2013/09/07 - 2013/09/07
260位(同エリア572件中)
まみさん
夕方になると元気になる動物が多いです。
少なくとも、私が関心が高い動物たちはそうです。
暑い昼間は苦手で居眠りしたり、極力動かず、ずっとうずくまっていたり。
そのため、オーストラリア圏に到着したとき、コアラは幸運にもミライちゃんがユーカリを食べている姿が見られましたが、ウォンバットもワラビーもワラルーもみんなおねんねしていて、写真は撮れませんでした。
多摩動物公園では、14時のレッサーパンダのりんごタイムが私にとってハイライトなので、それを堪能したら、あとはもう特に写真を撮ることに固執せず、ぶらぶらするんでもいいかな……思っていたら。
夕方になって、ユキヒョウが元気なこと、元気なこと!
一昨年2011年生まれの3つ子のうちの女の子2匹。
けんかしているんだか、じゃれているんだか。
元気すぎて、その様子はとても写真には撮れませんでしたが、あどけなさも垣間見えるのに、迫力満点で、わくわくしました。
レサパン・タイムのあと、シンギスくんの展示場のそばのベンチで休んでいたので、シンギスくんの写真もたっぷり撮れました。
休んでいても、見学者がやってきて、「すごーいっ!」とか言ってると、気になってついつい見に行ってしまったからです@
多摩動物公園の動物たちは、アフリカ圏・オーストラリア圏・アジア圏、と生息地に分かれて配置されています。
だからアフリカゾウとアジアゾウの両方がいても、動物公園内でいる場所はかなり離れていたりします。
それにしてもアジア圏の動物たちは多いです。
実際、ユーラシア大陸は物理的に広いですが、身近な日本の動物もいるせいでしょう。
いや、身近だったのは、昔の話ですけどね。
なので、多摩動物公園が3回目でも、アジア圏の動物は、いまだに回り切れていないです。
今回、写真を撮れたアジア圏の動物は、鳥類とレッサーパンダを除くと、トナカイ、オランウータン、ユキヒョウ、ターキン、オオカミ、そしてヒマラヤタール。
オオカミたちは、以前とは違うところにいました。
初めて多摩動物公園を訪れた去年2012年2月は工事中で非公開となっていた区域が、2013年4月26日から「アジアの平原」として新しく公開され、オオカミはそこに引っ越ししていました。
多摩動物公園の公式サイトの東京ズーネッとにそのニュースは出ていましたが、知ったのは、本日、初めてです。
オオカミたちの新しい放飼場は、以前のトラやロテナガザルのそばよりも、もっと広そうでした。
また、猛暑対策か、ミストが出るようになっていました。
ヒマラヤタールのそばを通りかかったのは、閉園までに多摩動物公園を出るために、正門に向かって歩き初めていたときでした。
この段階でムフロンとヒマラヤタールの赤ちゃんの記事が公式サイトに出ていたことを思い出したのですが……いました、いました!
ムフロンの赤ちゃんは、角がないメスの中にいて、ひとまわり小さい子がいましたが分かりづらかったので、撮影はあきらめましたが、ヒマラヤタールの赤ちゃんはあどけなくって、可愛くて!
