2013/10/24 - 2013/10/29
1581位(同エリア10353件中)
あきちんさん
4年ぶり3度目の海外女一人旅。
長い休みのきっかけがあり、どうせならヨーロッパへ行きたいと思い一人旅のしやすそうな英国ロンドン4泊6日の旅へ!
★4日目
ホテル近くのV&A博物館へ行き、ケンジントンガーデンへ。宮殿横のオランジェリーでティータイム。
午後は主にショッピングへ。夜のビッグベン&ロンドンアイを見てロンドン観光納め。
★5・6日目
帰国日。空港で問題なくチェックインしたものの、まさかの帰国便5時間遅延…
最後の最後にダメージを受けて帰国。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- ヴァージン アトランティック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- エス・ティー・ワールド
-
4日目、観光最終日の朝。この日は何も申し込んでないので丸一日自由です。
朝の集合などもないのでゆっくり寝ていようかな、と思ったら早く起きてしまった…でも外を見ると旅行中一番の快晴!これは出かけなくては!
こちらはサウスケンジントン駅前の風景。 -
周辺の散歩でもよかったのですが、朝からちょっと足を伸ばしてTUBEに乗って写真を撮りに行くことに。
-
イチオシ
やってきたのはウェストミンスター駅。
出口を出るとすぐ目の前にビッグベン!!
一昨日は少し遠くから見ただけだったので、もっと間近で見てみたかったのです。
結果、大正解。日曜朝8時台だから人も少なく、写真撮り放題♪ビッグベン 現代・近代建築
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テムズ川対岸にはロンドン・アイ。
こちらも快晴に映えます。 -
イチオシ
ちょうどよく通ったダブルデッカーと一緒にiPhoneで撮影。
曇りの多いロンドンでこんな快晴は珍しいのでは?写真を撮りに来てよかった\(^o^)/ -
サウスケンジントン駅に戻ってきて、近くのハミングバード・ベーカリーへ。
人気のカップケーキ屋さんらしく、せっかくホテル近くにあるならと寄ってみました。ハミングバード ベーカリー (サウスケンジントン店) スイーツ
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中にはかわいらしいカップケーキがずらり。
ハロウィンで毒々しい色のものもありましたが。
しかし上に乗ってるやつが甘そうだな…
チョコと迷いながらも、ハロウィン時期にしか食べられなさそうなパンプキン味を購入してお持ち帰り。
ちなみにイートインスペースもあります。 -
こちら、ホテルの外観。
白亜の建物なので空の青と合う! -
部屋に戻って、近くのリトルウェイトローズで買ったレモネードとヨーグルト、そして先程のカップケーキで朝食。
カップケーキ、パンプキン味がシナモンにかき消されてたような…正直微妙でした、チョコ味にすればよかった(--;)
レモネードとヨーグルトは美味しかったです。日本人にちょうどいいサイズなのも嬉しい。 -
ホテルでゴロゴロしながら10時になるのを待ち、近くのV&A美術館へ。
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V&A美術館は様々な芸術品が展示されているのですが、各国のファッションの展示が多いのが特徴として楽しめます。
こちらはアラブの民族衣装。 -
こちらはインドの民族衣装。
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イギリスのファッションゾーンへ。
女性やファッション好きにはたまらないエリアかと!
こちらは1850年代のウェデイングドレスとヴェール。
クラシカルなドレスが素敵。 -
貴族のジャケットもおしゃれ!
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近代のファッションも展示されています。
こちらは1960年代のクリスチャン・ディオールのドレス。
当時のVOGUEも一緒に展示されていました。 -
日本の着物の影響を受けたファッションも。
歴史と結びついて時代の移り変わりとともにファッションが変遷していくさまが見れて面白い! -
中国、韓国などのアジアのフロアもあります。
もちろん日本も。
こちらの着物は最近のものですが、緑と青のパターンから成るグラデーションが素敵。 -
ジャパニーズ鎧や刀も展示されていました。
-
かと思いきや、ヨーロッパの彫刻などの展示も。
ホテルの近くだからと寄った美術館でしたが、なかなか面白かったです。 -
奥にはV&Aカフェが。
セルフ式のカフェで気軽に利用できそうです。
朝食を食べたばかりなので使いませんでしたが。 -
V&Aカフェはミュージアム併設カフェの発祥と言われているそう。
そして素敵な空間が多いのというので寄ってみました。
こちらはギャンブル・ルーム。
天井が高く大きなライトが圧巻!V&Aカフェ カフェ
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こちらはモリス・ルーム。
写真は暗いですが、緑を基調とした部屋。
ウィリアム・モリスがデザインした空間です。 -
お次は、お隣の自然史博物館へ。
…と思いましたが、諦めました(;´д`)
写真は早朝に撮ったものなのですが、オープン後は入場に大大大行列!!
