2011/08/25 - 2011/08/28
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kaoruさん
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2年前に行った一人旅です。記憶整理の為に書いてみました。 2011年8月28日の帰国までの話です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
松山機場駅です。
悠遊カードを改札で返却します。
会話もとくに必要なく、改札の係員に渡せば、返却だと理解してくれます。使用していない分の金額はちゃんと返金されます。 -
ホームにあった案内板を撮ってみました。
日本の駅の案内板にそっくりですね。 -
エスカレーターで地上に出て、台北101を撮り修め。
良い天気ですね。
ですが、数時間後に天気は一変します。 -
空港内は撮影NGみたいですが、お構いなしに撮ってしまました。
スミマセン。
それとも、撮影禁止なのは、制限エリアだけなのかな?
どっちにしても、お構いなしでした…。
建物に入るとすぐにカウンターが目に飛び込んでくるという凄さ。
究極の都市型空港ですね。
6番カウンター辺りは、ANAとエバー航空など。 -
1番カウンターには、JALやチャイナエアライン。
-
アライアンス系でまとまっている訳ではなく、カウンター業務の受委託関係で場所が決まっている感じです。
-
ちょっと国内線を覗いてみます。
国際線も国内線も一続きの建物なので、特に移動するようなことはありません。
2013年現在は変わっているのかな? -
国際線の1番カウンターとは正反対の場所。
つまり、国内線の一番端にあるファミリーマートです。 -
国際線の到着口に程近いサブウェイの前には、ヤマト運輸があります。
-
そろそろ搭乗手続きをしないと。
この看板を見るとホッとしますね。 -
日本航空の漢字ロゴが良いですね。
搭乗手続きは、チャイナエアラインの係員が行います。 -
早めに行ったつもりですが、結構混んでいます。
スーツケースは出来るだけ傷をつけたくないので、持参した巨大ビニールに包んでもらいました。 -
搭乗手続きと荷物預けを済ませ、やって来たのはココ。
実は、1番カウンターの目の前ですが。 -
最後にこれが食べたかった。
ちょうど昼時です。
魯肉飯と担仔麺。
両方食べます。最後なので。
美味しかった。 -
そろそろ搭乗。
1階から2階へ向かいます。 -
搭乗口の様子。
ソファがたくさんあります。
インターネットコーナーなどもありました。
この頃は自販機くらいしかありませんでしたが、
2013年の現在では、このエリアに春水堂やスターバックスなどが出来たそうです。
情報が違っていたらスミマセン。 -
さて、出国です。
さよなら、台湾。
でも、また来ます。 -
出国審査場を抜けると、こんな風景が真っ先に目に入ります。
-
ひとつ前の写真を反対側から写したもの。
ここでも、魯肉飯や担仔麺を食べれます。
写真の亜熱帯と書かれた店で売られていた煮玉子が美味しそうでした。
実は、この亜熱帯の店員さんに、日本人観光客のおじさんがしきりに「宝くじ、宝くじ」と連呼していました。
店員さんは「?」という感じ。
どうやら、おじさんは購入した商品のレシートが「これって宝くじなんだよね?」という事を尋ねたかったようなのですが、日本語で同じ単語を連発しても通じるはずもありません。
いくら親日的な対応をしてくれる台湾の人でも、皆が皆、日本語を解する訳ではありませんよね。
勿論、おじさんも悪気があった訳ではないでしょうが、個人的に「うーん…」と思ってしまった瞬間でした。
でも、おじさん、ちょっと酔ってたかも。 -
帰りの便は、15時30分発の羽田行き、JL032便です。
搭乗ゲートは9番。
座席は、56K。
もちろん、エコノミーです。 -
最後にお土産を。
こちらも、亜熱帯なのですが。
嶢陽茶行のお茶を買いました。
お金の残高が心配でしたが、なんとかほぼ使い切る事が出来ました。
両替したのが、たったの2万円。
いろいろ出費したつもりでしたが、あまり使わなかったんですね。
お土産の写真は最後の旅行記で。 -
9番の搭乗ゲート。
ゲート付近には、3日前の便で見かけた方々がチラホラ。
同じ旅行日程なのでしょうね。
私は子供の頃から、全然知らない初めての人でも、一瞬顔を見ただけで記憶してしまうという特技を持っています。
ですが、この特技。
今まで役にたった事はありません。 -
帰りの飛行機を、ボーディングブリッジから撮影します。
日本航空のB767-300ER(JA616J)です。
このJA616Jも、2013年の現在は鶴丸塗装になって、主翼にウィングレットが装着されています。
飛行機の写真を制限エリアで撮りたい方は、ちょっと歩いて5番搭乗口の先あたりを目指すと、ガラス越しに飛行機の全景を撮影できるポイントがあります。
そんな事より、天気が。 -
乗り込むと、さらに土砂降りに。
雨に霞んだ台北の街並みを眼下に見ながら、去っていきます。 -
空に上がれば天気は関係なし。
雲の上は快晴です。
次で最終回です。
羽田到着と、お土産の話です。
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