2014/01/03 - 2014/01/03
70位(同エリア254件中)
Noelさん
ヨハネスブルグ空港は3回利用した。
一回目は乗り継ぎでケープタウンへ。
二回目は乗り継ぎでビクトリアの滝へ。
三回目はアジスアベバへ。
そのうち一回目は乗り継ぎ90分でその間に入国審査、荷物受け取り、荷物再チェックイン(日本と同じく国際線から国内線乗り継ぎは荷物受け取り、再チェックインが必要)、保安検査があったからラウンジ使用無し。
と言う事で、二回目の英国航空アフリカ短距離路線と三回目のエチオピア航空アジスアベバ行きで使用したラウンジのアップ!
まずはビクトリアの滝空港行き。
英国航空ラウンジは夜の英国行き本家大型機に合わせて開くので、昼までの子会社運行アフリカ路線はSlow Loungeを使用。
写真はギャラリーズラウンジ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
入ってびっくり。
かっこいい!
南アって結構センス良い建物、インテリアが多い。 -
-
朝食時間帯メニュー。
搭乗する頃に全部片付けられてた。
多分昼から別メニューになるのでしょう。 -
ホテルの朝食ビュッフェに負けてない。
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アルコールは朝食時間帯はバーカウンターで注文。
頼んだらきちんと座席まで持ってきてくれた。 -
リラックスできるいい感じのチェアー。
年末年始という事もあり、途中から家族連れがやってきてめちゃくちゃうるさくなった。 -
コンセントは英国式と南ア式の二種類。
Wifiは問題無い。無料。 -
これはあくまで一皿目。
結構頂きました! -
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トイレも綺麗&お洒落。
シャワーもあった。 -
ゲートへ。
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エコノミークラスは満席だったけど、ビジネスクラスは空いてた。
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ただ、欧州内短距離路線と同じくシートはエコノミーとほぼ同じ。多少ピッチはある事とカクテルテーブルがあるのがちょっと違う。
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ウェルカムドリンク。
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おしぼり。
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最後列。前は熟年夫婦ばかり。
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南アのワイン。
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フライトはたった90分。
欧州内の英国航空ビジネスクラス乗った事あるけど、ワンプレート。
アフリカ路線は前菜から。 -
メインは各席に三種類のメインをトレイに乗せて持ってきて「どれにしますか?」。
客が選びサーブされたら、ギャレーに戻って再び三種類持ってきて次の客に。
ビーフステーキ、パスタ、フィッシュの三種類だった。
迷わずステーキ! -
焼き加減はミディアム。
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メインの後はチーズプレート。
えぇ、90分のフライトでドリンクサービスから始まって3コース。
食べて飲んで食べて飲んで食べてたら着陸! -
ビクトリアの滝空港(ジンバブエ)。
グダグダの入国審査。
ビザは現地で購入できるけど、全部手書きだから時間かかるかかる。 -
わかりやすい荷物受け取り所。
ここではプライオリティータグなんか意味無い。
だってその前のビザ取得に最低30分! -
いきなり場所が飛んでザンビアのリビングストーン空港。
こちらは国内線が旧ターミナル、国際線が新ターミナル。 -
綺麗だけど殺風景。
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チェックインカウンターは保安検査の後。
で、液体類チェック一切無いんで、外で買ったドリンクそのまま機内持ち込み可能。(ちなみに南アの空港も同じ) -
ラウンジ探したらこの上の階。
が!2014年1月の時点でまだ作られてもいない!
こんながらーんとしたエリアが上にあるらしいが、ロープ張ってあって行けなかった。吹き抜けなんでがらーん、だけ見れた。
まあ、行ってもしょうがないけど。 -
帰りはエコノミー。
90分なんでこんなもんでしょ。
ヨハネスブルグ行きは英国航空と南アフリカ航空が各1日一便。
しかも30分差。
なのでゲートは日本人でごった返してた。
ってか、乗客半分日本人!
つまり、ゲートにはB737クラス2便あるから半分=B737一便分の日本人(120名?)!
ここどこ?羽田?って位日本人だらけ。 -
非常口席なんで足元余裕。
ちなみに隣はいなくて、一列はさんだ隣は日本人。
後ろも日本人。 -
日にちが変わり、帰国時に使ったMashonzha Lounge。
キャセイとか自前ラウンジの無い航空会社もここなんだけど、Mashonzha経営がふたつあって、みんなそっちへ行ってたみたい。
こっちはカードラウンジ、有料ラウンジでもある。
ガラガラだった。 -
飲み物充実。
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この棚みたらコンビニみたい、と思った。
ちょっと品祖。 -
でもその反対側には温かい食事が!
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回教徒に配慮したラム肉料理も。
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品祖と思った割には結構な量!
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Slow Loungeもそうだけど、結構お洒落。
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電源もテーブル上あちこちにあって便利。
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たばこも吸える。
シャワーは無かった。 -
最後にアジスアベバ/フランクフルトのルフトハンザ。
なんか写真少ないし入れる場所無いのでここつっこんどこ。
新型ビジネスクラスシート。
日本線導入はいつになるのか。 -
エコノミーなんでシートピッチは普通。
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全てタッチスクリーン。
なので肘掛のリモコンが無くなった。 -
USBポートも付いてる。
で、この便、アジスアベバ発ハルツーム経由フランクフルト行きなんだけど、アジスアベバ出発が1時間遅れた。
乗ったら機長から「本日アジスアベバからの乗客で満席なのでハルツーム行きません。フランクフルトへ直行します。到着時刻は予定時刻より1時間早まります」って!
元々午前6時着予定だったから午前5時着に。
だから意図的に出発遅らせたんだね。じゃないと午前4時着だもん!
乗る前に遅れに焦ってた乗り継ぎ乗客一安心。
ちなみにアジスアベバ空港では遅れの理由に関する説明は一切無かった。 -
多分全世界一緒の内容なんでしょう。
アフリカ/欧州路線でSTVアナウンサーの明石さんを見るとは!
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