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日帰りバスツアーで、川崎集合(自宅から徒歩圏)のというのを探して参加しました。<br />催行会社は、クラブツーリズム。<br />料金は、昼食の弁当、お土産つきで6990円でした。<br /><br />当初の天気予報は降水確率40%とありましたが、なんと一日天気も持って、最高の一日になりました。<br /><br />GWだというのに普段の土日より道路が空いているぐらいで、順調すぎるくらいのペースで、館林の「つつじが岡公園」散策を終え、「あしかがフラワーパーク」に向かいます。<br /><br />①館林「つつじが岡公園」↓<br />http://4travel.jp/travelogue/10881067

GW日帰りバスツアー、館林「つつじが岡公園」&足利「あしかがフラワーパーク」堪能しました②

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2014/04/29 - 2014/04/29

385位(同エリア1179件中)

entetsu

entetsuさん

日帰りバスツアーで、川崎集合(自宅から徒歩圏)のというのを探して参加しました。
催行会社は、クラブツーリズム。
料金は、昼食の弁当、お土産つきで6990円でした。

当初の天気予報は降水確率40%とありましたが、なんと一日天気も持って、最高の一日になりました。

GWだというのに普段の土日より道路が空いているぐらいで、順調すぎるくらいのペースで、館林の「つつじが岡公園」散策を終え、「あしかがフラワーパーク」に向かいます。

①館林「つつじが岡公園」↓
http://4travel.jp/travelogue/10881067

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
交通
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
観光バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
クラブツーリズム
  • GWというのに道路は大変空いていて、順調に館林の「つつじが岡公園」を見学、お弁当もいただき、腹も減ってないですが、ツアーお決まりの立ち寄りがありました(笑)。<br /><br />「佐野一番」。<br />ラーメンの製造工場兼直売所です。 <br />

    GWというのに道路は大変空いていて、順調に館林の「つつじが岡公園」を見学、お弁当もいただき、腹も減ってないですが、ツアーお決まりの立ち寄りがありました(笑)。

    「佐野一番」。
    ラーメンの製造工場兼直売所です。

  • 一人一杯、ラーメン試食です。<br /><br />美味いんですよ、これが案外(笑)。

    一人一杯、ラーメン試食です。

    美味いんですよ、これが案外(笑)。

  • 3分の1ほどの量です。<br />このくらいの量だと、何故こんなに美味いのか?<br /><br />タダだから??

    3分の1ほどの量です。
    このくらいの量だと、何故こんなに美味いのか?

    タダだから??

