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台北2日目、まずは平日の方が空いているだろうということで国立故宮博物院へ。<br /><br />MRT淡水線で士林駅まで移動。<br />駅に着くと「故宮行きはこちら」と案内が出ているのでそれに従い1番出口へ。<br /><br />とりあえず朝ごはんでも・・・と周辺をブラブラ。<br />屋台の小籠包を食べたり、たまたま見つけた永和豆漿大王でまた小籠包をつまんだり・・・<br /><br />いざバスに乗ろうとするとお釣りが出ないでコインのみ。<br />こういう時、日本の便利さを痛感します。<br />仕方なく近くのファミリーマートでコーヒーを買って小銭を作り帰りの分も確保してバスで故宮へ。<br /><br />博物院内は撮影禁止でしたが、昔の中国人の優れた技術に感動。<br />とにかく細かく、どれだけの時間をかけて作ったんだろう?と思うものが沢山ありました。<br /><br />角煮、白菜、オリーブの種の彫り物はもちろんのこと、象牙の玉が幾重にもなっている飾りにはその工程をじっくり見たいものだと興味が湧きました。<br /><br />でも一番面白かったのは世界地図。<br />形もメチャクチャだけど、朝鮮半島と九州が繋がっちゃってたり、アフリカ大陸と思しき所には「大流砂」とかかれたところがあったりと中国メインの地図で楽しませてもらいました。<br />ちゃんと琉球王国と書かれていたでそこだけちょっとポイント高かったです♪

【台北】2日目 国立故宮博物院と九分への小旅行

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2013/02/22 - 2013/02/22

324位(同エリア1847件中)

旅行記グループ 2013 台北3泊4日

4

36

KRN

KRNさん

台北2日目、まずは平日の方が空いているだろうということで国立故宮博物院へ。

MRT淡水線で士林駅まで移動。
駅に着くと「故宮行きはこちら」と案内が出ているのでそれに従い1番出口へ。

とりあえず朝ごはんでも・・・と周辺をブラブラ。
屋台の小籠包を食べたり、たまたま見つけた永和豆漿大王でまた小籠包をつまんだり・・・

いざバスに乗ろうとするとお釣りが出ないでコインのみ。
こういう時、日本の便利さを痛感します。
仕方なく近くのファミリーマートでコーヒーを買って小銭を作り帰りの分も確保してバスで故宮へ。

博物院内は撮影禁止でしたが、昔の中国人の優れた技術に感動。
とにかく細かく、どれだけの時間をかけて作ったんだろう?と思うものが沢山ありました。

角煮、白菜、オリーブの種の彫り物はもちろんのこと、象牙の玉が幾重にもなっている飾りにはその工程をじっくり見たいものだと興味が湧きました。

でも一番面白かったのは世界地図。
形もメチャクチャだけど、朝鮮半島と九州が繋がっちゃってたり、アフリカ大陸と思しき所には「大流砂」とかかれたところがあったりと中国メインの地図で楽しませてもらいました。
ちゃんと琉球王国と書かれていたでそこだけちょっとポイント高かったです♪

旅行の満足度
5.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
鉄道 タクシー 徒歩
  • MRTで士林駅到着。<br />まずは路地裏を覗いてみる。

    MRTで士林駅到着。
    まずは路地裏を覗いてみる。

    士林駅

  • 小籠包の屋台を発見。<br />1個7元(21円)は安い!

    小籠包の屋台を発見。
    1個7元(21円)は安い!

