2013/04/26 - 2013/04/30
129位(同エリア246件中)
背包族さん
かねてから興味のあった金門島、実は台湾人含め一般人が上陸できるようになったのは、1991年からなんだそうです。
現在は台北からの空の便はもちろん、中国大陸の厦門からも船で誰でも自由に往来できるようになりました。
中国大陸からわずか10キロほどしか離れていない場所柄から、一般的には軍事の島として有名ですが、その隔絶された環境から中国の古い文化が今でも残っているそうです。
金門島の歴史は古く、東晋南北朝時代に開墾する新天地を求めて大陸から人々が渡り、唐代にはこの地で放牧、塩の精製を生業とし、宋代には朱子学の祖、朱熹がこの地を訪れて教えを説いたといいます。
また、台湾本島からオランダ人を追い出した台湾の英雄、鄭成功はここ金門島をその拠点としていました。
その後は、福建省の泉州、Zhang州からの移民が主なものです。
軍事関係にあまり興味のない私の今回の旅の目的は、金門島に点在する古い集落を巡ることです。
金門島には七つの大きな古民家が集まる集落があるので、その中のいくつかを短い2日間の間に回れるだけ回ってみます。
金門島の歴史についてはこちら(中国語)↓
http://www.youtube.com/watch?v=yxeYimOOZQE
フライトスケジュール:
ANA(全日空)NH4716便 エコノミークラス
2013/04/26 10:20 札幌 (新千歳空港) 出発
2013/04/26 12:00 東京 (羽田空港(東京国際空港)) 到着
ANA(全日空)NH1187便 エコノミークラス
2013/04/26 13:20 東京 (羽田空港(東京国際空港)) 出発
2013/04/26 15:45 タイペイ(台北) (松山空港) 到着
ANA(全日空)NH1186便 エコノミークラス
2013/04/30 13:30 タイペイ(台北) (松山空港) 出発
2013/04/30 17:45 東京 (羽田空港(東京国際空港)) 到着
ANA(全日空)NH079便 エコノミークラス
2013/04/30 20:00 東京 (羽田空港(東京国際空港)) 出発
2013/04/30 21:35 札幌 (新千歳空港) 到着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
台湾旅行は私にとってはもはや国内感覚。
特別何も準備はしていません。
出発ぎりぎりになって荷物をパッキング。
旦那と二人旅なので着るものなどの荷物はそれぞれのバックパックに詰めます。
あとは、お土産つめこみ用に小さ目のサムソナイトソフトスーツケースを一つ旦那に持ってもらいます。
中は空っぽです。
荷物を減らすため、バスタオルはやめて小さ目のタオル二枚にしました。
安宿利用のためビーサンは必須です。 -
今回はANA利用です。
当初乗継便は全く考えてなく、直行で台北に行こうとしてたのですが、満席で仕方なく空きのある便を探していたら、ANAの羽田乗継が空席があり直行より1000円高いだけだったのでこの路線に決定しました。
今回の目的地は金門島だったので、別途台北-金門往復を航空会社のWEBで購入しました。
台湾国内線発着は台北市内に近い松山空港なので、羽田-台北松山だと国際線の桃園から移動の必要がなく当日乗継可能だったので、かえって便利でした。
台湾国内線を当日乗り継ぐ場合は、断然、羽田-台北松山がお勧めです。 -
全日空の国際線利用は初めてかもしれません。
やっぱり日系の航空会社は安心感が違いますね。
新千歳-羽田はANAですが、AIRDOとのコードシェア便です。
国内線が安くなったので、中華系航空会社の直行と料金はほとんど変わりません。
今回は、燃料、手数料含め一人約6万円でした。
台北松山-金門島の往路は立栄航空、復路は復興航空で予約しました。
立栄航空からは中国語でフライトが10分早く変更になった旨電話がありました。
最初知らずに日本語で出たら、一瞬沈黙、中国語で話すと相手もほっとしたようでした。
ちょっと癖のある中国語であまり聞き取れなかったんですが、10分早まったというキーフレーズだけは聞き取れました。 -
今日はすごく風が強いようで、逆風の中進んでいるため約30分遅れの到着だそうです。
立栄航空の金門島行きは余裕をもって最終便にしたので余裕で間に合うでしょう。
以前新千歳からの直行で1時間以上遅れたことがあったので、余裕を持っておきました。
どうも新千歳発は遅延が多いような気がします。
今回は、国際線も国内線も台湾の国内線もほぼ遅延がなくスムーズでした。
ちなみに、中国の国内線は遅れないことのほうがレアです。 -
いやー、ANAの機内食はおいしくて感動です!
