日高・鶴ヶ島・坂戸旅行記(ブログ) 一覧に戻る
この週末に賭けて当たりでした、バンザーイ!<br />ちょっと暑かったけれど、さわやかな秋晴れの下、巾着田で、真っ赤なルビーのように輝くヒガンバナ撮影が叶いました!<br /><br />今回で8度目で、私にとってすっかり恒例となった巾着田のヒガンバナ詣。<br />今度もふわふわの真っ赤な絨毯をたっぷり楽しむことができました。<br />時には赤い水玉だったり、茎の緑のアクセント入りでしたけどね。<br />早咲きの一部は見頃を過ぎていましたが、巾着田全体が真っ赤に染まるまで待ったので、それは仕方がないです。<br /><br />ただ、広角ズームレンズ(TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PDZ)はまだ修理から戻ってきていないので、新しい望遠レンズ(TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD)と60mmのマクロレンズを持参したのですが、結局、本日はマクロレンズはほとんど使わず、望遠レンズ一本で撮影したも同然となりました。<br />マクロレンズだけでは、巾着田での撮影はままならなかったでしょうから、修理に出すついでに望遠レンズを買った甲斐はあったといえばあったといえますが……望遠レンズでは、恐れていたとおり、巾着田では不自由を感じました。<br />もっと広角で撮りたいと思った場面が、何度あったことか!<br />ズームして前ぼけや後ろぼけは、広角ズームレンズよりも得やすい気がしました。<br />しかし、少しでも手前の花はピントが合わないし、ふつうに眺めるよりも狭くにしか撮れないじれったさ!<br /><br />ただし、観光バスもやってきて、どんどん人にあふれた巾着田では、狭くしか撮れないということは、人が入らない、真っ赤な絨毯ぶりを撮るのに都合良いところもありました。<br />広角ズームレンズだったら、せっかく広く撮れるけれど、人が入ってしまうということで、ジレンマを感じつつズームしていたところです。<br />それが、望遠レンズだと、最初からズームしているようなものですから。<br />不便だけど、楽して撮ってる〜って感覚でした。<br /><br />だけど、最後にあいあい橋のあるヒガンバナ群生を撮ろうと思ったのですが、近すぎて全然撮れませんでした(苦笑)。<br /><br />この旅行記では、一眼レフの望遠レンズで撮った写真がメインですが、広角に撮れないことにじれて、Smafoでワイド画面で撮った写真もおまけとして追加しました。<br />しかーし、撮っている最中は、広角で撮れないことにあれほどじれったさを感じたのに、撮れた写真を見比べてみると……Smafoのワイドだろうが一眼レフの望遠レンズだろうが、画質は別として、あんまり違わなかったかも!?<br />被写体の巾着田の絨毯ぶりがほんとうにすばらしかったせいと、差し込む太陽の光の明るさのおかげもあったでしょう。<br /><br /><8回目となる巾着田のヒガンバナと帰りに埼玉こども動物自然公園に寄った1日の旅行記のシリーズ構成><br />□(1)プロローグ〜写真を撮りながら向かわずにはいられない、巾着田の有料エリアまでの道すがら<br />■(2)望遠レンズで不便でラクして真っ赤なヒガンバナ絨毯を<br />□(3)思いがけず赤ちゃんズに会えた!〜マヌルネコとレッサーパンダ<br /><br /><タイムメモ><br />07:45頃 家を出る<br />08:34 高麗駅到着<br />09:55〜12:00 巾着田の有料エリア(早咲き群生地)<br />12:00〜12:50 ランチ休憩<br />12:50〜13:40 巾着田の有料エリア(遅咲き群生地)<br />13:50 巾着田(無料エリア)を後にする<br />14:24 高麗駅発<br />15:45 高坂駅着<br />16:00頃 埼玉こども動物自然公園に到着<br />16:10〜16:20 マヌルネコ<br />16:25〜16:55 レッサーパンダ<br />17:00すぎ 埼玉こども動物公園を出る<br /><br />巾着田の公式サイト<br />http://www.kinchakuda.com/<br /><br /><これまでの巾着田の本命の有料エリアの旅行記><br />2012年10月8日<br />「一部見頃過ぎていても十分すぎるほどだった巾着田のヒガンバナ詣(後編)秋の愁いを含んだ日差しの中で、やわらかく輝いていた巾着田」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10715829<br />2011年10月1日<br />「しっとり曇天下の真っ赤な巾着田(3)赤い曼珠沙華カーペットと白い曼珠沙華を求めて」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10608762/<br />2010年9月26日<br />「やっとヒガンバナが見頃を迎えた巾着田へ(3)ピジョンブラッド・ルビーのような輝きを放って」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10504529/<br />2009年9月21日<br />「やばいくらいキリがなかった巾着田のヒガンバナ撮影(2)レッドカーペットに前ぼけ後ろぼけ@」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10378695/<br />2008年9月25日<br />「ついに本命の巾着田へ(2)今年も曼珠沙華のレッドカーペットをめざして」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275190/<br />2007年9月25日<br />「今年も巾着田で曼珠沙華を撮ろう!───その3:記憶を凌駕するレッドカーペット@(完)」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10184483/<br />2006年9月23日<br />「そろそろ秋の花ですね@その3:巾着に饅頭? じゃなくて、巾着田に曼珠沙華だよん」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10093298/<br />

