2013/06/09 - 2013/06/16
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jilllucaさん
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5月18日、京都市動物園のHPに驚きのニュースが掲載されました、タイトルは「レッサーパンダの公開と愛称募集について」・・・。
京都市動物園には今年4歳になり女盛りを迎える古都ちゃんがいますので、そろそろお婿さんが来て欲しいなぁとは思っていましたのが・・・それにしても”愛称募集”ってのはどういう事だろう?日本に今、名前を付けてもらっていないレッサーパンダはいないよね??・・・、
瞬時にそこまで考え、ニュースをクリックしてみると・・・想像を遥かに超えた大きな驚きが待っていました!!
ニュース曰く、中国の重慶市動物園から3月30日に今年2歳になる男の子と3歳になる女の子が来園、 検疫や馴致を終え、いよいよ公開が始まり、同時に愛称の投票が始まるとの事・・・。
ここ数年、日本国内では血縁の深まりを避けるために海外からのレッサーパンダの導入が様々に叫ばれていました。
しかし、現実は2001年に横浜市野毛山動物園にやってきたキンタちゃん、カグヤちゃん(後に多摩動物公園に移り、今年お星さまに)以来、海外からの移動はありませんでした。
まさかそれが、何の噂もなく、いきなり京都動物園で実現するなんて・・・寝耳に水ですが、素晴らしいびっくりでした。。
中国からやって来た2匹が公開された5月18日以降暫くの間は海外出張などがあり残念ながら訪問することが出来ませんでした、そこで6月9日満を持して京都市動物園を訪問致しました。
そして、その1週間後にも・・・(笑)
これまでのレッサーパンダ旅行記はこちらからどうぞ→http://4travel.jp/traveler/jillluka/album/10652280/
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旅行記のスタートは京都市営地下鉄の蹴上駅です。
蹴上駅は京都市動物園の最寄駅なので、様々な言語での動物園のポスターが貼ってあり、中国語のポスターはやはり中国からの可愛い来訪者レッサーパンダ・・・まあ、このポスターの写真の子は山口県徳山生まれの古都ちゃんなんですけどね・・・、
でも、そんな京都市動物園に正真正銘の中国生まれのレッサーパンダがやって来たのです!!
今日は中国からやって来た2匹のパンダに会うのが最大の目的です。
京都市動物園の入園料は大人600円、今年は何度も来るような気がするので2400円の年パスを購入しました。
朝早く家を出た甲斐あって、9時の開園直後に入園することが出来ました。蹴上駅 駅
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京都市動物園のレッサーパンダ舎は屋外放飼場が2つと屋内展示室が1つ。
メタセコイアの立派な木が印象的なこの北放飼場はこれまで古都ちゃんが専用で使用していましたが、5月18日に中国からのパンダの公開されて以降は、中国から来た女の子と交代で使用しているようです。
今日はどちらがいるのかな?京都市動物園 動物園・水族館
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メタセコイアの木の上で朝食の孟宗竹を食べていたのは古都ちゃんでした。
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古都ちゃんは2009年7月9日周南市徳山動物園生まれ、お父さんがコタロウ君、お母さんが栃ちゃん(現・旭山動物園)で両親から一文字ずつもらってコトちゃんと名付けられました。
2011年春に京都市動物園に異動、そして”コト”改め”古都”という漢字の名前をもらいました。
まるで京都に来ることが運命付けられていたかのような名前ですよね。
京都市動物園には、古都ちゃんの他には今年20歳になる茶々おじいちゃんしかおらず、古都ちゃんとペアを組む若い男の子がいませんでした、そこで「そろそろお婿さんが欲しいころ・・・」と気を揉んでいたのですが・・・まさか中国からお婿さんが来るなんてね!!びっくりでした!! -
その期待のお婿さんはどちらに?
