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2013年→2014年の年越しはイタリアで過ごすことに。<br />12月28日(土)~1月5日(日)までの8泊9日の旅。<br />今回は暦も良く、社会人になってこんなに長くお休みを<br />取れたのははじめて。<br />夏ぐらいからウキウキしながら旅の手配を行ない、<br />成田→上海→ローマ→フィレンツェ→ミラノを周遊する旅に。<br /><br />今回の旅のテーマは、有名どころの観光地やグルメは<br />そっちのけでもいいから美術館&教会めぐりをしようと<br />思っていたぐらいでそれ以外は基本的にNOプラン。<br />まぁ、いつもNOプランな旅が多いのですが、、、<br />絶対に外せないと思っていた、バチカン美術館と最後の晩餐で<br />有名なミラノのサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会だけは予約済。<br />フィレンツェは、フィレンツェカードがあれば、<br />そんなに並ぶことはないと聞いていたので予約せずに。<br /><br /><br />この旅でいちばん楽しみにしていたのが花の都フィレンツェ。<br />ドゥオモ、ウフィッツィ美術館、アカデミア美術館、<br />パラティーナ美術館、メディチ家礼拝堂etc...<br />ルネッサンス好きなのもあり、フィレンツェ滞在を<br />いちばん楽しみにしてました。<br /><br />実は今回の旅、エア代をケチったのもあり、上海経由のMU便。<br />MU便はローマ便しか飛んでおらず、イタリアのIN/OUT、<br />両方ともローマからでした。<br />そのためローマ到着後、上に北上するか、一旦、ミラノにあがり、<br />南下するかのコース。<br />本当は南下して、フィレンツェでの滞在を<br />3泊にするつもりでいたのですが、ローマ到着が19時前後。<br />ローマ到着後、ミラノに移動し、翌日、最後の晩餐とミラノの<br />ドゥオモを見て、フィレンツェに移動するするつもりで<br />いたのですが、到着の翌日は最後の晩餐がお休みで<br />見れないことが判明し、ミラノに2日滞在するのは<br />もったいないと判断し、北上するルートに。<br />元旦はお休みが多いと思い、元旦を移動日にすることにした結果、<br />ローマ3泊、フィレンツェ2泊、ミラノ1泊という割り当てに。<br /><br />元旦はローマ→フィレンツェのへの移動日でユーロスター。<br />テルミニ駅でWebで購入済のチケットの出発時間から<br />前倒ししようとチケットオフィスのあたりをキョロキョロしてたら<br />イタリア人のお兄さんが声をかけてくれました。<br />駅にはチケットを代理で購入して、チップを要求する人たちがいると<br />聞いてたのでやられた?と思いつつも『チケットは持ってて、<br />出発時間を変更したいんだけど、、、』と伝えたところ、<br />チケットオフィスの番号札を取ってきてくれ、<br />『掲示板に番号札に書かれた番号が表示されたら掲示板の横に<br />書かれてる番号の窓口に行けばいいんだよ』と。<br />お金を要求されるかな?と思いながらも恐る恐る<br />『グラッチェ!』と言ってみたら、笑顔で<br />『You’re Welcome,Have a nice trip!』と<br />颯爽とどっかに行ってしまいました。<br />とっても親切なお兄さんでこころの中で<br />『疑ってしまって、ごめんなさーい!』と謝っておきました(笑)<br /><br />ローマからフィレンツェの移動はあっという間に到着、<br />中央駅から歩いて5分ちょっとのホテルを予約。<br />ホテルに行く前に観光案内所でフィレンツェカードを調達し、<br />歩いてホテルに移動。<br />ホテルまでの道のりは迷うことはなかったのですが、<br />石畳の道を30キロ近いスーツケースを転がしながらの移動となり、<br />ホテルに到着する頃にはぐったりに(笑)<br /><br />ホテル到着後、街歩き開始!<br />イタリア周遊をしたことのある友だちにも<br />『あんたの好みを考えると間違いなくフィレンツェがいちばん<br />気にいると思うよ!』と言われてたとおり、<br />やっぱりフィレンツェがいちばんだなと思いながら街歩き。<br />ローマも良かったけど、ダントツでフィレンツェがいちばんでした。<br />2日の滞在ではほんとに時間が足りず、行けなかったところがたくさん。<br />次回はフィレンツェのみで再訪したいなと思います。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