秋晴れに真っ赤に輝く巾着田のヒガンバナとレッサーパンダの赤ちゃんを、望遠レンズでなんとかチャレンジ(2)望遠レンズで不便でラクして真っ赤なヒガンバナ絨毯を

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2013/09/28 - 2013/09/28

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4

72

まみ

まみさん

この週末に賭けて当たりでした、バンザーイ!
ちょっと暑かったけれど、さわやかな秋晴れの下、巾着田で、真っ赤なルビーのように輝くヒガンバナ撮影が叶いました!

今回で8度目で、私にとってすっかり恒例となった巾着田のヒガンバナ詣。
今度もふわふわの真っ赤な絨毯をたっぷり楽しむことができました。
時には赤い水玉だったり、茎の緑のアクセント入りでしたけどね。
早咲きの一部は見頃を過ぎていましたが、巾着田全体が真っ赤に染まるまで待ったので、それは仕方がないです。

ただ、広角ズームレンズ(TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PDZ)はまだ修理から戻ってきていないので、新しい望遠レンズ(TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD)と60mmのマクロレンズを持参したのですが、結局、本日はマクロレンズはほとんど使わず、望遠レンズ一本で撮影したも同然となりました。
マクロレンズだけでは、巾着田での撮影はままならなかったでしょうから、修理に出すついでに望遠レンズを買った甲斐はあったといえばあったといえますが……望遠レンズでは、恐れていたとおり、巾着田では不自由を感じました。
もっと広角で撮りたいと思った場面が、何度あったことか!
ズームして前ぼけや後ろぼけは、広角ズームレンズよりも得やすい気がしました。
しかし、少しでも手前の花はピントが合わないし、ふつうに眺めるよりも狭くにしか撮れないじれったさ!

ただし、観光バスもやってきて、どんどん人にあふれた巾着田では、狭くしか撮れないということは、人が入らない、真っ赤な絨毯ぶりを撮るのに都合良いところもありました。
広角ズームレンズだったら、せっかく広く撮れるけれど、人が入ってしまうということで、ジレンマを感じつつズームしていたところです。
それが、望遠レンズだと、最初からズームしているようなものですから。
不便だけど、楽して撮ってる〜って感覚でした。

だけど、最後にあいあい橋のあるヒガンバナ群生を撮ろうと思ったのですが、近すぎて全然撮れませんでした(苦笑)。

この旅行記では、一眼レフの望遠レンズで撮った写真がメインですが、広角に撮れないことにじれて、Smafoでワイド画面で撮った写真もおまけとして追加しました。
しかーし、撮っている最中は、広角で撮れないことにあれほどじれったさを感じたのに、撮れた写真を見比べてみると……Smafoのワイドだろうが一眼レフの望遠レンズだろうが、画質は別として、あんまり違わなかったかも!?
被写体の巾着田の絨毯ぶりがほんとうにすばらしかったせいと、差し込む太陽の光の明るさのおかげもあったでしょう。

<8回目となる巾着田のヒガンバナと帰りに埼玉こども動物自然公園に寄った1日の旅行記のシリーズ構成>
□(1)プロローグ〜写真を撮りながら向かわずにはいられない、巾着田の有料エリアまでの道すがら
■(2)望遠レンズで不便でラクして真っ赤なヒガンバナ絨毯を
□(3)思いがけず赤ちゃんズに会えた!〜マヌルネコとレッサーパンダ

<タイムメモ>
07:45頃 家を出る
08:34 高麗駅到着
09:55〜12:00 巾着田の有料エリア(早咲き群生地)
12:00〜12:50 ランチ休憩
12:50〜13:40 巾着田の有料エリア(遅咲き群生地)
13:50 巾着田(無料エリア)を後にする
14:24 高麗駅発
15:45 高坂駅着
16:00頃 埼玉こども動物自然公園に到着
16:10〜16:20 マヌルネコ
16:25〜16:55 レッサーパンダ
17:00すぎ 埼玉こども動物公園を出る

