2014/04/09 - 2014/04/15
143位(同エリア2192件中)
たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん
【由布島観光の立役者、牛に引かれて島巡り、牛車を引く水牛さん。ちなみに写真は“あずきちゃん”。由布島にて。2014年4月13日】
第3弾現実逃避行八重山諸島の旅~黒島・鳩間島・西表島・石垣島~の4日目夕方の鳩間島・西表島~6日目夕方の石垣島到着までの分になります。
2014年4月12日土曜日
鳩間港 16:22 【八重山観光フェリー高速艇】
西表上原港 16:35
鳩間島での滞在を終え、鳩間港へと戻ってきました。
これから対岸の西表島へと向かいます。所要時間は15分とあるのでホント目と鼻の先です。鳩間で頂く食事は”レストラン海風”だったのでホント港の”上”と言っても過言ではありません。歩いてもたかが知れている距離、”船長”の”パジェロミニ”にて送ってもらいました。さぁ~新たな島だ~って思っていても、おや?船がありません???ちょっと遅れているのかな…って思っていると…やってきました”八重山観光フェリー高速艇”、まぁ良いんですけれど…結構人がいるんですよね。そんな感じもしなかったんですが、ようはほとんどが石垣からの日帰りだそうです。
この船は石垣発15:30発、鳩間発16:20、西表上原16:40発で石垣行と言うルートをたどります。なんで石垣に帰る人・西表上原に入る人が鳩間でごっちゃになるわけです、ハイ。
とは言え私は次で降りるんで、わずかな時間なんで”初めて”外の座席に陣取りました。この時間に鳩間での降りる方はまずいないので、いつもながらぼ~っと鳩間島を眺めているうちに出航。海風が心地い~ぃ~って思ってる間もなく”西表上原港”に到着しました。
西表上原港から石垣に戻る方も結構いらっしゃいます。まずは下船優先で下してもらいましたが、意外に石垣から西表上原まで乗っている方もいました。ただみなさん”宿”の送迎車にすぐ乗って行かれたようですぐに静けさがやってきます。
私はと言うと”やまねこレンタカー上原営業所”からレンタカーを借りるので、船の時間を連絡しておきました。同便でのお客は私の他一組だけ。
私は気ままな旅なんで、もう一方を先に受付を済ませて貰ってから、情報収集をしてからスタートしようと思っていました。ただそこでひとつ気になる話を聞きました。私は今回利用するすべての宿泊・レンタカー施設に事前に、どこの島から、何時何分着で行きますという連絡をしておきました。と言うのも、結構乗船前って時間がなかったりすることがあったりで”余裕を持って”しとけば確実かな~ってそうしておきました。
ただ…言われたのは…”そういう方は初めて”って言っておられました。旅行会社経由の予約はそうしませんか?と聞いたら、”個人手配が多い”のと”旅行会社は予約”だけで取り消しは電話でとか…。後は今日みたいに天候も言うことないのに、”予約は上原”で結局”借りるのは大原”と言うのが5件あったとのこと。ん・ん・ん~それがあのweb予約で上原に車がないという表示になるのか…ちょっと考えさせられました。なので”絶対に行きます!”宣言の私が目立ったようです。でもでも…私が当たり前ではなく、周りがおかしいのと違いますって言い切っちゃいましたけど。
てな感じで”ekワゴン”君が西表48時間のアッシー君に決まりました!
《レンタカー》
やまねこレンタカー上原営業所
Eクラス(軽自動車)48時間
基本¥7,500+免責補償¥2,000=¥9,500になります。
・やまねこレンタカー上原営業所】
住所:沖縄県八重山郡竹富町上原584-1
TEL:0980-85-6111
FAX:0980-85-6188
営業時間:8:00~18:00
URL:http://www.iriomote.com/web/rentacar/index.html
※ちなみに誤解のないようにお願いします。あちこちでの口コミは口コミです。すべての方に同じようにしろとは申しません。ただ旅行者としてお互い気持ちの良い思い出深い旅にするのはマナーではないかと思いヒトコト書きました。ちなみに私がやまねこレンタさんを利用したのは、上原から借りられるという絶対的な理由だけですから。
まぁなんだかんだと言いながら…、
17:00出発
星砂の浜到着 17:45、途中また迷子になりました。
とりあえず寄ってみたという感じです。名前はよく聞きますから。手が届きそうな距離に数時間前にいた“鳩間島”が見えます。ちょっとセンチになっていたかな~(笑)。意外なんですが、私に話しかけてきた“男性”って八重山の旅では一回もありませんでした。まぁわずかな数の“女性”だけだったんで。それがここではじめて“お兄ちゃん”に声をかけられました。話を聞いていると、大阪で“薬剤師浪人”をしていた生活に嫌気がさし、数日前から“星野リゾートニラカナイ”でアルバイト生活をしているとのこと。「薬剤師も6年になってたいへんだねぇ…。」って返したことが、「良くご存知ですね?」って思ったらしく「昔医療系の学生やってたこともあるから…。」「え?今は?」「ケータイ売ってるよ。」って話になったみたいです。おっさんがそう言うことをなだめるには、“年と経験“の話しかできないんで、「どんな仕事でもしんどいことはあるけど、うまい具合に息抜きできればまた新たな考えができるよ~」ってことで「まぁ頑張りや~!」って別れました。人生いろいろあります。頑張ってね~!!
18:20 出発。
18:55 北浜集落“民宿海人の家”到着。
とにかく陽が落ちるまでには着かないとと思いながら、“スピード落とせ!”標示に脅されつつゆっくり走ってきました。“西表島”と言えばだれでも知っている“イリオモテヤマネコ”、その他動物。事故にあってなくなるケースも多いとかで“集落内30km”、“その他40km”に決まっています。そう簡単に“イリオモテヤマネコ”に会えると思っていた訳ではありませんが、“可能性”を与えるような雰囲気の島です。なので2日間島の流儀に習います。
≪宿泊≫
・民宿海人の家
住所:〒907-1542
沖縄県八重山郡竹富町字西表1499-57
TEL:0980-85-6119
Mobile:090-3793-5191【予約のみ】
URL:http://www.painushima.jp/~umi1499-57/
E-mail:umi1499-57@painushima.jp
【るるぶ(yahooトラベル)手配】
1泊夕食付(朝食サービス)\5,500/1名で1泊あたり。
部屋について…シャワー・トイレ付和室12畳。
以下HPより“利用案内”を抜粋。
大 人 ¥4,500/1泊(1室2名様~)
【料金内訳】 宿泊料¥3,500/朝食サービス/夕食¥1,000
※「夕食なし(朝食サービスあり)」をご希望の場合 ¥3,500(1室2名様~)
大人 1室を1名様でご利用の場合 ¥5,500/1泊・夕食付(夕食なしの場合 ¥4,500)
1室を2名様以上でご利用の場合 ¥4,500/1泊・夕食付(夕食なしの場合 ¥3,500)
*中高生以下のご利用は、大人の方とご一緒にお願い致します。
中高生 ¥3,500 (夕食付)
小学生 ¥2,500 (夕食付)
乳幼児 *保護者に含む (食事なし)
*チェックインは、15:00~19:00(冬季~18:30)。
チェックアウトは、~10:00となっております。
*上記料金には、消費税込みとなっております。
*お支払に際し、クレジットカードはご利用出来ませんのでご注意下さい。
*石けん類(シャンプー・ボディソープ・ハンドソープ)の備え付けはございますが、
タオル類・髭剃り・歯ブラシ等の備え付けはございません。ご持参下さい。
まぁ島宿続きの今回の旅では、“あ・そう…”って感じです、つまり“全然余裕”でした!ただ…チェックインの19:00は…、すいません見逃していました…。ぎりぎりの到着ですいませんでした。まずご飯を頂いた後、施設の説明をしてもらいます。洗濯機は無料ですが、洗剤は\100でした。チェックイン後の門限はなしとのこと。タバコは喫煙所で!(あたりまえ!!)。それくらいですね~。そしてなぜかこちらでも“行程表”送ったことを“ありがたく”思って頂いていたようで…。多分チェックインの時間がおおよそわかっていたため安心して待っていることができましたとのこと。いたみいります…。
ひとつ余談ですが、私も食事の写真はアップしていますが、お宿のブログに“な・ん・と載っています!”。これです(笑)!!
http://uminchuya.exblog.jp/20572281/
おなかはふくれた!施設も見た!部屋もきれいで何より広い!さぁ~~っ、今日は寝るぞ~…。のはずが、陽がかげった20:30、あ~ぁ~ぁ~ってことが判明。“たばこ”がな~ぃ!