というわけで、本日最後の動物写真として、閉園時間を気にしながらも、せっせと写真を撮ってしまいました@
<3回目となる今回の多摩動物公園の旅行記のシリーズ構成>
■(1)プロローグ:多摩モノレールに乗って動物公園へ行こう!───童心に返って第3弾&動物公園の夏・秋の花や動物公園いろいろ
□(2)ライオンバスに乗って、プチプチ・サファリ気分を味わおう!───本番は実質5分で終わったけれど@
□(3)レッサーパンダ特集!───りんごタイムは至福の時間~アズキちゃんと花花さんはもとより、ブーブーとルンルンとノンの男性陣の可愛らしさにもくらくら@
□(4)アフリカとオーストラリア圏の動物たちや鳥類~キリンの赤ちゃんのユリネちゃんやアフリカゾウの砥夢くん&パピーを失ったコアラのミライちゃん
■(5)アジア圏の動物たち~長寿のユキヒョウのシンギスくんやヒラヤマタールの赤ちゃん
<タイムメモ>
07:15 家を出る
08:47 JR立川駅に到着
08:58 立川北駅から多摩モノレールに乗る
09:14 多摩動物公園駅に到着
09:30 多摩動物公園に開園と同時に入園
10:00-10:10 ライオンバス
10:15-10:40 キリン/シロオリックスなど
10:45-10:55 チーター/サーバルキャット
11:00-11:10 外からライオン
11:15-11:30 アフリカゾウ
11:30-12:10 休憩&猛禽類に寄り道しながら移動
12:10-12:25 トナカイ/カンガルー
12:15-12:20 ランチ休憩
12:40-12:55 コアラ
13:10-14:40 レッサーパンダ
14:40-15:30 ユキヒョウを見ながら休憩(居眠り)
15:55-16:15 ゴールデンターキン/オオカミ
16:40-16:50 ヒマラヤタール
17:00 多摩動物公園を出る
多摩動物公園公式サイト─東京ズーネット
http://www.tokyo-zoo.net/zoo/tama/
<これまでの多摩動物公園のレッサーパンダ以外のアジア圏の動物写真のある旅行記>
2012年2月11日
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(2)アジアの山岳エリアのユキヒョウやトラやオオカミなど」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10645358
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(4)オーストラリアの動物からワシやシロフクロウやマレーバクまで」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10645756
2013年3月30日
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(3)レッサーパンダのりんごタイムのアズキちゃんと花花さん!~それからオランウータンの赤ちゃんなどアジア圏の動物たち」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10762642
多摩動物公園を含め、これまでの動物園の旅行記は目次を作成しました。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10744070/
-
本日のアジア圏のトップバッターは……
トナカイがアジアの動物!?
というか、多摩動物公園のアジア圏というのは、ユーラシア大陸全体とアメリカも広く含まれるようです。
要するに、アフリカ・オーストラリア圏以外は全部かな。 -
のっしのっしとやって来て
-
ごはんをむしゃむしゃ
このアングルは、このトナカイさんの角が1番かっこよく見えるアングルかもしれません。 -
トナカイさんのお・し・り
ちょっぴりしっぽが可愛いのです。 -
もう一頭のトナカイさんは、草をくんくん
角の形がかなり違います。
どちらのトナカイさんの角も、美しい〜。 -
3頭目のトナカイさんは、なにやら
-
自分の角をごんごんと
-
じゃれるように、しきりに
-
頭をひねりながら、丸太にぶつけ
-
角がかゆかったのかしら?
多摩動物公園にはもっとたくさんのトナカイがいるのですが、本日のターゲットはこの3頭のみ。 -
あいかわらずどこかオヤジっぽいアカカンガルー
-
みんな屋根の下で午睡中
子供がいます! -
かわいい@
-
後ろの大人の脚が当たって、下りてきた子カンガルー
ちょうどこの時間帯は、時々日が差してきました。
だからか、みんな屋根の下の日影に避難していたのです。 -
大人にぶつからないところに移動した子カンガルー
-
ここでいいや、と横たわる
そこは日が差したら日に当たって暑そうでしたけど……。
今日は終日ほとんど曇りそうだから、だいじょうぶかな。 -
もう一頭、チビちゃんがいた!
-
はやくもオヤジ顔のチビちゃん(笑)
耳が大きいです。 -
本日のオランウータンは、屋内の一頭をターゲットに
-
地面のタオルを器用に拾う
-
タオルをくわえて、遊んでる……?
-
本日のオランウータンの紹介
まだ子供みたいです。 -
オランウータンのスカイウォークのルート
今度はぜひオランウータンのスカイウォークを見たいです。
かなりの速さで伝って、きっと見ごたえあるでしょうね。 -
次は、アジア高山エリアのヒーローのユキヒョウ
ただ、ユキヒョウは、私の大好きなレッサーパンダの天敵なのです……。
ユキヒョウは、レッサーパンダを見に行く前も、少し写真を撮りましたが、そのときは13時頃だったので、ユキヒョウのゴッドファーザーのシンギスくんも、若いユキヒョウたちも、昼寝はしていなかったけれど、まったりモードでした。
レッサーパンダ見学に1時間半かけた後、睡眠不足その他でどっと疲れがおしよせてきたので、シンギスくんを見学しながら、シンギスくんの展示場のそばのベンチで休むことにしました。 -
敬老の日にちなんで、シンギスくん、おめでとう〜!