  • 小籠包1個じゃ足りないのでブラブラ歩くと何やら活気のあるお店が。

    小籠包1個じゃ足りないのでブラブラ歩くと何やら活気のあるお店が。

  • 永和豆漿大王というお店でした。<br />ココの小籠包はもっちりしっかりした皮で食べ応え充分。

    永和豆漿大王というお店でした。
    ココの小籠包はもっちりしっかりした皮で食べ応え充分。

  • 小銭を準備してバスで故宮を目指します。<br />ちょいちょいタクシーが徐行して観光客を捕まえようと寄ってきます。

    小銭を準備してバスで故宮を目指します。
    ちょいちょいタクシーが徐行して観光客を捕まえようと寄ってきます。

  • バス車内は電光案内板や路線図があるのでわかりやすい。<br />降りる時は日本と同じようにブザー式です。

    バス車内は電光案内板や路線図があるのでわかりやすい。
    降りる時は日本と同じようにブザー式です。

  • 故宮博物院到着。<br />山の中にある〜

    故宮博物院到着。
    山の中にある〜

    国立故宮博物院 博物館・美術館・ギャラリー

  • 靄が掛かって雰囲気出てます。

    靄が掛かって雰囲気出てます。

  • ヤシの木が南国を思い出させるポイントに。

    ヤシの木が南国を思い出させるポイントに。

  • 2月でも緑が青々しています。<br />それでも台湾人はダウン着用で重装備!

    2月でも緑が青々しています。
    それでも台湾人はダウン着用で重装備!

  • 大陸中国人の団体がちらほら。<br />団体グループに囲まれないように回ったら白菜もオリーブも角煮もじっくり見ることが出来ました♪<br />中国人って器用なんだねー!

    大陸中国人の団体がちらほら。
    団体グループに囲まれないように回ったら白菜もオリーブも角煮もじっくり見ることが出来ました♪
    中国人って器用なんだねー!

  • 故宮博物院前からバスで剣潭駅(士林夜市の駅)まで戻って来ました。<br />お昼食べるお店はどこかにあるかな?

    故宮博物院前からバスで剣潭駅(士林夜市の駅)まで戻って来ました。
    お昼食べるお店はどこかにあるかな?

    剣潭駅

  • 夜市は準備中だったけど、近くのお店がオープンしてました。

    夜市は準備中だったけど、近くのお店がオープンしてました。

  • 注文票に文字を頼りに記入して・・・

    注文票に文字を頼りに記入して・・・

  • 十全(漢方)で煮込んだ豚肉の麺線や鶏肉飯を戴きました。<br /><br />色はすごいけど薄味でどれも美味しい♪<br />台湾料理はどれを食べても強すぎない味なのが嬉しいです。<br /><br />

    十全(漢方)で煮込んだ豚肉の麺線や鶏肉飯を戴きました。

    色はすごいけど薄味でどれも美味しい♪
    台湾料理はどれを食べても強すぎない味なのが嬉しいです。

  • 台北駅に戻り、便當本舗へ。<br />どうしても欲しいものがあるんです!

    台北駅に戻り、便當本舗へ。
    どうしても欲しいものがあるんです!

    台鉄便当本舖 その他の料理

  • それはこれ。<br />台鐡便當60元!!!<br />台湾の駅弁です。<br />豚肉の味付けサイコー☆<br />ご飯もふっくらしてて美味しすぎ。

    それはこれ。
    台鐡便當60元!!!
    台湾の駅弁です。
    豚肉の味付けサイコー☆
    ご飯もふっくらしてて美味しすぎ。

  • 台北駅内部。<br />巨大な駅の中は巨大な吹き抜けになっていました。

    台北駅内部。
    巨大な駅の中は巨大な吹き抜けになっていました。

  • 台鉄の切符売り場。<br />自動券売機もあるので今回はそちらで購入します。<br />

    台鉄の切符売り場。
    自動券売機もあるので今回はそちらで購入します。

  • いざ九分へ。<br />ケチって復興号の切符を買ったらエライ目に。。。<br /><br />瑞芳往復の切符(88元/265円)で、切符を見せつつ示された電車に乗っていざ瑞芳へ・・・<br />と思ったら行き先が違う!<br />基隆行きの電車じゃないですか、コレ。<br /><br />持ってるガイドブック(地球の歩き方)には細かい記載は一切なし。<br />地図も駅がロクに載ってない。<br />車内の路線図でどうやら乗り換えないと瑞芳へは行けそうに無い事がわかったので分岐点の八堵駅で下車して復興号(各駅と準急)を待つけど全く来ない。<br />時刻表を見ても「自強号」ばかりで「復興号」が全くない。<br />延々20分近く待ってようやく来ました。。。<br />本当にコレで良いの?というようなローカル線が・・・