恐竜の骨などが展示されている&日曜ということもあって、子連れのファミリーだらけ。ディズニーランド並の長蛇の列でした。
ということで入るだけで1時間以上待ちそうなので見学は断念(>_<) -
近くのバス停からケンジントン・パレスで降り、ケンジントン・ガーデンへ。
地図見ただけでも広い! -
ガーデン内は犬の散歩やランニングをしている人も多く、自然いっぱいで歩くだけで癒されました。
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ケンジントン宮殿。
中を見学しようとしたのですが、有料…
今までの美術館が全て無料だったので、ここでお金払うほどのものが見れるのかなぁ…と思ってしまい、やめました(^^;)
おみやげ売り場にはジョージ王子やダイアナ妃関連グッズが色々。 -
イチオシ
ガーデン内にリスさんがいました!
かわいい♪すぐ逃げたりはしなかったので、何枚か写真撮れました(^^) -
ケンジントン宮殿の隣、オランジェリーへ。
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もともとアン王女の温室として作られたこちらでは、食事やアフタヌーンティーが楽しめます。
予約不可なので店頭で少し待って入店。
真っ白な壁と調度品で優雅な雰囲気。 -
イチオシ
イギリス来たからには楽しみたいもの、アフタヌーンティー!
でも三段トレイのアフタヌーンティーは一人ではフードファイトになってしまうので、クリームティー(紅茶とスコーンのセット)をオーダー。
スコーンはプレーンが2つ、レーズン入りが1つ。
添えられたクロテッドクリームとジャムを付けて食べます。
クロテッドクリームは初めて食べたのですが、美味しかったです!調べると乳脂肪がものすごいようですが…。
お昼抜きで伺ったけどちょうどいい量でした。 -
ガーデン内は紅葉も見頃。
良い時期に来たなぁ。 -
こちらのレンタサイクルは、街中でもちょこちょこ見かけました。
街の移動は肌寒いのでTUBEやバスでいいかなと思うけど、広いガーデン内をまわるには確かに自転車を使うと気持ちよさそうです。 -
ケンジントン・ガーデンを後にし、ちょっとした目的があってパディントン駅へ向かいます。
-
パディントン駅名物、くまのパディントンの像。
でもこちらが目的ではありません。
目的は、大好きなウォレス&グルミットのグルミット!
今夏、ニック・パークのアニメスタジオがあるブリストルという街に80体のグルミット像が置かれるイベントがあったのですが、ブリストル行きの電車が発着するパディントン駅にもグルミットが置かれてイベント後もまだ残っているそうなのです。 -
しかしどこを探してもグルミットがいない…
数日前、SNSでパディントン駅にチェックインした投稿写真を見る限りでは未だ居たのだけど…
たまらずインフォメーションに聞くと、なんとブリストルに返してしまったと!(;´д`)
そんな〜!泣 ずっと置いといてもよかったのに…(T_T)
グルミットが設置されていたと思われる跡は見つけました…会いたかったよグルミット(T_T) -
失意のままパディントン駅を後にし(笑)、ベイカールー線で移動。
ベイカーストリート駅でこの壁を見つけて途中下車!
シャーロック・ホームズの舞台の街なので、壁にシャーロック・ホームズが♪ -
タイルをよく見ると、黒い部分はさらに小さなシャーロック・ホームズでぎっしり!
-
再びTUBEに乗り、オックスフォード・ストリートへ。
旅の最後の買い物です。
駅を出ると大きなTOPSHOPが。 -
入ると、日曜午後なのでさすがに人が多い!
店内で目を引いたのは…き、着ぐるみ!?
TOPSHOPで着ぐるみ売ってるとは思いませんでした…(((;゜д゜)))
これもジャパニーズカルチャーが人気である象徴なのでしょうか… -
こちらはユニクロ。パリでもそうでしたが、ロンドンでも一等地に出店してます。
他の店が店内撮影を快く許可してくれるなか、ユニクロだけはNOと断られました(*_*) -
こちらは王室御用達のものを多く取り扱うデパート、ジョン・ルイス。
一番日本のデパートに雰囲気が近かったです。 -
かわいい外観のデパート、リバティ。木組みの感じがちょっとドイツっぽい?
