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 あしかがフラワーパークは、今回が二回目。前回は5月の下旬で、バラが満開で、藤は、トンネルになった黄色い「きばな藤」が見ごろでした。それはそれで、とてもよかったのですが、しかし、ここの目玉は何と言っても、大藤。いつかリベンジしてみたいと思っていたところ、今年は、花の時期が早く、大藤も咲き始めたということでさっそく行ってまいりました。<br /><br />大藤は、樹齢145年。600畳の広さという、藤としては化け物みたいに大きな木。ただ、その花は紫と白が程よく調和して、とても美しい。藤は、種類によって咲く時期が微妙にずれていて、まずは薄紅色、その後、紫、白、黄と移っていきます。今は、薄紅色と紫が満開で白に移ろうとしている時期でしたが、大藤はその後のよう。ただ、咲き始めでも、近くで見るとその美しさは他の藤よりずっときれい。大きさと美しさ両方でこの大藤はナンバーワンのような気がします。<br /><br /><br />

あしかがフラワーパークではむらさき藤が満開~大藤は咲き始め。大きさだけではない、紫と白のくっきりした花の美しさが確認できました~

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2013/04/20 - 2013/04/20

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たびたび

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 あしかがフラワーパークは、今回が二回目。前回は5月の下旬で、バラが満開で、藤は、トンネルになった黄色い「きばな藤」が見ごろでした。それはそれで、とてもよかったのですが、しかし、ここの目玉は何と言っても、大藤。いつかリベンジしてみたいと思っていたところ、今年は、花の時期が早く、大藤も咲き始めたということでさっそく行ってまいりました。

大藤は、樹齢145年。600畳の広さという、藤としては化け物みたいに大きな木。ただ、その花は紫と白が程よく調和して、とても美しい。藤は、種類によって咲く時期が微妙にずれていて、まずは薄紅色、その後、紫、白、黄と移っていきます。今は、薄紅色と紫が満開で白に移ろうとしている時期でしたが、大藤はその後のよう。ただ、咲き始めでも、近くで見るとその美しさは他の藤よりずっときれい。大きさと美しさ両方でこの大藤はナンバーワンのような気がします。


  • 高崎駅について、例によって朝飯を探します。<br />で、見つけたのが、高崎駅東口にあるパン屋さんトリアノン。<br />

    高崎駅について、例によって朝飯を探します。
    で、見つけたのが、高崎駅東口にあるパン屋さんトリアノン。

  • もしかしてチェーン店だと思うのですが、ここで「こんにゃくカレーパン」を発見しました。こんにゃくは、カレーと相性がいいというわけではないでしょうが、味が淡白なので、カレーとけんかをしない。どんな味に仕上がっているのかと思ったのですが、積極的にこんにゃくの味はせず。しかし、ちょっと薄い皮がもっちりとしているし、カレーも甘めの濃厚タイプでとってもおいしい。基本的なところがしっかりしているカレーパンです。<br />

    もしかしてチェーン店だと思うのですが、ここで「こんにゃくカレーパン」を発見しました。こんにゃくは、カレーと相性がいいというわけではないでしょうが、味が淡白なので、カレーとけんかをしない。どんな味に仕上がっているのかと思ったのですが、積極的にこんにゃくの味はせず。しかし、ちょっと薄い皮がもっちりとしているし、カレーも甘めの濃厚タイプでとってもおいしい。基本的なところがしっかりしているカレーパンです。

