2013/07/18 - 2013/07/21
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みちこちゃんさん
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この旅行記は、2013年7月11日~7月25日、パリ3泊、スイス8泊、ミラノ2泊の13泊15日の旅行のスイス編です。
スイスに入って5日目です。
スイスフレキシーパス(4日タイプ)の2日目を使用してグリンデルワルトからツェルマットへ移動します。
ツェルマットでもハイキングをメインに過ごす予定です。
7/19~7/20で天候の様子を見て行こうと思うハイキングコース
*ゴルナーグラート展望台→ローテンボーデン→リッフェルゼー
*スネガ→ライゼー→リッフェルアルプ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空 ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
グリンデルワルトの宿泊先「Bernerhof(ベルナーホフ)」をチェックアウトし、カードで宿泊費を精算しました。ホテルズドットコムで予約していましたが、宿泊費は現地払いになっていました。
ホテルズドットコムでのホテル予約は便利で確実でしたが、支払い方法がホテルによって違ったりするので、それを把握しておくことに気を遣いました。
朝の7:49発の列車でグリンデルワルトを出発。
もうこの景色を見ることはないんだなぁ。
良いところだったなぁ、グリンデルワルト。 -
バイバイ、グリンデルワルト〜!
ありがとう(^^)/
・・・そういう気分になっちゃうものです(笑) -
Interlaken → Spiez → Brig → Visp → St.Niklaws → Zermatt この順番でツエルマットへ移動中です。
-
Vispを過ぎてから雨が降りだし、残念なお天気になってきました。
-
ツエルマットに到着しても、まだチェックインの時間には早すぎるし、こんな雨だしどうしよう・・・
そこで、主人が言いました。
夫:「モントルージャズフェスティバルに行こう!」
私:「え〜!でも、また昼間は何もイベントやってないんじゃない?」
夫:「それがね・・・こないだ持って帰ったパンフレット見たら、今日は14:00からSt.Aidan's High School Swing Bandっていうのがあるんだ!それだけ見てツェルマットに戻れば大丈夫だ!」
そうね・・・スイスパスを使える今日行かないでいつ行く?
という話になり、遠いけど再びモントルーに行くことになりました。 -
ツエルマットでの宿泊先は、「Hotel Derby(ホテル ダービー)」。
ホテルズドットコムで予約していて、宿泊費はすでにカードで引き落としされていました。 -
とりあえず荷物だけでも預かってもらおうと思い、ホテルのフロントへ。
主人が嬉しそうに「これからモントルージャズフェスティバルに行くんだ。荷物を預かってもらいたい」と言うと、
フロントの女性(おばちゃん)はびっくりして、「今から?昼間はイベントやってないわよ。夜のイベント見てたら帰りがすごく遅くなるわよ。今日は帰らないの?」
そこで、主人は例のパンフレットを見せて、この14時からの無料イベントに行くから夜にはホテルに戻ってこれると言いました。 -
フロントのおばちゃんは夜はもう居ないらしく、今使える部屋の空きを探してくれました。
おばちゃんはパソコンでしばらく検索した後、さきほどからソファに腰掛けていた男性に突然声をかけ何やら二人で話した後、男性が私達を案内してくれるということに・・・
この男性は何者?このホテルの人?お客さんかと思ってたんだけど。
この男性はフロントの奥のドアを開けて、厨房の側の薄暗い細い階段を降りていき・・・ -
なんと!ホテルの外に連れていかれました!
外は雨・・・
雨の中、傘をさし、スーツケースをゴロゴロ引っ張り・・・
違う建物へ案内されました。 -
これは後日撮影したその場所です。
ちょうど木の向こうが予約していたホテルの建物。
(木で隠れて見えませんが) -
予約していたホテル側から撮影した「案内された建物」が木の向こう側に見えます。
-
こちらが「案内された建物」です。
外側はわりと普通なのですが、裏側の入り口から薄暗いアパートメントでした。雑然とした廊下、・・・これ、ホテル?