手持ちの残りを勘違いしていたようです。慌てて宿のスタッフさんに聞いたところ、北浜集落の最寄りの”屋良商店”は21:00まで営業してるが今日は休みなんで、隣りの祖内集落の“星砂スーパー”も21:00まで開いていることを聞き慌てて車を走らせることになりました。
西表島は広いですが、県道一本なんで迷うことなく到着し、無事事なきことを得ました。でもやはり夜は怖いです…。“ヤマネコ”が…って思うと。でもある意味会えると信じていたみたいで、相変わらずのNo天気を感じてしまいました。という感じで道路を隔てるとそこは海!って言う場所で潮騒を聴きながら、タブレットをいじりながら、いつものようにzzz…。
2014年4月13日日曜日
今日は終日西表島観光の1日です。天気は晴れ!なんですが…、ちなみに…、早起きって言うのは何時に起きることを言うんでしょうか?本日の起床は、7:30、私にとっては十分すぎるくらい早いんですが、昨日もそこそこ夜更かししてるんで、やはり眠いです。今日は西表島でも船でしか行けない船浮という集落に行こうかな…って考えていたんですが、スターターが回らないまま、出発時刻8:35になってしまいました。聞いた話では、白浜」8:35発-船浮8:45、周遊したのち、船浮12:50発-白浜13:00着がベストだと…。端折って回れないことはないとは思いましたが、ここはひとつ“車”を使うことにして“県道”を走破することに決定!
参考までに船の時間は…、
http://okirito.com/yaeyama/
を参照して下さい。
ということで出発するま・え・に!“パシャリ!”実は昨日宿の駐車場に車を停めた際に“なんだろう?”と思ったんですが、なんせ時間も時間なんで翌朝にまわしたものは、“白浜日時計子午線モニュメント”。帰ってから調べたことですが、西表の“白浜”“祖納”の両集落に珍しい子午線が通っています。それは、“東経123度45分6789秒”…つまり123456789が連続してる訳です。ただ…ここで学のなさが…、関西人のお決まり文句“子午線=明石やんけ~!”としか思わなかったわけです。実は明石の子午線は東経135度を通るJTSM(ジャパン・スタンダード・タイム・メリディアン)=日本標準時のことであり、そもそも“子午線”とは、十二支の“子(真北)”と“牛(真南)”を通る線のことを言うそうで、複数あって当然なものです。そのうちの一本…、つまり東経123度45分6789秒の子午線が“西表島”を通っていることが判明、でもそれがわかったのって1997年とのこと。ある意味“たまたま”だったような気もしますが、そこはやっぱり“夢”をもって、“私は今東経123度45分6789秒”の地点にいま~~っす!と言いたいです。ただ…今回は意味を知らずに写真だけ撮ったので、“数字”は読めません。次回をご期待悪しからず。
うんちくはさておき、車を走らせます。沖縄県道215号線白浜南風見(しらはまはいみ)線は総延長52.97kmで沖縄県最長の県道です。車で走れるところにある施設は、この道の沿線になります(あたりまえ…)。こちらの西の端が“白浜”、東の端が“南風見豊原”になります。その西の端をスタート!白浜港前を過ぎると島で唯一のトンネル“白浜トンネル”があります。それを通過すると“祖納”、昨日来た“星砂スーパー”や“西表島郵便局”を過ぎると“子午線モニュメント&ふれあい館”が右手に見えます。とにかく立ち寄りますが…、誰もいない感じ…。調べると夜のレーザー照射なんかもあるみたいですが、その時はつい知らず…と言う訳で写真を撮って先を急ぎます。浦内川の手前にあった展望台に立ち寄り、360°の写真を撮ってみました。でも名前がわからない…、西表の不思議なんですが“名無し”が多いですね…。ここもそうだし、川もそうだし…。ちょっと残念。そして東部のメジャーな場所“浦内川”、ここは西の仲間川と並んで“ジャングルクルーズ”や“トレッキング”のスタート地点。ただ足を痛めているため“トレッキング”は無理なので“クルーズ”でも行こうかと思ったら、まさかの満車。そしたら仲間川にしようかと思って先に進むと“トゥドゥマリ浜”の看板。ニラカナイのプライベートビーチ?って思いながら行くと…、きれいなんですがやっぱり人がいると“ビーチ&海”がどうしてもそれなりになってしまう…。実際その先の“星砂の浜”も同じで、その海の見え方を記録してみたいために撮った“写真”のみになってしまいました…。あまり先入観にとらわれてしまうという考えは私も好きではないのですが、やはり必ず“ガイドブック”に載っているところゆえに厳しいかな…って思ってしまいました。とにもかくにも時間は過ぎてゆくので、しばらくぼ~っとした後写真をパシャパシャ撮って次へと急ぎます。
二大ビーチを後にして県道に戻ります。西表の不思議によく言われる“上原小学校前信号”、西表には信号が二つあります。一つは“最南端の信号”である“大原仲間港”から県道に出る際の信号、もう一つはここ“上原小学校前”の信号。なんでここに?と思うくらいの場所ですが、理由は簡単、“島育ちの子供たちが島外に行って信号をわからないでは困る”という教育的な理由です。こちらは押しボタン式ですが、島旅を続けていると“信号”の感覚をマジで忘れます!後で出てきますが、“大原”の信号では…、普段は絶対にやらないことですが、観光バスが左にウィンカーを出して止まっているのを“ケツ”を振らなきゃ曲がれないことがわからず、危うく追い越しかけました。この二か所は注意が必要です。
不思議続きでしたが、一服休憩のため“デンサーターミナル”に立ち寄ります。西表のビーチは禁煙です。もちろんレンタカーも禁煙車です。なのでタバコは“お店”の前か“港”ってことになります。出発してから1時間半、ヘビースモーカーは我慢しました(笑)!
20分くらいの滞在でしたが石垣からの高速艇が入ってきました。でも…それほどお客が乗っている感じもしない…。言われればそうです!団体は欠航の可能性が高い“上原”便は使わないし、この時間から島に入ってもそう時間も取れないし…。落ち着いて考えられますね、こういうときは…。という感じで東へと進みます。
上原を出てすぐ“船浦港”に着きます。この港って何に使うの?なんですが、一昔前は“安栄観光”はこちらを使っていたらしいです。今は上原を使っていますが…。ちなみにこれも後から調べたことですので…。道なりに走っていると“大見謝(おおみじゃ)ロードパーク”の看板が目に入りました。とにかく寄ってみます。どうやら海辺に降りたり、マングローブ樹林を見られる遊歩道があるようです。段差があったりすると“足を痛めている”状態ではきついですが、それは大丈夫でした。ほどほどの階段で上り下りできるし、マングローブの“空気根”の部分がはっきり見えたり…。地味な場所ですが、人も少ない時だと超お勧めです!と言う訳で次へと向かいます。
“地図上”では“天然記念物サキシマスオウノキ群落”の方が手前にあります。ただ停車車両があったので飛ばしました。次はと言うと…、西表島の観光の代名詞“由布島”です。
“亜熱帯植物楽園由布島”(ゆぶじまとにごります。)と言うくらいなんで、いろんな花が咲いている島としても有名ですが、それより“牛車に引かれて由布島巡り”の方が知られているかも…。その他“蝶”なども有名です。一応“有人島”ではあるようですが、住所は、“沖縄県八重山郡竹富町古見687番地”が島全体の住所となっています。周囲2.15km、12ヘクタール、海抜1.5mの小さな島です。現在は“株式会社由布島”として運営されています。人によって“賛否両論”あるみたいです。面白くないとか…、しかし“行ってもいない”のに評価はできないんでまずは行ってみます。ただ西表に来たら“最初に立ち寄る観光地”になっているため、観光客とバッティングすることが多いということは事前に知っていたため、あえて時間をずらすようにしました。西表側の牛車乗り場を“由布島入口”、島側を“由布島”と言うらしいですが、営業時間内は30分おきに“牛車”が出ています。団体は別行動になるようですが、場合によって混載もあるとのこと(旅人の駅 由布島にて)でした。到着が13:00前だったので13:15に乗るはずでしたが、たまたま団体が入っていたため、そのおこぼれをもらう形で13:00頃“一人貸切”の状態で“由布島”へと向かいます。これはラッキーでした。団体は約40分で牛車&島巡りをするため、あえてゆっくり回りこまめに見て行きます。そして普段の私の予定では考えられない“観光地での食事”、“八重山そば”を味わって、チケットの半券で受けられる“フレッシュジュース”(今日はパインジュース)も堪能してからまた島内を散策…、湯布島入口往復を約3時間かけて行ってきました。
写真にコメントは入れていますのでそちら参照して頂ければと思いますが、面白いと言えば面白いですが、やはり短時間だと“西表独特の観光地化”が目立ってしまうように思います。“ブーゲンビリア&ハイビスカス”は南国に欠かせない花ではありますが、“きれいにしよう”と手が加えられているのは否めないことです。地味な私はこの花々が大好きです!なので路地のワンカットしてカメラを向けています。確かに背景に加えると大変“華やかな感じ”がすると思うのでいい点もあるとは思いますが…。まぁそこらへんは行かれる方の感性だとは思います。“マングローブ”も“植えてある木々”の種類等細かに書いてあるのは“情報収集”としてありがたいことだとは思います。しかし“植樹”されているものなので、どうしても“天然もの”に比べると“迫力負け”しているところはあります。でも“由布茶屋”から見えるマンタの通り道とされる“ヨナラ水道”を挟んだ“小浜島”は行ったことがない私にとって“身近さ”を感じるものではありました。大原港から30分くらい時間はかかるとのことですが、ホントその距離を感じさせないものでした!