  • 高崎からは両毛線で、最寄駅の富田駅に到着。高崎からでも1時間半近くかかります。

    高崎からは両毛線で、最寄駅の富田駅に到着。高崎からでも1時間半近くかかります。

  • 底から歩いて10分くらい。これが入口です。<br />今日の料金は1300円。前回は、1200円だったので、微妙ですね。

    底から歩いて10分くらい。これが入口です。
    今日の料金は1300円。前回は、1200円だったので、微妙ですね。

  • 今は、紫の藤が満開。花が小さいので、遠くから見るとちょっとかすんだような姿です。

    今は、紫の藤が満開。花が小さいので、遠くから見るとちょっとかすんだような姿です。

  • 近づいてみると、しっかり、咲いています。

    近づいてみると、しっかり、咲いています。

  • 山の所どころに、満開の藤があって、藤の花は自分の美しさを目いっぱいに表現してはいるのですが、孤高というわけではない。かといって、周囲の新緑とすっきり馴染んでいるかというとそうでもないような。こんな景色は見たことがないせいか、ちょっと不思議な感覚です。

    山の所どころに、満開の藤があって、藤の花は自分の美しさを目いっぱいに表現してはいるのですが、孤高というわけではない。かといって、周囲の新緑とすっきり馴染んでいるかというとそうでもないような。こんな景色は見たことがないせいか、ちょっと不思議な感覚です。

  • どうかするとこの世のものではないような美しさを表現できる。それが藤なんでしょう。そして、だんだん目が慣れてくると、これを幽玄というのかもしれないと思ってきました。<br />前回来た時のバラは、賑やか・華やかといった美しさでしたが、藤は別次元。この雰囲気を味わうのがだいご味なんでしょう。

    どうかするとこの世のものではないような美しさを表現できる。それが藤なんでしょう。そして、だんだん目が慣れてくると、これを幽玄というのかもしれないと思ってきました。
    前回来た時のバラは、賑やか・華やかといった美しさでしたが、藤は別次元。この雰囲気を味わうのがだいご味なんでしょう。

  • こちらは、薄紅の棚。これも細い花の房が下がって、かすんでいます。

    こちらは、薄紅の棚。これも細い花の房が下がって、かすんでいます。

  • ただ、目立っているのは紫。

    ただ、目立っているのは紫。

  • とにかく、今が盛りという感じ。本当に咲ききっています。

    とにかく、今が盛りという感じ。本当に咲ききっています。

  • ただ、それでも全体としては

    ただ、それでも全体としては

  • かすんだような

    かすんだような

  • 見え方なので

    見え方なので

  • 他の花のように鮮やかさで勝負する花ではありません。

    他の花のように鮮やかさで勝負する花ではありません。

  • つつじも満開を迎えようとしていましたが、

    つつじも満開を迎えようとしていましたが、

  • こうした鮮やかさは、藤とは無縁です。

    こうした鮮やかさは、藤とは無縁です。

  • こちらは白い藤。

    こちらは白い藤。

  • こちらもほとんど満開です。

    こちらもほとんど満開です。

  • 紫藤は、園内あちこちに

    紫藤は、園内あちこちに

  • いくつも

    いくつも

  • 株があって、

    イチオシ

    株があって、

  • それぞれが

    それぞれが

  • 独特の雰囲気を醸し出しています。

    独特の雰囲気を醸し出しています。

  • こちらは、薄紅藤の橋。

    こちらは、薄紅藤の橋。

  • このかすんだような感じが

    イチオシ

    このかすんだような感じが

  • 藤ならではですよね。

    藤ならではですよね。

  • 薄紅の脇の白い藤は

    薄紅の脇の白い藤は

  • ちょっと変化を付けています。

    ちょっと変化を付けています。

  • さて、大藤の前にやってきました。

    イチオシ

    さて、大藤の前にやってきました。

  • 最初に見た時は、度肝を抜かれましたが、やっぱりこの大きさはただ者ではありません。よくここまで大きくなったし、手入れが行き届いて元気でいてくれます。

    最初に見た時は、度肝を抜かれましたが、やっぱりこの大きさはただ者ではありません。よくここまで大きくなったし、手入れが行き届いて元気でいてくれます。

  • 咲き始めですが、よく見るともうけっこう咲いているようです。

    咲き始めですが、よく見るともうけっこう咲いているようです。

  • 前回来た時は、房の先にちょろっと花が残っているだけだったので、分かりませんでしたが、

    前回来た時は、房の先にちょろっと花が残っているだけだったので、分かりませんでしたが、

  • この大藤の花はこんなにきれいだったんですね。紫と白がくっきり。このコントラストの美しさも、王者の風格です。大藤は、大きさと美しさの両方を備えた藤だったんですね。

