!の 建物」も 
    二階・・・が また、違う! 旅行会社。 
    (紫の ウェアー!の オフィス)

    「Eチケット!を 黄色・・・で 見せたら、 紫だよ」と 
    言われて。。。
    そんな・・・「ボストン・ツアー」の スタート!でした。 (大汗)

  • ベージュ・・・の 建物。を <br />下・・・から アップ!で 撮影。<br /><br />この 暗〜い! 怪しげ・・・な 廊下。<br />左側の 階段・・・を 上る!と。。。<br /><br />

    ベージュ・・・の 建物。を 
    下・・・から アップ!で 撮影。

    この 暗〜い! 怪しげ・・・な 廊下。
    左側の 階段・・・を 上る!と。。。

  • 二階部分・・・の 「紫!の 旅行会社」は<br />広さ!も あり、 近代的な オフィス。 (♪)<br /><br />コチラ!で 「おトイレ」は 借りられます。<br /><br />ニューヨーク・・・って 「トイレ」も なかなか、無い!ので、<br />出発 前! ちゃ〜んと、「用足し!して おきましょう」。<br /><br />次・・・の 「高速道路の SA」は 約 2時間後。デシタ。。。 (笑)<br /><br />以上・・・。 <br />『 チャイナ・タウン 』 での <br />「『 チャイナ・ツアー 』 の いろいろ 教えたい!コト」を<br />まず・・・は 記して起きます。 

    二階部分・・・の 「紫!の 旅行会社」は
    広さ!も あり、 近代的な オフィス。 (♪)

    コチラ!で 「おトイレ」は 借りられます。

    ニューヨーク・・・って 「トイレ」も なかなか、無い!ので、
    出発 前! ちゃ〜んと、「用足し!して おきましょう」。

    次・・・の 「高速道路の SA」は 約 2時間後。デシタ。。。 (笑)

    以上・・・。 
    『 チャイナ・タウン 』 での 
    「『 チャイナ・ツアー 』 の いろいろ 教えたい!コト」を
    まず・・・は 記して起きます。 

  • 「(グループごと。に 此処!で お待ち・・・くださ〜い」の <br />本日の ツアー・ガイドさん。の <br />「指示する! 道路 (位置) で 待つ」が 基本!の 様〜。。。<br /><br />それぞれ・・・の 「乗り込む! バス待ち」の 人々。で<br />この 付近・・・は 大混雑中〜。 (笑)<br /><br />この グループ!は <br />ガイドさん!の プラカード・・・と 共に、<br />バスの 方向!に 歩き始めたのね〜。 

    「(グループごと。に 此処!で お待ち・・・くださ〜い」の 
    本日の ツアー・ガイドさん。の 
    「指示する! 道路 (位置) で 待つ」が 基本!の 様〜。。。

    それぞれ・・・の 「乗り込む! バス待ち」の 人々。で
    この 付近・・・は 大混雑中〜。 (笑)

    この グループ!は 
    ガイドさん!の プラカード・・・と 共に、
    バスの 方向!に 歩き始めたのね〜。 

  • 米国の バス!は 「ロング・サイズ」で<br />空港バス。 路線バス・・・と、<br />「日本の バス!みたい・・・に 綺麗!では ありません」。<br /><br />おやおや〜 ? 私達・・・の 乗り込む!バス。も<br />「けっこう、 年季が 入っている ???」。。。<br />姉は、そんな・・・点。が <br />気になって仕方ない!って 感じ。 (汗)<br /><br />私は、 こんな・・・ツアー!も<br />「値段が 値段。だし、 <br />無事、ボストン往復・・・を こなしてくれれば、いいのさ〜。<br />『 チャイナ・ツアー 』 らしくて、おもしろいじゃん」と 思ってしまう。<br /> <br />次回・・・の <br />「ワシントンdc 行き! 一泊二日」 ( 76ドル・・・の 旅 )は <br />「もっと、いい〜! バス & ホテル」でしたヨ。。。 (♪)

    米国の バス!は 「ロング・サイズ」で
    空港バス。 路線バス・・・と、
    「日本の バス!みたい・・・に 綺麗!では ありません」。

    おやおや〜 ? 私達・・・の 乗り込む!バス。も
    「けっこう、 年季が 入っている ???」。。。
    姉は、そんな・・・点。が 
    気になって仕方ない!って 感じ。 (汗)

    私は、 こんな・・・ツアー!も
    「値段が 値段。だし、 
    無事、ボストン往復・・・を こなしてくれれば、いいのさ〜。
    『 チャイナ・ツアー 』 らしくて、おもしろいじゃん」と 思ってしまう。
     
    次回・・・の 
    「ワシントンdc 行き! 一泊二日」 ( 76ドル・・・の 旅 )は 
    「もっと、いい〜! バス & ホテル」でしたヨ。。。 (♪)

  • 「朝 8時・・・に 出発予定」が 15分 遅れ!で <br />マンハッタンの 『 チャイナ・タウン 』 を 出発し<br />途中、 「コネティカット州」の 高速SA・・・で <br />一度、休憩タイム (15分間のみ)<br /><br />午前 11時10分〜11時 40分。この 30分間・・・が <br />最初の 訪問地。<br />コネティカット州 「 NEW HAVEN 」の 町。に 位置する・・・<br />『 エール大学 (YALE UNIV)』 の 自由散策!タイム。<br />(校内散策!は 無料)<br /><br />私達の バス!は コチラ〜。<br />「小雨 と あまり・・・の 寒さ」に 驚き、 <br />貨物室の 荷物!から 上着を 出したがる・・・人。が 続出。<br />

    「朝 8時・・・に 出発予定」が 15分 遅れ!で 
    マンハッタンの 『 チャイナ・タウン 』 を 出発し
    途中、 「コネティカット州」の 高速SA・・・で 
    一度、休憩タイム (15分間のみ)

    午前 11時10分〜11時 40分。この 30分間・・・が 
    最初の 訪問地。
    コネティカット州 「 NEW HAVEN 」の 町。に 位置する・・・
    『 エール大学 (YALE UNIV)』 の 自由散策!タイム。
    (校内散策!は 無料)

    私達の バス!は コチラ〜。
    「小雨 と あまり・・・の 寒さ」に 驚き、 
    貨物室の 荷物!から 上着を 出したがる・・・人。が 続出。

  • バスを 降り、 皆・・・で キャンパスへ・・・。と 歩きます。<br /><br />大学らしい〜! こ〜んな 歴史的・建築物。が <br />この 町・・・の ソコここ!に 現れる。 <br /><br />気温は 摂氏 15度くらい・・・だ。と<br />「寒〜〜い」って 言葉!が つい 出てしまいますね。<br />「東京の 3月位・・・の 感じ」で<br /><br /><br />昨日の ニューヨーク・・・が 気温 27度。だと、<br />かなり・・・「寒さ!が 堪えます」。

    バスを 降り、 皆・・・で キャンパスへ・・・。と 歩きます。

    大学らしい〜! こ〜んな 歴史的・建築物。が 
    この 町・・・の ソコここ!に 現れる。 

    気温は 摂氏 15度くらい・・・だ。と
    「寒〜〜い」って 言葉!が つい 出てしまいますね。
    「東京の 3月位・・・の 感じ」で


    昨日の ニューヨーク・・・が 気温 27度。だと、
    かなり・・・「寒さ!が 堪えます」。

  • 誰・・・も 居ない! 小雨 降る・・・、<br />『 エール (YALE) 大学 』 の 校内!を ブラ〜り。。。<br /><br />この ボストン・ツアー・・・では、<br />「エール。 ハーバード。 MIT」の <br />3つ!の 大学・キャンパス 巡り。<br /><br />そして、 ワシントンdc・・・では、『 プリンストン大学 』 と、<br />「IVYリーグ・キャンパス 巡り」が 続く。<br /><br />今回の ふたつ!の ツアー・・・では、<br />「全米で 8 箇所!の IVYリーグ大学」の 内、 <br />3つ!を 訪問する。

    誰・・・も 居ない! 小雨 降る・・・、
    『 エール (YALE) 大学 』 の 校内!を ブラ〜り。。。

    この ボストン・ツアー・・・では、
    「エール。 ハーバード。 MIT」の 
    3つ!の 大学・キャンパス 巡り。

    そして、 ワシントンdc・・・では、『 プリンストン大学 』 と、
    「IVYリーグ・キャンパス 巡り」が 続く。

    今回の ふたつ!の ツアー・・・では、
    「全米で 8 箇所!の IVYリーグ大学」の 内、 
    3つ!を 訪問する。

  • まぁ〜 『 MIT( マサチューセッツ工科大学 ) 』 <br />以外・・・は、<br />「歴史ある! IVYリーグ校」 なので<br />「3箇所!の 大学校舎・・・は 似た!感じ ???」と 思ってた。<br /><br />しかし、 <br />「小雨模様〜・・・の 誰・・・も 居ない! エール大学」 <br />「卒業式!で 校内に 入れず・・・の ハーバード大学」<br />「歴代! 卒業生・・・が 集う日。 プリンストン大学」 (特に 良し)<br /><br />と、 全く・・・違う! シチュエーション。と なり、<br />「それぞれ・・・の 印象!に 変化が あり」 とても、楽しめた。

    まぁ〜 『 MIT( マサチューセッツ工科大学 ) 』 
    以外・・・は、
    「歴史ある! IVYリーグ校」 なので
    「3箇所!の 大学校舎・・・は 似た!感じ ???」と 思ってた。

    しかし、 
    「小雨模様〜・・・の 誰・・・も 居ない! エール大学」 
    「卒業式!で 校内に 入れず・・・の ハーバード大学」
    「歴代! 卒業生・・・が 集う日。 プリンストン大学」 (特に 良し)

    と、 全く・・・違う! シチュエーション。と なり、
    「それぞれ・・・の 印象!に 変化が あり」 とても、楽しめた。

  • 「広大!な キャンパス」なんだろう。が、<br />あまり、動いてしまう!のも いやぁ〜・・・なので、<br /><br />目の前!に 見える<br />キャンパスの お隣・・・の 「エール 商店街」を 歩く。<br /><br />紅い! 縁取り・・・。<br />骨董品・・・の ショー・ウィンドゥ。<br /><br />そして、向こう!は 「緑色!の ウィンドゥ」。

    「広大!な キャンパス」なんだろう。が、
    あまり、動いてしまう!のも いやぁ〜・・・なので、

    目の前!に 見える
    キャンパスの お隣・・・の 「エール 商店街」を 歩く。

    紅い! 縁取り・・・。
    骨董品・・・の ショー・ウィンドゥ。

    そして、向こう!は 「緑色!の ウィンドゥ」。

  • 「レンガ造り!に お洒落!な 白窓」の 華やか!な ビルディング。<br />コチラ!の 『 ロクシタン 』 は、<br />黄色・・・の ショー・ウィンドゥ。<br /><br />「海外・・・の ショー・ケース」って<br />ホント、 「歴史ある! 建物」 に <br />「カラフルな デザイン & カラー」が 加わり、<br />何処・・・も 素敵!。 (♪)

    「レンガ造り!に お洒落!な 白窓」の 華やか!な ビルディング。
    コチラ!の 『 ロクシタン 』 は、
    黄色・・・の ショー・ウィンドゥ。

    「海外・・・の ショー・ケース」って
    ホント、 「歴史ある! 建物」 に 
    「カラフルな デザイン & カラー」が 加わり、
    何処・・・も 素敵!。 (♪)

  • 『 SUSHI ON CHAPEL RESTAURANT & BAR 』 <br />って ネーミング。<br />「エェ〜っ ???」<br /><br />「寿司屋」な〜んて、 決して・・・連想!出来ナイ。<br />この エレガントな 雰囲気。。。 (♪)<br /><br />「日本食!の 代表格・・・の お寿司」は、<br />高級料理! と 認識されてて、 <br />こ〜んな 入り口!も 「アリ」・・・なんだろうね〜。<br /><br />この 階段・・・を 下る!と<br />いったい、どんな・・・「お寿司屋さん」が 登場するンだろう〜?<br /><br />うん。。。 <br />「絶対! 暖簾は ない」・・・と 思うンだけど〜〜。 (笑) 

    『 SUSHI ON CHAPEL RESTAURANT & BAR 』 
    って ネーミング。
    「エェ〜っ ???」

    「寿司屋」な〜んて、 決して・・・連想!出来ナイ。
    この エレガントな 雰囲気。。。 (♪)

    「日本食!の 代表格・・・の お寿司」は、
    高級料理! と 認識されてて、 
    こ〜んな 入り口!も 「アリ」・・・なんだろうね〜。

    この 階段・・・を 下る!と
    いったい、どんな・・・「お寿司屋さん」が 登場するンだろう〜?

    うん。。。 
    「絶対! 暖簾は ない」・・・と 思うンだけど〜〜。 (笑) 

  • 目的地! ボストン・・・に 向けて、<br />バスは 走ります。<br /><br />本日・・・の 二つ目!の 観光ポイント<br />コネティカット州 「 MYSTIC 」の 港町。<br />『 ミスティック 水族館 ( MYSTIC AQUARIUM )』<br />(入場料 29ドル)<br /><br />自由解散・・・で <br />午後 12時 45分 〜 2時 15分 <br />「1時間30分・・・の 自由時間」 で、<br />昼食も 勝手・・・に 食べてくれ! との コト。

    目的地! ボストン・・・に 向けて、
    バスは 走ります。

    本日・・・の 二つ目!の 観光ポイント
    コネティカット州 「 MYSTIC 」の 港町。
    『 ミスティック 水族館 ( MYSTIC AQUARIUM )』
    (入場料 29ドル)

    自由解散・・・で 
    午後 12時 45分 〜 2時 15分 
    「1時間30分・・・の 自由時間」 で、
    昼食も 勝手・・・に 食べてくれ! との コト。

  • この 『 チャイナ・ツアー 』 は、<br /><br />「全員!観光ポイント・・・には 連れてってくれる」 けど、<br />「無料入場! 箇所』以外・・・の<br />「有料! 入場 箇所」は、 全て・・・「各人!の 自由意思」なのだ。<br />つまり・・・、<br />「オプショナル・ツアー」と なるのです。<br /><br />そんな・・・<br />「サッパリ!感。が また、いい〜!」と 思える。 (笑)<br /><br />「入場チケット!は すでに・・・ガイドが 持っている」 ので、<br />オプショナル料金など・・・は、<br /><br />「チャイナは 現金主義」なんだろうか ?<br />『 現金 』 (クレジット・カード払い!は 一切・・・ダメ) <br />「現金 払い! で、 最後に バス内!で 各人が 支払う」と なる。<br /><br />その 場・・・で<br />「入場したくなければ、 各人は 時間を 潰すこと」と なります。

    この 『 チャイナ・ツアー 』 は、

    「全員!観光ポイント・・・には 連れてってくれる」 けど、
    「無料入場! 箇所』以外・・・の
    「有料! 入場 箇所」は、 全て・・・「各人!の 自由意思」なのだ。
    つまり・・・、
    「オプショナル・ツアー」と なるのです。

    そんな・・・
    「サッパリ!感。が また、いい〜!」と 思える。 (笑)

    「入場チケット!は すでに・・・ガイドが 持っている」 ので、
    オプショナル料金など・・・は、

    「チャイナは 現金主義」なんだろうか ?
    『 現金 』 (クレジット・カード払い!は 一切・・・ダメ) 
    「現金 払い! で、 最後に バス内!で 各人が 支払う」と なる。

    その 場・・・で
    「入場したくなければ、 各人は 時間を 潰すこと」と なります。

  • 『 ミスティック 水族館 』 には、<br />「全く・・・もって、 興味無し」の 私達。 <br />何処・・・へ 行きますか〜 ?<br /><br />パンフレットには コチラ!の 施設。<br />『 OLDE MISTICK VILLAGE 』 の 名前。<br /><br />「ミスティック」は、 港町・・・なのだ。が<br />肝心!の 海・・・は けっこう 離れた 場所。らしく、<br /><br />此処は、 <br />「高速道路!際・・・に 誕生した <br />新しい 水族館。を 核!とした 複合型!観光ポイント」<br />と 云った・・・感じ。<br /><br />スグ、 側・・・には、 <br />『 ミスティック・ヒルトン ホテル 』 も 小規模!で あり、<br />小さな ショッピング集合施設・・・には、 <br />『 スター・バックス コーヒー 』 も あります。

    『 ミスティック 水族館 』 には、
    「全く・・・もって、 興味無し」の 私達。 
    何処・・・へ 行きますか〜 ?

    パンフレットには コチラ!の 施設。
    『 OLDE MISTICK VILLAGE 』 の 名前。

    「ミスティック」は、 港町・・・なのだ。が
    肝心!の 海・・・は けっこう 離れた 場所。らしく、

    此処は、 
    「高速道路!際・・・に 誕生した 
    新しい 水族館。を 核!とした 複合型!観光ポイント」
    と 云った・・・感じ。

    スグ、 側・・・には、 
    『 ミスティック・ヒルトン ホテル 』 も 小規模!で あり、
    小さな ショッピング集合施設・・・には、 
    『 スター・バックス コーヒー 』 も あります。

  • 私達は、バス内・・・で 軽〜く 昼食を 終えている。<br />ので<br />「水族館 前」で バス・・・を 降ろされて<br />ぶらぶら・・・と コチラ!へ 来てしまいました。<br /><br />可愛い〜。 カラフル・・・な <br />「コロニアル風! アメリカン家屋」が 並んでいる。<br /><br />何だか・・・『 絵になる! 一角 』 だわ〜。 (♪)

    私達は、バス内・・・で 軽〜く 昼食を 終えている。
    ので
    「水族館 前」で バス・・・を 降ろされて
    ぶらぶら・・・と コチラ!へ 来てしまいました。

    可愛い〜。 カラフル・・・な 
    「コロニアル風! アメリカン家屋」が 並んでいる。

    何だか・・・『 絵になる! 一角 』 だわ〜。 (♪)

  • 「いい〜!じゃ〜・・・ない。 この 感じ」(♪)<br /><br />コチラ!の 施設。<br />『 OLDE MISTICK VILLAGE 』 は<br />「こんな・・・建物!が それぞれ・・・、 ショッピング施設」<br />に なってて、 <br /><br />その数!は 50以上・・・も あり、<br />園内は けっこう・・・広いのです。

    「いい〜!じゃ〜・・・ない。 この 感じ」(♪)

    コチラ!の 施設。
    『 OLDE MISTICK VILLAGE 』 は
    「こんな・・・建物!が それぞれ・・・、 ショッピング施設」
    に なってて、 

    その数!は 50以上・・・も あり、
    園内は けっこう・・・広いのです。

  • 「アメリカン・サイズ・・・の ビッグ!な 一戸建て」の 家々。<br /><br />芝生を 敷き詰めた! 「ゆったり!サイズ」なので、<br />店内・・・も 広〜い。<br /><br />「ヴィレッジ内・・・の お散歩」も<br />想像 以上・・・に ナイス!デス。

    「アメリカン・サイズ・・・の ビッグ!な 一戸建て」の 家々。

    芝生を 敷き詰めた! 「ゆったり!サイズ」なので、
    店内・・・も 広〜い。

    「ヴィレッジ内・・・の お散歩」も
    想像 以上・・・に ナイス!デス。

  • 最近では、 何処・・・にでも ある<br />「一年中・・・が クリスマス」の お店。<br /><br />エレガントな 飾り!が 多くて、<br />米国・東海岸・・・の 「クリスマス」って<br />「ちょっと、クラシックな 感じ」 なのかも〜 ?

    最近では、 何処・・・にでも ある
    「一年中・・・が クリスマス」の お店。

    エレガントな 飾り!が 多くて、
    米国・東海岸・・・の 「クリスマス」って
    「ちょっと、クラシックな 感じ」 なのかも〜 ?

  • 「黄色い! おうち」は<br />ひと際・・・「明るさ」を 感じさせた。<br /><br />玄関・・・の 色選び! も、<br />「ウサギちゃん!の 人形」も 可愛い〜。

    「黄色い! おうち」は
    ひと際・・・「明るさ」を 感じさせた。

    玄関・・・の 色選び! も、
    「ウサギちゃん!の 人形」も 可愛い〜。

  • アメリカには、<br />こんな・・・「飾りモノ・オブジェ」が <br />揃っているンですね〜。<br /><br />「布 と ビニール・・・を 合わせた! 素材」で<br />ちょっと、 ふっくら・・・と <br />「立体的!な 飾りモノ」。

    アメリカには、
    こんな・・・「飾りモノ・オブジェ」が 
    揃っているンですね〜。

    「布 と ビニール・・・を 合わせた! 素材」で
    ちょっと、 ふっくら・・・と 
    「立体的!な 飾りモノ」。

  • コロニアル風!の カラーが 素敵!な 家々。。。<br />「そんな・・・建築物!を 見て周ろう」<br /><br />途中には、 井戸。 池。 庭園・・・が 広がる。<br />この 町並み!に 似合っている・・・ <br />「アクセント」って 感じ。

    コロニアル風!の カラーが 素敵!な 家々。。。
    「そんな・・・建築物!を 見て周ろう」

    途中には、 井戸。 池。 庭園・・・が 広がる。
    この 町並み!に 似合っている・・・ 
    「アクセント」って 感じ。

  • 「 手芸用品 」の お店・・・でしょうか?<br /><br />この 敷地! 『 ヴィレッジ 』 を 歩いている! <br />平日・・・の お客様。<br /><br />ほとんど・・・会いません。 (涙)

    「 手芸用品 」の お店・・・でしょうか?

    この 敷地! 『 ヴィレッジ 』 を 歩いている! 
    平日・・・の お客様。

    ほとんど・・・会いません。 (涙)

  • そして、「迷彩服!の ミリタリー・・・の お店」では<br />「日本人!客・・・は 初めて (来た)」<br />って 言ってた。<br />けど、 <br />「本当・・・だろうか ?」 (笑)<br /><br />「ニューヨークから。も 車・・・で 2時間半以上。の 小さな 町」<br />だもの〜。<br /><br />ーーー 滅多!に 「日本人」な〜んて 来ないンだろうね。  

    そして、「迷彩服!の ミリタリー・・・の お店」では
    「日本人!客・・・は 初めて (来た)」
    って 言ってた。
    けど、 
    「本当・・・だろうか ?」 (笑)

    「ニューヨークから。も 車・・・で 2時間半以上。の 小さな 町」
    だもの〜。

    ーーー 滅多!に 「日本人」な〜んて 来ないンだろうね。  

  • コチラ! 「ミスティック」は<br />海 沿い!の 小さな・・・港町。<br /><br />クッションの モチーフ!は、<br />「海洋の 生物」が 多い。<br /><br />アメリカの 家庭・・・の 大きな ベッド!や ソファー。<br />彩り・・・を 添える <br />「オシャレ!な インテリア小物」。。。

    コチラ! 「ミスティック」は
    海 沿い!の 小さな・・・港町。

    クッションの モチーフ!は、
    「海洋の 生物」が 多い。

    アメリカの 家庭・・・の 大きな ベッド!や ソファー。
    彩り・・・を 添える 
    「オシャレ!な インテリア小物」。。。

  • 『 ヴィレッジ 』 の 広〜い!敷地内。<br />「池・・・で 水浴び」 <br />「芝生・・・で お散歩」と・・・。<br /><br />何処 ま〜でも・・・歩ける<br />「 オ・イ・ラ 」 カモちゃん!軍団。。。

    『 ヴィレッジ 』 の 広〜い!敷地内。
    「池・・・で 水浴び」 
    「芝生・・・で お散歩」と・・・。

    何処 ま〜でも・・・歩ける
    「 オ・イ・ラ 」 カモちゃん!軍団。。。

  • 「ヒルトン ホテル」 「小さな ショッピング・センター」と <br />見学する・・・も<br />自由な 待機!時間。が<br />1時間30分・・・って けっこう、長い。<br /><br />まぁ〜 他・・・の 皆さん。は、<br />昼食タイム!も 有りましょう。し、<br />「水族館 見学中」なので、この位・・・の 時間。は 欲しい!よね。<br /><br />「私達は、寒さ!も 辛い」ので<br />コーヒー・タイムで 時間・・・を つぶします。 <br /><br />コチラ!の 施設。<br />『 OLDE MISTICK VILLAGE 』 は、<br />「水族館 を 見る」 より、<br />お洒落!な コロニアル家屋・・・の<br />「アメリカの ショッピング・センター」で <br /><br />『 素敵!な お散歩・タイム 』 を <br />偶然・・・楽しめました。(♪) <br /><br />

    「ヒルトン ホテル」 「小さな ショッピング・センター」と 
    見学する・・・も
    自由な 待機!時間。が
    1時間30分・・・って けっこう、長い。

    まぁ〜 他・・・の 皆さん。は、
    昼食タイム!も 有りましょう。し、
    「水族館 見学中」なので、この位・・・の 時間。は 欲しい!よね。

    「私達は、寒さ!も 辛い」ので
    コーヒー・タイムで 時間・・・を つぶします。 

    コチラ!の 施設。
    『 OLDE MISTICK VILLAGE 』 は、
    「水族館 を 見る」 より、
    お洒落!な コロニアル家屋・・・の
    「アメリカの ショッピング・センター」で 

    『 素敵!な お散歩・タイム 』 を 
    偶然・・・楽しめました。(♪) 

  • 本日・・・の ドライブ・コース。<br />『 ニュー・イングランド 地方 』 の <br /><br />3つ目・・・の 観光地 『 ニューポート・マンションズ 』 の<br />「大昔・・・の 大富豪達!の 豪邸街」へ・・・と 進みます。<br /><br />「ミスティック」から・・・は、<br />「ニューポート ( NEWPORT )」へ。は <br />1時間15分・・・の 距離!でした。<br /><br />春 5月・・・とは 思えない。<br />荒々しい〜! 海・・・に 見える <br />「赤。 白。 黒」で 彩られた! 小さな 灯台。<br /><br />日本・・・には ない、<br />アメリカ〜〜ンな デザイン。

    本日・・・の ドライブ・コース。
    『 ニュー・イングランド 地方 』 の 

    3つ目・・・の 観光地 『 ニューポート・マンションズ 』 の
    「大昔・・・の 大富豪達!の 豪邸街」へ・・・と 進みます。

    「ミスティック」から・・・は、
    「ニューポート ( NEWPORT )」へ。は 
    1時間15分・・・の 距離!でした。

    春 5月・・・とは 思えない。
    荒々しい〜! 海・・・に 見える 
    「赤。 白。 黒」で 彩られた! 小さな 灯台。

    日本・・・には ない、
    アメリカ〜〜ンな デザイン。

  • 全米 一! 小さな・・・州。<br />「ロードアイランド州」に 位置する! <br />『 ニューポート 』 は、 風光明媚な 港町。<br />( ニューヨークから 車・・・で 3時間半 )<br /><br />『 ペリーの 黒船 』 で お馴染み・・・の <br />ペリー提督!が 生まれた 町。で、<br />毎年、 『 恒例! ペリー祭り 』 が 行われる。<br />だから、「伊豆・下田」とは、 姉妹都市!なのです。<br /><br />名も 知らぬ・・・ 「世界の 姉妹都市」って<br />実際に 来てみる。と <br />「素晴らしい〜! 知られざる・・・町」って 感じ。

    全米 一! 小さな・・・州。
    「ロードアイランド州」に 位置する! 
    『 ニューポート 』 は、 風光明媚な 港町。
    ( ニューヨークから 車・・・で 3時間半 )

    『 ペリーの 黒船 』 で お馴染み・・・の 
    ペリー提督!が 生まれた 町。で、
    毎年、 『 恒例! ペリー祭り 』 が 行われる。
    だから、「伊豆・下田」とは、 姉妹都市!なのです。

    名も 知らぬ・・・ 「世界の 姉妹都市」って
    実際に 来てみる。と 
    「素晴らしい〜! 知られざる・・・町」って 感じ。

  • 此処・・・「ニューポート」は、 <br />ヨット・レース 「 アメリカズ・カップ 」の 開催地!も <br />経験している。<br /><br />そして、<br />「J・F・ケネディ 元大統領。と ジャクリーン夫人」の <br />結婚式!は <br />コチラ・・・「ニューポート の 教会  & 牧場」で <br />行われた。のだそう〜。<br /><br />ソレ!は ジャクリーン夫人が <br />幼い・・・時代。に よく、 遊び!に 来てて、<br />「此処! 祖父・・・の 牧場。が 大好き!だった」 から。。。

    此処・・・「ニューポート」は、 
    ヨット・レース 「 アメリカズ・カップ 」の 開催地!も 
    経験している。

    そして、
    「J・F・ケネディ 元大統領。と ジャクリーン夫人」の 
    結婚式!は 
    コチラ・・・「ニューポート の 教会  & 牧場」で 
    行われた。のだそう〜。

    ソレ!は ジャクリーン夫人が 
    幼い・・・時代。に よく、 遊び!に 来てて、
    「此処! 祖父・・・の 牧場。が 大好き!だった」 から。。。

  • そんな・・・「ニューポート・タウン」を<br />バスの 車窓・・・から 興味深々! 眺める 私。<br /><br />こじんまり・・・と した、<br />お洒落!な タウン。<br /><br />アメリカ・・・や 欧米。には、<br />なかなか、知られていない! けれど、<br /> <br />ーーー 「道中・・・に 点在する! <br />とっても、素敵!な 小さな 町」 が <br />目白押し!なんだなぁ〜 ーーー<br /><br />と、 今回の 「東海岸 バス・ツアー」では 思った 私。<br /><br />「日本人! ツアー バス」だと、 <br />高速道路・・・を 一路! 大都市の 目的地へ・・・と <br />なってしまう。

    そんな・・・「ニューポート・タウン」を
    バスの 車窓・・・から 興味深々! 眺める 私。

    こじんまり・・・と した、
    お洒落!な タウン。

    アメリカ・・・や 欧米。には、
    なかなか、知られていない! けれど、
     
    ーーー 「道中・・・に 点在する! 
    とっても、素敵!な 小さな 町」 が 
    目白押し!なんだなぁ〜 ーーー

    と、 今回の 「東海岸 バス・ツアー」では 思った 私。

    「日本人! ツアー バス」だと、 
    高速道路・・・を 一路! 大都市の 目的地へ・・・と 
    なってしまう。

  • しか〜し。。。激安・・・ながら、<br />『 チャイナ・ツアー 』 の<br />「知られざる・・・小さな 町!の 隠れた 観光地! 訪問」 の <br />有り難さ。 (笑)<br /><br />これから・・・行く! <br />『 ブレーカーズ・マンション ( THE BREAKERS )』 は<br />「最高・・・に 見事!な 歴史的建造物」だった。 (♪)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />町を 歩く! 地元・・・の 奥様連。。。<br />すっかり、「防寒着!を 着込み 万全・・・の 様子」。<br /><br />ツアー・・・には、 「ノースリーブ & ミニ・スカート」の<br />チャイニーズの ニューヨーカー女子!が 居たりして、<br />けっこう、「震え上がって・・・おりました」。<br /><br />途中・・・。 コートを 取り出し、 着る。<br />そう! しなかったら、 「寒〜い」<br />気温 15度・・・の 日。<br /><br />この 「ニュー・イングランド 訪問・日」のみ!が 曇り空。<br />他・・・は 「好天!の 東海岸」と なりました。  

    しか〜し。。。激安・・・ながら、
    『 チャイナ・ツアー 』 の
    「知られざる・・・小さな 町!の 隠れた 観光地! 訪問」 の 
    有り難さ。 (笑)

    これから・・・行く! 
    『 ブレーカーズ・マンション ( THE BREAKERS )』 は
    「最高・・・に 見事!な 歴史的建造物」だった。 (♪)
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    町を 歩く! 地元・・・の 奥様連。。。
    すっかり、「防寒着!を 着込み 万全・・・の 様子」。

    ツアー・・・には、 「ノースリーブ & ミニ・スカート」の
    チャイニーズの ニューヨーカー女子!が 居たりして、
    けっこう、「震え上がって・・・おりました」。

    途中・・・。 コートを 取り出し、 着る。
    そう! しなかったら、 「寒〜い」
    気温 15度・・・の 日。

    この 「ニュー・イングランド 訪問・日」のみ!が 曇り空。
    他・・・は 「好天!の 東海岸」と なりました。  

  • コチラ!の ストリート。は<br />『 Bellevue  Avevue 』 は、<br />名前・・・から して<br />『 美しい 景観・通り 』 と 云う。だけ あって、<br />「見事!な 豪邸」が 建ち並んでいる。<br /><br />『 アメリカ 最古・・・の リゾート地 』 と 云われ、<br />19世紀末 〜 20世紀初頭・・・に ニューヨークで 活躍した! 成功者達が<br />『 大富豪・・・の 夏の 別荘群 ( たった・・・数週間!のみ 滞在する 家 )』 を 競うよう!に 建築した <br /><br />一本道・・・なのです。

    コチラ!の ストリート。は
    『 Bellevue  Avevue 』 は、
    名前・・・から して
    『 美しい 景観・通り 』 と 云う。だけ あって、
    「見事!な 豪邸」が 建ち並んでいる。

    『 アメリカ 最古・・・の リゾート地 』 と 云われ、
    19世紀末 〜 20世紀初頭・・・に ニューヨークで 活躍した! 成功者達が
    『 大富豪・・・の 夏の 別荘群 ( たった・・・数週間!のみ 滞在する 家 )』 を 競うよう!に 建築した 

    一本道・・・なのです。

  • ちょっと・・・ 通り!を 走りながら。なので<br />「小さく 見えます」。<br /><br />また、走る・・・バスでは<br />写真が ブレて、 上手く・・・写らない。<br /><br />石造り!の 立派・・・な 建物。<br />まるで・・・、「西洋の お城」を コンパクトに した・・・感じ。デス。

    ちょっと・・・ 通り!を 走りながら。なので
    「小さく 見えます」。

    また、走る・・・バスでは
    写真が ブレて、 上手く・・・写らない。

    石造り!の 立派・・・な 建物。
    まるで・・・、「西洋の お城」を コンパクトに した・・・感じ。デス。

  • この 辺り・・・の 邸宅。は 確か!に 大きい。 <br /><br />けど、 <br /><br />『 宮殿 マンション 』 と 呼ばれている!<br /><br />『 ブレーカーズ 』 <br />『 マーブル・ハウス 』<br />『 ローズ・クリフ 』<br /><br />など・・・の 個人の 「豪邸 マンション」 に 比べたら、<br />ごく 普通〜!に 見えてしまう」から 不思議。。。 (汗)<br /><br />そんな・・・ 「ごく 普通」も <br />ホントは デカい!し、 造り・・・は 立派。。。 <br /><br />「比べる! 対象物・・・が 庶民・民家。なら やっぱり、豪邸〜 ?」 

    この 辺り・・・の 邸宅。は 確か!に 大きい。 

    けど、 

    『 宮殿 マンション 』 と 呼ばれている!