Buon Anno 2014 イタリアで年越し~フィレンツェ編~

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2013/12/28 - 2014/01/05

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snowyworld

snowyworldさん

2013年→2014年の年越しはイタリアで過ごすことに。
12月28日(土)~1月5日(日)までの8泊9日の旅。
今回は暦も良く、社会人になってこんなに長くお休みを
取れたのははじめて。
夏ぐらいからウキウキしながら旅の手配を行ない、
成田→上海→ローマ→フィレンツェ→ミラノを周遊する旅に。

今回の旅のテーマは、有名どころの観光地やグルメは
そっちのけでもいいから美術館&教会めぐりをしようと
思っていたぐらいでそれ以外は基本的にNOプラン。
まぁ、いつもNOプランな旅が多いのですが、、、
絶対に外せないと思っていた、バチカン美術館と最後の晩餐で
有名なミラノのサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会だけは予約済。
フィレンツェは、フィレンツェカードがあれば、
そんなに並ぶことはないと聞いていたので予約せずに。


この旅でいちばん楽しみにしていたのが花の都フィレンツェ。
ドゥオモ、ウフィッツィ美術館、アカデミア美術館、
パラティーナ美術館、メディチ家礼拝堂etc...
ルネッサンス好きなのもあり、フィレンツェ滞在を
いちばん楽しみにしてました。

実は今回の旅、エア代をケチったのもあり、上海経由のMU便。
MU便はローマ便しか飛んでおらず、イタリアのIN/OUT、
両方ともローマからでした。
そのためローマ到着後、上に北上するか、一旦、ミラノにあがり、
南下するかのコース。
本当は南下して、フィレンツェでの滞在を
3泊にするつもりでいたのですが、ローマ到着が19時前後。
ローマ到着後、ミラノに移動し、翌日、最後の晩餐とミラノの
ドゥオモを見て、フィレンツェに移動するするつもりで
いたのですが、到着の翌日は最後の晩餐がお休みで
見れないことが判明し、ミラノに2日滞在するのは
もったいないと判断し、北上するルートに。
元旦はお休みが多いと思い、元旦を移動日にすることにした結果、
ローマ3泊、フィレンツェ2泊、ミラノ1泊という割り当てに。

元旦はローマ→フィレンツェのへの移動日でユーロスター。
テルミニ駅でWebで購入済のチケットの出発時間から
前倒ししようとチケットオフィスのあたりをキョロキョロしてたら
イタリア人のお兄さんが声をかけてくれました。
駅にはチケットを代理で購入して、チップを要求する人たちがいると
聞いてたのでやられた?と思いつつも『チケットは持ってて、
出発時間を変更したいんだけど、、、』と伝えたところ、
チケットオフィスの番号札を取ってきてくれ、
『掲示板に番号札に書かれた番号が表示されたら掲示板の横に
書かれてる番号の窓口に行けばいいんだよ』と。
お金を要求されるかな?と思いながらも恐る恐る
『グラッチェ!』と言ってみたら、笑顔で
『You’re Welcome,Have a nice trip!』と
颯爽とどっかに行ってしまいました。
とっても親切なお兄さんでこころの中で
『疑ってしまって、ごめんなさーい!』と謝っておきました(笑)

ローマからフィレンツェの移動はあっという間に到着、
中央駅から歩いて5分ちょっとのホテルを予約。
ホテルに行く前に観光案内所でフィレンツェカードを調達し、
歩いてホテルに移動。
ホテルまでの道のりは迷うことはなかったのですが、
石畳の道を30キロ近いスーツケースを転がしながらの移動となり、
ホテルに到着する頃にはぐったりに(笑)