    イチオシ

    この大藤の花はこんなにきれいだったんですね。紫と白がくっきり。このコントラストの美しさも、王者の風格です。大藤は、大きさと美しさの両方を備えた藤だったんですね。

  • まだ満開ではありませんが、

    まだ満開ではありませんが、

  • こうして花が確認できれば、十分に満開の様子が想像できるような。<br />前回の完全なリベンジはできていないかもしれませんが、想像力をたくましくして楽しむのもまた一興でしょう。

    イチオシ

    こうして花が確認できれば、十分に満開の様子が想像できるような。
    前回の完全なリベンジはできていないかもしれませんが、想像力をたくましくして楽しむのもまた一興でしょう。

  • 大藤の棚からつつじを眺めたところ。美しさの種類が全く違います。

    大藤の棚からつつじを眺めたところ。美しさの種類が全く違います。

  • もうここで、満足。後は適当に園内を散策です。

    もうここで、満足。後は適当に園内を散策です。

  • ポピーも

    ポピーも

  • 鮮やかな花をつけてます。

    鮮やかな花をつけてます。

  • 一方で、メインは紫藤。

    一方で、メインは紫藤。

  • とにかく、この雰囲気を味わわないと意味がありません。

    とにかく、この雰囲気を味わわないと意味がありません。

  • 再び、薄紅藤を

    イチオシ

    再び、薄紅藤を

  • 眺めて、この雰囲気も確認。こちらは、近くよりも遠めの方がいいかもしれません。

    眺めて、この雰囲気も確認。こちらは、近くよりも遠めの方がいいかもしれません。

  • つつじと紫藤のコラボもいいんですが、写真だとちょっと伝わらないですね。

    つつじと紫藤のコラボもいいんですが、写真だとちょっと伝わらないですね。

  • 最後まで、いろいろ

    最後まで、いろいろ

  • 工夫したのですが、

    工夫したのですが、

  • 写真としては、これが限界です。天気もイマイチだし、これは仕方ないでしょう。

    イチオシ

    写真としては、これが限界です。天気もイマイチだし、これは仕方ないでしょう。

  • お土産のお菓子も藤色です。<br />さて、このくらいでこちらは退散することにします。帰りもまた富田駅。シャトルバスもあるのですが、シャトルは足利までですから使っても意味ないですね。

    お土産のお菓子も藤色です。
    さて、このくらいでこちらは退散することにします。帰りもまた富田駅。シャトルバスもあるのですが、シャトルは足利までですから使っても意味ないですね。

  • 富田駅から、高崎に帰る前に、桐生で途中下車してみました。ここは絹の街桐生の歴史をとどめる施設の一つ、桐生織物記念館。

    富田駅から、高崎に帰る前に、桐生で途中下車してみました。ここは絹の街桐生の歴史をとどめる施設の一つ、桐生織物記念館。

  • 堅牢な建物は歴史を感じさせます。

    堅牢な建物は歴史を感じさせます。

  • 傍らにあるのは、ジャガード製の織機。ここを二階に上がって、

    傍らにあるのは、ジャガード製の織機。ここを二階に上がって、

  • そこが資料館。内部は撮影禁止なのでお見せ出来ませんが、7種類の織り方を説明したりしてあって、織物の基礎を学ぶことができました。

    そこが資料館。内部は撮影禁止なのでお見せ出来ませんが、7種類の織り方を説明したりしてあって、織物の基礎を学ぶことができました。

  • 記念館を出て桐生の街を歩いていたおばあさんに、どっか和菓子屋さんはないですかと尋ねて紹介されたお店、青柳です。桐生の中心、本町にあるお店。店構えとか、確かにちょっと老舗風ですね。