最近はずっと中華航空の直行だったので不味い機内食が当たり前でしたが。
台湾のガイドさんには食べない人もいるくらい、、、
さすが、日系航空会社、こうも違うものなんですね。
しかも、新千歳からより羽田からのほうが航空券自体安いし、フライト時間も短いのに。
旦那はアナゴ飯、饅頭付。 -
私はチキンのパン粉焼きにしました。
サラダもついててマジ美味いです。
量も栄養バランスもばっちり。 -
15:45台北松山着で、19:00発の金門島行きの国内線に乗ります。
17:00の便もあったけど、余裕をもって最終便にしました。
運よく早く着いたら、17:00発のに変更してもらおうと思っていましたが、やっぱり間に合いませんでした。
松山空港では、国際線到着のすぐ隣が金門島など離島行きの出発エリアで乗継がすごく便利です。
ここでは高雄、台中などの都市行きは見かけなかったので別のターミナルなのかもしれません。
ANAの国際線では機内持ち込みOKだった小さいスーツケースも、金門島行きの小さい飛行機では預けなければなりません。
預け荷物カウンターはチェックインカウンターとは別の場所にあります。 -
かなり時間に余裕があるので、松山空港内を散策します。
展望台を発見したので、行ってみます。 -
松山空港は軍民両用空港ということで、機内からの撮影は禁止されてました。
今回初めて利用しましたが、市内からMRTで数駅、15分ほどで台北駅にアクセスできるのでとても便利です。
左後方に圓山大飯店が見えます。 -
どうも、トイレットペーパーをゴミ箱に捨てるのは慣れませんね。
衛生的にも、、、かたずける人が大変ですね。
旦那は、少しずつ流せば大丈夫じゃないって言ってますが、、、詰まったら嫌だし。
やっぱり、台湾の公共エリアにはウォシュレットは普及してませんね。
これに慣れてしまうと、ない環境だとちょっと違和感がありますね。
ウォシュレットにしたら、使用する紙が減らせて詰まりも少なくなるのでは? -
なぜ雷門?