    『 ブレーカーズ 』 
    『 マーブル・ハウス 』
    『 ローズ・クリフ 』

    など・・・の 個人の 「豪邸 マンション」 に 比べたら、
    ごく 普通〜!に 見えてしまう」から 不思議。。。 (汗)

    そんな・・・ 「ごく 普通」も 
    ホントは デカい!し、 造り・・・は 立派。。。 

    「比べる! 対象物・・・が 庶民・民家。なら やっぱり、豪邸〜 ?」 

  • 今日・・・の <br />『 チャイナ・ツアー 』 の メンバーさん達。<br /><br />バス・・・には、 う〜ん 30〜40人。<br />乗っている・・・でしょうか〜?<br /><br />日本人は 私達・・・ふたり!だけ。<br /><br />「ほとんど・・・が、 在!ニューヨーク の 中国人」って 感じ。<br />中国人・・・に 見えて。も、 「米国・ルイジアナ在住者」 とか<br />「UAE・・・の アラブ人!男性 ひとり旅」<br />とか いろいろ。<br /><br />この日。は 道中・・・の バス!でも <br />「在!ニューヨーク の 中国人」 は、 <br />ーーー と〜〜っても 静か〜。<br /><br />本場! 「大陸・・・の 中国人。とは、 <br />ちょっと、違うのか〜っ ?」と 感じてしまった・・・ 私。<br /><br />そして、皆さん! <br />とても、 優しくて、 良い・・・方々 ばかり。。。 (♪)

    今日・・・の 
    『 チャイナ・ツアー 』 の メンバーさん達。

    バス・・・には、 う〜ん 30〜40人。
    乗っている・・・でしょうか〜?

    日本人は 私達・・・ふたり!だけ。

    「ほとんど・・・が、 在!ニューヨーク の 中国人」って 感じ。
    中国人・・・に 見えて。も、 「米国・ルイジアナ在住者」 とか
    「UAE・・・の アラブ人!男性 ひとり旅」
    とか いろいろ。

    この日。は 道中・・・の バス!でも 
    「在!ニューヨーク の 中国人」 は、 
    ーーー と〜〜っても 静か〜。

    本場! 「大陸・・・の 中国人。とは、 
    ちょっと、違うのか〜っ ?」と 感じてしまった・・・ 私。

    そして、皆さん! 
    とても、 優しくて、 良い・・・方々 ばかり。。。 (♪)

  • http://www.newportmansions.org/<br />『 ニューポート マンションズ 』<br /><br />ニューポートの観光人気スポットは「ニューポート マンションズ」。<br />19世紀後半から20世紀初頭に、ニューヨークの大富豪たちが<br />こぞって、夏の数週間を過ごすためだけの大きな別荘を建て、<br />現在、その豪華絢爛な別荘の多くは観光スポットになっています。

    http://www.newportmansions.org/
    『 ニューポート マンションズ 』

    ニューポートの観光人気スポットは「ニューポート マンションズ」。
    19世紀後半から20世紀初頭に、ニューヨークの大富豪たちが
    こぞって、夏の数週間を過ごすためだけの大きな別荘を建て、
    現在、その豪華絢爛な別荘の多くは観光スポットになっています。

  • コチラ!は 一番・・・ 大規模!で 有名!な <br />1895年 建築された 『 ブレーカーズ・マンション ( THE BREAKERS )』。<br /><br />今日の ツアー!は、 旅スケジュール・・・も 順調らしく <br />1時間半・・・の 観光タイム。<br />午後 3時半 〜 午後 5時 (閉 時間・・・ まで)<br />「た〜っぷり!と ブレーカーズ・マンション。 拝見!しましょう」 (♪)<br /><br />『 ボストン・ツアー 一泊二日 』 の 一日目・・・は<br />この 「3箇所・・・の 観光」で 終わり。<br /><br />明日・・・の <br />「ボストン & ハーバード 観光」に 移ります。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />装飾・・・が こってり!と 成されている<br />「入り口!の ゲート」も また、見所!と なっている。

    コチラ!は 一番・・・ 大規模!で 有名!な 
    1895年 建築された 『 ブレーカーズ・マンション ( THE BREAKERS )』。

    今日の ツアー!は、 旅スケジュール・・・も 順調らしく 
    1時間半・・・の 観光タイム。
    午後 3時半 〜 午後 5時 (閉 時間・・・ まで)
    「た〜っぷり!と ブレーカーズ・マンション。 拝見!しましょう」 (♪)

    『 ボストン・ツアー 一泊二日 』 の 一日目・・・は
    この 「3箇所・・・の 観光」で 終わり。

    明日・・・の 
    「ボストン & ハーバード 観光」に 移ります。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    装飾・・・が こってり!と 成されている
    「入り口!の ゲート」も また、見所!と なっている。

  • この オプショナル・見学料・・・の 「入場料 20ドル」 は、 <br />バスの ガイドさん!に <br />「後ほど・・・現金 (コレ!が 大事) で お支払い」 し、 <br />チケットを もらいます。<br /><br />「本日・・・の 2箇所・・・の オプショナル・観光地 (水族館)」で<br />私が 興味が あり・・・入場する!のは、 ココ!だけ。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />さぁ〜、 いょいょ・・・、 期待!を 胸に 入場 しま〜す。(♪)<br /><br />エントランス・ホール が、 <br />豪華絢爛・・・で 隅々まで 凝っている。<br />「ス・・・、。 スゴいっ!」<br />「全体的!に 建築物の 中・・・の 華やかさ。は、 <br />想像を 絶する!派手さ」。。。<br /><br />ヨーロッパの 宮殿・・・でも <br />様々な 装飾美!を 堪能した。が<br />コチラ!は また・・・ 「何か!が 違う ???」<br /><br />『 繊細 で 凝り!に 凝った・・・装飾美 』 は、<br />「どこにも、 負けてない」<br />う〜〜ん、 初めて・・・見ました。 (♪♪♪)

    この オプショナル・見学料・・・の 「入場料 20ドル」 は、 
    バスの ガイドさん!に 
    「後ほど・・・現金 (コレ!が 大事) で お支払い」 し、 
    チケットを もらいます。

    「本日・・・の 2箇所・・・の オプショナル・観光地 (水族館)」で
    私が 興味が あり・・・入場する!のは、 ココ!だけ。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    さぁ〜、 いょいょ・・・、 期待!を 胸に 入場 しま〜す。(♪)

    エントランス・ホール が、 
    豪華絢爛・・・で 隅々まで 凝っている。
    「ス・・・、。 スゴいっ!」
    「全体的!に 建築物の 中・・・の 華やかさ。は、 
    想像を 絶する!派手さ」。。。

    ヨーロッパの 宮殿・・・でも 
    様々な 装飾美!を 堪能した。が
    コチラ!は また・・・ 「何か!が 違う ???」

    『 繊細 で 凝り!に 凝った・・・装飾美 』 は、
    「どこにも、 負けてない」
    う〜〜ん、 初めて・・・見ました。 (♪♪♪)

  • 「どの 部屋・・・も 見事!な 出来栄え。で、<br />成金趣味!が 行き届いています」 (♪)<br /><br />「国王など、 税金・・・を 摂取し、建築した! 建築物」<br />では なくて、<br /><br />「ニューヨークの 財界!人・・・の 個人・大富豪。が <br />(あり余る! お金・・・の 使い道。に 困ってしまい、 <br />『 贅を 尽くせる!だけ・・・尽くして、 <br />作った 館 (っぶり!) 』 が、 随所・・・に 見て取れる。<br /><br />この 時代・・・は、 税金も <br />「信じられない!ほど、ユル〜〜く 稼ぎまくれたンだそう〜」。<br /><br />私も、 驚き!を 覚えて、 <br />「全73室。 バス・トイレ 23個・・・の 一部」を 拝見した。<br /><br />ちなみ・・・に <br />『 昇る! 朝日・・・を 見るため!だけ 部屋 』 <br />って 云う お部屋。も あるのだそう〜。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />何と・・・、創始者!の 息子・・・の <br />二代目! ウィリアム・ヘンリー・ヴァンダービルト は<br />彼が 死ぬ・・・時。まで ず〜〜っと<br />ーーー 「全世界!で 一番・・・の 個人所得者」と して、存在し、<br />往時・・・の 『 世界 一!の 大金持ち 』 と して、<br />亡くなったンだそう〜。デス。 ーーー<br />「スゴ〜〜〜いっ !!!」<br /><br />コチラ!の 建築主。は 3代目・・・の 孫。<br />もう〜 「家系図」って 難しい〜っ。。。 (涙) 

    「どの 部屋・・・も 見事!な 出来栄え。で、
    成金趣味!が 行き届いています」 (♪)

    「国王など、 税金・・・を 摂取し、建築した! 建築物」
    では なくて、

    「ニューヨークの 財界!人・・・の 個人・大富豪。が 
    (あり余る! お金・・・の 使い道。に 困ってしまい、 
    『 贅を 尽くせる!だけ・・・尽くして、 
    作った 館 (っぶり!) 』 が、 随所・・・に 見て取れる。

    この 時代・・・は、 税金も 
    「信じられない!ほど、ユル〜〜く 稼ぎまくれたンだそう〜」。

    私も、 驚き!を 覚えて、 
    「全73室。 バス・トイレ 23個・・・の 一部」を 拝見した。

    ちなみ・・・に 
    『 昇る! 朝日・・・を 見るため!だけ 部屋 』 
    って 云う お部屋。も あるのだそう〜。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    何と・・・、創始者!の 息子・・・の 
    二代目! ウィリアム・ヘンリー・ヴァンダービルト は
    彼が 死ぬ・・・時。まで ず〜〜っと
    ーーー 「全世界!で 一番・・・の 個人所得者」と して、存在し、
    往時・・・の 『 世界 一!の 大金持ち 』 と して、
    亡くなったンだそう〜。デス。 ーーー
    「スゴ〜〜〜いっ !!!」

    コチラ!の 建築主。は 3代目・・・の 孫。
    もう〜 「家系図」って 難しい〜っ。。。 (涙) 

  • 「蒸気船 や 鉄道王」として 財を 築いた・・・ <br />ヴァンダービルト家。は<br />『 アメリカ史上、 最も・・・リッチ!な ファミリー 』 の 一つ。<br /><br />この 家・・・を 造った。のは、<br />創始者!の 孫・・・ (三代目)<br />「コーネリアス・ヴァンダービルト 二世」だった。<br /><br />その 妻・・・。 <br />アリス・クレイプール・グウィン・ヴァンダービルト<br /><br />「ヴァンダービルト家!の <br />ヴァンダービルト 夫人。の 肖像画」に、釘付け。。。 <br />日本人!姉妹・・・の 目。が 止まった。 (笑)<br /><br />往年・・・の ハリウッド女優。 日本・映画界・・・の 女優。<br />その 誰・・・とも つかない<br />「奥ゆかしい〜! 気品・・・の かたまり」と 言いたい! <br />「お顔 & 風貌」。。。<br /><br />いつまでも・・・。 眺めていたい!と 思えてしまう<br />「稀!な 美しさ。を 持つ 女主人・・・の <br />ヴァンダービルト 夫人」でした。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />着飾った! 夫人・・・には、<br />「生活感!な〜んて 全く・・・ござんっせん」が<br /><br />気になってしまった!ので<br />案内人!に 質問したら、 <br />「4人の 息子。 3人の 娘」の ママ!なんだそう〜。<br />けっこう、 頑張ったンだね。<br /><br />「こんだけ・・・財産!が ある」と <br />その 送り先!も 欲しい。し、<br />「子孫は 何より・・・の お宝」だもんね。 (笑)

    「蒸気船 や 鉄道王」として 財を 築いた・・・ 
    ヴァンダービルト家。は
    『 アメリカ史上、 最も・・・リッチ!な ファミリー 』 の 一つ。

    この 家・・・を 造った。のは、
    創始者!の 孫・・・ (三代目)
    「コーネリアス・ヴァンダービルト 二世」だった。

    その 妻・・・。 
    アリス・クレイプール・グウィン・ヴァンダービルト

    「ヴァンダービルト家!の 
    ヴァンダービルト 夫人。の 肖像画」に、釘付け。。。 
    日本人!姉妹・・・の 目。が 止まった。 (笑)

    往年・・・の ハリウッド女優。 日本・映画界・・・の 女優。
    その 誰・・・とも つかない
    「奥ゆかしい〜! 気品・・・の かたまり」と 言いたい! 
    「お顔 & 風貌」。。。

    いつまでも・・・。 眺めていたい!と 思えてしまう
    「稀!な 美しさ。を 持つ 女主人・・・の 
    ヴァンダービルト 夫人」でした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    着飾った! 夫人・・・には、
    「生活感!な〜んて 全く・・・ござんっせん」が

    気になってしまった!ので
    案内人!に 質問したら、 
    「4人の 息子。 3人の 娘」の ママ!なんだそう〜。
    けっこう、 頑張ったンだね。

    「こんだけ・・・財産!が ある」と 
    その 送り先!も 欲しい。し、
    「子孫は 何より・・・の お宝」だもんね。 (笑)

  • 「ブレーカーズ」は<br />ヴァンダービルト家が 合衆国を 代表する!大資本家であった・・・<br />『 金ピカ!時代 』 の 典型・・・の 建物。<br /><br />邸宅は 1893年から1895年にかけ、<br />1200万ドル(現在のレートに換算すると3億1000万ドル)をかけて建造された。

    「ブレーカーズ」は
    ヴァンダービルト家が 合衆国を 代表する!大資本家であった・・・
    『 金ピカ!時代 』 の 典型・・・の 建物。

    邸宅は 1893年から1895年にかけ、
    1200万ドル(現在のレートに換算すると3億1000万ドル)をかけて建造された。

  • ニューヨークの 大富豪達は、 <br />「毎年、夏の 数週間だけ!を 過ごすため・・・に <br />それぞれ。が 建築した! <br />此処・・・ニューポートの マンション群」に やって来て。は<br />「夏・・・の 社交の 場」を 盛り上げた。<br /><br />毎日・・・、 <br />ヨット に ポロ競技。 お食事会。 様々な イベント!と <br />「社交行事・・・で ビッシリ!の 大忙し・・・な 日々」。<br /><br />だから・・・。 <br />男性でも 最低! 4回・・・の お召し!変え。 <br />女性は、 最低! 7回・・・の ドレス・チ〜〜ェンジ。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />ご主人・夫妻・・・の <br />それぞれ!の 「贅を 尽くした! 個室」 は、<br />モチロン、「素晴らしい 装飾。 家具類・・・で 統一」されている。<br /><br />そして、クローゼット・・・の 見事さ。<br />現在は、「洋服類!は 無かった」が<br />その・・・ <br />「空っぽ!・・・ながら、 クローゼット。の デザイン & 工夫」 <br />には 感動した。<br /><br />「ドレス や 洋服・・・を そんな風に 丁寧!に しまうんだ〜」<br />と <br />「執事達・・・が うやうやしく、洋服を 扱う!姿」が <br />空想・・・された。 (笑)

    ニューヨークの 大富豪達は、 
    「毎年、夏の 数週間だけ!を 過ごすため・・・に 
    それぞれ。が 建築した! 
    此処・・・ニューポートの マンション群」に やって来て。は
    「夏・・・の 社交の 場」を 盛り上げた。

    毎日・・・、 
    ヨット に ポロ競技。 お食事会。 様々な イベント!と 
    「社交行事・・・で ビッシリ!の 大忙し・・・な 日々」。

    だから・・・。 
    男性でも 最低! 4回・・・の お召し!変え。 
    女性は、 最低! 7回・・・の ドレス・チ〜〜ェンジ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ご主人・夫妻・・・の 
    それぞれ!の 「贅を 尽くした! 個室」 は、
    モチロン、「素晴らしい 装飾。 家具類・・・で 統一」されている。

    そして、クローゼット・・・の 見事さ。
    現在は、「洋服類!は 無かった」が
    その・・・ 
    「空っぽ!・・・ながら、 クローゼット。の デザイン & 工夫」 
    には 感動した。

    「ドレス や 洋服・・・を そんな風に 丁寧!に しまうんだ〜」
    と 
    「執事達・・・が うやうやしく、洋服を 扱う!姿」が 
    空想・・・された。 (笑)

  • ロバート・レッドフォード主演 の <br />映画『 華麗なる! ギャッツビー 』 は、<br /><br />ご近所・・・の <br />豪邸 『 ローズ・クリフ 』 で 撮影された。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />『 チャイナ・ツアー 』 では<br />付近・・・の <br />「その他!の 豪邸マンション達・・・を 訪問」は できません。<br /><br />でも、 一軒。 いやぁ〜・・・ 一見!!!<br />とて、 <br /><br />「米国・東海岸 の 素晴らしい〜! 思い出」と なりました。(♪) 

    ロバート・レッドフォード主演 の 
    映画『 華麗なる! ギャッツビー 』 は、

    ご近所・・・の 
    豪邸 『 ローズ・クリフ 』 で 撮影された。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    『 チャイナ・ツアー 』 では
    付近・・・の 
    「その他!の 豪邸マンション達・・・を 訪問」は できません。

    でも、 一軒。 いやぁ〜・・・ 一見!!!
    とて、 

    「米国・東海岸 の 素晴らしい〜! 思い出」と なりました。(♪) 

  • 「ニューポート 豪邸!3つ・・・の ひとつ」<br />『 マーブル・ハウス 』 は ( 行かれませんデシタ。 が )<br /><br />ヴァンダービルト家・・・の 孫。の ひとり!<br />ウィリアム・キッサム・ヴァンダービルとト が <br />「妻の 39歳・・・の 誕生日・プレゼント」に 建築し、 <br />贈った・・・超・豪邸 マンション。<br /><br />でも でも・・・。<br />この 39歳・・・の 奥様。ったら、<br />3年後・・・には、 アッサリ・・・と 離婚してしまい、<br />その 翌年・・・には 「大金持ち!の 銀行家」と 再婚。<br /><br />「ウィリアムも その後・・・は 再婚した」<br />けど、 いろ〜んな 人生!が アリマスネ〜。<br /><br />そんな ワケ!でして、<br />「プレゼントは 夫婦だった・・・間。の モノ」なので、 <br />永遠・・・に 「元 夫人!の 所有物 ???」 (泣)<br /><br />今・・・は 「ニューポート市」が 管轄。  <br />だけど。。。<br /><br />あ〜〜あ。。。 「大金持ち!が 幸せ・・・とは 限らない」<br />『 華麗なる! 愛憎 劇。 人間・・・の 欲望!の 罪深さ 』 が <br />あったんだわね〜。<br />ーーー 「ウィリアム〜〜。 頑張って〜〜」 (♪)

    「ニューポート 豪邸!3つ・・・の ひとつ」
    『 マーブル・ハウス 』 は ( 行かれませんデシタ。 が )

    ヴァンダービルト家・・・の 孫。の ひとり!
    ウィリアム・キッサム・ヴァンダービルとト が 
    「妻の 39歳・・・の 誕生日・プレゼント」に 建築し、 
    贈った・・・超・豪邸 マンション。

    でも でも・・・。
    この 39歳・・・の 奥様。ったら、
    3年後・・・には、 アッサリ・・・と 離婚してしまい、
    その 翌年・・・には 「大金持ち!の 銀行家」と 再婚。

    「ウィリアムも その後・・・は 再婚した」
    けど、 いろ〜んな 人生!が アリマスネ〜。

    そんな ワケ!でして、
    「プレゼントは 夫婦だった・・・間。の モノ」なので、 
    永遠・・・に 「元 夫人!の 所有物 ???」 (泣)

    今・・・は 「ニューポート市」が 管轄。  
    だけど。。。

    あ〜〜あ。。。 「大金持ち!が 幸せ・・・とは 限らない」
    『 華麗なる! 愛憎 劇。 人間・・・の 欲望!の 罪深さ 』 が 
    あったんだわね〜。
    ーーー 「ウィリアム〜〜。 頑張って〜〜」 (♪)

  • その 『 マーブル・ハウス」は<br />この界隈・・・でも <br />「最も、お金を 掛けまくった 全て!が 大理石造り・・・の 建物」。<br />西洋風・・・の 真っ白い! マーブル母屋。<br /> <br />そして、 広〜い!芝生・・・には、<br />突如!として・・・現れる <br />『 真っ赤!な 中国風・建築物 』(?)<br /><br />現在、一般人・・・も 楽しめる<br />「当時から・・・の ティー・ルーム」なんだそう〜。<br /><br />プレゼントを 受け取った! 奥様・・・が<br />「ティー・タイム 好き」で 作った! 異色・・・の 建築物。だ。 (♪)<br />ーーーーーーーーーーーーー <br />私も、 かつて・・・「インドの マハラジャ・ホテル」で<br />その 時代・・・の インド・マハラジャの 豪邸!の<br />「ひと部屋・・・だけ。が <br />『 完璧! オール・チャイニーズ スタイル 内装 & 装飾 』 の <br />真っ赤!な お部屋」を <br />見たコト!が あった。<br /><br />西洋風。 インド風・・・に <br />突然!の 「中国風」って〜 「驚きますよ〜」。<br /><br />往時・・・は 飛行機も ない。し、<br />大金持ち!とて、<br />なかなか・・・遠くて、 旅!な〜んて できない! <br />『 東洋・・・へ。の 憧れ!の 表し方 』 だったんだろうね。

    その 『 マーブル・ハウス」は
    この界隈・・・でも 
    「最も、お金を 掛けまくった 全て!が 大理石造り・・・の 建物」。
    西洋風・・・の 真っ白い! マーブル母屋。
     
    そして、 広〜い!芝生・・・には、
    突如!として・・・現れる 
    『 真っ赤!な 中国風・建築物 』(?)

    現在、一般人・・・も 楽しめる
    「当時から・・・の ティー・ルーム」なんだそう〜。

    プレゼントを 受け取った! 奥様・・・が
    「ティー・タイム 好き」で 作った! 異色・・・の 建築物。だ。 (♪)
    ーーーーーーーーーーーーー 
    私も、 かつて・・・「インドの マハラジャ・ホテル」で
    その 時代・・・の インド・マハラジャの 豪邸!の
    「ひと部屋・・・だけ。が 
    『 完璧! オール・チャイニーズ スタイル 内装 & 装飾 』 の 
    真っ赤!な お部屋」を 
    見たコト!が あった。

    西洋風。 インド風・・・に 
    突然!の 「中国風」って〜 「驚きますよ〜」。

    往時・・・は 飛行機も ない。し、
    大金持ち!とて、
    なかなか・・・遠くて、 旅!な〜んて できない! 
    『 東洋・・・へ。の 憧れ!の 表し方 』 だったんだろうね。

  • そんな ワケ!でして、<br />『 ニューポート マンション群 』 を 一冊・・・に した、<br />売れ筋! No1・・・の 本。  (約 18ドル (2、000円)<br />を 購入〜。<br /><br />『 ブレーカーズ 』 は、 中・・・の 写真撮影!が 禁止。<br />だから、<br />「思い出!の ニュー・イングランド地方」の 旅。<br /><br />小さな 小〜〜さな 我が家!・・・で <br />「豪邸・マンション群・・・の 家々」を <br />見たり、読んだり・・・して 楽しんでいます。 (♪)

    そんな ワケ!でして、
    『 ニューポート マンション群 』 を 一冊・・・に した、
    売れ筋! No1・・・の 本。  (約 18ドル (2、000円)
    を 購入〜。

    『 ブレーカーズ 』 は、 中・・・の 写真撮影!が 禁止。
    だから、
    「思い出!の ニュー・イングランド地方」の 旅。

    小さな 小〜〜さな 我が家!・・・で 
    「豪邸・マンション群・・・の 家々」を 
    見たり、読んだり・・・して 楽しんでいます。 (♪)

  • 本・・・の 1ページ! より。<br />右側・・・の 写真 『 ダイニング・ルーム 』 です。<br /><br />大きな・・・シャンデリア。を ぶら下げて、<br />「ビ〜〜〜ッシリ・・・」  <br />室内・・・の ありと あらゆる! 天井 & 壁。を<br />懐古調・・・に 装飾してみました。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />『 ニューポート 』 では、<br />コチラ! 『 ブレーカーズ・マンション 』 のみ!を 観光。<br />と なりました。が<br /><br />なかなか・・・日本では 知られていない <br />「貴重!な 米国・・・の 歴史遺産」を 拝見。は<br />『 米国 旅!の ハイライト・シーン 』 の ひとつ!と なり、<br />最高・・・デシタ。<br /><br />こんな・・・珍しい〜!場所。にも 連れてきてくれる<br />『 チャイナ・ツアー 』 って、 いいわ〜。 (♪)

    本・・・の 1ページ! より。
    右側・・・の 写真 『 ダイニング・ルーム 』 です。

    大きな・・・シャンデリア。を ぶら下げて、
    「ビ〜〜〜ッシリ・・・」  
    室内・・・の ありと あらゆる! 天井 & 壁。を
    懐古調・・・に 装飾してみました。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    『 ニューポート 』 では、
    コチラ! 『 ブレーカーズ・マンション 』 のみ!を 観光。
    と なりました。が

    なかなか・・・日本では 知られていない 
    「貴重!な 米国・・・の 歴史遺産」を 拝見。は
    『 米国 旅!の ハイライト・シーン 』 の ひとつ!と なり、
    最高・・・デシタ。

    こんな・・・珍しい〜!場所。にも 連れてきてくれる
    『 チャイナ・ツアー 』 って、 いいわ〜。 (♪)

  • 午後 5時・・・には、「ニューポート」を 出て、<br />ボストン・中心部・・・まで。は 約 100km・・・の 距離。<br /><br />一日目・・・の 最後。<br />オプショナル で、 『 ロブスター・中華ディナー 』 <br />( 30ドル 税。チップ込み  3、150円 ) が ある。<br /><br />途中、 高速道路・・・の 事故!が あり、大渋滞に 巻き込まれてしまい、<br />「ボストン 中華街」には、 <br />夜 8時! 到着。<br /><br />集合時間・・・は 「夜 9時 15分」と なり、<br />1時間 15分・・・の お食事タイム。 <br /><br />もう〜 <br />「高速道路 100km・・・走る。のに 3時間」。

    午後 5時・・・には、「ニューポート」を 出て、
    ボストン・中心部・・・まで。は 約 100km・・・の 距離。

    一日目・・・の 最後。
    オプショナル で、 『 ロブスター・中華ディナー 』 
    ( 30ドル 税。チップ込み  3、150円 ) が ある。

    途中、 高速道路・・・の 事故!が あり、大渋滞に 巻き込まれてしまい、
    「ボストン 中華街」には、 
    夜 8時! 到着。

    集合時間・・・は 「夜 9時 15分」と なり、
    1時間 15分・・・の お食事タイム。 

    もう〜 
    「高速道路 100km・・・走る。のに 3時間」。

  • 私達は、「ロブスター・・・の 中華料理」って<br />そんな・・・には 興味!が 無くて、<br />自由・・・に 中華街。を ちょいと、さまよいマス。<br /><br />選んだ・・・この 「赤い! 店」。<br />二人だけ!で 「気軽・・・な 中華料理」が<br />食べたかった。ノデス。。。

    私達は、「ロブスター・・・の 中華料理」って
    そんな・・・には 興味!が 無くて、
    自由・・・に 中華街。を ちょいと、さまよいマス。

    選んだ・・・この 「赤い! 店」。
    二人だけ!で 「気軽・・・な 中華料理」が
    食べたかった。ノデス。。。

  • 「暖か〜い 麺」<br />「海老 炒飯」<br />「牛肉の 炒め物」<br /><br />この 3品・・・を 選んだ。<br />(約 30ドル (チップ込み) 3、150円)<br /><br />「地元の 人々・・・が 通っている」と 云った・・・店。<br /><br />インド人・ファミリー・・・が <br />「炒飯・・・を TO GO (お持ち帰り)」している。

    「暖か〜い 麺」
    「海老 炒飯」
    「牛肉の 炒め物」

    この 3品・・・を 選んだ。
    (約 30ドル (チップ込み) 3、150円)

    「地元の 人々・・・が 通っている」と 云った・・・店。

    インド人・ファミリー・・・が 
    「炒飯・・・を TO GO (お持ち帰り)」している。

  • 炒飯・・・は ちょっと 食べた!だけ。で<br />もう 持て余し気味!の 私達。<br /><br />丁度、「お持ち帰り」に ピッタリ!では あ〜りませんか ?<br />明日、「ホテルの 朝食・・・は 無し」で<br />出発は 朝 7時・・・と 早い。<br /><br />だから、こ〜んな 「炒飯」は 有り難い。。。 (♪)<br />「ふたつ!に 分けてね」と 頼み、<br /><br />愛想の 悪い! おばちゃん。ったら、<br />テーブルに こぼしまくり、 「完了〜」。<br /><br />そう〜、 中華料理・・・って 「テーブルを 汚すこと!が <br />『 美味しかった 』 の 証し」でしたよね。 (???)