多摩動物公園では、9月5日から9月17日にかけて、長寿動物イベントが開催されていて、こんな風に長寿動物が紹介されていました。
シンギスくんは、カザフスタンからの贈り物ということで、てっきりアルマティ動物園出身かと思い込んでいましたが、野生出身らしいです。
多摩動物園ニュースやら張り紙のシンギスくん紹介やら、あちこちにそう書かれてあったのに、思い込みとはおそろしいです(苦笑)。 -
鋭い目つきのシンギスくん
換毛中なのか、毛は少々ぼさぼさでした。 -
ずんずんやって来た@
-
窓ガラス越しの迫力!
あいにく写真にはガラスに張り紙が映り込んでしまったので、この写真は少々大胆にトリミングしています。 -
シンギスくんのしっぽ〜
-
台の上から、トンッと下りてきたところ
長寿のおじいさんでも、動きはまだまだとってもしなやかでした。 -
舌がきれいなピンク色
そして目の上の斑点が眉毛みたいに見えます。 -
舌なめずり姿、かわいい〜
-
ちょっとお茶目な表情
-
おお、美男子シンギスくん!
-
しなやかに歩くシンギスくん
-
今日はまだ暑いのか、ワンちゃんみたいに口を開けて……
どことなく可愛らしいこの写真は、表紙候補でした。 -
シンギスくんと目が合ったかな
目の上の斑点が眉毛に見えるのは、左目の方だけでした。 -
美しい柄のシンギスくん
貫禄あるこの姿も、表紙候補でした。 -
入口からひょっこり顔を出して
ユキヒョウも、高山の寒いところに生息するので、レッサーパンダ同様、日本の夏は苦手でしょう。
なのでおそらくレッサーパンダ舎と同じく、夏は冷房がきいたバックヤードと出入り自由なのかもしれません。ときどき姿が見えなくなりましたから。
これも可愛らしくて、表紙候補でした。 -
一昨年2011年生まれの3つ子のうちの1匹
本日、多摩動物公園にいたユキヒョウは、シンギスくんの他は、事故で亡くなってしまったマユ母さんの、2011年生まれの子供の三つ子のうちの2匹でした。
3つ子のうち、今年3月8日にオスのスカイくんはブリーディングローン(繁殖貸与)でいしかわ動物園へ移動となりました。
なので現在、多摩動物公園にいるユキヒョウは、オスが2匹、メスが4匹だそうです。 -
キミはエナちゃんとアサヒちゃんのどっち?
夕方のエナちゃんとアサヒちゃんは、元気いっぱいでした!
2人で勢いよくじゃれあっていました。甘噛みもしたり、ほとんどけんかに見えた本気モード!?
身長の3倍くらいありそうな高い岩場から、すらりと飛び降りたりも見せました。 -
うずくまった姿勢がかわいい〜
エナちゃんとアサヒちゃんが小休止しているときに撮りました。
動いているときの写真は、とても無理でした。 -
ボールでちょっと遊んでいた後ろ姿
さすがに若いからか、シンギスくんに比べると、毛並みがつやつや@ -
ゆったりとこちらにやって来るユキヒョウのお嬢さん
同じ子だと思うのですが、エナちゃんかアサヒちゃんか分かりません。 -
丸太の台の上でくつろぐエナちゃん or アサヒちゃん
こうして顔だけ見ると、シンギスくんによく似ています。さすが親子。
ただ、やはり柄に若干違いがあるような……。 -
女の子でも静観な顔つき@
-
次に、レッサーパンダ舎のさらに奥にいたターキンを見に行きまーす!
ターキンの屋外展示場も2ヶ所に分かれていましたが、片方は飼育員さんたがお掃除中でしたので、片方に4頭ともそろっていました。
新しくテンくんが仲間入りしたようです。
さて、私に4頭の区別がつくでしょうか。 -
ゴールデンターキン、4頭勢揃い
ゴールデンの名にふさわしい、きれいな毛色をしていました。 -
1番右にいた、これでも1番小柄だった子
2010年生まれのオウテンくんか、2009年生まれのテンくんかな。 -
左から数えて2番目にいた子
4頭の中でも2番目に堂々としていた子だと思います。
2004年生まれのフウカさんか、2005年生まれのオーキさんでしょうか。
それとも年齢が若くても男の子の方が大柄かしら。 -
右から数えて2番目にいた子
とりわけきれいな毛並みです。
オウテンくんかテンくんのどちらかな。 -
顔がオスっぽい?