部屋に案内してくれた時、前のお客さんが出たばかりか?女性が3人ぐらいで部屋を掃除していたところでした。
スーツケースだけ置かせてもらい、掃除の邪魔にならないようにすぐに出ました。
部屋の鍵を男性から受け取り、「これで夜何時に帰ってきても大丈夫だよ。部屋に不都合なことがあったらいつでも電話してね!」と何度も男性は言ってくれました。 -
夫はモントルージャズフェスティバルに再度行けるので大喜びです。
でも、私はあのホテルの部屋が気に入らなくてブツブツ言っていました。
私はホテルダービーに予約してお金払ってるのに、あの連れて行かれたホテル(?)はあきらかに違う名前のアパートメントだったよね!?
あのアパートメントがホテルダービーと同じ金額とは思えない!親切にしてくれたのかもしれないけど、支払った金額よりも安い部屋に宿泊したとしたら騙されたことになるんじゃない?
もう喧嘩に近くなっていました。
そんな時、主人の動きが変・・・?
なんと、財布がなくなったらしい!! -
主人はよく物をなくし、ないない!と騒いで人に探させた後に、「あ〜、あった、あった」という人騒がせな人なので、またいつものようにすぐに見つかるだろうと思っていたら、本気でなくなったようです。
すぐに列車を降り、公衆電話を探し、必死の思いでわずかなスイスフランのコインで前の宿泊先(グリンデルワルト)に電話をしてみます。
もちろん、電話のかけ方分かりません(^^;
何度か電話をかけてみますがつながりません。
駅のチケット売り場の人に聞きに行き、かけ方を教えてもらい、なんとか電話がつながりました。
夫:「カード置いてませんか?」
ホテル:「ありません」
私:「財布落としていませんか?って聞くほうがよくない?」
こんな感じでやりとり・・・ -
財布をなくした主人。放心状態の私達。
財布には、主人のクレジットカードが2枚。(1枚は会社のクレジットカード、もう1枚はANAカード)
健康保険証(日本国内の)、帰国後分かったのですが運転免許証、あと日本円のもしものためにと入れておいた一万円札が1枚。
私のクレジットカードは3枚持ってきているのですが、海外で使用したことがなく、どれもサイン方式なので公衆電話にも使用できなかったものです。
やばい!これでミラノまでお金が持つだろうか?
手持ちのユーロは5万円ぐらいありそう。
問題は私のクレジットカードが使えるかどうかだ!
ちょっとためしにパンと飲み物を(恐る恐る)買ってみました。
おぉ!!使えた〜〜!!!!!!! -
この景色、お天気の悪さ・・・どんよりとした空。
まるで今の私達みたいだ。
もうモントルージャズフェスティバルに行く気分ではなく、ツェルマットに戻ることにしました。 -
でも、財布はどこに行ったんだろう?
グリンデルワルトからツェルマットまでの列車内でなくなったとしか思えないのですが・・・
主人の隣には新聞を持ったおじいさんが座っていました。
主人は、なんと財布をシャツの貴重品入れ(私が縫い付けたピンク色の)に入れず、ズボンの膝辺りにあるポケットに入れていたそうです。
ちょうどそのズボンのポケットはおじいさんの座っていた方側に・・・
おじいさんを疑うわけではないんだけど〜でも・・・ -
せっかくセキュリティー対策にとチクチク縫い付けたポケットがあるのに、それを活用せず安易にポケットに入れちゃうからこんな事になるんだよ(怒)
でも、主人はよく落し物もするから、どこかのトイレで落としたのかも。
確かにこの日、お腹がすっきりしないと言ってちょこちょこトイレに行ってたし。 -
そんなこんなでツェルマットのホテルに戻ってきました。
-
ホテルのフロントのおばちゃんに財布をなくしてモントルーに行けなかった話しをしたら、「すぐに電話してカードを止めなさい!」と言われました。
例のアパートメントに行き、
「電話電話〜」と探すが電話がありません。
おまけにバルコニーと部屋をつなぐドアが壊れていて傾いています。
「電話もないし、ドアも壊れてる〜!部屋を替えてください!プリーズ!」
スーツケースを持ってフロントに戻ってきた私達。 -
おばちゃん、びっくりしていたけど、「待ってなさい」という感じでパソコンをカチカチ・・・
「オーケー!これは良い部屋よ〜、スペシャルだわよ。でもシャワーしかないけど良い?」
そして、またもや奥のドアを開け、厨房の側の薄暗い細い階段を降り、スーツケースをゴロゴロ転がし・・・違う建物へ〜
「なぜ〜?なぜホテルダービーの上の部屋に案内されないの〜?なんで階段降りて外に行っちゃうわけ〜?」と私、泣き泣きスーツケースを転がす。。。 -
ホテルダービーと先ほどのアパートメントの間のこちらの建物に案内されました。
-
入り口。あきらかに違う名前が書かれています。
-
ホテルなのにポストもあるの?