    いざ九分へ。
    ケチって復興号の切符を買ったらエライ目に。。。

    瑞芳往復の切符(88元/265円)で、切符を見せつつ示された電車に乗っていざ瑞芳へ・・・
    と思ったら行き先が違う!
    基隆行きの電車じゃないですか、コレ。

    持ってるガイドブック(地球の歩き方)には細かい記載は一切なし。
    地図も駅がロクに載ってない。
    車内の路線図でどうやら乗り換えないと瑞芳へは行けそうに無い事がわかったので分岐点の八堵駅で下車して復興号(各駅と準急)を待つけど全く来ない。
    時刻表を見ても「自強号」ばかりで「復興号」が全くない。
    延々20分近く待ってようやく来ました。。。
    本当にコレで良いの?というようなローカル線が・・・

    八堵駅

  • 4両編成くらいの日本じゃもうお目にかかれないような古い車体。<br />路線図も行き先を示すものも何もないのでオロオロしていると女性の車掌さん登場!<br />瑞芳の文字を見せると次の次だと教えてくれたのでホッと一息。

    4両編成くらいの日本じゃもうお目にかかれないような古い車体。
    路線図も行き先を示すものも何もないのでオロオロしていると女性の車掌さん登場!
    瑞芳の文字を見せると次の次だと教えてくれたのでホッと一息。

  • 無事瑞芳駅到着。<br />ココからは雨だし時間も遅<br />いし面倒なんでタクシーで九分へ。<br />予め料金は決まっていて片道180元でした。<br />割高だけど仕方なーい。<br /><br />峠をぐいぐい上って舊道入り口で下ろしてもらえました。

    無事瑞芳駅到着。
    ココからは雨だし時間も遅
    いし面倒なんでタクシーで九分へ。
    予め料金は決まっていて片道180元でした。
    割高だけど仕方なーい。

    峠をぐいぐい上って舊道入り口で下ろしてもらえました。

    瑞芳駅

  • 階段は上りたくないなぁと思っていたのですが、一向に階段が出てこないでお土産屋さんストリート。

    階段は上りたくないなぁと思っていたのですが、一向に階段が出てこないでお土産屋さんストリート。

    九分 旧市街・古い町並み

  • 雰囲気の良い食堂があちこちに。

    雰囲気の良い食堂があちこちに。

  • 路地裏に入ると一気に人気がなくなります。

    路地裏に入ると一気に人気がなくなります。

  • 海を一望・・・のはずがこの天気。<br />山肌に霧が立ち込めていて不思議な雰囲気です。<br />それにしても寒い!山だからかな?<br />この日、台北の気温は17度、九分はたぶん15度切ってました。

    海を一望・・・のはずがこの天気。
    山肌に霧が立ち込めていて不思議な雰囲気です。
    それにしても寒い!山だからかな?
    この日、台北の気温は17度、九分はたぶん15度切ってました。

  • ネコも看板の裏でちょっと寒そう。

    ネコも看板の裏でちょっと寒そう。

  • どうやら舊道は石畳の通りで、階段は下りのルートとなっていたようです。<br />良かった!

    イチオシ

    どうやら舊道は石畳の通りで、階段は下りのルートとなっていたようです。
    良かった!