  • この日は、工場は操業していませんでした。

    この日は、工場は操業していませんでした。

  • 観光バスがどんどん入ってきて、この地方の人気ラーメン「佐野ラーメン」お買い上げ〜。

    観光バスがどんどん入ってきて、この地方の人気ラーメン「佐野ラーメン」お買い上げ〜。

  • マルウチ食品産業株式会社。<br /> <br />住所は、栃木県佐野市赤坂町 953-1でした。

    マルウチ食品産業株式会社。

    住所は、栃木県佐野市赤坂町 953-1でした。

  • 後からあとから、観光バスが来ます。

    後からあとから、観光バスが来ます。

  • 駐車場の脇には、ハナミズキ。<br /><br />「あしかがフラワーパーク」に向かいます。<br />ここから、およそ20分ほど。

    駐車場の脇には、ハナミズキ。

    「あしかがフラワーパーク」に向かいます。
    ここから、およそ20分ほど。

  • はい。<br />「あしかがフラワーパーク」の第二駐車場にバスが停まり、ここから歩きます。

    はい。
    「あしかがフラワーパーク」の第二駐車場にバスが停まり、ここから歩きます。

    あしかがフラワーパーク 公園・植物園

    旅行誌などではよく見てましたけど、行ってみて驚きました! by entetsuさん
  • 入口まえの植栽には、ポピー。

    入口まえの植栽には、ポピー。

  • 「あしかがフラワーパーク」は、前身は早川農園といい、現在は(株)足利フラワーリゾートが運営。<br />開園は1997年です。

    「あしかがフラワーパーク」は、前身は早川農園といい、現在は(株)足利フラワーリゾートが運営。
    開園は1997年です。

    あしかがフラワーパーク 公園・植物園

    旅行誌などではよく見てましたけど、行ってみて驚きました! by entetsuさん
  • 入園料は、大人 1,700円円。<br /><br />17:30〜21:00の夜間は、大人1400円です。<br /><br />時期によって、入園料が違います。

    入園料は、大人 1,700円円。

    17:30〜21:00の夜間は、大人1400円です。

    時期によって、入園料が違います。

  • さぁ、チケットをもらい入場します。<br />観覧時間もたっぷりあります。<br /><br />パークでは、「ふじのはな物語」と題してこの時期一番人気の「藤」を徹底的に楽しめます。

    さぁ、チケットをもらい入場します。
    観覧時間もたっぷりあります。

    パークでは、「ふじのはな物語」と題してこの時期一番人気の「藤」を徹底的に楽しめます。

  • まず迎えてくれたのは「白藤」。<br /><br />フジには開花時期の違いがあって、うすべに藤、むらさき藤、長藤、八重の藤、白藤の順で開花するとかで、まだ白藤は少し早いみたいです。

    まず迎えてくれたのは「白藤」。

    フジには開花時期の違いがあって、うすべに藤、むらさき藤、長藤、八重の藤、白藤の順で開花するとかで、まだ白藤は少し早いみたいです。

  • 「むらさき藤」。<br /><br />このボリューム。<br />ちょっと、他では観られない。<br />というか、観たことない・・・。

    「むらさき藤」。

    このボリューム。
    ちょっと、他では観られない。
    というか、観たことない・・・。

  • ネモフィラもあります。

    ネモフィラもあります。

  • ここにもツツジがあります。<br /><br />美しい。

    ここにもツツジがあります。

    美しい。

  • 白藤とむらさき藤の対比。<br /><br />「あしかがフラワーパーク」には敷地面積82,000m?に様々な花が植えられ、なかでも藤は質・量とも充実しています。

    白藤とむらさき藤の対比。

    「あしかがフラワーパーク」には敷地面積82,000m?に様々な花が植えられ、なかでも藤は質・量とも充実しています。

    あしかがフラワーパーク 公園・植物園

    旅行誌などではよく見てましたけど、行ってみて驚きました! by entetsuさん
  • 普通、藤といえば紫。<br /><br />一般的には、野田藤の40〜50cmの花房ですが、ここでは、この長さまで育てあげています。

    イチオシ

    普通、藤といえば紫。

    一般的には、野田藤の40〜50cmの花房ですが、ここでは、この長さまで育てあげています。

  • シャクナゲでしょうか。

    シャクナゲでしょうか。

  • うすべに藤でしょうか。

    うすべに藤でしょうか。

  • うーん、うならざるを得ないようなコントラスト。

    うーん、うならざるを得ないようなコントラスト。

  • どうですか、このボリューム。

    どうですか、このボリューム。

  • 失礼ながら、こういう脇役もきっちり存在感。

    失礼ながら、こういう脇役もきっちり存在感。

  • 牡丹も存在感。

    牡丹も存在感。

  • 白、水色、黄色・・・。

    白、水色、黄色・・・。

  • ノースポールだそうです。

    ノースポールだそうです。

  • 白藤。

    白藤。

  • これは?

    これは?

