2013/08/09 - 2013/08/10
2位(同エリア181件中)
旅猫さん
夏休み中はどこも混むし、何と言っても暑い。
なので、今年はのんびり家でゆっくりしようと思っていたのだが、川治温泉に格安の宿を見つけたので、何も考えずに宿だけ予約してしまった。
それが、6月のことである。
その後、予約したことを忘れてしまい、8月になってから急に思い出し、慌てて指定券を取り、慌ただしく出発した。
何も考えていなかったので、往きも、終点の鬼怒川温泉駅までの片道乗車券しか買っていないという、かなり適当な旅の始まりとなった。
(2021.08.12投稿)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- JR特急 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
大宮駅を11時02分に出る特急『スペーシアきぬがわ3号』に乗車。
ほぼ二ヶ月前に奥日光を訪れた時にも同じ列車に乗っているので、何だか不思議な感じである。
但し、今日は下今市駅で降りず、終点の鬼怒川温泉駅まで乗車した。
そして、鬼怒川温泉駅には、12時38分に到着した。鬼怒川温泉駅 駅
-
この後は何も考えていなかったのだが、次の下りが13時11分で、その次が14時14分だったので、とりあえず、ここでお昼を食べることにした。
駅からすぐのところに蕎麦屋が二軒あったので、いかにも蕎麦屋という店構えのほうを選んで入ったのだが、これが大失敗だった。
出て来た蕎麦は、蕎麦粉を使った新しい麺という感じで、平たくて柔らかく、まったくこしの無いものでがっかりであった。 -
13時11分の列車は行ってしまったので、温泉街の外れにある吊り橋を訪れてみることにした
途中の楯岩橋からの下流側の眺めはなかなか綺麗だった。
流れているのは鬼怒川で、上流側には温泉街がある。楯岩橋 名所・史跡
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楯岩橋の袂から遊歩道が続いていたので、そこへ入ってみると、途中の木々の間から、鬼怒川温泉の象徴である楯岩を見ることができた。
この岩は、一枚岩で、高さは約100mあるそうだ。鬼怒川温泉のシンボル by 旅猫さん楯岩 自然・景勝地
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しばらく歩くと、目指す吊り橋、鬼怒楯岩大吊橋が見えてきた。
4年前に完成したもので、長さ140m、鬼怒川からの高さは約40mあるそうだ。鬼怒楯岩大吊橋 自然・景勝地
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かなりしっかりとした吊り橋のように見えたが、歩いてみるとかなり揺れるので、高所恐怖症の人は近寄らないほうが良いかもしれない。
下流側を見ていると、鬼怒川ライン下りの船が通り過ぎて行った。
上流側には楯岩が見えるのだが、橋の上からだと、楯には見えなかった。
橋を渡った先の展望台へも行きたかったのだが、列車の時間があるので戻ることにした。 -
14時14分発の新藤原行の普通列車に乗り、ふたつ先の終点まで乗車。
そこで、向かい側に停まっていた14時35分発の野岩鉄道の会津田島行普通列車に乗り換えた。
このまま宿へ向かうにはまだ早いので、隣の龍王峡駅で降りて散策してみることにした。
降り立った龍王峡駅は、単線でホームは片側だけの小さな駅だった。龍王峡駅 駅
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改札を出て、駅前の茶店街を抜けると龍王峡の入口が見えてきた。
急な階段をジグザグに降りて行くと、その途中に変わった姿をした花のようなものを見つけた。
その弾けるように出てくるもこもこな花は、玉紫陽花であった。 -
一度見つけると、そこかしこに玉紫陽花があった。
完全に開いて咲いているものもたくさんある。
玉紫陽花の花期は8月から9月。
ちょうど今が良い季節なのだ。 -
階段を下り切ると、目の前には滝が落ちている。
虹見の滝という名前で、実際に光の具合で虹が架かるそうだ。
結構な水量で、見応えがあった。
この日はかなり蒸し暑く、日差しも強かったので、清涼感溢れる滝を見ていると、少し爽やかな気持ちになる。虹見の滝 自然・景勝地
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滝の前には、五龍王神社が鎮座していた。
鬼怒川温泉と川治温泉の守護神である龍神像がご神体として祀られているそうだ。鬼怒川温泉と川治温泉の守護神 by 旅猫さん五龍王神社 寺・神社・教会