小花柄のリバティプリントとはこちら発祥のもの。
入口すぐがファブリック売場だったりするのも特徴的です。
リバティプリントの文房具を買いたかったのですが、やはりどれも高い…ので断念(>_<) -
リージェントストリートを歩き、一本入ったところにあるこちらのお店はTHE EAST INDIA COMPANY。
世界史でよく名を聞く「東インド会社」です。
今は紅茶専門店として復活しているそうです。 -
店内は高級そうな雰囲気。
茶葉も豊富でしたが、ティーバッグ10個入りのかわいい箱があったのでダージリンとディレクターズ・ブレンドをひと箱ずつ買いました。 -
薄暗くなり、明かりがともってきたリージェントストリート。
旅行中はずっとNFLの旗が掲げられていました。 -
ロンドン最後の晩餐、ブレずにラーメン屋へ。
麺屋 一点張、こちらのお店は大阪の人気店「龍旗信」がプロデュースしたお店です。
ここで少しハプニングが。なんと店頭で、クレジットカードが使えないと言われてしまいました(>_<)
もともとあまり両替しておかなかった現金は使い切り、どんな小さな買い物でもクレジットカードで済ませていたので(その方がレートが良いので)、まさか使えないとは誤算でした…
でもせっかくなので食べたいと思い、キャッシングでお金を卸して再び訪問!
銀行併設の機械でのキャッシングだから大丈夫だとは思うけど、スキミングされてませんように…(^^;)麺屋一点張 和食
-
一点張塩ラーメンを注文。
ちょっと旨味が強いかな?でも一番日本っぽいラーメンの味でした。あと一番値段が安かった!それでも8.9ポンドだけど(^^;)
メニュー写真と見た目に差があったので、もう少し盛り付けをキレイにしてほしいかな。 -
夜のリージェントストリート。
曲線の建物にライトが映えます。 -
買い物終えてご飯も食べたけど、せっかくだからロンドンの夜景をもっと楽しみたいと思いダブルデッカーで移動!
2階席にいきましたが混んでて先頭は座れず… -
ウォータールーで降り、朝に見たロンドン・アイの夜景を堪能!
テムズ川に明かりが反射してキレイ。
時間もあるし乗ってみようかな、と思いましたが、近くに行っただけですごい人の数でやめました…
乗るのに3000円くらいするしね(>_<) -
橋を渡り、ウェストミンスター側へ。
夜のビッグベンもかっこいい!
朝と夜、二つの姿を見れて良かったです。
そしてホテルへ帰着。 -
帰りの荷造りをしながら見ていたBBCでは、STORM WARNINGと題して嵐のニュースばかり…
確かにこの日、すごく風が強かったのです。
ニュース映像を見ると他の地方で荒波やら倒木やらすごくて、衛星写真の天気図は完全に台風(((;゜д゜)))
更に明朝の交通に関するニュースがあり、色々な路線の運行を休止すると言っている中でヒースロー空港でも20%減便との情報…
か、帰れるのか!?
不安を抱えたまま就寝… -
帰りは、地下鉄の階段をスーツケース抱えて降りるのと通勤ラッシュの地下鉄でヒースロー空港向かうのが大変と思い、乗り合いのシャトルバスを前日に予約しました。
ホテルのフロントにこのカードが置いてあればピックアップ対象ホテルのよう。
1人19ポンドですが、日本で調べたときは2人以上でないと申し込めなかったので現地で手配できてよかったです。
実際、利用してとても楽でした! -
楽チンにヒースロー空港へ到着。
12時のフライトで、免税手続きなどもあるので9時に空港へ着けるようシャトルバスを予約していたのですが、実際8時10分ほどに着きました。早い(笑)
朝、ホテル周辺は雨だったのですがヒースロー空港周辺は晴れてる!
これなら嵐の影響も大丈夫かな?? -
チェックイン前に、免税手続き。
これがかなり並びます(>_<)40分ほどかかりました…
手続き自体は、レシート1枚だけだったのであっけなく終了。
免税手続き対象商品を見せることもありませんでした。 -
ヴァージンアトランティック航空のカウンターへ。
帰りもオンライン・チェックインを済ませていましたが、またアップグレード席あるなら変えたいな〜…と思っていたら専用のカウンターが!
費用は40ポンド、日本より1400円くらい高いですが通路側の席が確保できるということでまた座席間の広い席を申し込みました。 -
荷物チェックもあっさり済みました。
出国審査がないようで、パスポートにスタンプは押されず。
空港内の免税フロアにはキャス・キッドソン、フォートナム・メイソン、ハロッズなど最後のお土産コーナーが。 -
出発ゲートが決まる10時45分まで時間があったので、ヒマなので朝食をとることに。
-
ベーコンエッグとカフェモカ。
ベーコンの下のトーストが硬い…親の仇のようにナイフを刻まなければ切れません。
これで日本円にして1500円ほど\(^o^)/
空港価格というのもあるのでしょうが… -
10時45分になっても電光掲示板にゲート番号が表示されず。
まだかな〜と待っていたら、なんとDelayed to 17:00の表示!