  • デルフィニウムだそうです。

    デルフィニウムだそうです。

  • ちらと見えるのが、大藤のようです。<br /><br />なんか、すごいぞ・・・。

    ちらと見えるのが、大藤のようです。

    なんか、すごいぞ・・・。

  • ピンク、紫、白。

    ピンク、紫、白。

  • 八重の桜もまだ頑張ってくれていました(笑)。

    八重の桜もまだ頑張ってくれていました(笑)。

  • さぁ、やって来ました。<br /><br />ラッキーにもちょうど見頃を迎えている「大藤」です。<br />例年より少し早い満開状態。<br /><br />でも、去年は暖かだったので、この時期には満開を過ぎていたそうです。<br />そういえば、桜もやたら早かった・・・。

    さぁ、やって来ました。

    ラッキーにもちょうど見頃を迎えている「大藤」です。
    例年より少し早い満開状態。

    でも、去年は暖かだったので、この時期には満開を過ぎていたそうです。
    そういえば、桜もやたら早かった・・・。

  • この幹の太さ・・・。

    この幹の太さ・・・。

  • 凄いの一言。

    イチオシ

    凄いの一言。

  • なんと、一本の木が600畳もの広さで花を咲かせています(驚)。

    なんと、一本の木が600畳もの広さで花を咲かせています(驚)。

  • 実はここの大藤、平成8年2月、足利市朝倉町から20kmの移送の上、植栽されたものです。<br /><br />現在では、72?の藤棚が10倍以上の1,000?にも拡がって、世界一美しい藤と言われるほどになりました。

    実はここの大藤、平成8年2月、足利市朝倉町から20kmの移送の上、植栽されたものです。

    現在では、72?の藤棚が10倍以上の1,000?にも拡がって、世界一美しい藤と言われるほどになりました。

  • ピントが私に合ってしまっていますが・・・(笑)。

    ピントが私に合ってしまっていますが・・・(笑)。

  • 大藤の周りを一周しています。

    大藤の周りを一周しています。

  • 左右の大藤の真ん中のスペース。<br /><br />ここは棚の下を通る事ができ、こんな状態です。

    イチオシ

    左右の大藤の真ん中のスペース。

    ここは棚の下を通る事ができ、こんな状態です。

  • はしゃいでしまう(笑)。

    イチオシ

    はしゃいでしまう(笑)。

  • 樹齢140年以上とされます。

    樹齢140年以上とされます。

  • 見飽きない・・・。

    見飽きない・・・。

  • これは、むらさき藤。

    これは、むらさき藤。

  • これは、「八重黒龍」という種類。

    これは、「八重黒龍」という種類。

  • 池が配されています。<br /><br />向こうにも藤棚です。

    池が配されています。

    向こうにも藤棚です。

  • この花もしっかり存在を主張してます。<br /><br />名前は判らないんですが・・・。

    イチオシ

    この花もしっかり存在を主張してます。

    名前は判らないんですが・・・。

  • 満開までにはもう少し時間のかかりそうな白藤。

    満開までにはもう少し時間のかかりそうな白藤。

  • これは、うすべに藤。<br /><br />毎年、園内で最初に見頃を迎える種類だそうです。

    これは、うすべに藤。

    毎年、園内で最初に見頃を迎える種類だそうです。

  • 池の向こう側の、濃い紫の藤を観に行きます。

    池の向こう側の、濃い紫の藤を観に行きます。

  • 「八重黒龍」藤。<br />

    「八重黒龍」藤。

  • 野田藤系の黒龍藤の突然変異と言われる八重藤です。<br /><br />日本随一の八重藤と言われ最も香りが強い藤、 少し遠くから見るとブドウの房の様にも見えます。<br /><br />

    イチオシ

    野田藤系の黒龍藤の突然変異と言われる八重藤です。

    日本随一の八重藤と言われ最も香りが強い藤、 少し遠くから見るとブドウの房の様にも見えます。

  • これも、樹齢は100年を越えているそうです。

    これも、樹齢は100年を越えているそうです。

  • 確かに、ぶどう畑にいるみたいです。<br /><br />香りも強く、甘〜い香りがしています。

    確かに、ぶどう畑にいるみたいです。

    香りも強く、甘〜い香りがしています。

  • 「うすべに藤」。

    「うすべに藤」。

  • 4月中旬、最初に開花するうすべに藤が、橋を覆っています。<br /><br />ここの「うすべに藤」は、全国各地で販売されている紅藤(園芸改良品種)とは異り、野田藤の淡い40cm程のやさしい藤の花なのだそうです。