ホテル到着後、街歩き開始!
イタリア周遊をしたことのある友だちにも
『あんたの好みを考えると間違いなくフィレンツェがいちばん
気にいると思うよ!』と言われてたとおり、
やっぱりフィレンツェがいちばんだなと思いながら街歩き。
ローマも良かったけど、ダントツでフィレンツェがいちばんでした。
2日の滞在ではほんとに時間が足りず、行けなかったところがたくさん。
次回はフィレンツェのみで再訪したいなと思います。






  • ユーロスターでフィレンツェに移動。

    ユーロスターでフィレンツェに移動。

  • 置き引きを心配&早割みたいので購入すると<br />だいぶ割引になるのでいちばんいい車両に。

    置き引きを心配&早割みたいので購入すると
    だいぶ割引になるのでいちばんいい車両に。

  • ドゥオモ!!<br />ドゥオモが見えた瞬間にテンションアップ。

    ドゥオモ!!
    ドゥオモが見えた瞬間にテンションアップ。

  • ドゥオモ。<br />サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂が正式名称。<br />八角形のクーポラで世界第三位の規模だそうです。

    ドゥオモ。
    サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂が正式名称。
    八角形のクーポラで世界第三位の規模だそうです。

  • ジョットの鐘楼。

    ジョットの鐘楼。

  • メディチ家礼拝堂。<br />中は撮影禁止なので入口のみ。<br />一族の礼拝堂を構えるぐらいの財力、半端ないです。<br />中は大理石や貴石がたくさん。

    メディチ家礼拝堂。
    中は撮影禁止なので入口のみ。
    一族の礼拝堂を構えるぐらいの財力、半端ないです。
    中は大理石や貴石がたくさん。

  • 礼拝堂の横にあるサン・ロレンツォ教会。<br />こちらもメディチ家の礼拝所。

    礼拝堂の横にあるサン・ロレンツォ教会。
    こちらもメディチ家の礼拝所。

  • メディチ・リッカルディ宮。<br />メディチ家→リッカルディ家が住んでいた住居。

    メディチ・リッカルディ宮。
    メディチ家→リッカルディ家が住んでいた住居。

  • メディチ・リッカルディ宮の中庭。<br />柱廊に囲まれた中庭でクリスマスツリーが飾られてました。

    メディチ・リッカルディ宮の中庭。
    柱廊に囲まれた中庭でクリスマスツリーが飾られてました。

  • ルーカ・ジョルダーノの部屋。<br />かなりの金ピカ具合です。

    ルーカ・ジョルダーノの部屋。
    かなりの金ピカ具合です。

  • ダビデさんにお会いするためにアカデミア美術館に。

    ダビデさんにお会いするためにアカデミア美術館に。

  • ダビデ像。<br />美術の教科書とまったく同じ!とあたりまえのことなんだけど<br />初めてお目にかかったダビデさんに感動。

    ダビデ像。
    美術の教科書とまったく同じ!とあたりまえのことなんだけど
    初めてお目にかかったダビデさんに感動。

  • 続いて、サン・マルコ広場へ。<br />サン・マルコ美術館の横にあるサン・マルコ教会。

    続いて、サン・マルコ広場へ。
    サン・マルコ美術館の横にあるサン・マルコ教会。

  • 暗くてわかりにくいのですが、聖アントニーノの礼拝堂。<br />

    暗くてわかりにくいのですが、聖アントニーノの礼拝堂。

  • 単廊式のバロック教会でわりとこじんまりとした<br />教会ですがフレスコ画がかなりキレイでした。<br /><br />

    単廊式のバロック教会でわりとこじんまりとした
    教会ですがフレスコ画がかなりキレイでした。

  • サン・マルコ教会のあとは、教会のお隣にある<br />サン・マルコ美術館へ。<br />この美術館は撮影禁止なのでポストカード。<br />修道院を美術館に改装したもの。<br />僧房のひとつひとつにフレスコ画が描かれています。<br />この美術館で有名なのがこのポストカードのフレスコ画、<br />アンジェリコの受胎告知。

