2009/11/19 - 2009/11/25
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sunnydayさん
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今頃ですが、初めてイギリスに旅した時のSDカードを発見。
初めてのヨーロッパだったので、添乗員付きのパックツアーにしました。
完全に怪しい記憶を辿りながらの旅行記となりますので、ご了承いただければと思います。
2009年当時、4トラの存在も知らず、ましてやネットにアップするなんて思ってもいなかったので、旅行記として使うよりも思い出のための撮影となり、使えるものが限られています。
今だったら「あれもこれも!」と記録になりそうなものは撮りまくるのになぁ〜。
1日目は午前中に早めの便(アシアナ航空)で成田→仁川→ロンドン。
2日目はストラトフォードアポンエイボン→コッツウォルズへ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
初めてのヨーロッパはアシアナ航空。
成田から仁川間の機内食がイキナリ美味しすぎる! -
経由地 仁川で「とりあえず韓国料理を!」
先ほどの機内食はもちろん完食、そしてここでも完食です(笑)
豆腐チゲと冷麺を半分こ。 -
この冷麺がすっごく美味しく、忘れられずに2013年初めての韓国旅行でも食すことになるのでした。
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無事ロンドンへの便へ乗りこみ、またしても食べる。
私が選んだのは、多分肉料理。
これも美味しかった記憶。 -
こちらは連れのコリアンフード。
ご飯、お肉、白菜、唐辛子・・・なんだったんだろう? -
食べている間に夜になりました。
飛行機では興奮して眠れない私、映画を見まくって過ごしました。 -
2回目の機内食は、確かチキン。
時差のせいなのか、ディナーの次にディナーを食べたという感じで、やや胃が重め。 -
ヒースロー到着後、渋滞するロンドンを抜けて郊外のドライブイン的なホテルに泊まりました。
いきなりダブルベッドで、この先は・・・とやや不安になったのを覚えています。 -
そして何よりもこれ!
飛行機を降りてから妙に足の甲がタプタプするな〜と思っていたのですが、ふと自分の足を見て愕然!
浮腫みすぎて足が靴からはみ出てる!!!足首がない!!!
これまで一度も浮腫んだことがなかったので、浮腫み対策もわからず(笑)
記念の一枚です(笑) -
飛行機で出た軽食。
小腹が空いて寝る前に食べました。 -
コースターがかわいい^^
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泊まったのはDAYS INNというところだったみたいです。
多分、Days Inn Warwick North M40だと思います。 -
時差ボケのせいで、午前2時くらいから完璧に目覚めてしまいました。
朝食は午前6時(もしくは6時半)なので、それまでお茶を飲んだり、足を見てガックリしたり(笑)
早めに外に出てホテルの写真を撮ったりしました。 -
朝食会場はいったん外に出たところにあるレストラン、というか何と言うか・・・売店があり、休憩もできて食事ができるところでした。
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美味しそうだなぁ〜。
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料理は係の人が勝手に盛り付けてくれました。
これがイングリッシュブレックファーストか〜。 -
けっこう宿泊者がいたみたいです。
到着した時は真っ暗でわかりませんでした。 -
あまり天気は期待できそうにありませんが、ストラトフォードアポンエイボンを目指します。
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エイボン川には、船がたくさん。
左の方に見えるのはカナルボートかな? -
シェイクスピアのお墓があるHoly Trinity Church
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そんなに大きくはありませんが、美しい教会でした。
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ステンドグラスも素敵。
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イギリスといえば駐車場は道端ですね。
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ご当地マンホールが好きなので、これもマンホールかなと思って撮ってみました(笑)
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ストラトフォードアポンエイボンの街並み。
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シェイクスピアの妻、アンの生家。
おとぎの国か!というようなメルヘンチックな家です。
素敵すぎる! -
併設のショップへ繋がる道すら素敵。
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壁には真っ赤な実が。
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庭にも出た気がするのに、写真がありません・・・
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町の中心部へ。
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チューダー様式と言うのでしょうか、街全体がメルヘン〜☆
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シェイクスピア作品の登場人物かな。
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シェイクスピアの生家へ。
内部は撮影不可だったと思います。 -
何でもない出入り口なのに、いちいち素敵(笑)
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庭に出ました。
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少し遠くから。
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狭いながらも手入れの行き届いた庭。
見たことのない花が咲いていました。 -
外に出て、しばし自由散策。
イギリスと言えばLASH。日本未発売の石けんを求めて入店。
が、ほとんど同じ&ロンドンにも行くし、ここじゃなくてもいいか、と見るだけに。 -
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意外と奥に広いんですね。
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お、美味しそう〜。
ガイドブックに載っていたこの店で、スコーンなどを買いました。 -
エイボン川のほとりにあるシェイクスピアの像へ。
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恥ずかしながらシェイクスピアの作品は読んだことがありません。
有名なセリフくらいしかわからない・・・
これは作品の登場人物かな? -
と、ここで先ほど買ったスコーン等のお菓子をいただきます。