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南放飼場を覗いてみると・・・
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三角屋根の下で朝ごはんのリンゴを食べていたのは茶々おじいちゃんでした。
茶々おじいちゃんは1993年6月27日生まれ、もうすぐ20歳になるご長寿パンダです。
一般にレッサーパンダの飼育下での寿命は15年などと言われますが、飼育技術の向上等で最近は20歳を超えるパンダもたくさんいます。
歩き方こそヨロヨロな茶々おじいちゃんですが、食欲は旺盛でリンゴも孟宗竹もしっかり食べているようです。
長生きしてね!! -
北放飼場に古都ちゃん、南放飼場に茶々おじいちゃんと従来通りの展示の今日・・・新しい子はこれから出てくるようなので、名前投票の貼り紙など眺めつつ待ちます。
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もちろん投票もしました。
男の子はウーロン君、女の子はちょっと迷ったのですがジャスミンちゃんで投票・・・結果は来週の日曜日です。 -
そうこうしている内に、屋内展示室に新入りの男の子が出てきました!!
こんにちは、ニーハオ!!こっち向いてよ!! -
振り返ってくれました!!
この子は、2011年6月5日中国重慶市動物園生まれの男の子です。
ちなみにこの子と一緒に来園した女の子も重慶市動物園からやってきました。
実は日本はレッサーパンダ大国。
中国系のシセンレッサーパンダに関して言うと、世界中で飼育されているシセンレッサーパンダの約半分が日本の動物園にいるのです。
そのおかげもあり、日本のレッサーパンダの飼育技術はかなり高いレベルにあると思うのですが、最近は血縁の深まりによるペアリングの困難さが問題になりつつありました。
そして、ここ数年は、中国からの新しい血筋の導入の必要性が盛んに叫ばれていました。
そんな中、中国からやってきた若者パンダ2匹・・・2001年に野毛山動物園にやってきたキンタちゃん、カグヤちゃん(後に多摩動物公園に移動、今年お星さまに)以来の嬉しい来日でした。
日中間で様々な懸案がひしめく中での来日です、日中の関係者の皆さんの努力に感謝の気持ちでいっぱいです。
それにしても京都市動物園にってのは意外でした・・・。 -
2011年6月5日生まれってことはつい最近2歳になったばかりなんですね。
日本生まれの男の子で言うと、鹿児島の瞬平君、西山のチャーミン君、市川のフラン君、茶臼山のシンゲン君、東北のティエン君とかと同級生ですね。
日本生まれの同級生のみんなに負けない可愛らしさを持った男の子ですね。 -
この子が産まれた重慶市動物園がどのような設備の動物園なのかは分かりませんが、この子はとても人間に対してフレンドリー。
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すごくたくさんカメラ目線をくれますし、ガラス面に寄って来てくれます。
日本のレッサーパンダでカメラ目線と言うと・・・徳島のソラ君とか大牟田のそらちゃんが思い浮かびますが、この子のカメラ目線もなかなかのものです。 -
レッサーパンダ舎をちょっと離れて類人猿舎へ。
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もちろんお目当てはゴリラの親子展示・・・GWに来た時には人がいっぱいで写真撮ることができなかったんですよね・・・。
ここで暮らしているのは、お父さんのモモタロウ君と、お母さんのゲンキちゃん、そして夫婦の一人息子のゲンタロウ君。 -
今でこそ普通の親子の様に一緒に暮らしていますが、ここまで辿り着くには涙なくしては語れない様々なドラマがあったのです・・・。
ドラマの発端はいつなのでしょう?ゲンキちゃんが上野動物園にお嫁入りした1997年でしょうか?