巾着田の公式サイト
http://www.kinchakuda.com/

<これまでの巾着田の本命の有料エリアの旅行記>
2012年10月8日
「一部見頃過ぎていても十分すぎるほどだった巾着田のヒガンバナ詣(後編)秋の愁いを含んだ日差しの中で、やわらかく輝いていた巾着田」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10715829
2011年10月1日
「しっとり曇天下の真っ赤な巾着田(3)赤い曼珠沙華カーペットと白い曼珠沙華を求めて」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10608762/
2010年9月26日
「やっとヒガンバナが見頃を迎えた巾着田へ(3)ピジョンブラッド・ルビーのような輝きを放って」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10504529/
2009年9月21日
「やばいくらいキリがなかった巾着田のヒガンバナ撮影(2)レッドカーペットに前ぼけ後ろぼけ@」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10378695/
2008年9月25日
「ついに本命の巾着田へ(2)今年も曼珠沙華のレッドカーペットをめざして」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275190/
2007年9月25日
「今年も巾着田で曼珠沙華を撮ろう!───その3:記憶を凌駕するレッドカーペット@(完)」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10184483/
2006年9月23日
「そろそろ秋の花ですね@その3:巾着に饅頭? じゃなくて、巾着田に曼珠沙華だよん」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10093298/

同行者
一人旅
交通手段
JRローカル
  • まずは、スマフォでワイドに撮った、巾着田のヒガンバナ<br /><br />うっふっふ〜!<br />真っ赤っ赤です。<br />メールで送ろうと思い、スマフォで撮りました。<br /><br />「巾着田曼珠沙華公園<br /> 昭和40年代後半に、巾着田の用地を当時の日高町が取得し、薮や竹林、あしに覆われた現地を整理したところ、9月頃に一斉に曼珠沙華が咲き揃い、多くの方の関心を呼ぶようになりました。河川の増水等により流れてきた漂流物の中に混じってきた球根が漂着し、根付いたものと考えられています。巾着田には約500万本の曼珠沙華が、赤い絨毯を敷き詰めたように咲き渡ります。」<br />(巾着田でもらったパンフレットより)<br />

    まずは、スマフォでワイドに撮った、巾着田のヒガンバナ

    うっふっふ〜!
    真っ赤っ赤です。
    メールで送ろうと思い、スマフォで撮りました。

    「巾着田曼珠沙華公園
     昭和40年代後半に、巾着田の用地を当時の日高町が取得し、薮や竹林、あしに覆われた現地を整理したところ、9月頃に一斉に曼珠沙華が咲き揃い、多くの方の関心を呼ぶようになりました。河川の増水等により流れてきた漂流物の中に混じってきた球根が漂着し、根付いたものと考えられています。巾着田には約500万本の曼珠沙華が、赤い絨毯を敷き詰めたように咲き渡ります。」
    (巾着田でもらったパンフレットより)

  • ヒガンバナの間の散策道<br /><br />有料エリアに到着したのは10時近かったので、見学者がぞくぞくとやって来てしまいました。<br />それもこれも有料エリアに来る前にのんびりとプロローグ写真を撮っていたいたせいなんですけど(苦笑)。<br />

    ヒガンバナの間の散策道

    有料エリアに到着したのは10時近かったので、見学者がぞくぞくとやって来てしまいました。
    それもこれも有料エリアに来る前にのんびりとプロローグ写真を撮っていたいたせいなんですけど(苦笑)。

  • 赤い海の中のヒガンバナ<br /><br />ここからは一眼レフの望遠レンズ(70-300mm)で撮りました。<br />

    赤い海の中のヒガンバナ

    ここからは一眼レフの望遠レンズ(70-300mm)で撮りました。

  • ヒガンバナの赤い波

    ヒガンバナの赤い波

  • 切り株にわらわら集まる赤い妖精

    切り株にわらわら集まる赤い妖精

  • きれいに曲線を描く見頃のヒガンバナ<br /><br />こういう写真を撮る分には、いま修理に出している広角ズームレンズ(18-270mm)であってもズームすると思うので、望遠レンズでもらくらく撮れるのですが……。<br />

    きれいに曲線を描く見頃のヒガンバナ

    こういう写真を撮る分には、いま修理に出している広角ズームレンズ(18-270mm)であってもズームすると思うので、望遠レンズでもらくらく撮れるのですが……。

  • ふわふわの真っ赤な絨毯が広がる<br /><br />こういう写真を撮ろうとすると、望遠レンズだと、思った以上に狭い範囲しかファインダーの中に入れられないなぁとじれったくなり……。<br />