-
またアパートメント?
私と主人が「これは(本当に)ホテルダービー?」って聞くと、おばちゃんはドアの横の小さい表札を指差し「ほ〜ら、ここにホテルダービーって書いてあるでしょ」と言いました。。。 -
先ほどのアパートメントもキッチンあったけど、こちらもキッチンが付いていました。
早々に立ち去ろうとするおばちゃんをつかまえ、キッチンの使い方、冷蔵庫の場所を聞きました。 -
電話は、おばちゃんがフロントにもどって回線をつなげるとのことでした。
-
もちろん、電話が使えるようになってもしばらく苦戦していました。
カードや財布を失くすということをあまり考えていなかったので、もしもの電話番号とかけ方を適当にメモしていたぐらいだったのです。 -
なかなか日本のカード会社につながらず、やっとつながったと思ったらイタリア語っぽいとこにつながったり、どこかの病院につながったり。
あきらめかけた時に、やっと日本語で話せるカード会社につながりました。 -
そんなやりとりの合間にも、私の撮影は続きます(笑)
もう、ここまで電話に苦労するとは思ってもいなかったし、何度も違う建物に案内されるなんて、考えたら笑いが出てきて、笑ってしまえ〜!って気分になってしまいました。 -
でも、今回案内されたお部屋は当たりでした。
チェンジルーム、プリーズって言ってよかった〜♪
あっちの部屋で3泊はきついよね。
気分だいなしじゃん。
あ、・・・写真撮っとけばよかった。 -
フロントのおばちゃんに、カード会社に電話してカード止めてもらったと伝えたら喜んでくれました。
次は、警察に紛失届けを出すよう勧められました。
駅のインフォメーションに行ったら町の中に警察があると言われ、今日は疲れたからまた明日でも警察に行こう。 -
せっかくツェルマットに来たのだから、ちょっとでも街中を散策しよう。
こんな時だから、少しでも気分を盛り上げておきたい。 -
-
-
-
-
これが電気自動車ね。
可愛い車。 -
後姿が素敵。
-
カードないから見るだけね・・・
-
ソーセージ、ひとつCHF6ぐらいだった。
高いからCOOPで買おう。
カードないからね・・・ -
カードないからね、財布なくしたからね・・・と、言いつつもCOOPで安いスイスワインを購入して、冷蔵庫に入れる夫。
-
食器や調理器具もそろってる!
-
今日は久し振りに温かい食べ物が食べれる♪
-
ワインと温かい食事でいただきます(^^
カード・・・ないけどね。
私のサイン方式のカードは、限度額いくらだったかな・・・
おやすみなさい。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- とよとよさん 2013/12/01 00:10:02
- 大変でしたね^^;
- みちこちゃんさん
こんばんは♪
先日は蓼科高原旅行記にご訪問いただきありがとうございました。
みっちゃんさん、スイスの素晴らしい景色にすっかり魅せられてしまいました。
いつか行ってみたい場所です!!