    記念館を出て桐生の街を歩いていたおばあさんに、どっか和菓子屋さんはないですかと尋ねて紹介されたお店、青柳です。桐生の中心、本町にあるお店。店構えとか、確かにちょっと老舗風ですね。

  • で、入って見ると「からっ風カリン」というかりんとう饅頭。

    で、入って見ると「からっ風カリン」というかりんとう饅頭。

  • かりんとう饅頭はまあるい形が普通ですが、これはちょっと長くて、太い棒状。揚げた油の香りがすごく良くて、かりんとう饅頭の良さがしっかり。ずば抜けたうまさではないと思いますが、手堅い仕上がりです

    かりんとう饅頭はまあるい形が普通ですが、これはちょっと長くて、太い棒状。揚げた油の香りがすごく良くて、かりんとう饅頭の良さがしっかり。ずば抜けたうまさではないと思いますが、手堅い仕上がりです

  • 花パンってなんでしょう。店頭に、「花パン」という聞いたことのない名前が張り出してあって、これはとっても気になります。ということで、さっそく寄ってみることに。お菓子というか、パンのような塊にこれも白い砂糖の塊がべっとり塗ってあるという代物。

    花パンってなんでしょう。店頭に、「花パン」という聞いたことのない名前が張り出してあって、これはとっても気になります。ということで、さっそく寄ってみることに。お菓子というか、パンのような塊にこれも白い砂糖の塊がべっとり塗ってあるという代物。

  • 630円の袋をお土産に一つ買いまして、帰って食べてみると、パンの部分は、卵がたくさん入っているんでしょう。黄色の色がとってもきれい。ふかふか味わいもいい感じ。塗った砂糖は想像した通りねっとり甘いものでしたが、けっこう生地と合っています。量が多いかなあと思っていたのですが、パクパクいけてあっという間になくなりそう。大きなジャンルで言えば、いわゆる菓子パンかもしれませんが、何か積み重ねられたような深い味わいがあるように感じました。<br />

    630円の袋をお土産に一つ買いまして、帰って食べてみると、パンの部分は、卵がたくさん入っているんでしょう。黄色の色がとってもきれい。ふかふか味わいもいい感じ。塗った砂糖は想像した通りねっとり甘いものでしたが、けっこう生地と合っています。量が多いかなあと思っていたのですが、パクパクいけてあっという間になくなりそう。大きなジャンルで言えば、いわゆる菓子パンかもしれませんが、何か積み重ねられたような深い味わいがあるように感じました。

  • 帰りの時間まであまりなかったのですが、ちょっと欲張って桐生市有鄰館へ。ここは、桐生市桐生新町重要伝統的建造物群保存地区の南端にある施設。

    帰りの時間まであまりなかったのですが、ちょっと欲張って桐生市有鄰館へ。ここは、桐生市桐生新町重要伝統的建造物群保存地区の南端にある施設。

  • 敷地内は、かつての酒・味噌・醤油などの蔵が残っていて、これらの建物を使ったイベントが行われています。

    敷地内は、かつての酒・味噌・醤油などの蔵が残っていて、これらの建物を使ったイベントが行われています。

  • この日は、地元のサークルがおこなっいた絵画展にコンサート。<br />

    この日は、地元のサークルがおこなっいた絵画展にコンサート。

  • 蔵の雰囲気が独特なので、作品も映えるような気がします。<br />

    蔵の雰囲気が独特なので、作品も映えるような気がします。

  • こちらは塩蔵。

    こちらは塩蔵。

  • 有隣館の向かいにある桐生最中の看板が目に入りまして。これは大坂屋です。

    有隣館の向かいにある桐生最中の看板が目に入りまして。これは大坂屋です。

  • ケースに入った最中は、いろんな形があるようで、聞くと4種類。まあ、味はどれも同じなので、どれにしても問題はないんですが、往時の織屋仲間の押印を型どったというものらしいです。美しさも感じるし、何気に歴史も感じるというところでしょう。で、お味の方は小豆あんがとてもいい。いわゆる艶のある味で、甘さもしっかり。これは私の最も好きなタイプなんですよ。ちょっと、うれしくなりました。<br />