その他島の歴史等色々なものがあります。“小中学校跡”や“井戸の跡”など“確かに由布島で生活する人はいた”痕跡です。八重山で戦争被害と言うと“戦争マラリア”の話がありますが、ここ由布島には“蚊”がいないため、“黒島”や“竹富島”からの移住者が終戦後多く移り住みました。一時は石垣からの船も就航していたくらい繁栄を極めましたが、昭和44年9月26日の台風11号(エルシー台風)の高潮で大きな被害を受け、台風と将来への不安から対岸の“美原集落”へ島民が流出し、結果小中学校・由布集落は廃村してしまいます。それを昭和47年“西表正治”おじぃ夫妻が島民の帰島と“南国の楽園”を夢見て“ヤシ”を植えたのが今の由布島の始まりだそうです。そして10年…、昭和56年4月1日“由布島植物園”が開園します。その時にいた水牛さんが台湾から連れてこられた“大五郎”と“花子”のつがいです。確か今は孫・曾孫(ひまご)の代が中心に活躍しているそうです。ちなみに“竹富島”の“水牛さん”もこの一族です。いくばかの組織変革をへて平成13年8月“株式会社由布島”となり現在に至ると言うのが由布島の歴史です。まぁここまで“観光客”を受け入れることができるのも“会社組織”としての努力も不可欠なものであると思います。ただ“西表正治おじぃ”が最初からそういう意図で始めたものではないことも頭の片隅に置いておけば素直に楽しめるんじゃないでしょうか?
そんなこんなで一周して来ました。最後にじっくり見たかったのが“水牛の池”、仕事を終えたり、非番の水牛さん達が休んでいます。自然界ではない姿なのかもしれませんが、やはり“リラックス”した姿は絵になります。水牛さん達“お疲れちゃん”!
それでは“由布島入口”に戻ります。16:30を担当するのは“ゴン太”君です。やはり“水牛さん”とはいえ動物、引く牛車の定員も若干違うようです。“ゴン太”君は“11号車20人乗り”を引っ張る力持ち。一人60kgとして1,200kg…。そこまではいませんでしたが、そこそこの人数を載せて牛車を引っ張ります。実はこの“11号車”本日2014年4月13日日曜日のこの便で引退をするそうです。30年に渡り由布島の足になってくれた“陰の立役者”です。どうなるのかは聞いていませんが、島で良く見かける“放置”はして欲しくないです。それこそ“由布島”に“歴史の証人”として飾って頂きたいと思います。
最後に由布島観光のまとめです。
入場料:牛車往復(大人)\1,400、(小人)\700、徒歩往復(大人)\600、(小人)\300。
営業時間:9:00~17:00(※年中無休ですが、台風時は要確認とのこと。)
住所:〒907-1432 沖縄県八重山郡竹富町字古見689番地
TEL:0980-85-5470
FAX:0980-85-5571
HP:http://www.yubujima.com/
※一部口コミに“車”で行くことができるという記載があるようですが、“業務車両”のみとなっており“レンタカー”では渡れません。ご注意を。
さぁ…由布島は行きました。時間は16:00ちょっと過ぎ、“バス停”には16:20発“白浜行き”の最終バスが停まっています(通常期)。レンタカーなんで“県道215号線”の走破へと向かうことにします。とりあえずは“仲間ターミナル”へ。予定では“西表大原港”は今回使わないので、次回の参考にしようとやってきました。観光バスが2台停まっていたんでそこそこの人はいるようです。そして入ってきた船は“八重山観光フェリー”の“ちゅらさん2号”です。団体が入っているときに使われることが多いと聞いていましたが、今までは石垣で“小浜島”、“竹富島”などの近場行きしか見たことがありません。“石垣離島ターミナル”では他の船もたくさんあり、それほど大きくは感じませんでしたがさすが“西表大原港”、周りに遮るものはないためホントに“大きく”感じます。まぁ写真だけを撮って東の端“南風見”(はいみと読みます)に向かいます。
先述した“西表島にある2つの信号”その②、“仲間港入口”交差点を左折します。こちらから向かうぶんに関しては特に違和感はありません。道なりにまっすぐ行くと“豊原”に着きます。ここが路線バスの終点です。今回は通過してその先“南風見”に向かいます。って思ったら県道215号線終点の表示が。実は“豊原”は“南風見集落”の中心部を指すことを後で知ります。とにかく行けるところまで行こうと細い道に入って行くと“南風見田キャンプ場”に着きます。その先に“南風見田の浜”があるんですが、車では行けないっぽいんでUターンをします。残念ながら足を引きずっている状態では行けないです…。
“忘勿石”など訪れたいところもあったのですが、無理は禁物…と言うことで帰路に着きます。
時間は17:45、これから60kmの道を戻ります。地元の田舎道だと1時間ってところですが、ここは西表…、色々と規制がかかっています。“島に同調”が私の“島旅コンセプト”なんでそれにしたがって走ります。車がもうほとんど走っていない時間なんで、飛ばしたくなるのを抑えて走りました。でも…途中で“一服休憩”を入れなかったのが一番の理由だと思うんですが19:15、北浜の“海人の家”に帰って来ました。
1日車でしか走っていないはずですが、お腹はへります。と言う訳でまずはご飯を頂きます。またこれが“漁師料理”ですごい立派。でも悲しいことに私は魚を食べるのが大の苦手。それでも自分なりに“手をベチョベチョ”にして何とか食べました…、汚くなってしまいごめんなさい。
今日は宿泊客が増えていました。まぁ私は気まぐれ一人旅なんで気にもしませんが、ここでひとつちょっと問題が…。昨晩は“オバサンひとり”だったのですが、今日は6人に増えていました。部屋も大部屋なので問題ないんでしょうが、実はここ“空調の関係”なのか通路側の壁の上部に“通気窓”があります。一人だとそんなことはないんでしょうが、オバサン6人は結構しゃべります。深夜にしているわけではないんで迷惑とまでは言えませんが、どこの部屋もまだエアコンをかける暑さではないので“通気窓”を開けています。なのでオバサンのキンキン声が響くんですね…。自分では気がつかないことかもしれませんが、やはりそう言うことは気遣って貰いたいと思います。構造上仕方がないとも思いますが、やはりマナーです。オバサンあつまりゃ怖いものなしじゃなくって…。
21:00過ぎに今回の旅行ではじめての雨が降りました。5日目の夜…、まぁ夜なんで出かけることもないんで“恵みの雨”を一服しながら今回の旅を振り返っていました。ここで寝ていれば何もなかったのかも知れませんが、“夜更かし”はいつものことなんで、“タブレット”と“ガイドブック”を見ながら、翌日の島旅最終日の予定を組みながら“一服”したりで過ごしていました。それが…、“ゆんたく”とは言えないことかもしれませんが、“宿泊客のオッサン”が隣の“金城旅館”に泊まっている“オッサン2”となんやら“酒”を飲みながら話をしていました。まぁそれは良いんですがどちらもその世界では結構有名人らしく、いろんな登山の話なんかをしていました。別に加わるつもりはなかったんですが、“灰皿”がそこしかないんで、度々よっていたところ話を振られて“輪”に入ることに。到底わからない話で相づちを打つくらいにしていると、酒がすすむにつれて“哲学”の話とか…。私は酒は飲めませんが、飲む人をどうこうとも思いません。ですがそのうち“説教”みたいになってきて…。さすがにウザくなってきました。まぁこれから会うこともないだろうから適当に話を合わしてはいましたが、あとから聞くと“そういうたちの悪い常連”が西表は多いような話を複数で聞きました。旅行者は人それぞれ“いろんな目的”を持って旅しています。それを否定するような発言は決して許されないと思います。“どこどこの施設は面白くない”とか…、“なんで面白くない”のか理由まで説明してあげるならあとは“聞いた方の判断”になるとは思いますが、頭ごなしの否定はどうかな~って思います。同一施設に連泊されている島旅初めての方が、“由布島”のことを私に聞いてきました。理由は、他の宿泊客に聞いても“そういう話”しかされないと思ったそうです。私は“一回行ってみる価値はあると思います”と言いました。バスの時間や“入場料金”等も含めて…。西表を“別角度から見られると思います”と付け加えて…。あんまり余計なことを言うとその人の“旅の価値”を変えてしまうので私はそれしか言いませんでした。不愉快な思いもしましたが、宿のスタッフの方から“もう少し観光客になり切って楽しんだらいいんじゃないですか?”と言われ、まぁもっともだな…って思い、1:30頃部屋に戻りました。なんか疲れたんで、シャワーを浴びた後は珍しくさっさと寝てしまいましたzzz。
2014年4月14日月曜日
島旅も今日の夕方石垣に戻り、明日午前中に関西へと戻ります。ちなみに朝は…、また寝坊です。というより“電話”で起こされた感じです。誰?って思ったら“やまねこレンタカー上原営業所”のスタッフの方から。“今日上原線欠航ですよ~”ってわざわざ連絡頂きました。それで選択肢はふたつ、帰りは大原から石垣に戻るかたちになりますが、一時間返車を早めて“上原から連絡バス”に乗るか、“大原”に乗り捨てするかどちらか。こうなると時間の制約が加わるため“一時間早い上原返車”を選びました。とはいえ“広い西表島”ゆえ時間の過信が”命取り”になってしまうので、船浮を訪ねるのは“次回”にしました。なので結構ゆっくりとした出発になりましたが、とりあえず“白浜港”に行ってどんなものなのかだけ見てきました。県道を走り、祖納の“西表島郵便局”にやってきました。今回から始めた“旅行貯金”で\500を入金します。そして浦内川のクルーズ乗り場へ…、やはり海が時化ているせいもあってか、お昼どきにも関わらず満車でした。と言うことでここも次回と言うことで。それから“星砂の浜”にやってきました。ここで波が見えるので“海”はホントわかりません。でも誰もいないことからわかるような気がします。意味がないと思われるかも知れませんが、“西表上原港”に立ち寄ります。当然船の運航状況は“欠航”、でもスタッフさんはそうはいかないですね…、あと“お土産物コーナー”も開いていました。これが現実ですね…やはり。
