2013/04/27 - 2013/05/07
236位(同エリア464件中)
あおいさん
午後はリュベロンの村々を周るツアーに参加します。
内容盛りだくさん。効率的。
=忙しい弾丸ツアー。でもとても満足のいくものでした。
ひとりが回った場合、たぶん1か所くらいしか行けないところだと思う。日本人女性5名とイギリス人カップルのツアーの始まりです!!
◇4/27(土) 福岡 to 青島 to 北京 to シャルルドゴール空港
◇4/28(日) CDG to エクスアン・プロバンス to マルセイユ (マル泊)
◇4/29(月) マルセイユ to アルル (アビニョン泊)
◆4/30(火) アビニョン (リヨン泊)
◇5/01(水) リヨン to ボーヌ (パリ泊)
◇5/02(木) パリ (パリ泊)
◇5/03(金) ヴェルサイユ パリ (レンヌ泊)
◇5/04(土) レンヌ to モンサンミッシェル(モンサン泊)
◇5/05(日) レンヌ to パリ (パリ泊)
◇5/06(月) シャルルドゴール空港 to 上海浦東
◇5/07(火) 上海浦東 to 福岡
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
こちらからの続きです→→→
http://4travel.jp/traveler/mika1102/album/10783078/
【4/30(月) 4日目/11日】
午後はリュベロンの村を回るツアーに参加します。
南仏プロヴァンス いいとこどり半日観光ツアー
<午後/往復送迎付/英語ガイド/アヴィニョン発>
ローマ時代に建設された水道橋、世界遺産である
ポン・デュ・ガールに始まり、その美しさで
名を知られるプロヴァンスの村々、
レ・ボー・ドゥ・プロヴァンス、ルシヨン、ゴルドを
めぐります。 EUR 80.00
所要時間: 6.5時間
開催曜日: 日, 火, 水, 金, 土
送迎: 送迎あり
含まれるもの: 英語ガイド/交通費
http://www.veltra.com/jp/europe/france/a/13934
事前に予約しました。 -
13時にホテルにお迎えが来て、スーツケース持込で
そのままアヴィニヨンTGV駅まで送ってもらいます。
(事前確認で了承済です)
14時15分 ①ルシオンに到着
盛りだくさんツアーだから、1つの村に滞在する
時間がすんごく短い。(仕方ない・・・) -
ルシオンの村はサーモンピンクのかわいい村。
-
軽石でよく道路に落書きして遊んだ。
とりわけ ピンクの石は好きだった。
覚えてないけど、どこからその石を
取ってきていたのかなぁ・・・??? -
プロバンスの村らしく
ラベンダーグッズがたくさん。
会社へのお土産はここで調達。
ラベンダーのポプリ 1つ3ユーロ。
ん〜、いい香り♪ -
街中も見事にサーモンピンク☆
-
古びた階段がタビゴゴロを気持ちよく
くすぐってくれます。 -
さし色は 黄色。
-
村には高い建物はない。
-
水飲み場。
利用はされていないみたい。 -
くわ〜。
味があるにも程がある。
樹にレストランのメニューを
ぶら下げている。
黒板に白チョーク。
やられてしまいました。 -
お土産物屋さんもいちいちかわいい。
そう、フランスって、いちいちかわいいのだ。 -
ランプ屋さんも
もちろん、センス抜群でかわいいのだ。 -
扉をクローズする時だって
手を抜かないのだっ。 -
このおじ様はずっとここで歌っていた。
陽気だなぁ -
説明省略
-
窓辺にお花。
25分ほどの散策を経て(ほぼダッシュ^^)
集合時間になりましたので、
次の村へ向かいます。
今日のツアーは、日本人女性5名。
(2組は母娘の親子の方とひとりの私)
イギリス人カップル1組。 -
曇りだけど、雨が降らないなら
それだけで十分。 -
お次は「ゴルド」
個人的には一番行きたかった街。
村の広がりが 形状的にも美しいですねぇ。
やはり、教会の尖塔がポイントのようです。 -
ズーム☆
-
周りは田園地帯。
村々が点在していて、それぞれの特徴を持っている。 -
ほのぼのします。
-
さて、村の中へ入りまししょう。
-
教会の尖塔があるのとないのでは
なんというか、絵的に全然違う。
宗教的な観点で大事なんでしょうけど、
絵的にも大事と思う。 -
ふじの季節。
前行ったトルコでも綺麗だったなぁ・・・ -
Eglise 教会
大きな時計がある。 -
看板コレクション
-
夜はまた雰囲気抜群でしょう・・・
-
不動産屋さんの看板
なんというお洒落さ!!