ゲンキちゃんは上野動物園でヒジュ君と言う1頭の雄ゴリラに恋をします、しかし、その恋は実らず、後にやって来た後輩ゴリラのモモコちゃんに大切な恋人を奪われてしまいます。
恋に破れたゲンキちゃんはしだいに元気をなくし、体重が40kgも減り、自傷行為を行うようになってしまいました。
ゲンキちゃんを心配した上野動物園はゲンキちゃんを生まれ故郷である京都市動物園に戻すことを決意します、しかし、ゲンキちゃんが京都に帰るまさに前日、ゲンキちゃんは最愛のヒジュ君が嘔吐物の誤飲事故で死亡するのを目の当たりにするのです・・・ゲンキちゃんは失意のまま1999年に故郷の京都に戻ってきました。 -
2010年10月、そんなゲンキちゃんの元へ、お婿さんとして1頭のゴリラが上野動物園からやってきます、モモタロウ君です。
モモタロウ君は2000年生まれの10歳、お母さんは・・・かつてゲンキちゃんから最愛の恋人を奪ったモモコちゃん、そしてお父さんは・・・ゲンキちゃんの最愛の恋人だったヒジュ君でした、モモコちゃんは、ヒジュ君の死後にモモタロウ君を出産していたのです。
モモタロウ君にかつての最愛の恋人の影を感じ取ったのでしょうか?ゲンキちゃんはモモタロウ君と恋に落ちたちのです。 -
そして、2011年12月21日2頭の愛の結晶が誕生しました。
甲斐甲斐しく赤ちゃんの世話をするゲンキちゃんですが、4日後に事態は急変します、赤ちゃんが著しい脱水症状と極度の体温低下のために保護されたのです・・・原因は、順調に授乳をしていると思われたゲンキちゃんのおっぱいから実は母乳が出ていなかったことでした。
獣医師、飼育員の懸命な看護でなんとか一命を取り留めた赤ちゃん、母親から母乳が出ない以上は人工哺育にせざるをえません、けしてゲンキちゃんが育児を放棄したわけではなかったのでこれは苦渋の決断となりました。
そして、人工哺育の開始とともに、日本では初の試みである人工哺育の赤ちゃんゴリラを将来両親のもとに返す”バトンリレープロジェクト〜ヒトからゴリラへ〜”がスタートしたのです。
両親の名前からゲンタロウ君と名付けられた赤ちゃんが生後半年を迎えた2012年5月からゲンタロウ君をゴリラ舎に慣れさせる試みが始まり、8月には寝室のオリ越しに母子のお見合い、オリ越しの哺乳や給餌の訓練等を行い、
2012年11月15日、ゲンタロウ君は約11ヶ月ぶりにお母さんの胸に抱かれることになったのです。
そして、その後、父親モモタロウ君と母子の同居もスタートし、現在に至っています。
通常、ゲンタロウ君の年齢だとそろそろ父親と遊びだす頃だそうですが、まだゲンキ母さんのお許しがでないようで、モモタロウ父さんは触れられない息子を遠くから近くから見守っているそうです。
ともかく3頭の同居が見られて本当に幸せです。 -
レッサーパンダ舎に戻ると、ちょうどキーパーさんが掲示に何やら書き込んでらいいしゃました・・・なになに・・・えっ、中国から来た女の子は今日は出てこないの!?
ガッカリ・・・、念のためキーパーさんに「中国から来た女の子は午後からも放飼場に出ないんですか?」とお聞きしたところ「すみません、今日は出ません」とのお返事。
あ〜あ、残念。
命名式のある来週の日曜だったら確実に会えるだろうから、こうなったら来週も来なきゃなりませんね!! -
「ねえ、古都ちゃん。ちょっとだけ中国から来た子に代わってあげてくれない?」なんて言いたくなっちゃいますが・・・こればっかりは仕方のないこと。
動物の体調や展示の都合などでお目当ての子に会えないのは日常茶飯事・・それどころか、それこそが逆説的に動物園巡りの醍醐味だとも言えなくはないです。
そんな気持ちを知ってか知らずか・・・まあ、もちろん知らないでしょう・・・、おやつのリンゴを見つけてニンマリの古都ちゃん。 -
ん?まだ美味しいのが残ってるの??
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むむぅ・・・キアヌ・リーブスちっくな器用な体勢・・。
どうやらキーパーさんがリンゴを置いてくれた場所からいい匂いがしてるようですね。 -
今日は、中国から来た女の子に会えなかったのは残念でしたが、男の子には会えたし、名前の投票も出来たので良しとしましょう。
でも、やはり、今日会えなかった女の子にも会いたいですし、来週の命名式には来ないといけませんね。
じゃあね、また来週来るね!! -
京都市動物園を満喫し後にしたものの時刻はまだ朝の10時前・・・さて、今からどこ行こう・・・。
この時間から日帰りで行けるところは結構多くて迷いましたが、新幹線に飛び乗り、この写真の動物園へ!!