と言うことで先を急ぎます。次は大原の“西表大原郵便局”です。今日しか窓口が開いていないためです。目的は“絵葉書の風景印”と“旅行貯金”です。いささか急ぐ気持ちもあったんでしょうか…。先述の“大原港入口”の信号でちょっとヒヤリとしました。観光バスが左折するためにウィンカーを出して止まっていました。信号の感覚を忘れていたのかもしれませんが、被って左折しようとしてしまいました。信号が赤だったので“もしや”と思い、追い越しかけたところで止まったんで事なきことを得ましたが…。ただあそこの交差点を大型で曲がるには“ケツ”を振らないと曲がれないんで、地元だと最初から右側に車両を持ってきて“大回りする”と意思表示があるのが当たり前なんで…。でもここは西表島、強引に行こうとした私が悪いんです、ハイ。郵便局の駐車場は停めにくいと聞いていたので、“大原港”の駐車場に車を置いて向かいます。歩いて数分なんで。今回の旅で4局目、話をしたいのはやまやまですが、時間の関係があるんで用事を済ませてそそくさと出てきました。そして車に戻り、本日の最終目的地の昨日通過した“天然記念物サキシマスオウノキ群落”に向かいます。湯布島をこえるんでちょっと距離はありますが、帰り道on the wayです。着いて最初に、写真を撮りながら“説明板”の内容を見て内容を確認するのですが…、“うるおぼえ”だったので一部詳細を説明できていません。調べられるものは調べてみますが、“解決”するのは次回の旅行記になるやもしれませんので悪しからず。
“天然記念物古見のサキシマスオウノキ”は確かに西表島の“観光地”としても有名なんですが、“レンタカーやバイク”という手段で来られる方がほとんどのようです。バスは停まれないし…。路線バスは“フリー乗降”なんで可能だとは思いますが、1日4本…、やはり厳しいかも知れません。通路はちゃんとあるので、“足を痛めている”私でも全然大丈夫!と思っていたら甘かった…、湿地帯に降りるのは“ハシゴ”です。金属製のハシゴでは前回の“与那国島”で痛い目にあっていますので慎重に降りて行きます。その中に“御獄”があるのは、やはりここが神聖なものだという証かもしれません。知らないと中に入ってしまいそうですが、それだけはできないし、しようとも思いませんでした。30分ほどかけて見学し14:45、今回の島旅最終目的地“古見のサキシマスオウノキ群落”を後にし、レンタカーを返車するために一路“上原”へと向かいます。
一旦レンタカーの営業所を通り過ぎ、指定給油所でガソリンを入れます。ちなみに価格を見ると…“181円/リッター”の表示…、まぁそれは仕方がないことなんで、お会計をすると、確か2,000円でお釣りが…。おや?と思ったら伝票には“レンタカー168円/リッター”となっていました。これはありがたい♪そうして15:40、無事“やまねこレンタカー上原営業所”に返車し、乗っていたekワゴン君で“西表上原港”に送ってもらいました。“やまねこレンタカー”さん、“ekワゴン”君”2日間お世話になりました!
さすがにこの時間になると“デンサーターミナル”にも人影が。皆さん連絡バスで“大原”に向かわれます。ここでややこしいのは、“連絡バス”に乗るにはまず“上原~石垣”の乗船券が必要です。つまり“大原~石垣”の乗船券との差額は“バス代”ということで返ってきません。また“八重山観光フェリー”“安栄観光”とも“連絡バス”は出ますが、大原17:00発は“八重山観光フェリー”便です。しかし乗れるのは“チケット”の“発券会社”のバスのみになります。知らないとちょっと戸惑います。あと必ず“カウンター”で手続きをする必要がありますのでお忘れなく。
曇り空ではありますが、48時間前に鳩間から西表に初めて足を踏み入れたここ“上原デンサーターミナル”、あとわずかな時間ですがちょこちょこ写真を撮っていました。安栄観光の連絡バスは“中型バス”です。とはいえ確か29人乗りのはずなのですが、満席でした。16:02、思い出多き“上原港”を出発したバスは、数時間前に通った道をバスのお客”として大原に向かいます。16:52大原港到着。17:00発の大原発石垣行の“八重山観光フェリー”は入港済みでした。ただ…結構な人がいるような気がします。上原線の振り替えのお客が約40名います。また今日は“由布島”に結構な数の団体が入ることも聞いていました。“乗れるんだろうか”…、ちょっと不安になりましたが、船員氏いわく“もう一艘きま~す!”とのこと。でもやはり一人旅の方などで先に乗りたい方を詰め込み、定員100%まで詰め込んだ“船”はどうしようもない状態。私は一組前の家族連れで止められたんで、待っていたところ、おやおや…“ちゅらさん2号”が近づいてきました。結構団体用として使われる感じがあるのですが、増便応援としてやってきました。写真を見てもわかりますが“大きい”です。“サザンイーグル”が90名定員に対し“ちゅらさん2号”は150名、おまけに思ったほど混まず、石垣まで3席占領して帰って来れました。
17:12若干定刻より遅れて“ちゅらさん2号”は、“西表大原港の浮桟橋”を離れ一路“石垣離島ターミナル”へと出航しました。“真っ赤”に焼けながら座席で“6日間の思い出にふけっているオッサン”1名その他多数を乗せて…。
しばらく行くと“小浜島”、次に“竹富島”が見えてきます。いつもだったら“GPS”をフル稼働し、“どこらあたり”?を“どれくらいのスピード”で?なんて調べていますが、いろいろとありすぎて飽和状態の“オッサン”1名は、曇り空と海をぼんやり見ているだけでした。それが“とある景色”を見た途端、“どっと疲れ”が出て危うく寝てしまいそうになりました。その景色とは、ズバリ“石垣島のビル群”でした。
反省の意味もあるんですが、今回の旅行は“島宿滞在”をコンセプトにしていたので、黒島-2泊、鳩間島-1泊、西表島-2泊と続けました。その中でやはり“独特の島生活”に疲れてしまった感じがします。今回で3回目と言う“驕り”もあったのか、疲れが取れないところがあったりした気がします。現実は変えられませんが、事前に調べることで回避できたこともあったかもしれません。それが“石垣島”と言う“都会”に戻ってきたことで安心してしまったためだったかもしれません。そういう意味でこの“ちゅらさん2号”の40分の船旅はすごい意味があったように思います。
まぁそんなこんなで17:45、“石垣島離島ターミナル浮桟橋”に“ちゅらさん2号”に乗って帰って来ました。あまりこんな時間にここへは来ないんで、ちょっと散策しました。あと1本位場所によったら便があるかどうかなんで、閑散としています。波照間・鳩間・上原の欠航もあり、特に人が頑張っているわけでもなく、ただ最終を待つばかり…って感じでした。
何枚か写真を撮って、これから今回の旅最終日にお世話になる“ゲストハウス島宿”さんに向かいます。そちらは第④編にてご紹介します。と言うことで第③編はこれにて“終了~”です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船 レンタカー JR特急 JRローカル 徒歩 Peach
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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鳩間島より西表上原港にやって来ました。八重山観光フェリー高速艇“サザンイーグル号”、西表上原港にて。2014年4月12日土曜日。
ちなみに西表島とは・・・、
人口2,266人
面積289.27km2
周囲129.99km
最高標高469.5 m
ということらしいです。八重山諸島の定番の移動手段! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん八重山観光フェリー 乗り物
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西表島観光案内図、西表上原港にて。横に“西表島船浦”と表記されているのは、集落名だと思います。
デンサーターミナル (上原港) 乗り物
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西表上原港、別名“デンサーターミナル”です。“デ”の文字の“テ”が欠落しています。せっかくなんで直して頂きたいです(笑)。
デンサーターミナル (上原港) 乗り物
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“星砂の浜”にやって来ました。夕暮れ時なんで足早に過ぎようと考えていましたが、たまたま関西の方と遭遇、“薬剤師浪人”をしていた彼はその生活に疲れてしまい、“ニラカナイ”でのスタッフとしてやってみようと西表島に来たそうです。
人生山あり谷あり、頑張って下さいね〜!星砂の浜 (西表島) ビーチ
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“星砂の浜”のパノラマ、その1です。遠くに見えるは数時間前にいた“鳩間島”です!