    炒飯・・・は ちょっと 食べた!だけ。で
    もう 持て余し気味!の 私達。

    丁度、「お持ち帰り」に ピッタリ!では あ〜りませんか ?
    明日、「ホテルの 朝食・・・は 無し」で
    出発は 朝 7時・・・と 早い。

    だから、こ〜んな 「炒飯」は 有り難い。。。 (♪)
    「ふたつ!に 分けてね」と 頼み、

    愛想の 悪い! おばちゃん。ったら、
    テーブルに こぼしまくり、 「完了〜」。

    そう〜、 中華料理・・・って 「テーブルを 汚すこと!が 
    『 美味しかった 』 の 証し」でしたよね。 (???)

  • 「ボストンの 中心部! チャイナ・タウン」を 離れて、<br />バスで 小1時間・・・の 距離。。。<br /><br />姉は 「まだ・・・着かない(のか〜?)」と うるさい。<br />私は、「まぁ〜 乗っていれば、 着きますよ」 (笑)<br /><br />『 チャイナ・ツアー 』 なんだもの〜。<br />「まぁ〜 こんなモン・・・でしょ〜 ?」の あまり・・・期待!しない。 <br />楽〜〜・・・な 気持ち。で いて欲しい〜。 (???)<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />午後 10時。<br />ボストンの 郊外・・・に ある<br />『 ベスト・ウエスタン ホテル 』 の<br />『 THE ROYAL PLAZA HOTEL & TRADE CENTRE 』 に 到着。<br /><br />http://www.expedia.co.jp/Worcester-Hotels-Best-Western-Royal-Plaza-Hotel.h14628.Hotel-Information?&amp;chkin=2014/07/01&amp;chkout=2014/07/02&amp;rm1=a2&amp;icmcid=Meta.tripa.Expedia_JP-DM&amp;icmdtl=htl.14628.taid.77558.geoid.41662.testslice..clickid.U6kKbwokISgAADXPqqYAAAAN&amp;mctc=9

    「ボストンの 中心部! チャイナ・タウン」を 離れて、
    バスで 小1時間・・・の 距離。。。

    姉は 「まだ・・・着かない(のか〜?)」と うるさい。
    私は、「まぁ〜 乗っていれば、 着きますよ」 (笑)

    『 チャイナ・ツアー 』 なんだもの〜。
    「まぁ〜 こんなモン・・・でしょ〜 ?」の あまり・・・期待!しない。 
    楽〜〜・・・な 気持ち。で いて欲しい〜。 (???)
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    午後 10時。
    ボストンの 郊外・・・に ある
    『 ベスト・ウエスタン ホテル 』 の
    『 THE ROYAL PLAZA HOTEL & TRADE CENTRE 』 に 到着。

    http://www.expedia.co.jp/Worcester-Hotels-Best-Western-Royal-Plaza-Hotel.h14628.Hotel-Information?&chkin=2014/07/01&chkout=2014/07/02&rm1=a2&icmcid=Meta.tripa.Expedia_JP-DM&icmdtl=htl.14628.taid.77558.geoid.41662.testslice..clickid.U6kKbwokISgAADXPqqYAAAAN&mctc=9

  • 『 チャイナ・ツアー 』 の ホテルの お部屋選び!は<br />特に 人気・・・が あり、<br />「とても 良い 」 と 大評判。。。 (♪)<br /><br />でも、「今日は ボストン中心部・・・から 遠かった〜」。<br />そして、ツアー・・・は<br />「空室!の ホテル選び」と なり、<br />その 距離・・・は いろいろ。 なんでしょうね。<br /><br />次の 『 ワシントンdc ツアー 76ドル 』 は <br />中心地!から 約20分間・・・の 距離。<br />そして、ホテル・・・も も〜っと 良かった。 送迎バス・・・も ) <br />更に・・・『 お安い! 76ドル 』 の 内容! 以上。<br /><br />「コスト・パフォーマンス・・・の 素晴らしさ」を <br />満喫!の 旅。と なりました。 (笑)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />今回・・・の 『 ボストン 一泊二日ツアー 』<br />108ドル・・・には<br /> <br />ホテル宿泊料金・・・は 込み。<br />ニューヨークから 往復・・・の バス代。<br />無料の 観光地 & 有料の オプショナル (各自で)・・・込み。<br /><br />ホント・・・ 「安い」し、<br />「便利!で とても、気楽・・・に ボストンに 来られてしまう」<br />って 思いませんか〜 ? (♪♪♪)

    『 チャイナ・ツアー 』 の ホテルの お部屋選び!は
    特に 人気・・・が あり、
    「とても 良い 」 と 大評判。。。 (♪)

    でも、「今日は ボストン中心部・・・から 遠かった〜」。
    そして、ツアー・・・は
    「空室!の ホテル選び」と なり、
    その 距離・・・は いろいろ。 なんでしょうね。

    次の 『 ワシントンdc ツアー 76ドル 』 は 
    中心地!から 約20分間・・・の 距離。
    そして、ホテル・・・も も〜っと 良かった。 送迎バス・・・も ) 
    更に・・・『 お安い! 76ドル 』 の 内容! 以上。

    「コスト・パフォーマンス・・・の 素晴らしさ」を 
    満喫!の 旅。と なりました。 (笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    今回・・・の 『 ボストン 一泊二日ツアー 』
    108ドル・・・には
     
    ホテル宿泊料金・・・は 込み。
    ニューヨークから 往復・・・の バス代。
    無料の 観光地 & 有料の オプショナル (各自で)・・・込み。

    ホント・・・ 「安い」し、
    「便利!で とても、気楽・・・に ボストンに 来られてしまう」
    って 思いませんか〜 ? (♪♪♪)

  • 「かなり、郊外・・・に 連れてこられちゃったンだろう ?」 は<br />ツアー旅行!には 付き物 ?<br /><br />今夜の ホテル・・・も<br />大きな ベッド!の ツイン・ルーム。<br /><br />お部屋も 落ち着き・・・が あり、 素敵!です。

    「かなり、郊外・・・に 連れてこられちゃったンだろう ?」 は
    ツアー旅行!には 付き物 ?

    今夜の ホテル・・・も
    大きな ベッド!の ツイン・ルーム。

    お部屋も 落ち着き・・・が あり、 素敵!です。

  • 考えてみる・・・と<br />今朝 午前 1時半・・・に JAZZ 『 バード・ランド 』 から 戻り、<br /><br />『 チャイナ・ツアー 』 の <br />「集合場所・・・に 困ったら、大変だ〜」と 心配して、<br />午前 6時半・・・には タイムズ・スクウェア を 出発したンだった。<br /><br />一日 掛けて、 バスで 『 ニュー・イングランド地方 』 を 巡り、<br />もうすぐ、 午後 10時半・・・に なる。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />さぁ〜 「お風呂は 朝方」に 廻して、 早く、寝ましょう。<br /><br />最近・・・は、 ( 老人性 でしょうか ? )<br />「家でも、午前 4時過ぎ・・・には 起きている 私」なので、<br />どんな 時刻・・・でも、 この 旅行中・・・でも<br />「朝 4時半」には ちゃ〜んと、起きてしまいます。 (苦笑)<br /><br />『 朝〜 真夜中!と やること。 見るもの。が 溢れている<br />・・・ニューヨーク旅行 』 では、 姉・・・は 5時半に 起床〜。 <br />私と 同じ!く・・・ <br />まずは 早寝。の 「朝方の 準備・動き方」に チェンジ! してくれています。  

    考えてみる・・・と
    今朝 午前 1時半・・・に JAZZ 『 バード・ランド 』 から 戻り、

    『 チャイナ・ツアー 』 の 
    「集合場所・・・に 困ったら、大変だ〜」と 心配して、
    午前 6時半・・・には タイムズ・スクウェア を 出発したンだった。

    一日 掛けて、 バスで 『 ニュー・イングランド地方 』 を 巡り、
    もうすぐ、 午後 10時半・・・に なる。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    さぁ〜 「お風呂は 朝方」に 廻して、 早く、寝ましょう。

    最近・・・は、 ( 老人性 でしょうか ? )
    「家でも、午前 4時過ぎ・・・には 起きている 私」なので、
    どんな 時刻・・・でも、 この 旅行中・・・でも
    「朝 4時半」には ちゃ〜んと、起きてしまいます。 (苦笑)

    『 朝〜 真夜中!と やること。 見るもの。が 溢れている
    ・・・ニューヨーク旅行 』 では、 姉・・・は 5時半に 起床〜。 
    私と 同じ!く・・・ 
    まずは 早寝。の 「朝方の 準備・動き方」に チェンジ! してくれています。  

  • ここ・・・で 朝食 として、<br />夕べ!の ボストン・中華街。 <br />中華料理・・・の ひと品 『 炒飯 』 の 残り物!が 役立った。<br />そして、 飛行機・・・の 「スプーン」も 使えました。 <br /><br />「冷めてて・・・、美味しくないかなぁ〜?」と 思ったら、<br />どうして どうして〜〜。 <br />「しっかり、 味付け!が されている・・・ 炒飯。<br />すごく、美味しい〜。し、 一人分の 量!も すごく、ある」 (♪)<br /><br />『 チャイナ・ツアー 』 だもの〜。<br />朝食 & 夕食・・・は 「チャイナ フード」 ??? (笑)<br />日本食・・・に 近い! 「中華料理」は <br />「やっぱり・・・ 安心感!が あり、 魅力」。<br /><br />「中華の お店!は ないかなぁ〜?」な〜んて、 ついつい・・・探してしまう。 <br />ニューヨークの 姉妹!でした。 (笑)

    ここ・・・で 朝食 として、
    夕べ!の ボストン・中華街。 
    中華料理・・・の ひと品 『 炒飯 』 の 残り物!が 役立った。
    そして、 飛行機・・・の 「スプーン」も 使えました。 

    「冷めてて・・・、美味しくないかなぁ〜?」と 思ったら、
    どうして どうして〜〜。 
    「しっかり、 味付け!が されている・・・ 炒飯。
    すごく、美味しい〜。し、 一人分の 量!も すごく、ある」 (♪)

    『 チャイナ・ツアー 』 だもの〜。
    朝食 & 夕食・・・は 「チャイナ フード」 ??? (笑)
    日本食・・・に 近い! 「中華料理」は 
    「やっぱり・・・ 安心感!が あり、 魅力」。

    「中華の お店!は ないかなぁ〜?」な〜んて、 ついつい・・・探してしまう。 
    ニューヨークの 姉妹!でした。 (笑)

  • 翌朝・・・は、<br />「朝 7時 出発」と 早い。<br /><br />でも、「ほぼ・・・中国人ばかり!の ツアー」は<br />皆さん、 時間・・・ギリギリ。<br />「の〜んびり」  集合〜。<br /><br />私達は、いつも・・・の 日本人・ツアーの 様に<br />(決められた 時刻) 10分前・・・に ロビーに 来て。も <br /><br />誰 ひと〜り! 来て・・・いない」。 (汗)<br /><br />そう〜、 ガイドの お兄ちゃん。も ツアーの 皆さん。も<br />「7時 ジャスト」に エレベーターを 降りて・・・来ました。<br /><br />どんどん、 中国人・観光客達。バスの 乗り込んだ!と 思ったら、<br />「早〜いっ!」<br /> <br />7時 10分。 バスは、一路! ボストン・・・を 目指し、 <br />走り出しました。 (♪) 

    翌朝・・・は、
    「朝 7時 出発」と 早い。

    でも、「ほぼ・・・中国人ばかり!の ツアー」は
    皆さん、 時間・・・ギリギリ。
    「の〜んびり」  集合〜。

    私達は、いつも・・・の 日本人・ツアーの 様に
    (決められた 時刻) 10分前・・・に ロビーに 来て。も 

    誰 ひと〜り! 来て・・・いない」。 (汗)

    そう〜、 ガイドの お兄ちゃん。も ツアーの 皆さん。も
    「7時 ジャスト」に エレベーターを 降りて・・・来ました。

    どんどん、 中国人・観光客達。バスの 乗り込んだ!と 思ったら、
    「早〜いっ!」
     
    7時 10分。 バスは、一路! ボストン・・・を 目指し、 
    走り出しました。 (♪) 

  • コレ!って 『 チャイナ・スタイル 』 なのか〜 (???)<br /><br />「日本人・団体ツアー」・・・みたい!な 律儀さ。 キッチリ感。は <br />世界・・・を 眺めたら、「当たり前・・・では なく」て、<br /><br />(此処では) 『 こんなもんさ〜 』 の 気構え!が 欲しい〜。<br />「日本流!は 求めては・・・いけないンだ〜」 (笑) 

    コレ!って 『 チャイナ・スタイル 』 なのか〜 (???)

    「日本人・団体ツアー」・・・みたい!な 律儀さ。 キッチリ感。は 
    世界・・・を 眺めたら、「当たり前・・・では なく」て、

    (此処では) 『 こんなもんさ〜 』 の 気構え!が 欲しい〜。
    「日本流!は 求めては・・・いけないンだ〜」 (笑) 

  • ホテルから 途中・・・、 郊外から 中心地!を 目指す<br />「平日の ラッシュ・アワー」に 巻き込まれて、 渋滞する。<br /><br />一時間半 以上・・・バスは 走り<br />ボストンの ケンブリッジ側! <br />『 ハーバード 大学 』 に やって来ました。<br /><br />街!は <br />「レンガ色・・・の 建物」が 青空に 映えてて、 とても、美しい〜。<br />「スゴ〜く 素敵!な 街」って <br />一瞬・・・で 気に入りました。

    ホテルから 途中・・・、 郊外から 中心地!を 目指す
    「平日の ラッシュ・アワー」に 巻き込まれて、 渋滞する。

    一時間半 以上・・・バスは 走り
    ボストンの ケンブリッジ側! 
    『 ハーバード 大学 』 に やって来ました。

    街!は 
    「レンガ色・・・の 建物」が 青空に 映えてて、 とても、美しい〜。
    「スゴ〜く 素敵!な 街」って 
    一瞬・・・で 気に入りました。

  • 『 ハーバード 広場 』 の 辺り・・・の 建物。<br /><br />コチラ!は <br />建物・・・の 屋上に レトロ!な 「ネオンサイン 文字」。

    『 ハーバード 広場 』 の 辺り・・・の 建物。

    コチラ!は 
    建物・・・の 屋上に レトロ!な 「ネオンサイン 文字」。

  • 米国・東海岸・・・では<br /><br />こんな 「コロニアル風・・・の 建物」は<br />一般住宅 として、 当たり前!に あったり・・・する。し、<br />歴史を 経ている! 古い ビルディング・・・も 多くて<br /><br />米国・西海岸・・・より、 <br />いろいろな 点!で 『 歴史の 深み 』 が 感じられて、<br />「やっぱり、 私好み!の アメリカ」 と、 ナリマス。 (♪)

    米国・東海岸・・・では

    こんな 「コロニアル風・・・の 建物」は
    一般住宅 として、 当たり前!に あったり・・・する。し、
    歴史を 経ている! 古い ビルディング・・・も 多くて

    米国・西海岸・・・より、 
    いろいろな 点!で 『 歴史の 深み 』 が 感じられて、
    「やっぱり、 私好み!の アメリカ」 と、 ナリマス。 (♪)

  • 「砂色・・・の 平屋・建築」の 入り口!を<br />「アール・ヌーヴォー様式!の ドアー」で 彩って・・・みる。<br /><br />たまたま・・・お隣!から 飛び出した<br />一節・・・の 「モミジ!の 葉っぱ」。<br /><br />その 紅色!の 葉・・・は <br />太陽に 照らし出されて <br />この デザイン性 溢れる・・・「美しい ドアー」を 引き立てる。<br /><br />「砂色 & ワイン・カラー」で 魅せている!<br />クラシカル・エレガンス・・・な 風景。<br /><br />ヨーロッパ・・・を 感じさせる 『 古都! ボストン 』。に<br />ふさわしい〜!<br />忘れられない・・・ワン・シーン。 (♪) 

    「砂色・・・の 平屋・建築」の 入り口!を
    「アール・ヌーヴォー様式!の ドアー」で 彩って・・・みる。

    たまたま・・・お隣!から 飛び出した
    一節・・・の 「モミジ!の 葉っぱ」。

    その 紅色!の 葉・・・は 
    太陽に 照らし出されて 
    この デザイン性 溢れる・・・「美しい ドアー」を 引き立てる。

    「砂色 & ワイン・カラー」で 魅せている!
    クラシカル・エレガンス・・・な 風景。

    ヨーロッパ・・・を 感じさせる 『 古都! ボストン 』。に
    ふさわしい〜!
    忘れられない・・・ワン・シーン。 (♪) 

  • レストラン・・・なんでしょうね。<br /><br />「白い! 看板」の 両側・・・には<br />「吊るされた! グリーン・・・の 花珠」。<br /> <br />「白 に 紫・・・の 花つぼみ」 は<br />静か〜!に 開花・・・を 待っている。 

    レストラン・・・なんでしょうね。

    「白い! 看板」の 両側・・・には
    「吊るされた! グリーン・・・の 花珠」。
     
    「白 に 紫・・・の 花つぼみ」 は
    静か〜!に 開花・・・を 待っている。 

  • 「ボストン」と 云うより・・・も<br />「ハーバード・タウン」って〜のが いいわね。<br /><br />通り・・・掛かった! 裏道で 見つけた<br />『 IVY & TRAD 』 の 専門店。<br /><br />グレー・ジャケット・・・に 合わせる!のは <br />ちょっと 派手目!の 小物たち。<br /><br />シャツに 載せられている・・・<br />沢山の 「蝶ネクタイ」。<br /><br />此処・・・「ハーバード・タウン」では<br />当たり前!に キマリ、 皆さん・・・似合う!ンだろうなぁ〜。 (♪)

    「ボストン」と 云うより・・・も
    「ハーバード・タウン」って〜のが いいわね。

    通り・・・掛かった! 裏道で 見つけた
    『 IVY & TRAD 』 の 専門店。

    グレー・ジャケット・・・に 合わせる!のは 
    ちょっと 派手目!の 小物たち。

    シャツに 載せられている・・・
    沢山の 「蝶ネクタイ」。

    此処・・・「ハーバード・タウン」では
    当たり前!に キマリ、 皆さん・・・似合う!ンだろうなぁ〜。 (♪)

  • ネクタイ や 靴下・・・も<br />かなり、 派手目・・・の 「ビタミン・カラー」。<br /><br />今年の 春!は<br />こんな カラー・・・が アメリカの 流行〜 ???

    ネクタイ や 靴下・・・も
    かなり、 派手目・・・の 「ビタミン・カラー」。

    今年の 春!は
    こんな カラー・・・が アメリカの 流行〜 ???

  • そんな・・・ 「 IVY ショップ 」 を 見て、<br />数十秒〜。<br /><br />『 IVYリーグ校!の 最高峰・・・ ハーバード大学 』 の<br />学生さん達・・・でしょうか ?<br /><br />「IVYファッション・・・の 正に・・・本場」 で <br />偶然、 出会った・・・ <br />『 IVY で 決めた! 一団 』 を 見たっ。。。 (♪)

    そんな・・・ 「 IVY ショップ 」 を 見て、
    数十秒〜。

    『 IVYリーグ校!の 最高峰・・・ ハーバード大学 』 の
    学生さん達・・・でしょうか ?

    「IVYファッション・・・の 正に・・・本場」 で 
    偶然、 出会った・・・ 
    『 IVY で 決めた! 一団 』 を 見たっ。。。 (♪)

  • 「茶色・・・の レンガ建築」 に<br />「白い! 縁取り・・・の 窓枠 & 玄関」。<br /><br />ボストンの 歴史ある・・・建物。<br />皆、 手入れ!が 行き届いてて、<br />「とても、 綺麗〜!」ナンデスネ〜。<br /><br />マント (ガウン)姿!の 卒業生・・・が 歩いています。

    「茶色・・・の レンガ建築」 に
    「白い! 縁取り・・・の 窓枠 & 玄関」。

    ボストンの 歴史ある・・・建物。
    皆、 手入れ!が 行き届いてて、
    「とても、 綺麗〜!」ナンデスネ〜。

    マント (ガウン)姿!の 卒業生・・・が 歩いています。

  • 「この 門・・・を くぐる」と<br />『 ハーバード大学  に お入学 』・・・って コト〜っ ???<br /><br />しか〜し、 今日の 私達・・・は、 <br />此処!で 「スト〜〜ップ」が 掛かってしまった。<br /> <br />たまたま・・・。 訪れた・・・この日!が<br />『 ハーバード大学 の 卒業式 』 なのだ。

    「この 門・・・を くぐる」と
    『 ハーバード大学  に お入学 』・・・って コト〜っ ???

    しか〜し、 今日の 私達・・・は、 
    此処!で 「スト〜〜ップ」が 掛かってしまった。
     
    たまたま・・・。 訪れた・・・この日!が
    『 ハーバード大学 の 卒業式 』 なのだ。

  • う〜ん、 そんな・・・『 ハレ!の 日 』 を <br />目の当たり!に 出来る。のは 嬉しい〜 話。 だが、<br /><br />「いいんだか! 悪いンだか〜 ?」<br /><br />私達・・・姉妹!の 両親。も<br />25年位・・・昔。に 『 アメリカ一周・・・の 旅 』 を しながら、<br />この 門!を くぐっている。 (♪)<br /><br />ソレ!を  我が・・・両親は <br />『 ハーバード入学!を 果たした (夫婦) 』 と <br />言いはって・・・いるのだ。  (???)

    う〜ん、 そんな・・・『 ハレ!の 日 』 を 
    目の当たり!に 出来る。のは 嬉しい〜 話。 だが、

    「いいんだか! 悪いンだか〜 ?」

    私達・・・姉妹!の 両親。も
    25年位・・・昔。に 『 アメリカ一周・・・の 旅 』 を しながら、
    この 門!を くぐっている。 (♪)

    ソレ!を  我が・・・両親は 
    『 ハーバード入学!を 果たした (夫婦) 』 と 
    言いはって・・・いるのだ。  (???)

  • そんな ワケ!で 私達 姉妹。も <br />「今日は この・・・お入学!は <br />一応、「米国旅行!の ひとつ!の 小さな イベント」と して 捉え、 <br />とても 楽しみ!な コトだった」・・・のだ。<br /><br />残念・・・。<br />姉妹は、 「モチロン、 能力的!には 無理」ですが、 <br />『 ハーバード大学 キャンパス・観光 入場 』 <br />いやぁ〜 <br />『 ハーバード大学 お入学 』 も ならず。。。 (涙)<br /><br />まぁ〜 今日は、 ゲート付近!で 繰り広げられる<br />「ハレ!の 日。 迎えた・・・ 人々」の 様子。<br />人間 ウォッチング!する・・・と しよう。 

    そんな ワケ!で 私達 姉妹。も 
    「今日は この・・・お入学!は 
    一応、「米国旅行!の ひとつ!の 小さな イベント」と して 捉え、 
    とても 楽しみ!な コトだった」・・・のだ。

    残念・・・。
    姉妹は、 「モチロン、 能力的!には 無理」ですが、 
    『 ハーバード大学 キャンパス・観光 入場 』 
    いやぁ〜 
    『 ハーバード大学 お入学 』 も ならず。。。 (涙)

    まぁ〜 今日は、 ゲート付近!で 繰り広げられる
    「ハレ!の 日。 迎えた・・・ 人々」の 様子。
    人間 ウォッチング!する・・・と しよう。 

  • 街角・・・の アチコチ!に<br />「花 に 風船」の 売り子さん。<br /><br />こ〜んな 店!が 多くて、<br />「何 なんだろう〜?」と 思ってたら、<br />『 卒業式 』 でした。<br /><br />5月月末 辺り!が 「一年間・・・の 締めくくり」の<br />米国・・・の 学校。<br />皆さん、 「長〜〜い 夏休み」を エンジョイ!するのでしょうね。

    街角・・・の アチコチ!に
    「花 に 風船」の 売り子さん。

    こ〜んな 店!が 多くて、
    「何 なんだろう〜?」と 思ってたら、
    『 卒業式 』 でした。

    5月月末 辺り!が 「一年間・・・の 締めくくり」の
    米国・・・の 学校。
    皆さん、 「長〜〜い 夏休み」を エンジョイ!するのでしょうね。

  • 街角・・・の 小さな スペース。では<br />「食べ物・・・の 青空食堂」が 開かれていた。<br /><br />ランチ・タイム・・・は<br />大賑わい!に なるんでしょうね。

    街角・・・の 小さな スペース。では
    「食べ物・・・の 青空食堂」が 開かれていた。

    ランチ・タイム・・・は
    大賑わい!に なるんでしょうね。

  • 『 ハーバード大学 』 の 卒業式!は <br />ある意味・・・、<br />『 世界 最高峰!大学・・・の 卒業式 』 とも 捉えられる。<br /><br />「入学する・・・のも 大変!だった。だろう〜」<br />けど、<br />「日々、辛い! 勉学・・・に 励み、今日は 素晴らしい〜! 卒業式」<br /><br />カメラを 向けたら、 喜んで・・・ポーズ!を してくれた<br />「おめでとう 御座いま〜す」

    『 ハーバード大学 』 の 卒業式!は 
    ある意味・・・、
    『 世界 最高峰!大学・・・の 卒業式 』 とも 捉えられる。

    「入学する・・・のも 大変!だった。だろう〜」
    けど、
    「日々、辛い! 勉学・・・に 励み、今日は 素晴らしい〜! 卒業式」

    カメラを 向けたら、 喜んで・・・ポーズ!を してくれた
    「おめでとう 御座いま〜す」

  • コチラ!の 黒人・・・の ご婦人達。は<br />「姪っ子さん!が 卒業式」なんだそう〜。<br /><br />「この 日。 この 場・・・に 招待される」<br />とっても、とっても・・・「幸せ!な ファミリー」って コト。<br />なんでしょうね。<br /><br />「おめでとう 御座います」

    コチラ!の 黒人・・・の ご婦人達。は
    「姪っ子さん!が 卒業式」なんだそう〜。

    「この 日。 この 場・・・に 招待される」
    とっても、とっても・・・「幸せ!な ファミリー」って コト。
    なんでしょうね。

    「おめでとう 御座います」

  • 黒い! 「四角 帽」。<br />黒い! 「マント (ガウン) 姿」。<br />黒い! 「サン・グラス」。<br /><br />「卒業式・・・に やって来た! 母親。と 息子」が お話中〜。<br />それとも、<br />「彼女さん!で しょうか ?」 (笑)<br /><br />「白人 黒人・・・ともに、 年齢不詳」で 解りませんね〜。

    黒い! 「四角 帽」。
    黒い! 「マント (ガウン) 姿」。
    黒い! 「サン・グラス」。

    「卒業式・・・に やって来た! 母親。と 息子」が お話中〜。
    それとも、
    「彼女さん!で しょうか ?」 (笑)

    「白人 黒人・・・ともに、 年齢不詳」で 解りませんね〜。

  • 「お入学・・・ならず」の <br />『 ハーバード大学 』 を 離れて、<br /><br />私達を 乗せた! バスは  <br />同じく・・・ケンブリッジ地区!の <br />『 MIT ( マサチューセッツ 工科大学 )』 へ 向かいます。<br /><br />この 辺り・・・で 出会う! 若者 みんな。が<br />「頭 いいんだろうなぁ〜」と 思えてしまう。 (笑)

    「お入学・・・ならず」の 
    『 ハーバード大学 』 を 離れて、

    私達を 乗せた! バスは  
    同じく・・・ケンブリッジ地区!の 
    『 MIT ( マサチューセッツ 工科大学 )』 へ 向かいます。

    この 辺り・・・で 出会う! 若者 みんな。が
    「頭 いいんだろうなぁ〜」と 思えてしまう。 (笑)

  • 『 MIT ( マサチューセッツ 工科大学 )』 は、<br />歴史的建造物・・・も あるのでしょう。が<br />「斬新!で 近代的・・・な 建物」が いっぱい。<br /><br />そんな・・・感じ!も<br />「 未来 」 を 表現し、 似合って・・・いますね。

    『 MIT ( マサチューセッツ 工科大学 )』 は、
    歴史的建造物・・・も あるのでしょう。が
    「斬新!で 近代的・・・な 建物」が いっぱい。

    そんな・・・感じ!も
    「 未来 」 を 表現し、 似合って・・・いますね。

  • この 巨大! オブジェ・・・も<br />『 MIT ( マサチューセッツ 工科大学 )』。<br /><br />「ちょっと、 大通り・・・から キャンパスに 立ち寄った」<br />わずか!な 時間でした・・・ が、<br />「アメリカの 最高学府!を 二箇所 拝見」は<br />いい〜 思い出・・・に なりました。 

    この 巨大! オブジェ・・・も
    『 MIT ( マサチューセッツ 工科大学 )』。

    「ちょっと、 大通り・・・から キャンパスに 立ち寄った」
    わずか!な 時間でした・・・ が、
    「アメリカの 最高学府!を 二箇所 拝見」は
    いい〜 思い出・・・に なりました。 

  • 此処・・・で <br />ツアー!の メンバー & ガイドさん。と 分かれて、<br /><br />ーーー 「 ツアー!を 離団・・・して 」 ーーー<br /><br />私達 姉妹だけ!は <br />中心地へ・・・と 向かう!べく<br />「地下鉄」の 駅!を 探します。<br /><br />『 MIT ( マサチューセッツ 工科大学 )』 の 近く!には<br />地下鉄 レッド・ライン・・・の  <br />『  MIT 駅 』 が ある・・はず。 (汗)

    此処・・・で 
    ツアー!の メンバー & ガイドさん。と 分かれて、

    ーーー 「 ツアー!を 離団・・・して 」 ーーー

    私達 姉妹だけ!は 
    中心地へ・・・と 向かう!べく
    「地下鉄」の 駅!を 探します。

    『 MIT ( マサチューセッツ 工科大学 )』 の 近く!には
    地下鉄 レッド・ライン・・・の  
    『  MIT 駅 』 が ある・・はず。 (汗)

  • 『 チャイナ・ツアー 』 なので、<br />全面・・・が 「漢字 表記!のみ」の「離団・承諾書」 に、 <br />サインを して。。。<br /> <br />『 約 3時間弱。の フリー・タイム 』 を ゲット〜ッ!!!。 <br />やっと・・・、『 自由の 身 』 に なれました〜。 (♪)<br /><br />ガイドさん!には、<br />ーーー 「私が 30年間以上・・・も <br />『 世界 一! 来てみたかった ボストン 』 ーーー <br />を たっぷり・・・と、 力説〜〜っ。 (笑)<br /><br />そして、 優しい〜! 若手・男性ガイド君。<br />ーーー 日本人の 願い!を 叶えよう」 と すべく・・・ <br />「我ら・・・の 時間配分を 捻出しよう」 と<br />「ハーバード & この後・・・の ボストン観光!の 時間配分」を<br />いろいろ、考えてくれてた。みたい。。。<br /><br />「謝謝〜〜っ!!!」 <br /><br />『 3時間 足らず!の 自由時間 』 が 許されて<br />出発!です。。。 (♪)<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />朝・・・の 柔らか!な 光。が<br />黄色い! 壁・・・を 明るく させていた。<br /><br />その 真ん中・・・の 「絵画」に<br />「スポット・ライトが 当たった!みたい」 に。。。