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龍王峡には、龍王峡自然研究路が設けられていて気軽に散策ができるのだが、今回は途中のむささび橋まで歩くことにした。
自然研究路に入ってすぐのところに、小さな滝があった。
その沢を渡る時、とてもひんやりとした風が吹いて来た。
まさに天然の涼風であり、とても気持ち良かった。龍王峡 自然・景勝地
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そのすぐ先で、虹見の滝の落ち口を通過する。
ここで滑ると大変なことになる。 -
虹見橋を渡り対岸へと渡る。
橋の上からは、白龍渓と虹見の滝が眺められた。白龍渓 自然・景勝地
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自然研究路は、白龍渓に沿う森の中に続いていた。
春や秋に訪れれば、もっと綺麗だったことであろう。
そして、森の中はミンミンゼミの蝉時雨が降り注いでいた。
しかし、研究路を歩き終える頃には、ヒグラシが鳴き始めていた。
ヒグラシが鳴くと、どこか涼しげに感じる。龍王峡 自然研究路 公園・植物園
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研究路の途中に小さな池のような場所があった。
そこには、モリアオガエルやサンショウウオが棲んでいるそうだ。 -
のんびり歩いて25分ほどでむささび橋に到着した。
橋のすぐ脇に巨大な岩があり、圧巻である。
その先に見えているのは青龍渓の流れである。
それにしても、川の流れがあるとは言え、暑かった。
やはり、ここは春か秋に歩くのが良い。青龍渓 自然・景勝地
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帰りは、反対側の道を戻る。
その道は、あまり見どころが無く、途中の分岐で駅の方へ曲がってしまったが、もう少し歩けば、竪琴の滝に出会えたらしい。
研究路から龍王峡駅が見えたが、すぐ脇を水の澄んだ渓流が流れているとは降りた時はわからなかった。
この流れのすぐ下流に竪琴の滝があったと後で知った。 -
駅へ戻ると、子猫が出迎えてくれた。
掌に乗りそうなくらい小さくて可愛かった。 -
電車の到着まで時間があったので、暑さ凌ぎと水分補給を兼ねて、近くの売店でかき氷を購入した。
渡されるとき、『天然氷だよ!』と言われて驚いた。
食べてみると、確かに日光駅前で食べたのと同じ食感だった。
これで300円は安いかもしれない。 -
16時24分発の電車は、5分ほど遅れてやってきた。
そして、龍王峡駅から6分揺られて、ふたつ先の川治湯元駅で下車。
その駅は、温泉の最寄駅とは思えない寂しさが漂っていた。
頼んでおいた宿の車に乗りしばらく走ると、ようやく温泉街らしい街並みが見えてきて、今宵の宿『柏屋』に到着した。川治湯元駅 駅
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通された部屋で一休みした後、早速温泉に入る。
温泉自体は、無色透明な単純泉で、泉温も36.3度とかなり低めだが、露天風呂は横に広くて解放感があり、なかなか良かった。
そして夕食の時間。
見た目は普通の料理のようだが、味は良かった。料理の美味しい宿 by 旅猫さん湯けむりの里 柏屋 宿・ホテル
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川魚は好みではないのだが、この宿の岩魚の塩焼きはとても美味しく、珍しく完食してしまった。
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生麦酒の後、地酒の三種お試しがあったので注文。
小さなグラスに少しずつだろうと思っていたのだが、何と正一合の瓶が三本で出て来て驚いた。
さすがに三合は呑み応えがあった。
味は、どれもすっきりとした飲み口でいまひとつだった。 -
箸休めで出て来た赤紫蘇の蕎麦もなかなか美味しかった。
-
そして、三日間煮込んだという特製のビーフシチューが出て来た。
少し甘めの味付けだったが、これも美味しかった。
他にもいろいろ出てきたが、どれも良い味わいで完食してしまった。
この宿の料理は、かなり高評価である。 -
翌朝、窓の外を眺めると、ちょうど野岩鉄道の列車が通過していった。
そういえば、大浴場の入口に、カメラ持ち込み禁止とあり、さらに、たとえ電車の撮影のためでも駄目であると書いてあった。
わざわざ、露天風呂から撮る人がいるのだろうか。 -
朝風呂は、爽やかで気持ち良かった。
源泉そのままの温めの湯舟は、暑い夏にはありがたい。
そして、朝食もちょうど良い量だった。 -
その中で、湯葉豆腐が特に美味しかった。
残念だったのは、焼き魚が小さかったことくらいである。 -