星砂の浜 (西表島) ビーチ
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“星砂の浜”のパノラマ、その2です。遠くに見えるは数時間前にいた“鳩間島”です!
星砂の浜 (西表島) ビーチ
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“星砂の浜”のパノラマ、その3です。夕暮れ間近です!
星砂の浜 (西表島) ビーチ
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“星砂の浜”の陽の入り。大変きれいで幻想的です。
星砂の浜 (西表島) ビーチ
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“星砂の浜”のパノラマ、その4です!ビーチの“砂浜”を撮ってみました。
星砂の浜 (西表島) ビーチ
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駐車場から見た”民宿海人の家”全景。道路を挟んで向かい側に駐車場があります。写真右側が宿泊施設、左側は”北浜公民館”です。
2014年4月12日土曜日〜2泊お世話になります。
〒907-1542 沖縄県八重山郡竹富町字西表1499-57
TEL:0980-85-6119
MOBILE:090-3793-5191【予約のみ】
MAIL:umi1499-57@painushima.jp
http://www.painushima.jp/~umi1499-57
民宿海人の家コスパ!でも内容はそれ以上!! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん海人の家<西表島> 宿・ホテル
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駐車場から見た”民宿海人の家”全景。"北浜公民館"の建物です。
コスパ!でも内容はそれ以上!! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん海人の家<西表島> 宿・ホテル
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初日【2014年4月12日土曜日】のお食事。民宿”海人の家”にて。
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“民宿海人の家”、2日間お世話になる“お部屋”を外の通路からみた感じです。
民宿海人の家コスパ!でも内容はそれ以上!! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん海人の家<西表島> 宿・ホテル
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“民宿海人の家”、2日間お世話になる“お部屋”を入り口から見るとこんな感じです。
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“民宿海人の家”、2日間お世話になる“お部屋”、入り口から見た感じです。入って右側に部屋があり、突き当たりに“トイレ”その左隣に“洗面所”と“シャワー”があります。
民宿海人の家コスパ!でも内容はそれ以上!! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん海人の家<西表島> 宿・ホテル
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“民宿海人の家”、2日間お世話になる“お部屋”の“洗面所”です。
民宿海人の家コスパ!でも内容はそれ以上!! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん海人の家<西表島> 宿・ホテル
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“民宿海人の家”、2日間お世話になる“お部屋”の“トイレ”です。
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“民宿海人の家”にて。“お部屋”です。
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汚くて申し訳ありません。日焼けの程度を撮ってみました。右利きですが、右手に腕時計をしています。
民宿海人の家にて。コスパ!でも内容はそれ以上!! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん海人の家<西表島> 宿・ホテル
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たびたび汚くてすいません。腕時計をとってみました。まだ赤い状態ですが、ここまで焼けるとは思ってもみませんでした。UV対策はしっかりしましょう♪
民宿海人の家にて。コスパ!でも内容はそれ以上!! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん海人の家<西表島> 宿・ホテル
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これまた汚いもので重ね重ねすいません。旅から戻りはやひと月、あの真っ赤な状態がこんな感じです。
ホント UVケアだけには気をつけて!
民宿海人の家にて。コスパ!でも内容はそれ以上!! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん海人の家<西表島> 宿・ホテル
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これまた汚くて失礼します。おっさんの日焼け具合です。これほど”焦げて”しまったのは2007年3月にバリ島8日間行ったとき以来です。ちなみに関係があるかどうかはわかりませんが、夜になると微熱が出ていました。老若男女問わず”UVケア”は必要不可欠です!
民宿海人の家にて。コスパ!でも内容はそれ以上!! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん海人の家<西表島> 宿・ホテル
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“白浜子午線モニュメント日時計”。白浜小・中学校前にあります。と言うことは“民宿海人の家”の駐車場でもあります。東経123度45分6789秒とまあすごい場所であることを“たった今”知りました。ちなみにこの場所は、西表島唯一の道“県道”の出発点でもあります。
子午線モニュメント (祖納) 名所・史跡
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“白浜子午線モニュメント日時計”。白浜小・中学校前にあります。と言うことは“民宿海人の家”の駐車場でもあります。東経123度45分6789秒とまあすごい場所であることを“たった今”知りました。ちなみにこの場所は、西表島唯一の道“県道”の出発点でもあります。
子午線モニュメント (祖納) 名所・史跡
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やまねこレンタカー上原営業所でお借りした”ekワゴン”君です。Eクラス【軽自動車】48時間\7,500+免責補償\2,000で合計\9,500でした。西表島での強〜い味方のあっしー君、ちなみに走行距離250km。
どこを走ってそんな距離?って言うツッコミが入るかもしれませんが、県道を端から端まで走ると約60km…、と言うことで2往復していたら…240km…になります。
でもガソリン代は、リッター168円なんで昨年9月の石垣より安かったです。やまねこレンタカー西表島 乗り物
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“子午線モニュメント”。白浜から県道を走って行くと“祖内”集落があり、そこにあるこれまた東経123度45分6789秒の子午線が走る場所にあります。
子午線モニュメント (祖納) 名所・史跡
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“子午線モニュメントです。資料館として“子午線ふれあい館”が併設されていますが、月曜日休みと言うことですが」、どうも開いている気配がしなかったので、写真のみぱしゃりと撮って先に行きました。どうなんでしょうか?
子午線モニュメント (祖納) 名所・史跡
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とある展望台から見たマングローブ林、パノラマその1。
”名無しの展望台”…、後で名前を調べてもないようで…。西表ではここと”古見のサキシマスオウノキ群落”の次の川の名前が出てきませんでした。 -
”名無しの展望台”から見たマングローブ林、パノラマその2。
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”名無しの展望台”から見たマングローブ林、パノラマその3。
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”名無しの展望台”から見たマングローブ林、パノラマその4。
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”名無しの展望台”から見たマングローブ林、パノラマその5。
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”名無しの展望台”から見たマングローブ林、パノラマその⑥。
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”名無しの展望台”から見たマングローブ林、パノラマその⑦。
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”トゥドゥマリの浜”【月ケ浜】のパノラマ、その1。リゾートホテルで有名な”ニラカナイ”の脇です。
トゥドゥマリ浜 ビーチ
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”トゥドゥマリの浜”【月ケ浜】のパノラマ、その2。
トゥドゥマリ浜 ビーチ
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”トゥドゥマリの浜”のパノラマ、その3。
トゥドゥマリ浜 ビーチ
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”トゥドゥマリの浜”のパノラマ、その4。
トゥドゥマリ浜 ビーチ
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”星砂の浜”に再びやってきました。やはり人がいると雰囲気が変わります。
星砂の浜 (西表島) ビーチ
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”星砂の浜”のパノラマ写真をもう一度。昨日は足跡が目立ちますが、さすがに午前中に来るとそれはないので、”砂浜”がきれいです!
星砂の浜 (西表島) ビーチ
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”星砂の浜”のパノラマ写真をパシャリ。でも”トゥドゥマリの浜”と大きく違うのはなんでしょうか?