    『 チャイナ・ツアー 』 なので、
    全面・・・が 「漢字 表記!のみ」の「離団・承諾書」 に、 
    サインを して。。。
     
    『 約 3時間弱。の フリー・タイム 』 を ゲット〜ッ!!!。 
    やっと・・・、『 自由の 身 』 に なれました〜。 (♪)

    ガイドさん!には、
    ーーー 「私が 30年間以上・・・も 
    『 世界 一! 来てみたかった ボストン 』 ーーー 
    を たっぷり・・・と、 力説〜〜っ。 (笑)

    そして、 優しい〜! 若手・男性ガイド君。
    ーーー 日本人の 願い!を 叶えよう」 と すべく・・・ 
    「我ら・・・の 時間配分を 捻出しよう」 と
    「ハーバード & この後・・・の ボストン観光!の 時間配分」を
    いろいろ、考えてくれてた。みたい。。。

    「謝謝〜〜っ!!!」 

    『 3時間 足らず!の 自由時間 』 が 許されて
    出発!です。。。 (♪)
    ーーーーーーーーーーーーーー
    朝・・・の 柔らか!な 光。が
    黄色い! 壁・・・を 明るく させていた。

    その 真ん中・・・の 「絵画」に
    「スポット・ライトが 当たった!みたい」 に。。。

  • 「仕事を 終えた! 消防自動車」<br />バック・・・を しながら、 基地!に 戻ります。<br /><br />「アメリカの 消防士!姿・・・を 見る」と<br />やっぱり・・・ 思い出される!のは<br />『 9・11 』 の アノ・・・大惨事。<br /><br />後日、 ニューヨーク・・・に 戻ったら、<br />『 9・11 』 の メモリアル。<br />是非、 行ってみたい・・・と 思う。

    「仕事を 終えた! 消防自動車」
    バック・・・を しながら、 基地!に 戻ります。

    「アメリカの 消防士!姿・・・を 見る」と
    やっぱり・・・ 思い出される!のは
    『 9・11 』 の アノ・・・大惨事。

    後日、 ニューヨーク・・・に 戻ったら、
    『 9・11 』 の メモリアル。
    是非、 行ってみたい・・・と 思う。

  • 『 MIT ( マサチューセッツ 工科大学 )』 <br />近く・・・を 歩いている! この 白人男性・・・に <br />「地下鉄の 駅!まで 送ってもらった」 (♪)<br /><br />両手・・・の <br />「白い!袋・・・には 難しいそう〜!な 本が いっぱい」。<br /><br />「 MIT・・・の 学生さん。でしょうか ?」と 質問した。ら<br />「僕は、 ハーバード卒!だよ」って〜〜。<br /><br />「スゴ〜いっ。 やっぱり、 頭 いいんだ〜っ」 

    『 MIT ( マサチューセッツ 工科大学 )』 
    近く・・・を 歩いている! この 白人男性・・・に 
    「地下鉄の 駅!まで 送ってもらった」 (♪)

    両手・・・の 
    「白い!袋・・・には 難しいそう〜!な 本が いっぱい」。

    「 MIT・・・の 学生さん。でしょうか ?」と 質問した。ら
    「僕は、 ハーバード卒!だよ」って〜〜。

    「スゴ〜いっ。 やっぱり、 頭 いいんだ〜っ」 

  • 「此処は 小さな 入り口。で<br />すでに・・・チケット!持っている 人の 入り口」。<br />この・・・先!まで 歩きましょう。<br /><br />と、 私の クレジット・カードで ふたり分!<br />『1回 乗車券 (2.5ドル 260円)』 を <br />2枚・・・5ドル。で 購入してくれて、 助かりました〜。 <br /><br />「有難う〜。 MIT・・・じゃ〜なくって ハーバード君」 (♪) 

    「此処は 小さな 入り口。で
    すでに・・・チケット!持っている 人の 入り口」。
    この・・・先!まで 歩きましょう。

    と、 私の クレジット・カードで ふたり分!
    『1回 乗車券 (2.5ドル 260円)』 を 
    2枚・・・5ドル。で 購入してくれて、 助かりました〜。 

    「有難う〜。 MIT・・・じゃ〜なくって ハーバード君」 (♪) 

  • 地下鉄 レッド・ライン・・・の<br />「 CENTRAL 駅 」で 乗車し、<br />「MIT 駅」を 通り、<br /><br />チャールズ川・・・を 超えて、<br />「CHARLES 駅」で 降ります。<br />「二つ目・・・の 駅」なので、 近い!ですね。

    地下鉄 レッド・ライン・・・の
    「 CENTRAL 駅 」で 乗車し、
    「MIT 駅」を 通り、

    チャールズ川・・・を 超えて、
    「CHARLES 駅」で 降ります。
    「二つ目・・・の 駅」なので、 近い!ですね。

  • 「 CENTRAL 駅 」は、<br />地下の 駅。<br /><br />レッド・ライン・・・だけ! あって<br />「赤系!の カラー」が 駅・構内・・・に 多用されている。<br /><br />午前 10時18分・・・の 列車。に 乗ります。

    「 CENTRAL 駅 」は、
    地下の 駅。

    レッド・ライン・・・だけ! あって
    「赤系!の カラー」が 駅・構内・・・に 多用されている。

    午前 10時18分・・・の 列車。に 乗ります。

  • 到着した・・・地下鉄・車両。は<br />「赤 & 白」の ツートン・カラー。<br /><br />たった・・・2駅! 5〜6分間。 ながら、<br />「ボストン 地下鉄。を 体験する」 も<br />また・・・いい〜!時間。と なりました。<br /><br />日本では、最近・・・まで。<br />『 乳母車は おりたたんで・・・乗るンだろう〜 ?。 論争」 』 が あり、<br />「いちいち、 折りたたまず・・・ この 写真・・・みたい。に <br />乳母車の まんま!で ママは 乗って、 良い」と <br />決着した・・・ばかり。<br /><br />「大混雑の 時間帯」は 避けて、乗車する。など、心遣い!も 必要〜。 <br />空いている!時間帯・・・なら OK!でしょ。<br /><br />ボストン・・・も 「乳母車の まんま!乗れる」は、<br />ママに。 ベビーに。 優しい〜!社会・・・なんですね。<br />

    到着した・・・地下鉄・車両。は
    「赤 & 白」の ツートン・カラー。

    たった・・・2駅! 5〜6分間。 ながら、
    「ボストン 地下鉄。を 体験する」 も
    また・・・いい〜!時間。と なりました。

    日本では、最近・・・まで。
    『 乳母車は おりたたんで・・・乗るンだろう〜 ?。 論争」 』 が あり、
    「いちいち、 折りたたまず・・・ この 写真・・・みたい。に 
    乳母車の まんま!で ママは 乗って、 良い」と 
    決着した・・・ばかり。

    「大混雑の 時間帯」は 避けて、乗車する。など、心遣い!も 必要〜。 
    空いている!時間帯・・・なら OK!でしょ。

    ボストン・・・も 「乳母車の まんま!乗れる」は、
    ママに。 ベビーに。 優しい〜!社会・・・なんですね。

  • 途中・・・ <br />「チャールズ 川!の 鉄橋」を 通過〜。<br /><br />「地下を 走ってた」のに、<br />いつの間にか・・・ 「地上走行」と なっている。<br /><br />「ガタごと・・・と 揺れる! 地下鉄の 車内」 から<br />ボストンの 中心部!の 摩天楼・・・が 見え、<br /><br />ーーー あぁ〜 やっと、ボストンに 来られたンだ〜。<br />と、 しみじみ・・・思う。<br /><br />これから・・・向かう! <br />「憧れ!の ボストン 『 ビーコン・ヒル 地区 』 に<br />期待!が 膨らみます」

    途中・・・ 
    「チャールズ 川!の 鉄橋」を 通過〜。

    「地下を 走ってた」のに、
    いつの間にか・・・ 「地上走行」と なっている。

    「ガタごと・・・と 揺れる! 地下鉄の 車内」 から
    ボストンの 中心部!の 摩天楼・・・が 見え、

    ーーー あぁ〜 やっと、ボストンに 来られたンだ〜。
    と、 しみじみ・・・思う。

    これから・・・向かう! 
    「憧れ!の ボストン 『 ビーコン・ヒル 地区 』 に
    期待!が 膨らみます」

  • チャールズ・リバー・・・から スグ。<br /><br />地上駅・・・の 「チャールズ 駅」で <br />地下鉄 「レッド・ライン・車両」を 降ります。<br /><br />「ニューヨークの 地下鉄」より ず〜っと 綺麗〜!で、<br />「日本の 地下鉄・・・に 近い! 乗り物」と 云う・・・印象。

    チャールズ・リバー・・・から スグ。

    地上駅・・・の 「チャールズ 駅」で 
    地下鉄 「レッド・ライン・車両」を 降ります。

    「ニューヨークの 地下鉄」より ず〜っと 綺麗〜!で、
    「日本の 地下鉄・・・に 近い! 乗り物」と 云う・・・印象。

  • 地下鉄 「チャールズ 駅」の ホーム!を 進む。<br /><br />駅舎・・・が モダン建築。で <br />壮大!な 空間・・・には タップリ!の 光。が 注ぐ。<br /><br />此処 「チャールズ 駅」は<br />私が 歩きたかった・・・<br />ボストンの 山の手! 『 ビーコン・ヒル 』 に 位置する。 <br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />「持ち時間・・・約 2時間半」で<br />北側・・・の この駅! 〜 南下し、<br />集合場所 『 クインシー・マーケット 』 を 目指します。<br /><br />「歩く・・・距離!は 約 3km」って 感じ!でしょうか ?<br /><br />『 ビーコン・ヒル 』 の 散策。 <br />『 フリーダム・トレイル 』 の 観光ポイント 巡り。 <br /> ランチ・タイムで 休憩。<br /><br />と、 急ぎ足!・・・ながら、<br />「時間内。 約束・・・の 時間」には 間に合いました。 (♪)<br /><br />

    地下鉄 「チャールズ 駅」の ホーム!を 進む。

    駅舎・・・が モダン建築。で 
    壮大!な 空間・・・には タップリ!の 光。が 注ぐ。

    此処 「チャールズ 駅」は
    私が 歩きたかった・・・
    ボストンの 山の手! 『 ビーコン・ヒル 』 に 位置する。 
    ーーーーーーーーーーーーーー
    「持ち時間・・・約 2時間半」で
    北側・・・の この駅! 〜 南下し、
    集合場所 『 クインシー・マーケット 』 を 目指します。

    「歩く・・・距離!は 約 3km」って 感じ!でしょうか ?

    『 ビーコン・ヒル 』 の 散策。 
    『 フリーダム・トレイル 』 の 観光ポイント 巡り。 
     ランチ・タイムで 休憩。

    と、 急ぎ足!・・・ながら、
    「時間内。 約束・・・の 時間」には 間に合いました。 (♪)

  • 地下鉄 「チャールズ 駅」 の ロータリー。を 渡り、<br />『 チャールズ通り 』 を 歩きましょう。<br /><br />この 写真・・・も <br />『 チャールズ通り 』 を 写した!もの。<br />向こう側!の 建物・・・が カーブして、<br />「レンガの ビル」が 折れ重なって・・・見えている。<br /><br />ムード!ある・・・クラシカルな 街灯。<br />アメリカの 星条旗。<br />商店・・・の 看板!は 『 和 』 の デザイン。<br />「黒い!ブーツ」に 「赤 & 金」を 重ねている。 <br /><br />そして、 旅行記・・・の 表紙。には<br /><br />ーーーー私が 三十年以上・・・の 憧れ!続けて、<br />今日 やっと・・・現実に 歩いている。<br />「ボストンらしい〜! 山の手 ビーコン・ヒル。の 商店街! チャールズ・ストリート」の <br /><br />この 一枚。。。。 (♪) 

    地下鉄 「チャールズ 駅」 の ロータリー。を 渡り、
    『 チャールズ通り 』 を 歩きましょう。

    この 写真・・・も 
    『 チャールズ通り 』 を 写した!もの。
    向こう側!の 建物・・・が カーブして、
    「レンガの ビル」が 折れ重なって・・・見えている。

    ムード!ある・・・クラシカルな 街灯。
    アメリカの 星条旗。
    商店・・・の 看板!は 『 和 』 の デザイン。
    「黒い!ブーツ」に 「赤 & 金」を 重ねている。 

    そして、 旅行記・・・の 表紙。には

    ーーーー私が 三十年以上・・・の 憧れ!続けて、
    今日 やっと・・・現実に 歩いている。
    「ボストンらしい〜! 山の手 ビーコン・ヒル。の 商店街! チャールズ・ストリート」の 

    この 一枚。。。。 (♪) 

  • そんな・・・ 商店街!って <br />「どんな 風〜 ?」<br /><br />じっくり・・・と 歩きマス。<br />(写真も 多め!で 連続・・・します)<br /><br />ショー・ウィンドゥ・・・の 中。<br />展示物!も グリーン。<br />「窓ガラス・・・を 囲む! グリーン」と 馴染んでいる。

    そんな・・・ 商店街!って 
    「どんな 風〜 ?」

    じっくり・・・と 歩きマス。
    (写真も 多め!で 連続・・・します)

    ショー・ウィンドゥ・・・の 中。
    展示物!も グリーン。
    「窓ガラス・・・を 囲む! グリーン」と 馴染んでいる。

  • 太陽の 光・・・を 浴びて、<br />「純白・・・の ショー・ケース」が 輝いている。<br /><br />レンガ色・・・の 街並み!に<br />アクセント の 「ホワイト」も また、お洒落〜。

    太陽の 光・・・を 浴びて、
    「純白・・・の ショー・ケース」が 輝いている。

    レンガ色・・・の 街並み!に
    アクセント の 「ホワイト」も また、お洒落〜。

  • 「大きな・・・ガラスの オブジェ」 が、<br />ブルーが 基調・・・の スカーフ!と 響き・・・あい、<br /><br />この インテリア・ショップ・・・の <br />「白い ショー・ウィンドゥ」を クール!に 魅せている。<br /><br />此処・・・「ビーコン・ヒル 地区」は<br />WASP・・・と 呼ばれる! <br />「白人の 上流社会。の 人々」が 住む! <br /><br />『 優雅・・・な 高級住宅街 』・・・なのです。

    「大きな・・・ガラスの オブジェ」 が、
    ブルーが 基調・・・の スカーフ!と 響き・・・あい、

    この インテリア・ショップ・・・の 
    「白い ショー・ウィンドゥ」を クール!に 魅せている。

    此処・・・「ビーコン・ヒル 地区」は
    WASP・・・と 呼ばれる! 
    「白人の 上流社会。の 人々」が 住む! 

    『 優雅・・・な 高級住宅街 』・・・なのです。

  • 一階・・・は 「お洒落!な ご婦人用 ブティック」<br />半地下・・は 「ワイン・ショップ」 ???<br /><br />「左右対称」に 見える・・・ウィンドゥ。<br />軽〜〜く 湾曲してる。のが、 「センス!を 感じさせる」。<br /><br />どの 商店・・・の 店先!を 見ても、<br />「こんなの イイねっ!。 全部 いいネッ」と もれなく・・・思ってしまう 姉妹。 (笑)

    一階・・・は 「お洒落!な ご婦人用 ブティック」
    半地下・・は 「ワイン・ショップ」 ???

    「左右対称」に 見える・・・ウィンドゥ。
    軽〜〜く 湾曲してる。のが、 「センス!を 感じさせる」。

    どの 商店・・・の 店先!を 見ても、
    「こんなの イイねっ!。 全部 いいネッ」と もれなく・・・思ってしまう 姉妹。 (笑)

  • ウィンドゥに 飾られた! ドレス・・・。<br />ちょいと・・・「エロさ」も 感じさせマス。。。 (笑)<br /><br />半地下・・・の ショー・ウィンドゥ。 <br />「怪しげ!な ムード」を 漂わせる ?<br /><br />でも、ココ!は <br />ごく普通・・・の 「女性用 ブティック」の よう〜。 

    ウィンドゥに 飾られた! ドレス・・・。
    ちょいと・・・「エロさ」も 感じさせマス。。。 (笑)

    半地下・・・の ショー・ウィンドゥ。 
    「怪しげ!な ムード」を 漂わせる ?

    でも、ココ!は 
    ごく普通・・・の 「女性用 ブティック」の よう〜。 

  • こんな風・・・な<br />「小さな 階段!スタイル」の 家屋・・・も<br />「イギリス & 東海岸・風」 ですよね。<br /><br />そう〜、 大昔・・・イギリスを 旅!して、<br />『 イギリスの トラッド・・・な 街並み 』 が、<br />たまらなく 自分・・・の 感性!に 合ってて、<br /><br />「『 英国 』 が 好き!なんだなぁ〜。 私」 と 感じてた。

    こんな風・・・な
    「小さな 階段!スタイル」の 家屋・・・も
    「イギリス & 東海岸・風」 ですよね。

    そう〜、 大昔・・・イギリスを 旅!して、
    『 イギリスの トラッド・・・な 街並み 』 が、
    たまらなく 自分・・・の 感性!に 合ってて、

    「『 英国 』 が 好き!なんだなぁ〜。 私」 と 感じてた。

  • 未だ・・・「 再び!の イギリス上陸 」 とは なっていない。<br />けれど、<br /><br />この 米国・東海岸・・・の 行く!先々。で <br />『 英国風!の 魅力 』 を 感じ、<br />いちいち・・・ 感動〜。 嬉しく なります。 (♪)

    未だ・・・「 再び!の イギリス上陸 」 とは なっていない。
    けれど、

    この 米国・東海岸・・・の 行く!先々。で 
    『 英国風!の 魅力 』 を 感じ、
    いちいち・・・ 感動〜。 嬉しく なります。 (♪)

  • 日本の りんご・・・に 比べたら、<br />もっと 小ぶり!な りんご達。<br /><br />「日本の フルーツ」の 方・・・が<br />美味しそう!に 見えますね〜、 (笑)<br /><br />今回は、 フルーツ類。<br />「買う!と なれば、 量が 多過ぎる」し、<br />全く・・・たべなかったなぁ〜。

    日本の りんご・・・に 比べたら、
    もっと 小ぶり!な りんご達。

    「日本の フルーツ」の 方・・・が
    美味しそう!に 見えますね〜、 (笑)

    今回は、 フルーツ類。
    「買う!と なれば、 量が 多過ぎる」し、
    全く・・・たべなかったなぁ〜。

  • 『 チャールズ ストリート 』 は<br />大型店。 今風・・・の 店。 有名ブランド店。<br />一切・・・ゴザイマセン。<br /><br />歴史ある! 「木造り・・・の ショー・ウィンドゥ」の<br />こじんまり・・・と 営業を 続ける! <br />「老舗! ショップ」 ばかり。。。<br /><br />道路は 狭く・・・は ない。けど、<br />パラソル・・・の お休み処。も なくて、<br />珍しく・・・<br />コチラ!の 一箇所だけ・・・が ありました。

    『 チャールズ ストリート 』 は
    大型店。 今風・・・の 店。 有名ブランド店。
    一切・・・ゴザイマセン。

    歴史ある! 「木造り・・・の ショー・ウィンドゥ」の
    こじんまり・・・と 営業を 続ける! 
    「老舗! ショップ」 ばかり。。。

    道路は 狭く・・・は ない。けど、
    パラソル・・・の お休み処。も なくて、
    珍しく・・・
    コチラ!の 一箇所だけ・・・が ありました。

  • 教会の 尖塔・・・に<br />西洋の 文化!を 感じます。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />『 WASP (ワスプ) 』 とは、<br /><br />「ホワイト・アングロサクソン・プロテスタント」の 頭文字をとった略語で、<br />アメリカ合衆国における<br />「白人エリート支配層の保守派」を指す造語。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />ボストン・・・には、<br />そんな・・・ 「白人!エリート 富裕層・・・の 人々」が <br />多く、暮らしている。<br /><br />特に、 此処 『 ビーコン・ヒル地区 』 は<br />彼ら・・・が 好んで 住む! 高級住宅街。

    教会の 尖塔・・・に
    西洋の 文化!を 感じます。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『 WASP (ワスプ) 』 とは、

    「ホワイト・アングロサクソン・プロテスタント」の 頭文字をとった略語で、
    アメリカ合衆国における
    「白人エリート支配層の保守派」を指す造語。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ボストン・・・には、
    そんな・・・ 「白人!エリート 富裕層・・・の 人々」が 
    多く、暮らしている。

    特に、 此処 『 ビーコン・ヒル地区 』 は
    彼ら・・・が 好んで 住む! 高級住宅街。

  • 「チャールズ・ストリート」の 街並み!は<br /><br />「ハイソサエティな 雰囲気」が 漂う・・・。<br />大人!っぽくて、 落ち着き。が あり、 洗練・・・されています。<br /><br />「看板など・・・の 目印」も 控えめ!で 目立たな過ぎて・・・、<br />店内!を 覗こう・・・と しなければ、 <br />「何屋さん ?」・・・が 解らない。<br /><br />街の 景観!保護・・・の ため、<br />「大きな 看板!は 控える」とか あるのでしょうね。

    「チャールズ・ストリート」の 街並み!は

    「ハイソサエティな 雰囲気」が 漂う・・・。
    大人!っぽくて、 落ち着き。が あり、 洗練・・・されています。

    「看板など・・・の 目印」も 控えめ!で 目立たな過ぎて・・・、
    店内!を 覗こう・・・と しなければ、 
    「何屋さん ?」・・・が 解らない。

    街の 景観!保護・・・の ため、
    「大きな 看板!は 控える」とか あるのでしょうね。

  • こ〜んな 建物・・・が <br />連なっています。<br /><br />店・・・の サイン。 <br />小さ目!の 「レトロ・・・な 看板」も<br />それぞれ、 ムードが あり・・・ 楽しめる。

    こ〜んな 建物・・・が 
    連なっています。

    店・・・の サイン。 
    小さ目!の 「レトロ・・・な 看板」も
    それぞれ、 ムードが あり・・・ 楽しめる。

  • 『 ANTIQUES (アンティーク) 』 って <br />看板・・・には 記されている。<br />「二階・・・なのかなぁ〜 ?」<br /><br />一階・・・は 「お花屋さん」。<br /><br />こんな・・・ 佇まい!が <br />「ビーコン・ヒル」には とっても、お似合い。。。

    『 ANTIQUES (アンティーク) 』 って 
    看板・・・には 記されている。
    「二階・・・なのかなぁ〜 ?」

    一階・・・は 「お花屋さん」。

    こんな・・・ 佇まい!が 
    「ビーコン・ヒル」には とっても、お似合い。。。

  • 「インテリア・ショップ」の ウィンドゥ・・・も<br />クラシック家具・・・を <br />センス 良く、飾り付ける。<br /><br />色違い!の クッション・・・を<br />ふたつ!を 細〜い リボン・・・で 結び、 置いてみる。<br />「う〜ん、ちょっと・・・ない! この 発想〜」。 (♪)<br /><br />『 ボストン 』・・・ だから。。。。 でしょうか〜?<br />全て・・・が <br />「ハイ・センス」 & 「頭 良さそう〜」に 見えて・・・くるよ〜。(笑)

    「インテリア・ショップ」の ウィンドゥ・・・も
    クラシック家具・・・を 
    センス 良く、飾り付ける。

    色違い!の クッション・・・を
    ふたつ!を 細〜い リボン・・・で 結び、 置いてみる。
    「う〜ん、ちょっと・・・ない! この 発想〜」。 (♪)

    『 ボストン 』・・・ だから。。。。 でしょうか〜?
    全て・・・が 
    「ハイ・センス」 & 「頭 良さそう〜」に 見えて・・・くるよ〜。(笑)

  • 時代・・・を 重ねて、<br />マスマス・・・の 『 いぶし銀!の 魅力 』 を 放ち続ける!<br />小さな ショップ達。<br /><br />「此処・・・に こそ! 来たかったンだ〜っ。 私」。。。<br />ボストン 『 ビーコン・ヒル 』 を <br />もう〜 しばらく 歩きます。。。。 

    時代・・・を 重ねて、
    マスマス・・・の 『 いぶし銀!の 魅力 』 を 放ち続ける!
    小さな ショップ達。

    「此処・・・に こそ! 来たかったンだ〜っ。 私」。。。
    ボストン 『 ビーコン・ヒル 』 を 
    もう〜 しばらく 歩きます。。。。 

  • 『 ビーコン・ヒル」 』 の<br />洗練・・・の ショッピング・ストリート。 <br />『 チャールズ通り 』 の スグ・・・横!が <br />高級住宅街・・・の 地区。 <br /><br />レストラン & カフェ。 <br />アンティーク・ショップ や インテリア家具!の 店。<br />レース や リネン・・・の ショップ。<br /><br />と、 大人!の 女性好み・・・な 店。を<br />ブラ〜り! 散策・・・した。ら、

    『 ビーコン・ヒル」 』 の
    洗練・・・の ショッピング・ストリート。 
    『 チャールズ通り 』 の スグ・・・横!が 
    高級住宅街・・・の 地区。 

    レストラン & カフェ。 
    アンティーク・ショップ や インテリア家具!の 店。
    レース や リネン・・・の ショップ。

    と、 大人!の 女性好み・・・な 店。を
    ブラ〜り! 散策・・・した。ら、

  • 緑・・・と レンガ色!の 「二色!の 街並み」。<br /><br />こ〜んな 「緑・・・の トンネル」を くぐり・・・抜けて。<br />高級住宅街・・・に 入ります。

    緑・・・と レンガ色!の 「二色!の 街並み」。

    こ〜んな 「緑・・・の トンネル」を くぐり・・・抜けて。
    高級住宅街・・・に 入ります。

  • 此処・・・、<br />「ルイズバーグ・スクェアー ( LOUISBURG SQ )」 は<br /><br />私の 憧れ!の 地・・・ <br />『 エーコン 通り (ACORN ST )』 の すぐ、目の前。<br /><br />でも、その・・・『 エーコン 通り 』って<br />ちょっと、複雑・・・な 「隠れ方!を している ストリート」なのだ。<br /><br />こ〜んな 低層建築・・・の 「レンガの 家」。<br />皆、 一応・・・ 「豪邸」で 御座います。

    此処・・・、
    「ルイズバーグ・スクェアー ( LOUISBURG SQ )」 は

    私の 憧れ!の 地・・・ 
    『 エーコン 通り (ACORN ST )』 の すぐ、目の前。

    でも、その・・・『 エーコン 通り 』って
    ちょっと、複雑・・・な 「隠れ方!を している ストリート」なのだ。

    こ〜んな 低層建築・・・の 「レンガの 家」。
    皆、 一応・・・ 「豪邸」で 御座います。

  • こんな・・・「豪邸! エリア」には、<br />名だたる・・・「政治家」 や 「有名人」が <br />住んでいたり するんだとか〜。<br /><br />ハイソサエティな クラス!の 人々。は<br />「歴史 & 文化」が 漂う・・・<br />この 地域・・・。<br />愛して、 やまないンでしょうね〜。

    こんな・・・「豪邸! エリア」には、
    名だたる・・・「政治家」 や 「有名人」が 
    住んでいたり するんだとか〜。

    ハイソサエティな クラス!の 人々。は
    「歴史 & 文化」が 漂う・・・
    この 地域・・・。
    愛して、 やまないンでしょうね〜。

  • どの 家々・・・を 見ても、<br /><br />「窓辺・・・の 美!」の こだわりぶり。は <br />「こ〜んなにも 見事!」。。。<br />なのだから。。。<br /><br />「ちょっと、 狭い!かも〜?」の<br />昔・・・ながら。の 建物の 中」 は、<br />きっと、自分好み!・・・に 改築し、<br /><br />「エレガントな インテリア。で お洒落!な 暮らしぶり」を <br />楽しんでいるのだろうなぁ〜。

    どの 家々・・・を 見ても、

    「窓辺・・・の 美!」の こだわりぶり。は 
    「こ〜んなにも 見事!」。。。
    なのだから。。。

    「ちょっと、 狭い!かも〜?」の
    昔・・・ながら。の 建物の 中」 は、
    きっと、自分好み!・・・に 改築し、

    「エレガントな インテリア。で お洒落!な 暮らしぶり」を 
    楽しんでいるのだろうなぁ〜。

  • この 舗装・・・も されていない! 路地。<br />きっと、 大昔・・・の 姿!を 留めている<br />この 界隈・・・でも 「貴重な 道」なのかも〜。<br /><br />それにしても・・・。<br />ギリギリ・・・の 車幅!なのに<br />小型トラックが 上手・・・に 進入〜!し、<br />只今、 荷物の 積み下ろし中〜。 (笑)

    この 舗装・・・も されていない! 路地。
    きっと、 大昔・・・の 姿!を 留めている
    この 界隈・・・でも 「貴重な 道」なのかも〜。

    それにしても・・・。
    ギリギリ・・・の 車幅!なのに
    小型トラックが 上手・・・に 進入〜!し、
    只今、 荷物の 積み下ろし中〜。 (笑)

  • 昨日・・・歩いた! <br />ニューヨーク 『 チェルシー歴史地区 』 の テラス・ハウス。<br />とも 似ている。<br /><br />コチラ! 『 ビーコン・ヒル 』 の 方!が<br />より、 静けさ!に 包まれてて、<br />落ち着き!が ありますね〜。

    昨日・・・歩いた! 
    ニューヨーク 『 チェルシー歴史地区 』 の テラス・ハウス。
    とも 似ている。

    コチラ! 『 ビーコン・ヒル 』 の 方!が
    より、 静けさ!に 包まれてて、
    落ち着き!が ありますね〜。

  • 2階部分・・・の 「アイアン・レースの ベランダ」。<br />唐草模様の 装飾!が 美しい〜。<br /><br />太陽が 照らす・・・日中。でも<br />緑が 濃くて、 ほの暗い! この・・・住宅街。では<br />昼間でも、 街路灯!が 点いてたり・・・する。

    2階部分・・・の 「アイアン・レースの ベランダ」。
    唐草模様の 装飾!が 美しい〜。

    太陽が 照らす・・・日中。でも
    緑が 濃くて、 ほの暗い! この・・・住宅街。では
    昼間でも、 街路灯!が 点いてたり・・・する。

  • と〜っても、 珍しい〜<br />螺旋状・・・の 小さな 階段。<br /><br />今回の 東海岸 旅行・・・でも 見た!のは<br />「こちら」だけ。。。

    と〜っても、 珍しい〜
    螺旋状・・・の 小さな 階段。

    今回の 東海岸 旅行・・・でも 見た!のは
    「こちら」だけ。。。

  • 5月の 終わり・・・。<br />「 米国・・・の 古都! ボストン 」の 気温は 20度。<br /><br />ちょっと、 こ〜んな・・・日陰!では<br />湿気も ない。ので、 涼しく・・・感じる。