    ふわふわの真っ赤な絨毯が広がる

    こういう写真を撮ろうとすると、望遠レンズだと、思った以上に狭い範囲しかファインダーの中に入れられないなぁとじれったくなり……。

  • 輝くヒガンバナたち<br /><br />なのでまたこういう写真を狙ってしまう……。<br />しかも、よく日が差すおかげで、ヒガンバナの赤がきれいに光るから。<br />

    輝くヒガンバナたち

    なのでまたこういう写真を狙ってしまう……。
    しかも、よく日が差すおかげで、ヒガンバナの赤がきれいに光るから。

  • おちゃめなヒガンバナ

    おちゃめなヒガンバナ

  • 真っ赤っ赤が、ふわふわモコモコ<br /><br />望遠レンズの方が、広角ズームレンズでズームするより、同じ巾着田の絨毯でも、ふわふわっと撮れる気がします。<br />それとも光の加減のせいかしら。<br />

    真っ赤っ赤が、ふわふわモコモコ

    望遠レンズの方が、広角ズームレンズでズームするより、同じ巾着田の絨毯でも、ふわふわっと撮れる気がします。
    それとも光の加減のせいかしら。

  • 赤く輝く海原を泳ぐ

    赤く輝く海原を泳ぐ

  • ビビッドな赤と緑

    ビビッドな赤と緑

  • キツネノカミソリみたいな開きかけの花びらを狙って

    キツネノカミソリみたいな開きかけの花びらを狙って

  • 真紅の仲間たち

    真紅の仲間たち

  • 友情をはぐくむ

    友情をはぐくむ

  • 赤い海に沈む

    赤い海に沈む

  • マグマの中から生まれ出づる<br /><br />表紙候補でした。<br />

    マグマの中から生まれ出づる

    表紙候補でした。

  • 高麗川に向かって走る<br /><br />川沿いは、まだこれからというエリアと、ピーク過ぎのエリアと、極端に分かれていました。<br />

    高麗川に向かって走る

    川沿いは、まだこれからというエリアと、ピーク過ぎのエリアと、極端に分かれていました。

  • 斜面を赤く縁取る

    斜面を赤く縁取る

  • 高麗川の流れとヒガンバナの群生

    高麗川の流れとヒガンバナの群生

  • 緋色の世界から躍り出る

    緋色の世界から躍り出る

  • 赤い光の玉ぼけがほんのり浮かぶ

    赤い光の玉ぼけがほんのり浮かぶ

  • キラキラ輝くヒガンバナ

    キラキラ輝くヒガンバナ

  • おしゃまに跳ねた赤毛のように

    おしゃまに跳ねた赤毛のように

  • シルエットのヒガンバナ

    シルエットのヒガンバナ

  • 神秘の赤

    神秘の赤

  • うって変わって健康的な雰囲気で迫る

    うって変わって健康的な雰囲気で迫る

  • 倒れた木の切り株を背景に

    倒れた木の切り株を背景に

  • これなんだろ、なんだろ……とわらわら集まる

    これなんだろ、なんだろ……とわらわら集まる

  • 倒木を囲んで・その1

    倒木を囲んで・その1

  • 倒木を囲んで・その2

    倒木を囲んで・その2

  • 赤い絨毯にほんのり緑混じり

    赤い絨毯にほんのり緑混じり

  • 灌木とヒガンバナ絨毯<br /><br />高麗川沿いのこのあたりは、満開まであと少しというかんじでした。<br />

    灌木とヒガンバナ絨毯

    高麗川沿いのこのあたりは、満開まであと少しというかんじでした。

  • 夢見るヒガンバナ・その1<br /><br />まわりを前ぼけで囲んでみました。<br />

    夢見るヒガンバナ・その1

    まわりを前ぼけで囲んでみました。

  • 斜面を埋めるヒガンバナ

    斜面を埋めるヒガンバナ

  • 後ろぼけもこんなに柔らかく

    後ろぼけもこんなに柔らかく

  • 流れ来たる赤い河

    流れ来たる赤い河

  • 妖艶な魅力をふりまいて

    妖艶な魅力をふりまいて

  • ふわふわの絨毯の中から

    ふわふわの絨毯の中から

  • 夢見るヒガンバナ・その2

    夢見るヒガンバナ・その2

  • こんなヒガンバナはいかが@

    こんなヒガンバナはいかが@

  • ピンクのヒガンバナも乙なもの@<br /><br />ピンクに撮れたってだけですけどね。<br />

    ピンクのヒガンバナも乙なもの@

    ピンクに撮れたってだけですけどね。

  • ところどころで白との出会い

    ところどころで白との出会い

  • ミルキー・リボン

    ミルキー・リボン

  • ストロベリー・レッド色

    ストロベリー・レッド色

  • 赤いヒガンバナの中の白いヒガンバナ<br /><br />なぜか、赤いヒガンバナは白いヒガンバナに遠慮したみたいに、少し離れて咲いているところが多かったです。<br />