星砂の浜 (西表島) ビーチ
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”星砂の浜”のパノラマ写真をパシャリ。これが北方向です。
星砂の浜 (西表島) ビーチ
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”星砂の浜”のパノラマ写真をパシャリ。砂浜を強調したかったので。
星砂の浜 (西表島) ビーチ
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大見謝(おおみじゃ)ロードパークにて。海辺に降りてみました。
展望台と遊歩道があるだけです~大見謝ロードパーク~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん大見謝ロードパーク 名所・史跡
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大見謝ロードパークにて。
”大見謝”と書いて”おおみじゃ”と読みます。展望台と遊歩道があるだけです~大見謝ロードパーク~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん大見謝ロードパーク 名所・史跡
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大見謝ロードパークにて。
展望台と遊歩道があるだけです~大見謝ロードパーク~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん大見謝ロードパーク 名所・史跡
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大見謝ロードパークにて。
展望台と遊歩道があるだけです~大見謝ロードパーク~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん大見謝ロードパーク 名所・史跡
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大見謝ロードパークにて。
展望台と遊歩道があるだけです~大見謝ロードパーク~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん大見謝ロードパーク 名所・史跡
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大見謝ロードパークにて。
展望台と遊歩道があるだけです~大見謝ロードパーク~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん大見謝ロードパーク 名所・史跡
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大見謝ロードパークにて。
展望台と遊歩道があるだけです~大見謝ロードパーク~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん大見謝ロードパーク 名所・史跡
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大見謝ロードパークにて。
展望台と遊歩道があるだけです~大見謝ロードパーク~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん大見謝ロードパーク 名所・史跡
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大見謝ロードパークにて。
展望台と遊歩道があるだけです~大見謝ロードパーク~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん大見謝ロードパーク 名所・史跡
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大見謝ロードパーク“案内看板”。
展望台と遊歩道があるだけです~大見謝ロードパーク~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん大見謝ロードパーク 名所・史跡
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大見謝ロードパーク標識。
展望台と遊歩道があるだけです~大見謝ロードパーク~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん大見謝ロードパーク 名所・史跡
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“湯布島”に到着しました。30分おきに“水牛車”が西表側から由布島側に出ています。原則団体客は別になるので、特に“乗れない”という心配は不要です。
私が行った時もバス3台程いましたが、そちらは別便に乗って、私は“1人貸切”状態でした。亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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西表側の乗車口は“由布島入口”と言うそうです。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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私を由布島に運んでくれたのはこの子“あずきちゃん”です。この子と言いましたが、人間で言うと“還暦”くらいだそうなんで、“熟女”さんですかね・・・(笑)。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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マイペースな“あずきちゃん”はちょっと短い車を引きます。水牛車は竹富島で乗りましたが、あちらは街中を通るので、コーナーの曲がり方など、人間よりセンスあるじゃん!って思いました。由布島はまっすぐなんで純粋に“水牛車観光”を楽しめます。
水牛車観光 乗り物
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由布島側の“水牛車”乗り場の様子。ずらっと並んでいます。これが今由布島にどれくらいの観光客がいるかを判断するバロメーターです。かなり人がうじゃうじゃいると思われますが、団体さんは40分の滞在です。
ゆっくりまわるか、昼過ぎだと“ごはん”を食べてから回るとちょうどいい感じです。亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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由布島から由布島入口を見た様子。まぁそんなに遠くはありません。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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この写真は何を意味しているかわからないと思います。由布島水牛車乗り場から西方向の風景になりますが、実は写真のど真ん中に写っている“電線”が食わせ者です。由布島入口の“水牛車の案内”に、“水牛車”¥1,400、“徒歩”¥600と書いてありましたが、チケットを購入する際に「“徒歩”って他に道ってあるんですか?」と聞いたところ「ありません」と言う回答でした。「じゃあどこを歩くんですか?」「電線沿いに歩けますから!」・・・「え?どうやって?」「サンダルばきか素足で!」・・・「歩いて行かれます?」「いやいいです」。かけ売り漫才みたいな話ですが事実です。現実に若い方やスタッフで仕事で島に渡る場合は歩かれるみたいです。でも一度やってみたい気もします。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“水牛之碑”。由布島観光の原動力、水牛さんたちは“親戚”筋だそうな。その“ご先祖さま”の“大五郎”さんとと“花子”さんを尊び、供養するために作られた石碑です。今楽しく観光ができることに感謝です!
竹富島で水牛車に乗られたことのある方、あちらの水牛さんももとをたどれば由布島の水牛さんにたどりつきます。亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“水牛之碑”。全体像をパシャり!
由布島にて。亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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由布島亜熱帯植物園における“マングローブ林”の構成植物一覧。
ちなみに”マングローブ”って言う植物はないですよ〜ん!亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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それぞれの見分け方を解説してあります。でもでも〜っ・・・、なかなかわからないですよ〜っ!
由布島にて。亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島”の石碑。島内にはかなりの数の“由布島”表記の石碑があります。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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これまた“水牛さん”をモチーフにした“由布島”の石碑です。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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水牛さんモチーフの“由布島”の石碑、拡大図。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”に咲く“ブーゲンビリア”。さすがに“亜熱帯植物園”と言うだけあって、路地に咲いているものとは違います。でもちょっとでき過ぎかな?
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”に咲く“ブーゲンビリア”その2。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”に咲く“ブーゲンビリア”その3。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”に咲く“ブーゲンビリア”その4。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”に咲く“ハイビスカス”その1。やはりこちらもきれいです。でもきれい過ぎて逆に生活と離れている感じがして残念な気もします。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”に咲く“ハイビスカス”その2。やはりこちらもきれいです。でもきれい過ぎて逆に生活と離れている感じがして残念な気もします。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”に咲く“ハイビスカス”その3。やはりこちらもきれいです。でもきれい過ぎて逆に生活と離れている感じがして残念な気もします。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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多分“メヒルギ”じゃないかと思います。由布島亜熱帯植物園にて。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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ちょっと引っ張って撮ってみました。
由布島にて。亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”の中にある“休憩所”です。赤屋根にちょこっと“シーサー”が乗っかっています(みづらいですが・・・)。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“旧由布島小・中学校”の校門。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島小・中学校”の歴史について。戦後に始まり、1970年に廃校となった“高度経済成長”の名残りが伺えます。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島物語”、由布島の栄枯盛衰を年表として見ることができました。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島物語”の上半分、今は無人島ですが、確かに人は住んで居た・・・、それがわかります。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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1981年“由布島”を開業。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島小・中学校”の建物。中は資料館になっていました。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島の井戸跡”、島では珍しいことに、由布島では1mも掘り下げると“真水”がでます。今は西表から水道が引かれていますが、当時大変重宝されていました。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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由布島の端っこ、”マンタの浜(由布茶屋)”にて。
“由布島のマンタ“のモニュメントです。ちなみに遠く(?)に見えるは、いまだ足を踏み入れていない“小浜島”です。亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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同じく”マンタの浜”にて。もともと”干潟”のようですが、これで見ると”小浜島”まで歩いて行けそうな気がします。
亜熱帯植物楽園由布島にて。亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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”マンタの浜”にて、その①。”小浜島”の見え方をパノラマで撮ってみました。これが一番右側になります。
亜熱帯植物楽園由布島にて。亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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”マンタの浜”にて、その②。”小浜島”の見え方をパノラマで撮ってみました。これが中央になります。
亜熱帯植物楽園由布島にて。亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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”マンタの浜”にて、その③。”小浜島”の見え方をパノラマで撮ってみました。これが一番左側になります。
亜熱帯植物楽園由布島にて。亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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亜熱帯植物楽園由布島にて。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“亜熱帯植物楽園由布島”の・・・、え〜っと〜え〜っと・・・(汗)、多分みた感じ“マングローブ”の“ヒルギ”だと思うんですが・・・、すいません・・・はっきりしません。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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昔八重山で使われていた”サバニ”です。リュウキュウマツを等をくりぬいて作った”丸木舟”と呼ばれるものです。結構展示してあるところは多いです。
亜熱帯植物楽園由布島にて。亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”に咲く“ハイビスカス”その4。ちょっとくたびれた感がありますが、私はこちらの方が好きです。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”の”ブーゲンビレア館”に咲く“ブーゲンビリア”その①。ここまで来るとかなりできすぎた感があります。ちなみにここのポジションには”カメラ台”があるので一人旅でも写真が撮れます。
”ブーゲンビリア”と”ブーゲンビレア”は多分英文の解釈の違いでしょう。英名”Bougainvillea”とありますのでどちらも正解でしょう。亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”の”ブーゲンビレア館”に咲く“ブーゲンビリア”その②。主観的な見解も入っているかも知れませんが”白いブーゲンビリア”というのは、あまり路地に咲いていない感じがしました。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”の”ブーゲンビレア館”に咲く“ブーゲンビリア”その③。バックに”ビニールハウスの枠組み”が見えるので”人工的”なのはわかると思いますが、やはりこのように立派にするには”人の手”が必要なのかも知れません。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”の”ブーゲンビレア館”に咲く“ブーゲンビリア”その④。全体像を撮ろうとしたら、何が言いたいかわからない写真になりました。ようは”ブーゲンビリア”イッパイ!の場所です!!