  • 九分といえばこの茶館、「阿妹茶楼」。<br />お茶のクセにものすごーくお高いので眺めるだけ。<br />「湯婆婆の館」って書かれてました。<br />

    イチオシ

    地図を見る

    九分といえばこの茶館、「阿妹茶楼」。
    お茶のクセにものすごーくお高いので眺めるだけ。
    「湯婆婆の館」って書かれてました。

    阿妹茶楼 カフェ

  • この雨の中、ガンガン登ってくる日本の某旅行社の団体さん御一行。<br />かなり辛そうです。<br />「降りてくる人は何なんだろう?途中で諦めたのかな?」なんて話してるのが聞こえました。<br /><br />違うのだよ。<br />下りという楽なルートがあるのだよ!

    この雨の中、ガンガン登ってくる日本の某旅行社の団体さん御一行。
    かなり辛そうです。
    「降りてくる人は何なんだろう?途中で諦めたのかな?」なんて話してるのが聞こえました。

    違うのだよ。
    下りという楽なルートがあるのだよ!

  • 悲情城市のロケ地なんだとか。<br />知らないけど九分の中で1、2を争う有名シャッターポイントなので撮っておきました。<br /><br />九分を薦めてくれた友人が「夕方~暗くなる時間帯が一番お薦め」と言ってくれたのでこの時間にしたのですが、明るい時間からこの時間まで時間を潰すのは狭い九分だとちょっと苦労しそうだったので夕方着にして大正解!

    悲情城市のロケ地なんだとか。
    知らないけど九分の中で1、2を争う有名シャッターポイントなので撮っておきました。

    九分を薦めてくれた友人が「夕方~暗くなる時間帯が一番お薦め」と言ってくれたのでこの時間にしたのですが、明るい時間からこの時間まで時間を潰すのは狭い九分だとちょっと苦労しそうだったので夕方着にして大正解!

  • 帰りは自強号に決定!<br /><br />行きで苦労したので台北までは楽して帰りたい。<br />時刻表を見ても「復興号」は全然見当たらず(泣)<br />駅の窓口に行くとそこには片言の日本語が出来る係員が!!!<br /><br />台北駅に速い電車で帰りたいというとプラス10元(30円)で自強号が乗れるように出来るとの事。<br />台鉄様、ありがとう。<br />最初からケチるんじゃなかった・・・<br /><br />電車はというと、18:20なのに「18:12のが今来るから乗れる。スグスグ!!」というので慌ててホームに行くと遅延しているらしい18:12の自強号が丁度来た所。<br /><br />台北駅まではおよそ40分。<br />停車駅も数駅しかなかったような。。。<br />自強号の強さを思い知りました。<br />それにしても快適な車内。<br />たった160円でこの快適さ。ケチっちゃいけません。

    帰りは自強号に決定!

    行きで苦労したので台北までは楽して帰りたい。
    時刻表を見ても「復興号」は全然見当たらず(泣)
    駅の窓口に行くとそこには片言の日本語が出来る係員が!!!

    台北駅に速い電車で帰りたいというとプラス10元(30円)で自強号が乗れるように出来るとの事。
    台鉄様、ありがとう。
    最初からケチるんじゃなかった・・・

    電車はというと、18:20なのに「18:12のが今来るから乗れる。スグスグ!!」というので慌ててホームに行くと遅延しているらしい18:12の自強号が丁度来た所。

    台北駅まではおよそ40分。
    停車駅も数駅しかなかったような。。。
    自強号の強さを思い知りました。
    それにしても快適な車内。
    たった160円でこの快適さ。ケチっちゃいけません。

    瑞芳駅

  • 君品酒店前の交通安全のおじさんは何故か「東京都保全」というジャケットを着ています。<br /><br />これ、台湾語だとなんか違う意味なの?

    君品酒店前の交通安全のおじさんは何故か「東京都保全」というジャケットを着ています。

    これ、台湾語だとなんか違う意味なの?