    赤いヒガンバナの中の白いヒガンバナ

    なぜか、赤いヒガンバナは白いヒガンバナに遠慮したみたいに、少し離れて咲いているところが多かったです。

  • きらめくヒガンバナ<br /><br />私って、深紅のヒガンバナであっても、こんな風に明るく、フィルター効果できらきらしく撮るのがやっぱり好みみたいです。<br />

    きらめくヒガンバナ

    私って、深紅のヒガンバナであっても、こんな風に明るく、フィルター効果できらきらしく撮るのがやっぱり好みみたいです。

  • 赤い世界にとろける・その1<br /><br />前ぼけを作るのにちょうどよいスポットを見つけたので、いろいろ試してみました。<br /><br />

    赤い世界にとろける・その1

    前ぼけを作るのにちょうどよいスポットを見つけたので、いろいろ試してみました。

  • 赤い世界にとろける・その2<br /><br />前ぼけを少しずつマイルドに……。<br />

    赤い世界にとろける・その2

    前ぼけを少しずつマイルドに……。

  • 赤い世界にとろける・その3

    赤い世界にとろける・その3

  • 500万本のヒガンバナの威力のごく一端<br /><br />色合いがちがうのは、カメラ本体の機能シーンインテリジェンスオート「しっとりと深みのある」を使ってみたからです。<br />

    500万本のヒガンバナの威力のごく一端

    色合いがちがうのは、カメラ本体の機能シーンインテリジェンスオート「しっとりと深みのある」を使ってみたからです。

  • 木漏れ日によって赤い絨毯の色合いが変わる

    木漏れ日によって赤い絨毯の色合いが変わる

  • いつまでも眺めていたい、ふわふわもこもこ<br /><br />これも表紙候補でした。<br />

    いつまでも眺めていたい、ふわふわもこもこ

    これも表紙候補でした。

  • 侵しがたい聖域<br /><br />ここで50分ほどランチ休憩を取りました。<br />撮れる写真がパターン化してきたので、少し気分転換が必要でした。<br />それでもまた似たような写真しか撮れないには変わりなかったけれど。<br />

    侵しがたい聖域

    ここで50分ほどランチ休憩を取りました。
    撮れる写真がパターン化してきたので、少し気分転換が必要でした。
    それでもまた似たような写真しか撮れないには変わりなかったけれど。

  • 遅咲きエリアも真っ赤@

    遅咲きエリアも真っ赤@

  • 木陰からこんにちは

    木陰からこんにちは

  • 沈む込む、いや、浮かび上がる!?<br /><br />こういうのも表紙候補でした。<br />

    沈む込む、いや、浮かび上がる!?

    こういうのも表紙候補でした。

  • ヒガンバナの海の中で

    ヒガンバナの海の中で

  • みずみずしい緑の林の影と

    みずみずしい緑の林の影と

  • 遅咲きエリアも、こぉんなにすごい!

    遅咲きエリアも、こぉんなにすごい!

  • 高麗川沿いの河川敷に咲いていたソバの花

    高麗川沿いの河川敷に咲いていたソバの花

  • 絨毯にも起伏あり

    絨毯にも起伏あり

  • 大木の母さんに守られて<br /><br />これも悩んだ表紙候補でした。<br />

    大木の母さんに守られて

    これも悩んだ表紙候補でした。

  • ぽつんと混じったソバの花

    ぽつんと混じったソバの花

  • 丸っこい花もある@

    丸っこい花もある@

  • あいあい橋の方へ向かう<br /><br />だけど、望遠レンズだと、あいあい橋は近すぎて、全然撮れませんでした。<br />まあ、巾着田のヒガンバナ詣は8回目なので、メインのヒガンバナとヒガンバナ絨毯さえたっぷり撮れれば、そういった撮れない写真があっても、まあいいや、って気分にはなります。<br />

    あいあい橋の方へ向かう

    だけど、望遠レンズだと、あいあい橋は近すぎて、全然撮れませんでした。
    まあ、巾着田のヒガンバナ詣は8回目なので、メインのヒガンバナとヒガンバナ絨毯さえたっぷり撮れれば、そういった撮れない写真があっても、まあいいや、って気分にはなります。