感動☆ -
銅像が立っていました。
-
村という言い方をするけど、いわゆる
日本の「村」(古い小さい家屋があって、家畜がいて、
田畑があって)という感じではない。
町という言葉の方が合うような。 -
ぐるぐる ぐるぐる
街を散策。
時間は25分だから 迷ったりすると
即アウト!! -
味のあるトンネル
-
トンネルを抜けると・・・
-
断崖にへばりつくようにして立つ建物を
見る事が出来ます。 -
今、町の東側のはしっこにいます。
-
この石畳をぐるっと回ると
最初に来た広場へ戻れます。 -
窓にかわいいお花♪
-
こういう小さい村では デートなんかも
ようできないですね。 -
広場のところのマーケットに帰ってきた。
フランスのお野菜はほんとどこで見ても
ピッカピカできれい。 -
おいしそっ。
しかし絵になる。 -
濃くて飲みごたえがありそな
天然ジュースたち -
レ・ボー・ドゥ・プロヴァンスへ出発
-
レ・ボー・ドゥ・プロヴァンス到着
17:15 -
何やらかわいいお人形が店頭に
ディスプレイされていました。
イキイキとした表情。
一体一体 とても個性的。 -
あっ!!!
やっと青空☆
わあ、綺麗だぁぁぁぁ -
トリコロール国旗と青空。
ああ 綺麗ぁぁぁぁ -
ツアーメイトのお母さまが
「なんて言っても、晴れるとらんとな」と。
その通りでございます ^^ -
何日ぶりに見る快晴だろうか・・・
雨女度を発揮するのも
いい加減、疲れました。 -
白い壁にお土産のかわいい陶器の飾りもの
-
なぜか 蝉モチーフが多くて
音までついていて、ジージーすごい音を
立てていた。 -
犬注意。
可愛すぎるっ☆ -
町の端の教会。
シンプルな石造り -
お店の玄関も味がありますね〜
-
なんて書いてあるか不明ですが、
おいしそう。 -
キャラメル〜♪
-
「フランスの美しい村」の証
やはり尖塔が大事なんだな
ふむふむ -
そして 最後の目的地
ローマ時代に建設された水道橋、
世界遺産であるポン・デュ・ガールへ到着
18:30 -
2段の水道橋です。
夏は川遊びをしに フランス人で
ごった返すんだそうです。
フランスの川遊びってどんなんだろ。
やっぱり ワインとチーズとパテとかで
お洒落なんだろうか?? -
近くに来るとすごい迫力!!
入場料はとられなかった。includeされているのかな。
ロシア人がたくさんいた。たまたまでしょうけど。 -
橋の上からみた川。
-
この方が一人、ドライバー、ガイド、笑顔 担当の
Vanessaさん。
本当にありがとうございました。
とてもheartfullな素敵な女性でした。 -
約束通り、直接アビニョンTGV駅まで送って
もらいました。
19:55分
ちょうどいい時間。
タンポポの綿毛があったので、採集。
各地のものを押し花にして記念にしています。
へへへ すみません。 -
アビニョンTGV駅
お洒落なつくりです。
近代的。
まだ少し時間があるのでここでdinner -
アビニョンの市場で買いだしていたもの
パエリア!
1.63ユーロ -
グラタン! 1.2ユーロ
-
ひき肉入りの春巻き 1.6ユーロ
-
同僚Kちゃんがくれた
ベビースターラーメン「うましお味」 -
満腹になったところで、ホームへ。
ホームは2階にありました。
いい感じの待合所。
本でも読みたい感じです。 -
アビニョン→リヨン・パール・デュー駅
20:54発 約1時間でリヨンに着きます。
15車両 シート73 2クラス
予定通り、列車が滑り込んできました。 -
さあ、行きましょう。
-
21:56 リヨン・パール・デュー駅到着。
ここから、宿までは少し距離があるので、
メトロとケーブルカーで移動。
と思っていたら、係りにお兄さんに聞いたら
もうケーブルカーはないよとの事。ごーーーーん。
今はリヨンのvieux lyon駅。
地図でみると、宿まで距離はそんなにない。
けどケーブルカーで行くくらいだから急な斜面の筈。
しかももう11時。あたり暗い。徒歩移動??
近くにいたお兄さんに声をかけてみた。徒歩どれくらい??
アブない??「15分。危なくない。」タクシーもいない。
Yes, I have no choice. I should go by myself....
急な斜面をスーツケースごろごろ引きながら
人っ子ひとりいない真っ暗な道を登りました。
ときたま車が通るから、怖いから駐車している車に隠れ
ながら宿を目指す。何してるんだ、私・・・
あっ、あった!!! 徒歩15分!!!
今回も無事でありがとうございました、神様!! -
今日のお宿のオーベルジュ・ど・ジュネス・デュ・ヴィユー・リヨン
(なんちゅう長さじゃ)いわゆるユースホステル。
チェックイン済ませ、女子ドミへ(6人)。はー疲れた・・・ ドキドキしたわぃ
では・・・おやすみなさい ○Oo。.@(-ェ-)@ノ~~~
次の旅行記はこちらです→→→ http://4travel.jp/travelogue/10805757
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