先程の①の逆方向にあり、カメラ台もあります。亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”の”ブーゲンビレア館”に咲く“ブーゲンビリア”その⑤。”きれい尽くし”で収めようとしたら、ちょっとバランスが崩れてしまいました。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”の”レストラン&売店コーナー”の入り口に飾ってあった看板です。”ゆったり ゆっくり 由布島へ〜”、ナイスな”イン”をふんでいます!
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”内の案内看板です。下の方に”水牛車待合所”の矢印が出ていますが、この看板島内のあちらこちらにあります。時間の限られた”団体客”への配慮でしょうか・・・。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”、”蝶々園はこちら”の看板。凝ったつくりではあります。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”、”蝶々園”入り口。”オオゴマダラ”の”黄金色のサナギ”が通年見られると言うことですが・・・、すいません・・・私は”蝶”と”蛾”の区別がつかない上、苦手なんでさーっと見ただけでスルーしました。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”の中で見つけた、”水牛”さんのモニュメント。写真が撮れるものですが、ホント島内にはたくさん見受けられました。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”入り口近くに戻ってきました。行きに行きそびれた”水牛の池”です。運が良ければ”赤ちゃん水牛”に会えると書いてありましたが、多分・・・仕事でお疲れの”水牛”さんたちだけだったような気がします。でもなんか”良い雰囲気”でした!
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”、”水牛の池”のワンカットです。ちょっと近づいただけで”水牛”さんたちが寄ってきてくれました。”動物”と”赤ちゃん”には人気のおっさんでした!
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”、”水牛車待合所”に貼ってあった”家系図”です。行きにお世話になった”あずきちゃん”は”2009年1月10日生まれ”なんで5歳ですね。話は聞いていましたが、立派な”ママ”さんです。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”、”水牛車待合所”の”家系図”です。”あずきちゃん”の息子は、なんて名前??
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”、”水牛車待合所”にて。おやおや・・・空の”牛車”が西表側から”トラクター”で牽引されてきました。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”、”水牛車待合所”から見た”ちょっと不思議な風景”。由布島から西表方向へ空車の”水牛車”が向かいます。これは水牛車デビューをする前の”水牛”さんたちの”訓練”だそうです。でもさすがに”空車”だと軽いようでスイスイ進んでいきます。頑張って!未来の”由布島のエース”(笑)!!
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”、”水牛車待合所”にあった”水牛さん”キャラ。あまり人はいなかったんで、モノだけパシャリ。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”、”水牛車待合所”から見た”歩く道”。電線沿いに歩くそうです。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”、”水牛車待合所”から見た”歩く道”を広角で撮ってみました。400mなんで歩ける距離ではありますが・・・。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”、”水牛車待合所”から見た、西表側でスタンバイする”水牛”さんたち。時間は15:30頃、でもこれから来るお客さんっているんでしょうか?と気になったら、最終の時間に合わせてそれぞれの”住み家”に帰るそうです。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”、”水牛車待合所”にて。帰りは、由布島水牛界”No1”の力持ち”ゴン太”君が”由布島入り口”へと送ってくれます。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”、”水牛車待合所”にて。”ゴン太”君は20人乗りの”牛車”を引っ張ります。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”、”水牛車待合所”にて。”ゴン太”君の”名札”は、スタッフの方のハンドメイドだそうです。うらやましい・・・。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”、”水牛車待合所”にて。”ゴン太”君を激写します(笑)。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”、”水牛車待合所”にて。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“由布島亜熱帯植物園”、“水牛車乗場”にて。“ゴン太”君スタンバイOK?
ちなみに“由布島入口”までの間に聞いた話し、今乗っている“牛車11号”は今日でお役御免だそうです。水牛さんたちも“ご苦労さま”ですが、30年に渡り、由布島入口〜由布島間を最大20人を乗せて往復してくれた“陰の活躍者牛車11号”さんにも“ご苦労”と言って上げたいです!また西表に限らず八重山の島で見かける放置車両のようにほおって置くのではなく、由布島観光のたてやしゃとして保存して頂きたいと思います。亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“亜熱帯植物楽園由布島”、“水牛車乗り場”にて。お客さんを乗せる前の訓練中の水牛さんをパシャリ!
“アイキャッチ”頂きました(笑)!亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“亜熱帯植物楽園由布島”、“水牛車乗り場”にて。お客さんを乗せる前の訓練中の水牛さんその2をパシャリ!
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“亜熱帯植物楽園由布島”、“水牛車乗り場”にて。お客さんを乗せる前の訓練中の水牛さんその3をパシャリ!
ちょっと緊張してるのかな?亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“亜熱帯植物楽園由布島”、“由布島入口”に向かう“牛車11号”車内より、“由布島”へ向かう“空車”の牛車。最初なんだろうと思いましたが、“水牛さん”のお家は、“由布島”と“由布島入口”の2カ所にあるそうで、お家に帰るために“空車”で来たそうです。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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“亜熱帯植物楽園由布島”、“由布島入口”に向かう“牛車11号”車内より、“由布島”へ向かう“空車”の牛車、その2。足が止まっているので、“自然の摂理中”ですね(笑)!
ちなみに“ゴン太”君のお家は“由布島入口”側です。つまり今日の仕事納めになります。亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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由布島を後にして、西表大原港に来ました。なにかで書いてあって知ったのですが、港湾施設の中にあるこの時計、なぜか時間が“狂っている”ことで有名です。
ちなみに今日2014年4月13日日曜日のこの時間は正確でした!
西表大原港にて。 -
本日の17:00発石垣行き高速艇は、“八重山観光フェリー”の“ちゅらさん2号”です。察するに団体客が多いんでしょうね。
八重山諸島の定番の移動手段! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん八重山観光フェリー 乗り物
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ちなみに今日は私は乗りません、と言うより明日2014年4月14日月曜日の17:00“西表上原港”発石垣行きに乗る予定です。今回の旅では”西表大原港”は使わない予定だったので見学のために来ました。
もちろん明日のことなど木っ端みじんも考えておりません、いつものことですが・・・。でもそんなに人は多くないような気がします。大原港 (仲間港) 乗り物
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“西表大原港”にある“観光案内図”。“仲間”とあるのは“集落”の名前です。
西表島は沖縄県で“沖縄本島”に次いで二番目に大きな島です。それを考えれば不思議ではないことですが、とにかく“遠い”…。宿のある北浜の集落まで約50kmあります。
西表大原港にて。 -
同じく”西表大原港”の観光案内図です。全体をパシャリ!