  • ホテル近くの小さなお店で麺類を買ってみました。

    ホテル近くの小さなお店で麺類を買ってみました。

  • 葱油餅や肉まん風なものを買って食べ歩き。

    葱油餅や肉まん風なものを買って食べ歩き。

  • 夕食はホテルで。<br />乾麺と羊肉の麺。<br />どちらもやっぱり優しい味です。<br /><br />スープがとても良い味なので最後まで美味しく戴きました。

    夕食はホテルで。
    乾麺と羊肉の麺。
    どちらもやっぱり優しい味です。

    スープがとても良い味なので最後まで美味しく戴きました。

    パレ デ シン ホテル

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この旅行記へのコメント (4)

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  • Medinaさん 2013/04/14 17:36:45
    九分の風情がありますね!
    花琳様

    こんにちはMedinaでございます。

    台湾の九分の町の夜景風情がありいいですね!
    群馬県の伊香保温泉みたいに山の斜面を利用して建てられた町に思えました。

    悲情城市のロケ地の場所は存じておりましたが、実際のところ見てみないとわかりませんが、花琳さんの写真拝見して町の雰囲気は伝わりました。

    今度台湾に行った時は是非、九分まで足を運んでみたいと思いました。
    台湾は中国の上海や香港に似た味があるので食べることには尽きないと思います。北京や蘇州や四川とは味が全く異なり、特に点心系は美味しいですね。

    またお邪魔させて貰います。

    これらも宜しくお願い致します。

    Medina

    KRN

    KRNさん からの返信 2013/04/15 15:41:58
    RE: 九分の風情がありますね!
    Medina さま

    こんにちは。
    九分は夕暮れ時に行くと良いとお薦めされたのでこの時間に行きました。
    生憎の雨でしたが、山の中腹の煙った感じがまた風情があって良かったです。
    タクシーで山をグイグイ登るんですが、赤い提灯で照らされる靄は幻想的な雰囲気で不思議な感じがしました。

    伊香保温泉も斜面にある町なんですね。
    一度だけ行ったことがありますが、鉄分の香りにやられてしまってあまり覚えてません(汗)

    情緒があっていいのですが、いかんせん有名なせいで観光地化が進み、お土産屋と観光客の多さに終始圧倒されました。
    それでもエネルギッシュな台北を離れ、山間の小さな町に足を運ぶのも台湾旅行の良い思い出となりました。

    大陸も含め、中華料理は本当にバラエティに富んでいて美味しいですね。
    年末は香港とシンガポールを経由地の予定なので食事が楽しみです。
  • 内蒙古人さん 2013/04/04 20:22:27
    お名前に引かれました
     初めまして、内蒙古人です。

     花琳というお名前、あれ中国人?と思い興味を引かれました。
    それでいてアメリカやヨーロッパ、オーストラリアへ行っておら
    れる。なんと、不思議な方だなあと思います。
     また、下調べを十分になさるとのこと、私と正反対だなあと
    これまた、興味を引かれました。

     私は、内蒙古という奥地に長く居すぎたのかも知れません。実
    に大陸的な行動しかできなくなりました。
     台湾の故宮博物館、引退した後に、是非とも行きたいと思って
    おります。そのころには、きっと元の日本人的感覚も少しは戻っ
    てきてると思います。花琳さんのブログを参考にさせて頂こうと
    思います。
     
     それでは良い旅を!

    KRN

    KRNさん からの返信 2013/04/08 09:35:54
    RE: お名前に引かれました
    内蒙古人さん、初めまして。

    私の名前は中国人にも使われてる名前なんですか?
    初めて知りました〜

    行き当たりばったりの旅もしたいのですが、仕事を休んでの短い旅なので無駄をなくそうとついつい欲張ってあれこれ調べてしまってます。
    今もこれから控えているイタリア、ハワイ島、バリ島、シンガポール、香港と調べまくっている毎日です。

    内蒙古というところ、同じアジアながら非常に遠く感じるのが不思議です。
    いつかそれこそのんびり過ごしてみたいものです。

    今後ともよろしくお願いいたします。

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