    ケースに入った最中は、いろんな形があるようで、聞くと4種類。まあ、味はどれも同じなので、どれにしても問題はないんですが、往時の織屋仲間の押印を型どったというものらしいです。美しさも感じるし、何気に歴史も感じるというところでしょう。で、お味の方は小豆あんがとてもいい。いわゆる艶のある味で、甘さもしっかり。これは私の最も好きなタイプなんですよ。ちょっと、うれしくなりました。

  • <br />本町通りで見かけた、「上州御用鳥めし 」というとり飯のお弁当屋さん登利平。お昼は時間がなかったので、これはちょうどいいですね。地元でも人気なんでしょうか。お客さんが出たり入ったりしていて、活気が感じられます。私もそれでついつられて入ってみたのですが、値段も手ごろだし、こういう専門店は期待が持てます。<br /><br />


    本町通りで見かけた、「上州御用鳥めし 」というとり飯のお弁当屋さん登利平。お昼は時間がなかったので、これはちょうどいいですね。地元でも人気なんでしょうか。お客さんが出たり入ったりしていて、活気が感じられます。私もそれでついつられて入ってみたのですが、値段も手ごろだし、こういう専門店は期待が持てます。

  • 新前橋駅で待ち合わせの時間を利用して、いただくことに。<br />お弁当の包みもいい感じです。

    新前橋駅で待ち合わせの時間を利用して、いただくことに。
    お弁当の包みもいい感じです。

  • ふむ、ふむ。単純な鳥肉のスライスなんですが、脂身のないところも旨味が感じられて、噛みしめるように味わいます。タレもよくて、全体の印象はどうかするとうな重にも似ているかも。これは期待通り。すごくうまいです。<br /><br />以上、半日の小さな旅は終了です。

    ふむ、ふむ。単純な鳥肉のスライスなんですが、脂身のないところも旨味が感じられて、噛みしめるように味わいます。タレもよくて、全体の印象はどうかするとうな重にも似ているかも。これは期待通り。すごくうまいです。

    以上、半日の小さな旅は終了です。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • 義臣さん 2013/04/25 16:50:48
    1500円
    22日は1500円でした。

    最高の日は1600円と聞いていたので

    まだ少し満開には早いようでした

    以前、、春も早くに行ったときは

    無論 大藤も咲いていなくて 寒いくらいの日でした

    この時は 無料、

    そんな日もあるのですね。

               義臣

    たびたび

    たびたびさん からの返信 2013/04/25 17:19:32
    RE: 1500円
    今日は1600円となっています。1500円なら、ほぼ最高だと思いますよ。
    大藤は、そろそろ見ごろという表現でしたので、本当の満開ではないようですが。。
  • rupannさん 2013/04/24 19:23:02
    たびたびさん、こんばんわ♪
    フォローに加えて頂きありがとうございます。
    私からもフォローさせて下さいね。

    いろんな藤を楽しませて頂きました。おおきに
    又お邪魔しますね(*^_^*)
    rupann♪

    たびたび

    たびたびさん からの返信 2013/04/25 14:19:23
    RE: たびたびさん、こんばんわ♪
    彦根城のお堀はあんなにきれいでしたかね。写真の腕というのはあるのでしょうが、玄宮園の方でもないようだし。天守閣の美しさは強く印象に残っていても、お堀はどうしても思い出せません。
    やっぱり一度行ったくらいではだめですね。そうした思いにさせてもらい、感謝しております。

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