  • ぽっと背の高い花を見つけると、こんな風にターゲットにしたくなっちゃう

    ぽっと背の高い花を見つけると、こんな風にターゲットにしたくなっちゃう

  • 赤い海に沈む倒木<br /><br />台風でやられたのか、今年は倒木が目立ちましたが、その回りをヒガンバナが真っ赤になるほど囲んで……ヒガンバナのたくましさが、ますます引き立つようでした。<br /><br />このあとは、もう何枚撮っても同じような写真にしかなりそうになかったし、望遠レンズで巾着田を撮るのに限界を感じてきたので、そろそろ切り上げることにしました。<br />しかし、有料エリアだけでも3時間たっぷり楽しんだのですが、十分すぎるくらいです。<br />

    赤い海に沈む倒木

    台風でやられたのか、今年は倒木が目立ちましたが、その回りをヒガンバナが真っ赤になるほど囲んで……ヒガンバナのたくましさが、ますます引き立つようでした。

    このあとは、もう何枚撮っても同じような写真にしかなりそうになかったし、望遠レンズで巾着田を撮るのに限界を感じてきたので、そろそろ切り上げることにしました。
    しかし、有料エリアだけでも3時間たっぷり楽しんだのですが、十分すぎるくらいです。

  • 帰り際にエリアの外からスマフォでワイドに捉える・その1<br /><br />ここからは、おまけ写真です。<br />エリアの外からでもかなり見ごたえがあります。<br />どうせ広角側では撮れないので、一眼レフをカメラバッグから取り出すことまではしなかったのですが、スマフォでさくっと撮りました。<br />

    帰り際にエリアの外からスマフォでワイドに捉える・その1

    ここからは、おまけ写真です。
    エリアの外からでもかなり見ごたえがあります。
    どうせ広角側では撮れないので、一眼レフをカメラバッグから取り出すことまではしなかったのですが、スマフォでさくっと撮りました。

  • 帰り際にエリアの外からスマフォでワイドに捉える・その2<br /><br />いいわけするなら、一眼レフをカメラバッグから取り出してしまうと、また夢中になって、時間がたってしまうから。<br />どうせならこのあと、動物園に寄り道しようと思ったのです。<br />

    帰り際にエリアの外からスマフォでワイドに捉える・その2

    いいわけするなら、一眼レフをカメラバッグから取り出してしまうと、また夢中になって、時間がたってしまうから。
    どうせならこのあと、動物園に寄り道しようと思ったのです。