昨晩、源泉風呂に浸かりながら、今日の予定を考えた結果、9時50分の東武日光行に乗ることに決めていたので、朝はのんびりと過ごす。
この宿は庭が広いので、外に出て散策することにした。
歩いていると、鬼怒川に面して足湯と展望所があった。 -
その展望所から眺めると、目の前に鬼怒川が流れ、その先で男鹿川と合流していた。
合流地点に架かっている橋は、黄金橋。
その奥には、野岩鉄道の高架橋も見えている。
そして、辺りにはトンボがたくさん飛んでいた。 -
気持ちが良いので、宿の前の遊歩道も歩いてみることにする。
その先にあった薬師橋で男鹿川を渡る。
橋の上からは、川治温泉の象徴である薬師の湯が丸見えだった。
その混浴露天風呂に浸かるのには、かなりの勇気がいるだろう。川治温泉 薬師の湯 温泉
-
渡り切ったところには、双体道祖神が置かれていた。
かなり摩耗して、姿ははっきりわからなかった。 -
宿の展望所から見た黄金橋も渡ってみる。
橋の上からは、川治温泉街が望めた。
手前に見えた二棟が、今回お世話になった宿『湯けむりの里 柏屋』だ。 -
対岸には、川治あじさい公園があるのだが、入口の玉紫陽花を見ただけで今回は立ち寄らないことにした。
今回の旅で多く出会った玉紫陽花は、蕾が玉のような姿であることから名付けられたもので、紫陽花の仲間では変わり種である。 -
黄金橋を戻る途中で、また野岩鉄道の列車が走り去っていった。
下から見上げると、天空を走る列車のようだ。 -
宿の前の遊歩道にも、まだ紫陽花がたくさん咲いていた。
-
遊歩道から、男鹿川の畔に建ち並ぶ川治温泉の源泉群が見えた。
そこから、導管で対岸の温泉街へと湯を供給しているようだ。 -
宿へ戻るとちょうど良い時間となっていた。
精算をし、宿の車で川治湯元駅まで送っていたただいた。
そして、やって来たのは、9時50分発の東武日光行の快速『AIZUマウントエクスプレス』だった。
リクライニングシートの快適な車両で、東武日光駅まで乗り換えなしで運んでもらえるので、とても便利な列車である。 -
列車は、トンネルを抜ける度に違う景色の中を走って行く。
この後、昨日降りた鬼怒川温泉駅を通り、下今市駅から東武日光線へと入り、終点の東武日光駅へと向かう。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- rokoさん 2013/10/07 11:47:29
- 川治温泉
- 旅猫さん こんにちは〜
すっかりご無沙汰してしまってすみません。
川治温泉もいいところですね。
玉紫陽花って咲き初めが面白いですよね、
数年前、新穂高温泉から鏡平へ向かう途中に咲いていたのを思い出しました。
旅猫さんがいつも利用されてる大宮駅、先日通過しました。
あ、この駅って今中さんや旅猫さんからよく耳にする名前だわなんて。
龍王峡もいいところ〜♪
この湯葉豆腐は食べてみたいです。
最後のコメントを読ませてもらっていて
前日光さんの
「常に心を「ご破算で願いましては…」の状態にしておくことが、必要なんですねぇ。旅人目線で地元を見つめることは大切なことだと思いました」
同感ですね、
旅猫さんの目線はいつもあ〜そうなんだ・・・と思いながら読ませていただいてます。
- 旅猫さん からの返信 2013/10/07 21:54:22
- RE: 川治温泉
- rokoさん、こんばんは。
書き込みありがとうございます♪
> すっかりご無沙汰してしまってすみません。
いえ、こちらも読むのが遅くてすみません(^^;
川治温泉は、思ったよりもよいところでした。
寂れているようで寂れていないような。
静かで、落ち着いた風情がありました。
龍王峡も、なかなか見応えがありましたし。
紅葉の頃は、とてもきれいなのだそうです。
玉紫陽花は面白いですよね!
あの玉が弾けて、中から紫陽花が出てくるのが不思議。
今回の宿も良かったです。
料理がとても美味しかった。
そう、このお豆腐も美味しかったです。
大宮駅を通過されましたか!
結構、大きな駅でしょう(^^)
いつも歩いている街でも、旅人になって歩いてみると新しい発見がありますね。
そして、ちょっと寄り道してみたり、脇道に逸れてみたり。
それだけでも、面白いと思います。
旅猫
-
- rupannさん 2013/09/10 22:05:43
- 大吊り橋〜♪
- 吊り橋見るとなぜかテンションが上がっちゃうんですよねぇ
びびりなのに〜びびりながら渡るのがまた面白い(笑)
旅猫さん、こんばんわ〜
宿を予約して忘れてたとは〜〜〜
赤紫蘇のお蕎麦気になる〜〜〜
鬼怒川の景観も素敵ですねぇ
行きたいところが増える一方です(^^ゞ
では by rupann♪
- 旅猫さん からの返信 2013/09/12 23:41:14
- RE: 大吊り橋〜♪
- rupannさん、こんばんは!
いつもありがとうございます♪
吊橋お好きでしたか!