    5月の 終わり・・・。
    「 米国・・・の 古都! ボストン 」の 気温は 20度。

    ちょっと、 こ〜んな・・・日陰!では
    湿気も ない。ので、 涼しく・・・感じる。

  • 幾千の・・・時代!を 経て、<br />成長した! 大木・・・の 織り成す 「 木漏れ日 」。<br /><br />「『 ビーコン・ヒル 』 らしくて、 お似合い!だわ〜」<br />と 思う 私。。。

    幾千の・・・時代!を 経て、
    成長した! 大木・・・の 織り成す 「 木漏れ日 」。

    「『 ビーコン・ヒル 』 らしくて、 お似合い!だわ〜」
    と 思う 私。。。

  • 唯一・・・見ること!が 出来た<br />『 ビーコン・ヒル 地区 』の 建物・・・の 屋上。<br /><br />そして、 小さな・・・「中庭」は、<br />囲んでいる それぞれ・・・の 建築物!の <br />「明り取り」を しているのね〜。 <br /><br />ビッシリ!と 道路・・・に 面して <br />建物が 密集してて、<br />こ〜んな 「空間 美」は 滅多!に ない・・・<br />「貴重!な 風景」 なのです。

    唯一・・・見ること!が 出来た
    『 ビーコン・ヒル 地区 』の 建物・・・の 屋上。

    そして、 小さな・・・「中庭」は、
    囲んでいる それぞれ・・・の 建築物!の 
    「明り取り」を しているのね〜。 

    ビッシリ!と 道路・・・に 面して 
    建物が 密集してて、
    こ〜んな 「空間 美」は 滅多!に ない・・・
    「貴重!な 風景」 なのです。

  • とっても、 珍しい〜! <br />「一戸建て! 風」 の おウチ。<br /><br />三角屋根・・・の 真ん中!には、<br />「ヒマワリ」の カラー・オブジェ。<br /><br />そして、 出窓・・・には、<br />「真横・・・を 向いた! ペガサス」の <br />木彫り!彫刻・・・の 絵。

    とっても、 珍しい〜! 
    「一戸建て! 風」 の おウチ。

    三角屋根・・・の 真ん中!には、
    「ヒマワリ」の カラー・オブジェ。

    そして、 出窓・・・には、
    「真横・・・を 向いた! ペガサス」の 
    木彫り!彫刻・・・の 絵。

  • 姉妹・・・の <br />憧れ!の ボストン・・・の イメージ・ポイント。<br />『 エーコン 通り (ACORN ST )』 に 行かなくては〜。。。<br /><br />すでに・・・。<br />大接近!してて・・・も。<br /><br />『 エーコン 通り (ACORN ST )』 は<br />裏手。の 裏手・・・に 位置してて、<br /><br />『 地球の 歩き方 』 を 片手・・・に 探す。も <br />どうしても、 見つからない。 (汗)

    姉妹・・・の 
    憧れ!の ボストン・・・の イメージ・ポイント。
    『 エーコン 通り (ACORN ST )』 に 行かなくては〜。。。

    すでに・・・。
    大接近!してて・・・も。

    『 エーコン 通り (ACORN ST )』 は
    裏手。の 裏手・・・に 位置してて、

    『 地球の 歩き方 』 を 片手・・・に 探す。も 
    どうしても、 見つからない。 (汗)

  • 突如・・・、<br />「静寂!の 住宅街」に 現れた・・・のは、<br />白人 そして、日本人・団体観光客・・・の 皆さま〜。<br /><br />そんな・・・ 人々!を 見て、<br />「ココ!が  『 エーコン 通り (ACORN ST )』 なんだ〜」と <br />スグ! 解った。 <br /><br />そして、「私道」の ため・・・、 <br />『 観光客!は 立ち入り禁止 』 の この レトロ!な 通り。は<br />「道路の 端っこ!から 望むコト」と なっている。 

    突如・・・、
    「静寂!の 住宅街」に 現れた・・・のは、
    白人 そして、日本人・団体観光客・・・の 皆さま〜。

    そんな・・・ 人々!を 見て、
    「ココ!が  『 エーコン 通り (ACORN ST )』 なんだ〜」と 
    スグ! 解った。 

    そして、「私道」の ため・・・、 
    『 観光客!は 立ち入り禁止 』 の この レトロ!な 通り。は
    「道路の 端っこ!から 望むコト」と なっている。 

  • 『 エーコン 通り (ACORN ST )』 は、<br />「ボストンの 絵はがき」にも なる・・・ 有名!な 観光地。<br /><br />「開拓時代・・・の 大昔の 姿」を そのまんま。 留めている!<br />とても、貴重・・・な 一本道。 なのだ。 (♪)<br /> <br />『 ビーコン・ヒル 地区 』 でも、 もう〜 見られない!<br />大きな 石!が 敷き詰められた・・・感じ。<br />ーーーーーーーーーーーー<br />「此処・・・に こそ! 来たかったンだ〜っ。 私」。。。<br />心の中!で そっと・・・ つぶやく。<br /><br />「今日・・・の 街歩き!は 順調」ながら、<br />どうしても・・・ たどり着けなかった! <br />この 『 エーコン 通り (ACORN ST )』。。。<br /><br />「30年間以上、( 自分の 行きたい!場所を 選んで 旅をする )<br />毎年・・・海外旅行を しながら」も<br />ナゼ・・・だか ? <br />「世界で 一番! 来たかった・・・ボストン」には<br />来るコト!が 無かった (のだった)。<br /><br />そう〜、 今日・・・の <br />『 迷い道 』 みたい・・・に。。。<br /><br />ーーー 30年以上・・・、 憧れ!を 抱き続けた <br />『 世界で 一番! 逢いたかった 風景 』 が <br />『 私・・・の ボストン 』 が<br />今・・・。 目の前!に 広がっている。。。ーーー (♪♪♪) <br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />そんな ワケ!で<br />ボストン 『 ビーコン・ヒル 』 の <br />「チャールズ通り」 & 「高級住宅街」 の 写真・・・は <br />多め。と なりました。<br /><br />思う存分・・・ <br />『 こんな 風景。も あんな 一コマ。も 残しておきたかった 』<br />から。。。

    『 エーコン 通り (ACORN ST )』 は、
    「ボストンの 絵はがき」にも なる・・・ 有名!な 観光地。

    「開拓時代・・・の 大昔の 姿」を そのまんま。 留めている!
    とても、貴重・・・な 一本道。 なのだ。 (♪)
     
    『 ビーコン・ヒル 地区 』 でも、 もう〜 見られない!
    大きな 石!が 敷き詰められた・・・感じ。
    ーーーーーーーーーーーー
    「此処・・・に こそ! 来たかったンだ〜っ。 私」。。。
    心の中!で そっと・・・ つぶやく。

    「今日・・・の 街歩き!は 順調」ながら、
    どうしても・・・ たどり着けなかった! 
    この 『 エーコン 通り (ACORN ST )』。。。

    「30年間以上、( 自分の 行きたい!場所を 選んで 旅をする )
    毎年・・・海外旅行を しながら」も
    ナゼ・・・だか ? 
    「世界で 一番! 来たかった・・・ボストン」には
    来るコト!が 無かった (のだった)。

    そう〜、 今日・・・の 
    『 迷い道 』 みたい・・・に。。。

    ーーー 30年以上・・・、 憧れ!を 抱き続けた 
    『 世界で 一番! 逢いたかった 風景 』 が 
    『 私・・・の ボストン 』 が
    今・・・。 目の前!に 広がっている。。。ーーー (♪♪♪) 
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    そんな ワケ!で
    ボストン 『 ビーコン・ヒル 』 の 
    「チャールズ通り」 & 「高級住宅街」 の 写真・・・は 
    多め。と なりました。

    思う存分・・・ 
    『 こんな 風景。も あんな 一コマ。も 残しておきたかった 』
    から。。。

  • わざわざ、 ツアーを 離団・・・して <br />( いつも・・・ながら。の 海外旅行 ) (笑)<br /><br />憧れ!の 『 ビーコン・ヒル地区 』 を 廻り、<br /><br />残り!の 時間・・・は<br />『 ボストン フリーダム・トレイル 』 の <br />赤い! ライン・・・に 従って、 進まます。<br /><br />『 フリーダム・トレイル 』・・・とは<br />ーーー 沢山!のボストンの 歴史的・観光地!が <br />この・・・赤い ライン。に 従って 歩いていけば、<br />「自然〜!と 観光ポイントが 目の前。に ある」ーーー<br />と 云う<br />観光客には、 とっても、便利!な 「観光 システム」 なのです。 

    わざわざ、 ツアーを 離団・・・して 
    ( いつも・・・ながら。の 海外旅行 ) (笑)

    憧れ!の 『 ビーコン・ヒル地区 』 を 廻り、

    残り!の 時間・・・は
    『 ボストン フリーダム・トレイル 』 の 
    赤い! ライン・・・に 従って、 進まます。

    『 フリーダム・トレイル 』・・・とは
    ーーー 沢山!のボストンの 歴史的・観光地!が 
    この・・・赤い ライン。に 従って 歩いていけば、
    「自然〜!と 観光ポイントが 目の前。に ある」ーーー
    と 云う
    観光客には、 とっても、便利!な 「観光 システム」 なのです。 

  • まず・・・は <br />『 ビーコン・ヒル 』 の 端っこ!に 在る<br />『 マサチューセッツ州 議事堂 』 を 眺めます。<br /><br />金色の ドーム!が 印象的・・・な 議事堂。<br />とっても 「絵に なる・・・建物」。<br /><br />ガイドさん・・・との 待ち合わせ!場所。<br />『 クインシー・マーケット 』 まで。<br />丁度、 半分・・・の 距離。って 感じ!で<br /><br />「時間的にも いい〜!感じ」で 歩いています。 (♪)

    まず・・・は 
    『 ビーコン・ヒル 』 の 端っこ!に 在る
    『 マサチューセッツ州 議事堂 』 を 眺めます。

    金色の ドーム!が 印象的・・・な 議事堂。
    とっても 「絵に なる・・・建物」。

    ガイドさん・・・との 待ち合わせ!場所。
    『 クインシー・マーケット 』 まで。
    丁度、 半分・・・の 距離。って 感じ!で

    「時間的にも いい〜!感じ」で 歩いています。 (♪)

  • 日本人! 観光客・・・の 皆さま〜。<br /><br />そんな・・・ 「金色!の ドーム建築」を<br />激写中〜〜〜っ。<br /><br />「横から・・・パチリ!」も また・・・おもしろい。<br />皆、 同じ・・・角度!で 「金色の ドーム」を 狙う。 (笑)

    日本人! 観光客・・・の 皆さま〜。

    そんな・・・ 「金色!の ドーム建築」を
    激写中〜〜〜っ。

    「横から・・・パチリ!」も また・・・おもしろい。
    皆、 同じ・・・角度!で 「金色の ドーム」を 狙う。 (笑)

  • 「美しい〜! レンガ造り・・・の 建物」が 連なる<br />大きな 通り 『 ビーコン 通り 』 を 歩きマス。<br /><br />道路の 反対側・・・は 『 ボストン・コモン 公園 』。<br /><br />私達・・・も 公園内!を 歩き、<br />「金色の ドーム」を 目指します。

    「美しい〜! レンガ造り・・・の 建物」が 連なる
    大きな 通り 『 ビーコン 通り 』 を 歩きマス。

    道路の 反対側・・・は 『 ボストン・コモン 公園 』。

    私達・・・も 公園内!を 歩き、
    「金色の ドーム」を 目指します。

  • 途中・・・、出会った!<br />『 ボストン ダック・ツアー 』 の 水陸両用車。<br /><br />「ボストン 市内観光 & チャールズ川! クルージング」<br />が 一度・・・に 楽しめ、<br />ハイライト・・・は 「入水!の 瞬間」でしょ。。。<br /><br />私も かつて・・・「東京湾 & お台場 ドライブ」で<br />この 水陸両用車!に 乗ったこと。が 有ります。

    途中・・・、出会った!
    『 ボストン ダック・ツアー 』 の 水陸両用車。

    「ボストン 市内観光 & チャールズ川! クルージング」
    が 一度・・・に 楽しめ、
    ハイライト・・・は 「入水!の 瞬間」でしょ。。。

    私も かつて・・・「東京湾 & お台場 ドライブ」で
    この 水陸両用車!に 乗ったこと。が 有ります。

  • 『 ボストン・コモン 公園 』<br /><br />街の 中心!に なっている 公園は <br />広大・・・な 広さ!が あり、<br />「ボストニアン (ボストン 市民)」の 憩い!の 場所・・・。<br /><br />遠く・・・に 見える<br />「歴史ある! ビルディング」が <br />『 ボストン・・・の 渋さ 』 を 強調しています。

    『 ボストン・コモン 公園 』

    街の 中心!に なっている 公園は 
    広大・・・な 広さ!が あり、
    「ボストニアン (ボストン 市民)」の 憩い!の 場所・・・。

    遠く・・・に 見える
    「歴史ある! ビルディング」が 
    『 ボストン・・・の 渋さ 』 を 強調しています。

  • 金色ドーム・・・の <br />『 マサチューセッツ州 議事堂 』 を 過ぎる。と<br /><br />いきなり・・・、「ビルディングが 林立する! 地区」に 入り、<br />「ボストンが 大都会!なんだ」と 思いながら、 <br />歩くコト!と なる。 (笑)<br /><br />そんな・・・ビルの 谷間!から 見える <br />「尖塔!風・・・の 時計台」。

    金色ドーム・・・の 
    『 マサチューセッツ州 議事堂 』 を 過ぎる。と

    いきなり・・・、「ビルディングが 林立する! 地区」に 入り、
    「ボストンが 大都会!なんだ」と 思いながら、 
    歩くコト!と なる。 (笑)

    そんな・・・ビルの 谷間!から 見える 
    「尖塔!風・・・の 時計台」。

  • 『 キングス教会 & 墓地 』<br /><br />「塔のない! 教会」は とても、珍しいンだそう〜。<br />隣り!には、 墓地・・・が あり、<br />ソチラ!も 見所。<br /><br />『 フリーダム トレイル 』 の 赤い!ライン。<br />そして、 <br />『 地球の 歩き方 』 を 頼り・・・に 歩いています。<br /><br /><br />

    『 キングス教会 & 墓地 』

    「塔のない! 教会」は とても、珍しいンだそう〜。
    隣り!には、 墓地・・・が あり、
    ソチラ!も 見所。

    『 フリーダム トレイル 』 の 赤い!ライン。
    そして、 
    『 地球の 歩き方 』 を 頼り・・・に 歩いています。


  • こんな・・・ ビル群!の 街中。<br />ながら、<br /><br />この 辺り!が <br />『 フリーダム・トレイル 』 で<br />一番・・・の 見所! 密集地域。<br /><br />徒歩 1〜2分間 ごと・・・に <br />名所が 現れる。

    こんな・・・ ビル群!の 街中。
    ながら、

    この 辺り!が 
    『 フリーダム・トレイル 』 で
    一番・・・の 見所! 密集地域。

    徒歩 1〜2分間 ごと・・・に 
    名所が 現れる。

  • 『 フリーダム・トレイル 』 は<br />道路・・・に 記された<br />「赤い ライン」を 頼り・・に<br /><br />『 ボストン コモン公園 』 から  <br />約 4km・・・の 距離。を 歩きながら<br />途中に ある 「16箇所・・・の 観光名所」を 巡ります。<br /><br />最後は 海沿い!の 『 チャールズ 地区 』 に 行く。<br />「徒歩・・・で 約 4〜5時間」の コース。<br /><br />その内・・・の 密集地域!を<br />約 30〜40分間・・・で 歩きマス。

    『 フリーダム・トレイル 』 は
    道路・・・に 記された
    「赤い ライン」を 頼り・・に

    『 ボストン コモン公園 』 から  
    約 4km・・・の 距離。を 歩きながら
    途中に ある 「16箇所・・・の 観光名所」を 巡ります。

    最後は 海沿い!の 『 チャールズ 地区 』 に 行く。
    「徒歩・・・で 約 4〜5時間」の コース。

    その内・・・の 密集地域!を
    約 30〜40分間・・・で 歩きマス。

  • 「古き良き・・・ 時代」を 感じさせる<br />クラシックな 「金色・・・の ホテル」も 素敵〜。<br /><br />

    「古き良き・・・ 時代」を 感じさせる
    クラシックな 「金色・・・の ホテル」も 素敵〜。

  • 「英国風 パブ」の 存在!も 似合う・・・街。 <br />「ボストン・タウン」です。

    「英国風 パブ」の 存在!も 似合う・・・街。 
    「ボストン・タウン」です。

  • コチラ!は <br />カジュアル・モダンな 雰囲気・・・の 「和食店」。<br /><br />ユネスコ・・・の 『 無形文化遺産 』 に 登録された <br />「和食」「日本料理」は、 <br />世界・・・で 当たり前!に なってきましたね〜。

    コチラ!は 
    カジュアル・モダンな 雰囲気・・・の 「和食店」。

    ユネスコ・・・の 『 無形文化遺産 』 に 登録された 
    「和食」「日本料理」は、 
    世界・・・で 当たり前!に なってきましたね〜。

  • 終点!の 待ち合わせ・・・場所。<br />『 クインシー・マーケット 』 の 食事。が <br />「本当は 楽しみ・・・な 私達」だった。 のだが、<br /><br />「目的の 食べ物!が 大混雑し、買えないかも〜 ?」 と 警戒して、<br />コチラ!で 頂こと。と します。<br /><br />ガイドさん・・・との 「約束の 時間!厳守」は<br />いろいろ、気を遣い 「大変!だわ〜」。 (汗)

    終点!の 待ち合わせ・・・場所。
    『 クインシー・マーケット 』 の 食事。が 
    「本当は 楽しみ・・・な 私達」だった。 のだが、

    「目的の 食べ物!が 大混雑し、買えないかも〜 ?」 と 警戒して、
    コチラ!で 頂こと。と します。

    ガイドさん・・・との 「約束の 時間!厳守」は
    いろいろ、気を遣い 「大変!だわ〜」。 (汗)

  • 「ハム & マカロニ」の 入った・・・<br />ホット・サンド。<br /><br />塩味!が 強烈・・・で <br />「ジュース と レモン水」 飲み・・・ながら 食べてます。

    「ハム & マカロニ」の 入った・・・
    ホット・サンド。

    塩味!が 強烈・・・で 
    「ジュース と レモン水」 飲み・・・ながら 食べてます。

  • ダウン・タウン・・・の ビル群!の 中、<br /><br />農家の 納屋!の 形・・・を した 「三角屋根」・・・を 持つ。 <br />『 オールド・コーナー 書店 』。

    ダウン・タウン・・・の ビル群!の 中、

    農家の 納屋!の 形・・・を した 「三角屋根」・・・を 持つ。 
    『 オールド・コーナー 書店 』。

  • 礼拝堂・・・として、 建築されて、<br />後に、集会場!に なった<br />『 オールド・サウス 集会場 』。<br /><br />小さな 広場・・・では<br />ランチ・タイムの 人々!が <br />「思い思い・・・の くつろぎ!時間」を 楽しんでいる 模様〜。 

    礼拝堂・・・として、 建築されて、
    後に、集会場!に なった
    『 オールド・サウス 集会場 』。

    小さな 広場・・・では
    ランチ・タイムの 人々!が 
    「思い思い・・・の くつろぎ!時間」を 楽しんでいる 模様〜。 

  • ビルの 谷間・・・に<br />華やか!な クラシック建築・・が 残ってる。<br />『 旧 州会議事堂 』 です。<br /><br />もう〜 此処・・・まで 来る。と<br />目的地!の 『 クインシー・マーケット 』 が 見えます。<br /><br />ボストン・・・で <br />「ひと際! 美しさ・・・を 魅せる 建築物」。

    ビルの 谷間・・・に
    華やか!な クラシック建築・・が 残ってる。
    『 旧 州会議事堂 』 です。

    もう〜 此処・・・まで 来る。と
    目的地!の 『 クインシー・マーケット 』 が 見えます。

    ボストン・・・で 
    「ひと際! 美しさ・・・を 魅せる 建築物」。

  • 『 サミュエル・アダムス 銅像 』 と<br />街の 集会場・・・として 建築された<br />『 ファニエル・ホール 』。<br /><br />この 背後・・・が 『 クインシー・マーケット 』。

    『 サミュエル・アダムス 銅像 』 と
    街の 集会場・・・として 建築された
    『 ファニエル・ホール 』。

    この 背後・・・が 『 クインシー・マーケット 』。

  • ボストンで 最も 賑やか!な 場所・・・が<br />『 クインシー・マーケット 』。<br /><br />この 時期・・・って<br />「アメリカの 子供達!の 遠足シーズン」なんだろうか ?<br />沢山の 子供。 <br />広場に 座り込み、「ランチ!を 食べている」。<br /><br />テラス・シートで くつろぐ!<br />観光客も 笑顔・・・が こぼれる。

    ボストンで 最も 賑やか!な 場所・・・が
    『 クインシー・マーケット 』。

    この 時期・・・って
    「アメリカの 子供達!の 遠足シーズン」なんだろうか ?
    沢山の 子供。 
    広場に 座り込み、「ランチ!を 食べている」。

    テラス・シートで くつろぐ!
    観光客も 笑顔・・・が こぼれる。

  • 可愛らしい〜! 小物 や アクセサリー。が<br />小さな 屋台・・・に 飾られている。<br /><br />

    可愛らしい〜! 小物 や アクセサリー。が
    小さな 屋台・・・に 飾られている。

  • この 大理石・・・の 建物!が <br />『 クインシー・マーケット 』。<br /><br />この 前・・・で 「午後 1時」 に<br />ガイドさん!と 待ち合わせ。<br /><br /><br />私達は、(日本人・・・なので)<br />集合時刻の 20分前・・・に 到着〜。(12時 40分)<br /><br />でも、 中国人!ガイド・・・は 待てども・・・来ない。<br />30分遅れ!で やって来た。(???)<br /><br />まぁ〜 疑問・・・が 残る!「ガイドさん、 遅れてますね〜」<br />ですが、<br />こんな・・・ところ。も <br />日本の キッチリ!感・・・は 「 チャイナ には 通用しない ???」。<br /><br />「ツアー 離団・・・の フリー・タイム」も 認めてくれたンだし、<br />「何・・・も 言わず。に おきましょう。 (笑)

    この 大理石・・・の 建物!が 
    『 クインシー・マーケット 』。

    この 前・・・で 「午後 1時」 に
    ガイドさん!と 待ち合わせ。


    私達は、(日本人・・・なので)
    集合時刻の 20分前・・・に 到着〜。(12時 40分)

    でも、 中国人!ガイド・・・は 待てども・・・来ない。
    30分遅れ!で やって来た。(???)

    まぁ〜 疑問・・・が 残る!「ガイドさん、 遅れてますね〜」
    ですが、
    こんな・・・ところ。も 
    日本の キッチリ!感・・・は 「 チャイナ には 通用しない ???」。

    「ツアー 離団・・・の フリー・タイム」も 認めてくれたンだし、
    「何・・・も 言わず。に おきましょう。 (笑)

  • 今日・・・の 『 チャイナ・ツアー 』。<br />「ボストン・ツアー・・・の 二日目」は<br /><br />・ ハーバード大学 & MIT 訪問 (無料。 私も 参加済み)<br />・ 此処、『 クインシー・マーケット 』(無料。 私も 来ている)<br />・ 『 ボストン ハーバー・クルーズ (1時間) (22ドル 不参加)<br />・ 繁華街! ニューベリー 通り・・・の 『 トリニティ 教会 』へ。<br />    (無料。この後、 バスで 全員・・・で 行く。 参加)<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />こんな・・・内容。<br /><br />私は、 『 ハーバー・クルーズ と クインシー・マーケット 』 の 部分!で クルーズは 拒否!だ。と <br />「ぶらぶら・・・待機・時間」と なる。ので、<br /><br />今回・・・の <br />「ボストン ツアー離団!で 『 フリー・タイム 』」 を 申し出た。<br /><br />憧れ!の 『 ビーコン・ヒル 』 も 歩けた。ので<br />モチロン、 大満足!デスヨ。 (♪)

    今日・・・の 『 チャイナ・ツアー 』。
    「ボストン・ツアー・・・の 二日目」は

    ・ ハーバード大学 & MIT 訪問 (無料。 私も 参加済み)
    ・ 此処、『 クインシー・マーケット 』(無料。 私も 来ている)
    ・ 『 ボストン ハーバー・クルーズ (1時間) (22ドル 不参加)
    ・ 繁華街! ニューベリー 通り・・・の 『 トリニティ 教会 』へ。
        (無料。この後、 バスで 全員・・・で 行く。 参加)
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    こんな・・・内容。

    私は、 『 ハーバー・クルーズ と クインシー・マーケット 』 の 部分!で クルーズは 拒否!だ。と 
    「ぶらぶら・・・待機・時間」と なる。ので、

    今回・・・の 
    「ボストン ツアー離団!で 『 フリー・タイム 』」 を 申し出た。

    憧れ!の 『 ビーコン・ヒル 』 も 歩けた。ので
    モチロン、 大満足!デスヨ。 (♪)

  • 『 クインシー・マーケット 』 を 探訪〜!デス。<br /><br />そうそう〜。 コチラ!で <br />「ロブスター・サンド」を 食べたかった。のだった・・・私達。<br /><br />予備知識・・・では 「大混雑!で 待つ」と 聞いてた。が<br />けっこう、空いてて・・・、 スグ、買えそう〜。

    『 クインシー・マーケット 』 を 探訪〜!デス。

    そうそう〜。 コチラ!で 
    「ロブスター・サンド」を 食べたかった。のだった・・・私達。

    予備知識・・・では 「大混雑!で 待つ」と 聞いてた。が
    けっこう、空いてて・・・、 スグ、買えそう〜。

  • 写真が 「ロブスター・サンド」です。<br />昼食を 食べた・・・ばかり!なので<br /><br />お楽しみ!の 「ロブスター・サンド」は<br />明日・・・の ニューヨークで 食べること。に します。<br /><br />「美味しい〜ンでしょうね〜 ? ロブスター・サンド」 (笑)

    写真が 「ロブスター・サンド」です。
    昼食を 食べた・・・ばかり!なので

    お楽しみ!の 「ロブスター・サンド」は
    明日・・・の ニューヨークで 食べること。に します。

    「美味しい〜ンでしょうね〜 ? ロブスター・サンド」 (笑)

  • こ〜んな 大きな・・・ロブスター!も<br />「ボストンの 味覚」と 云う・・・感じ。 <br /><br />姉・・・も <br />『 クインシー・マーケット 』 が 良かった〜。<br />と ガッカリ。<br /><br />でも、 「待ち合わせ!時間・・・が 迫っている」も 考えたら、<br />混み合わない! 店・・・で <br />「スグ、 食べる」も 大事!だった。のだ。

    こ〜んな 大きな・・・ロブスター!も
    「ボストンの 味覚」と 云う・・・感じ。 

    姉・・・も 
    『 クインシー・マーケット 』 が 良かった〜。
    と ガッカリ。

    でも、 「待ち合わせ!時間・・・が 迫っている」も 考えたら、
    混み合わない! 店・・・で 
    「スグ、 食べる」も 大事!だった。のだ。

  • 先ほど・・・食べた!<br />ランチの 「ホット・サンド」が しょっぱくて、<br />この ジュースを 買って・・・しまった。<br /><br />冷た〜い! フレッシュ・ジュース・・・は<br />格別!の 美味しさ。 (♪)

    先ほど・・・食べた!
    ランチの 「ホット・サンド」が しょっぱくて、
    この ジュースを 買って・・・しまった。

    冷た〜い! フレッシュ・ジュース・・・は
    格別!の 美味しさ。 (♪)

  • 『 クインシー・マーケット 』 を 離れて、<br />ツアー全員・・・は バスで 最後の 観光ポイント! へ・・・と 進みます。<br /><br />ボストン 『 バック・ベイ 地区 』 の <br />ファッショナブルな 繁華街! <br />『 ニューベリー通り & トリニティ教会 』 (無料) へ。<br />自由散策は 30分間。   

    『 クインシー・マーケット 』 を 離れて、
    ツアー全員・・・は バスで 最後の 観光ポイント! へ・・・と 進みます。

    ボストン 『 バック・ベイ 地区 』 の 
    ファッショナブルな 繁華街! 
    『 ニューベリー通り & トリニティ教会 』 (無料) へ。
    自由散策は 30分間。   

  • 青空・・・に 浮かぶ! 教会の 塔。<br /><br />どの レストラン や カフェ・・・も<br />パラソルを 歩道・・・に 張り出し!ている。

    青空・・・に 浮かぶ! 教会の 塔。

    どの レストラン や カフェ・・・も
    パラソルを 歩道・・・に 張り出し!ている。

  • 『 ニューベリー通り 』 も、 <br />明るくて、 いいなぁ〜。<br />モダンで ハイセンス・・・な お店!が 軒を連ねてます。<br /><br />山の手 『 ビーコン・ヒル 』 の レンガ色・・・の 街並み。<br />とは また・・・違う<br />「新しい〜 ボストン」を 感じます。 <br />

    『 ニューベリー通り 』 も、 
    明るくて、 いいなぁ〜。
    モダンで ハイセンス・・・な お店!が 軒を連ねてます。

    山の手 『 ビーコン・ヒル 』 の レンガ色・・・の 街並み。
    とは また・・・違う
    「新しい〜 ボストン」を 感じます。 

  • 62階建て! 241m・・・の 高さ。の <br />『 ジョン・ハンコック タワー ビル 』。<br /><br />「厚さ! 1.3cm・・・の ガラス。を <br />1万枚・・・以上 貼り付け 外装。に している」<br /><br />この ビル建設・工事期間中・・・には <br />「強風・・・で 窓ガラス!が 吹き飛んでしまい、 <br />工期・・・は 二年間。 伸びてしまったンだそう〜」

    62階建て! 241m・・・の 高さ。の 
    『 ジョン・ハンコック タワー ビル 』。

    「厚さ! 1.3cm・・・の ガラス。を 
    1万枚・・・以上 貼り付け 外装。に している」

    この ビル建設・工事期間中・・・には 
    「強風・・・で 窓ガラス!が 吹き飛んでしまい、 
    工期・・・は 二年間。 伸びてしまったンだそう〜」

  • そんな・・・「ガラスの ビルディング」に<br />お隣!の 『 トリニティ教会 』 が 映りこんでいる。<br /><br />「可愛い〜!デザイン・・・の バス」が<br />走り・・・行きま〜す。

    そんな・・・「ガラスの ビルディング」に
    お隣!の 『 トリニティ教会 』 が 映りこんでいる。

    「可愛い〜!デザイン・・・の バス」が
    走り・・・行きま〜す。

  • そう〜 ボストン 一!の 繁華街・・・なので<br />私も 『 ニューベリー 通り 』 には、来てみたかったんだ〜。<br /><br />丁度、ツアーで 立ち寄る・・・ 『 トリニティ 教会 』 は<br />この 街・・・の ド真ん中。<br />美しい ボストン・・・の また、違った!魅力。も <br />「発見・・・出来そう〜 ?」

    そう〜 ボストン 一!の 繁華街・・・なので
    私も 『 ニューベリー 通り 』 には、来てみたかったんだ〜。

    丁度、ツアーで 立ち寄る・・・ 『 トリニティ 教会 』 は
    この 街・・・の ド真ん中。
    美しい ボストン・・・の また、違った!魅力。も 
    「発見・・・出来そう〜 ?」