  • 帰り際にエリアの外からスマフォでワイドに捉える・その3

    帰り際にエリアの外からスマフォでワイドに捉える・その3

  • 帰り際にエリアの外からスマフォでワイドに捉える・その4<br /><br />以上、似たような写真もたくさんになってしまいましたが、本命の巾着田のヒガンバナの写真でした。<br /><br />これから真っ直ぐ帰宅すれば自宅まで1時間はかからないのですが、帰宅するにはまだ早いと思ったのと、最後の方は望遠レンズにじれったさを感じて、少しテンションが下がってきてしまったので、埼玉こども動物自然公園に寄り道することにしました。<br /><br />ただ、車で移動できれば直線距離はそう遠くないかもしれませんが、電車だとわざわざ川越まで出なければなりません。<br />しかも、高麗川で八高線と川越線の接続が悪いこと!<br />直通というのは、電車から降りなくてすむだけで、高麗川駅で15〜20分も待つのです。<br />でも、動物園の最終入園ぎりぎりに飛び込むことができました。<br /><br />「秋晴れに真っ赤に輝く巾着田のヒガンバナとレッサーパンダの赤ちゃんを、望遠レンズでなんとかチャレンジ(3)思いがけず赤ちゃんズに会えた!〜マヌルネコとレッサーパンダ」へとつづく。<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10817574/<br /><br /><これまでの巾着田のヒガンバナ(&コスモス)詣の旅行記><br />2012年10月8日<br />「一部見頃過ぎていても十分すぎるほどだった巾着田のヒガンバナ詣(前編)プロローグ〜いつもの通り有料エリアに着く前に魅了されっぱなし&マクロレンズでちょっとだけ他」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10715593<br />「一部見頃過ぎていても十分すぎるほどだった巾着田のヒガンバナ詣(後編)秋の愁いを含んだ日差しの中で、やわらかく輝いていた巾着田」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10715829<br /><br />2011年10月1日<br />「しっとり曇天下の真っ赤な巾着田(1)満開のヒガンバナを道々でも鑑賞しながら」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10608311<br />「しっとり曇天下の真っ赤な巾着田(2)曼珠沙華まつりのよさこいとヒガンバナ以外の花」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10608540<br />「しっとり曇天下の真っ赤な巾着田(3)赤い曼珠沙華カーペットと白い曼珠沙華を求めて」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10608762/<br /><br />2010年9月26日<br />「やっとヒガンバナが見頃を迎えた巾着田へ(1)高麗駅から道々の楽しみと意外に見応えあった遅咲き地点」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10504526/<br />「やっとヒガンバナが見頃を迎えた巾着田へ(2)もりもり食べたランチと帰る間際のコスモス散策」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10504527/<br />「やっとヒガンバナが見頃を迎えた巾着田へ(3)ピジョンブラッド・ルビーのような輝きを放って」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10504529/<br /><br />2009年9月21日<br />「やばいくらいキリがなかった巾着田のヒガンバナ撮影(1)プロローグとインターバルと未練のエンディング」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10378694/<br />「やばいくらいキリがなかった巾着田のヒガンバナ撮影(2)レッドカーペットに前ぼけ後ろぼけ@」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10378695/<br /><br />2008年9月25日<br />「ついに本命の巾着田へ(1)曼珠沙華公園への行き帰り」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275184/<br />「ついに本命の巾着田へ(2)今年も曼珠沙華のレッドカーペットをめざして」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275190/<br />「ついに本命の巾着田へ(3)今年はコスモスもカーペット@(完)」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275198/<br /><br />2007年9月25日<br />「今年も巾着田で曼珠沙華を撮ろう!───その1:たどり着くまでに満腹気分」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10184215/<br />「今年も巾着田で曼珠沙華を撮ろう!───その2:残念! 記憶よりしょぼかったコスモス群生地、でも帰り道曼珠沙華で余は満足じゃ@」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10184413/<br />「今年も巾着田で曼珠沙華を撮ろう!───その3:記憶を凌駕するレッドカーペット@(完)」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10184483/<br /><br />2006年9月23日<br />「そろそろ秋の花ですね@その3:巾着に饅頭? じゃなくて、巾着田に曼珠沙華だよん」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10093298/<br />「そろそろ秋の花ですね@その4:巾着田で、夢のコスモス群生が撮れました」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10093308/<br />

    帰り際にエリアの外からスマフォでワイドに捉える・その4

    以上、似たような写真もたくさんになってしまいましたが、本命の巾着田のヒガンバナの写真でした。

    これから真っ直ぐ帰宅すれば自宅まで1時間はかからないのですが、帰宅するにはまだ早いと思ったのと、最後の方は望遠レンズにじれったさを感じて、少しテンションが下がってきてしまったので、埼玉こども動物自然公園に寄り道することにしました。

    ただ、車で移動できれば直線距離はそう遠くないかもしれませんが、電車だとわざわざ川越まで出なければなりません。
    しかも、高麗川で八高線と川越線の接続が悪いこと!
    直通というのは、電車から降りなくてすむだけで、高麗川駅で15〜20分も待つのです。
    でも、動物園の最終入園ぎりぎりに飛び込むことができました。

    「秋晴れに真っ赤に輝く巾着田のヒガンバナとレッサーパンダの赤ちゃんを、望遠レンズでなんとかチャレンジ(3)思いがけず赤ちゃんズに会えた!〜マヌルネコとレッサーパンダ」へとつづく。
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10817574/

    <これまでの巾着田のヒガンバナ(&コスモス)詣の旅行記>
    2012年10月8日
    「一部見頃過ぎていても十分すぎるほどだった巾着田のヒガンバナ詣(前編)プロローグ〜いつもの通り有料エリアに着く前に魅了されっぱなし&マクロレンズでちょっとだけ他」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10715593
    「一部見頃過ぎていても十分すぎるほどだった巾着田のヒガンバナ詣(後編)秋の愁いを含んだ日差しの中で、やわらかく輝いていた巾着田」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10715829

    2011年10月1日
    「しっとり曇天下の真っ赤な巾着田(1)満開のヒガンバナを道々でも鑑賞しながら」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10608311
    「しっとり曇天下の真っ赤な巾着田(2)曼珠沙華まつりのよさこいとヒガンバナ以外の花」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10608540
    「しっとり曇天下の真っ赤な巾着田(3)赤い曼珠沙華カーペットと白い曼珠沙華を求めて」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10608762/