でも、みっちゃんさんにとっては違う意味でも忘れられない旅でしたね。
海外でお財布を無くすというのは、かなり焦りますっ!(@_@)
しかも旅の途中で・・・。
わたしも旅先でトラブルにあったことがありますが、そういう時ほど振り返ると思い出深くずっと忘れられない旅です。
続きもゆっくり読ませてもらいますね♪
とよとよ
- みちこちゃんさん からの返信 2013/12/01 21:33:03
- RE: 大変でしたね^^;
- とよとよさん、こんばんは。
今まで海外旅行に行った中で、一番忘れられない旅行となりました。
本当に、「まさか財布をなくすなんて!」っというショック・・・
実際失くすと、財布に何を入れていたのか分からないものですね。
今後の教訓として、持って行ったものリストを作成して家に置いておくことにします。
とよとよさん、最後の帰国まで読みきっていただけたのですね。
たくさんの投票をしていただきありがとうございました。
フランス・スイス・ミラノ、どこもとっても良かったです(^^)
とにかく未練を残さないように、思いっきり楽しむことが重要ですね!
- とよとよさん からの返信 2013/12/01 21:42:35
- RE: 大変でしたね^^;
- みちこちゃんさん
こんばんは!
はい、読破させていただきました(^v^)
詳細に綴られた旅行記はとても参考になりました。
そして、ご夫婦ののんびりとした旅行がとてもいいですね!楽しく読ませてもらいました。
団体旅行にはない個人旅行ならではの楽しみ方が満載ですね。
私自身も最近は個人手配ばかりです。
トラブルに遭った時はツアーにしておけば良かった・・・と思うのですが、
結局あの自由さに負け、また個人手配をしてしまうのです(苦笑)
明後日から台北へそして、来月にスリランカへ行ってきます♪
もしろん個人旅行で(*^^)v
とよとよ
- みちこちゃんさん からの返信 2013/12/02 07:11:29
- いってらっしゃ〜い♪
- とよとよさん、おはようございます。
明後日から台北ですか(^^)いいなぁ〜
行ってみたいけど、夫が乗り気ではないのでまだ行ったことないんです。
楽しんできてくださいね〜
そして、うちの夫が行きたくなるような旅行記もお待ちしております(^^)
え?来月はスリランカですか。
すごいすごい!!
個人旅行でスリランカ・・・
いってらっしゃ〜い♪
-
- ippuniさん 2013/10/22 02:46:58
- プチ・ハプニング
- みちこちゃんさん、こんにちは。
読んでいて、え?!まさかのモントルー?!と思いました。
多分スイスの人はツェルマットからモントルーまで思い付きで行ったりしませんものね(^^;
距離が距離名だけに…
でも行けなかったんですね、お財布どこに落としてしまったのでしょうね。
せっかくパリではあんなに万全に手作りポケットに入れていたのに!!
でも被害が最小限で本当に良かったです。
これが、お財布じゃなくてバッグだったりしたら、パスポートやら何やら、なくなって
もっと大変な、観光どころではなくなってしまいますからね。
ホテルは、本当に不思議でしたね…
何でフロントのある建物には案内されなかったんでしょうね(^^;
ippuni
- みちこちゃんさん からの返信 2013/10/22 18:07:22
- RE: プチ・ハプニング
- ippuniさん、こんばんは。
> 多分スイスの人はツェルマットからモントルーまで思い付きで行ったりしませんものね(^^;
そうですよね・・・遠かったですもん。ホテルのフロントのおばちゃんも驚いていましたし。うちの夫は近くのとこよりも遠くに行きたがる人なんです(笑)
> せっかくパリではあんなに万全に手作りポケットに入れていたのに!!
スイスは安全だと思ったみたいです。安全かもしれないけど、自分が落とす可能性だってあるんだから、もっと気をつけて欲しかったです。旅行中で喧嘩になるのも嫌だから、責め過ぎないように我慢するのが大変でした(ーー;)
でも、お互いしか頼れる相手がいない外国にいる時こそ、相手の事を考えてあげなくてはいけないと勉強になりました。(最近また忘れているけど)
-
- とらいもんさん 2013/10/08 15:22:20
- 同情
- こんにちは、人事と思い無い事件に、深く同情申し上げます。
わたしも、旅行の都度、失敗をやらかしてきましたので、昨年で「海外」は投了?です。失敗は、怖くてなりません。
以上です。
- みちこちゃんさん からの返信 2013/10/09 07:14:01
- RE: 同情
- とらいもんさん、おはようございます。
とらいもんさんも何やら(?)の失敗があるのですね。
でも、こうして無事に日本に帰国して毎日を過ごしているのですから、失敗も教訓と思い出です。失敗も含めての思い出ですよ!今はそう思えて笑えます。
あの時は大変でしたけどね・・・
途中で日本に帰りたいとも思いました(^^;
-
- むんさん 2013/10/05 18:40:53
- はじめまして。
- みちこちゃんさん、こんにちは。
はじめまして。
スイス、そしてパリ&ミラノへのご旅行。
とても充実のご旅行ですね。
そして、みちこちゃんさんの旅行記!