これが大当たり!おいひい〜! -
食べながら芸術鑑賞。
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あぁ〜、いい眺め。
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メイン通りに戻りまして、M&Sなどに入ってみます。
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美味ですか〜?気になります。
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芽キャベツ。
柔らかそうで美味しそう。 -
かわいいバースデーケーキ。
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ラブリーなカップケーキ。
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かわいい〜!食べたかったけど、この後すぐに食事だったのでガマン。
今思えば食べたいものは胃がはち切れようとも食べるべし!ですね(笑) -
クリスマス関連商品を扱うお店。
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食事は奥に広いレストランだった気がします。
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サラダ。
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ソーセージ。
・・・朝もソーセージだったのに(´・ω・`;) -
デザート。
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中心部は殆どが何かのお店でした。
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バスに乗り込み移動です。
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のどか〜。
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羊
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そしてやってきたのは、コッツウォルズのボートン・オン・ザ・ウォーター。
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鳥が多い・・・と思っていたら、案の定やられました(´;ω;`)ウゥゥ
イキナリ目の前を飛び立った鳥の群れ。
その群れから落ちてきたフンが直撃!
直前で避けることができましたが、それでも服の一部と靴にベットリ。
大きな鴨だったので、フンもそれなり。
臭くないのが救いでした。 -
仕方なくトイレにてフンの処理・・・
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有料トイレなので綺麗で暖かかった!
しかしここで時間を取られました。
これ以来、鳥の集団が苦手。 -
でも静かで素敵な村でした。
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駐車場へ向かう道。
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きれいだけど、夜は怖そう。
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またしても素敵なヒトコマ。
続いてバイブリーへ向かいます。 -
白鳥に黒鳥、鴨と子鴨がお出迎え。
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スワンホテル。
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絵になりますねぇ。
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こういう塀を色々な場所で見ました。
高さは腰くらい、何かの再利用でしょうか。 -
またしても見たことのない花。
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売り出し中だった家。
もう売れたかな? -
逆光で真っ暗なのが残念です。
今も住居として使われているのがスゴイ。 -
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中はどうなっているのかなぁ?
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ドアもかわいい。
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このお尻だけ出てるのがかわいいですよね^^
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人懐こい鳥たち。
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色が綺麗な夕暮れの空。
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2日目も似たようなドライブインぽいホテルでした。
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夕食は撮らなかったようで、デザートのみ。
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この旅行記へのコメント (4)
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- Shakespearianさん 2013/10/15 06:35:52
- Swan Hotel
- I MISS it somuch!!
Shakespearian
- sunnydayさん からの返信 2013/10/15 12:09:50
- RE: Swan Hotel
- 投票ありがとうございました。
以前宿泊されたのでしょうか?
このホテル、写真だけ撮って中には入ってないんですよ(笑)
夏場はレストランも賑わってるみたいですね!
とても素敵なところで、泊まってみたいな〜と思いました。
- Shakespearianさん からの返信 2013/10/16 08:43:53
- RE: Swan Hotel
- >昔London に住んでたころ、ほぼ毎月Stratford upon AvonへShakespearのplayを見に行ってました。Swan Hotel は常宿でした。国内外で宿泊した何百ものHotelの中で一番印象に残っているhotelです。sunnydayさんっもつぎは是非泊ってみてください。今後ともよろしくお願いします。
Shakespearian
I MISS it somuch!!
>
> Shakespearian
>
>
- sunnydayさん からの返信 2013/10/16 14:56:46
- RE: RE: Swan Hotel
- へぇぇ〜!そうだったんですね!
どんなところが印象に残っているのか気になるところですが、きっと自分の目で確かめた方がいいんですよね^^
私が訪れた時は夕暮れ時で、いつか昼間に訪れてみたいと思っていたので、その時は泊まってみたいです。
こちらこそよろしくお願いいたします^^
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