    2010年9月26日
    「やっとヒガンバナが見頃を迎えた巾着田へ(1)高麗駅から道々の楽しみと意外に見応えあった遅咲き地点」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10504526/
    「やっとヒガンバナが見頃を迎えた巾着田へ(2)もりもり食べたランチと帰る間際のコスモス散策」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10504527/
    「やっとヒガンバナが見頃を迎えた巾着田へ(3)ピジョンブラッド・ルビーのような輝きを放って」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10504529/

    2009年9月21日
    「やばいくらいキリがなかった巾着田のヒガンバナ撮影(1)プロローグとインターバルと未練のエンディング」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10378694/
    「やばいくらいキリがなかった巾着田のヒガンバナ撮影(2)レッドカーペットに前ぼけ後ろぼけ@」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10378695/

    2008年9月25日
    「ついに本命の巾着田へ(1)曼珠沙華公園への行き帰り」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275184/
    「ついに本命の巾着田へ(2)今年も曼珠沙華のレッドカーペットをめざして」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275190/
    「ついに本命の巾着田へ(3)今年はコスモスもカーペット@(完)」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275198/

    2007年9月25日
    「今年も巾着田で曼珠沙華を撮ろう!───その1:たどり着くまでに満腹気分」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10184215/
    「今年も巾着田で曼珠沙華を撮ろう!───その2:残念! 記憶よりしょぼかったコスモス群生地、でも帰り道曼珠沙華で余は満足じゃ@」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10184413/
    「今年も巾着田で曼珠沙華を撮ろう!───その3:記憶を凌駕するレッドカーペット@(完)」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10184483/

    2006年9月23日
    「そろそろ秋の花ですね@その3:巾着に饅頭? じゃなくて、巾着田に曼珠沙華だよん」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10093298/
    「そろそろ秋の花ですね@その4:巾着田で、夢のコスモス群生が撮れました」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10093308/

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この旅行記へのコメント (4)

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  • ミッキーマーチさん 2013/10/05 11:28:42
    驚きのボリューム感
    まみさん、こんにちは

    巾着田凄い!前に、寄ろうと思ったら、駐車場待ちがすごすぎて、断念。以来足を向けたことがなかったんです。
    なんか、下からモコモコとわいてくる勢いのヒガンバナたち、圧倒されちゃいます!来年は、巾着田に挑戦してみようかな

      ミッキーマーチ

    まみ

    まみさん からの返信 2013/10/05 20:28:54
    RE: 驚きのボリューム感
    ミッキーマーチさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

    巾着田のヒガンバナのボリュームはすばしらしいですよ〜。
    今年も見頃のときに、天気も恵まれていて、すばらしい散策ができた幸運をかみしめることができました。
    年々すごくなっている気がします。
    なので、年々人が増えている気がします。年々知名度も上がっているし、それだけ年々混雑しそうですね。
    車で来るのは、そうなんです、無謀だと思います。渋滞でも辛抱できる方でないと(苦笑)。
    もっとも今年は、巾着田の周辺に車乗り入れ禁止で、駐車場は離れたところに移動となったので、そこからシャトルバスが出るようになったみたいですよ。
    電車で行くのをおすすめします〜。
    ぜひ来年、挑戦してみてください〜。
  • こあひるさん 2013/10/02 11:00:49
    やっぱりすごい〜!
    まみさん、こんにちは!

    やっぱり巾着田は・・・すご〜〜〜〜い!としか言いようがないです。

    去年は、行こうと思っていたら台風がきてしまい、取手からちょっと遠いので結局タイミングを逃してしましました。

    ここを見たことがあると、ほかのどの彼岸花の名所も敵わないな〜と思ってしまいます。

    真紅の絨毯・・・と言うよりも、深紅の海ですね〜!これでもかこれでもかと溢れていて・・・たくさん限りなく・・・撮りたくなってしまう気持ち、わかります。

    たっぷりと真紅の海を堪能させて頂きました!

    こあひる

    まみ

    まみさん からの返信 2013/10/03 08:49:31
    RE: やっぱりすごい〜!
    こあひるさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

    いやーやっぱり巾着田の規模は圧巻ですか。
    ここが自宅から比較的近いということは、とても幸運だと毎年かみしめています。
    母とか近所の人は、あそこは昔はあんなにきれいになっていなかったのに、と感心しています。
    田舎道や自宅の近所に咲く彼岸花の風情もいいなーなんて思うのは、ここに行こうと思っているから、余裕かましてただけですねぇ@@
    天気に恵まれ、開花状況も良い時期に今年も行けて本当に幸運でした。
    私の旅行記からその一端をこあひるさんにもおすそわけできたら幸いです〜。

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