こちらの動物園の旅行記はこちらでお楽しみください→http://4travel.jp/traveler/jillluka/album/10782986/ -
そして、1週間後。
再び京都市動物園へやって来ました、先週買った年パスを見せて早速入園。
先週は涼しかった京都ですが、1週間経った今日は真夏並みの暑さになっていました。
暑さに弱いレッサーパンダには厳しい季節の到来です。京都市動物園 動物園・水族館
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アフリカの草原ゾーンを通りレッサーパンダ舎へ。
アフリカの草原ゾーンの放飼場には5月15日に生まれた男の子がいました。
京都市動物園生まれのキリンには京都近郊の山の名前が冠する伝統があり、
今年生まれたのこの子名前は、
・瓜生(うりゅう):瓜生山(左京区)
・稲荷(いなり) :稲荷山(伏見区)
・天童(てんどう):天童山(右京区)
の3つから投票で決まります。 -
今日のメインイベントはなんと言っても3月に中国からやってきた2匹のレッサーパンダの命名式ですよね。
いままでは古都ちゃん専用だったレッサーパンダの北放飼場、メタセコイアの木の中腹でパンダが1匹だれだれしているの分かりますか? -
だれだれしてるのは・・・古都ちゃんではないですね、ってことは先週会えなかった中国から来た女の子ですね。
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ニーハオ!!
可愛らしい子ですね!!
この子は2010年7月14日中国重慶市動物園生まれ。 -
そして、南放飼場には・・・
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先週は屋内展示室で会うことができた中国から来た男の子が出ていました。
ニーハオ!!1週間ぶり!! -
そして、屋内展示室には茶々おじいちゃん。
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茶々おじいちゃんは涼しい屋内でぐっすりです。
ここのところの京都ZOOのレッサーパンダの展示を見ていると、
南放飼場と屋内展示室は茶々おじいちゃんと新しく来た男の子の交代展示、北展示場は古都ちゃんと新しく来た女の子の交代展示のようですね。 -
北放飼場からバックヤードへの金網コリドーを渡る女の子。
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涼しいバックヤードに帰りたいのでしょうけど、残念ながらバックヤードへの扉は締められています。
女の子は暫くこの位置にステイ、古都ちゃんもよくこの位置で休んでいるところを見るとここが一番涼しいんでしょうね。 -
南放飼場の男の子も「バックヤードに帰りたいなぁ〜」という感じ・・・、
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京都の夏は暑いですので上手いこと放飼場、展示室、バックヤードを使い分けてパンダの体調管理に万全を期して欲しいですね。
それにしてもこの男の子は本当に愛想がよくてたくさんカメラ目線をくれます。 -
レッサーパンダの命名式まであまり時間がありませんが、類人猿舎へ。
ゲンキちゃんとゲンタロウ君の母子は今日も仲良し。 -
京都市動物園にはレッサーパンダ、ニシゴリラ、キリン、アムールトラなど錚々たる人気動物達がいますが、実は秘かに人気が高いのがこの子達・・・ヤブイヌちゃん。
人類最古の友達であるワンコの原種に近い存在だけあって本能に訴えかけてくる可愛らしさがありますよね!!その可愛さについついDNAレベルで反応してしまいます。 -
14時になりいよいよレッサーパンダの名前発表です、が、その前にキーパーズトークが行われました。
まずは南放飼場から。
キーパーさんが放飼場とバックヤードとの扉を開くとびっくりするくらいの俊敏さでバックヤードに入って行った男のですが、リンゴにつられて再び放飼場に出てきました。
この子はとっての強気な一面を持つ子だそうです。
古都ちゃんも強気な感じですので、強気同士いい関係は作れるかもしれませんね。 -
そして、北放飼場。
女の子の方もリンゴと竹の葉につられて金網コリドーから出てきました。 -
キーパーさんの使っていたワイヤレスマイクが不調であまりトークが聞こえなかったのが残念ですが、この子は見た感じおっとりしているような気がします。
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リンゴうまうま。
中国からやってきた2匹が、共にすっかり京都の暮らしに慣れたようで安心しました。
先ほども書きましたが、京都の夏は本当に暑いので体調管理にはくれぐれも留意して欲しいですね。 -
そして、キーパーズトークの最後でいよいよ名前が発表されました!!