    サン・マルコ教会のあとは、教会のお隣にある
    サン・マルコ美術館へ。
    この美術館は撮影禁止なのでポストカード。
    修道院を美術館に改装したもの。
    僧房のひとつひとつにフレスコ画が描かれています。
    この美術館で有名なのがこのポストカードのフレスコ画、
    アンジェリコの受胎告知。

  • 続いて、欧州最古と言われている孤児養育院へ。

    続いて、欧州最古と言われている孤児養育院へ。

  • 孤児養育院の中庭に書かれてた言葉。<br /><br />When I was young<br />I wanted to be an artist<br />now I just want to be a child<br /><br />思わず、わかるーーー!と独り言。

    孤児養育院の中庭に書かれてた言葉。

    When I was young
    I wanted to be an artist
    now I just want to be a child

    思わず、わかるーーー!と独り言。

  • 遠くにドゥオモが見える。<br />すべてにおいて絵になる街だなぁ。

    遠くにドゥオモが見える。
    すべてにおいて絵になる街だなぁ。

  • ドゥオモ前は観光客でいっぱい。

    ドゥオモ前は観光客でいっぱい。

  • このアングルが気に入り、何枚もパチリ。

    このアングルが気に入り、何枚もパチリ。

  • ドゥオモの中もたくさんの人でした。

    ドゥオモの中もたくさんの人でした。

  • 大クーポラ。<br />最後の審判のフレスコ画が描かれた大クーポラ。

    大クーポラ。
    最後の審判のフレスコ画が描かれた大クーポラ。

  • 続いて、オルサンミケーレ教会に。

    続いて、オルサンミケーレ教会に。

  • 聖母子像の祭壇画

    聖母子像の祭壇画

  • シニョリーア広場。<br />この建物はウフィッツィ美術館横にあるヴェッキオ宮殿。

    シニョリーア広場。
    この建物はウフィッツィ美術館横にあるヴェッキオ宮殿。

  • 宮殿の中を見学しようとしたら既に閉館間際で入れず、、、<br />なので入口にあったツリーだけパチリ。

    宮殿の中を見学しようとしたら既に閉館間際で入れず、、、
    なので入口にあったツリーだけパチリ。

  • ようやく楽しみにしてたウフィッツィ美術館。<br />フィレンツェカードを持ってても混んでて入館するまでに<br />20分ぐらいかかりました。

    ようやく楽しみにしてたウフィッツィ美術館。
    フィレンツェカードを持ってても混んでて入館するまでに
    20分ぐらいかかりました。

  • ウフィッツィ美術館の廊下の窓から<br />ポンテ・ヴェッキオを臨む。<br />

    ウフィッツィ美術館の廊下の窓から
    ポンテ・ヴェッキオを臨む。

  • 夜のウフィッツィ美術館。

    夜のウフィッツィ美術館。

  • ポンテ・ヴェッキオをお散歩。

    ポンテ・ヴェッキオをお散歩。

  • 続いてサン・トリニタ教会へ。

    続いてサン・トリニタ教会へ。

  • 人がほとんどいなかったのでちょっとだけ休憩。

    人がほとんどいなかったのでちょっとだけ休憩。

  • 続いて、ピッティ宮殿に。

    続いて、ピッティ宮殿に。

  • 入口はすぐわかるんですが、フィレンツェカードの方は<br />1階にあるブックショップで入場手続きをします。

    入口はすぐわかるんですが、フィレンツェカードの方は
    1階にあるブックショップで入場手続きをします。

  • 雨が降ってたので宮殿はまわらず、外観だけ見学し、<br />楽しみにしてたパラティーナ美術館に。

    雨が降ってたので宮殿はまわらず、外観だけ見学し、
    楽しみにしてたパラティーナ美術館に。

  • 館内撮影禁止なのでポストカード。<br />ラファエロの大公の聖母。<br />去年、西洋美術館のラファエロ展で見た大公の聖母。<br />あのときは人がわんさかいて、ゆっくり見れなかったけど、<br />今回は飽きるまでじっくり鑑賞。<br />みなさん、立ち止まってチラッと見るだけで通り過ぎちゃうので<br />ひとりで満足するまでじっくり鑑賞させていただきましたー。<br />やっぱりラファエロの絵、ステキ。