可愛らしいイラストでその場の出来事が
とてもわかりやすく、素敵な旅行記ですね。
ツェルマットでのご主人の財布の紛失のトラブル、
大変でしたね〜。
でも、ご旅行への影響が、最小限となられたようで、
まずは良かったですね。
- みちこちゃんさん からの返信 2013/10/05 22:20:35
- RE: はじめまして。
- むんさん、こんばんは& はじめまして。
むんさんの花火の旅行記は何度か拝見していましたが、時間がなくてコメントしていませんでした。
むんさんの方が先にコメントを入れてくださったのですね。
旅行記に訪問&コメント&投票までしていただき、ありがとうございます。
> とても充実のご旅行ですね。
そうですね、色々ありましたが今こうして考えると、とても充実した思い出深い旅行でした(^^)
> 可愛らしいイラストでその場の出来事が
> とてもわかりやすく、素敵な旅行記ですね。
ありがとうございます!ザッと描いただけのイラストなので恥ずかしいのですが、状況を説明する手立てとして考えて載せました。事件が起きたときほど写真がないものです(^^;)
大事な思い出の旅行を、ゆっくりじっくりと旅行記にしていってますので、まだまだ続きがありますが、よろしければ時々覗きに来てくださいね♪
-
- ひろあきの宿屋支配人さん 2013/09/25 22:42:27
- お財布の紛失は痛いですね...
- みちこちゃんさん、こんばんは。^^
旅行記を拝見させていただきました。
インターラーケンからツェルマットまでの鉄道ルートは私も利用したことがありますので、思い出しなから拝見しました。
ホテルの案内は、ちょっと、想定と違っていると「本当かな?」と思うことってありますよね。
キッチンの付いた部屋も良さそうですね。スーパーで買ってきた物を調理したり温めたり、使い勝手が良さそうです。
ご主人のお財布の紛失は、かなり痛い話ですね。
閉まっておく場所って決めておくのですが、お財布ですので、出し入れするときに、気づかずに別の場所に閉まっていて、うっかり落としたり忘れたり、最悪の場合、盗まれたり...
場所がスイスですので、もしかしらた落としてしまったかもしれませんね。
このことがあって、ジャズフェスティバルに行けなかったのは残念ですね。
旅行先ですと、引きずってしまうと折角の予定が台無しになりますので、気持ちを切り替えたこれからの旅行記を楽しみにしています。^^
- みちこちゃんさん からの返信 2013/09/26 07:21:38
- RE: お財布の紛失は痛いですね...
- ひろあきの宿屋支配人さん、おはようございます。
モントルー行きの2回目ですね〜。ということは、あともう一度試みる旅行記が待っています(^^
ホテルの案内で、外に連れて行かれたのは初めてで、本当に驚きました。
しかも、従業員が使うような裏階段!
おまけに建物の名前も違うしで、不思議でしょうがなかったです。
でも、キッチン付きは大変良かったです。
主人の持っていたお財布は、百円均一のお店で買った布製のウサギのマークの小さいポーチでした。ラスベガスで買ったストラップもつけており、首から提げることも出来るようにしていました。
ポケットに入れるのなら、その紐をベルト通しにつけておけば落下を防げたのに!などと、本当は言いたいこと書きたいことたくさんあります。
でも、旅行記なので、このへんでやめときます(−−;
やっとここまでで旅の半分です。私のこんな旅行記ですがまだまだ続きますので、お付き合いのほど、よろしくお願いします。
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