  • 『 トリニティ 教会 』 の 前・・・は <br />『 コープリー・スクェア 』 と 云う 「芝生の 広場」に なってて、<br /><br />ボストニアンが それぞれ・・・の スタイル!で、<br />「くつろぎ!の 時間」を 楽しんでいる。<br /><br />日本・・・みたい!に 「自転車の スタンド」は ないのでしょう。<br />自転車を 芝生・・・に 横たえて、 ひとり! の〜んびり。。。<br /><br />そんな・・・ 自由な 感覚!が 「イイよね」。 <br />今回の 旅!でも <br />「アメリカの 人々!の 個性・・・豊か!な 姿」は 沢山、 見てきた・・・。 (♪)

    『 トリニティ 教会 』 の 前・・・は 
    『 コープリー・スクェア 』 と 云う 「芝生の 広場」に なってて、

    ボストニアンが それぞれ・・・の スタイル!で、
    「くつろぎ!の 時間」を 楽しんでいる。

    日本・・・みたい!に 「自転車の スタンド」は ないのでしょう。
    自転車を 芝生・・・に 横たえて、 ひとり! の〜んびり。。。

    そんな・・・ 自由な 感覚!が 「イイよね」。 
    今回の 旅!でも 
    「アメリカの 人々!の 個性・・・豊か!な 姿」は 沢山、 見てきた・・・。 (♪)

  • 『 憧れ・・・続けてた! ボストン の 街 』 を いよいよ・・・離れて、<br />バスは、約 4時間・・・の ドライブ。<br />ニューヨーク 中心部 『 チャイナ・タウン 』 へ・・・と 戻ります。<br /><br />バス内・・・では、 「各人!の オプショナル料金」。 <br />更に。。。<br />『 コレ!が 大切 』 なんだが、<br />「1日に バス運転手 & ガイドに それぞれ、4ドルずつ。の サービス料」<br />(子供も 徴収されるらしくて、 拒否・・・は できないらしい (笑))<br /><br />この 一泊二日ツアー・・・は <br />「二日間・・・と みなし 合計 16ドル。 の サービス料が <br />『 現金のみ!の 支払い (クレジット・カード は ダメ!)』 で オプショナル・ツアー料金 と 共に、 回収されます。<br /><br />つまり・・・ <br />「ボストン 一泊二日ツアー 108ドル プラス 16ドル」<br />の 『 124ドル・・・の ツアー 』 と なるんだ。と、 <br />お考え!ください。 (1ドル @ 105円 で 計算)<br /><br />ちなみ・・・に<br />ネットで ツアーを 申し込む! 際・・・の 「ツアー料金」は <br />ネットなので・・・「クレジット・カード」で 支払えます。<br /><br />いろいろ、『 旅の テクニック 』 と して、記して・・・おきます。が<br />一応、 『 チャイナ・ツアー 』 の <br />「料金の 仕組み」も 書いておきますね。 

    『 憧れ・・・続けてた! ボストン の 街 』 を いよいよ・・・離れて、
    バスは、約 4時間・・・の ドライブ。
    ニューヨーク 中心部 『 チャイナ・タウン 』 へ・・・と 戻ります。

    バス内・・・では、 「各人!の オプショナル料金」。 
    更に。。。
    『 コレ!が 大切 』 なんだが、
    「1日に バス運転手 & ガイドに それぞれ、4ドルずつ。の サービス料」
    (子供も 徴収されるらしくて、 拒否・・・は できないらしい (笑))

    この 一泊二日ツアー・・・は 
    「二日間・・・と みなし 合計 16ドル。 の サービス料が 
    『 現金のみ!の 支払い (クレジット・カード は ダメ!)』 で オプショナル・ツアー料金 と 共に、 回収されます。

    つまり・・・ 
    「ボストン 一泊二日ツアー 108ドル プラス 16ドル」
    の 『 124ドル・・・の ツアー 』 と なるんだ。と、 
    お考え!ください。 (1ドル @ 105円 で 計算)

    ちなみ・・・に
    ネットで ツアーを 申し込む! 際・・・の 「ツアー料金」は 
    ネットなので・・・「クレジット・カード」で 支払えます。

    いろいろ、『 旅の テクニック 』 と して、記して・・・おきます。が
    一応、 『 チャイナ・ツアー 』 の 
    「料金の 仕組み」も 書いておきますね。 

  • 『 チャイナ・ツアー 』 は、 <br />「オプショナル・ツアーに 全て!参加。と なる。と、<br />けっこう・・・高く ついてしまいます」<br />「自分の 行きたい!ツアー」の 選択!で <br />『 激安!の 旅 』 を 楽しみましょう〜。 (笑)<br /> <br />私 みたい・・・に <br />「ボストンへ・・・と 往復 バスで、連れてってくれる!<br />観光地を 回って、 見所!へ スグ・・・行ける。  <br />とってもとっても、簡単。便利!な 手段。に ホテル代金 込み!」は <br />楽ラク・・で 素晴らしい〜! ツアー。と 云えましょう。 (♪♪♪)<br /><br />ガイドさん・・・に 聞いた。ら <br />「僕の お客様・・・で 日本人客!は 一年間で 約20人位 デス」との お言葉・・・も。。。<br /><br />私・・・は。 そして、 姉・・・も<br />「二つ!に 参加した・・・ 『 チャイナ・ツアー 』。 とっても 素晴らしい〜! ツアーだった 」と 感じてて、 <br />日本人客・・・にも おススメ!できます。 (♪)<br /><br />是非、『 チャイナ・ツアー 』 で<br />ボストン。 ワシントンdc。 ナイアガラの滝 etc・・・の <br />「米国・東海岸 旅行」を 楽しんでみては いかがでしょうか ? 

    『 チャイナ・ツアー 』 は、 
    「オプショナル・ツアーに 全て!参加。と なる。と、
    けっこう・・・高く ついてしまいます」
    「自分の 行きたい!ツアー」の 選択!で 
    『 激安!の 旅 』 を 楽しみましょう〜。 (笑)
     
    私 みたい・・・に 
    「ボストンへ・・・と 往復 バスで、連れてってくれる!
    観光地を 回って、 見所!へ スグ・・・行ける。  
    とってもとっても、簡単。便利!な 手段。に ホテル代金 込み!」は 
    楽ラク・・で 素晴らしい〜! ツアー。と 云えましょう。 (♪♪♪)

    ガイドさん・・・に 聞いた。ら 
    「僕の お客様・・・で 日本人客!は 一年間で 約20人位 デス」との お言葉・・・も。。。

    私・・・は。 そして、 姉・・・も
    「二つ!に 参加した・・・ 『 チャイナ・ツアー 』。 とっても 素晴らしい〜! ツアーだった 」と 感じてて、 
    日本人客・・・にも おススメ!できます。 (♪)

    是非、『 チャイナ・ツアー 』 で
    ボストン。 ワシントンdc。 ナイアガラの滝 etc・・・の 
    「米国・東海岸 旅行」を 楽しんでみては いかがでしょうか ? 

  • 午後 2時・・・に ボストンを 出発した!バス。は<br />午後 6時45分 着 で、 『 チャイナ・タウン 』 に 戻りました。<br /><br />「イースト・リバー・・・の 橋」を 渡りながら<br />見渡す! マンハッタン島。  <br />そこ!には、 ひと際 大きな・・・「エンパイア ビル」が あり、 <br />私達の 帰り!を 迎えてくれる 様〜。 <br /><br />まだ・・・、2、3日の 滞在!なのに<br />ニューヨーク・マンハッタン。 エンパイア・ビル。と <br /><br />もう〜 ココ! ニューヨーク・・・は <br />『 私達・・・の HOME 』 って 感じ!。。。 <br />ーーー 懐かしさ!を 感じます。 (♪)

    午後 2時・・・に ボストンを 出発した!バス。は
    午後 6時45分 着 で、 『 チャイナ・タウン 』 に 戻りました。

    「イースト・リバー・・・の 橋」を 渡りながら
    見渡す! マンハッタン島。  
    そこ!には、 ひと際 大きな・・・「エンパイア ビル」が あり、 
    私達の 帰り!を 迎えてくれる 様〜。 

    まだ・・・、2、3日の 滞在!なのに
    ニューヨーク・マンハッタン。 エンパイア・ビル。と 

    もう〜 ココ! ニューヨーク・・・は 
    『 私達・・・の HOME 』 って 感じ!。。。 
    ーーー 懐かしさ!を 感じます。 (♪)

  • 今回・・・の 『 ボストン 一泊二日 バス・ツアー 』 は、<br /><br />1日目・・・の ツアー <br /><br />『 ニュー・イングランド地方 』 を 案内してくれる。 のも、<br />日本人・観光客は 滅多!に 行かれない・・・場所!ばかり。に <br />ツアー!で 連れてってもらえる。のは、 <br />「とても、いいなぁ〜」と 感じた。<br /><br />私達は、 『 小雨 降る! エール大学の キャンパス散歩 』 を 楽しみ、、 <br />すぐ・・・近く!の 『 OLDE MISTICK VILLAGE 』 を 散策。<br />アメリカン・コロニアルな 家々!が <br />「お洒落!な ショッピング・タウン」に なっている <br />ーーー 「なかなか・・・知り得ない! アメリカの 生活部分」を <br />垣間 見るコト!が できました。 (♪)<br /><br />最後・・・の 観光!は <br />港町 「ニューポート」の 「100年前・・・の 大富豪達!の 別荘! 拝見」でした。<br />『 ブレーカーズ マンション 』 は、<br />小規模・・・ながら、 ヨーロッパの 宮殿・・・とは また、違う! <br />「(見たコト・・・も ない) <br />繊細な 彫刻。 考えられた! 各 部屋・・・の 構造デザイン や 造形美。<br />と、 <br />「驚き!が ありながら、 かつ・・・優雅過ぎる!暮らしぶり」を 目の当たり!に。。。<br /><br />ーーー (往時は あまり 税金が 無くて)、<br />大富豪達が 今では 信じられない 位・・・の <br />「驚愕!!!の 個人資産を 持ってて、 使い道!に 困ってしまったのだろう〜 ?」と 想像・・・されました。<br /><br />お天気は 「曇り空・・・の 寒〜い! 日」ながら、<br />米国の 田舎町!を 満喫し、満足・・・でした。 (♪) 

    今回・・・の 『 ボストン 一泊二日 バス・ツアー 』 は、

    1日目・・・の ツアー 

    『 ニュー・イングランド地方 』 を 案内してくれる。 のも、
    日本人・観光客は 滅多!に 行かれない・・・場所!ばかり。に 
    ツアー!で 連れてってもらえる。のは、 
    「とても、いいなぁ〜」と 感じた。

    私達は、 『 小雨 降る! エール大学の キャンパス散歩 』 を 楽しみ、、 
    すぐ・・・近く!の 『 OLDE MISTICK VILLAGE 』 を 散策。
    アメリカン・コロニアルな 家々!が 
    「お洒落!な ショッピング・タウン」に なっている 
    ーーー 「なかなか・・・知り得ない! アメリカの 生活部分」を 
    垣間 見るコト!が できました。 (♪)

    最後・・・の 観光!は 
    港町 「ニューポート」の 「100年前・・・の 大富豪達!の 別荘! 拝見」でした。
    『 ブレーカーズ マンション 』 は、
    小規模・・・ながら、 ヨーロッパの 宮殿・・・とは また、違う! 
    「(見たコト・・・も ない) 
    繊細な 彫刻。 考えられた! 各 部屋・・・の 構造デザイン や 造形美。
    と、 
    「驚き!が ありながら、 かつ・・・優雅過ぎる!暮らしぶり」を 目の当たり!に。。。

    ーーー (往時は あまり 税金が 無くて)、
    大富豪達が 今では 信じられない 位・・・の 
    「驚愕!!!の 個人資産を 持ってて、 使い道!に 困ってしまったのだろう〜 ?」と 想像・・・されました。

    お天気は 「曇り空・・・の 寒〜い! 日」ながら、
    米国の 田舎町!を 満喫し、満足・・・でした。 (♪) 

  • 2日目・・・の ツアー<br /><br />今日は 「青空の ボストン」と なりました。 <br />『 ハーバード大学 』 の 卒業式!日・・・を 拝見し、<br />ツアーの 皆さん!は 『 ボストン・ハーバー クルーズ & クインシー・マーケット 』 の コース。<br /><br />しかし・・・。 <br />私達 姉妹だけ・・・は 「ツアー 離団」を 願い!出て、<br />約 3時間弱・・・の 『 ボストン 街歩き 』 と なりました。<br /><br />真っ先・・に 向かった!のが 山の手 『 ビーコン・ヒル 地区 』。<br />「レンガの 建物!が 連なる・・・様。は  いかにも 『 ボストン 』 って 感じ」。。。<br /><br />昔ながら・・の ショー・ウィンドゥ。を <br />「エレガント・・・に 飾りつけた! 小さな 老舗・・・の 店々」。<br />ココ!は 「大人・・・の ちょっと、 渋好み!な 古き良き・・・時代!そのまま。の 街 なんだなぁ〜」と 思う。<br /><br />そして、 今・・・考えてみる!と<br />「30年 以上・・・『 世界で 一番・・・見たい! 風景 』 ながら、<br />ナゼだか ? 来るコト・・・が 出来ず。に いた、<br />『 ビーコン・ヒル 』 の 高級住宅街 の 『 エーコン 通り 』 に<br />迷いながら・・・やっと、到着〜。<br /><br />私の 「なかなか・・・たどり着けなかった! <br />『 世界旅行・・・の 旅路 』 と 重なる 様な 気がしました。」<br /><br />『 憧れ!の ボストン 』 は、<br />実・・・に 私好み!の 街。<br /> <br />ーーー「歴史 と 文化・・・が 色濃く! 残り、<br />ちょっと 渋さ!が また・・・魅力。の 大人の 古都」 でした。ーーー<br /><br />ハイ。。。<br />『 旅人生・・・の ひとつ!の 集大成 』 と 思っています。<br /><br />しか〜し、 「50代!奥様・・の 旅」 は、 <br />まだまだ・・・ 続く。。。 <br /><br />          ( 終わり )<br /><br />次回・・・は <br />『(3) ニューヨーク アップ・タウン & 美術館 探訪記 』 <br />と なります。 また、よろしくお願いします。

    2日目・・・の ツアー

    今日は 「青空の ボストン」と なりました。 
    『 ハーバード大学 』 の 卒業式!日・・・を 拝見し、
    ツアーの 皆さん!は 『 ボストン・ハーバー クルーズ & クインシー・マーケット 』 の コース。

    しかし・・・。 
    私達 姉妹だけ・・・は 「ツアー 離団」を 願い!出て、
    約 3時間弱・・・の 『 ボストン 街歩き 』 と なりました。

    真っ先・・に 向かった!のが 山の手 『 ビーコン・ヒル 地区 』。
    「レンガの 建物!が 連なる・・・様。は  いかにも 『 ボストン 』 って 感じ」。。。

    昔ながら・・の ショー・ウィンドゥ。を 
    「エレガント・・・に 飾りつけた! 小さな 老舗・・・の 店々」。
    ココ!は 「大人・・・の ちょっと、 渋好み!な 古き良き・・・時代!そのまま。の 街 なんだなぁ〜」と 思う。

    そして、 今・・・考えてみる!と
    「30年 以上・・・『 世界で 一番・・・見たい! 風景 』 ながら、
    ナゼだか ? 来るコト・・・が 出来ず。に いた、
    『 ビーコン・ヒル 』 の 高級住宅街 の 『 エーコン 通り 』 に
    迷いながら・・・やっと、到着〜。

    私の 「なかなか・・・たどり着けなかった! 
    『 世界旅行・・・の 旅路 』 と 重なる 様な 気がしました。」

    『 憧れ!の ボストン 』 は、
    実・・・に 私好み!の 街。
     
    ーーー「歴史 と 文化・・・が 色濃く! 残り、
    ちょっと 渋さ!が また・・・魅力。の 大人の 古都」 でした。ーーー

    ハイ。。。
    『 旅人生・・・の ひとつ!の 集大成 』 と 思っています。

    しか〜し、 「50代!奥様・・の 旅」 は、 
    まだまだ・・・ 続く。。。 

              ( 終わり )

    次回・・・は 
    『(3) ニューヨーク アップ・タウン & 美術館 探訪記 』 
    と なります。 また、よろしくお願いします。

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この旅行記へのコメント (34)

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  • キャンモアさん 2024/09/26 13:19:41
    ボストンの街並み楽しんでいます。
    白い華さん、初コメントです。

    キャンモアと申します。
     さてボストンのイメージは、ハリウッド映画でしか見たことないんです。
    赤レンガの建物が多いという、印象ですね。
     「ボストンを舞台にした映画」、辣腕弁護士に扮する・ジョン・トラボルタ氏が思い出されます。これは実話と聴いています。
    皮革工場から出る、汚染水が下での、周辺住民に健康被害が発生する設定です。
    でも原因がなかなか判らない。トラボルタ氏は、周辺を歩き回り、皮革工場の汚染水が地下にしみこみ、その地下水を飲んだ住民が健康被害を受けたことを証明して見せます。さらに上級司法機関からの賠償命令。賠償金を勝ち取ることができました。

     次に、私の友人に35年前アメリカを旅行した者がいます。
    水族館協会とかのあっせんで、シアトル・ニューヨーク・ワシントン・ボルチモアを
    回ったと聞いています。シアトルからNYに行く途中、五大湖上を遊覧飛行したとも。
    まだありました。タコマ、ラスベガスにも行った、と言っています。
    友人に旅行記ブログを書いてみないかと、催促しています。結果はいかに。

    白い華

    白い華さん からの返信 2024/09/27 03:16:36
    世界一!行きたかった『ボストン』は「最高・・に、素晴らしかった」。
    お早う御座います。
    長年、憧れ・・続けていた『米国 ボストン』旅行記。に 
    コメントを 有難う御座います。

    世界一!行きたかった『ボストン』は
    「最高・・に、素晴い、都」でした。
    (右側!にある・・私の プロフィール
    (行ってみたい場所。が、念願!の『ボストン』に なったまんま。実行済み)

    歴史・・を 感じさせる、「赤レンガ」の 古い!街並み・・が、
    実に「気品が あって、エレガント・・で いいですよね」。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    私は、ツアー旅行!が 主・・なので。
    旅コース!が 豊富な『ヨーロッパ』に 行くこと。が 
    「多い」のです。が

    本当は『米国 東海岸。南部』が 好き。
    (南部では『ニューオリンズ』に 行ったこと!が あります(独身時代。の 42年前)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    この『ボストン NY ワシントンDC』を 旅した・・時。
    現地!の「激安・・中国ツアー(1泊2日)」を 二度、利用しました。

    NYの「中華街」を 朝、出発して、翌日 夕方、帰って来る
    『中国ツアー(1泊2日)』です。が
    ーーー「なかなか、行かれない! 郊外・・にも 立ち寄ってくれて、素晴らしかったデスヨ」。


    (1)  『 ボストン に 一泊二日ツアー 』 (ツアー価格 108ドル)
    (2)  『 ワシントンdc に 一泊二日ツアー 』 (ツアー価格 76ドル)
    <往復 バス代金。 ガイド(英語 & 中国語の アナウンス!のみ) 宿泊する! 素敵~っ・・・な ホテル代 込み>。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『エール大学。プリンストン大学。ハーバード。に MITと 滅多・・に 行かれない、
    「アイビー リーグ」大学構内!を 散策したり。

    『ボストン』の 郊外。海辺の 街『ニューポート』。
    「また、行ってみたいなぁ~」

    100年前・・の NY 富豪達の 
    「夏!の 大別荘・街」の『ニューポート マンション群』で、
    一番・・の 豪邸『ブレーカーズ・マンション (THE BREAKERS)』は、
    「あまりにも、 見事!な 歴史的建造物」だった。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ほんと・・・。
    もう一度、「世界中で 行きたい!場所に 行ける」と いうなら

    私は『米国 東海岸!『ボストン 近郊・・の お上品な 街巡り」を したい」って
    いつも・・願っているんです。
    この辺り!が「一番」ですね。

    なかなか、「物価上昇 & 円安」だと
    「ラーメン 一杯!が 3,000円」の『米国』には、近寄りがたい。
    って ありますもんね。(笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    NY を 出発する
    『カナダ 東海岸!方面(ボストン。モントリオール。ケベックなどへ)の「クルーズ・コース」が あるんですよ。

    それ!に 「乗れたらなぁ~」と 思っています。が 
    なかなか・・ねぇ。(苦笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ご友人!も
    「旅行・・を 記録。保管しておける『4 トラベル』に 参加してくれる」と いいですね。

    私も、ついつい・・撮影に 夢中になってしまい、
    「毎回、膨大な 写真数」も、
    この『4 トラベル』だけ・・で 「一つ一つ!の 場所・・の 記録」としてて
    ーーー「もう 見るコト!も 無いであろう・・その地!の 写真」は 
    「削除」と している、昨今。

    自分の モノ!は、
    「物」を はじめ・・として、
    「身軽」を 考える・・年齢。で 
    ーーー「子ども達に、迷惑を 掛けないよう」に 心掛けていきたい」と 願う、
    母心!と 思っています。(笑)
       これからもよろしくお願いします。
  • あまいみかんさん 2018/06/26 04:26:49
    ボストン旅行記に・・・やっとポチっと押せました!!!
    白い華様、

    超大作ですね~~~~~~!!!
    途中、中断を余儀なくされる事もあり、読み終えるのに何日もかかって
    しまいました(笑い)。
    白い華さんの30年来のボストンへの想いが、情熱的に伝わって来ました。
    ご旅行好きなご両親様が、世界一周旅行の過程で過ごされた思い出の地。
    お母様がお嬢様方に話された街の様子として、殊に印象に残って・・・
    是非訪ねたい街・・・っとなったのでしょうね。
    それをご姉妹ご一緒に、素晴らしい~ご両親の足跡を訪ねる旅・・・が
    出来たのは、とてもお幸せなことだな~~っと思いながら旅行記を
    拝見しました。

    個人ではなかな行けそうにない場所のツアーを見つけられて
    素敵なニュー・イングランドの街歩きができてるのは、白い華さんの才能ですネ。
    ツアーで行ってオプショナルツアーに参加しないのも何故だか勇気が要りますが、
    離団を,説得力ある理由を述べて実行する勇気と行動力に拍手です。
    白い華さんの、何を優先したいかっていう希望や常日頃からのリサーチと
    計画性が、個人旅行&ツアーの良いとこ取りを可能にしているのですね。
    チャイナ・ツアーって・・・どんなんだろう・・・っと思いながら
    読み進めましたが、思った以上にリーズナブルでいいですね。
    それも、白い華さんのレポートで、綺麗なお写真で良い部分を
    いいとこ取りで見させて頂いたからこそ、そう思えるのでしょうね。
    凡人はそうは行きません・・・付いていくだけですから。
    以前、英国に渡った花嫁たちってBS歴史ドキュメンタリ―で、
    斜陽の英国貴族と米大富豪の娘さんとの結婚が取り上げられていました。
    鉄道王のお嬢様の御縁談など色々桁外れなお話がありましたが、
    旅行記の中での大邸宅の説明、お写真に、なある程、そういうことなのねって
    東海岸の歴史ある街並を拝見しながら納得。
    米国のとてつもない富って、他国の歴史を変える位、力があるのですね。
    重厚なわびさびの効いた美しい建物と、近代的な建物との共存も
    素晴らしいです。
    力作を見させて頂いて、憧れていたボストンの街の多様性を
    いっぱい魅せていただきました。
    有難うございました。
    感謝を込めて。

    あまいみかん

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/06/28 09:58:16
    「米国 東海岸・・・の 旅」が 一番 行ってみたい!デスネ。
    お早う御座います。
    昨日、長編の お返事! 書いていたら、 「突然! 消えてしまい」
    今日に なってしまいました。 遅くなり、スミマセンでした。

    あまいみかんさんも 「ボストンに 憧れ!が ある」とのこと。で
    長くて、コメント多過ぎ・・・の 私の 『 ボストン旅行記 』 を 丁寧に 読んでもらい、 コメント!まで 頂き 本当に、有難う御座います。

    渋くて、 歴史を 感じる・・・ ヨーロッパ的な 風景。
    真っ赤!な レンガ造り・・・建築が 並ぶ 『 ボストン 』 も この目で 確認 & 写真撮影出来て、 一安心。 (笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    でも、 激安! 『 チャイナ・ツアー 』 の 一泊二日ツアーで 連れてってもらえた!
    通常の 日本の 旅行会社では 絶対・・・ 行かない!場所ばかり。を 巡る
    「ニュー イングランド地方」は、 
    ーーー こ〜んな 素敵な 米国・東海岸・・・って やっぱり、日本人は 知らないだけ。で
    「いっぱい あるんだなぁ〜」でした。

    あぁ〜、 私も  「BS 世界のドキュメンタリー」で 
    その 番組・・・見たような 記憶!が あります。
    とにかく、 約 100年前・・・の 米国・ニューヨークは、 「きんきら金!の 時代」って 云われて、 『 ハンパない! ゴージャスさ 』 が あったらしいデス。

    なかなか、 「ツアー利用ばかり・・・と なります」が
    本当は、「個人旅行!が やりたい・・・ 私。 事前の リサーチも 出来ます。し、 現地!での 交通機関も 多分、こなせる。と 思うので」
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    でも、個人旅行!で 「こうゆう 現地ツアーで 2〜3日間、 日本人が なかなか 行かれない! こうゆう・・・「素敵な ポイント」へ 行ってみたり。も いいですよね。

    そう〜、 これ!は 「地中海クルーズ」を 利用して、 海沿い!の 知られざる・・・港町を 巡る。のと
    似ています。 (♪)

    その時は、「大きな バゲージ & 心配な 交通機関」から 逃れられて、
    心を 開放して・・・「個人での 旅!が 楽しめますからね〜」。

    ヨーロッパより、「米国 東海岸・・・の 旅」が 一番 好き。なので
    また、「その 奥深い!魅力」に 触れてみたい。と 思うノデス。
        これからもよろしくお願いします。

    あまいみかん

    あまいみかんさん からの返信 2018/06/28 21:28:48
    何回もお返事済みませんでした。
    白い華様、

    お返事を書かれている途中で消えてしまうのって、ガッカリですよね
    いい加減な事がで。き。な。い・・・・イエ、な。さ。ら。な。い・・・
    白い華さんだから、余計に申し訳なく思いました。

    これから始まる魅力的な街街をどのように伝えて下さるのか楽しみにしております。
    憧れの地中海クルーズです!!!


    あまいみかん
  • ことりsweetさん 2017/12/09 19:38:17
    憧れの地、ボストン♪
    白い華さん、こんばんは。

    さっそくボストン旅行記みせていただきました。
    アメリカではあるけれどイギリス的なクラッシックな印象の
    この町を憧れるのは私も同じです。
    掲示板のお返事にも書きましたが、留学時代やることがない時
    (学生でお金もないので)家の前の石段に座って長々と
    友人とおしゃべりして過ごしたものです。

    土地柄でとてもハイソな感じですよね~
    素敵な雰囲気の赤レンガの家、木作りの可愛いペイントの家、
    どれも好きです。
    その歴史的背景も文化、ショップにいたるまで味わいたい場所ですよね。
    この時のツアーがチャイナツアーというのもびっくり。
    NYから行く観光バスがあるのですね。
    ファニュエルホールはよく行きました。建物が大好きで。
    日本のツアーではいけないようなところでいけてよかったですね~
    ロブスター、美味しかったですか。
    クラムチャウダーは?いい利用法でしたね。

    白い華さんの記事をみていたら、何だか再訪したくなってきます。
    前回のカナダ旅行の時は入出のターミナルとB&B宿泊、モールのお買い物という軽い利用で、街の観光はしなかったので。

    ではまた。
    ことりsweet

    白い華

    白い華さん からの返信 2017/12/09 20:03:45
    世界旅行・・・の 旅先。では 「アメリカ 東海岸!が 一番・・・好き」
    再び! 今晩は。
    ことりさんは、「ボストンに 留学経験・・・が ある」って 羨ましいデスネ〜。
    「アカデミックな 雰囲気!の ボストン」は、 留学先には、 最高・・・の 場所」でしょうね。
    人生に おいて・・・の 「若き! 青春時代」は、 また、素敵な 思い出!も あるでしょう。し、
    「その辺り!の 地域も、熟知している」ので、 個人での ドライブ旅行!も 不安・・・は 無さそう〜。って 羨ましく 思いました。

    姉が、「ツアー!で ヨーロッパ好き」なので、
    そんな 旅行!が 続いて・・・おります。

    でも、「世界・・・各地!を 旅した 中。では、 私は、米国・東海岸」が 一番、 フィットする」って 感じています。
    昨年は、「本場!の イギリス周遊 12日間・ツアー」で あちこち・・・を 巡った。のですが、
    「英国は、 古さ。渋さ・・・は 溢れている」けど、
    「米国・・・の 軽〜い!歴史。ながら、 英国(風)」って〜方。が 私は、 惹かれてしまう。って 感じ。
    「ボストン」は、 そんな・・・最高峰!の 英国風」で 気に入っています。 (笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    この時、 別の日は、たった・・・ 67ドル ぽっきり・・・で 連れてってくれる!
    「一泊二日 ワシントン dc」の チャイナツアーにも 参加している。ので、
    ニューヨークから、バス往復付き。で 「フィラデルフィア。 ボルチモア。 ワシントンdc。 そして、 「プリンストン 大学・・・の 構内散策。 オプションツアー」と 参加。
    https://4travel.jp/travelogue/10899322
    <4>(ワシントンdc 一泊二日ツアー) 「米国・ニューヨーク&東海岸 10日間」(激安!76ドル・・の 『チャイナ・ツアー』って どんな・・感じ〜っ?)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「米国の 知られざる・・・ 小さな 町。の 素晴らしさ」にも 連れてってもらえる!
    激安・ チャイナツアー・・・で 「ほんと、 ますます、 東海岸!の 小さな 町歩き」に 興味が 湧いてきました。 

    なかなか、行かれません。が
    「米国を もっと・・・旅したい」と 最近、思うンですよね〜。

    なるほど・・・。  ことりさんは、 これから・・・も 「ご夫婦で、 東海岸!の 旅」が 沢山、 出来そう」ですね〜。
    是非、旅行記での レポート!を お願いします。
        これからもよろしくお願いします。 

    ことりsweet

    ことりsweetさん からの返信 2017/12/09 20:33:39
    RE: 世界旅行・・・の 旅先。では 「アメリカ 東海岸!が 一番・・・好き」
    白い華さん、連投失礼します。ペコ。


    > ことりさんは、「ボストンに 留学経験・・・が ある」って 羨ましいデスネ〜。
    > 「アカデミックな 雰囲気!の ボストン」は、 留学先には、 最高・・・の 場所」でしょうね。
    > 人生に おいて・・・の 「若き! 青春時代」は、 また、素敵な 思い出!も あるでしょう。し、
    > 「その辺り!の 地域も、熟知している」ので、 個人での ドライブ旅行!も 不安・・・は 無さそう〜。って 羨ましく 思いました。

    ★あ、スミマセン、ボストンのはサマーコースに参加でわずか二ヶ月の滞在でした。
    他の州の田舎町でほとんどすごしていました。
    >
    > 姉が、「ツアー!で ヨーロッパ好き」なので、
    > そんな 旅行!が 続いて・・・おります。
    >

    ★お姉さまとの旅、うらやましいです。主人とだと趣味が重ならない部分があり
    特にお買い物系の時間は一緒というわけにはいきません。汗

    > でも、「世界・・・各地!を 旅した 中。では、 私は、米国・東海岸」が 一番、 フィットする」って 感じています。
    > 昨年は、「本場!の イギリス周遊 12日間・ツアー」で あちこち・・・を 巡った。のですが、
    > 「英国は、 古さ。渋さ・・・は 溢れている」けど、
    > 「米国・・・の 軽〜い!歴史。ながら、 英国(風)」って〜方。が 私は、 惹かれてしまう。って 感じ。
    > 「ボストン」は、 そんな・・・最高峰!の 英国風」で 気に入っています。 (笑)

    ★そうなんですね。実は私もヨーロッパが好きといいつつ、
    気が楽なのはアメリカです。観光もお買い物(日常品の必需品など)を仕入れるのに
    ちょうどいいのです。
    そうそう、そしてボストンは英国風なアメリカの良い町です!!

    > ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    > この時、 別の日は、たった・・・ 67ドル ぽっきり・・・で 連れてってくれる!
    > 「一泊二日 ワシントン dc」の チャイナツアーにも 参加している。ので、
    > ニューヨークから、バス往復付き。で 「フィラデルフィア。 ボルチモア。 ワシントンdc。 そして、 「プリンストン 大学・・・の 構内散策。 オプションツアー」と 参加。
    > https://4travel.jp/travelogue/10899322
    > <4>(ワシントンdc 一泊二日ツアー) 「米国・ニューヨーク&東海岸 10日間」(激安!76ドル・・の 『チャイナ・ツアー』って どんな・・感じ〜っ?)
    > ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    > 「米国の 知られざる・・・ 小さな 町。の 素晴らしさ」にも 連れてってもらえる!
    > 激安・ チャイナツアー・・・で 「ほんと、 ますます、 東海岸!の 小さな 町歩き」に 興味が 湧いてきました。 
    >
    > なかなか、行かれません。が
    > 「米国を もっと・・・旅したい」と 最近、思うンですよね〜。

    ★チャイナツアー、いいですね!その使い方、メモしておきます。笑
    いつも主人頼りに旅をしているので(車移動は)自力でできるのは
    準備とか下調べしかしないんです。
    友達とも旅してみたいな〜って思います。姉妹がいる方はさらにうらやましいです。

    ではでは長くなってスミマセン。
    今後もよろしくお願いします。

    ことりsweet

    白い華

    白い華さん からの返信 2017/12/09 20:50:00
    今日は、「ことりさん・・・との 東海岸・談義」が 嬉しかったデス。
    再び! 今晩は。
    今日は、「ことりさん・・・との 東海岸・談義」が 嬉しかったデス。
    「沢山の 米国・東海岸・・・の 旅行記」を ご紹介して ごめんなさい。

    あぁ〜、「激安! チャイナツアー」って 白人客・・・って 居ませんデシタ。
    現地!の 中国人。 アジア系。 インド系・・・と 「ちょっと みすぼらしい〜!お客様ばかり」でした。が
    「ボストン方面 一泊二日。 ワシントンdc 一泊二日」と 4日間・・・を 過ごした。のですが、
    ドチラ!も 「ホテルは、 ちゃんと・・・してて、 なかなか、豪華でした」(びっくりする・・・ほど。 67ドル!で どうして このホテルに 泊まれるのか〜 ?)
    観光地を 回ってくれる。 宿泊費。 往復運賃・・・と 込み。
    って 「スゴい! コスパ」で 私は、「素敵な ツアー」って 思ってるんですよ。 (笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ほんと、「夫婦の 旅」が 一番。って 思います。が
    「女同士!だと 好み・・・とか、 ショッピングが 似通ってて、 楽」って ありますよね。
    「姉は、 私・・・の 重い通り!に 賛同してくれる」ので 助かります。

    しかし、「我が家!の 旦那様・・・は 海外が 嫌い。なので、 毎度、 国内を 夫婦で ドライブ旅!ばかり」と なっています。
    残り!の 人生・・・で 「夫婦で 海外旅行」にも 行ってみたい」のですが、
    どうなりますやら〜。

    こちらこそ、 沢山の お話!を 有難うございました。
        これからもよろしくお願いします。
  • momotaさん 2014/10/11 23:51:12
    ハーバードご入学ならずでしたか( ̄▽ ̄)
    白い華さん、こんばんは♪

    すごいわ〜自由旅行って感じですねぇ。
    安いとはいえなかなかチャイナツアーには手を出せないなぁ〜
    ちょっとお高くても無難なものを選んでしまう私には白い華さんの
    勇気と行動力に感動を覚えますよ。

    バスの中とかさぞかしうるさいんだろうなぁ〜と思ったら意外にも
    マナーのよさそうな方たちばかりで快適なツアーだったようですね。
    やっぱりNYに住んでいるような方は生活スタイルも欧米化してるんですね。

    ボストンが一番行きたい場所だったんですね。なにかきっかけがあったのですか?
    あまり私には都会に憧れる感覚がないのでボストンで何を見たいのだろう?
    とそこに興味があったのですが歴史ある建物と近代的な建物が癒合した
    お洒落な街並みをみてなるほど白い華さんらしいと思いました。
    ちょっとロンドンに似た雰囲気ありますね。
    ツアーを離脱して憧れの街を散策する!こういう上手なアレンジが出来ちゃう
    ところもすごいな〜ってほんと思います。

    ハーバードのご入学は出来ず残念でしたが念願のエーコン通りにたどり着けて
    良かったですね。こんな石畳の素敵な通りがあるんですね〜。
    アメリカは歴史的には浅い国だけどその国を知る上での歴史的建造物は
    数多く残されているのですね。赤いラインをたどれば史跡巡りが出来る
    っていい考え!これは日本も取り入れるといいかも。

    普段私たちがなかなか知りえない素顔の街並みを紹介してくれてありがとう
    ございました。夢がかなって大満足ですね〜♪

    白い華

    白い華さん からの返信 2014/10/12 09:14:55
    「英国・・・に 似ている」 米国・東海岸・・・の 旅。
    お早う御座います。

    ボストンは、「私が 世界・・・で 一番!行きたかった 街」なので、
    念願を 叶えて、「激安!チャイナ・ツアー 利用」で ニューヨークから 行ってきました。 (笑)

    現地!中国人ニューヨーカー・・・の 皆さん。は、「ニューヨーク スタイル」が 染み込んでいるんでしょうね〜。
    「日本人だけ!の 大型バス」に 思えてしまう・・・ほど、 静か!
    ーーー 「やっぱり、大陸の 中国人!とは、 違う。 さすが、ニューヨーク仕込み」が 感想デス。 

    「チャイナ・ツアー」は、 激安!の 郊外旅行・・・ですが、
    ちょっと 勇気が 要ります。
    まぁ〜 「今回の 旅!プラン・・・には ベストなもの!を 見つけた」し、 4トラで ご紹介!しておけば、
    ーーー これから、ニューヨーク発・・・の 激安!で ボストンや ワシントンdc そして、ナイアガラ滝・・・と 「郊外!の ミニ旅行」を 希望する! 日本人トラベラー・・・の ご提案!に なるだろう。と 挑戦!してみました。
    また、「内容も とても良かった」ので、 おススメ!です。 (笑)

    ホント、米国・東海岸・・・は 「郊外へ 行く」と
    より、 イギリス・・・を 感じましたよ〜。
    私も、大昔・・・「イギリスを 旅して、 「英国の 雰囲気!が たまらなく・・・好き」って 思った。ので
    この 東の 感じ!は 「私 好み!の 街並み」って トコロ・・・です。

    だから、momotaさん・・・の 旅した 
    「自由旅行!で ロンドン」は、 いつか・・・やってみたい。と 思っています。
    私、 コッツウォルズには 行きたい。けど、「湖水地方・・・には 行きたくない」ので、 「英国ツアー・・・は 無駄!かなぁ〜?」って おもうんですよね。
    もっと、 ライの 田舎町。ブライトンの 港町・・・なんか。に 列車に 乗り、行ってみたい。
    うん、 英国は、「自由旅行」で OK。。。

    なんとか・・・、「自由旅行・・・での 海外旅行」も 大丈夫!な 私。
    ですが、
    ヨーロッパは 「ツアーで 一カ国づつ!に お得感。を 感じますし  きっちり 巡りたい」と 今後は、「ヨーロッパ旅行」と なりましょう。

    「米国・東海岸の 田舎町・・・の 魅力」を 見て、
    「イギリスの 田舎巡り」にも 最近は 興味深々!の 私。です。
    『 薔薇の 季節・・・の 英国 』 には いつか・・・行きたい。と 思いますね〜。 
         これからも よろしくお願いします。
  • カメちゃんさん 2014/07/23 16:48:01
    大学の街、ボストン。
    白い華さん こんにちは

    白い華さんが行きたかったボストンを訪ねることが出来て、良かったですね!(^^)!

    どういうわけか、私にとってボストンと言えば、ハーバード大学とMITがなにより縁が深いです(~o~)(^O^) いや。私ばかりでなく、多くの人々にとっても無縁ではないですね。

    あのバブル期の時、「ジャパン・アズ・ナンバーワン」などと言って日本人を有頂天にさせてしまったのは、ハーバード大学のナントカという先生でしたからね。
    あの先生は、今ごろどうしてるのかな〜と思います。
    MITも色々なことを言ってその道の人々の関心を集め、経営刷新の本が結構出版されたりしたモンですね。

    ちょうどバブルの絶頂期だっただけに、その印象は強かったように思います。
    あれから間もなくバブルがはじけて、日本は苦難の道を歩み始めたのですよね〜(-_-;)
    アメリカからの情報に飛びつく日本人の姿を、思い知らされたことでもありました(^_^;)

    そんなことは別にして、ボストンはいい街ですね。
    白い華さんのお父様はハーバード大学に「入学」されたようですが、白い華さんは一気に卒業式へご参加?(^-^) 良かったですね(^_^)v
    それに、エール大学やMITの構内を見学されて、羨ましいです。
    構内散策途中で、「先生!!」と言われませんでしたか??(^^) 

    「エーコン通り」をはじめ、落ち着いた雰囲気の中にもオシャレな住宅街は、歴史的なの風格と共に素敵な感じのところですね。
    どこに行っても歴史を訪ねる白い華さん。私も勉強させていただきました。

    この次の旅行記もUPされていますね。
    また、ゆっくり拝見させていただきます。

    それでは、また・・
    カメちゃん

    白い華

    白い華さん からの返信 2014/07/23 18:28:40
    「歴史ある!もの・・・が 素敵」と 感じるンでしょうね。
    今晩は。
    カメちゃん、 お体・・・大丈夫!で 良かったデス。

    「憧れ!の ボストン」に この度・・・、やっと 行くコト!が 出来て、私も 「大好き!な 旅行・・・の 大きな 目的地。 行き」を 果たせて、改めて・・「いい〜 アメリカ東海岸旅行 だったなぁ〜」と 旅行記を 書きながら、思っているのですよ〜。

    歴史地区! ビーコン・ヒル の「エーコン通り」を 始め、
    ボストンは 『 渋さ 』 が 似合う! 街。って 思いますね。

    私は、 「派手さ」も 好き!なんですが、
    同時・・・に 『 侘び寂び 』 も 好き!なんですよ〜。
    そんな ワケ!で 「歴史を 感じられる! 古びた・・・味わい」も 好み。
    米国・東海岸・・・は 「アメリカ 建国の歴史」が 見られて、その 重み!が 心地よかったデス。

    1980年代の 『 ジャパン アズ ナンバー・ワン 』 って セリフ!は
    ハーバード大学の お偉い!先生・・・が 名づけ!親。なんですね〜。
    ハーバード大学は 丁度・・・「卒業式」の 日!でして、 
    「世界 一!の 頭の 良い・・・卒業生」に 沢山、遭遇でき、 貴重!な 一日。って 思いました。

    今日は、 「ワシントンdc 旅行記」を 手がけてて、
    ハーバードに 次ぐ・・・とも 云われている 「プリンストン大学」の 構内ツアー!に 参加。を 作っている・・・ところ。です。

    丁度、訪れた・・・日。は 「プリンストン大学の 卒業した・・・人々!の (年齢に 関わらず)の 同窓会。って 日」で
    沢山の 人々!が 「同じ! プリンストン柄・ジャケット 姿」で 楽しそう!に してて 
    すごく、いい〜!場面。を 見るコト!が できました。

    そんな 様子・・・も、 また、ゆっくり・・・と 見てくださいね。

    ニューヨーク 『 ロックフェラー・センター ビル 』 は
    今回、 お気に入り!で 何度・・・も 行きました。が
    コチラ!も 「バブル時期 日本企業が 買い上げた」って 私も 思い出しながら、 見ていました。
    「ニューヨークの 象徴ビル!を 買った・・・日本」に 米国人も ただならぬ・・・気持ち!を 持たれた。
    って 
    今・・・の 「中国」を 見てる。と その 米国人の 気持ち!が 解りますね〜。
    あぁ〜。 「日本・・・は この先、 どうなって行くのだろう〜?」

    毎日、 「元気・・・に 過ごせたら、 有り難い」って 低い!目標・・・で 「静か!な 老夫婦・・・の リビング生活」を 過ごそう!と 思っていますヨ〜。 (笑)

        これからも よろしくお願いします。
  • saikai99さん 2014/07/16 11:39:39
    長編大作はお互い重労働ですネ(^^♪
    白い華さん   こんにちゎ♪

     先ずは、NY長編大作お疲れさんでした

    大型台風8号は、運良く?長崎を逸れて東上しましたが各地に爪痕を残しました
     お宅は異常ありませんでしたか?

    帰国後は得てして体力の低下に伴う身体の不調がありますが、先にもコメントしましたが
    実家の解体工事後の「お宝発見!」で、土地の評価が下がったのも仕方ないですよネ

     最近は歳の所為でしょうか、都会廻りにはあまり興味がなく、現地の風景や空気を感じながら、
    のんびりする旅を好む様になって来ましたです。
    目新しいものよりも、居心地の良い場所を見つけたら、何度も訪れるタイプです

     NYはもとより、東海岸方面には一度も足を踏み入れていません
    若かりし頃 訪れていればと。。。アトの祭り
    その点、白い華さんは。。。まだまだ、、、お若いですネ うふっふふ♪♪

    先ずは、NRT〜JFK(ケネディ空港)直行でも約14時間あまり?。。。
    DELTA航空、かなりハードな空の旅だったと思います

     ボストンで思いつくのは「ボストンマラソン」、MLBのBoston Red Sox、名門ハーバード大学 
    そしてケネディ家の出身地かな。。。
    30年来の恋いこがれた、アメリカで最も歴史の古い街の一つである「ボストン」に足を
    延ばされて最高の旅だったと思います

     平均最高気温も温暖なサンディエゴより遥か北にあり、5月でも寒かった様ですネ?

     特にレンガ造りの「ビーコン地区」って素敵な街並みは、白い華さんにはお気に入りでしょう
    「ブレーカーズ・マンション」。。。ロスの「Hearst Castle」みたいですが、アメリカのお金持ちはスケールが大きく違いますネ

    「自由の女神」私メも見ましたょ?。。。但しラスベガスです(笑) 
    >ココ! ニューヨーク・・・は 
    >『 私達・・・の HOME 』 って 感じ!。。。 
    ⇒あははは♪ 私メの サンディエゴと同じ感覚ですよネ。。。

    異常気象の2014年は、「暑中お見舞い」どころか「残暑お見舞い」になって
    しまうのではないでしょうか。。。一応出すばっかりに準備はしていますが

     19日にはお世話になったK夫妻とその長女家族4人の6人が当市へやって来ますので
    食事にでも招待の予定です。

    NY編?.。。ゆっくり拝見します。

      saikai99

    白い華

    白い華さん からの返信 2014/07/16 12:05:12
    SAIKAIさんも 「サンディエゴ旅行記! 長編」 ご苦労様・・・でした。
    こんにちは。
    今日は 珍しく・・・「主人が 東京に 出掛けてて」 ゆっくり・・・のびのび気分。
    だから、、皆さまの旅行記。を 拝見!させてもらっています。
    SAIKAIさんも、 同時期・・・の 「米国・西海岸旅行 長編の 旅行記」が 完了されて、まず・・・は ご苦労様!でした。

    > 実家の解体工事後の「お宝発見!」で、土地の評価が下がったのも仕方ないですよネ

    ーーー ホント、 ひと騒ぎ!で ビックリ!でしたね〜。
    もし、 実家の土地評価・・が 下がれども、SAIKAI家・・・は 問題ない。と 思っていますよ〜。
    なかなか、ない・・・「珍しい〜 お宝発見(事件)」と なりましたね〜。
    いろいろ ご苦労様でした。


    >  最近は歳の所為でしょうか、都会廻りにはあまり興味がなく、現地の風景や空気を感じながら、
    > のんびりする旅を好む様になって来ましたです。
    > 目新しいものよりも、居心地の良い場所を見つけたら、何度も訪れるタイプです

    ーーー そうゆう 気持ち!って あるでしょうね。
    年齢を 重ねたら・・・「動き回る。 より「ゆったり・・・過ごす!が 心地いい」って 解ります。

    また、「ショッピング意欲!が あれば、 『 五番街 歩き 』 は 楽しい。が 買い物・・・しない!では つまらない。
    の 「ニーズに 合っているのか?」と 似ています。
    私は、しばらく・・・「都会の 街歩き」と いきますよ〜。 (笑)

    > 30年来の恋いこがれた、アメリカで最も歴史の古い街の一つである「ボストン」に足を
    > 延ばされて最高の旅だったと思います

    ーーー 今回の 「米国・東海岸旅行」は
    ヨーロッパ旅行ばかり・・・の「ツアーの 気軽さ」に 釣られて、 出掛けてばかり。
    を 打ち破り・・・「やっと、 念願を 叶えた・・・訪問」と なり、幸せ!でした。
    格安。 お手軽・・・ 『 チャイナ・ツアー 』 に 出会えて、 ボストン。 ワシントンdc・・・と ゆっくり 長距離バス旅!は ホント、 いろいろ 助かりました。
    「これ!が 見つかラなかった」ら、
    私は、 まだ・・・ 『 東海岸の 旅 』 には 至ってなかったかも〜??? と 思うのデス。

    >  19日にはお世話になったK夫妻とその長女家族4人の6人が当市へやって来ますので
    > 食事にでも招待の予定です。

    ーーー いやぁ〜、 SAIKAIさんの サンディエゴで お世話!に なった・・・ご友人!ファミリー。
    「もうすぐ、 日本。 SAIKAI家・・・にも お立ち寄り」は またまた、大変!ですが、
    「お互い・・・の 友情が あればこそ!の 相互・・・訪問」とは
    また、とても、羨ましい。し、 素晴らしい 『 日米 友好・・・の 証し 』 と 思います。
    「奥様は また、 万全・・・を 尽くして 気を使ってしまう・・・タイプ」なので、いろいろ 大変だと 思います。が もう〜 ひと頑張り!やって もらいましょう。 (笑)

    相変わらず・・・の「滅多!に 行かれない・・・海外旅行」は
    「写真数 & コメント・・・が 多め」です。
    適当に 流して・・・ご覧くださいね。
         それでは また
  • こあひるさん 2014/07/05 15:31:21
    洗練された大人の雰囲気の街
    白い華さん、こんにちは〜。

    チャイナツアー利用は、ほんとに正解でしたね!融通が利くのもすごくいいところ。こんなツアーなら、私も参加して、白い華さんみたいに自由時間確保!してみたいところです。

    ボストン・・・アメリカの中で、落ち着いた高級住宅地・・・といったイメージでしたが、こんなに詳しく見ることができて面白かったです。

    大金持ちの邸宅通り・・・ヨーロッパの豪華さとはちょっと違って・・・新しいってのもあるんでしょうけど・・・すっきり感がありますね。

    観光客が入れない石畳の路地・・・ちょっと残念ですが、ひと気がない通りを写せるのはいいかもしれません。ステキすぎる雰囲気です。こんな場所のお家の中を見てみたいなぁ・・・。

    煉瓦造りの洗練された街並み・・・。NYより、落ち着いた大人のムード・・・アメリカ人の心のふるさとと言ったところなんでしょうか。

    30年がかりでやっと訪れることができた嬉しさや、期待通りだった喜びも伝わってきました。

    こあひる

    白い華

    白い華さん からの返信 2014/07/06 21:57:11
    ボストンは 「渋さ!・・・が また、 魅力」。
    今晩は。

    ボストンの 「レンガの 街並み」は、やっぱり・・・イギリス風!って 感じ。で 落ち着き・・・が ありますよね。
    自分は、「基本! 英国風・・・が 大好き!なんだ」と 思っています。
    「米国の 建国・・・の 故郷」で あります、 ボストン。
    『 渋さ!が また・・・魅力。の 大人・・・の ハイセンスな 街 』 って 感じ!で、期待通り・・・の 雰囲気。に 満足でした。

    「そんな・・・雰囲気!を 確かめる」べく、 歩けた!のも
    『 チャイナ・ツアー 』 で 「ニューヨークから 往復バスで 一泊旅行。は とても、体力的!にも 負担は 少なかった(だろう)」と 思っています。
    何しろ・・・「大きな トランク!を 持って、大移動すること」は 大変!ですし、個人旅行の 自由さ!との・・・「痛し痒し」の せめぎ合い。が ありますよね〜。 (笑)

    今回は、私の プロフィール文章・・・にも あります。
    『 30年間 憧れ!続けてた・・・ボストン入り 』 なので、
    ツアー!の 皆さん。には こっそり・・・と 「日本人 ふたり!は 離団行動」と させてもらいました。

    本来は、「団体ツアー」は わかっています。ので、ホント、悪いなぁ〜。と 遠慮気味・・・に なります。
    まぁ〜 「ボストンで コレ!を やらなかったら、後悔が 残ってしまうだろう」と 思い、 ガイドさん!に 言ったら、 解ってくれました。

    でも、「翌日からの ワシントンDCは 二回目!の 訪問だった。ので、離団は 全く・・・考えず。
    ーーー オプショナル・ツアー! ポトマック川リバークルーズは 参加せず。は、 住宅街・・・を ぶらついたり。で かなり、退屈!な 時間。と なりました。

    「自分勝手!な 言い分・・・ばかり」も 申し訳!ない。
    ので、 「ここぞ!は 離団・・・で 自由行動します」を 利用して、
    上手に「思い出!作り 旅」と したい。と 思っています。

    こあひるさんは 「ご夫婦で 自由旅行」も いろいろ・・・大変!でしょう。が、 いつも、拠点!ホテル・・・を 決めたら、 荷物を 置いて、
    身軽に アチコチ・・を 旅する。って コト!なのですね〜。

    旅は、いろいろ・・・面倒なコト!も あります。が、
    ソレ!以上・・・の 喜び。が あり、 やめられません・・・ヨネ。 (♪)

         これからも よろしくお願いします。
      
  • hot chocolateさん 2014/07/03 21:59:33
    チャイナ・ツアー!♪
    白い華さま、こんばんは〜

    個人旅行でも、滞在中、自分の行きたいところへツアーで、参加するのもいいですね。
    個人で全部まわろうとするのは、なかなか難しいことです。

    ところで、「チャイナ・ツアー」は、行く前に日本で見つけたのですか。
    中国人が大多数のツアーは、さぞかし賑やかなのではと、引いてしまいますが、
    大陸からの観光客ではなく、アメリカ在住の方たちなので、マナーなども
    アメリカ人風と言う訳ですね。

    ボストンは、落ち着いた素敵な街と聞いていましたが、お写真を拝見すると
    本当に素晴らしい街ですね。
    アメリカ西海岸の雰囲気とはずいぶん違って、落ち着いた英国の雰囲気が漂っています。

    超大作の旅行記作成お疲れ様でした。

    hot choco

    白い華

    白い華さん からの返信 2014/07/05 11:35:16
    「チャイナツアー」が 見つかり、実現!した・・・ 『 私の 理想!の ニューヨーク旅 』。
    お早う御座います。
    お返事が 遅くなり、失礼!しました。

    そう〜・・・なんですよ〜。
    たまたま、発見!したのです。
    「ニューヨーク中心部! チャイナタウン・・・から。 出発の 一泊二日の 旅。 しかも・・・格安!で ホテルは 素敵〜!で コスパ抜群」

    私の 理想・・・の ミニツアー。
     「ニューヨークから・・・の 小旅行」でして、
    コースも バッチリ!の 「ボストン と ワシントンdc 一泊二日ツアー」が それぞれ 有り、
    コレ!に 巡り会えた・・・コト!が
    ここ 4〜5年。 行きたくても・・・なかなか、踏み出せなかった! ニューヨーク旅行を 実現した! 要。。。 と 云えましょう。

    今回、 ニューヨーク旅行は 「日本の旅行会社! 8日間の 団体ツアー」では 
    ホテルは ニューヨーク郊外!だろうし、 ニューヨーク・・・は ド真ん中!で ジャズ。ミュージカル。夜景。 大都会の 魅力・・・が 充満している が あるではないか〜?
    でも、「ワシントン や ボストン・・・にも 行きたい。 大きな バゲージ!を 持っていくの???」が 難問・・・でした。 (汗)

    そんな ワケ!で 
     http://www.add7.net/newyork/tour-bus.htm (日本語の サイト!で この ツアーを 募集中)

    を 見つけて、 ビックリ!でした。
    そして、「コレ!だ〜っ」って 思いました。

    実際、 ツアーは 内容も 良かった。し、ホテルも 良かったデスヨ。
    「ボストン 108ドルツアー」より 「ワシントンDC 76ドルツアー」の 方!が 
    毎日 実施中・・・の 大人気ぶり!なの か???
    激安!ながら、「バス。 ホテル。 ツアーの 顔ぶれ etc・・・」と 充実の ツアー!と なりました。
    また、 『 ワシントンdc 一泊二日ツアー 』 旅行記。も ご覧いただければ。と 思っています。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    hotさんの 「中東 ヨルダンの 旅!も いよいよ・・・メイン・イベント 『 ペトラの 遺跡 』 に 突入〜!ですね。
    でも、足の 具合・・・など、いろいろ 大変!でしたね〜。

    私も、 ニューヨークで バスに 長時間乗っていられる・・・「バスツアー 4日間・・・も 参加」 なのに、
    ある日の 夕方、 足・・・が 痛くて、 歩きたくなくなった 日。が あったのです。
    ーーー「やっぱり、 筋肉疲労!は しょうがない」って コト。と っ先日、ウォーキング・シューズ専門店で お聞き!して、
    「眠る。 食べるなど、体力を つけて、 疲労回復するコト」が 何より・・・大事!と わかりました。

    翌日は、元気に 「ニューヨーク巡り」と なりました。が
    ーーー 私は 「個人旅行・・・より、 やっぱり バスツアーが 向いている」って 思いましたね〜。 (笑)
        これからも よろしくお願いします。
  • 前日光さん 2014/07/01 16:05:42
    2日がかりで読みました!(汗(>_<))
    白い華さん、こんにちは〜

    旅行記を読むのに時間がかかり、はたまた昨日は親類の横浜の家に行かねばならない事情があり、コメントを書く時間がとれませんでした。

    毎日激変する天候に振り回されておりますが、そちらは如何ですか?