男の子がウーロン(烏龍)君、
女の子がジャスミン(茉莉花)ちゃん、
です。
ウーロン君、ジャスミンちゃん、そして古都ちゃんが新しい京都市動物園のレッサーパンダの歴史を切り拓いて行くんですね!!
来冬の恋の季節、来夏の出産のシーズンが本当に楽しみです。 -
帰りは、動物園近くのバス停から四条河原町へ出て、阪急電車に乗り換え。
元京都線特急の6350系を改造した”京トレイン”を使用した臨時の快速特急に乗ることが出来ました。
今までの阪急にはないコンセプトの車両で面白かったです。
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この旅行記へのコメント (4)
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- shimahukurouさん 2013/06/09 23:54:30
- 関連付けするの忘れてました
言わなくてもきっと分かってくださるとは思いますが
このお写真です
- jilllucaさん からの返信 2013/06/12 07:47:01
- RE: 関連付けするの忘れてました
- 了解です!!
-
- shimahukurouさん 2013/06/09 23:52:30
- こんばんは〜
- jilllucaさん、京都市動物園に行ってこられたのですね♪
でも…え〜何故にこんなにお客さんが少ないのでしょうか?
開園か閉園間際?暑くなったから?
私が行った時はめっちゃ人が多くて自由に動けなかったです。
このお写真のシッポとオシリがたまらなく可愛い♪と旦那と一緒に見てました(笑
リンゴ片手に上目遣いのお写真も好きです。
でも誰か分からない(涙 いつも不思議なんですがjilllucaさんが撮られるととてもキリリ顔でハンサム&美人さんなんですが、私が撮るとフニャニャ顔←って何となく分かってくれますか?まぁどう撮っても可愛いんですが、なんでふにゃにゃになってしまうのかな?
名前応募最終日の訪問ですね
ちなみに私はムータンとジャスミンです
会う前はウーロンって思っていたのですが…どんな名前になるのかなぁ
楽しみですね。
shimahukurou
- jilllucaさん からの返信 2013/06/12 07:46:27
- RE: こんばんは〜
- shimahukurouさん
おはようございます。
> jilllucaさん、京都市動物園に行ってこられたのですね♪
はい、遅ればせながら行ってまいりました。
> でも…え〜何故にこんなにお客さんが少ないのでしょうか?
> 開園か閉園間際?暑くなったから?
> 私が行った時はめっちゃ人が多くて自由に動けなかったです。
朝早く家を出て開園直後に入ったんですよ。
まだ出足はそんなでもないようで空いていましたね。
GWに行った時はすごい混みようで、特にゲンタロウ君のところは写真撮るスペースも無いような感じでしたが、今回はゆっくり見ることができました。
> このお写真のシッポとオシリがたまらなく可愛い♪と旦那と一緒に見てました(笑
> リンゴ片手に上目遣いのお写真も好きです。
> でも誰か分からない(涙 いつも不思議なんですがjilllucaさんが撮られるととてもキリリ顔でハンサム&美人さんなんですが、私が撮るとフニャニャ顔←って何となく分かってくれますか?まぁどう撮っても可愛いんですが、なんでふにゃにゃになってしまうのかな?
この子は中国から来た男の子ですね。
中国も暑いんでしょうかね?換毛もあまりしておらずフサフサですね。
すごくカメラ目線くれる子ですよね、この子は。
写真の方はどうなんでしょうね?特別変わった撮り方している訳ではないと思いますけど(笑)、連写を使わないやり方が今のところ功を奏しているのかもしれませんね。
> 名前応募最終日の訪問ですね
> ちなみに私はムータンとジャスミンです
> 会う前はウーロンって思っていたのですが…どんな名前になるのかなぁ
> 楽しみですね。
はい、最終日でした。
僕はウーロンとジャスミンで投票しましたよ。
早く古都ちゃん含めた3匹暮らしを見たいものですね。
jillluca
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