    館内撮影禁止なのでポストカード。
    ラファエロの大公の聖母。
    去年、西洋美術館のラファエロ展で見た大公の聖母。
    あのときは人がわんさかいて、ゆっくり見れなかったけど、
    今回は飽きるまでじっくり鑑賞。
    みなさん、立ち止まってチラッと見るだけで通り過ぎちゃうので
    ひとりで満足するまでじっくり鑑賞させていただきましたー。
    やっぱりラファエロの絵、ステキ。

  • ピッティ宮殿の近くの道。<br />傘がぶら下がっててかわいいいい!と<br />ひとりで大興奮(笑

    ピッティ宮殿の近くの道。
    傘がぶら下がっててかわいいいい!と
    ひとりで大興奮(笑

  • こうゆうのも絵になるヨーロッパ。<br />

    こうゆうのも絵になるヨーロッパ。

  • 続いて、サンタ・マリア・デル・カルミネ教会に。<br />教会の名前より、ブランカッチ礼拝堂で通じるかんじ。

    続いて、サンタ・マリア・デル・カルミネ教会に。
    教会の名前より、ブランカッチ礼拝堂で通じるかんじ。

  • ブランカッチ礼拝堂のフレスコ画が見たくて、<br />道に迷いながらようやく辿り付きました。

    ブランカッチ礼拝堂のフレスコ画が見たくて、
    道に迷いながらようやく辿り付きました。

  • 中庭。

    中庭。

  • 最後の晩餐。

    最後の晩餐。

  • ブランカッチ礼拝堂。

    ブランカッチ礼拝堂。

  • ここのフレスコ画、保存状態も良く、すごいキレイで<br />何十分もずっと眺めてました。

    ここのフレスコ画、保存状態も良く、すごいキレイで
    何十分もずっと眺めてました。

  • 楽園追放や貢ぎの銭はあのミケランジェロに影響を<br />与えたと言われるほど。

    楽園追放や貢ぎの銭はあのミケランジェロに影響を
    与えたと言われるほど。

  • 左側が楽園追放。<br />アダムとイブが楽園から追放されるシーン。<br />旧約聖書の中で描かれている禁断の知恵の実を食べてしまったがために<br />楽園を追放されるアダムとイブ。<br />ふたりの絶望した表情を見てるとなんか悲しい気持ちに。

    左側が楽園追放。
    アダムとイブが楽園から追放されるシーン。
    旧約聖書の中で描かれている禁断の知恵の実を食べてしまったがために
    楽園を追放されるアダムとイブ。
    ふたりの絶望した表情を見てるとなんか悲しい気持ちに。

  • ひっきりなしに人が立ち替わり入れ替わるかんじです。

    ひっきりなしに人が立ち替わり入れ替わるかんじです。

  • 人が出たり入ったりいて、落ち着かない感はありますが、<br />時間がある場合は人が減るのを待ってからゆっくり鑑賞することを<br />おすすめいたします。

    人が出たり入ったりいて、落ち着かない感はありますが、
    時間がある場合は人が減るのを待ってからゆっくり鑑賞することを
    おすすめいたします。

  • サンタ・マリア・ノヴェッラ教会。<br />時間がなく、外観しか見れなかったけど、、、<br /><br />いよいよ最後の目的地、ミラノに移動開始です!

    サンタ・マリア・ノヴェッラ教会。
    時間がなく、外観しか見れなかったけど、、、

    いよいよ最後の目的地、ミラノに移動開始です!

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