    イチオシ

    4月中旬、最初に開花するうすべに藤が、橋を覆っています。

    ここの「うすべに藤」は、全国各地で販売されている紅藤(園芸改良品種)とは異り、野田藤の淡い40cm程のやさしい藤の花なのだそうです。

  • ピントが手前の房に合ってしまってますが・・・。

    ピントが手前の房に合ってしまってますが・・・。

  • 薄紅という色なのかどうかは別として、幻想的です。

    薄紅という色なのかどうかは別として、幻想的です。

  • 綺麗ですね。

    綺麗ですね。

  • ハナミズキ。

    ハナミズキ。

  • ポピー。

    ポピー。

  • これは、ネモフィラです。

    これは、ネモフィラです。

  • 池に、花のピラミッド。

    池に、花のピラミッド。

  • こちらも。

    イチオシ

    こちらも。

  • 丹精されています。

    丹精されています。

  • ボリュームたっぷりの、むらさき藤。

    ボリュームたっぷりの、むらさき藤。

  • 藤ソフトを食べてみます。<br /><br />色付けは、紫芋のようです。

    藤ソフトを食べてみます。

    色付けは、紫芋のようです。

  • 味は、まぁ普通。<br />確か、350円は、ちと高い。

    味は、まぁ普通。
    確か、350円は、ちと高い。

  • クマンバチが一生懸命に蜜を吸い、花粉を集めています。

    クマンバチが一生懸命に蜜を吸い、花粉を集めています。

  • 「きばな藤」。<br /><br />見頃は、5月中旬からで、園内の藤で最後に見頃を迎える花。<br /><br />日本に来たのが昭和40年代と言われるキングサリ属ボッシー、オーストリアとスイスに分布すると言われています。<br /><br />園のHPを見ると、80mに渡るきばな藤のトンネルが、今、ピークのようです。

    「きばな藤」。

    見頃は、5月中旬からで、園内の藤で最後に見頃を迎える花。

    日本に来たのが昭和40年代と言われるキングサリ属ボッシー、オーストリアとスイスに分布すると言われています。

    園のHPを見ると、80mに渡るきばな藤のトンネルが、今、ピークのようです。

  • 遠くの山には、栗田美術館。<br /><br />足利市にある伊万里・鍋島の磁器専門博物館だそうです。

    遠くの山には、栗田美術館。

    足利市にある伊万里・鍋島の磁器専門博物館だそうです。

  • そろそろ時間も気になりだし、出口の方にゆっくり向かいます。

    そろそろ時間も気になりだし、出口の方にゆっくり向かいます。

  • 八重黒龍でしょうか。

    八重黒龍でしょうか。

  • 藤じゃないみたいです。

    藤じゃないみたいです。

  • これは・・・?

    これは・・・?

  • ペチュニアでした。<br /><br />小さい鉢でも500円くらいするのに・・・。

    ペチュニアでした。

    小さい鉢でも500円くらいするのに・・・。

  • 圧巻です。

    イチオシ

    圧巻です。

  • 出口近くには、直売所。

    出口近くには、直売所。

  • アルストロメリア、だそうです。<br /><br />割合簡単に栽培でき、家内の実家にも一杯あります。

    アルストロメリア、だそうです。

    割合簡単に栽培でき、家内の実家にも一杯あります。

  • お菓子などの土産物販売所。<br />凄い人です。<br /><br />「あしかがフラワーパーク」、噂には聞いていてこの時期のバスツアーの定番の一つですが、実際来てみると評判以上でした。<br />見たことないような藤を堪能しましたし、園内の丹精具合は一級品でした!<br /><br />館林「つつじが岡公園」&足利「あしかがフラワーパーク」両方を堪能し、14:10にバスで出発です。

    お菓子などの土産物販売所。
    凄い人です。

    「あしかがフラワーパーク」、噂には聞いていてこの時期のバスツアーの定番の一つですが、実際来てみると評判以上でした。
    見たことないような藤を堪能しましたし、園内の丹精具合は一級品でした!