-
台湾でも感染者が一人ということで、会社の人からは変な菌持ってこないでねとジョークを言われました。
-
松山空港からは大陸行きの便も出ているみたいです。
-
金門島までは1時間のフライト。
恐らく機内食は出ないので、ファミマで晩御飯を調達します。
肉まんとお茶煮込み卵ゲット。 -
飛行機小っちゃーい。
プロペラの音がブンブン響きます。
座席数が少ないのですぐ満席になると思われます。
あらかじめ航空券をゲットしておくことをお勧めします。
航空券は島民割引価格があるようです。
私たちは行きは、2200NT$で、帰りは1500NT$でした。
航空会社のHPで、購入の際使用したクレジットカードの提示が必要とありましたが、特にチェックイン時提示は求められませんでした。
機内で飛行中にウォークマンで音楽聴いてたら怒られました。
台湾の国内線では使用禁止だそうです。
音が結構うるさいので、耳栓持参をお勧めします。 -
今日は、金門七大集落の一つ、欧CUO(CUOはガンダレに昔という字)の古民家民宿に泊まります。
本来台湾で宿を予約するときは、手付金を振り込む必要があるのですが、日本からだと振込料が宿代より高いことを説明すると、免除してもらえました。
この宿に決めた理由は、空港への往復送迎がついていること。
到着便を連絡していたので、宿のオーナーが車で迎えに来てくれました。
離島便は霧などで遅延が多いらしいので、到着後電話した時点で迎えにきてくれるのかと思ったら、もう来ていたようです。
最初見つけられず、最終便なので空港はさっさと帰り支度?してて追い出されそうな雰囲気のところ、宿に電話したらもう空港にいるということで、反対側に言ったら無事会えました。 -
宿のHPですごく印象に残るオーナーの顔は見ていたのですが気づかなかったわ〜。
この民宿は去年の三月から夫婦で経営されています。
オーナーのお兄さん(欧陽兄貴)は、退役職業軍人さん(海軍)で、ちょい強面ですが、とっても優しい人でしたよ。
早速愛車の黒のプジョーで市内に向かいます。
金門島の中心部、金城までは6キロくらいでしょうか。
食事に連れて行ってくれるそうで、10分ほどで金城に到着。
牌坊そばのお店で軽く食べます。
私たちはオーナーお勧めの魚皮のスープ(70NT$)、民宿オーナーはサバヒーを注文。
魚の皮?うぅぅ・・・と思いましたが、これがまた臭みもなく非常に美味。
後日、サバヒーも食べましたが、私は魚皮の方が好きかも。
到着早々ごちになってしまいました。。。 -
欧CUO60号順天旅店に到着。
金門島の南西に位置する欧CUOは、姓が欧陽という人たちの集落です。
集落は、上社と下社に分かれており、欧CUO60号は上社にあります。
上社の建物はほとんど西向きで小さな門と塀に囲まれていて、防御性の高い構造になっています。
下社の建物は西南方向に向いて建てられた典型的な櫛形の並びになっています。 -
宿のオーナーによると、欧陽鐘遠洋楼は、金門で一番最初に建てられた洋楼で、現在はどこかの企業が買い取り、高級焼肉店になっているそうです。
この洋楼は、清朝同治年間にマレーシアに華僑として渡った集落出身の欧陽忠遠が、蓄えた巨万の富を故郷に送金して、清朝末期、民国初期に建てられたものです。
彼は、一族の人々と一緒に一族の民家とこの洋楼を建て故郷に錦を飾りました。
清朝末期、民国初期の治安が良くなかったことを反映するように洋楼の周囲は高い壁と石の柵がついた小さな門で囲まれています。
洋楼は、民国50年代、金山中心国民小学校として使用されていたこともあります。 -
この小さな門と壁を中国語で、「隘門」といいます。
-
門と壁で囲まれているのでここの中だけまるでタイムスリップしたような不思議な雰囲気です。
この一角すべてが民宿の庭のようです。
民宿のオーナーのお父さんがかつてここで「順天商店」という雑貨屋を営んでいたようです。
