2013/05/10 - 2013/05/24
1072位(同エリア1800件中)
腹巻君さん
5/16 七日目
二日酔いで目覚め
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
朝食もほとんど食べれず
8:00にホテル出発です。
目指すはカッパドキア!!! -
道の左右に広がるコンヤ平原を眺め
羊の放牧がやけに絵になる -
約2時間走った所でトイレ休憩を兼ねて
キャラバンサライ(隊商宿)を見学し -
更に30分程走って広いカッパドキアの街の端っこに入った。
大きなベンツのトラック工場がある。
直ぐに道は再び左右とも畑地帯となり
ひたすらバスは走る。 -
11:30頃 赤紫のアカシア花が
両脇にずっと植えられた道に変わってきて
カッパドキアの中心部ネビシェヒル村に入り
いよいよカッパドキアらしく・・・ -
ギョレメの谷 にて素晴らしい景色を見て
-
トルコアイスを食べまして
-
その後洞窟レストラン
-
「BORA」にて昼食です。
-
香草が効いたスープに
-
トマトと野菜のサラダ
-
メインは名物「テスティケバブ」(壺焼き)
-
壺の中に肉や野菜を入れて壺ごと焼いた物
-
肉は牛か羊かよくわからんが美味かった。
-
そしてデザート
なぜかご飯が下に入ってる?? -
ここでカッパドキアはトルコで一番の
ブドウの産地でワインが美味いとの事だったので
飲んでみたら本当に旨い!!! -
土産に購入です。
-
昼食後は数々のスポットを観光
まずは「クルジュルラル渓谷」 -
そして実際に洞窟に住んでる方の
民家に訪問 -
ファトマ母さんとハサン父さんの家で
-
チャイとケーキをご馳走になり
-
ハサン父さんが退職後にここに住みだして
庭で家庭菜園しながらゆっくり暮らしてるんだって
ちょっと羨ましい素晴らしい家でした。 -
再び観光スポットに戻り
ゼルベの谷 -
デヴレントの谷(ラクダ岩)
-
スリーシスターズの谷
-
ここには三姉妹の他に父母もあった
-
所々で露店があって雑貨物が色々あるが
どの店も商売っけが無い感じを受け
買いたいんだが、どうも買う気になれずです。 -
17:00 まだまだ日は明るいがホテルへ
洞窟ホテル「UCHISAR KAYA」ホテルです。 -
部屋も洞窟気分を味わえ、いいホテルです。
が、テレビつけたら日本語のニュースやってて
ちゅっとテンション下がったが・・・ -
ゆっくりシャワーを浴びてから夕食バイキングを
-
レストランから見えた、
夕陽に染まった景色が綺麗です。 -
レストランからの夕景
-
レストランからの夕景
-
夕食後は部屋で軽く飲んで、カップ麺食べて
おやすみなさい。。。。
八日目につづく・・・・・
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
腹巻君さんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
34