    館林「つつじが岡公園」&足利「あしかがフラワーパーク」両方を堪能し、14:10にバスで出発です。

    あしかがフラワーパーク 公園・植物園

    旅行誌などではよく見てましたけど、行ってみて驚きました! by entetsuさん
  • 帰りの高速道路も、驚くほど空いていて、あっという間に首都高に入り「川口パーキングエリア」でトイレ休憩です。

    帰りの高速道路も、驚くほど空いていて、あっという間に首都高に入り「川口パーキングエリア」でトイレ休憩です。

    川口ハイウェイオアシス 乗り物

  • 野菜市をやっていて、ナスやソラマメ、ピーマンなどを購入。<br /><br />この後も空いていました。<br /><br />当初の行程案では、17:40頃川崎駅西口で解散予定でしたが、なんと2時間近くも早く着きました。<br />こんなこともあるんですね(笑)。<br /><br />GW飛び石の4月29日。<br />去年はひたち海浜公園のネモフィラ、今年は館林「つつじが岡公園」&足利「あしかがフラワーパーク」でした。<br />大満足。<br />6990円で、らくちん観光。<br />弁当と、ビールやお茶のお土産付き。<br />入園料だけでも二ヶ所で2300円掛かるのですから・・・。<br />また、なんだかんだで、12400歩も歩いていました。<br /><br />来年は、河口湖の芝桜でも行きますか。<br /><br />ここまで、お付合いくださり、有難うございました!

    野菜市をやっていて、ナスやソラマメ、ピーマンなどを購入。

    この後も空いていました。

    当初の行程案では、17:40頃川崎駅西口で解散予定でしたが、なんと2時間近くも早く着きました。
    こんなこともあるんですね(笑)。

    GW飛び石の4月29日。
    去年はひたち海浜公園のネモフィラ、今年は館林「つつじが岡公園」&足利「あしかがフラワーパーク」でした。
    大満足。
    6990円で、らくちん観光。
    弁当と、ビールやお茶のお土産付き。
    入園料だけでも二ヶ所で2300円掛かるのですから・・・。
    また、なんだかんだで、12400歩も歩いていました。

    来年は、河口湖の芝桜でも行きますか。

    ここまで、お付合いくださり、有難うございました!

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この旅行記へのコメント (2)

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  • こあひるさん 2014/05/12 22:46:53
    やっぱりここが一番!
    entetsuさん、こんばんは。

    あしかがフラワーパークの大藤は、やっぱりすごいなぁ・・・。

    関西方面の藤は見たことないですが、少なくとも関東地方ではぴか一ではないでしょうか。

    バスツアーなので慌ただしそうでしたが、記念撮影もいっぱい撮って(笑)、楽しまれたようですね!

    大藤のライトアップは、全く別の雰囲気で、すごいんですよ〜。今度バスツアーでライトアップがあったら、ぜひお薦めです。

    こあひる

    entetsu

    entetsuさん からの返信 2014/05/14 09:21:54
    こあひるさん、ありがとうございます!
    こあひるさん、こんにちは。

    お返事遅くなり申し訳ありませんでした。

    あしかがフラワーパーク、噂どおりというか、噂以上でした。
    フジであんなになっているののイメージが持てていなかったので、ともかく驚きでした。

    日本一、いや世界一なんでは。

    バスツアーでしたが、道中異常に空いていた事もあって、時間もたっぷりでしたよ。

    「大藤のライトアップ」もいいのですね。
    機会があったら、行ってみたいものです。

    有難うございました。

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