オーナーは六人兄弟の末っ子で、愛車のプジョーは、お客さんを乗せるのに必要だろうとお兄さんが買ってくれたのだそう。
いいなー末っ子は可愛がられて。 -
こちらの民宿は、清光緒年間の建築で100年あまりの歴史があります。
民宿オーナーの欧陽兄貴は、退役職業軍人で、15歳から海軍に25年勤務していた士官長です。
民宿の内装は全部自分で手掛けたそうです。
全部で四部屋あるのですが、どの部屋もテーマがあり、特に鳥の巣という部屋はすっごくラブリーで、この強面の軍人一筋の彼が自分で設計したなんて、ギャップありすぎでちょっと驚きました。
奥さんのセンスかな? -
門から入ってすぐのくつろぎエリアには座り心地のよいソファーが置かれています。
色使いもなかなか大胆で、センスがあります。
確かにオーナー自身もいい意味でスタイルにセンスがあります。
ジーンズの後ろポケットには龍などの刺繍を自分で入れてました。
HPの写真では髪がちょっと少ないせいかかなり年上かと思っていましたが、実は旦那と同じ年でした。
実物は写真より若く見えるというと喜んでいましたよ。 -
奥様がウエルカムドリンクを持って待っていてくれました。
とても親切なご夫婦で、まるで友達の家に来たような感じです。
私たちが選んだのは「木頭」と名付けられた一番安い部屋で1泊1500NT$です。
ダブルベッドで一応テレビもあります。
私はテレビなくてもOKですが、ヘアドライヤーはあったほうがいいかな。
たぶん言えば貸してもらえるでしょう。
今時期は寒くないので大丈夫ですが、冬は寒そう! -
部屋は少し狭いですが、ミニキッチンも付いています。
「熱湯注意」と親切な張り紙が。
ウェルカムフルーツやお菓子が置かれてて気分UPです。
水も二本もらえます。
トイレは和式ですが、一番安い部屋がよかったので、それを承知で予約しました。
シャワーは湯量十分で問題なしです。
バスタオル・ミニタオルもふかふかで清潔。
歯ブラシセットは自分で持っていきましょう。
他の部屋は、ダブルベッド部屋の「鳥の巣」がNT$2200、広くて家族向けの「墨汁」と「色彩繽紛」はNT$3200です。 -
金門島の民家建築は、ミンナン建築様式で、ここ欧CUOの建築様式は、主に一落四?頭と二落大CUOです。
-
欧CUO60号順天旅店の建築様式は、二落大CUOです。
ミンナン建築については、こちら↓
http://archives.kmnp.gov.tw/arch/arch_02.html -
朝食の希望時間は8時半から。
まだ先客が食べていたので、一人で朝の村を散歩します。
村はとても静かで空気もよく、昨晩は気持ちよく寝られました。 -
4月の金門島はよく霧が発生して飛行機が遅れると聞いていたので心配でしたが、飛行機は遅延なく飛んでラッキー。
日本でチェックしていた天気予報は、金門島も台北も一週間雨続きだったのでレインウエア―や傘を持参しました。
が、金門島では雨が降るのは夜中か朝方で昼間の観光にはあまり影響がありませんでした。
気温は台湾本島より涼しく過ごしやすいです。 -
壁のタイルがよくあるブルー系じゃく、ピンク系でかわいらしい。
屋根がプチ洋楼風。 -
扉だけはステンレス製なんですね。
木製のカンヌキ式が風情あるけど使いにくいかもです。 -
家の外にアマリリスなどの鉢植えが置かれています。
-
かなり年季の入った手作り感あふれる電気自転車。
今はもう使われていないのでしょう。 -
この村の民家は保存状態が良いです。
-
欧陽の屋号。
總堂號:餘山衍派
分堂號:渤海衍派 -
旦那の大陸の実家も一つの姓の村ですが、南方なので建築様式は少し似ています。
ただ、色使いが違います。
ミンナン建築は、地面はレンガ色で、壁はクリーム色です。 -
標語だったらしきものを発見。
-
「消滅萬悪公匪」と書かれた標語が消されています。
最近多くなっている大陸客のためでしょうか?