私も結構好きなんですよ。
怖いんですけどね(^^;
> 宿を予約して忘れてたとは〜〜〜
たまにあって、一週間前だよメールが来てびっくりとか(^^;
で、大急ぎでざっくり計画を立てるけど、上手くいかずにあとは適当。
> 赤紫蘇のお蕎麦気になる〜〜〜
なかなか美味しかったですよ!
ここの旅館の料理は、個人的にベスト3に入ります。
龍王峡もなかなかでしたよ。
春か秋に訪れるのが良さそうですよ。
旅猫
-
- 前日光さん 2013/09/03 18:24:48
- 川治温泉とはシブイですね(@_@)
- 旅猫さん、こんばんは。
今日も蒸し暑かったのですが、旅猫さんのお住まいの埼玉県が竜巻に巻き込まれたようですね。
竜巻の被害は、かなり限られた地域になるようですが、旅猫さんのおうちは如何でしたか?
日本中が不安定な気候で、なかなか安定しませんね。
ところで、実は私は川治温泉に行ったことがありません。通過したことはありますが、そこの温泉旅館に宿泊したことがないのです。
義母が昔、よく行っていたようですが、その時には私は仕事で忙しかったので、結局行ったことがないというわけです。
なんとなく敬老会で行くというイメージが強くて(ごめんなさい(>_<))
でも旅猫さんの旅行記を拝読しているうちに、目線を変えれば豊かな自然に満ちているのだなと、かえって地元にいるばかりに気づかない良さというのがあるものだと思いました。
常に心を「ご破算で願いましては…」の状態にしておくことが、必要なんですねぇ。旅人目線で地元を見つめることは大切なことだと思いました。
前日光
- 旅猫さん からの返信 2013/09/04 21:02:31
- RE: 川治温泉とはシブイですね(@_@)
- 前日光さん、こんばんは〜
いつもありがとうございます。
こちらは大丈夫でした。
ご心配いただきありがとうございます。
今日は、名古屋や三重の方が大変みたいですね。
川治温泉は未体験でしたか!
私も初めて訪れましたが、思ったよりも良いところでしたよ。
静かで落ち着いた風情のある温泉街でした。
龍王峡も、なかなか見応えがありましたし。
ただ、夏は避けた方が良いかもしれません(^^;
暑いです。
ぜひ、一度川治温泉へ。
旅猫
-
- 讃岐おばさんさん 2013/09/02 21:37:41
- 玉紫陽花!
- こんばんは〜
素晴らしい渓谷美のところですね@龍王峡
秋の紅葉もさぞかし美しいでしょうね。
玉紫陽花、友人に苗をもらって育てていましたが3年目くらいで枯れました(T_T)
不思議な花ですよね。
こうして自然に咲いているところを見に行きたいです。
- 旅猫さん からの返信 2013/09/03 11:39:22
- RE: 玉紫陽花!
- 讃岐おばさんさん、こんにちは。
書き込みありがとうございます!
龍王峡は、思ったよりも良いところでした。
ただ、夏はちょっと彩に乏しいし、暑いです。
できれば、新緑か、紅葉の季節が良いと思います。
ほんとに、玉紫陽花って面白い咲き方をしますよね。
蕾、弾け始め、咲き初め、満開と、全部の過程を見ることができました。
かなり、気に入りました(笑)
旅猫
-
- hot chocolateさん 2013/09/02 12:28:41
- 玉紫陽花♪
- 旅猫さま、こんにちは〜
相変わらず、毎日暑いですね。
旅行記の表紙の写真にびっくり。
先日アップした私の箱根の旅行記で、玉紫陽花の写真を載せたのです。
咲いているところはガクアジサイのようでも、蕾からこぼれる様な花?が
珍しく、
何の花だろうと思っていました。
鬼怒川・川治と、昔から有名な温泉ですが、日光には行くものの、あまり行ったことがありません。
奥鬼怒の秘湯には行きましたけど・・・
川治温泉、なかなか綺麗な渓谷があるのですね。
行ってみたくなりました。
宿のお料理も美味しそうですね。
ちっちゃな猫ちゃんが可愛い♪
hot choco
- 旅猫さん からの返信 2013/09/03 11:36:06
- RE: 玉紫陽花♪
- hot chocoさん、こんにちは!
いつもありがとうございます。
箱根にも、玉紫陽花が咲いているのですね!
丸い蕾から弾けるように花が出てくる様は面白いですよね。
鬼怒川温泉は、昔の社員旅行御用達の温泉街ですが、川治温泉は、山に抱かれた静かな温泉街でした。
近くに龍王峡もあり、なかなか良いところでしたよ。
今回お世話になった柏屋さんも、とても良い宿でした。
特に料理は、個人的なベスト3に入る美味しさでした。
機会があれば、ぜひ訪れてみてください。
旅猫
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