2013/08/17 - 2013/08/25
851位(同エリア1255件中)
poyaさん
ポンティアンからマレー半島西海岸を北上してマラッカへ。
ちょっと寄り道などしながら、至極快適なバス旅だった。
久しぶりに訪れたマラッカは、別の都市に生まれ変わっていた。
以前の面影を探すほうが困難なほど開発が進みすぎ!
もうビックリ。
○旅のミッション
【マレーシア編】
・バトゥパハ(Batu pahat)でノスタルジック気分に浸る★
・14年ぶり?にマラッカ再訪★
○旅程概要(★印が今回の旅行記)
0日目 蒲田(前泊)
1日目 羽田→シンガポール→ポンティアン
2日目 なし
3日目 ポンティアン→バトゥパハ→マラッカ ★
4日目 マラッカ→LCCT→成都
5日目 なし
6日目 成都→九寨溝
7日目 なし
8日目 九寨溝→黄龍
9日目 黄龍空港→上海→成田
-
バトゥパハ(Batu Pahat)へ向かうバスに乗車。
なんと。3列シートの豪華仕様! -
フットレストもついていて、
バトゥパハまでの1時間半(だったかな?)、
至極快適に過ごすことができた。 -
バトゥパハに到着。バスターミナルではないどこかで降ろされてしまい、ココはどこだ?と地理感覚が狂う。
まずは、バスターミナルの場所を把握しないと。 -
あ。みっけ。
-
安心したところで、遅い朝食を。
朝からまたミーゴレン。
中途半端な時間帯なので、客はまばら。 -
旧日本人倶楽部発見。
『マレー蘭印紀行』著者の金子光晴氏が常宿にしていた場所らしい。 -
本屋で該当部分をササっと立ち読みしただけということもあり、特段感じるものはなかったような。
パッと見、日本との関わりを匂わせるモノは何もない。 -
『街歩き』に関して言えば、この後訪問したマラッカより
こっちの方が楽しいかも。 -
しかし、炎天下の中バックパックを担いだまま街歩きを続けるのはしんどく…
-
バトゥパハでの散策を小一時間で完了させ、マラッカ行のバスに乗り込む。
2×2シートで、さっきのより若干グレードが落ちる感じ。 -
マラッカに到着。
前来たとき、こんな建物なかったぞ・・・
って、今日宿泊するホテルだったり。 -
丘から眺める景色も様変わり。
家並みがあったのは覚えてるけど、ここまでは… -
このあたりは当時のまま。と思われる。
…あまり覚えてない(汗。 -
定期的に修繕されているのだろう。
バトゥパハに比べて小奇麗。 -
14年前(?)に泊まった安宿を偶然発見。
街のあまりの変貌に、絶対見つからない・・・
というか、再開発の波にのまれてつぶれている
だろうと思っていたが、昔と変わらず営業していた。
うれしい。 -
この安宿、今回宿泊していたホテル(写真左のデカイ建物)のすぐそばにあった。灯台下暗し?
-
ホテルの部屋の窓からみえるのは、
『Makhota Medical Centre』。
時間帯によってはここからLCCT行きのバスが出ていて、
このホテル『Hatten Hotel Melaka』に宿泊したのは
バス停がすぐそばにあるからだった。
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