残しておいた方が当時の雰囲気があっていいのに。
”公匪”とは毛沢東率いる中国共産党の蔑称です。 -
美しいうだつ。
-
欧CUOの代表的な櫛形レイアウトの家です。
屋根の並びは櫛の歯のようにギザギザしていて、きれいに並んでいます。 -
普通に今でも人が住んでいるところが多いです。
-
-
屋根が植物に覆われていて、薄紫の可愛い花が咲いていました。
-
-
中には廃墟と化した民家も。
-
欧CUOには古民家を利用した民宿が五軒くらいあります。
たぶん、日本語、英語ができるところはないでしょう。
この村は台北で買ったガイドブックにも載っていない小さい村です。 -
欧CUO60号順天旅店のオーナーも外国語は全くダメで、勉強する気もないみたいです。
まぁ、その方が擦れてないというか、商売っ気がなくて好感が持てます。
でも、外国人にとっては予約するのは一苦労です。
私も最初Agodaで手軽に予約できる水頭の民宿に一泊予約入れてて、でも値段が高いので、なんとか残り二泊は安いところを探したいと中国語で検索して見つけたのが、この欧CUO60号順天旅店だったんです。 -
初日は、空港に車で迎えにきてもらい、最終日は次の水頭の民宿まで車で送ってもらったので、欧CUOからバスを利用することはなかったのですが、市の中心、金城からは確か3番バスで来れると思います。
-
-
-
換気口。
-
朝は村人は歩いていませんでした。
ほんと静かな村でゆっくり長期滞在するとリラックスできそうです。 -
欧CUOの猫。
なかなかの美猫です。 -
招き猫ポーズ。
うん、今日はいいことありそう! -
新しいですが、魔除けの石敢当が埋め込まれています。
沖縄でも見たことがありますが、大陸の山西省の平遥古鎮でも見たことがあります。
南方に限ったわけではないんですね。
金門島の地名は、金城とか尚義空港とかなんとなく沖縄っぽいです。 -
基礎部分はレンガを重ねて表面を漆喰で塗るという方法は大陸の田舎の家も同じです。
どうやら金門島は地震がないようなので、これでもOKなんでしょう。 -
屋根の模様は何の模様でしょう?
刀かな? -
魔除け札がいっぱい。
-
餘山衍派
-
順天會館-鐵板燒&牛排館 裏門
-
鉄板焼きが2500NT$からで予約制だそうです。
高い----。 -
村を一周してきました。
-
朝の欧陽鐘遠洋楼。
-
「好客民宿」受賞。
Friendly Hostという意味です。 -
四合院の真ん中にある庭で朝食タイムです。
金門島のほとんどの民宿は朝食付きです。
今日のメニューは広東粥、油条、焼餅です。
広東粥は金門の名物料理で、米粒が見えなくなるほどよく煮こんでから、豚肉ロース、豚ひき肉団子、豚肝、魚の身などを入れたものです。
この広東粥は旦那が感動するほど美味しいものでした。
私が今まで食べた粥の中でも一二を争う美味しさです。
粥の量が多いので、私は油条も焼餅も食べられず、袋に入れて持っていき、今日の昼ごはんにしようと思います。
旦那曰く、オーナーは元軍人さんだからたぶん食べ物を無駄にするのが嫌いなはずとのこと。。。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- 一人旅が怖い臆病者ですさん 2013/10/01 13:07:43
- こんにちは、初めまして
- 背包族さん、初めまして
写真がとても綺麗にとれていましたので、カメラの種類を教えて頂きたいな
と思ってご連絡させて頂きました。夜が自然な感じで綺麗にとれています。
台湾には、まだ行ったことが無いので皆さんの旅行記を見ながら感激しています。
北海道には、3回ほど行きました。35年前に別海村に行きました。ガイドさんが、漁に出ている船をソ連の船が拿捕して行くのが港から見えても助けられない
悔しい思いを話された事今でも覚えています。
すいません、こんな話をしてしまいまして、本題に入ります。
よろしければカメラの機種を教えて頂けますか?
よろしくお願いいたします。
- 背包族さん からの返信 2013/10/07 20:57:52
- RE: こんにちは、初めまして
- お返事遅くなり、すみません。
写真をお褒めいただき、ありがとうございます。
カメラはSonyのNEX-5というミラーレス一眼です。
なんの技術もありませんので、単純にカメラの夜景モードなどで撮っています。
一眼でも小さ目なので、持ち歩きやすい方ですが、最近はもっぱらスマホの楽さに慣れてしまって、スマホで写真を撮ることが多くなりました。
ご参考になれば幸いです。
背包族
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
背包族さんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
65