    さてさて、ボストン!ですねぇ〜

    なが〜い間憧れていて、やっと思いが叶った時の気持ち、よくわかりますよ。
    私が初めてイギリスに行き、テムズ川の流れとビッグベンを見た時もそんな気分でした。
    小学5年の時から大好きだったイギリス、そこにやはり40年近く経って訪れた時は、それはそれはうれしくて舞い上がってしまいました。

    白い華さんにとってのボストンが、まさにそんなところだったのですねぇ〜

    旅行記を拝読していますと、白い華さんのボストンへの熱い思いが伝わってきましたよ〜

    ツァー離団という離れ業を今回もなさっていて、それ、いいですねぇ〜
    確かイタリアでも姉妹で楽しい町歩きをしていましたよね。

    私もこれから海外に行くとしたら、たぶん個人旅行はもう無理っぽいので、ツァーで行って、こっそり別の所に行くというのをやってみよう!と秘かに思いました(^_-)

    ボストンはアメリカの中でも、より英国的(ヨーロッパ的?)なものが感じられて、もし私がアメリカに行くなどというチャンスがあったら、他のどこでもない、このボストンに行こうと思っています。
    それからボストンには、桁違いの豪邸が建ち並んでいる様子、古き良きアメリカの面影が感じられるシブイ大人の町、そんな町で瞳をキラキラ輝かせていたであろう姉妹のときめきが、ビンビンと伝わって参りました。

    よい御旅行ができてよかったですね(*^_^*)


    前日光

    白い華

    白い華さん からの返信 2014/07/01 22:27:29
    米国旅行記・・・は 「写真数 & コメント 多め!」なので、「 適当に お願いします」。 
    今晩は。
    いやぁ〜 今回の 「米国 旅行記」は
    ナゼ!だか・・・「1編 170枚ずつ・・・の 写真 & コメント」と
    ホント、「見てくださる・・・皆さま 泣かせ」で 申し訳なく 思っている・・・ 私デス。
    この度は、大変な 重労働・・・で 「長文を 読んで頂けて、 有難う御座います」。
    次回は、適当・・・に 読みすすめてくださいね。 (大汗)

    自分の 記録!の つもり。で 『 やっと・・・たどり着けた! ボストン 』 に、 コメントが 多くなりました。
    次回の 「ニューヨーク アップタウン(山の手) 編」は、 もう少し、 コメントを 控えめ!に しますね。

    でも、車椅子の 「米国の 巨匠!マエストロ(指揮者)・・・を ヘルプ〜〜ッ」の くだり。は ちょっと、しっかり・・・内容を 描こう。と 思っています。
    旅!の 盛り上がり。 思い出。 ハイライト・シーン・・・と あります。が
    この 出会い!も 「ビッグな 人物 (と 知ってから)」 
    コレ!も 「ハイライト・シーン」と なっています。 (笑)

    前日光さんも、イギリス旅行・・・に お出掛け!されていましたよね。
    私も 「英国風。 トラッド風。 IVY風」が 好み!なんで、
    イギリスも、ボストンも・・・「英国を 感じ、 すごく、しっくり!きました」。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    > ツァー離団という離れ業を今回もなさっていて、それ、いいですねぇ〜
    > 確かイタリアでも姉妹で楽しい町歩きをしていましたよね。
    > 私もこれから海外に行くとしたら、たぶん個人旅行はもう無理っぽいので、ツァーで行って、こっそり別の所に行くというのをやってみよう!と秘かに思いました(^_-)

    本当は、 「ツアー 泣かせ!???」な 『 途中・・・離団 』 なのかも〜 ? と、 思ったり。も するんデス。
    しかし、「人生で 多分・・・1度きり!の 海外の この地」なので、
    ーーー どうしても、 離団!で 「個人行動が したい」と なれば、
    一応、遠慮気味(?) に ガイドさん!に 相談します。
    もし、 ガイドの 「行動計画で 断られたら、 それまで・・・で 団体行動で 我慢!!!」
    だって、 団体ツアー!なのだから。。。 

    でも、『 ココ! 一番・・・の 思い入れ!の 場所 』 では、
    わずか・・・2〜3時間の 短時間!も 「自由な 行動」は とても、大きな 思い出。でしょうし、旅に 違い!が 生まれます。

    今回は、「ワシントンdc ツアー」で 「ポトマック川 1時間クルーズ(オプショナル)」が 有りました。が
    私達は、「興味無し」なので、 待ち人。。。
    クルーズの 乗り口!で 「自由行動」と なり、 近辺は 住宅街ばかり・・・なので、 散策。後、 乗り口!で 待機・・・。と なり、
    約 1時間40分間。って ところ・・・と なりました。

    けっこう、1時間・・・と いえども、「いろいろで 1時間半・・・に なってしまう」とか。で 『 コマ切れ!時間・・・の ツアーの 無駄さ 』 は ありましょうね。

    ツアーは、楽ラク・・・なので、「ヨーロッパ旅行」は ツアー!ですね。
    そして、ガイドさん・・・に お尋ね!しながら 『 離団の 自由行動時間を 獲得する 』 が 最高!です。
    悪いコト・・・では ありません。ので、 臨機応変!に 願い出て・・・くださいね。

    今回は、「ニューヨーク 8泊10日の 自由行動・旅行」に 「一泊二日の 郊外ツアー (二回)」と、
    逆パターン!ながら、「自由行動 & ツアー・・・の ミックス」ですね。 
    両方の いいとこ・・・どり。は やっぱり、楽チン。。。(♪) 

      これからも よろしくお願いします。
  • 銭形幸一さん 2014/06/29 22:18:00
    夢が叶いましたね!
    こんばんは。
    いつも以上のボリュームで読むの疲れちゃいました(笑)。
    大変失礼いたしました。 

    (´д`ι)

    アメリカ…ラスベガスしか行ったことがありません。
    幼いころからNYの摩天楼を見てみたいと漠然と思っていたくらいで正直あまりピンと来ません。

    アメリカの一番コアな場所を回られたんですね。
    特にニューポート・マンションズが興味深かったです。
    詳しく調べておりませんがおそらく19世紀後半から20世紀初頭にかけて築かれた別荘、ちょうどアメリカの資本主義が勃興し、経済の覇権がイギリスからアメリカに移ろうかという時期のものなのでしょうが、とても豪華絢爛でした。

    アメリカには世界中の頭脳が集まったり、黒人が大統領になったりしてますが、そもそもの建国の起源はこのあたり、WASPが主役だったんですよね。

    古典的なアメリカの雰囲気を満喫なさり、嬉しくて嬉しくて…という雰囲気が伝わってくる旅行記でした。

    編集、おつかれさまでした。

    m(_ _)m

    白い華

    白い華さん からの返信 2014/06/29 22:47:29
    今日は 「静岡から 埼玉へ・・・の 引越し日」でしたよね〜?
    今晩は。

    今日は、お引越し!日・・・でしたよね〜。
    かなり、お疲れ!の 体・・・だと 思います。
    そんな ところ・・・を 「長文読解!に エネルギーを 使ってもらい、恐縮」しています。 ありがとう御座います。

    さて、 ボストンは、得意・・・の 「ツアー!離団 タイム 約 3時間の フリータイム」を 活用し、
    いかにも、 ボストン・・・の 赤レンガ建築 地区 「 ビーコン・ヒル地区 」を 歩き、
    「ボストンらしい〜! 雰囲気」を たっぷり・・・と 感じられて、幸せ!でした。


    > アメリカ…ラスベガスしか行ったことがありません。
    「ラスベガスに 行かれている」のですね〜。
    私も、ラスベガスは 2度・・・行きました。 ショーが 素晴らしい〜!ですよね。 今回、ニューヨーク・ブロードウェイの ミュージカル。を 拝見しました。が、
    私は、ラスベガスの レヴュー・ショー。 大スター!の ワンマンショーが 上。って 思いました。
    「ポール・アンカ」の ステージ!でした。が、 若かった! 私・・・にばかり、 ポールさん。歌いながら、来てくれて、「キスされました」 (笑)

    > 特にニューポート・マンションズが興味深かったです。
    そもそもの建国の起源はこのあたり、WASPが主役だったんですよね。
    > 古典的なアメリカの雰囲気を満喫なさり、嬉しくて嬉しくて…という雰囲気が伝わってくる旅行記でした。

    本当に その通り・・・ですよね。 大昔は、黒人差別!も あったのだろうし、 「WASP」が、全て、仕切ってて、事が うまく運んでた。
    って 云う・・・感じ。は、
    最近の 「日本や 欧米だけ!で 事・・・が うまく 回ってれば、高品質。 高値で 売れてた(時代)」。
    に、後進国や 中国が 出てきて、「安値。品質が イマイチ・・・でも 売れてしまう 時代}と 似ていますよね。

    アメリカは 「歴史が ない」と 言われます。が、
    もう〜 コチラ!の マンション・・・の 見事さ。 繊細な 細工。 部屋の 素晴らしさ。
    「欧州の 王宮」とも 違う・・・ 『 成金趣味!が 行き届いてて 』
    私は、とても、気に入ってしまいました。

    日本国内の 旅!でも、
    「プラス 古民家!の おウチ・訪問」が 毎度、付き物・・・の 私。
    米国の 一番・・・「大金持ち!が 税もなく、 豊か・・・な 『 金ピカ 時代 』 の 遺産 探訪」。。。
    私の 10日間・・・でも 「ハイライト・シーン」ですね〜。 (♪)

    そんな ワケ!で 「歴史を 旅行記作り!に 振り返り、 いろいろ、調べて、 勉強したことを 記!させてもらっています」。
    いつか・・・この 「ボストン 旅行記」は、
    『 自分の 旅!の 集大成 』 で、 また・・・見ること!が ありましょう。
    そんな 思い・・・も あり、「しつこい! 文章」と なりました。
    お疲れ!様・・・でした。

    引越し!も 今しばらく・・・大変。と 思います。
    どうぞ、お体を 大切に 「東京の お仕事!を 頑張ってくださいね」。 

       これからも よろしくお願いします。
  • ムロろ~んさん 2014/06/27 20:47:18
    歴史ある街並みが何とも最高!
    白い華さん

    こんばんは、ムロろ〜んです。
    ボストン旅行記を拝見しました。
    チャイナツアーってどんなのだろう?って思いましたが、このような情報があるととても助かります。
    というか、オプショナル料金は分かりますが、最後の16ドルはこれは分からないと大変ですね。

    アメリカの歴史ある街並みの散策が何とも良いなぁと思いました。
    大学も良いのですが、コロニアルな建物が並ぶ家々、レンガ建築の建物など、アメリカの歴史を感じさせてくれる雰囲気良いのがまた良いなぁと思っちゃいました。

    アメリカのボストンってどんなところなんだろうかイメージが全然付かなかったのですが、本当にオシャレな街並みにうっとりしちゃいましたよ。


    ムロろ〜ん(-人-)

    白い華

    白い華さん からの返信 2014/06/27 22:01:56
    「サービス料 16ドル・・・を プラス」って 解りにくいデスヨネ。
    今晩は。

    ボストンの 街並み! 「レンガ色の 家屋」が ズラリ!と 連なってて、 「オールド & エレガント」な 雰囲気。
    そう〜 「渋くて、 大人!な ムード」が ありましたね〜。

    こんな・・・風景!が 私が 『 世界 一! 行ってみたい・・・場所 』でして、 今回、青空の 高級住宅街 『 ビーコン・ヒル地区 』 を 歩き、 念願・・・の 路地 『 エーコン通り 』 を 見ること!が 出来た。のは、
    ある意味・・・「私の 旅人生・・・の ひとつ!の 集大成だったんだろうなぁ〜」と 思ったり・・・するンデス。

    ニューヨークは 「個人旅行風」に 動き、 昼夜・・・の エンターテインメントを 味わいたい。
    と 思ったりする。と、
    「日本人 団体ツアー」の ニューヨーク郊外・滞在・・・の ホテル選び!では 「叶いません」ので、
    ホント、「ツアー & 個人旅行・・・の いいとこどり」って とても、難しい!って 感じ。

    でも、そんな・・・「地方都市への 小旅行」を それぞれ、一泊二日・・・で 叶えられて、 ちゃ〜んと 行くコト!が 出来た。
    『 チャイナ・ツアー 』 には、謝謝・・・って 思っています。
    「値段・・・以上の 内容」で コスパ!も いい。ので、 日本人にも おススメ!できます。
    ただ、「中国人や 中国へ・・・の アレルギー!を 感じる方」には 無理。
    もっと、「気にせず、 アバウトさ」が この ツアー!には 必要。とも 思いました。 (笑)

    そうそう、 サービス料金 ・・・が 「1日 8ドルずつ、加算される」って〜のは、「同伴の 子供・・・も 同じだけ!取られる」で、 ちょっと、いやぁ〜!なんですよね。
    だから、「16ドル サービス料金 プラス」は、 意識して・・・ 旅行記紙面。で お知らせ!を 入れておきました。

    帰り!の バス・・・の 徴収時、 ちょっと 「知らなかった!中国人さん。 もめてた・・・のを 見た!ので。。。」 (汗)

    そんな ワケ!で 『 チャイナ・ツアー 』 の 情報!を 多め・・・に 書いておいたのです。

    まだ・・・ニューヨーク & ワシントンdc 一泊二日ツアー など、残り!3冊。
    また、遊び!に 来てくださいね。  
        これからも よろしくお願いします。
  • fuzzさん 2014/06/27 16:25:49
    白い華さんにガイドをお願いしたい位です(#^.^#)
    こんにちは、ものすごいボストンの旅行記ですね(@_@;)

    一字一句、しっかりと読ませいただきました。

    本が書けるんじゃないですか!!

    白い華さんの旅行記は毎回そう思って拝見しますけれども(#^.^#)

    いつも話題が豊富で、その場その場のシチュエーションが鮮明に伝わって来る描写ですが、

    今回も期待を裏切りませんでしたね。

    最近、本を読まずにフォートラばかりですが、白い華さんの作品に限っては

    時間をかけてじっくりと拝見しているような気がします。

    ツアーを離団・・・

    これ、私が希望する旅行の形態ですね。

    旗を掲げたガイドについて、お決まりの観光も本来なら楽ですし、王道でしょうけど

    私は、みなさんが行く、みなさんが見る観光地巡りより、自分が見たかった

    モノ、場所を自分の足で苦労しながら歩いて新しい発見をしたりするのが好きです。

    でも、はなから自分で行くのではなく、ツアーを離団というのがイイですね。

    ハーバード大学・・・

    ハーバード入学ならずとも、ご両親的な言い方をすれば、ハーバード卒業を果たしたのでは(笑)

    卒業式の日に行ってきたなんて、そっちの方が凄くないですか(*^▽^*)

    365日あって、そのうち1日だけの卒業式の日に行って来たなんて凄いめぐり合わせですね(#^.^#)

    中国人・・・

    アメリカ在住のチャイニーズは、やはり大陸の方々とは違うのでしょうね。

    私も台湾のチャイニーズは大声で話したりしないし、上品だと思ってます。

    日本人・・・

    あの日本人観光客の写真がなんだか滑稽に見えました。

    私を含め、日本人はまだまだ自立した海外旅行が出来ずにいますね(*ノωノ)

    どーせ行くなら、白い華さんのガイドでアメリカに行きたいですよ(*^^)v

    素晴らしい旅行記、本当にありがとうございました。

    fuzz



    白い華

    白い華さん からの返信 2014/06/27 21:24:16
    いつも、じっくり・・・読んで頂き、感謝!です。
    今晩は。

    今回の 「米国 ニューヨーク & 東海岸旅行記 全5編」 を 予定しています。が、
    写真 約 5、000枚・・・も ある。と、 ひとつ!の 旅行記・・・に 約 170枚。
    「ソレ!も しょうがないかなぁ〜?」と 思っています。
    また、私が 「なかなか・・・行かれず」の この 地。。。
    「多め!の 写真 & 文章」なので、大変!ですが、 いつも、丁寧に 読んでくださって、 有難う御座います。

    まぁ〜 「本・・・は 無理!でしょう」が、 旅行記作り!に 向けて、
    改めて・・・「調べモノ。 歴史など」を もう一度、 勉強して、
    『 この 旅!を 勉強し、 より・・・深く、 楽しめること 』 も
    4トラベル・・・の 良いところ。って 思うンデスヨネ。

    そうですよね〜。
    「ハーバード大學の キャンパス・・・入場」は できませんデシタ。が
    年 一回・・・の 卒業式の日。 黒い ガウン & 四角!の 帽市・・・の アメリカの 卒業式!風景。は 
    とても、貴重な ワンシーン・・・でしたよね。

    翌日・・・から、 間髪いれず!の 「ワシントンdc 一泊二日」と
    4日間・・・連続!の 地方旅!でした。

    「プリンストン大學」も 全米・・・で ベスト3に 入る!位・・・の 名門大學。 卒業した・・・ご老人達。が 「プリンストン柄!の ウェアーで 集い、 また・・・すご〜く いい〜!光景」で、 コチラ!も 写真 多め・・・と なりそう。 (汗)
    是非、 ご期待・・・くださいね。

    そんな・・・「日本人観光客」が 滅多!に いけない・・・場所。
    『 チャイナツアー 』 は、 バスに 乗ってれば、連れてってくれて、
    ホント、安い!し、「最高!でした」。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    三つ!前・・・の 「aoitomoさん!の コメント」にも
    丁度、 『 「ツアー に、離団」 と 個人旅行・・・の 考察 』 を 書いています。
    是非、 読んでみてください。

    私も、ツアー・・・は ホント 「便利!で 大きな バゲージ!も 心配要らず」は 欲しい!ところ。
    しかし、 やりたくない・・・オプショナル。や くだらない!待ち時間ばかり。も 「ガッカリ!部分」で
    ツアーで 「途中・・・の いいところ!だけ。は 離団で 個人の フリータイム」が 最高!!!って 思います。

    まぁ〜 「ここぞ〜!は 絶対・・・行きたい(場所)なのだ」の 時。
    一応、「ダメ元」で ガイド や 添乗員さん。に ご相談すること!が 大切。って 思いますヨネ。

    今回は、 『 30年間 憧れてた・・・ボストン 』 を 力説。
    こんな・・・コト!を 言われたら、 ガイド君・・・も 「できるだけ! 頑張ってくれる」って ありますよね。
    私は、 外国人・・・の 日本人だし。。。 (笑)

    今回の 「ツアーでの ニューヨーカー・中国人・・・の 皆さま」。
    バス内・・・が 「シーン!と してて、 ちょっと ビックリ」。。。
    「中国人の バス!だよね〜 ?」 
    な〜んて 思って、「大陸の 中国人!とは 違う ニューヨーカー・中国人」を 感じていました。 

    『 チャイナ・ツアー 』 で、 「日本人観光客の 団体ツアー・・・との 違い。 珍しさ!を 体験出来たコト」
    コレ!も いい〜 勉強・・・で 面白かったデスヨ。
    次・・・の 『 ワシントンdc 一泊二日ツアー 』 は アジアの お客様。 ニューヨークの インド人!街・・・で 多数、乗車。と
    また、 おもしろいコト!が 沢山。。。
    是非、 楽しみ!に しててくださいね。

       これからも よろしくお願いします。
  • hamaさん 2014/06/26 20:20:33
    NY〜ボストン バスのツアー 大河ドラマ級 力作楽しみました。
     
     白い華さん、こんばんは。

     昔車でNY〜ボストン往復、数年前には電車で往復しましたが
     大変懐かしく拝見いたしました。しかし、地球の歩き方をも負かして
     しまう程分かりやすく説明されていて最後まで夢中で拝読させて
     貰いました。

     鉄道王のヴァンダービルドの別荘は凄いの一言ですね。米国トップ30
     の富豪の2位ぐらいでしょうか(14兆円)。一位はロックフェラー。

     WASPも出てきて興味深かったです。アメリカを造った矜持がありますね。

     ボストンクインシーマーケット、ボストンクラブ残念、確かにいつも
     混んでいますよね。
     ハーバード、MIT再訪出来て良かったですね、ただし卒業式で入れずも
     中々マントの学生は観れないので良い機会でした、、と思います。

     ビーコンヒル、エーコン通り アメリカのオリジナルの顔でしょうか。

     家族をボストンに連れていく前にアメリカにはカウボーイが多いが
     ボストンには紳士.淑女が多いです、、と笑い話で伝えた事があります
     ボストニァンは米国建国の魂の血が流れているのでしょうか。
     
     懐かしく又新しいNY〜ボストン間を発見出来ました。

     ありがとうございました。
     次回を楽しみにしております。

     hama 海外にて

     

    白い華

    白い華さん からの返信 2014/06/27 20:24:49
    「米国暮らし!だった・・・hamaさん」も 懐かしんでくれて 良かった!デス。
    今晩は。
    早速・・・、コメントを お寄せくださり、有難う御座います。

    米国生活の 長かった! hamaさん。なので、
    私は、「今回の 東海岸の 旅!は、なんとなく・・・hamaさん。も イメージ!しながら 旅行記を 進めている」って ところ。が あるみたい!です。 (笑)

    だから、「懐かしい〜! 米国・・・の 日々」を 思い出してもらえたら、嬉しい〜!です。

    私は、今回・・・が 「ボストンへ・・・の 初めて!の 訪問」でして、
    「ハーバード大学に (観光で 入っただけ)なのは、 私の 両親!なんです」
    旅行好き!の 父親・・・に 連れられて、 60代位・・・の 時、両親も 世界旅行に アチコチ・・・出掛けてた。のですが、
    滅多!に 「旅で 感動したこと・・・の ない! 母親」が 『 お気に入り! なのが ボストン そして、 マイアミ・ キーウエスト 』 です。
    そんな ワケ!で、 珍しく・・・「母が 褒める! ボストン」なので、
    私も マスマス・・・期待し、訪問!と なりました。

    ホント・・・。 hamaさんの おっしゃる!通り。
    年 一回きり・・・の 「ハーバード大学の 卒業式」は、とっても、ラッキー!って 思えますヨネ。

    そして、ワシントンdc・・・の 田舎町!訪問。では 『 プリンストン大學 』 に 立ち寄った。のですが、
    キャンパス内・・・で 「プリンストン柄!の 白 & オレンジ色  & 黒 (タイガーが 大學の イメージ!動物らしい) の カラー・ファッション。で 老若男女・・・の 卒業生。 ファミリーが 来てて、
    とても、いい〜!雰囲気。でした。

    だから、「プリンストン大學」も 印象に 残りました。 ちょっと、写真が ココ!は 多め・・・と なりそう〜。 (笑)

    そうでしたね〜。 「AMTRAK」で ボストン旅行・・・の hama家! でしたよね。
    日本から ボストンへ・・・は 飛行機 最新鋭!の 「787」が とっても、羨ましい。と 思っています。

    ボストンは、「WASP」の 保守的な 考え方・・・が 「また、昔・・・ながら」を いろいろ 守っている。とも 云えますヨネ。
    ソレ!が 「渋さ。 伝統・・・で 素敵!なんだろう〜」と 思います。

    次回の 「ニューヨーク アップタウン 編」 も どうぞ、 引き続き・・・ よろしく お願いします。 
     
          それでは また

    hama

    hamaさん からの返信 2014/06/28 20:07:28
    RE: 「米国暮らし!だった・・・hamaさん」も 懐かしんでくれて 良かった!デス。
    > 今晩は。
    > 早速・・・、コメントを お寄せくださり、有難う御座います。
    >
    > 米国生活の 長かった! hamaさん。なので、
    > 私は、「今回の 東海岸の 旅!は、なんとなく・・・hamaさん。も イメージ!しながら 旅行記を 進めている」って ところ。が あるみたい!です。 (笑)
    >
    > だから、「懐かしい〜! 米国・・・の 日々」を 思い出してもらえたら、嬉しい〜!です。
    >
    > 私は、今回・・・が 「ボストンへ・・・の 初めて!の 訪問」でして、
    > 「ハーバード大学に (観光で 入っただけ)なのは、 私の 両親!なんです」
    > 旅行好き!の 父親・・・に 連れられて、 60代位・・・の 時、両親も 世界旅行に アチコチ・・・出掛けてた。のですが、
    > 滅多!に 「旅で 感動したこと・・・の ない! 母親」が 『 お気に入り! なのが ボストン そして、 マイアミ・ キーウエスト 』 です。
    > そんな ワケ!で、 珍しく・・・「母が 褒める! ボストン」なので、
    > 私も マスマス・・・期待し、訪問!と なりました。
    >
    > ホント・・・。 hamaさんの おっしゃる!通り。
    > 年 一回きり・・・の 「ハーバード大学の 卒業式」は、とっても、ラッキー!って 思えますヨネ。
    >
    > そして、ワシントンdc・・・の 田舎町!訪問。では 『 プリンストン大學 』 に 立ち寄った。のですが、
    > キャンパス内・・・で 「プリンストン柄!の 白 & オレンジ色  & 黒 (タイガーが 大學の イメージ!動物らしい) の カラー・ファッション。で 老若男女・・・の 卒業生。 ファミリーが 来てて、
    > とても、いい〜!雰囲気。でした。
    >
    > だから、「プリンストン大學」も 印象に 残りました。 ちょっと、写真が ココ!は 多め・・・と なりそう〜。 (笑)
    >
    > そうでしたね〜。 「AMTRAK」で ボストン旅行・・・の hama家! でしたよね。
    > 日本から ボストンへ・・・は 飛行機 最新鋭!の 「787」が とっても、羨ましい。と 思っています。
    >
    > ボストンは、「WASP」の 保守的な 考え方・・・が 「また、昔・・・ながら」を いろいろ 守っている。とも 云えますヨネ。
    > ソレ!が 「渋さ。 伝統・・・で 素敵!なんだろう〜」と 思います。
    >
    > 次回の 「ニューヨーク アップタウン 編」 も どうぞ、 引き続き・・・ よろしく お願いします。 
    >  
    >       それでは また


    白い華さん。

       素敵な返信ありがとうございました。

         hama
  • aoitomoさん 2014/06/26 19:42:08
    憧れの『ビーコン・ヒル』も満喫〜
    白い華さん こんにちは〜

    旅行記満喫させていただきました〜

    『チャイナ・ツアー』
    どんなのかも想像がつかないし、お値打ちさが超魅力ですから気になってました。
    集合場所の解説も一緒に御供させてもらっている気にさせてくれます。

    『大学キャンパス巡り』
    立派な大学校舎を見ることができるのですね。
    プリンストン大学も色々見てみたいです。

    『OLDE MISTICK VILLAGE 』
    有料入場場所はオプション、これが安さの秘訣でもあるのでしょうね。
    最近の安いツアーは、そんなシステムも増えてますね。
    水族館の前で降りた後、『OLDE MISTICK VILLAGE 』を見つけたのですね〜
    異国のこんな街並みには惹かれますね〜
    こんなフリータイムでの発見が楽しいのです。

    『ブレーカーズ・マンション』 
    門だけで巨大ですね。
    なかなか個人では見に行けないところを、上手く連れてってくれる『チャイナ・ツアー』も侮れませんね。
    素晴らしい写真を拝見させていただきました。
    売れ筋!No1の本を買って日本に帰ってからも楽しめましたね。

    『夕食』
    中華街があったのですね。私も海外ではどこに行っても中華か和食を探して満足するタイプで炒飯は必須ですね。
    料理を持ち帰りもできて、朝食ににもなり一石二鳥でしたね。

    『ハーバード大学』
    ちょうどハーバード大学の卒業式だったのですね〜
    あの卒業式の衣装がいいですよね。
    1度は本物を見て見たいと思ってます。

    『ツアー離団』
    ガイドさんに力説したのですね〜 凄い〜
    私もトルコ旅行でイスタンブールで離団書提出して先抜けしました。(笑)
    3時由の貴重なフリータイム、水を得た魚のように楽しめましたね。
    ボストン地下鉄体験も楽しそうではありませんか。
    憧れの『ビーコン・ヒル』もお天気もよく良かったですね。

    『エーコン通り』
    突如として人が増えるエーコン通り。
    私道で『観光客立ち入り禁止』なんですね。
    道路の隅から綺麗な写真が撮れるのがいいですね。
    見事な石畳です。

    『ボストンフリーダム・トレイル』
    このシステムは嬉しい配慮ですね。
    水陸両用車これも楽しそう〜
    ボストンに行けたらこれ乗ってみたいです。(笑)

    『トリニティ教会』
    この教会も大きいですね。
    晴れているので凄く綺麗に写ってますね。
    さすがに人も多い〜

    なんかこの『チャイナ・ツアー』で白い華さんの憧れの『ビーコン・ヒル』を満喫して、旅の目的の大部分を消化したような雰囲気も感じられますが、さらに素晴らしいニューヨークのご紹介御願いしますね〜

    aoitomo

    白い華

    白い華さん からの返信 2014/06/27 16:18:51
    私はーー「個人旅行」より やっぱり 「ツアー旅行」が 好き。
    こんにちは。
    aoitomoさんの トルコ旅行記・・・も いつもながら!の 「親切で 解り易い! 大作」と なっています。が

    今回・・・の 『 米国・東海岸 旅行記 』。。。
    いつもながら、「長文!の 解説多し」の 私。
    マスマス・・・ 文章が 長くなって、 しかも・・・「写真も 残しておきたい!から。か ??? 1編・・・の 写真。 170枚ばかり」と

    ホント、 見てくださる・・・皆さま〜。 「お疲れ!に なっちゃうだろうなぁ〜」と 我ながら・・・「申し訳なくて、 心配!でも あるンです」 (苦笑)

    でも、 激安 『 チャイナ・ツアー 』 は、 ツアー!で 「バスに 乗ってれば、 長距離の 往復バス。 観光地へ 到着し、ホテル込み。と
    「やっぱり・・・ バス・ツアー(団体の) は 『 至れり。 つくせり 』 と 思ったりしました。
    だって、 個人で・・・だと、「こんな・・・には 回れない。 モチロン、ニュー・イングランドの 田舎町巡り。 『 ブレーカーズ・マンション 』 には 行かれない。と 思います。

    「ニューヨークの ド真ん中!の 「ホテル滞在」で 個人旅行!ツアー・・・を ベース」に。 『 チャイナ・ツアー 』 で 一泊二日の ミニ・ツアーで ボストン & ワシントンDC・・・の 小旅行。で
    『 東海岸 の 見所!を 周る 』 は、
    自分・・・ながら。 「最高の 旅!プランだった」と 感じています。 (♪)

    でも、 ちょっと 『 チャイナ・ツアー 』 って 何よ〜?
    すご〜く 不安。 心配・・・な 響き!が 残ります。 (笑)

    そんな ワケ!で 
    「ボストン 旅行記!の 冒頭・・・では 『 チャイナ・ツアー 』 の あれこれ!を レクチャー指導。 
    「写真 & 解説文」で  「バスの 座席!の 人」に 確実・・・に なれますよう〜! 「これから・・・日本人で 行ってみたい!と 思っている 人」の ため、
    ーーー 何か、 16枚の 写真 & 文章・・・で 頑張っているのよ。 (汗) 私も、「ここの 部分!が 心配だった。から。。。 」

    そして、「ツアーに 行けば、 毎度・・・『 離団届け!を 提出し 離団で 「 フリータイム 」 (コマ切れ!で なく、3時間を ずっと 自分旅!できるのが いい〜)
    って、 ホント・・・『 いいとこ! どり 』 デスヨネ。(♪)

    次の 『 ワシントンdc 』 では 、離団・・・の つもり!も ありません。で 
    OP「ポトマック川 クルーズ」の 待機・・・の 私。
    ホント、 近く・・・の 住宅街巡り!も 退屈。でした〜。

    『 ボストン 』 では、 力説して・・・の 「離団!で フリータイム ボストン巡り」は、
    ーーー 私の 夢!を 叶えられた。し、
    素晴らしい〜 時間。が もてて、「最高!!!」と 感じています。


    しかし・・・。 
    ツアー・・・って 楽らく!で 「大好き!だわ〜」 (笑)

    この 東海岸の 旅!に、「英語表記・・・の TAKE TOURS」が 偶然、見つかったコト。
    『 個人 & ツアー・・・の いいとこ!取り 』 で
    素晴らしい〜! そして・・・「格安!な 旅」が できました。

    是非、残り・・・の 「3編」にも 遊び!に きてくださいね。
    お待ち!しています。

      やっぱり、「中華料理」に 頼ってしまう! 白い華・・・でした。 

        それでは また
  • pedaruさん 2014/06/26 18:47:26
    ボストン
    白い華さん こんにちは

    すごい旅行記を書きましたね〜 いかに白い華さんがボストンを愛していたか、よく分かる気合の入れ方ですね。

    私はアメリカに行くなどそういう発想がなくて、同じならヨーロッパがいいと思っていました。 でも今まで子供の頃から外人といえばアメリカ人でしたから、憧れは持っていました。

    ボストンはレンガ造りの渋い建物が沢山あり、それを裏付ける歴史があるのでしょうね。生き生きとした街の息遣いが、沢山の写真から伝わってきました。

    この大作は永久保存版にしますよ。ブックマークに入れました。

    お疲れ様でした。次もまだまだ続きがあるのですね、期待しています。

    pedaru

    白い華

    白い華さん からの返信 2014/06/27 15:30:40
    ボストンに 行けて・・・、良かった!デス。
    こんにちは。

    人 それぞれ・・・に 
    「アメリカが 好き。 ヨーロッパが いい〜。 アジアだ。 リゾートだ」 と、いろいろ・・・あるもんだなぁ〜。と 思います。

    pedaruさんは、「ヨーロッパ派」なんですね〜。
    私は、 「アメリカ 好き」なんでしょうね。
    今回も、アメリカの 空気感。 フランクで 明るい・・・人々。 そんな・・・には、歴史を 経ては いない。けど、「建築物」にも
    とっても、惹かれてて・・・、『 アメリカって いいなぁ〜 』 と 改めて・・・思い、 帰ってきました。

    でも、次・・・の 旅!は 「また、姉の 大好き・・・な ヨーロッパに 戻りそう〜」。
    ヨーロッパは 「一カ国 周遊ツアー」で、 きちんと・・・廻ろう。と 考えてて、 ホント、まだまだ・・・沢山、「行きたい! 国」が 残っています。
    姉妹で これから・・・は、欧州。 正に・・・、「姉の 希望!そのまま」ですが、 アジア・・・なんか!も 行けたら いい〜!のですが、
    どうなりますやら〜 ?

    取り敢えず・・・。 今回は、 「念願が 叶い、 米国・東海岸の 旅!に また、『憧 れ・・・の ボストン 』 にも 行かれて、 大満足!です。
    「ハーバード大学の 卒業式」も、 『 知性と文化・・・の 街! ボストン 』 を 感じました。し、
    『 ビーコン・ヒル 』 の 山の手地区・・・を 歩けた。のは、
    私には、『 世界 一! 歩きたい・・・場所 』 の 願望!が あり、
    ーーー 「沢山の 写真!を 撮影出来たコト。 そして、お天気に 恵まれて、散策出来たコト。
    と、 『 旅人生・・・の ひとつ!の 集大成 』 と 思っています。

    そんな ワケ!で、 「写真が 多め & 文章・説明 しつこい」と 
    皆さん・・・には 「かえって、読みづらくて、 ご迷惑!と 思います」が どうぞ、お許し!くださいね。

    まぁ〜、 今まで・・・の 旅行記!と ほぼ、同じ・・・スタイル。
    ながら、
    今回の 『 米国 ニューヨーク & 東海岸 』 の 旅行記・・・は
    全 5編。の 残り・・・の 3つ!も
    こんな 感じ!と なりそう〜。 (汗)

    まぁ〜 「写真を 見るだけ」でも、よろしい〜!です。ので、
    また、お立ち寄り!頂ける。と 嬉しい〜!です。

        これからも よろしくお願いします。

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