5時間の遅延!!(((;゜д゜)))
遅延理由はこの時点でアナウンスなどないのでわからず…
用心して3時間前に空港着いてただけに、この遅延は辛い! -
ということはランチは空港で済ませることになるのか…
寿司屋とパスタ屋と普通のレストラン?で迷い、寿司屋を選択。
ちょうど旅行前に日本のニュースの特集で、この回転寿司屋が取り上げられていたのです。
パディントン駅にもあったので、流行っているのかな〜と気になり入店してみました。 -
お皿の上には何やらドーム状の蓋が被さっています。
むむむ…テレビで見たものよりネタが怪しい感じだぞ… -
ドラゴンロールと餃子を取り、味噌汁と日本茶をオーダー。
そして戦慄の食事が始まります…
ドラゴンロールは中に海老とアボカドとマヨネーズが入っているとのことだったのですが、アボカドとマヨネーズが行方不明。味がしないので醤油をつけて食べます…
そして何よりこの餃子。はっきり言って今年食べた中で一番不味い料理でした(T_T)
器に入っている味噌をつけて食べるのですが、味噌云々ではなく餃子自体が酷いクオリティ…八角が風味としてではなく嫌な味として効いてて、肉自体も臭い。。
この注文で、約1800円。これまで特にイギリスの食事でハズしてはいませんでしたが、ここで株が大暴落しました…。
ロールに乗っていたサーモン自体は悪くなかったので、サーモンの握りでも食べればまた印象は違ったのかもしれませんが、ダメージを受けて早く日本に帰りたくなりました(T_T) -
15時50分頃にゲートが確定し、ほっと一安心!
搭乗ゲート前でのアナウンスによると、今回の遅延はやはり嵐の影響で機材が故障し、修理不可能なため代わりの機体の到着を待っていたことが原因とのこと。
でも帰国後、この日ヒースロー空港では130便が欠航していたことを知り遅延で済んでよかったと思い知らされます…(((;゜д゜)))
機内食は、チキンカレーを選択。
出国便の機内食がまぁまぁだった&イギリスのカレーは美味しかったのでこれは大丈夫だろーと思っていましたが、微妙でした…お米ベチョベチョ。
やはり帰国便の機内食って鬼門ですね…(>_<)今まで帰国便もちゃんと食べられたのってシンガポール航空くらいです。 -
デザートに出されたものは、チーズムースのようなもの。
こちらは既製品だからか美味しかったです。 -
着陸前の軽食。
ソーセージのあるオムレツか、ないオムレツかの選択で、ソーセージ付きのものを選択。
そして蓋を開けたビジュアルに、「これは手を付けてはいけない」と察し横のマフィンとヨーグルトだけ食べました…
ヒースロー空港で受けたダメージが大きかったので、これ以上食事で凹みたくなかったのです(>_<) -
空港での待ち時間が長かったせいか、帰りの機内は疲れてほぼぐっすり爆睡。
隣と後ろが空席だったので、ゆったり快適に過ごせました。
帰りは右の翼側。 -
約11時間のフライトで、成田空港へ到着!
空港での5時間の待機時間の方がよほど長く感じました(^^;)
写真は機内前方のアッパークラスシート。
一度はこんなクラスに乗ってみたい… -
成田空港は雨。
気温はロンドンと同じくらいの寒さでした。
帰りがとんだハプニングでしたが、4年ぶりのヨーロッパを存分に満喫でき良い旅でした。
イギリスは今まで興味があまりなく一人旅じゃないと行こうと思わなかった旅行先なので、行ってよかったです。実際に街歩きもしやすかった!
あとやはり、iPhone+Wi-Fiがかなり役に立ちました。
Google Mapはもちろん、旅で役立ったのはCity Mapperというアプリ。
http://citymapper.com/
ロンドン版ナビタイムのようなアプリで、地図上でスタート地点とゴール地点を選択しただけで最適なTUBEかバスのルートを出してくれるし、オフラインでもTUBE路線図が見れるので街中でガイドブックを開く必要もなくおススメです。
こうして4泊6日のロンドン一人旅が終了。
旅が終わると、また来年の海外旅行へと妄想を膨らませます…(^^)
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