この子だけ他の3頭と顔つきが違うので、ひょっとしたらこの子が、和歌山アドベンチャーワールドから新しく仲間入りしたテンくんかしら。 -
1番大柄で風格があった子
向かって1番左にいた子です。 -
とりわけ大柄だった2頭
アジアの山岳エリアの動物たちのうち、ターキンのとなりにいたシャモアは、うんと高いところにいたので、写真は撮れませんでした。
でも下にいても、今度は分厚い檻が邪魔で、うまく写真が撮れないんですけどね。 -
新しくできた、アジアの平原
看板に英語だけでなく、キリル文字でも書かれています。
ここはタイリクオオカミと、モンゴルから贈られたモウコノウマ(蒙古野馬)がいたのですが、それにちなんでキリル文字でも書かれているのでしょうか。 -
多摩動物公園のオオカミ個体紹介・その1
モロおばあさん、やすらかに。
伴侶のロボは、シートン動物記のオオカミ王ロボのように、後追い自殺することはなかったようです。ほっ。 -
多摩動物公園のオオカミ個体紹介・その2
名前はみんな2文字で、ロボとモロにちなんでいるようです。
可愛い@
こんなにいっぱいいるので、個体判別は全然できませんでした。 -
ロボくん、長寿認定
-
ぞろぞろと集まったオオカミたち
もうそろそろバックヤードに戻る時間なので、待機しているのでしょうか。
犬に見えるけれど、やはり犬より険しくて、面長な顔をしているような気がします。 -
キミたち、みんな兄弟だよね
この中にお父さんのロボはいるかしら。 -
しばらくすると、散り始めたオオカミたち
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金色の目をしている@
-
よく見ると顔つきにちゃんと個性がある@
-
よく見るとやっぱり恐い顔
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首をひねって、背中をかいかい
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遠吠え中
いったんオオカミ舎から離れたあとで、戻って来ました。
一眼レフをカメラバッグにしまっていたので、この写真はとっさに取り出せたコンデジPowerShot SX 210 IS の方で撮りました。
そしてコンデジと一眼レフでは、日が翳った夕方などは、画質と色の差が歴然だなぁと改めて思いました。 -
最後に写真を撮ったのは、ヒマラヤタール
多摩動物公園には、ゴールデンターキーとかシャモアとかヒマラヤタールとかムフロンとかシフゾウとか、いままで名前も知らなかった珍しい動物たちがたくさんいます。
今回、ムフロンとシフゾウは撮影できませんでした。 -
公式サイトに赤ちゃんニュースが出ていたのを思い出しました!
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ひと回りちっちゃな子を発見!
ゴンくんかユリちゃんかは分かりませんが……かわいいなぁ〜。 -
お母さんのおっぱいを飲もうとしたのか近寄ったら
このあと、お尻でツンと追いやられてしまいました(笑)。 -
高いところで仲間を見守る成獣
ボスかな。 -
ゴンくんとユリちゃん、おそろいで
顔が半分隠れている姿なのに、妙に可愛らしかったのです。 -
草を食べながらこっちにやって来た@
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大きさの差が歴然@
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若々しくて可愛い姿
-
どーんと目の前に成獣が
カシャカシャ写真を撮っていた私を警戒するかのようでした(苦笑)。 -
赤ちゃん、動きはやっぱりあどけなくて
-
こぉーんなポーズに悩殺されそう@
ここで時刻は閉園5分前。
このあとは、正門に向かう途中でヤギの子供たちとか、もろにバンビなシカの子供たちが大人に混ざって負けずに一生懸命ごはんを食べている姿を見ることができました。
でもさすがに写真を撮っている時間の余裕はありませんでしたので、その可愛い姿は私の脳内のみ@
おわり。
<これまでの多摩動物公園の旅行記>
2013年3月30日
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(1)プロローグの多摩モノレール編&エピローグのしろくまカフェ編」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10762509/
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(2)キングチーターの赤ちゃん!〜それからコアラにウォンバットなど、アフリカ圏とオーストラリア圏の動物たち」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10762517
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(3)レッサーパンダのりんごタイムのアズキちゃんと花花さん!〜それからオランウータンの赤ちゃんなどアジア圏の動物たち」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10762642
2012年2月11日
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(1)プロローグ:初めて乗った多摩モノレールや動物公園いろいろ」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10645250/
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(2)アジアの山岳エリアのユキヒョウやトラやオオカミなど」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10645358
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(3)やっぱりレッサーパンダが一番可愛い!」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10645513
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(4)オーストラリアの動物からワシやシロフクロウやマレーバクまで」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10645756
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