西表大原港にて。 -
”西表大原港”の”仲間ターミナル”入り口です。
西表大原港にて。 -
西表大原港を後にし、ひたすらもと来た道を戻ります。
北浜集落の”民宿海人の家”に19:00頃やっと戻ってこられました。たかが島、されど島…走って初めて距離感がわかります。コスパ!でも内容はそれ以上!! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん海人の家<西表島> 宿・ホテル
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“民宿海人の家”で出して頂いた2日目のお料理。“漁師料理”と言えばいいと思いますが、宿泊費のことを考えると“贅沢”の一言につきます。2014年4月13日日曜日。
コスパ!でも内容はそれ以上!! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん海人の家<西表島> 宿・ホテル
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北浜港の待合室です。船浮まで行こうと思っていたのですが、本日西表上原〜石垣間の高速艇が欠航したため、西表大原から石垣に戻るかたちになりました。西表上原〜西表大原までは安栄観光の連絡バスが使えますが、バスの時間にあわせてレンタカーを返車するため、16:00に西表上原に戻らないといけません。
時間に追われる旅はしたくないので、次回の楽しみに取って置き、今回は車で回れるところを優先しました。よって今回は写真だけパシャリ!白浜港 乗り物
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同じく”北浜港”の待合室を寄って撮ってみました。”船浮”集落では翌週末なんで2014年4月20・21日の土日に”音楽祭”が行われるようです。よく「行くんですか?」と聞かれましたが、残念ながらそこまで滞在は出来ません・・・(泣)。
白浜港 乗り物
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西表島郵便局です。祖内集落にあります。西表島は八重山諸島で石垣島以外で唯一2つの郵便局があります。でもどちらも特定局なので、風景印は窓口に出さないと八重山郵便局の消印になります。
与那国島も2つあるように見えますが、久部良にあるのは“与那国郵便局久部良分室”なんで一応1つの扱いです。 -
3日連続で”星砂の浜”にやってきました。特に用事はありませんが、”定置観察”をしたかったんでやってきました。
本日2014年4月14日月曜日は、石垣〜鳩間・西表上原間の高速艇は、全便欠航です。星砂の浜 (西表島) ビーチ
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”星砂の浜”その②です。波が見えると思いますが、3日間で今日が初めてです。向こうに見えるのは”鳩間島”です。多分同じような状況でしょうかね・・・。
星砂の浜 (西表島) ビーチ
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”星砂の浜”その③です。南西方向になりますが、こちらには”遮るもの”がないので広い範囲で波が見えます・・・。
星砂の浜 (西表島) ビーチ
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”星砂の浜”その④です。少し引っ張ってみて”砂浜”の部分を入れて撮ってみました。昼過ぎなんで”足跡”は見られますが、さすがに”泳いでいる”方は勿論”観光客”も見当たりません。
星砂の浜 (西表島) ビーチ
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”星砂の浜”その⑤です。ファイナルショットです。だいたいこの感じでパシャリ!と撮ると”海の色のグラデーション”がきれいに見えるはずですが、”厚い雲”に邪魔されました。
星砂の浜 (西表島) ビーチ
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“安栄観光”の欠航のお知らせと、連絡バスの案内。2014年4月14日月曜日、西表上原港にて。
安栄観光 乗り物
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“石垣島ドリーム観光”の欠航のお知らせ。ドリーム観光は連絡バスはありません。2014年4月14日月曜日、西表上原港にて。
デンサーターミナルにて。デンサーターミナル (上原港) 乗り物
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“八重山観光フェリー”の欠航のお知らせと、連絡バスの案内。2014年4月14日月曜日、西表上原港にて。
八重山諸島の定番の移動手段! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん八重山観光フェリー 乗り物
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”西表大原郵便局”です。こちらも特定局なんで、風景印は窓口差出が必要です。駐車場は勿論ありますが、上原方面から来ると郵便局の建物をいったん通り過ぎてから右折して入る形になりますので、大原港まで行って歩いて行ったほうが楽だと思います。
西表島の本局ですね♪ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん西表大原郵便局 名所・史跡
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西表大原郵便局、局名をアップで♪
西表島の本局ですね♪ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん西表大原郵便局 名所・史跡
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西表大原郵便局にて。
なんと壁の上にはイリオモテヤマネコくんがお出迎え♪西表島の本局ですね♪ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん西表大原郵便局 名所・史跡
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天然記念物”古見のサキシマスオウノキ群落”の石碑。
古見のサキシマスオウノキ群落 自然・景勝地
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天然記念物”古見のサキシマスオウノキ群落”の案内看板。
古見のサキシマスオウノキ群落 自然・景勝地
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天然記念物”古見のサキシマスオウノキ群落”のなにか。これはヤシですね。
古見のサキシマスオウノキ群落 自然・景勝地
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天然記念物”古見のサキシマスオウノキ群落”のなにか。でもこれもヤシのはず。
古見のサキシマスオウノキ群落 自然・景勝地
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天然記念物”古見のサキシマスオウノキ群落”のなにか。この根元の形状も”ヤシ”のはず。
古見のサキシマスオウノキ群落 自然・景勝地
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天然記念物”古見のサキシマスオウノキ群落”のなにか。手前がヤシ、奥が”サキシマスオウ”かな?
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天然記念物”古見のサキシマスオウノキ群落”のなにか。これが”サキシマスオウノキ”です。
古見のサキシマスオウノキ群落 自然・景勝地
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天然記念物”古見のサキシマスオウノキ群落”の通路になります。周りにある木々は”ヒルギ”ですね。
古見のサキシマスオウノキ群落 自然・景勝地
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天然記念物”古見のサキシマスオウノキ群落”の通路になります。
古見のサキシマスオウノキ群落 自然・景勝地
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天然記念物”古見のサキシマスオウノキ群落”にあったマングローブの植え込み。これは自然ではないと思います。
古見のサキシマスオウノキ群落 自然・景勝地
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天然記念物”古見のサキシマスオウノキ群落”にあったマングローブ樹林。人工的にも見えそうですが、自然ものです。
古見のサキシマスオウノキ群落 自然・景勝地
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天然記念物”古見のサキシマスオウノキ群落”にあったマングローブ樹林。これが樹林。これが自然なんですね!
古見のサキシマスオウノキ群落 自然・景勝地
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天然記念物”古見のサキシマスオウノキ群落”にあったマングローブ樹林。
古見のサキシマスオウノキ群落 自然・景勝地
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天然記念物”古見のサキシマスオウノキ群落”はこちら。の”看板”。
古見のサキシマスオウノキ群落 自然・景勝地
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”後良川”。下流から上流を眺める。
後良川 自然・景勝地
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”後良川”。下流から河口付近を眺める。ホント高低差がありません。
後良川 自然・景勝地
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レンタカーを返車して”西表上原港”に来ました。確かに雲は多い気がするのですが、海の色を見ていても天候が悪いっていう感じはしないんですが・・・。
難しいところですね。上原港 名所・史跡
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西表上原港を16:02に出た”安栄観光”の連絡バスに揺られて、16:52に西表大原港に着きました。17:00出発予定の”八重山観光フェリー”の”サザンイーグル号”はすでに到着していましたが、右側の”浮桟橋”に見える”黒い塊”は・・・、”乗船するお客”です。確か店員92名の船に乗れるのだろうか・・・ちょっと心配。
八重山諸島の定番の移動手段! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん八重山観光フェリー 乗り物
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やはり無理でした・・・。もう一艘来ます〜っと船員氏が言っていましたが、やはり”一人旅”の方は無理やり乗ったみたいです。ちなみに私は一組前の親子連れで止められたので待ってみました。すると24時間前の光景が・・・、”ちゅらさん2号”が近づいてきます。確か定員も違ったような・・・。
西表大原港にて。大原港 (仲間港) 乗り物
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八重山観光フェリー誇る大型高速艇”ちゅらさん2号”が西表大原港に入ってきます・・・。
八重山諸島の定番の移動手段! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん八重山観光フェリー 乗り物
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無事高速に乗れました。かなりのお客がいたと思うのですが、150名定員の”ちゅらさん2号”の広い船内3席を一人で占領して一路石垣へと向かいます。
石垣島八重山諸島の定番の移動手段! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん八重山観光フェリー 乗り物
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程なくしばらく見ていない“高層ビル群”がみえてきます。
石垣島八重山諸島の定番の移動手段! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん八重山観光フェリー 乗り物
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そうです。それが今回の旅で一番待ち望んだ“石垣島”への帰着になります。また今回の旅で一番”ホッ”とした瞬間です。わずかな時間の後石垣に入港しますが、ホントに待ち望んでいました!
石垣島八重山諸島の定番の移動手段! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん八重山観光フェリー 乗り物
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”石垣島離島ターミナル”にて。”ピカリャー”はともかく、”新石垣空港開港記念”って・・・2013年3月17日ですよね・・・、良いんですか(笑)?
石垣港離島ターミナル 乗り物
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"西表島の船浮"で今週末に行われる”音祭り”の案内です。2014年4月14日火曜日17:45”石垣島離島ターミナル”にて。
石垣港離島ターミナル 乗り物
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“石垣島離島ターミナル”の“八重山観光フェリー”の営業所にて。
2014年4月14日月曜日の高速艇状況です。只今17:45ですので最終が出るくらいなんで、閑散としています。
これにて第③編終了~!です!!八重山諸島の定番の移動手段! by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん八重山観光フェリー 乗り物
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この旅行記へのコメント (3)
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- わんぱく大将さん 2015/09/30 07:52:56
- 水牛の名前
- たかティムはるついおままゆみはんさん
由布島、なつかし〜い。一人でいきましたがな。 その水牛の名前の中に自分の名前を見つけました。 牛と一緒かえ?
大将
- たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん からの返信 2015/10/02 00:29:56
- 親分〜♪
- 大将さん
いや〜、World Wideな親分が西表の由布というローカルにまさか行かれたことがあるとは驚きでした♪
でも牛さんのお名前って結構ありふれた名前ってなかったような気がします。確か日本人の名前の多さで20位に入っている私の名前ですらなかったような…。
そう言うことは意外と親分って奇特な名前だったりして(笑)。
10/13から第二弾西表に行ってきます♪さあどんなハプニングが待ち受けているやら(爆)。
たかティム。
- わんぱく大将さん からの返信 2015/10/02 08:29:27
- RE: 親分〜♪
- > 大将さん
>
> いや〜、World Wideな親分が西表の由布というローカルにまさか行かれたことがあるとは驚きでした♪
>
> でも牛さんのお名前って結構ありふれた名前ってなかったような気がします。確か日本人の名前の多さで20位に入っている私の名前ですらなかったような…。
>
> そう言うことは意外と親分って奇特な名前だったりして(笑)。
>
> 10/13から第二弾西表に行ってきます♪さあどんなハプニングが待ち受けているやら(爆)。
>
> たかティム。
小学生の時から同じ名前の子はいませんでしたね。当時はちょっと飛んでる名前だったかも。
大将
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